まみさんへのコメント一覧(211ページ)全2,146件
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いつも感心していますが、ガイドブックより詳しくて良く解ります。
まみさん
いつも感心していますが、ガイドブックより詳しくて良く解ります。
岩のドームとマホメッド、アブラハムの関係、嘆きの壁、イエスが十字架を背負って歩いた様子などエルサレムを訪問するときにはコピーして持参したいと思います。
【聖墳墓教会。イエスが十字架に磔けられ、遺体がいったん葬られたとされるキリスト教にとって最も聖なる地を記念して建てられた聖墳墓教会は、現在、カトリック教会、ギリシャ・ロシア正教会、アルメニア教会、シリア教会、エチオピア・コプト教会の5つの宗派によって分割管理されています。】エルサレムはイスラム、ユダヤ、キリスト教という宗教間だけでなくキリスト教の多くの宗派内でも勢力争いがあるのですね。改めて宗教の複雑さと難しさを感じました。
RE: いつも感心していますが、ガイドブックより詳しくて良く解ります。
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
いやいや、イスラエルについては、特に念入りに調べました。
もともと西欧美術への関心からキリスト教や聖書に関心があったためと、あとやっぱり中東を一人で旅行するのは、そうでなくても旅先での情報収集には自信がなかったものですから@
>岩のドームとマホメッド、アブラハムの関係、嘆きの壁、イエスが十字架を背負って歩いた様子などエルサレムを訪問するときにはコピーして持参したいと思います。
ぜひぜひ@
私もポーランドに行く前はさすらいおじさんの旅行記を資料にさせていただきました@2005年12月07日20時55分 返信する -
カールスプラッツ駅も大観覧車もお洒落な写真ですね。
まみさんコンニチハ。いや〜^^いいアングルです。お洒落ですね。
オーストリア編書き始めたとの事で見に来ました。
ウイーン、ザルツブルグのほかにどこへ行ったのでしょうか?
今から楽しみです。
RE: カールスプラッツ駅も大観覧車もお洒落な写真ですね。
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
大観覧車もお洒落な写真と言っていただいて嬉しいです。
光が反射しているのが、とても残念だなぁと思っているので。ま、それを割り引いて、ですね(笑)。
日程は、このオーストリア編の最初に詳しく書いていますが、ウィーンとザルツブルグにゆったり日程をとり、あとはリンツとグラーツという、オーストリアの中のメジャーな都市ばかりまわりました。インスブルックの方まで行きたかったのですが、飛行機をウィーンIN OUTにしてしまったので、ウィーンに戻らなくてはならない時間がとれそうになくて、その手前で引き返す行程をとったわけで。
ハンガリーの影響のあるアイゼンシュタットも、ウィーンからの日帰りで行きたかったのですが、ウィーンの中にいてもまだまだ見ていない見所がたくさんでしたので、あきらめてしまいました。
翌年の中欧旅行でハンガリーを入れたのも、そのときの残念な気持ちがちょっと心の底に残っていたせいもあるかもしれませんね。
過去の旅行記をひっくり返していると、行き損ねたところなどをどんどん思い出し、また記憶が薄れてるからもう一度行きたいと思うところも出てきて仕方がないですね@
ザルツブルグも4日間ではほんと、足りませんでした。shinesuniさんの掲示板の方にも書きましたが、ハルシュタットもすごく行きたかったです。
でも、まあ、今、私の頭の中では、次の旅行はハンガリーがいい、とまだ頑固に固執しています。年間計画を予測すると、やっぱり来年は夏に行けそうにないのが残念で、行けても10月になりそうです。
その頃のハンガリーって日本よりずっと寒そうですし……日照時間も短いですし……もっと暖かい国、あるいは別のところもいいかなぁと思っていても、頭の切り替えができません(笑)。
いまのところは、10月でもいいから行けるだろう!と夢を抱いて、4 for Travel をはじめ、みなさんの旅行記を拝読して(ハンガリーに限らず興味の
むくまま)、そしてメッセージの交換などで楽しく過ごしています。
前にshinesuniさんがおっしゃていたとおり、行くことも大事ですけど、情報交換も楽しいですねっ!2005年11月17日08時42分 返信するRE: RE: カールスプラッツ駅も大観覧車もお洒落な写真ですね。
わたしもハルシュタットは行きそこねていますので是非行きたいです。
まみさんフランツ・リストの生誕地ライデン?の場所知っていますか?
