まみさんへのコメント一覧(207ページ)全2,146件
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色彩が色鮮やかですねww !جميل
素晴らしい出来栄えです。
治安はいいとは思えないのですがぜひ一度行ってみたいです。
PS
ブラン城気に入って頂き有難うございます。
とても風情のある所なのでぜひ行ってみて下さい。
ルーマニアに関しては4トラベラーの高澤かおりさんの旅行記と、彼女のホームページがお薦めです。
とちらも私のお気に入りページから行けますのでぜひ訪問下さい。
まみさんより少し下にあります^^。
誕生日のカキコ有難うございます。いつかローマ近郊の聖バレンタインの墓に行き呪いのお札を貼りに行きたいと思っております Ψ(`∀´)Ψ
RE: 色彩が色鮮やかですねww !????
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
お褒めいただき恐縮です@@@
タイトルにアラビア語ですね。これ、どうやったんでしょう。アラビア語も打てるワープロソフトか、画像処理かな?
ジャミールン(美しい)かな?
このチュニジアに行くときは、いちおうまだアラビア語を学ぼうという熱意は残っていたんですけどねぇ。いまや、もうすっかり忘れてしまいました。
アラビア文字がいえる程度……。ただ、文字の判別がつく程度でも、アラブ圏を旅行するのにはいいですね。地名の判別はともかく、美しいイスラム建築は、文字を模様にしていることが多いですが、どこが文字でどこが文字ではないかがわかるだけでも楽しい。。。
アラブ圏の中では、チュニジアは治安がよい方です。イスラム戒律が穏やかというのも、旅行しやすいですね。
逆に、私はアラブ圏の中で自由旅行ができるくらい治安がよいのはチュニジアくらいしか知らなかったので、4トラでも中東のいろんなところに出かける人がいて、びっくりしました。
それから、高澤かおりさんの旅行記をご紹介いただきありがとうございます。
まずは今年のハンガリー!が目標ですけど、その次とかに行けたらいいなぁと思っています@2006年02月20日12時01分 返信するالعربية
アラビア語入力のサイト
これスクーンはどうやって打ち込むんでしょうか?
http://arabic.gooside.com/arabic/ipa_tag.html
日本語〜アラビア語オンライン辞書
http://www.arab.jp/level4/translate.cgi?mode=form
123ネット
http://www.123net.jp/
関係ないですがこのサイト知っていますか?
4トラ載っていなかったので載せてとリクエストしたら載せてくれましたww。
最初下の項目から4トラを選択しますと次回からメインページに履歴が残り1クリックでジャンプします。
http://www.123net.jp/c/013020000/
アラビア語はギリシャ語より難しいので、時間かけて対応しようかと...2006年02月22日19時16分 返信するRE: العربية
Shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
アラビア語の入力サイト、感激しちゃいました@@
いま、アラビア語にチャレンジ中ですか、すごーい!
動詞の活用が10種類あると知って、こりゃー覚えられないって思いました。
ま、アラビア語の奥の深さは、全く手をつけないよりはわかりましたけど@
あと、アラビア語に限らず、たとえばヘブライ語もそうですが、昔は母音のない言語というのが信じられませでした。
日本語は必ず母音単体か、母音と子音の組み合わせの言葉ですし、英語も、スラブ系と違って、子音続きのスペルってあんまりないですものね。
だから、聖書の「神」が、「エホバ」と「ヤハヴェ」、なんでこんなに音の違う訳し方が並立するんだろうってすんごく不思議でした@2006年02月24日19時46分 返信する -
勇気が有りますね!
まみさん、こんにちは!
よく当時チュニジアに行かれましたね!
今でも偶に行った人を聞きますが、まだまだ少ないですよね!
それも1人で。
勇気が有ります。
パパスも旅行に行く前、よく風邪を引くことが有ります。
でも大概飛行機のフライト中(食事と睡眠の繰り返しですから)に治っていますね!(笑)
そしてチュニスのタイルは見応えが有りそうですね!
