2026/02/22 - 2026/02/22
475位(同エリア529件中)
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まみさん
季節はもうすぐひな祭り。
となると、私にとっての風物詩の1つは、智光山公園こども動物園(略して「智光山ズー」)のテンジクネズミのひな壇!
前に見ることができた時は、テンジクネズミたちはみんな壁の方を向いて、おちり姿ばかりだったのですが、今回のひな壇の子たちは、わりとこっち向いてくれたので、ずっとフォトジェニックでした!
智光山ズーでは、レッサーパンダはいないけれど、せっかく我が家に1番近い動物園なので、こういうイベントをおさえたい!
といっても、テンジクネズミのひな壇のことを思い出したのは、智光山ズーのSNS投稿から。
ちょうど2026年2月の3日連休中は動物園に行かない骨休みのつもりでしたが智光山ズーは、我が家から車で15分程度だし、規模は小さい動物園なので、2時間くらいの滞在でもしっかり楽しめる動物園です。
なので、気軽な気分で訪れることができました!
その2時間くらいの滞在では、テンジクネズミのお帰り橋やコツメカワウソのむしゃむしゃタイムといった、私にとってのハイライトをおさえることは必須!
でも、幸い、午後のお帰り橋は14時30分から、むしゃむしゃタイムは14時45分からなので、遅くとも14時に到着するようにすればハイライトがおさえられます。
今年2026年は連休が多いのですが、私は、連休中は宿泊を伴うレッサーパンダ遠征はせず、おとなしくしていることにしています。
あるいは出かけるとしても、近所の日帰り圏内の動物園にするか、それか、ふだん出歩いてばかりいて滞っている家の中のことをする骨休みの週末にします!
この2月の連休も、そんな骨休みの週末にするつもりでした。
でも、智光山ズーは半日足らずで満喫できるし、この連休は予定を入れていない!
なので、テンジクネズミのひな壇ときっかけに、智光山ズーに行くことにしたわけでした。
テンジクネズミのひな壇だけでなく、もちろん、テンジクネズミのお帰り橋も楽しみでした。
今回は、おひなさまバージョンのお帰り橋でした。
お帰り橋を渡っているテンジクネズミたちを、女雛・男雛のデコレーションと一緒に撮影するのはうまくいかなかったのですが、ピンクのモールのトンネル付近が私にとってシャッターチャンスとなりました。
天気のよい連休中だったということもあってか、来園者が多い時期だったので、ふれあいのお仕事に出勤中のテンジクネズミたちは多く、その分、橋を渡って帰るテンジクネズミたちを長く楽しむことができました。
ちなみに、ふれあいのお仕事には、埼玉こども動物自然公園から来園してまだ3ヵ月足らずのヒツジのフーカちゃんも頑張っていました。
その後のお楽しみといえば、コツメカワウソのむしゃむしゃタイム!
今回のごはんも、アジとワカサギ以外に貝が含まれていたのですが、ホタテを食べているところは前の檜扇貝ほど写真映えしなかったですが、主役はあくまでコツメカワウソたち!
本日は男子チームで、女子チームより穏やかでしたが、なんといっても見やすい展示場で、元気盛りが5頭もいるので、可愛いシーンのシャッターチャンスはたくさんあったし、コツメカワウソたち自身が可愛いところをたくさん見せてくれました。
今回の訪問は初春の訪問で、早くもケープペンギンたちの鳥インフルエンザ対策が解除されていて、外に出ている個体が見られたのは、ちょっと驚いたけれど、ラッキーでした。
私は智光山ズーのペンギンたちでは、室内展示場のある上からプールのある坂を行き来するところを見るのが大好きなのです。
それから、まだ気温が低いのでカピバラ温泉の季節で、カピバラ温泉のガイドの時間(13時)には間に合わせられませんでしたが、モミくんがたる湯に入っているタイミングに間に合いました。
モミくんは、私が見ている時に1度出てしまいましたが、おかげでまた入るところも見ることができました。
また、いつも寝ている姿しか見られなかったフェネックが起きているところが見られました。
ただ、モミくんは、ユメちゃんよりまだ少し小さかったのか、たる湯に入る時、ユメちゃんの時にようにお湯が大量にこぼれませんでした(笑)。
また、今回は第4日曜日だけ行われているというポニーの体重測定を初めて見学しました。そのイベントのことは知らなかったです。
ロバのカリンちゃんを含めて全員の体重測定が終わった後、子供たちも測定器に上ることができて、最後に計ったくぬぎちゃんの体重に近づけるか、というささやかなイベントをやっていましたが、楽しそうな子供たちや、その子供たちを嬉しそうに見ている親たちの姿を見ていて、私まで微笑ましい気分になれました。
というわけで、今回の智光山ズーでの楽しみ3点を外さなかったおかげで、今回は3時間の滞在でしたが、充実したものになりました。
智光山公園こども動物園の公式サイト
http://www.parks.or.jp/chikozan/zoo/
<タイムメモ>
13:15 車で自宅を出発する
13:30 智光山公園の駐車場に到着
13:35 智光山公園こども動物園に年パスで入園
13:35-13:45 ケープペンギン
(鳥インフルエンザ対策で室内展示のみのはずだけど)
(外に出て巣材を運んでいた子がいた)
(ペンギンビーチに降りて来た子もいた)
13:50-14:00 テンジクネズミのひな壇
14:00-14:05 ふれあい中のヒツジのフーカ
14:05-14:10 ふれあいエリアのヤギ
(主にクララとバニラ)
14:10-14:20 テンジクネズミ
(ひな壇やふれあい中の子を外から)
(ひな壇の展示はふれあいの時間中のみ)
14:20 スタンバイ
14:30-14:35 テンジクネズミのお帰り橋
14:40-15:05 コツメカワウソ(男子チーム)
(14:45~コツメカワウソのむしゃむしゃタイム)
15:05-15:10 フェネック
(珍しく少し起きた)
15:10すぎ ワオキツネザル
15:15 梅
15:20-15:25 カピバラ温泉
(手前はモミ/奥はユメ)
15:30-15:40 ポニーとロバの体重測定
(毎月第4日曜に実施)
15:40-15:45 アメリカバクのハニワ
15:45-15:50 コツメカワウソ
15:55-16:00 ミーアキャット
16:00すぎ 動物園を出る(閉園16:30)
※こども動物園を含むこれまでの智光山公園の旅行記のURL集はこの旅行記の末尾にまとめました。
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13時15分に車で自宅を出発して、13時30分に動物園に最寄りだけど公園側の駐車場に車を駐めて、智光山公園こども動物園(略して「智光山ズー」)に向かう
日曜日の昼間で2月の連休中ということもあってか、駐車場では案内のスタッフたいました。
この階段を降りて奥の深緑の建物が、智光山ズーの管理事務所で、入園口があるところです。 -
13時30分だとちょうどランチ後の入園者がいる感じ
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智光山ズーの入口
私は年パスを持っていましたが、チケット売り場にそれを提示してから入園です。 -
入口前のインフォメーション
この中で本日のお目当ての目玉は、14時30分からのテンジクネズミのお帰り橋、14時45分からのカワウソのむしゃむしゃタイム、それからテンジクネズミたちのふれあいがある時間帯だけ展示されている、テンジクネズミのひな壇です。 -
中に入るともう一つある本日のイベント案内
カワウソのむしゃむしゃタイムとテンジクネズミのふれあいはチェック済み。
テンジクネズミのお帰り橋は、ふれあいのお仕事をしたテンジクネズミたちがおうちに帰る時のイベントです。
でも、ここにポニー・ロバの体重測定とあったのは、スルーしていました。
15時30分ちょい前にポニー舎のところにいたので、準備していた飼育員さんたちに教えてもらったのです。 -
ケープペンギンの屋外展示場「ペンギンビーチ」の案内看板
この時は2月半ば。
鳥インフルエンザ対策で、ペンギンたちは室内展示のみで、屋外展示は中止だろうと思っていました。 -
ペンギンビーチから屋外展示場兼バックヤードである赤い屋根の建物まで見渡して
右奥にある茶色っぽいのはバードケージで、あちらも鳥インフルエンザ対策で通り抜け禁止となっていました。 -
ケープペンギンの室内展示場のすぐ脇を覗いてみると
あら、ペンギンたちが外と出入りできる入口が開いていました。
鳥インフルエンザ対策で、ペンギンたちが外に出ないようにしているのではなかったのかしら。
それとももう解除? -
智光山ズーのケープペンギンたちの紹介
こちらは室内展示場のガラス脇にあったものです。
海来(みらい)くんとつぶちゃんが、智光山ズーで誕生した子供たちです。 -
甘えん坊らしい海来(みらい)くんとつぶちゃんのエピソード
初めての子育てで過保護に育てた両親と、すでに親離れの時期になっているのに同じ市巣穴で一緒に過ごす子供たち。
飼育下のペンギンだから、微笑ましい~と微笑んでいられます。 -
部屋から出てきた1羽
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枯れた長細い葉っぱのようなものをくわえてもどってきた!
