Noelさんのクチコミ(4ページ)全84件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2010年08月15日
総合評価:4.0
空港から市内へ。
バスが中央駅まで走ってるんだけど、空港のバス停が分かり辛い!
空港を出た所じゃなくてその道路の反対側のバス停。
反対側と言っても道路渡ってすぐじゃなくて、ちょっと歩く。
帰りの中央駅の乗り場は写真の所。
中央駅の裏口側になって、こう言ったサインがあるから分かると思うけど、写真の通り空港バスと言っても空港ミニバス!満席になって荷物が多かったら乗せてくれないので早めに行く事!
ただ、時間帯によって通常の44席大型バスもある。
ホームページに何席のバスが運行されるか前もって見ておいてもいいかも!- 旅行時期
- 2009年06月
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2010年03月23日
総合評価:3.0
日本では銀座にアバクロが(今更)オープンした!って話題になってますが、ドイツにHollisterが初上陸!それがフランクフルト!A&Fもまだ来てないので、実質ここが系列の唯一の店。
なんか折角並んでる写真を撮ったのにそんな混んで無いみたいに見える(汗)。
でも実際僕も並んだけど、金曜午後で20分ちょっと待った。
日によっては半裸男性モデル(兼店員?)が入り口でお出迎え。
店内は全然混みあって無くて、並ばせて並んでるの見て他の客の購買欲を掻き立てる?そして並んだ人は「折角並んだんだから何か買わないと!」と思わせてる!?
値段はA&Fよりも安い設定なのでTシャツでEUR12(1500円程)から。
スウェットだとEUR40(5000円強)。
フランクフルトのど真ん中ショッピングモールのMy Zeilの中なので、乗り継ぎで半日だけとか1泊だけの人でも買う事は可能。
で、僕は並んで店内見たけどこれって物が無くてボディーローション購入。
香りは良いけど、ちょっと強くてシャワー後に付けて服着たらその服に香りが残ってる。
銀座のA&Fも香水で凄いって聞いたけど、ここもそんな感じかも。- 旅行時期
- 2010年02月
-
投稿日 2009年06月24日
-
地下鉄、空港駅からSultanahmet、Kabatas方面への乗り換え
投稿日 2008年03月27日
総合評価:4.0
たった今、イスタンブールから帰ってきたばかりです。
地下鉄の空港駅から旧市街地(Sultanahmet方面)、及びKabatas方面へ行くにはZeytinburnuかAksarayの駅で38番の路面電車に乗り換える必要があるのですが、絶対にZeytinburnuで乗り換えましょう。
Aksarayで乗り換えたのですが、歩道橋はあるわ、通りを横切らなければならないわで結構大変でした。
さすがに苦情が多いのでしょう、「荷物のある人はZeytinburnuで乗り換えて」と路面電車でAksaray乗り換え接続駅のTusufpasa駅でのアナウンスでも言っていました。
ちなみにZeytinburnuだと目の前で乗り換えられます。
乗車用トークンは地下鉄、路面電車別途買う必要があるので、空港から市内へは2枚(今日の値段で1.30リラx2=2.60リラ)必要です。- 旅行時期
- 2008年03月
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2008年03月21日
総合評価:4.0
今回宿泊したのはKYRIAD PARIS IX MONTMARTRE。
メトロのPigalle駅から坂を降りてすぐ。
そして歩いてサンスクーレ寺院まで行けるし、その辺のカフェ、ショップ、スーパーも余裕。
ただし!駅を降りてモンマルトル方向はそうなんだけど、反対方向はSexショップが立ち並ぶエリア。
その方向に歩いていくとムーランルージュが!
