まみさんへのコメント一覧(208ページ)全2,146件
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マイセンにも是非!
まみさん、おはようございます。
雪のドレスデンとても綺麗でした!
前までの雪も上がり綺麗に晴れ渡ってくれました。
朝の早くから街に出たので人も少なく最高に良かったです。
又マイセンも車でなら直ぐ行くことが出来るので少しだけ見学してきました。(見るだけです!!)
マイセンを作る工程をパーツ毎に見せてくれます。
最後にショップでお買い物を。
2級品ならなんとか買える値段のものも有りましたよ!
パパス。2006年02月03日08時23分返信する -
早速のご回答有難うございます。
まみさんこんにちは
ぶしつけな質問に早速ご回答くださりありがとうございます。
旅は3度楽しむといいますね。私も少なくとも2回は楽しんでおります。行く前と旅の最中と。帰ってからの整理は少々しんどいのです。
家内は附いていく気楽さからでしょうが事前の調査は私まかせで注文だけつけています。そして帰ってから写真、他の方の旅行記、ガイドブックを見るのが楽しいのだと勝手なことを言います。
まあ愚痴はこれぐらいにします。あなたは本当に旅を楽しむ正統派ですね、情報の少ない土地のよさを発見、体験するという。
チャレンジ精神が最近とみに減退(年のせい?)しておりました。貴女のお話で奮起しなくちゃー。私の場合西欧圈から抜け出せなくてうろうろなんです。2006年02月02日13時14分返信するRE: 早速のご回答有難うございます。
4nobuさん、こんにちは。こちらの掲示板への書き込みありがとうございます。
旅は3度楽しむ。私の海外旅行はここのところ1年に1回がよいところなので、次の旅行まで時間があるのと、3度楽しまなくてはもったいない!というケチ根性があると思います@
念入りな準備をしなくても、ふらっと心ゆくままに出かけたいなぁと思うこともあります。
ま、私の性格では、たぶん無理!?
習慣も考え方も違う海外を1人で歩くのなら安全に気をつけなくてはなりませんしね。
>チャレンジ精神が最近とみに減退(年のせい?)しておりました。貴女のお話で奮起しなくちゃー。私の場合西欧圈から抜け出せなくてうろうろなんです。
いややぁ、チャレンジ精神の減退は私も気をつけねばと思っています。
なかなかデジカメに手を出せないのもそのせいです。いやはや。
私の場合はヨーロッパからなかなか抜け出せません〜。
それにぽんぽんとあちこちに対象国を飛ばすより、隣接するところの方が、下調べしやすいということもありますよ。
再訪ということで、楽することも@2006年02月02日21時38分 返信するRE: RE: 早速のご回答有難うございます。
今日2回目の取りとめも無い書き込みで失礼します。
さきほどおそまきながら貴女のブログを読ませていただきました。それでいろいろ書き込みたくなったのです。
1.バレーがお好きなご様子。実は年甲斐もなくわたしもです。50年前、当時の関西は(今でもですが)劇場不足で宝塚劇場でニューヨークシティバレー団とパブロワのバレーをみて日本との技量の違いにショックを受けた思い出があります。いまでも年に数回行っております。最近はK-カンパニーでしょうか。国立劇場のバレ−団も好きです。海外でもロンドンロイヤル、モンテカルロ、名は忘れたがシドニー、デュッセルドルフなどを見てきてます。
2.私の頭の中はどうなってるのと家内に言われますがバレーとは正反対のイメージの軍事博物館も機会があれば逃さず行きます。空、陸、海ともに。例えば陸では英国の戦車博物館と貴女の紹介されてるワルシャワの博物館が印象が深いです。後者では本では知っててもソ連の飛行機が欧米のとは形や構造がずい分違うことを実物に接して実感できて印象が深かった。
3.わたしもホームページを作りかけているのですが(ホームページビルダーとジャバスクリプトを使って)、今はやはりこの4travelにはまってしまっています。それに判らない時に教えてくれる人がいないのも遅れてる言い訳です。何とかしなければと思いながら進んでませんが、今つまずいている所(コメント付きのスライドショーが動かない)が解決すれば公開するつもりです。
2006年02月02日23時53分 返信するRE: RE: RE: 早速のご回答有難うございます。
4nobuさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ブログを見てくださったのですね、嬉しいです。
もろもろの話題。
バレエのこと。昔っからあこがれていました。もっとも幼少時に親が習わせようとしたとき、全然やる気がなくて早々に辞めたようです(記憶にもない@)。