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外の様子をうかがう2羽
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外に出るらしい
私は急いで階段を降りて、ペンギンビーチ側に向かいました。 -
ケープペンギンの室内展示場兼バックヤードと、ペンギンビーチと、その間の坂
これはさっきの2羽のうち1羽が部屋に戻った後に撮ったので、ビーチのそばにいるのは1羽のみになっています。 -
灌木の下を通り抜け、プール側への坂道を降りてきたさっきの2羽
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ずんずん降りてくる
私はここのケープペンギンたちがこの坂を歩くのを見るのが好きなのです。 -
枯れた葉っぱを引っ張ってる
さっきくわえていた葉っぱですな。
そうか、巣材にしたいのかもしれません。 -
こっちの方が取りやすいと思ったか
そしてこの子は戦利品をくわえて坂を登って行きました。 -
その後はまずは「ふれあい広場」へ
ふれあい広場は盛況だったので、このゲート全体を撮ると人が入ってしまうので、上の看板の方だけにしました。
ちなみに、ふれあいエリアでふれあえるのは、テンジクネズミとヤギとヒツジ。
昔はヒヨコもふれあえたと思いますが、いまはヒヨコのふれあいはやっていないと思います。 -
テンジクネズミとのふれあいのための仮設会場が増設されていた!
来園者が多かったので、増やしたのでしょう。 -
常設のテンジクネズミとのふれあい場所は茶色い屋根の東屋
左の青と白のしましまの日傘の下に、テンジクネズミのひな壇がありました。 -
常設のテンジクネズミとのふれあい場所の中の様子
土日祝日のテンジクネズミとのふれあいは整理券が配布されます。
そういう日は、お子さん優先で私は参加することなく、外から様子を見るだけで満足です。
前のグループが去って、次のグループが来る合間に撮影しました。 -
東屋の中にあった、ふれあいメンバーの紹介
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東屋にあるテンジクネズミの種類
各モデルの子の名前も書かれてありました。
みんな短毛種だけど、これだけ違いがあります。なじみがあるのは直毛種のイングリッシュかなぁ? -
次のふれあいグループが来るまでの間、一息ついてる
あれ~。
さきほどのふれあいメンバー表と、一致しない~。
さっきのメンバー表は、午前中の子たちか? -
白茶と黒茶の可愛い子
さきほどの種類のうちどれかとなると、つむじがなさそうなので、イングリッシュかテディの2択ですが、この写真からではちょっと分からないです。 -
上向いた顔が可愛い~
小動物が上を向いたところはなかなか見られないので、貴重なアングル。 -
テンジクネズミのひな壇
本日はこれが見たくて来園しました。
テンジクネズミはずっとここにいるのではなく、ふれあいの時間限定です。
ただし、ここの子たちはさわれません。
「ひな人形は、厄災を代わりに引き受けてくれる身代わりと言われています。
テンジクネズミも医学や生物学のため、人の身代わりとなって研究に貢献してくれています。
そのことを知り、テンジクネズミに感謝の気持ちを物ってほしいという目的もあり、テンジクネズミのひな壇を行っています。
上段は男雛と女雛の長い着物をイメージし、毛の長いパオズ(クリームとグレー)とチャオズ(茶色)。
2段目は三人官女が白小袖を着ているということで、白い毛色のソルト、ポコ、モロ。
3段目は五人囃子で、色は3色のしめじ、オリゴトウ、みりん、2色のアリエッティ、ジェシーの5頭。」
(公式X/インスタグラムより引用) -
毛長種の男雛のチャオズくんと女雛のパオズちやん、三人官女のソルトちゃん、ポコちゃん、モロちゃん
たぶん性別も一致していると思って、「くん/ちゃん」をつけました。 -
見つめ合うチャオズくんとパオズちゃん
パオズちゃんはずっとこっちを見ていてくれました。 -
かいかいパオズちゃん
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びったり固まってみんな壁の方を向いていた五人囃子の3色のしめじ、オリゴトウ、みりん、2色のアリエッティとジェシー
3色の子たちは名前だけでは性別が分からないのですが、2色のアリエッティとジェシーは女の子の名前でしょう。
アリエッティという名前は、ジブリのアニメを思い出します。 -
おちりも可愛いけれど、顔を見せてくれてる子たちもいた@
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ぎゅぎゅっとくっついていると安心できるのかな
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1番左の子、隣の子にあご乗せ~
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こっち向いている子が3頭
もちもちなおちりも可愛いけれど、今回はわりとこっちを向いてくれた子が多いと思います。 -
右斜めから
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見上げるアングルで
しましまテントで背景の余分なものを隠すように撮りました。
お顔が見える子が4頭。 -
ふれあいデビューしていたフーカちゃん
フーカちゃんは、2025年5月29日、埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)生まれで、まだ0歳の2025年12月に智光山ズーにやってきました。
2026年2月現在もまだ0歳。
なので少し小さくて、あどけなさがありました。 -
おとなしくおさわりされていたフーカちゃん
飼育員さんを信頼して、落ち着いているように見えました。 -
フーカちゃんのおわいいおちり@
ヒツジはヤギのようにうんうんするときにしっぽを持ち上げたりできないので、衛生のためにしっぽが短いです。
でも、ころんとしたおちりに短いしっぽが似合っていました@ -
エサやりができる通常のふれあいエリアへ
広い方はトカラヤギたち。
智光山ズーでは2018年に恐ろしいヨーネ病が流行してしまい、その年に生まれた子ヤギを含め、感染したヤギたち13頭が安楽死させられてしまいました。
クララちゃんはその時に感染せずに生き伸びた子です。
その後、2019年に鹿児島の平川動物公園(略して「平川ズー」)からトカラヤギたちが来園し、ミツバちゃんは当園生まれです。
バニラちゃんは、須坂市動物園から来園しました。 -
ふれあいエリアのトカラヤギの紹介のつづき
マナちゃんは、ヨーネ病が収まった翌年2019年に平川ズーから来園しました。
タコスくんとサルサくんはマナちゃんの子で、チョリソーくんと三つ子ですが、タコスくんとサルサくんは去勢されているので、ふれあいエリアで女子チームと一緒にいます。 -
「おやつくれるの~!」と突進してきたクララちゃん
ザーネン種のクララちゃんは、とっても食いしん坊さん。
でも、食いつきが良いのは安心できます。 -
まったりしていたバニラちゃん
ミネラルがたくさんある岩塩がそばで休んでいました。 -
エサを買った来園者にぐいぐい行くクララちゃん
