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まみさんへのコメント一覧(215ページ)全2,146件

まみさんの掲示板にコメントを書く

  • 皆さんのいろいろなポーランドの印象を拝見するのも楽しいですね。

    まみさん

    ポーランドの旅行記、写真を添付し、説明も随分充実されましたね。ポーランドを紹介する旅行記としては素晴らしいシリーズだと思います。
    皆さんのいろいろなポーランドの印象を拝見するのも楽しいですね。
    2005年09月09日14時17分返信する 関連旅行記

    RE: 皆さんのいろいろなポーランドの印象を拝見するのも楽しいですね。

    さすらいおじさん、こんにちは。ポーランド旅行記を最後まで見て下さってありがとうございます。
    私もみんなのポーランドの印象を拝見して楽しくなり、また少し写真のアップを足しました。
    ポズナニとヴロツワフは1、2枚追加ですが、ワルシャワ軍事博物館で撮った写真と、それからクラクフはこれから、当初掲載した写真の倍、追加します@
    またよかったら御覧になってください。

    さすらいおじさんの他の場所への旅行記も興味深く拝見中。
    つい最近は南部アフリカですか。私にとっては未知の世界です。チュニジアは行きましたが、あれはどちらかというとアラブ圏の一環のつもりでした。

    それに、おじさんの渡航の頻度もすごいですね@
    2005年09月15日00時38分 返信する

    RE: RE: 皆さんのいろいろなポーランドの印象を拝見するのも楽しいですね。

    まみさん

    南部アフリカなどもご覧いただきありがとうございます。
    先日本屋でLONELY PLANETのポーランド版でトルンのバイオリン少年の説明を見ました。確かに日本語ガイドブックに無い街の紹介がありますね。

    それにしてもあの本を隅々まで読んで事前研究されるまみさんの英語力も素晴らしいと思いました。
    2005年09月15日01時44分 返信する
  • トルンの旧市街広場にあるバイオリンを弾く少年像の由来を教えていただきありがとうございました

    まみさん

    トルンの旧市街広場にあるバイオリンを弾く少年像の由来を教えていただきありがとうございました。Lonely Planetは情報が豊富ですね。魔女伝説ですか。ハーメルンの笛吹きの伝説に似ていますね。
    実は現地ガイドに聞いたのですが、良く知りませんでした。
    疑問が晴れてすっきりしました。ありがとうございます。
    2005年09月09日14時05分返信する

    RE: トルンの旧市街広場にあるバイオリンを弾く少年像の由来を教えていただきありがとうございました

    さすらいおじさん、こんにちは。こちらの掲示板への書き込みありがとうございます@

    トルンのバイオリン弾きの少年像の写真を見たとき、Lonely Planetで仕入れた情報を書き込んだつもりでいたんですけど、極楽蝶さんの掲示板でさすらいおじさんとのやりとりを読んで、あれって思ったんです@

    Lonely Planetは情報が日本ではレアな場所でも情報がしっかりあって助かります。
    日本ではガイドブックも旅行記も紀行文もきちんと出版された本は少ないですしね。ネット上でも旅行記は少なかったので、Lonley Planetに手を出しました。本当は日本語のもので情報が充実していたら、手を出さなかったかもしれません。日本語のものだけでもチェックするの、大変ですから。
    同じ東欧でもチェコやハンガリーは結構情報があったのに、ポーランドは意外にレアで驚いたものです。
    しかし、おかげでLonely Planet の良さを再認識できました。Lonley Planet を買ったのは1997年のチュニジア以来です。でもそのチュニジアも今では日本語のなかなかよいガイドブックも出ていますし、積極的に拾おうとしなくてもサイトに意外にチュニジア旅行記があるようで、いまなら便利になった分、Lonely Planet も読まなくちゃ、という焦りというか、飢餓感に襲われたかどうか不明ですね。
    便利で情報があふれているのは、よいのか、よくないのか、時々考えてしまいます。ま、でも、情報はないと困りますけどね、一人旅が多いので、見知らぬ異国でも頼りになるのは自分しかいないもので@
    あ、でもポーランドの人は親切でしたよー。チェコ旅行のときよりも、親切だったなぁと感じ真下。
    2005年09月11日08時22分 返信する

    RE: RE: トルンの旧市街広場にあるバイオリンを弾く少年像の由来を教えていただきありがとうございました

    まみさん

    「トルンのバイオリン弾きの少年像」恐らく以前教えていただいていたのでしょうがきちんと理解していませんでした。今回教えていただいた魔女の呪いをバイオリンで対抗して街を救った話で、トルンが大切にしている理由が良く解りました。ありがとうございます。ヨーロッパには魔女伝説が多いですね。それにしても良く研究されてますね。私もLONELY PLANET、今まで見ていませんでしたが、本屋で見てみます。
    2005年09月11日11時51分 返信する
  • ポーランド大部写真もUPされましたね。