深夜とか歩いたけど、広場ではHip Hopのストリートパフォーマンスとかやってて全然治安悪くない。
今回の部屋は1シングルベッド+1ダブルベッドルーム。
湯沸かし器があるけどミニバー、冷蔵庫はない。
そして部屋からの眺めは遠くにモンパルナスタワーが見える。
ホテル自体は普通の3星。
パリの劣悪ホテル事情をご存知の方ならそれなりの広さだと理解していただけるでしょう。
朝食は一階で取る事できるし、フロントも非常に丁寧で、部屋番号を覚えていてくれて、外から帰ってきたら挨拶だけで鍵を直ぐに渡してくれた。
後、廊下の話し声はちょっと響いたけど、隣の部屋の声は全然聞こえなかった。
そして、お値段。
通常はこの部屋、素泊まりでEUR88なのですが、なぜか「3泊しても2泊料金キャンペ~ン!!」
をやっていて、今回、計三泊で一泊一部屋がEUR55だった!
これはKryadのHPで他の系列ホテルでいろいろやってるので、もしKryad宿泊考えてる人は他のホテルサイトじゃなくて自社HPでチェックした方がいいかも。
僕としてはこのホテル、地下鉄2路線の駅から近い事、ホテルの雰囲気考えるとパリ観光がメインの人ならお勧め!- 旅行時期
- 2008年02月
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2008年03月15日
総合評価:5.0
香港人の友達2名と会って、3人で昼食!
会った場所が尖沙咀だったので、そこから近い中華料理だったらどこでもいいって言ったら北京樓!
昼のメニューだったけど、大体40-60ドル(600-800円)位。
ちなみに夜のメニューも見たけど、夜のメニューには日本語がある。
そしてここでは絶対お勧めの(って食べた事ないけど)北京ダックは320ドル(4800円)だった。
メインは普通にランチメニューから選んで、デザートは夜のメニューから。
始めいきなりレモン水と氷が入ったボウルがやってきて、「え?これがデザート?氷菓子?」って思ったんだけど、その後、揚げバナナがやって来た。
シロップ状の溶けた飴がやって来た。
それに揚げバナナにかける。
そしてそれを氷水の中へ!
ささっと上げて口の中へ。
飴が冷えて固まってサクサク、
中のバナナは熱々!
と言う非常に面白い感触が楽しめる!
お試しあれ!- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2008年03月11日
総合評価:2.0
今回、フランクフルト/ダブリン/ロンドンと言うルートでエア・リンガスで移動。
まず、アイルランドはシェンゲン条約に加盟していないので、パスポートコントロールがある。
乗り継ぎのチケット見せたら判子だけ押されて終わった。5箇所の審査場があるのに乗客我々の便だけ。
がらがら。待ち時間0分。
そして今日の御題、ダブリン空港にどんな欠陥があるのかと言うと、
乗り継ぎ客用の専用通路が無い! (°m°;)
つまり、乗り換える人もここが目的地の人もみんな一度到着ロビーに出なくてはいけない!
乗り継ぎの人はこちらって案内はあるけど、とどのつまりはただの出口。
これはどう言う事かというと、
セキュリティーチェックをここでチェックインした人ともう一度受けなおさなくてはいけない!
空いている時はいいけど、乗り継ぎ時間がわずかでしかもセキュリティーが長い列だったら乗り遅れてしまう危険性がある。
これしっかり改善しないとAer Lingus使って乗り継いで旅行しようって人いなくなるよ。
で、ぶーぶー思いながらももう一度セキュリティーゲート通過。
免税店はこのクラスの空港の割には充実してる方なのでは?
一応一国の首都だし、それは頑張っているのでしょう。- 旅行時期
- 2006年02月
- 利便性:
- 2.0
-
投稿日 2008年03月11日
総合評価:1.0
この国、別に2重通貨制をしいてるわけでもないのに、2種類の為替レートが存在する。
一つは公式なレート。
空港や市内の両替所ではこのレート。
もう一つはブラックマーケット。
どこの世界にもブラックはあるんだけど、偽札とかではない正規(?)のブラックマーケットでもレートは公式の10−20%増し程度。
これ位だと偽札掴まされるリスク考えると正規で両替した方がいいので僕は普段正規の両替店かATM でおろしてる。
ところがここベネズエラ、正規のレートが1ドル=2150ボリバール(2007年12月末当時)なのに、今回のブラックのレート、1ドル=5000ボリバール、
つまり2倍以上の差がある!