ガチャで販売されているエサはペレットで100円。 -
ふたたびテンジクネズミのひな壇のもとへ
14時30分にはテンジクネズミのふれあいの時間が終わり、それと同時に本日のテンジクネズミのひな壇の展示も終わるので、見納めに来ました。
テンジクネズミたちの向きや位置が少し変わっていました。 -
男雛のチャオズくんもお顔を見せてくれた@
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ひな段全体
三人官女たちは真ん中に移動していました。
顔が見えている子は4頭。
全員がこっち向いているのはチョーレアだと思いますが、何頭かっていうのもなかなかよいです。
全然というのは寂しい。 -
テンジクネズミのお帰り橋がかかるところ
お帰り橋までまだ少し時間があったので、ふれあいのお仕事中のテンジクネズミたちの様子も見に行きました。 -
可愛い顔してそわそわたっち
白っぽい子、いまからもうおうちに帰るのが待ち遠しかったのかしら。
グレーの子の胸元の模様も素敵です。 -
おさわり中、神妙にしてた@
抱っこは禁止です。
背中をそーっとさわるだけ。
抱っこができるのは、平日で参加者が少なくて、抱っこが大丈夫な子たちに限って可能なこともあります。 -
お帰り橋の開始直前
本日は来園者が多いので10分前にはスタンバイしましたが、人数が多い時は大人は二重ラインの外側になります。でも代わりに立って観覧できます。
橋はひな祭りバージョンで、出発点近くの方に男雛と女雛の飾り、途中はピンクのモールのトンネルや桃の花が飾られていました。 -
テンジクネズミたちが待っている東屋
開始前には、テンジクネズミたちは天敵対策として前に子のおちりについていって数珠つなぎに行動する習性があること、鈴の音が合図でおうちに帰れて、おうちに変えればごはんがあって、ゆっくり休めることを学習しているので、お帰り橋が成立すつ、という解説があります。
それからテンジクネズミたちは段差を得意としていないので、手すりがこのくらいの高さであっても大丈夫ということは、前に機会に聞いたかな。 -
第一陣が勢いよくやってくる
橋の左右に男雛と女雛の飾りがあります。 -
走ってる子は、丸っこく見える@
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全力疾走中は足が長く見える
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第一陣は順調に走る
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ピンクのハートのゲートをみんなでくぐろう
あっちこっち見ているとシャッターチャンスを失うので、この場所にフォーカスすることにしました。 -
イチオシ
橋はぶんぶん揺れてる
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のんびりさんとせっかちさんで、ちょっと渋滞しかけたけど
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ピンクのハートの下で、ちょっとポージング@
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全力疾走のテンジクネズミはからだが伸びる@
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テンジクネズミが帰ったおうち側
14時30分から始まったお帰り橋は、今回はふれあいのために出勤していた子たちが多かったので、いつもよりも長かったですが、それでも5分で終了しました。 -
お帰り橋が終わったら、すぐにコツメカワウソ展示場へ
14時45分からコツメカワウソのむしゃむしゃタイムがあるのですが、それをわかっているコツメカワウソたちは、そわそわ動きまわっていました。 -
コツメカワウソ展示場の向かって左側
私が初めて智光山ズーを訪れた時は、まだ智光山ズーでコツメカワウソを飼育していなくて、ここはホンドタヌキの展示場でした。
コツメカワウソのしずくちゃんがやってきてから、水場が必要なカワウソのため、人工の池が作られました。 -
池の下のモートには白石が敷き詰められている
モート下もコツメカワウソたちの遊び場になっています。
ときどき小石でジャグリングして遊ぶ子もいます。
初代カップルのうちアキくんが息子たちとこっちで過ごしていたときは、よく見せてくれました。 -
展示当番は日曜日の午後なので男子チーム
リオくんは2代目。リオデジャネイロ・オリンピックの年の2016年10月3日に生まれたので、リオくん。
初代カップルのアキくんとしずくちゃんの初めての子供です。
埼玉ズーからお嫁入りしたモモちゃんとの間に8頭の子供たちが誕生していて、2024年1月31日と11月9日にそれぞれ4つ子が誕生しました。
モンくんは最初の子で、パリ・オリンピックの年生まれの三つ子だったので、他の3頭の女の子とあわせてモンサンミッシェルのモンくん。
しも・つき・こはるくんは、ひよりちゃんと4つ子で11月生まれなので、霜月小春日和だそうです。 -
1日1回の楽しみZなイベント「コツメカワウソのむしゃむしゃタイム」
常時5頭いるので、コツメカワウソたちは昼寝タイム以外はよく動いていて、見ていてとっても楽しいのですが、やはりごはんタイムはハイライト。
それと、展示場のあちこちに隠された食べ物を探すことで、本来の野生の生活を少しでも引き出すためのエンリッチメントの1つ。 -
もうすぐむしゃむしゃタイムだってわかっているので、みんなそわそわ
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むしゃむしゃタイムの前にはいったんお部屋に入ることもわかっているから
ドアが開かないかな~と待ち構えたり。
飼育員さんに気づくと、盛大にみーみー鳴いたり。 -
兄弟のむっちりおちりがいい枕@
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大あくびが出ちゃった@
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あくびなんかしてないよって真顔
コツメカワウソもよく観察していれば顔の違いから見分けがつくはずですが、私もカップル2頭ずつくらいだとかろうじて見分けられたものですが、5頭もいて、子供たちがすっかり大きくなっていると、見分けはもう困難。 -
まだですかあ~
ただ、5頭いても行動の違いが出ることもあるのですが、これも観察時間が短いと個体判別まではなかなか。
この後、14時45分になったので、コツメカワウソたちはいったんお部屋に帰りました。 -
コツメカワウソがお部屋に帰った後、展示場のあちこちにごはんを隠す
この時は竹のフィーダーにワカサギも入れていました。
この日のおやつは、いつものアジとワカサギの他に、隣町のスーパー「コストコ」から売り物にならなくなった海鮮を分けてもらっているので、ホタテがありました。
コストコからのお裾分けがいつから始まったかは分からないですが、少なくとも隣の鶴ヶ島にコストコがオープンしたのは2024年なので、そんなに昔からではないでしょう。私が知る限りでは今年2026年に入ってから?