バレエは以前はときたま海外旅行のときに見ていたくらいで、数年に1回というペースだったのですが、3年前にパソコンを買い換えてネットができるようになって、ネットでチケットをとるようになってから、情報も入りやすくなり、今では月に2〜4回も見に行っているという狂いよう。まあ、バレエだけでなく、ミュージカルとかオペラとかフラメンコとかいろいろまぜているのですが、やっぱり変わらずにバレエが好きです@ 関東在住で、そう近くはないけれどバレエ公演が行われる劇場へのアクセスがしやすいという幸運もありますね。しかし、やっぱネットは大きいですわ。メールで公演案内が来て、ちょっと興味がわくと、すぐにその宣伝サイトに飛べますでしょ。昔は書店やコンビにでぴあを立ち読みして情報を得ていたのですが、格段の違いです。まぁ〜おかげで出費も〜。
K.カンパニーは去年、熊哲の「カルメン」を見ました。感激。日本のバレエ団にしてはチケットが高いのが難点ですが今度彼の演出の「白鳥の湖」を見たいです。
いまやバレエの鑑賞の手引きのような本をあちこちあさるので、だいぶダンサーの名前が頭に入るようになりました。でも覚えやすいのはやはり日本人の名前ですね@
海外のバレエ団では、入門と言っては失礼ですが、やはりレニングラード・バレエから入りました。公演の回数も多いのと、1度は見ておきたいとい思っていた古典の上演が多いですものね。
東京近辺にいるとおどろくほど世界中から公演が来るので幸運ですが、チケットの高さはううーんです。どこか特定のバレエ団のファンになったら、その土地でその場所の劇場でリーズナブルな価格のチケット代で何度も足をのばしたいですね。
軍事博物館。
私はミーハー気分で、よくわからないながらもヘリだの戦闘機だの、かっこいいと思ってしまいます。ま、たぶん、小さい子がかっこよいとあこがれるのと大差ないと思います@
ポーランドの歴史はヨーロッパの戦場といってよいほどに戦いの犠牲になったところなので、その歴史を知るためにも、などと一応まじめな気持ちから軍事博物館をリストに入れましたが、戸外のあの戦闘機やタンカーなどの陳列には、単純にミーハーしてしまいました。
ホームページ。
私も、始めたかったんですよ。ブログの限界は、記事のひとつひとつに飛べないことですしね。こちらの4 for Travelの方のHPにもときどき飛ぶ事がるあのですが、うまく工夫されたよいページを展開していることがあって、脱帽!
しかし、たしかに私もブログと4 for Travelとあと1つ、常時訪れる掲示板があるのですが、その3ヵ所とメールチェックしているだけで、ネット時間はかなりとられますね。
書き込みも楽しいですし@2006年02月04日22時48分 返信する -
別世界が広がっていますね!
まみさん、おはようございます。
この前書き込みされてた雪景色、拝見させて頂きました。
まず驚いたのはまみさんのカメラはデジカメでは無いんですね!
パパスはデジカメで写真を撮って上手く撮れているか確認しないと不安で仕方が無いです!
まみさんは傘を差しながらでもフィルムカメラで上手に撮っておられますね!
そして普段見ている景色でも雪が積もると全く別世界になってしまい、気持がウキウキしてきますね。
暖かい部屋から素敵な雪景色を拝見させて頂きどうも有難うございました。
パパス。RE: 別世界が広がっていますね!
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
雪景色の写真を見てくださってありがとうございます。
そーなんですよ、まだフィルムカメラなんですよ。
パソコンが関わるせいで、やや億劫っていうか、あんまり新しいものに飛びつかないところがあります、私。
しかし、こういう写真を撮りたいとき。そして一昨年からブログを始めてネットに写真をアップできるようになってから、さすがにいちいちスキャンしなくても画像がとれるデジカメが欲しくなりました@
今年購入が目標です。でも、パソコンの設定とか使い方を覚えることとか考えると、ちと億劫で@
降ってる最中にごくごくふつうの近所で写真を撮っているのはかなり酔狂かもしれませんが、外に出てみたら思ったより寒くありませんでした。
傘をさしながらでも、雨よりは雪の方がぬれないので、雨よりは楽だったと思います@2006年02月01日00時02分 返信する -
御免なさい一票忘れましたm(_ _ ;)m
一票入れるの忘れて帰っちゃいました。直ぐ忘れちゃうのよね、一番上の旅行記だと忘れないのですが、おっちょこちょいでごめんなさいね
RE: 御免なさい一票忘れましたm(_ _ ;)m
ちょめたんさん、こんにちは。書き込み&1票をありがとうございます。
スワロのところのプレゼント記号、可愛いですね@
旅先では、金と手間をかけたからには、たくさん見て、たくさん経験して、たくさん楽しまなければもったいないっ!というケチ根性が働きますが、ゆったりした気持ちで過ごさないと見逃してしまうものもありますよね。
それに最近はやっと!?、ゆったり過ごす時間がもてることこそ贅沢だと認識できるようになりました。
ましてや、ルブリンのスカンセンなんて、一生に何度も行ける近所ではないし、どれも私の眼には珍しいものでしたから@2006年01月28日14時47分 返信する -
誕生日おめでとうございます!
まみさん、お誕生日おめでとうございます!
今日も一日まみさんにとって素晴しい日で有りますように!
これからも宜しくお願い致します!
パパス。2006年01月28日08時32分返信する -
今秋パパスの分もリベンジ(晴れますように!)
