nichiさんのクチコミ(30ページ)全2,189件
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越中国守として大伴家持の在任中の746年に、創始された古社です。
投稿日 2022年07月07日
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内川は、富山新港から東西約3420メートルを結ぶ運河。海から海へとつながる珍しい川ですが、そこを巡る遊覧船に乗りました。
投稿日 2022年07月07日
総合評価:4.5
内川は、富山新港から東西約3420メートルを結ぶ運河。海から海へとつながる珍しい川です。
出港すると最初に目に前には海王丸。
私たちが住む横浜にある日本丸の姉妹船ですね。
共に大型帆船で航海練習船ですね。
横浜で総帆展帆(帆を全て展げるイベント)を何度か観たことがあります。
船内では観光案内が放送されているのですが、聞こえません。
内川に入ると、いくつも橋をくぐります。
川べりには民家が立ち並び、川の両岸に漁船が連なって繋留されている風景はいい感じです。
人が住む街です。
素敵です。
でもよくこれだけの建物が残ったな~
ココで生活している方々がいらっしゃるリアルな街です。
テーマパークではありません
途中から外洋に出ます。
海越しに立山連峰がうっすら見えました。- 旅行時期
- 2022年05月
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投稿日 2022年07月07日
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投稿日 2022年07月06日
総合評価:4.5
目的は富山ブラック!
まずは瓶ビールのプレミアるモルツで乾杯!
で、来ました!
富山ブラックラーメン。
戦後の復興工事で、及び汗をかく肉体労働者のための塩分補給として、醤油を濃くしたスープのご当地ラーメンです。
見た目黒いけどあっさりした味の美味しいラーメンでした。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2022年07月06日
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外から見て富山の日本酒の種類が多い感じだったので入りました。
投稿日 2022年07月06日
総合評価:4.0
お店に入ると、2階の座敷に案内されました。
少し暗い空間がまたいい雰囲気で素敵です。
メニューみて、、、
嬉しい~~
富山のお酒がたくさん飲める~
勝駒の大吟醸
満寿泉の純米吟醸
曙の初嵐の純米吟醸
3本戴きました。
白エビの天ぷら
茶豆
をつまみに。。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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とやマルシェのメインテナントで、気軽に入れるリーズナブルな回転お寿司屋さんです。
投稿日 2022年07月05日
総合評価:4.5
人気店で、30分ほど待って入れました。
旅行者だけでなく、これから新幹線に乗るらしいスーツ姿のボストンバッグ持った出張族や、地元のサラリーマンもかなりいらっしゃいます。
富山五貫盛り
右から白エビ軍艦巻き
ベニズワイガニ
バイ貝
フクラギ
のどぐろ
ふくらぎは富山の呼び方で、関東ではハマチ。
出世魚の鰤の成長過程ですね。
甘エビやホウボウも戴きました。
ビールや日本酒「立山」と共に。。。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2022年07月05日
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JR西日本北陸本線の富山県内の区間がJRから分離されてできた鉄道事業者です。
投稿日 2022年07月05日
総合評価:3.5
北陸新幹線の長野駅 - 金沢駅間が開通する際に並行する在来線だった部分が新しい鉄道事業者「あいの風とやま鉄道株式会社」として誕生しています。
これは一般公募で決まった社名のようです。
通称「あいトレ」と呼ばれていますが、日本海沿岸で春から夏にかけて沖から吹く北東の風の富山県内での呼び名で「あえの風」と言うそうです。
昔から、豊作や豊漁を運ぶ風として県民に親しまれている風なんですね。
その「あえの風」が語源になったそうです。
富山県、富山市、高岡市、射水市
が主要株主です。- 旅行時期
- 2022年05月
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JR西日本の新幹線と高山線。そして新幹線の開通に伴い第三セクターとして誕生したあいの風とやま鉄道直営の駅
投稿日 2022年07月04日
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鱒のすしが徳川8代将軍の徳川吉宗に献上され、吉宗は絶賛。 富山の名物となりました。
投稿日 2022年07月04日
総合評価:3.5
入口では、ゆるキャラ ますまる君がお出迎え。
最初はマス寿司の歴史から知ることができます。
春になると神通川を遡上してくるサクラマス。(桜鱒)
そもそもサクラマスは川魚のヤマメが海で大きく育って戻ってきたものだとか。
これ、知らなかった。
世の中の常識?
みんな知ってるの?