    まみさん  ポーランド大部写真もUPされましたね。

    >信じたくないことに目をつぶりたくなる弱さ、他人を思いやれない弱さ、弱さを自分を正当化するために使う姑息さが、ナチスの残忍さを容認し、助長させていた一面はあるのではないかと思いました。

    アウシュビッツの髪で作った布、人間の油で作った石鹸など、人間を動物のように扱う感覚が信じられなかったですね。ユダヤ人は悪賢い動物だと思っていたのかもしれません。
    まみさんが言われるように、命令を受け、集団になれば残虐な行為が誰でもできると思うし、それが人間の一番恐ろしいところだと思います。

    ヴァヴェル城の天井画がきれいですね。私は気付きませんでした。
    岩塩坑に鼓笛隊がいたのも始めて知りました。観光客へのサービス? 坑内の音響効果?目的はわかりませんが音楽が聴けたのはラッキーですね。
    2005年08月27日20時23分返信する 関連旅行記

    RE: ポーランド大部写真もUPされましたね。

    さすらいおじさん、こんにちは。感想ありがとうございます。
    返事が遅くなってすみません@

    ポーランド旅行記はもうすぐアップが終わります。
    のんびりの私にしては、駆け足で作成したような気分ですが、まだ記憶もそうは薄れていないうちに終わらせることができてよかったです。

    ヴィエリチカ岩塩坑の鼓笛隊は、記念写真を撮りたい人には帽子を貸してくれました。私が参加したガイドツアーの参加者は比較的シャイ?な人が多く、自分を混ぜた記念写真を撮っていた人は一人くらいしかいませんでしたけど@

    さすらいおじさんは、アウシュヴッツを丁寧に撮られていますよね。
    行く前におじさんの旅行記で予習させてもらいました。
    展示の写真は特に撮るつもりはなかったのですが、おじさんと同じくらい撮りたい、と思っても、現地ツアーに参加してしまったので、あんまり余裕はなかったかもしれません。
    それと展示室がそれほど広くないのに、ものすごい混雑でしたし、ツアーの人数も多かったので、ガイドの話はすぐそばに寄らないと英語が聞き取れず、ガイドもだだたーっと話をした後はすぐに次に移動してしまいましたので、撮ってる余裕はあまりなかったでしょうね。写真か、説明か、の択一みたいでした。
    2005年09月01日07時52分 返信する
  • 天文時計♪

    まみさん こんにちわ!
    遊びに来させて頂きました。

    チェコの旅行記、拝見させて頂いています。
    素敵な街ですね。
    そして、写真がとっても綺麗です。
    見ていて気持ち良いです。
    特に池沿いの写真、抜群に良いです!

    また、まみさんのページ、お邪魔させて頂きますね♪


    2005年08月26日09時18分返信する

    RE: 天文時計♪

    とんちゃん健康一番さん、こんにちは。書き込みありがとうございます!
    嬉しいです。謝謝!

    チェコ編は、2005年度の写真もアップすることができましたので、少し充実させることができました@
    またぜひ来て下さいね。
    天文時計はまた撮っているんですよ。去年も撮ったなぁとちゃんと覚えていたのですが、いいものはつい、何度もシャッターを切りたくなります。
    湖の写真も、天気にはやきもきさせられましたが、きれいに撮れて嬉しかったです。お褒めいただいて嬉しい! 自画自賛じゃないってわかるから(笑)。
    ドイツのフュッセンでみた川などは、天気がよかろうが悪かろうが、エメラルドグリーンが美して、ぼーっと見とれてしまったのですが、チェコの場合は、空が曇りだと、水の色が泥色に見えてしまいます。天気でものすごく印象が変わるので、だからこそ、散策目当てのテルチでは本当にやきもきしました。
    2005年08月27日15時56分 返信する
  • 早く写真を....

    私も人のことは言えませんが、早く写真をUPして下さいね〜〜!
    特にルブリンとザモシチは期待しています。
    4TRAでもブログでもどちらでもいいのでUPしましたら私に教えてくださいね〜!