まみさん、おはようござます。
今回のハンガリーは初めからセンテンドレを狙ってました!
色んな書物やインターネットで調べて、是非行きたいと思いました!
雪が残り雨が降る最悪のコンディションでしたが、期待を裏切らない素晴しい街でした。
しかし晴れたらもっと素晴しかったでしょう!(残念)
そしてエステルゴムの大聖堂もとても素晴しく、中にあるパイプオルガンで弾かれたCDをお土産に買いました。
このCDの売上で大聖堂の維持運営費に充てているとの事でした。
是非今年の秋にはドナウベンドを訪問して下さい。
ブタペストからも40分で行けます。
パパス。
2006年01月23日10時34分返信するRE: 今秋パパスの分もリベンジ(晴れますように!)
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ブダペストで2日も雨に降られたのは残念ですね。
傘をさしながらだと、写真を撮るのも一苦労ですよね。
(余談ながら、先日の関東の雪の日に、傘をさしながら雪景色の写真を撮りました@
いずれアップしたいと思います。)
ブダペストやチェコに夏に行ったとき、夏は意外に雨の季節だったりして、降られたりすることもあるのですが、寒くないのがずっとよいですね。風邪をひかない!
それにシャワーのようにざーっと降って、晴れ間が見えるなど、一日中、雨に降られることがないというのが救いでした。それに日照時間が長いから。。。
というわけで今年もできれば夏に行きたかったのですが、仕事の都合からちょっと無理そうですが、夏のハンガリーの平原はひじょーに暑いのを思うと、まあ、歩きやすい季節ではないかなぁと今から期待しています。
(今日も寒かった!)
私はセンテンドレに行く代わりにケチケメートとプスタのツアーに参加してしまいました。
おかげで、旅行計画を立てていたときには筆頭だったはずのドナヴベントには行かずじまい。
あちらをとればこちらが立たず。
でも、次回の楽しみにすることができますね。その選択肢を知らなかったときと違って。2006年01月23日21時43分 返信する -
う〜ん…
軍事博物館などもあちこちで見ますが、いかに相手にダメージを与えられるかを研究、製造したものって怖いですね〜。
ちょっと昔の話ですが、某アラブ一国出身の数学を専攻している学生に
「何で数学を勉強してるの?」と聞いたところ、
「敵国に長距離ミサイルを飛ばすことを考えたら、数学が必要になるんだ。」と言う答え。
う〜ん…。絶句。RE: う〜ん…
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
うーん、確かに絶句。
敵を倒すために勉強しているんですね。
自らを生かすために、あるいは同胞の啓蒙のために勉強して欲しいですよ。
数学って、いまやITの世界では必須じゃないですか。
ああ、しかし、いまや生活を豊かにするのに欠かせなくなったものが、まず先に軍事目的で開発されたものというのは私が知るよりもずっと多いのでしょうね。
生存本能は競争意識はよい生を生きるために必要ですが、実際に人間同士の傷つけあい、殺しあいに至らないで欲しいです。
私は武具とか見るのは好きな方なんですけど、実際に人を殺してきた、いかに効率的に人を殺せるかという視点から開発されてきたということは、つい忘れてしまいがちで、いかんです。2006年01月22日17時04分 返信する -
こんばんは!
まみさん、先ほどは、書き込みありがとうございました。
このグラーツ、表紙のお花で飾られた写真に惹かれてしまいました。
私が行ったのは3月・・・、
当然お花の咲いていない時期で、寂しかったのを覚えています。
見たかった風景が見られました、ありがとう!です。
それに、時計塔への階段、私はつい自分の足で行ってしまうもので、
くねくね階段をルンルン気分で上って、
上の広場で、グラーツの町並みを眺めながら
サンドイッチとフルーツのお昼ご飯を広げていたなァ・・・なんて思い出しています。
いつも、まみさんの詳しい説明のおかげで、後でわかる事が多いです。
この旅行記もとても詳しくて、いろいろ知る事ができました。
ありがとうございました。
また、お邪魔させていただきま〜す♪RE: こんばんは!
デコさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
3月のグラーツは、いやヨーロッパは、いや日本も、花の季節ではありませんね。
オーストリアのときに始めて夏にヨーロッパを旅行したのですが、日本の夏といえば、緑の真夏という印象があるのですが、ヨーロッパは花ざかりでした@
実は、デコさんの旅行記グラーツ編の表紙に使われているところも、花でいっぱいでしたよ。
あそこは東屋風になっていましたが、百合みたいなオレンジの花もたくさんでした@
ヨーロッパは、自然の野の花は日本の春よりもずっとささやかなでしたが、街を花で飾る姿勢が段違いですよね。
デコさんは、ルンルン気分であの階段を上れたのですね。いや、その気力と体力はえらいっ!
私は下りるだけでしたので、ルンルン気分でした@
ま、ケーブルカーからの景色は結構面白いものが見られましたから、もうけもの。2006年01月20日20時47分 返信する