ちょっと私たちシニア夫婦はビックリです。
大きいもので70cmぐらいになるそうです。
江戸時代、富山の神通川には64艘もの船を並べた舟橋がありました。
その橋のたもとの茶屋では旅人に「鱒の早すし」を出していたようです。
そもそもます寿司は、越中の人々の味に対する探究心と、もてなしの心から生まれた「富山の味」なんですね。
駅弁として有名になったのはココ「源」のマス寿司です。
そもそも源は明治時代に富山で料理旅館を開業します。
その後、明治41年に富山駅構内で駅弁の販売を始めます。
そして明治45年にはマス寿司の販売も始めます。
戦時下は、軍用の折詰のオーダーが増えていきます。
昭和24年になり戦前のスタイルを復活させ、
昭和38年には現在のゴムで留めるわっぱを開発。
昭和40年、中川一政画伯の書と絵がパッケージに。
平成24年にはマス寿司誕生100年を迎えています。
最後は工場の製造工程を見学しました。
撮影は不可。
様々な素材にこだわっている様子が判りました。
丁寧に笹を並べ、ご飯を載せてマスをならべて押す工程。
わっぱにゴムをかける工程が面白かったです。
そして映像で源の職人の育て方とその拘りを映像で拝見しました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年07月04日
総合評価:4.0
この建物は、富山市ガラス美術館と富山市立図書館が入っている建物なんですね。
雨のせいかもしれませんが、ガラス美術館の入場券売り場には長い列。
企画展込みで1000円×2名(JAF割引)購入です。
そもそもこの建物内部が見どころの一つです。
杉の木のぬくもり、ガラス、鏡がふんだんに使われています。
エスカレーターで上階に上がります。
隈研吾は来館者に、森の中にいるような体験をしてほしかったようです。
木をうまく使う隈さんならではの建築なんでしょうね。
国立井競技場だけでなく、東京の根津美術館、湯河原の駅前広場、両方とも隈さんの設計ですが、多くの共通点を感じます。
隈さんはお優しい方なんでしょうね。。
企画展はカースティ・レイ
私は存じ上げない方ですが、家内は知っていました。
オーストラリアのガラス工芸作家です。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年07月03日
総合評価:4.0
この池田谷安兵衛商店の創業は昭和11年ですが、戦後まもなく江戸時代に一世を風靡した「反魂丹」の製造販売を始めました。
越中富山藩の二代目藩主であった前田正甫公は、薬草の研究家で、富山城内には薬草園までありました。
そして備前の医師から製法を伝授された反魂丹を、城下の薬種商に命じて製造を始めました。
富山の薬売りは、置き薬という独自の販売方式で、全国津々浦々まで薬を届けました。
越中反魂丹と売薬の歴史についての説明書きがありました。
元禄時代に入り、前田正甫が参勤交代で訪れた江戸にて、某大名の急患を「反魂丹」にて救い、その効き目に驚いた各藩の諸大名は売薬を勧められ、富山の薬売りは全国で行商を行うようになったようです。
丸薬製造機にによる実演もありました。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年07月03日
総合評価:5.0
市内に6系統ある富山市民の足になっている路面電車です。
レトロ車両と新型車両が走ってます。
料金はワンプライスで210円。
交通系のICカードも使えます。
富山駅は新幹線の高架下に駅があり、新幹線の改札に目の前が乗り場です。- 旅行時期
- 2022年04月
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このお寿司屋さんは、お酒は飲めません。 禁煙です。 カード使えません。 現金のみです。でも美味しい!
投稿日 2022年07月03日
総合評価:3.5
評判のお店のようです。
入店時には列ができていて、50分ほど待って席に案内されました。
人気店だから仕方ありません。
コロナで席を全席使用しているわけでなく、左右はアクリル板の設置がされているので、安心です。
カウンターの席に案内されました。
元気のいい寿司職人さんと向き合います。
マスク越しですが、声が大きく気持ちがいいです。
おまかせにぎり 司 5,170円×2名 をオーダー
イカ
ヒラメ
カンパチ
甘エビ
富山湾であがった美味しいお魚が出てきます。
この後、
カワハギ肝付
バイ貝
カマス
タコ
が出ました。
こちらは1貫づつなんですね。
最後に
ホタルイカ
白エビ
でオシマイ。
10貫で5170円かぁ~
美味しかったけど少々高い気がします。
同じ10貫なら、もう少し高級なネタが入っていても良かったような~~
銀座か六本木みたい。。。
でも美味しかった~- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
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岩瀬最大規模の廻船問屋で、国の登録有形文化財に指定されています。
投稿日 2022年07月02日
総合評価:5.0
江戸後期から活躍した北前船主・廻船問屋の家です。
岩瀬で最大規模の家で、一番裕福だった豪商の家ですね。
入場料は100円×2名
建物の中に入ると、奥までつながる長い土間が現れます。
この通路、30mもあるらしく、トオリニワ(屋内通路)と言われているようです。
この空間、圧倒されます。
馬場家には蔵が6個もあったようですが、そのうちのいくつかを拝見することができます。
永い通路の左側にはオイと言われる広間が。。。
広い~~
33畳ものオイです。
オイの座敷の真ん中には、川の流れを表した畳が。。。
畳の川が流れています。
2階から港側を臨む景色も素敵です。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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お洒落な昭和の雰囲気の喫茶店ですが、白エビのかき揚げ丼が美味!
投稿日 2022年07月02日
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投稿日 2022年07月02日
総合評価:4.0
入場料は、大人一人100円がJAF割引で90円×2名
土間の石は、巨大な石で、奥まで30メートルの一枚石なんです。
びっくり~~
小豆島産だそうです。
で、この通路、奥の突き当たりまでは30mあり、その先は神通川に面していたそうです。
北前船から荷下ろしされた荷物は神通川を経て、馬場家のココに運び込まれていたんですね。
現存しているこの主屋は、明治6年の大火の後、同11年に建設されたものです。
母屋のオイと言われる場所は家族の日常生活の最も中心となるところで、
囲炉裏が切ってあり、家族の食事や団らんに利用された部屋です。
でもココは商談にも使われた部屋でした。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2022年06月30日
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投稿日 2022年06月30日



























































































































