つまり、5000ボリバールの商品を買おうとすると、正規だと約260円位なのにブラックだと110円!
この違いわかるかな?ちなみに5000ボリバールではミニホットドックが買える。
マックとかのセットは15000ボリバール位から。
このブラックでの両替方法だけど、一番安全なのはホテル。
ホテルの両替は大体ブラックのレートでやっているらしい。
大体1ドル=4000ボリバール位らしい。
その次は空港の到着ロビー。
ここにはかなりの人が白タク運転手と一緒に待ってるから、レートを聞いて比較して両替すればいい.
今回僕が両替したのはお世話になっている家の知り合いがプライベートで両替したいって事だったから100%安心&いいレートだった。
この国はかなり厳しい外貨統制を行っていて、海外へ送金するのが個人だと年間8000ドル(約100万円)まで。
それ以上は不可。会社も多少条件緩い物の制限があるって。
海外との貿易の多い人、出張の多い人はどうしてもドルが必要だけど、ベネズエラ人は両替もままならないらしい。
となると自力でドルをゲットするしかないわけで、それが個人のブラックマーケットの拡大になっているのです。
今回両替してもらった人も法人出張用のタクシー会社を経営していて(って、運転手彼だけだけど)、手に入れたドルを海外貿易の多いお得意さんへ流してマージン取って稼いでるらしい。
こんな状態なので、両替レシートなんか無いのでボリバールからドルへの再両替なんか偽札介入防止の為不可。
つまり、前もって自分でおおよそ見積もって両替する必要がある!
これが難しい!
ベネズラ人の友達と一緒にプラン建てて見積もったけど、なんせラテンアメリカ、予定がころころ変わってよけいにかかったり、思ったよりかからなかったり。
それから2008年からデノミが行われ、通貨がボリバールフォルテ(強いボリバール)となり、ゼロが3つ消えるデノミが行われたので、両替レートは1ドル=4−5ボリバールフォルテになったはず。
旧ボリバールは6月まで使用可能。
偽札がこの混乱で出てくる可能性あるので、ベネズエラ人は今のうちにどかっとボリバールの現金引き出して、様子を見る人が多いらしい。
ベネズエラでブラックで両替する人は要注意!でもやらないと滞在が辛い!!!!- 旅行時期
- 2007年12月
-
投稿日 2008年03月11日
総合評価:5.0
小樽と言えば寿司!
でも、小樽って名物は寿司だけじゃない!
花園だんごもあれば、北一硝子もある!
そして!
「なると」の若鶏!
とにかく、予約をお勧め!
我々はランチタイムに予約して行ったんだけど、予定より15分位着いたけど結局予約時間まで座れなかった!
寿司は普通。不味くないけど取り立てて取り上げる程でも。
でも若鶏は凄い!鶏の美味しさもそうだけど、どうやったらこのパリパリ感、そして味を付けられるんだろう?って美味さ!
お土産に親に持って帰って、親も食べてたけど「こりゃ美味い!」って大絶賛!
あー、ざんぎも食べてみれば良かった!!!
ほんとに混んでた、混んでた!- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年03月11日
総合評価:4.0
今日紹介するのは台湾の友達が進めてくれた店、
吉星港式飲茶
街のど真ん中なので便利便利。
そして更に便利なのが
24時間営業!
夜の11時過ぎに行ったんだけど混んでる混んでる!