リオくん・モモちゃんや子供たちは、アジとワカサギ以外のごちそうも、最近はすぐに食べ物だと認識して、食いつくのが早くなったと思います。 -
ドアが開いて、飛び出すように出てきたコツメカワウソたち!
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のんびりさんがしんがり
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アジをあじあじ食べている
しっぽから食べていました。
コツメカワウソはむしゃむしゃかみ切れるので、ペンギンやアザラシのように呑み込まないで食べる動物とは違って、どっちの向きから食べても大丈夫なはずですが、たぶん頭は苦い部分が多いからだろうと飼育員さんからお聞きしたことがあります。 -
こっちでもアジにしっぽから食らいついている
手を使わないであぐあぐと食べていましたが……。 -
落っこちないように、ちゃんと手でもって食べる
やればできるじゃーん。 -
流れのある岩の上で食べてる
その近くで見つけたからね。
仲良し家族は、ほかの子が手にしたごはんを横取りしたりしないです。 -
手前の子はワカサギをあぐあぐ
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ぼくも欲しかったって顔してる左の子
でもさっき食べてたよね? -
手で口元をおさえて、あぐあぐ
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噛みにくかったのかな~
コツメカワウソは食べている時はすごい顔をしているといわれてしまいますが、魚は骨ごと食べちゃうのでそうなっちゃうよね。
でも、おいしい顔してるよ~。 -
たっちしてるところ撮れた@
もう、すぐに見つけられるごはんはあらかたみんなで食べつくした後です。 -
プールに入っていたフィーダーチャレンジする子も
中に入っていたワカサギを上手に取り出して食べていたようでした。 -
ホタテ貝チャレンジ!
すきまに手を突っ込んで、開かないと食べられないですからね。 -
ちょっと苦戦してた@
でも、しっかり食べていました。 -
水中へそ天!
-
頭が出てきて、可愛い背泳ぎ
後ろ足をぐっと寄せたポーズ。 -
隣の隣のフェネックの展示場
こちらには、埼玉ズー出身のフェネックが一人暮らししています。
たいていあの中で寝ています。
フェネックは寒さの弱いため、赤外線ヒーターがついているので、快適なのでしょう。 -
すみっこで手足を伸ばして寝ていた@
なんて可愛いポーズ。
リラックスした伸びた姿。
小春日和で、もうそんなに寒くなかったせいもあるのでしょう。 -
手足伸びてる
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大あくびして、起きた@
私にとってこの子が起きているのはレア。
シャッターチャンスが間に合いました! -
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「見たな~」って言いたげな、むすっとした顔
でも可愛いです~! -
伸び~!
視線は私の方。
というか、きっと一眼レフのレンズの方。 -
可愛いむすっ顔でまだ見てた@
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ワオキツネザル舎の近くの園外で白梅が満開
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初々しい姿@
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智光山ズーのワオキツネザルのカップルの紹介
仲良しの熟年カップルです。
ボブくんは2026年に36歳となるご長寿さん。
サニーちゃんの方はボブくんより20歳年下の若い奥さん。 -
くっっいて寝てたけど、ちょっとだけ起きたところをぱちり
顔だけだと判別つかず。
個体紹介の写真で額の白いところの形を比べると、サニーちゃんかな。 -
カピバラ舎にいるのは、ユメちゃんとモミくん
モミくんの手前での展示当番が増えて、この時期は、水・金・日となりました。
日曜日だと、私はもみくんに会えるチャンスが増えます。
この日は柵の向こうにユメちゃんがいました。
この時、手前のもみくんは、お風呂場への階段の手前、奥のユメちゃんはたらい湯中でした。 -
もみくん、お風呂に入らないかな~
この時期、智光山ズーでは、サルとカピバラに日時限定で温泉が実施されています。
すぐ近くにサイボクハム本社があって、敷地内には温泉「花鳥風月」がありますからね。 -
たらいに入ったもみくん
いい湯でしょ~! -
温泉を味わっているもみくん
毛が逆立っていました。気持ち良かったからだと思います。 -
たらいに入るモミ君を反対側から眺める
2026年には3歳になるもみくんですが、だいぶおとなのからだつきになったかな。むちむち。 -
すぐに出ちゃった@
時刻は15時30分近く。
肌寒くなってきたのでお風呂には入りたいけど、そろそろバックヤードも気になる時間帯。 -
飼育員さん待ちのもみくんと、柵の向こうではたらい湯を味わっているユメちゃん
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まだまだお仕事時間中だから、お風呂に入ることにしたもみくん
すたすたと駆け上がりました。 -
入るんじゃなくて、飲んでる!
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やがて入った@
もみくんもユメちゃんも、好んで入るのは湯が注がれているたらいの方でした。
広いプールの方もあるのですが、まだ寒い時期はお湯が冷めやすかいからかな。 -
もみくんが入っても、まだ「ざっぱーん」と湯があふれない
まだ満杯にたまっていなかったせいもあると思います。
もみくんは、何度か出たり入ったりしましたが、やがてここに落ち着いきました。 -
ポニーの運動場のポニーたちの紹介
みんな女の子です。唯一の男子のダイズくんはおじいちゃんなので、時計がある側のパドックにいます。 -
食いしん坊のすずらんちゃん、おやつ待ち
時間限定で来園者は100円でニンジンのエサやり体験ができるのです。 -
ニンジンもってるお客さんがいないかチェックしてる
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すずらんちゃん、運動場でとことこ
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第4日曜日はポニー・ロバの体重測定の日
そんなイベントがあるとは知らなかったのですが、ちょうど居合わせたので、見学していくことにしました。
ポニーたちが運動場から馬屋に帰る通路に、体重計が設置されました。
この板の上にポニーが乗って、立ち止まってくれれば、測定できるのです。 -
最初は唯一のオスのおじいちゃんのダイズくん
ダイズくんは、時計がある側のパドックから体重測定のためにこっちにやってきました。 -
あれ、体重測定の間、興奮ちしゃったのかな@
それとも緊張かな。
ダイズおじいちゃんは女の人が好きなんです、って感じに、飼育員さんが体重測定の間にそれぞれのポニーの性格などを話してくれました。 -
次はロバのカリンちゃん
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カリンちゃんと同じパドックで過ごしているポニーのイチゴちゃん
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からだが一回り大きいすずらんちゃんの番
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背中の白い模様がおしゃれなスミレさん
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愛ちゃんもおばあちゃん
たぶん、くぬぎちゃんがやってきてポニー乗馬体験をやれるようになるまでの最近まで、乗馬体験をがんばってくれたおばあちゃんです。 -
すらっと女勇者のようなカエデさん
2年ほど前に竹千代くんのお母さんとなったカエデさんです。
智光山ズーに来園する前から妊娠していました。
カエデさんの紹介には「噛みます」とあるので、ふれあう時は用心しなくてはいけません。 -
ボディの白い毛が美しい、くぬぎちゃん
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ポニーたちの体重測定が終わったら、お子さまたちの出番!
