nichiさんのクチコミ(11ページ)全2,220件
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港にある大きな観覧車。横浜と同じですね。神戸クルーズ船からもよく見えました。
投稿日 2023年06月08日
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ハーバーランドにあるお洒落な商業施設です。横浜で言えばクイーンズスクエアか赤レンガ倉庫かな?
投稿日 2023年06月08日
総合評価:3.5
海沿いの商業施設はお洒落ですね。
海に面している部分ではビールのフェスが開催されていて、ライブも行われていました。
海と反対側は小さな川が流れる綺麗に整備されたエリアで、海側と違って静かで落ち着いた雰囲気のエリアになっていました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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いくつかある神戸港クルーズの中でロイヤルプリンス号に乗りました。
投稿日 2023年06月07日
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投稿日 2023年06月06日
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投稿日 2023年06月06日
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投稿日 2023年06月06日
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投稿日 2023年06月02日
総合評価:5.0
子供のころに読んだ野球漫画でもよく出てきた甲子園球場に行ってみました。
阪神電車の甲子園駅を出て、高速をくぐると現れました!
これぞ甲子園!
蔦が球場に絡んでる~~
この角度のこの光景!
漫画「巨人の星」で、星雲高校ナインが憧れの甲子園に到着してココで感慨に浸っている光景が浮かびます。
星飛雄馬も伴忠太も泣いてました。
スタジアムツアーは、ブルペンや選手たちが通る通路、記者会見場所、VIP席などを見せて頂き面白かったです。
そのあとに伺った甲子園歴史館は、阪神タイガースと高校野球のブースに分かれており、見ごたえがありました。
来てよかった~~- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
総合評価:4.0
魚崎駅から徒歩10分かからずに、菊正宗酒造記念館に到着しました。
長屋門の入口から、酒蔵の雰囲気満載ですね。
菊正宗の創業は、万治2年(1659年)。
江戸幕府で四代将軍であった徳川家綱の時代です。
灘を代表する酒蔵の一つですね。
入口で15時からの樽酒マイスターファクトリーの見学会を予約。
1日に3回の開催ですが、15時はラストの会です。
参加者は10人ほどです。
中は撮影禁止です。
ココは、樽酒のミュージアムではありません。
樽酒の工房です。
中に入るとぷ~んと素敵な木の香り。
スタッフの方の解説で中を巡っていきます。
この日はお休みのため、職人さんたちはいません。
普段は、樽を加工する音で中は「カンカン」すごい音がしているそうです。
奈良の吉野杉をどうやって加工して、釘を一本も使わない樽をどうやって作っていくのか?
昔から受け継がれた伝統技能が紹介されています。
細かく説明を受けるたびに
「は~~ 凄いな~」
と技術の高さにため息が出ます。
途中、動画による説明もありました。
酒の品質に影響する釘、接着剤を一切使わずに杉板と竹のみで作られていく酒樽。
その拘りをじっくり拝見することができました。
樽酒、確かに美味しいもんな~
幕末においてh、江戸に流通する酒の約8割が灘の酒だったそうです。
江戸へ酒を運ぶ船は、樽廻船という船でした。新酒の時期には、どの酒蔵がいち早く江戸へ新酒を届けるか?その速さを競っていたようです。
その様子を表した、酒蔵ごとに旗を立てて江戸に入っていく面白い絵も見せて頂きました。
この頃の新酒を「新走り(あらばしり)」というのですが、俳句の11月の季語なんだそうです。
酒飲みですが俳句にも少し知見がある家内には判るようです。
10月に新米を収穫して、1ヶ月間で酒を仕込み、江戸に運んでいたということですね。
面白いですね~- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月02日
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投稿日 2023年06月01日
総合評価:3.0
館内のインテリアは明朝~清朝の家具や調度品、美術品でいっぱいです。
この異人館の入り口には、狛犬います。
狛犬は左右両方ともに、阿吽の「阿」で開いています。
間を歩けば「愛情に恵まれる」といわれているんだとか・・
そしてさらなる建物入口の左右には、螭首亀趺という置物がありました。
まず、読めない。
ググってみたら、「ちしゅきふ」と読みます。
中国の聖獣で、角の無い龍です。
先祖や家を守るのだそうです。
異人館街の中では、唯一の東洋的異人館です。
大理石をふんだんに使ったバスルームは見どころの一つです。
猫足のバスタブ、磁器製トイレ、大理石の化粧台、金色に輝く水栓など、豪華絢爛です。
ココでは落ち着いてトイレできないな~- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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神戸港開港以来、外国人の社交場だったサロンを再現した建物です。
投稿日 2023年05月31日
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山手八番館は、明治後期の洋館です。 多くの彫刻や絵が展示されていました。
投稿日 2023年05月31日
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投稿日 2023年05月31日
総合評価:4.0
明治38年(1905年)頃、神戸旧居留地に外国人向けの高級借家として建設された建物です。
大正時代にココに移築されていますが、1968年まではドイツ人の方がお住まいになっていました。
国の登録有形文化財に指定されています。
神戸で最初に公開された代表的な異人館だとか。。
外観に特徴があります。
洋館が並ぶ北野の中でも高台にあり、森が借景になります。
約4000枚の天然石のスレートに包まれた建物で、それが鱗のように見えることから「うろこの家」と呼ばれているのですね。
リビングには素敵なステンドグラスとマントルピース。
マイセンやロイヤル・ウースター、ロイヤル・コペンハーゲン、ロバート・アヴィランド、など、美術館や高級デパートで見るようなお皿が並んでます。
生活レベルの高さが判ります。
展望ギャラリーの最上階からは、神戸の街を見下ろすことができました。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月29日
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投稿日 2023年05月25日
総合評価:3.0
異人館巡りパス(7館)では入場できません。
オーストリア、デンマーク、オランダの3館共通券(1400円)で入場できます。
デンマークに関する広く浅い紹介がなされていました。
中に入ると吹き抜けの大きな空間に、バイキング船のレプリカ。
そこにヴァイキングのぬいぐるみ。
2階にはアンデルセンの紹介。
う~ん。
アンデルセンの魅力なんか伝える方法があると思うんだけど。。。
オーデンセの紹介とか・・・・
何か表層的で浅いな~
日本における「食べ放題=ヴァイキング」の語源。ココで初めて知りました。
このお話は面白かったです。
そもそもスモーガスボードと言う多くの種類の料理を並べて食べ放題である北欧式の食べ方を帝国ホテルが導入し、「食べ放題=ヴァイキング」になったのですね。
欧米ではビュッフェ方式ですが、日本ではヴァイキングが一般的ですもんね。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月25日
総合評価:2.5
7館共通チケットでは入れません。
1階はあまり見るべきものはありません。
モーツァルトやハプスブルグ家の展示は中途半端です。
2階に設置してあるピアノは珍しい。
黒鍵と白鍵が逆ですが、ハープシコードではありません。
ピアノです。
これは面白い。
弾いている方の指が綺麗に見えるんですね。
高木東六さんやフジコ・ヘミングさんも弾かれたピアノです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月25日


































































































































