一度現物を見てみたいです。
チュニジアンブルーのタイルは特に人目を引きますますね。
大変参考になりました。
パパス。
RE: 勇気が有りますね!
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
いやぁ、どうしてもイスラム圏に行きたかったんですよね。
治安についてはチュニジアは心配ないです。
ただ、足の便と、女1人というのは結構たいへんでしたわ。
それまでイタリア旅行を繰り返していたので、旅先でのイタリア人のナンパのうっとおしさには慣れていたつもりでしたけど、イスラム圏は想像以上!
でも、ボラれた経験もあるにしても、基本的にはひとなっつこくて、よい人たちでした。
砂漠の方は、急に日程に加えたせいもあるし、現地ではそう簡単にツアーとか調達できるものではないので、マトマタとかあっちの方には行けませんでした。個人旅行の限界をかんじましたね。
まあ、でも代わりにサハラ砂漠でゆっくりすごしたから〜〜。
と、負けおしみ? いやいや思い出の美化はいくらでもできるし、やっぱりいい思い出になっています。
旅先でのエピソードを交えた旅行記をいずれおこしたいと思いますので、そのときにはまた遊びにきてください。冷静な頭で考えたら、自分に向かって、バカ!?って言いたくなるようなこと、やってます@2006年02月20日11時54分 返信する -
もしかしてご近所かもね
まみさま
こんにちは。極楽蝶です。
いつも旅行記楽しく拝見させて頂いております。
まみさんも埼玉の人なんですね。実は僕も同じです。
ただし,僕の場合,結構田舎なので毎日,新幹線で都内に通勤していますが。
こんなことが分かると,まみさんの旅行記を読むのが,さらに楽しくなるような気がします。
では,また。
新しい旅行記楽しみにしています。 -
ひゃ〜!
まみさんは各国の文化・歴史にお詳しいので、敬服です〜。
私も3月の末にはチュニジアに行けそうかな、と画策中。
まずは歴史を追った見所の絞込み中。(ほんとに行けるかどうかまだ決まってませんが)
まみさんのご意見で、「ここだけは!」という所があったら、お教えくださいませ。m(__)mRE: ひゃ〜!
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
おーっ、チュニジアですか。
3月では、これから順次、チュニジア旅行記……というより1997年度の旅行記を準備してもチュニジア編は終わらない(突入しないかもしれません@)が、ちょっとずつ準備中です@
お薦めは、そうですね、素敵な壁!といえば、トズールに、幾何学模様のすばらしい日干しレンガのすばらしい家並みがあります。
でも、もしかしたらSUR SHANGHAIさんのお好きそうな素朴な壁とは違うかも。
サハラ砂漠までは足を延ばされます?
ぜひ、立ちあがるときに尻から持ち上げるラクダに乗って、前につんのめってみてください@
3月では地中海沿岸のリゾート地はまだ寒いかな。もう温かいかな。
あるいは、首都チュニスのバルドー博物館はお薦め。
博物館自体が昔のベイの屋敷なので、スペインのアルハンブラをモデルにしたすばらしい建築を堪能できます@
多彩な魅力にあふれるところです、チュニジアは@2006年02月14日22時19分 返信するRE: RE: ひゃ〜!
アドバイス、ありがとうございました。
今日、日本語の書籍を扱うお店に行って、ガイド・ブックも予約。
ヒャ〜、日本で買う2倍以上のお値段。\(◎o◎)/!
もし行くことが決定したら、ご期待にお応えして(^○^)、≪壁尽くし≫の旅行記にしたいと思ってます。(^○^)(^○^)
2006年02月15日22時59分 返信するRE: RE: RE: ひゃ〜!