    PSルブリン周辺には他にプワヴィ、カジミエージュ・ドルニ、ナレンツゥフなどまだまだ見所が沢山ありますよ。
    ナレンツゥフはまだいった事がありませんが、城館とその周辺のヴィラ群及び庭園はUTLで見ている限り相当きょうみを惹かれます。
    因みにかなりのヴィラが宿泊可能ですが値段もシングル1500円〜3500円とお手頃です。下はナレンツォフの地図です。
    http://www.naleczow.com.pl/informator/mapa.html
    中でも一番目をつけているヴィラです。この値段でこの設備...信じられません...。
    http://www.willaukraina.pl/

    マルブルクから南へ列車で1時間くらいにある私の好きな城ランキングNO1に輝くクヴィディン城です。城には泊まれませんが駅前にお薦めのペンションがあります。
    http://www.odkrywca.pl/slajd.php?gn=zamki&f=7
    2005年08月25日14時22分返信する 関連旅行記

    RE: 早く写真を....

    shinesunさん、こんにちは。
    掲示板への書き込みありがとうございます。

    shinesunさんのページを拝見しました。
    ハンガリーとポーランド情報に強いなんて、心強いです@

    写真は、新たに旅行記を起こして掲載しようと思っています。

    しかし、表紙にずらっと旅程が並んだ旅行記は、写真をどうしましょう(自問中)。

    なるべく早く写真を掲載したいと思います。
    でも、ルブリン、ザモシチは最後の方なので、お待たせしてしまうかもしれません〜。
    旅程一覧を載っけといて、期待だけさせておいて、遅くなっちゃうなんて、考えてみたら、罪なやり方!?

    実はこのクチコミサイトを知ったのは今年の旅行に行くほぼ直前だったので、いま、たくさんのトラベラー、豊富な旅行記にびっくりしています。
    あちこちに訪問して、ときどき掲示板に「なつかしい〜」と書きまくってるところで(笑)、時間がいくらあっても足りません@
    2005年08月25日17時25分 返信する

    RE: 早く写真を....

    shinesunさん、こんにちは。

    昨日でこの2005年プラハ・ポーランド旅行のアップが終わりましたので、ぜひ遊びに来てくださいませ。
    ブログでは、いままでのシリーズに加える形で、記事を載せています。
    しばらくは、中欧食べ物シリーズ。のんびり掲載予定@
    2005年09月02日18時05分 返信する
  • ポーランド旅行記をご覧いただきありがとうございます

    まみさん

     ポーランド旅行記をご覧いただきありがとうございます。私の情報が多少でもお役に立てば嬉しいです。
    まみさんのブログのポーランド、チェコを拝見しました。
    事前にインターネット、本、映画などで詳細に研究されておられることに感心しました。事前の知識が多くて目的が明確だと旅はより充実したものになりますね。

    ポズナニの国立美術館、グダンスクは行けなかったのでいい情報をいただきました。ポーランド絵画は知識がありませんが、ヤン・マティユの名をしりました。ショパンのピアノ曲を弾かれるのですね。演奏家や曲の受け止め方が随分違うことでしょう。

    プラハのユダヤ地区も始めての情報です。私はユダヤ人か古来から迫害を受け続けるのはなぜか、ホロコーストのような残虐な行為を引き起こしたのは何か、リトアニアの杉原記念館、アムステルダムのアンネ・フランク記念館、スペイン各地のユダヤ人街などヨーロッパ各国を旅すると自分なりに疑問を持って見ていますが実際ユダヤ人と深くかかわりを持たないと解らないなあと思っていますがこれからも旅で勉強しようと思っています。
    いろいろな情報をありがとうございます。

    *これからもブログと4TRAの旅行記で良い情報をご提供ください。
    2005年08月15日15時17分返信する

    RE: ポーランド旅行記をご覧いただきありがとうございます

    さすらいおじさん、こんにちは。
    掲示板への書き込みありがとうございます。

    こっち側には返事を書いていなかったですね。
    なんかまだ、やり方がよくわかっていなかったようで(笑)。

    ブログを見ていただいてありがとうございます。
    プラハのユダヤ地区を見学したとき、いえその前にイスラエルに行ったときから、ホロコーストやナチスのユダヤ人の扱いのことを下調べしていったつもりでしたが、今回ポーランドに行こうと改めて下調べするまで、まだまだ知らないことがたくさんありました。
    強制収容所へ行ったのは、アウシュヴッツが初めてですが、ナチスの残酷さより、それに同調せざるをえなかった普通の人の弱さを、自分のことのようにひしひしと感じました。

    そういう感想が薄れないうちにブログやこの旅行記をどんどんアップさせたいと思います@
    2005年08月25日17時13分 返信する

    RE: RE: ポーランド旅行記をご覧いただきありがとうございます

    まみさん

    >ブログを見ていただいてありがとうございます。
    プラハのユダヤ地区を見学したとき、いえその前にイスラエルに行ったときから、ホロコーストやナチスのユダヤ人の扱いのことを下調べしていったつもりでしたが、今回ポーランドに行こうと改めて下調べするまで、まだまだ知らないことがたくさんありました。
    強制収容所へ行ったのは、アウシュヴッツが初めてですが、ナチスの残酷さより、それに同調せざるをえなかった普通の人の弱さを、自分のことのようにひしひしと感じました。