今はオーストリア領になるらしいのですが是非行ってみたいと思っています。
簡単な書き込みでスイマセン。また後で書きますね。2005年11月17日08時48分 返信するライデン、知らなかった〜
shinesuniさん、こんにちは。
>まみさんフランツ・リストの生誕地ライデン?の場所知っていますか?
知らなかったです〜。
今日、オーストリアのリンツをアップしましたが、ブルックナーの生誕地というのも、行くまで知りませんでした。
もう趣味となってしまいましたが私はピアノを弾くので、ブルックナーはともかく、リストの曲を弾いても、リストについてはほとんど知らないという、中途半端ぶりです@
どうも私の音楽家に関する知識は、小中学生のときくらいに偉人シリーズの子供向けの本で知った程度のものが基盤になってます。画家に対する興味と対照的です。いやはや。2005年12月02日12時57分 返信するRE: ライデン、知らなかった〜
ハンガリーのエゲルUPしました。美女の谷はご存知でしょうか?
ハンガリーでも有数のお薦め場所です。
PS ピアノ出来るんですかww!
私はクラッシックピアノにはうるさいですが、
演奏は...ぶきちょなものでT.T
ショパンコンクールのダイジェストです。
保存できませんので一回途切れ途切れでも流しておいて、
一通り終わってから聞いてください。
もし意味が解らなければ御一報を。
http://www.itvp.pl/chopin/i.tvp/2005年12月02日22時27分 返信する -
このトイレはカッコいいですね。
次回行く時の楽しみにとっておきます^.^/
ところでこのページ知ってますか?
4TRA何社と契約してるんでしょうね?
http://4travel.travel.msn.co.jp/e/msn/traveler/traveler-mami/RE: このトイレはカッコいいですね。
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
今度ウィーンに行ってクンストハウスに行くことがあったら、ぜひトイレもチェックしてください@
2003年度は本当に最終入館時間を二、三分切ったばかりで入れなくてがっかりしましたが、トイレとカフェという収穫がとりあえずあってよかったです。
2004年度にゆっくりリベンジできたことですし@
msnのページは知りませんでした。デザインが違うので少し新鮮でした@
いつのまにやらと知らないうちに開設されていてびっくりしましたが、アクセスが増えるのであれば単純に嬉しいかも。(アクセス記録、あんまのびないんでねぇ。)2005年11月06日17時14分 返信する -
この絵がすきならば...
ペーチにあるチョントバーリの絵は気に入るのでは...
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/album/10040565/
古い1枚の写真とポストカードしかありませんが、よろしければみて確認してください。かなり大きい絵です。
絵の場所はペーチやシリアのパルミラ遺跡です。 -
ブダ王宮の地下迷路
いったんですねェww。
私は行った事がないので次回のリヴェンジに燃えております。
ところでまみさんはヴィシィフラトやエステルゴムは行った事ありますか?
エステルゴムは特に安い宿もあり、対岸のスロヴァキアとんぼ返りツアーなんかも決行できてお薦めです。
宿も安くていのが結構ありますしTsuruサンのサイトに詳しいホテル情報もあります。
ワインセラーで自家製ワインを振舞う宿やドナウ川沿いにある宿もあります。私も旅行記かいてますので古いですが、情報は最新のを入れてますのでみてやって下さいませ。RE: ブダ王宮の地下迷路
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
行きましたよ、地下迷宮。
私は坑道跡にも、ウィーン、ザルツブルク、クラクフと行っていて、地下に潜る、狭いところ、というのがわりと好きみたいです@
それに、とっても涼しくて天然クーラーでした。入口前にテーブルといすが置かれていて、迷宮の中に入場料を払って入っても入らなくても休める場所だったと思いますから、意外な穴場かもしれません。
地下は、夏は涼しく、きっと冬はあったかいでしょうから。
shinesuniさんがリベンジなされたら、感想を聞かせてくださいね。
私みたいに、真っ暗なあまりビビって、もうあとは出口を目指すだけで楽しむ余裕がない、なんてことがないといいですね。
「歩き方」にあるような、巨大な王の像がななめ半分土に埋もれているところもありました。あの写真、本当は撮りたかったんですが、暗すぎて。
性能のよいカメラだとかなりきれいに写るかもしれません。
ヴィシィフラトやエステルゴムは、行きそびれました。リベンジ対象です@