みんなで乗ってOKということで、子供たちがどんどん乗りました。
くぬぎちゃんと同じ体重になるには、何人の子供が必要かな? -
アメリカバクのハニワくんが余生をのんびり過ごす展示場
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ハニワくんの紹介
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お部屋のドアの前で待ち構えていたハニワくん
ハニワくんもお部屋に帰ったら夕ご飯があることを知っているのです。 -
待ち遠しいハニワくん、うろうろ
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べえ~っ
-
鼻むにゅむにゅ「
正面から見ると、なかなか脚が長いです。 -
最後にもう一度コツメカワウソのところへ
寝っ転がっている子の動きが面白くて、しばらくカメラで追ってみました。 -
仰向け@
コツメカワウソは岩や木にぬれたからだをこすりつけて拭く習性がありますが、そういう動きではなく、ごろんごろんしていた感じでした。 -
まったりポーズ
-
あご~@
-
あごのせ@
つぶらな瞳で、まだあどけなさがありました。
2024年11月生まれの子の誰かかな。 -
浅瀬で寝っ転がってる
どうも小石でジャグリングしているようでした。 -
石を見失った?
脇にありますよ~。 -
こっちの子はすきまに手を突っ込んでいる
なにかお宝を見つけたかい?
コツメカワウソは川や海で石や岩の間にかくれた獲物をつかまえて食べる習性があります。
だから穴に手を突っ込むのが好きなんです。というか、本能? -
正門前の広場にあるミーアキャット展示場
初春の夕方、斜光が差し込んで光っていました。 -
こっち向いて可愛くたっちしていたミーアキャット
ミーアキャットは個体紹介がなく、赤ちゃん誕生も公式SNSではなく、現地で紹介されているだけなので、智光山ズーのミーアキャットの家族構成は把握していません。
ただ、去年2025年5月10日に男の子が誕生していることは、去年の来園で知りました。
それから埼玉こども動物自然公園にいるブンタンくんは、智光山ズー生まれです。 -
安定感のある立ち姿
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夕日を眺めながら、礼儀正しくたっち
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たっちしてる大人の奥に子供が穴掘り中
たぶん去年2025年生まれの子。 -
ガラスにキミの姿が映ってる
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正門の事務所前に飾られたテンジクネズミのぬいぐるみのひな壇
ひな壇は売り物ではありませんが、こんな可愛らしいのを見てしまうと、テンジクネズミのぬいぐるみも欲しくなってしまうかもしれません(笑)。 -
閉園時間より30分早い16時に智光山ズーを出て
こちらは香山公園全体の案内図。
私が2005年に初めてデジカメを手にして撮影散策に夢中になってしばらくしてから、撮影のターゲットは花がメインだったので、我が家から40分ほど自転車を走らせれば行ける智光山公園では、赤く囲った都市緑化植物園によく行ったものです。
ひょうたん池の周りは桜の木が多く、ソメイヨシノだけでなく遅咲きの八重桜も愛でられました。
智光山公園はむしろ赤丸で囲んだ菖蒲園の方が有名でした。
でも、2012年に一眼レフを手にしてから、ターゲットが動物園の動物にシフトして、いまや智光山公園といえば、こども動物園ばかり訪れるようになりました。
ペーパードライバーだった頃は、家から約50分かけて自転車で訪れたものですが、車なら15分で行けるようになりました。
気軽な距離にあるわりには、週末は他の動物園に行くにの忙しくて、そう頻繁には訪れていないですが。 -
パルマワラビーのチコちゃんやアライグマや猿がいる智光山ズーの看板
この看板の写真、久しぶりに撮りました。
駐輪所の近くにあるんです。
アライグマは、私が初めて智光山ズーを訪れた2010年1月には飼育されていました。
亡き母が、智光山ズーにはレッサーパンダがいたよ、と主張していたのですが、きっとアライグマの間違いだったろうと思います。
ここでレッサーパンダが飼育されるようになったら、もっと気軽に頻繁に行けるのになぁ。
おわり。
<これまでの智光山公園と向かう途中の田舎道の旅行記(こども動物園の旅行記を含む)>
2026年度3回目:2月1日
「2月の智光山公園こども動物園~すきま時間に動物たちを表敬訪問~カピバラのもみくんの腹出しやギンケイ・ハイイロコクジャクの美しさを再認識」
https://4travel.jp/travelogue/12048824
2026年度2回目:1月9日
「智光山公園こども動物園2026~正月バージョンのお帰り橋リベンジ~色鮮やかなヒオウギ貝もプレゼントされたコツメカワウソのむしゃむしゃタイム他」
https://4travel.jp/travelogue/12043432
2026年度1回目:1月3日
「年始の智光山公園こども動物園2026~正月飾りのモルモットのお帰り橋狙い~コツメカワウソもごちそうむしゃむしゃ~午年のポニーたちにもご挨拶」
https://4travel.jp/travelogue/12028861
2025年度3回目:8月10日(3回とも動物園のみ)
「2025年はナイトズーは智光山公園こども動物園で(前)雨の中のコツメカワウソ女子チームのむしゃむしゃタイムはホタテ入りのご馳走バージョンほか」
https://4travel.jp/travelogue/12001517
「2025年はナイトズーは智光山公園こども動物園で(後)昼のペンギンビーチからナイトズー~お仕事後のモルモットや迫力ハニワくんのぱくぱくタイム」
https://4travel.jp/travelogue/12001526
2025年度2回目:4月5日
「花見は近所の公園から動物園にシフト~勢いがなかった近所の公園の桜&コツメカワウソの赤ちゃんの成長も楽しみだった智光山公園こども動物園での花見」
https://4travel.jp/travelogue/11972360
2025年度1回目:1月4日
「コツメカワウソの赤ちゃんに会いに年始の智光山公園こども動物園~正月飾りのモルモットのお帰り橋やたる湯カピバラ~期間限定のすずらん商店で買い物」
https://4travel.jp/travelogue/11963734
2024年度7回目(5月19日)(5回とも動物園のみ)
「智光山公園こども動物園~正式デビュー後のコツメカワウソの四つ子たちにたっぷり会いたくて~テンジクネズミのお帰り橋は初夏のあじさいバージョン」
https://4travel.jp/travelogue/11911097
2024年度6回目&8回目(5月11日&6月8日)
「智光山公園こども動物園5月~コツメカワウソ4つ子の赤ちゃん名前投票がしたくて&6月~マーコールの赤ちゃんと生後6日の仔馬に会いたくて」
https://4travel.jp/travelogue/11915073
2024年度5回目(4月25日)
「智光山公園こども動物園2024年4月~コツメカワウソの赤ちゃんはゼブラ模様~お披露目終えた一家&テンジクネズミのお帰り橋は鯉のぼりバージョン」
https://4travel.jp/travelogue/11905309
2024年度4回目(4月6日)の桜写真メイン
「噴水のある修景池の桜景色と水彩画・油彩画モードで遊びながら~やっと桜が見頃の2024年の花見撮影散策は近所の動物園と公園で」
https://4travel.jp/travelogue/11896151
2024年度2~4回目(3月24日/4月1日/4月6日)(動物園2回~4回目)
「コツメカワウソの赤ちゃん詣の智光山公園こども動物園~桜バージョンのテンジクネズミのお帰り橋から食欲旺盛な四つ子のわちゃわちゃまで3訪問分」
https://4travel.jp/travelogue/11901206
2024年度1回目(3月10日)(動物園1回目)
「遠征合間の2024年3月の智光山公園こども動物園~ヒツジの赤ちゃんこんにちは!~去年生まれの子が増えたふれあい隊や春バージョンのお帰り橋ほか」
https://4travel.jp/travelogue/11892170