    まみさんは訪問されるところを事前調査され、目的を持って行かれているので、期待以上だったのか、期待はずれだったのか、きちんと評価されておられる点に感心しました。旅はハプニングも楽しいですが、やはり、事前情報が多いほうが、満足感は大きいですね。
    「ナチスの残酷さより、それに同調せざるをえなかった普通の人の弱さを、自分のことのようにひしひしと--」全く同感です。人間は組織に入って命令を受けると何でもやってしまう恐ろしさがあり、私も同じだと思います。アウシュビッツは戦争と集団心理の恐ろしさを訴えていると思いますが、一人一人が恐ろしさを自覚することが第一歩だと思います。

    >そういう感想が薄れないうちにブログやこの旅行記をどんどんアップさせたいと思います@

    私は今、過去の日本の旅行記をUPしていますが、記憶が薄れたところもいろいろあります。感想が薄れないうちにブログやこの旅行記をUPされることは大切ですね。どんどんUPしてください。
    2005年08月25日19時33分 返信する

    RE: RE: ポーランド旅行記をご覧いただきありがとうございます

    さすらいおじさん、こんにちは。掲示板への書き込みありがとうございます@

    おかげさまで励まされ、なんとか一気にクラクフ滞在時のアウシュヴッツまで旅行記を完成させることができました。夏を過ぎると忙しくなってそろそろゆっくりネットサーフィンしている時間がなくなりそうで、たいていはそれが一息ついてから、あるいはあいまにゆっくりと、旅先で書いた日記をもとにゆっくり写真整理や旅行記の清書をしたりするのですが、今回はそうなる前に、なるべく早く今年のポーランド編だけでもアップしたいです。
    こちらのサイトは、写真をそのまんま載せられるので楽ですね。ブログだともっとサイズ制限があるので、画像を圧縮する代わりに、トリミング&ズームで楽しむことに開き直っているのですが。
    まだまだ旅の記憶が薄れていないので、全く個人的な感想中心の旅行記になるから、これから行く人にとっては、参考になるかよくわかりませんが、ま、いまはネットでキーワード検索で情報を得ることが簡単ですから、まあいいや。
    本当は表紙のところ、さすらいおじさんみたいに、街の歴史と概要を簡潔にまとめた旅行記にしたかったんですよ@
    しかし、人には向き不向きがある!?(私っておしゃべり感覚でそのまま文章を書くので、脱線しまくりですし@)
    2005年08月27日15時48分 返信する

まみさん

まみさん 写真

34国・地域渡航

34都道府県訪問

まみさんにとって旅行とは

ターゲットは海外ばかりですが、1年に約1回、心の洗濯の場です@
といいつつ、フォートラベルには花と動物園散策関連の国内近場の旅行記もたくさんアップしています。

更新が2020年で止まっていますが、これまでの動物旅行記の目次はこちら。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070

花撮影にハマったのは、2005年にコンデジを買ってから。
動物園撮影にハマったのは、2012年1月2日に初めて一眼レフを買ってから。
レッサーパンダ、大好き@@

動物と動物園にかかわる写真に限ったインスタグラムで、速報的・雑記的に写真をアップしています。
フォートラベル旅行記ではまとめの旅行記として、最近は遅れがちですが、引き続き作成しています。
@fetorus_mami

海外旅行はほとんどが一人旅で、2000年以降は中東欧や旧ソ連圏を中心に回りました。

これまでの中東欧&旧ソ連圏の旅行暦:
2019年ベラルーシ旅行とモスクワ、2018年ロシア・シベリア・サハ共和国、2016年ロシア黄金の環、2015年モスクワとカザン、2014年ドイツ再訪、2013年ロシア再訪、2012年はウズベキスタン・キルギス・カザフスタンの中央アジア3ヶ国、2011年はコーカサス3国とウズベキスタン、2010年はバルト3国と極東ロシア、2009年はウクライナ、2008年はブルガリア、2007年はルーマニア、2006年はハンガリー中心、2005年はポーランド、2004年はチェコ中心、2003年はオーストリア、2002年と2001年はドイツ、2000年はロシアです。

ブログはほかに、海外旅行のエピソード中心のものがもう一つあります。ニフティのココログです。
ブログが元は日記や日誌のようなものとして利用されていた、というところを利用して、わりと自由に書いています。

「まみ's Travel Diary」
http://mami1.cocolog-nifty.com/

1999年スペイン旅行、2000年ロシア旅行、2001年ドイツ旅行は内輪向けの旅行記があるので、いずれそれをフォートラベル公開用に編集して完成させたいと思っていますが、いつになるやら。
それと2015年ドイツ、2016年ロシアの黄金の環めぐりの旅も、まだ旅行記未完成の分があって、細々と作成中。

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