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
チュニジアに行きたい気持ちは固まってるけれど、まだ最終的には決定ではないんですね。
でも先にガイドブックは買ってしまう(正確には予約なさったとのことですが)。
とぉってもよくわかりますぅ。
あるいは、お取り寄せに時間がかかってしまうのかな。
海外で日本の書籍となると倍ですか。ちょっとつらいですね。
まあ、英語圏以外の海外で買う英語の書籍も割高ですけど@
チュニジアの写真集、私の十八番?のなっが〜い旅行記をまとめる前に、先に少しテーマ別にハイライトとして写真をのせましたので、御覧くださいませ@
でも約380枚の写真を見回しても、壁っ!の写真はないんですよ。
もっとも、SUR SHANGHAIさんの写真を拝見してはじめて、壁に注目した写真もいいなぁと思ったので、なくて当然なのですが@@@
チュニジアに行かれることがあったら、SUR SHANGHAIさんの壁……だけじゃなくて、いろんなチュニジアの写真を楽しみにしてますね@2006年02月16日20時48分 返信する -
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また変なのみつけましたww
いったい幾つあるんでしょうね?このテのページ^^;
自分でも知らないところに掲載されているのって何か複雑ですね。
http://4travel.jp/e/aol-tips/traveler/shinesuni/2006年02月09日00時42分返信する -
でまみさんの勇気を見習おうと思っています。
まみさん
旅日記はつけていても時がたつとずいぶん忘れています。1971年のヨーロッパバックパッカー旅行のときはかなり細かく日記をつけていたので何とか思い出しながら書きましたが、記憶が新鮮なうちにまとめたほうがいいなあ、と思います。まみさんの旅行記は情報が詳細なので感心します。
イスラエルやチュニジアに一人旅される勇気にも感心します。私も刺激をいただき、2月26日からの中南米個人旅行でまみさんの勇気を見習おうと思っています。
RE: でまみさんの勇気を見習おうと思っています。
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
>記憶が新鮮なうちにまとめたほうがいいなあ、と思います。
はい、同感です。
そのためには、まとめる気が満々でやる気があるうちに、さくさくっとまとめ上げるのが一番ですよね。
凝ってしまうと、機会を逸するとなかなか続きが書けない……。
記憶が新鮮であれば、見どころ情報も、あらためて何だったかしら、と調べ直さなくてもすぐに書けてしまいます。
何を魅力に思ったから惹かれたか、というのも。
この1997年度のイタリア・チュニジア旅行は、まだインターネットがいまほど普及しておらず、私自身もインターネットは使えず、メル友からテキストにダウンロードしてもらった女性3人のチュニジア旅行記とLonely Planetがほとんど唯一の情報源でした。(「地球の歩き方」もでてませんでした@)
ということで、失敗ありきで自分としても、よーやるなー、というエピソードがいろいろあるのですが、残念ながら詳細な旅行記は、チュニジア旅行に入る手前のプロローグで終わってるんですよ〜。
ま、アルバムにコメントは簡単ながらまとめてありますし、詳細な旅日記はつけていましたので(今から考えられないほどびっくりするくらい綺麗な字で。。。待ち時間がわりとあったせいもあるようです@)。ひっくり返せば旅行記としてまとまるかなぁと期待しています。すぐにはちょっと無理そうですけれど。
さすらいおじさんは次は中南米ですか。日本から行くのにアクセスでとても時間がかかりますよね。アメリカでの乗継ぎの大変さを小耳に挟みます。
また旅行の成果を楽しみにしています@
実は、チュニジア、イスラエルのあとに、本当はメキシコあたりにかなり興味を惹かれていたのですが、アラブ圏に劣らず女1人の旅はうるさそうと思ったのでちょっとうんざりしてしまい、ヨーロッパに視点を転じてしまいました@2006年02月08日12時33分 返信する -
ただいま、です
脱出していた上海に戻ってきました〜。
同じ風景でも夜と昼、季節によっても趣が違って見えますよね。
雪に包まれた景色、久々に清々しい気持ちになれました。RE: ただいま、です
SUR SHANGHAIさん、お帰りなさい。
雪の上海をご覧になってきたんですね。
雪はやっぱり、心洗われる気持ちになりますよね。
写真を楽しみにしています@2006年02月07日08時55分 返信するRE: RE: ただいま、です
私は上海在住で、旧正月の間上海を抜け出してたんですよ〜。(*^_^*)
留守の間、上海では雪は降らなかったようです。
雪の代わりに青〜い海を見てきました〜。(^_^)v
2006年02月07日09時19分 返信するRE: RE: RE: ただいま、です
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。
>私は上海在住で、旧正月の間上海を抜け出してたんですよ〜。
あらら。失礼。上海から脱出したんですね。上海へ、と勘違い!