2023年度2回目(3月4日)(動物園2回目)
「智光山公園こども動物園でモルモットの雛壇を~春のモルモットお帰り橋やコツメカワウソのむしゃむしゃタイムやカピバラたらい湯やポニーのお帰り他」
https://4travel.jp/travelogue/11814202
2023年度1回目(1月2日)(動物園1回目)
「2023年動物園初詣は智光山公園こども動物園~お正月飾りのモルモットのお帰り橋~園長さんの干支にちなんだ動物ガイドでウサギ写真多め」
https://4travel.jp/travelogue/11801582
2022年度:5月15日
「こども動物園と春バラ詣の智光山公園(前編)コツメカワウソのシズクちゃんやケープペンギンの出勤やエサやり体験を楽しむ~どこでもドアは大人気!」
https://4travel.jp/travelogue/11755725
「こども動物園と春バラ詣の智光山公園(後編)単焦点のシンデレラレンズでバラを愛でる&ユリノキとカルミラも見頃~帰りはサイボク本店に寄る」
https://4travel.jp/travelogue/11755726
2021年度2回目(6月5日)(植物園2回目)
「初夏の智光山公園の花散策~あじさい目当てで終焉のバラ園や花菖蒲田や池のほとりのドクダミも見応えあり」
https://4travel.jp/travelogue/11695864
2021年1回目(5月16日)(植物園1回目)
「雨降りそうな曇天に艶やかな光を放つ智光山公園のバラ園をマクロレンズでとらえる」
https://4travel.jp/travelogue/11693335
2020年13回目(12月26日)(動物園6回目)
「年末の智光山公園こども動物園~コツメカワウソ男子3頭のみだけどご飯タイムに遭遇&樽湯カピバラ・ユメちゃんやブラジルバクのハニワくん来園」
https://4travel.jp/travelogue/11669818
2020年12回目(9月30日)(動物園5回目)
「コツメカワウソ8頭同居見納めの智光山公園こども動物園~ミーアキャットの赤ちゃんやエミューのぱんちゃん元気な姿も見られた9月最後の午後」
https://4travel.jp/travelogue/11656175
2020年11回目(8月30日)(動物園4回目)
「真夏日の日曜午後にさくっと智光山公園こども動物園~ミーアキャットの赤ちゃんもエミューのぱんちゃんも元気でコツメカワウソ父子8頭展示も続行」
https://4travel.jp/travelogue/11644594
2020年10回目(8月14日)(動物園3回目)
「猛暑の夏にさくっと智光山公園こども動物園~ミーアキャットの赤ちゃんデビュー!~コツメカワウソのアキ・パパと息子たちはいつまで同居が見られるか」
https://4travel.jp/travelogue/11642545
2020年9回目(7月30日)(動物園2回目)
「智光山公園こども動物園に梅雨明け前の7月末に~コツメカワウソ8頭のむしゃむしゃタイム&今年最後の求愛クジャク&エミューの赤ちゃん名前はぱん」
https://4travel.jp/travelogue/11639002
2020年8回目(6月18日)(動物園1回目)
「智光山公園こども動物園も開園!~わちゃわちゃコツメカワウソ8頭となつかしい仲間たちとはじめましてエミューの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11633436
2020年7回目(5月24日)(植物園7回目)
「週末7連続目の智光山公園都市緑化植物園は終焉前の光を放つバラ園から見頃はじめのアジサイ園&ナツロウバイやカルミアやニワゼキショウに感激」
https://4travel.jp/travelogue/11626273
2020年6回目(5月17日)(植物園6回目)
「バラが最盛期を迎えた智光山公園の植物園~お気に入りの紫雲とアプリコットキャンディーが咲きそろった1番の見頃に~」
https://4travel.jp/travelogue/11624506
2020年5回目(5月9日)(植物園5回目)
「GWの後も智光山公園の植物園へ~今度はバラが咲き始めたバラ園をメインに散策~曇天でまだ花数が少ないゆえにマクロレンズでも迫る」
https://4travel.jp/travelogue/11622578
2020年4回目(5月2日)(植物園4回目)
「夏日となったGWの智光山公園の植物園&超広角で捉えた新緑公園~今度は古木のハンカチノキとレンゲツツジと牡丹と春の紅葉が見頃&バラ園につぼみ!」
https://4travel.jp/travelogue/11621031
2020年3回目(4月25日)(植物園3回目)
「ハンカチノキが見頃の翌週の智光山公園の植物園~オオデマリがなくなっていなかった!~風景撮影を楽しむ」
https://4travel.jp/travelogue/11619073
2020年2回目(4月19日)(植物園2回目)
「一週間ぶりの智光山公園の植物園は、帯に短し、たすきに長し~晴天と行き帰りの田舎道と八重桜に慰められる」
https://4travel.jp/travelogue/11618090
2020年1回目(4月11日)(植物園1回目)
「数年ぶりに田舎道を自転車で向かった智光山公園~明るい大花壇と枝垂れ桜のさざ波が美しかった都市緑化植物園」
https://4travel.jp/travelogue/11616115
2019年7回目(12月21日)(動物園4回目)
「クリスマスリースのお帰り橋の智光山公園こども動物園~こちらもゆず湯カピバラ&総勢8頭のコツメカワウソ大活躍&来年の干支のカレンダーゲット」
https://4travel.jp/travelogue/11579546
2019年6回目(9月1日)(動物園3回目)
「新ペンギンビーチが開設した夏の智光山公園こども動物園に午後から~コツメカワウソむしゃむしゃ&くねくねタイムには間に合った!」
https://4travel.jp/travelogue/11537525
2019年5回目(5月18日)(植物園2回目)
「バラフェスタの智光山公園の薄曇りのバラ園と日没から夜間のライトアップのバラ園」
https://4travel.jp/travelogue/11496276
2019年4回目(5月11日)(植物園1回目)
「バラ園の様子を見たくて日没後の智光山公園の都市緑化植物園へ」
https://4travel.jp/travelogue/11493054
2019年3回目(3月2日)(動物園2回目)
「ひな祭りの智光山公園こども動物園~相変わらず楽しいコツメカワウソ一家と半ヶ月齢の子ヒツジちゃんとテンジクネズミのひな壇と桜バージョンのテンジクネズミのお帰り橋」
https://4travel.jp/travelogue/11465361
2019年2回目(3月2日)(動物園前の畑にて)
「智光山公園に隣接した梅林で梅を愛でる」
https://4travel.jp/travelogue/11465116
2019年1回目(1月4日)(動物園1回目)
「新春2019・智光山公園こども動物園でコツメカワウソやモルモットの日本一の橋渡りにほっこり」
https://4travel.jp/travelogue/11442359
2018年11回目(10月20日)(植物園4回目)
「台風を乗り越えた智光山公園の秋バラたち」
https://4travel.jp/travelogue/11415684
2018年10回目(9月1日)(動物園7回目)
「初秋・雨降る前の智光山公園こども動物園~コツメカワウソの四つ子の赤ちゃんの成長ぶりが見たくて」
https://4travel.jp/travelogue/11397440
2018年9回目(8月11日)(動物園6回目)
「智光山公園こども動物園の昼と夜:チビウソの4つ子はピーナッツ体型の可愛さ盛り~ちっちゃい足でダッシュするテンジクネズミのおかえり橋などもれなく楽しんだ昼&めったに会えない動物に会えたナイトズー」
https://4travel.jp/travelogue/11389336
2018年8回目(7月8日)(動物園5回目)
「海外旅行前日に智光山公園こども動物園の動物たちとふれあう」
https://4travel.jp/travelogue/11379881