ちなみにここは香港式飲茶の店で広東料理がメインらしい。
店内はごく普通のレストラン。
日本人も結構いた。
メニューは北京語のみだけど、写真が付いてる。
一緒に旅行していていい加減中華三昧に疲れてきてた父の為に、日本で食べる、べたーーーーーーな料理を注文。
まずは海老を頼もうと海老のから揚げをおつまみにと思ったら店員が「こっちの方が人気あるよ!」って言うのでいまいちわからないまま注文。
写真があるけど、揚げ物っぽくてうーん。
やって来たのが・・・
エビチリ!
母が「ぎゃー!何この贅沢な海老の使い方!!!」と発狂してた。
味を表現するならカリ!サク!トロ~!
続いて海老チャーハン!
お次はあんかけ焼きそば!
「中華料理疲れた…」って父が俄然張り切って「こう言ったのなら問題無い!」とまで断言。
もちろん、ここにはこれだけじゃなくて、日本で食べられない本格料理もたくさん。
24時間やってるから、遊びの帰りや逆に朝早い出発でもちょっと食べたい時にはいいかな?- 旅行時期
- 2007年10月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:1.0
モルドバには沿ドニエストル共和国と言うモルドバ政府が介入できない(自称)独立国がある。
そこを日帰りでキシナウから訪問した帰り。
バスに乗って30分でモルドバとの国境へ。
モルドバ、沿ドニエストル共和国人以外は僕だけで、一人だけ下ろされる。
そして行きに閉じ込められた狭い部屋へ再び。
そこには二人の軍人が。
パスポートをチェックされて行きに貰った入国証も提示。
そして次に言われたのが、「デジカメ見せろ」。
撮った写真をチェックしたいらしい。
そして見る度に「これは国家機密だ!」の連発。
政府の建物(村役場)、劇場、駅、戦車、何を見ても「国家機密だ!」ってさ。
下手糞な英語で言いまくる。だったら町中封鎖しろよ。その場所ごとに軍配置しろよ
そして取り出して来たのが一枚の紙。
罰金刑に処す
そして刑務所へ連れて行くって。
とにかくこれを聞いてビビリまくったのが、
頼むからここ来る前に滞在してたブカレストとキシナウの写真消去しないでくれ!
せっかく楽しい思い出撮ったのに、こんなあほな事で消されたくない!
で、彼らに発した回答は、「じゃあ、今日の写真は消せばいいんだろ?」
そしてデジカメからトリスポルの写真を消そうとしたら奪い取りやがって、「駄目だ、国家機密を撮った!罰金刑だ!」ってわめく。
しかも「お前はモルドバのビザが無いじゃないか!不法入国!」ってかさ、お前モルドバの入国審査官じゃないだろう!
いまやってるのは出国審査!
お前が敵国の不法入国を心配しなくていいの!
この辺からなんかオカシイって思い始めてきた。
いつ写真を消去されるかわからない中で彼らが言ってきたのは、「我々に金をくれたら見逃す」
キタァーーーー!賄賂!
と思ったら、外からバスの運転手「早くしてくれよ~」って恐ろしい程緊張感の無い声で国境警備隊に哀願。絶対運転手はこのシーン見慣れてるな。
結局ミニバスは僕をおいてキシナウへ去っていった。
「その紙くれ。刑務所行く。賄賂払う位なら罰金払う」と僕が言うと、なんと彼はその用紙を机の引き出しに入れた!!
僕はロシア語が読めないから何書いてあるかわからないけど、逮捕状、罰金に関する
書類じゃないんじゃないのか?
「いいよ、じゃあ、写真消すよ」って机の上のカメラを取ろうとしたら、
「いや、そんな事しなくていい」ってカメラを僕のデイパックの中へ!
って、それじゃ国家機密を持って行ってくれって言っているようなもんじゃん!
「財布を開けろ」
彼らが直ぐに取れない距離に下がって財布を開けた。
彼らはルーマニア・レイ、モルドバ・レイには興味なく、ユーロを凝視。
そして机上にあった新聞の端に「EUR20」と書いて来た!!
せこいね、この時持っていたユーロはEUR60。全部取らずに取られてもちょっと痛い金額を言ってくる!!