SUR SHANGHAIさんの旅行記で一番最初に拝見したのがベルリンだったので、なせがあちら方面に在住のような勘違いをずっとしておりました@
名前のSHANGHAIはなんでなんだろうなぁと思いながら(笑)。2006年02月07日09時37分 返信するRE: RE: RE: RE: ただいま、です
>名前のSHANGHAIはなんでなんだろうなぁと思いながら(笑)。
(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)(^○^)
SUR SHANGHAIの名前の謎が解けましたね。
上海在住というのを言い忘れていて、この手の行き違いが時々起こっている私、です。(^○^)
2006年02月07日09時48分 返信する -
久しぶりにウィーンに行きたくなった
シェーンブルンの詳しい解説有難うございます。ウィーンに行った最後は1991年ですからずい分前になります。ドイツからオーストリアへ2週ほどのドライブの時でした。その時もシェーンブルンは家内だけが行って私はシェーンブルンは前にゆっくりと行ったので、ベルベデーレでのセガンチニ特別展の方が魅力的とそちらへ。
あなたの文章を読んで当時とは違う目でもう一度訪れてみたくなりました。
その他の博物館ですが仕事で2回18日、観光で3回10日行っておりますがあなたの解説を読んでまだまだ行ってないところがあることが判りました。男性と女性で興味が違うこともあるでしょうが。
今夏の旅は計画中でスイスまたはドロミテのいずれになるかまだまだ流動的ですがドロミテになったら車を返すまたは借りるのをウィーンにしてみてはと心が動いています。
余計なことですが、スペイン乗馬学校の模範ショーと日曜の王室教会のウィーン合唱団は直前では普通ならキップが取れない所を一人なら空きがあるとラッキーでした。一人旅もいいことがありますね。
私の出張は一人のことが多く、また家内との観光旅行でも後半に家内が帰って一人旅を続けることが多いんです。これは喧嘩をしてではなく、2週を超えると家内がホームシックになるからです。RE: 久しぶりにウィーンに行きたくなった
4nobuさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
>あなたの文章を読んで当時とは違う目でもう一度訪れてみたくなりました。
そう言っていただけると嬉しいです。なんとか冥利に尽きるってかんじです。
男と女で興味の違いはあると思うので同じ博物館でも目当てが違うかもしれませんが、しかしそれが見どころであるところは変わらないですね。
違う視点の感想もぜひ拝読したいところです。
2003年度のオーストリア旅行でウィーンはまだまだ見たいところがある!と残念になったので、2004年にちゃんと!?再訪しています。
フンデルトヴァッサー美術館のリベンジはかないましたし、王宮宝物館はまた行ってます。
ただ、2004年の旅行ではブダペストとそれからチェコ、どちらも始めていくところでむしろそちらに夢中でウィーン滞在の日程をぎりぎりにしてしまいました。
いま2003年度の旅行記をこうして再び書き上げても、まだまだ見損ねているところがあるなぁと思っているところです。
4nobuさんは、スペイン乗馬学校の模範演技やウィーン少年合唱団も見学されたのですね。
そう、一人旅だと意外にもぐり込むかんじでチケットがとれることがありますよね。
残念ながらこの2003年度のウィーン訪問では、どちらもそれらが行われる曜日にウィーンにいなかったという根本的な事情があったんです。曜日をあわせられなかったんですねぇ。
同じことは、スペインで闘牛を見れなかったのもそうです。まあ、それらを1番の目当てにしていれば、是が非でもあわせたのでしょうけど。2006年02月04日23時06分 返信する