2018年7回目(6月30日)(動物園4回目)
「コツメカワウソの4つ子の赤ちゃんに会えたらいいなと車でちょっくら智光山公園こども動物園へ」
https://4travel.jp/travelogue/11375367
2018年6回目(6月18日)(植物園3回目)
「雨上がりの智光山公園のあじさいと終焉のバラはしっとり味わい深く」
https://4travel.jp/travelogue/11371112
2018年5回目(5月26日)(動物園3回目)
「動物たちに癒されたくてふらっと出かけた智光山公園こども動物園~水中で踊るように餌を獲っていたコツメカワウソやおかえり橋でそわそわのテンジクネズミたち~ブラジルバクの表敬訪問忘れた!」
https://4travel.jp/travelogue/11363684
2018年4回目(5月12日)(植物園2回目)
「智光山公園の最盛期のバラ園は夕方の静けさの中で輝いて」
https://4travel.jp/travelogue/11359318
2018年3回目(4月21日)(植物園1回目)
「残照に翻る満開のハンカチノキ~日没前の智光山公園都市緑化公園をスマフォ片手に散策」
https://4travel.jp/travelogue/11351215
2018年2回目(4月14日)(動物園2回目)
「テンジクネズミのおちり行進を見に八重桜の智光山公園こども動物園へ~おかえり橋を反対側から見て見たら&アキ・パパを筆頭に今回も元気なコツメカワウソ一家が見られた@」
https://4travel.jp/travelogue/11349233
2018年1回目(3月3日)(動物園1回目)
「ひな祭りと世界野性動物の日の智光山公園こども動物園~テンジクネズミのひな壇に日本最長のお帰り橋やコツメカワウソとの握手会や温泉サルなど2時間でもハイライトを満喫」
https://4travel.jp/travelogue/11335961
2017年7回目(11月12日)(植物園4回目/動物園4回目)
「秋晴れの午後に車でさくっと智光山公園の植物園と動物園へ(前)ほんのり紅葉の中、公園まつりでにぎわう都市緑化植物園」
https://4travel.jp/travelogue/11302136
「秋晴れの午後に車でさくっと智光山公園の植物園と動物園へ(後)子供たちがめちゃくちゃ元気なコツメカワウソ一家6匹に歓声がやまないこども動物園」
https://4travel.jp/travelogue/11302138
2017年6回目(11月5日)(植物園3回目)
「終焉に輝く秋バラの智光山公園」
https://4travel.jp/travelogue/11299701
2017年5回目(8月11日)(動物園3回目)
「2017年お盆の3日連休初日は自宅から最も近い智光山公園こども動物園へ(前編)コツメカワウソ特集:三つ子の赤ちゃんの泳ぎの練習が見たくて」
http://4travel.jp/travelogue/11270727
「2017年お盆の3日連休初日は自宅から最も近い智光山公園こども動物園へ(後編)マーコールの赤ちゃんや楽しいカピバラ・カップルや日本一長いテンジクネズミのおかえり橋とおうちにダッシュで帰るヤギほか」
http://4travel.jp/travelogue/11270740
2017年4回目(5月21日)(植物園2回目)
「我が地元・埼玉のバラ園と動物園めぐりの夏日の初夏の週末(1)バラ・フェスタ真っ盛りの智光山公園都市緑化植物園」
https://4travel.jp/travelogue/11245991
2017年3回目(5月3日)(動物園2回目)
「ゴールデンウィークは地元埼玉で過ごそう!(1)智光山公園こども動物園:GW中の県道の渋滞と駐車場を甘くみて車で向かったけど、コツメカワウソ親子のむしゃむしゃタイムに間に合った&羊の毛刈りでポポちゃんお疲れさま!」
http://4travel.jp/travelogue/11240506
2017年2回目(3月20日)(植物園1回目)
「春を探したくて我慢できずに自転車で智光山公園へ」
http://4travel.jp/travelogue/11225261
2017年1回目(2月25日)(動物園1回目)
「智光山公園こども動物園~我が家に一番近い動物園はいま~コツメカワウソが3頭家族に!&モルモットの雛壇
http://4travel.jp/travelogue/11219161
2016年2回目(5月1日)
「ゴールデンウィークの花めぐり2016<埼玉県狭山市・智光山公園・都市緑化植物園>遅かったハンカチノキ!~ボタンから早咲きのバラまで盛春の花がまんべんなくある無料の植物園」
http://4travel.jp/travelogue/11126813
2016年1回目(3月6日)
「久しぶりに自転車でのんびり智光山公園へ(前編)都市緑化植物園:曇天に霞む空模様の下で鮮やかに存在を主張する春の花」
http://4travel.jp/travelogue/11110630
「久しぶりに自転車でのんびり智光山公園へ(後編)こども動物園:レッサーパンダはいないけど、日本最高齢のブラジルバクのペアに会いたくて~モルモットの橋渡りは日本最長21m!」
http://4travel.jp/travelogue/11110633
2015年10月25日
「のんびり田舎道をサイクリングしながら秋バラめざして久しぶりに智光山公園へ」
http://4travel.jp/travelogue/11069338
2014年2回目(10月26日)
「埼玉の我が家に最も近いバラ園とレッサーパンダ詣(1)久しぶりの智光山公園:朝つゆをまとった秋バラをマクロレンズ1本でチャレンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10945459
2014年1回目(3月8日)
「マクロレンズ一本で久しぶりに早春の智光山公園へ~満開のマンサクと美しい枝垂れ梅に舌鼓を打つ」
http://4travel.jp/travelogue/10865998
2013年4月29日
「ハンカチノキを求めて久しぶりの智光山公園へ~2013年GW前半3日目の花散策」
http://4travel.jp/travelogue/10770912/
2012年4回目(6月23日)
「あじさいの季節の智光山公園2012(前編)なくなってしまったもの、まだ残っていたもの」
http://4travel.jp/travelogue/10682704/
「あじさいの季節の智光山公園2012(後編)林に抱かれて、この上なく見頃だったあじさいの苑」
http://4travel.jp/travelogue/10683136
2012年3回目(6月17日)
「雲間からの日射しで輝く智光山公園の花菖蒲園散策」
http://4travel.jp/travelogue/10681616
2012年2回目(5月6日)
「智光山公園の名物のハンカチノキや初夏の花を一眼レフでチャレンジ!」
http://4travel.jp/travelogue/10669229
2012年1回目(1月4日)
「冬の智光山公園にロウバイやシナマンサクや水辺の景色を求めて───ついに手にした一眼レフEOS Kiss X5の修行散策@」
http://4travel.jp/travelogue/10634758/
2011年8回目(10月22日)
「雨上がりのバラとコスモス&森の智光山公園(1)寂しくて泣いた後のようなコスモスたち」
http://4travel.jp/travelogue/10615309
「雨上がりのバラとコスモス&森の智光山公園(2)滴のクリスタル・ジュエリーをまとった秋バラ」
http://4travel.jp/travelogue/10615383
2011年7回目(8月20日)
「秋のような涼しい夏日に、裏の田畑の夏花と智光山公園の夏バラ」
http://4travel.jp/travelogue/10594775/
2011年6回目(5月28日)
「ぬれそぼつ、雨しずくをたたえた智光山公園の薔薇たち(前編)向かう途中で出会った、粉雪が積もったようなエゴノキの森と」
http://4travel.jp/travelogue/10572090
「ぬれそぼつ、雨しずくをたたえた智光山公園の薔薇たち(後編)さつき盆栽展と、花びらを散らした終焉の薔薇と」