ここで取った反応は泣きまね。
エンエン泣いたんじゃなくて、ため息ついて半放心状態になって俯いた(ふりをした)。
そうしたら「わかった!じゃあ、いくらならいいんだ?」って言ってきた!
値切れるんかい。賄賂、値切れるんかい。
ここでEUR10と提示。
むこうが「わかった!じゃあEUR15でどうだ!?」って言ってくるから了承。
失敗した!
去年バンコクで値切る練習したはずなのに!
自分の払ってもいい金額のかなり下から始めないとだめだった!
結局EUR15払ってなぜか握手して終わった。
そしてその後!だって一人国境に置いてけぼり!
この審査官が次にやってきたキシナウ行きのバスに乗せるよう頼んでくれた。
しかも待ってる間「たばこ吸うか?」ってくれるし(吸わないから断ったけど)。
なぜここでいい人になる!?- 旅行時期
- 2007年05月
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:5.0
翌日のモルドバ行きのチケットを買いにブカレスト北駅へ。
国際線のチケットは駅の左側の入り口から入り、さらに窓口の一番左。
クレジットカードが使える!
やっぱり進歩してるね。
そして某有名ガイドブック、地○の~では駅では当日のチケットしか買えない、
翌日以降のチケットは旅行会社で、とあったんだけどそんな事全く無い!
どれ位前から買えるかはわからないけど、翌日のチケットは全く問題なく買えた。
しかも英語が問題なく通じる!
ここでブカレストからキシナウ行きの寝台車チケット購入。
4人寝台で一人87レイ(4500円位)、二人寝台で一人129レイ(6500円位)。
乗るのは13時間。それでいてこの値段。安い!- 旅行時期
- 2007年05月
- 利便性:
- 4.0
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:4.0
レオナルドタビンチ空港から中央駅へ列車で行く場合は方法は2つ。
1) 各駅停車に乗って途中で乗り換える。時間かかるし面倒くさいが安い。
2)Expressに乗って中央駅までノンストップで30分。ただし各駅停車の2倍(当時:片道EUR11)。
前回は荷物が無かったので、安い方にしたけど、今回は荷物があったのでExpressに初挑戦!
と言う事でチケットを買ってホームへ。
列車が行ったばかり・・・
Expressは早いものの30分毎。
各駅停車は15分毎。
30分待ちました。隣のホームで各駅停車を見送りながら待ちました。
車内はコンパートメント部分と通常の座席部分とがある。
カテゴリー的には全て一等車。
途中飲み物、スナック類の車内販売あり。
早かったし乗り心地もよかった。
それに荷物置き場がちゃんとあるのが便利。- 旅行時期
- 2006年12月
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:4.0
中華街の春節イベントの時に行きました。
かなり大規模なお祭りをやっていましたが、この時期でなくても観光客、地元客で大賑わいです。
この辺の華人も既に3-4世代目になっているので、本来の中国の文化を知らない人も多くなってきていますが、西洋と東洋が混じった独特の雰囲気のロンドンの中華街を昼食、夕食の為だけではなく、楽しめるでしょう。- 旅行時期
- 2007年02月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:5.0
結構こういったショーは好きでディズニーランドのパレードからムーランルージュまで一通りみているのですが、この深圳ナイトファンタジーは凄かった!
わざわざ香港から2時間かけて来たかいがあった!
おーっ!あぁぁぁぁぁ!! (; ゚ ロ゚)
と言ってるとあっという間に次のアトラクション。
案内は全て北京語だけど、右にスクリーンがあって、
今行っているアトラクションの説明を英語、日本語、韓国語、広東語で説明してた。
行く方にはちょっとネタばれになるけど、とにかく金がかかってる見せ場が
滝
炎
馬
この3つでしょう。
滝
舞台上部から滝が流れる。その量並じゃない!
舞台の右端から左端までが1分間ずっと天井から下まで水が流れ続ける。
いったいどこにそんな量の水を隠していたんだ?