ブダペスト、いやハンガリー滞在は正味4日でしたから、本当、足らなかったです。もともと2004年の旅行は、チェコがメインで、ハンガリーはちょっとのぞく程度のつもりでした。だからとってもリベンジがしたいのです@2005年10月28日08時54分 返信する -
プラハのナイトライフ
これはほんと同感でした〜
私ははじめてのおつかいのごとくドキドキの初一人旅でしたので
暗くなったら絶対外にでないぞーと警戒心バリバリだったのですが
(実際クラクフでは一人では一切出歩きませんでした・・)
いざプラハに行ってみると、夜も昼同様人通りが多く、日本人もうじゃうじゃいて、なんか全然歩けるかも?とか気が大きくなり、ついつい毎晩
一人でぶらぶらしてました(^▽^)
しかし、まみさんの旅行先での知識にはいつも脱帽です。
人形劇や、ストーリー、建物や町のヒストリーなどしっかり知識を持たれていていつも感心させられます。
へーそうだったのかーなんて感心しながら読ませてもらってます。
ちなみに、私はプラハ最終夜にブラックライトシアター見に行きました。
でもどうせチェコに行ったならやはり人形劇を見るべきだったかな?と
後悔しつつ・・。でもブラックライトシアター面白かったですねえ。RE: プラハのナイトライフ
おむさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
そーそーそー、一人旅では治安の悪いところは、君子危うきに近付かず!、と私も思っていたのですが、プラハは夜遅くても人がうじゃうじゃいましたねー。トラムも、夜中すぎてもありましたものねー。もちろん本数は減りますし、ホテルの場所によりますが、これなら万が一、午前様になっても、帰れるわ〜〜と思ったりしました(笑)。
ブラックライトシアターについては、プラハの観光ハイライトをネットで調べているうちに突き当たり、なんだこれーっと調べて行きました。「歩き方」にも載ってますしね。あんなにたくさんブラックライトシアターがあるのなら、一つや2つは見たいと思いました。なにしろ私がプラハに行った7月は、めぼしい劇場がみんな休館シーズンでしたから。
人形劇については、「歩き方」にも見開きで解説がありましたが、下調べの一環で読んでいた本でもよく触れられていました。
西欧史が好きな私でも、東欧は全くわからないんで、貧乏性というか、やっぱり調べてから行きたいと思ったんですよね。
次の2冊だけでもだいぶ参考になりましたよ。記事ごとにピックアップできるから読みやすいし、入門として抜群!
行く前はもちろん、行った後にもう一度読み返すともっと頭に入りました@
「読んで旅する歴史と文化 中欧」新潮社
「チェコとスロヴァキアを知るための56章」明石書店
おまけ
「ヨーロッパ・カルチャーガイド 中欧」トラベルジャーナル社2005年10月23日14時22分 返信する -
謎の路上販売・・
実は私もクラクフで歩いていて、この光景よく見かけ気になってました。
私の記憶では、沖縄のサーアーアンダーギー(揚げパン)のような
ものに見えました。
同じようにおばちゃんが座り込んでなにやら袋の中にたくさん詰めて
売ってて、中には小さいパン?みたいなのがいくつか紐で通されて
売られてるのも見掛け、通りすがりの人(観光客かな?)も結構
手にして食べていて、すごく気になってました(^^)
ひょっとしてプレッツェルを変形させたお菓子なのかな?とか思ったり。
なにはともあれ、試しに食べてみればよかったな〜RE: 謎の路上販売・・
おむさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私が目にしたときは、謎の路上販売から買っている人は見かけなかったので、私も思いきって買うことはできませんでした。なんかテレちゃうというか。夕食はちゃんとレストランでとるからいいや、と思ったから。
買っている人がいたら、赤信号みんなで渡れば怖くない、という心境で(ちょっと違う!?)手をだしたかもしれません(笑)。
でもよく考えたらクラクフのHotel Polonia は私が泊まった料金設定では朝食が別だったので、買って帰って朝食にしてもよかったんですね。それとも売られているのは焼き立てだから、早く食べた方が美味しいのかな〜。
売ってるのに、プレッツェルみたいなのもあったかもしれませんね。行く前に調べた情報では、クラクフの人、あれが大好きらしいですよ。
路上のふつうの屋台でプレッツェルみたいなパンが売られていて、そのことを思い出して、話の種に食べてみようと思いましたが……パンの表面にたっぷりかかっている塩がね、食べたらむしょーに喉が乾くだろうなぁと思って、買う気になれませんでした。7月中旬、日本ほどではないにしても、外を歩き回っていると1日に500mlのペットボトルのミネラルウォーターがどんどんなくなる気候でしたから!2005年10月23日14時08分 返信する -
またまたお邪魔しました
こんばんは!