http://4travel.jp/travelogue/10572268/
2011年5回目(5月8日)
「5月の智光山公園は花の詰め折り弁当@」
http://4travel.jp/travelogue/10566835
2011年4回目(4月24日)
「盛春を、大急ぎで駆け抜ける(1)光に満ちた晴天の田舎の花道」
http://4travel.jp/travelogue/10561738
「盛春を、大急ぎで駆け抜ける(2)ハナミズキと関山が待っていた智光山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10561865
2011年3回目(4月10日)
「曇時々晴の花見時(1)桜のある春色とりどりの田舎道」
http://4travel.jp/travelogue/10558958/
「曇時々晴の花見時(2)家族でお花見にぴったりの智光山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10559099
2011年2回目(3月14日)
「クサクサした気分を晴らしに裏の畑へ春散歩───鉄道運休続きで仕事に行けなくて」
http://4travel.jp/travelogue/10554046
2011年1回目(1月1日)
「初詣よりも先に智光山公園(1)逆光のロウバイと咲き始めのシナマンサクなど」
http://4travel.jp/travelogue/10532886
「初詣よりも先に智光山公園(2)ひとなっつこかった3匹のネコちゃんたちとひょうたん池のおやすみマガモ」
https://4travel.jp/travelogue/10532887
2010年11回目(10月31日)
「終焉の秋バラ揺れる中秋の智光山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10516425
2010年10回目(9月5日)
「まだ夏のような9月の夕方に秋を探して───智光山公園にて」
http://4travel.jp/travelogue/10497334
2010年9回目(8月14日)
「薄雲りの真夏日に智光山公園へ───花の少ない夏ですけど、それが?(1)行くまでに撮った花ですけど、なにか?」
http://4travel.jp/travelogue/10489953
「薄雲りの真夏日に智光山公園へ───花の少ない夏ですけど、それが?(2)到着してから撮った花ですけど、いかが?」
http://4travel.jp/travelogue/10489952
2010年8回目(6月19日)
「初夏の智光山公園(4)花菖蒲園、7分咲き」
http://4travel.jp/travelogue/10471785/
「初夏の智光山公園(5)西洋アジサイ、なんとかリベンジ!?」
http://4travel.jp/travelogue/10471790/
2010年7回目(6月12日)
「初夏の智光山公園(1)行くまでに見つけた初夏?の花たち&名残りの赤いバラ園」
http://4travel.jp/travelogue/10469756/
「初夏の智光山公園(2)見頃初めの若々しいガクアジサイ」
http://4travel.jp/travelogue/10470258/
「初夏の智光山公園(3)花菖蒲園、定点観測中!」
http://4travel.jp/travelogue/10470252/
2010年6回目(5月23日)
「智光山公園のバラ園の、雨に滴る花の女王さま」
http://4travel.jp/travelogue/10463059/
2010年5回目(5月8日)
「ゴールデンウィーク後の智光山公園───やっと会えたトケイソウ@」
http://4travel.jp/travelogue/10457806/
2010年4回目(5月1日)
「ゴールデンウィークの智光山公園にてPowerShot SX 210 ISのちょっとだけ応用編(1)ハンカチノキや藤はもうちょっとだったけど、ジオラマモードにチャレンジできた@」
http://4travel.jp/travelogue/10457796/
「ゴールデンウィークの智光山公園にてPowerShot SX 210 ISのちょっとだけ応用編(2)満開のオオデマリ、そしてジオラマモードと魚眼モードにワクワク@」
http://4travel.jp/travelogue/10457797/
帰りの寄り道:「ブタブタあふれるサイボクハムとまきばの湯」
http://4travel.jp/travelogue/10457798/
2010年3回目(4月3日)
「桜の季節の智光山公園(1)本格的にやってきた春を味わいながら」
http://4travel.jp/travelogue/10445360/
「桜の季節の智光山公園(2)5~6分咲きでちょっと惜しかったソメイヨシノ」
http://4travel.jp/travelogue/10445362/
2010年2回目(1月2日)
「正月早々、智光山公園!(2)こども動物園でねばった、ねばった@」
http://4travel.jp/travelogue/10414995/
2010年1回目(1月1日)
「正月早々、智光山公園!(1)今年もロウバイで迎えた新年」
http://4travel.jp/travelogue/10414089/
2009年8回目(11月28日)
「晩秋の紅葉の智光山公園でつぶらな瞳に出会う」
http://4travel.jp/travelogue/10404812/
2009年7回目(10月17日)
「コスモスとバラが見られる智光山公園へ(1)行くまでによそ見の誘惑がいっぱい」
http://4travel.jp/travelogue/10390484/
「コスモスとバラが見られる智光山公園へ(2)コスモスだけだと厳しいと思ったわりには」
http://4travel.jp/travelogue/10390485/
「コスモスとバラが見られる智光山公園へ(3)曇り空の秋バラは艶やかで」
http://4travel.jp/travelogue/10390486/
2009年6回目(9月26日)
「初秋の智光山公園へコスモスとバラを慈しみに」
http://4travel.jp/travelogue/10381762/
「初秋の智光山公園へ様々な夏と秋の花を愛でに」
http://4travel.jp/travelogue/10381764/
2009年5回目(8月16日)
「輝く斜光の夏の夕方の智光山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10365937/
2009年4回目(6月14日)
「初夏の智光山公園で花菖蒲を」
http://4travel.jp/travelogue/10346927/
「初夏の智光山公園であじさいを」
http://4travel.jp/travelogue/10347233/
2009年3回目(5月17日)
「近場でお手軽バラ三昧(2)智光山公園のバラ園」
http://4travel.jp/travelogue/10338734/
2009年2回目(5月3日)
「GWの花めぐり2009(3)ハンカチノキを求めて智光山公園へ」
http://4travel.jp/travelogue/10333057/
「GWの花めぐり2009(4)智光山公園の植物園めぐり」
http://4travel.jp/travelogue/10333066/
2009年1回目(1月25日)
「冬の智光山公園は思った以上にフォトジェニック@」
http://4travel.jp/travelogue/10305862/
2008年3回目(6月15日)
「本にも載っている智光山公園の花菖蒲園」
http://4travel.jp/travelogue/10249437/
2008年2回目(5月5日)
「GW後半の花めぐり(3)智光山公園再訪───念願のハンカチノキのある植物図鑑!?」
http://4travel.jp/travelogue/10239414/
2008年1回目(4月20日)
「ちょっといいトコ見つけた───狭山市の智光山公園」
http://4travel.jp/travelogue/10234615/
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