炎
矢の先で炎が燃えていてそれを舞台上部に放つ。
当たるとそこで爆発。炎が燃え上がり熱が客席にも届く!これも凄い炎!
馬
客席と舞台の間に少し隙間があって、そこにいきなり馬が右から左へ駆け抜ける!
数頭ならわかるけど、終わらない終わらない。数十頭の馬が延々と右から左へ。
始めのうちは普通に載っていた騎手も後半逆立ちしたり腕だけで乗ったり(足は宙に浮いたまま)凄い事に!
途中で「中国少数民族の結婚式」と言うコーナーがあって、その際にいろんな中国の少数民族
がでてきたけど、その中に朝鮮民族がいて、彼らが出た時(衣装で直ぐわかる)後ろの韓国からの観光客はみんな拍手してた。
もうひとつ、目玉だったのが、レーザー光線に浮かび出る女性。
小林幸子を思わせる演出だったけど、一番写真を撮られてたシーンだった。
全体の公演は1時間ちょっと。9時前には終わった。
時間にしたら短いかもしれないけど、ほんと、美味しい所だけを凝縮して頂いた!
中国民俗村の目の前に地下鉄の駅があるので、香港から国境で乗り換え一回。片道約2時間。
態々高いお金払って無理やり土産物屋に連れて行かれるよりは自分で来た方がいいですよ。- 旅行時期
- 2005年11月
- 観光の所要時間
- 半日
-
投稿日 2008年03月09日
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:4.0
市庁舎観光のハイライト。
ノーベル賞関連の部屋を覗き、最後がここ。
一言、圧巻です!
英語のコースもあり、日本語の説明が付いている用紙も貰えます。- 旅行時期
- 2004年11月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:4.0
このホテルはCityと名は付いているけど、街のど真ん中ってわけではなく、どちらかと言うと歓楽街の端。
レーパーバーン(大歓楽街)からは地下鉄で1駅。
最寄の駅からは歩いて3分位?
これで料金は一泊2万円前後(朝食別)。
ドイツは一部屋単位だから、二人で行けば一人一万円。
でもこの部屋だと寝室に二人、居間にも二人位寝られそう。
写真はリビング。これとは別に寝室、キッチン、バス・トイレがある。
屋上にはサウナがあって、宿泊者は無料で利用できる。
朝食は2千円(EUR14)でビュッフェだった。
この朝食で印象深かったのは、ウェイトレスがとにかくよく働く。
客が出て行ったと思ったらパパーっと片付けてすぐに次の客が利用できるように頑張ってました。- 旅行時期
- 2006年12月
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:5.0
バンクーバーの「みんなのコンビニ屋」2階の留学センターのお姉さんに教えてもらった店。
入った瞬間威勢の良い店員さんの掛け声(もちろん日本語)で迎えられ、客もほとんど日本人。
二人だったのでカウンターに座ったけど、この大皿に迎えられここがどこだか忘れてしまう!
カウンターだから板さん達が見えたけど、その中の板長(多分30代前半)が怖い!
どなったりはしてないけど、淡々と他の板さん、店員さんを叱ってる。
でもそれが確かに的確。文句言いながらも手はしっかり動いてる。
そして凄い手際の良さ!
一度体験してみてください!- 旅行時期
- 2006年05月
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2008年03月09日
総合評価:4.0
空港路線バスは無いようです。
なのでタクシーになるのか?と思われてる方、ホテルに確認してください。
僕はホテルに確認したら乗り合いバスを手配してくれました。
10名程度のバンでフリアカ市内のホテルをいくつか回り空港へ向かいます。
一人数百円程度。タクシーよりはるかに安いし、ホテルピックアップなので空気の薄い町を重い荷物を持って歩く必要がありません!- 旅行時期
- 2006年05月
- 利便性:
- 4.0


