ふとこの写真をみて、「岩塩鉱の鼓笛隊???」と目が点になりました。
私が行ったときこんな人達いなかったなあー・・。
どんな音楽を演奏してたんですか?(^▽^)RE: またまたお邪魔しました
おむさん、こんにちは。書き込みありがとうございます@
何度でもご訪問ください。書き込みもたくさん、ありがとうございます@
そうですか、おむさんが行かれたとき、ヴィエリチカにこの鼓笛隊はいなかったんですか。季節の限定サービスかしら!?
いずれにせよ、坑夫たちは岩塩の彫像を作るアマチュア彫刻家もいれば、このように音楽をたしなんで自らを慰め、鼓舞する人たちもいたそうですよ。
演奏してくれたのは、マーチのような曲をほんの一部だったと思います。
ヴィエリチカでは、ショパンの音楽が流れた幻想的な地底湖でのシーンも撮影したかったのですが、シャッターチャンスに恵まれませんでした。音楽が流れているときしか、明るくなかったんですもの。
それにしてもヴィエリチカはめちゃくちゃ観光客向けのエンターテイメント満載でしたね。似たような坑道跡というのを、去年はチェコのクトナー・ホラで、それから一昨年はウィーンとザルツブルグで見学した後だけに、びつくりしてしまいました@2005年10月23日14時03分 返信する -
ポーランドはまだ行く機会がありませんが
ドイツや近隣諸国でも似たような施設を訪れた私としては、ポーランドに行く機会があれば、風景の美しい所ばかりではなく、アウシュビッツも訪れてみたいと思っています。
髪って魂がこもっているんだな、と思わせる話はよく聞くので、こういう展示品には異様な迫力を感じますね。RE: ポーランドはまだ行く機会がありませんが
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私もドイツはかなり回りましたが、実はこういう施設はあまり積極的に回りませんでした。プラハにもテレジーンがありますが、行きたいところが他にたくさんあって時間がないことをいいことに、行きませんでした。
ポーランドでクラクフに1日しかいないのならともかく、ゆっくりするなら、アウシュヴッツは避けてとおれないなぁと自分でも思ったのです。
旅行はとかく美しい、楽しいことといった皮相的なものを追いがちですが、その国の歴史や人々を知りたいと思ったら、そういうのもきちっと見学するのがいいですね。
己を顧みる良い機会にもなります。
それにしても、そうなんですよ、戦時中の物資不足とはいえ、よくぞ人の髪で、それも罪もなく虐殺した人の髪で織物なんか作る気になるなぁとぞっとしました。やはり戦争は、人の心を狂わせるのですね。2005年10月22日22時43分 返信する -
今晩は!
まみさん、今晩は!はじめまして。訪問有難うございます。
チェコ・ハンガリー・オーストリアの旅行記拝見させて頂きました。細かな説明には本当に感心させられました。素晴らしいです☆ これから旅行される方には本当に役立つ旅行記だと思います。また、これからゆっくり拝見させて頂きます。
2005年10月20日21時07分返信するRE: 今晩は!
あきかやさん、こんにちは。書き込みしてくださってありがとうございます!
あきかやさんの旅行記では、特に東欧3国を興味深く拝見しています。書き込みをしようと思ってまだだったのですが、特にハルシュタットはうらやましくてたまりません(笑)。
というのも、ザルツカンマーグートで、ハルシュタットはホテルがとれるか怪しかったので、非常に残念ながら旅程に組み入れるのを諦めたんです。2003年にオーストリアを旅行しましたが、このときは珍しく、かなり前から下準備をする私にしては、出発一ヶ月前にいきなり行くことに決めて飛行機をとり、忙しい時分だったため、行く前にたくさん調べたいことがあっても調べきれず慌ただしいかんじがしたまま出かけたんですよねぇ。あの美しい湖の街の写真を私もぜひ撮りたいです@
またあきかやさんの旅行記にもお邪魔します!2005年10月21日03時15分 返信する



