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まみさんへのコメント一覧(210ページ)全2,146件

まみさんの掲示板にコメントを書く

  • ガイドブックよりはるかに詳しくて、おもしろくて解り易い説明ですね

    まみさん

    ガイドブックよりはるかに詳しくて、おもしろくて解り易い説明ですね。
    カナダのおじさん、好奇心いっぱいの行動、周囲の人達は嫌がっているかも知れない---私のツアーでの姿を見ているようです。ちょっと反省です。
    随分、知らないことを教えていただきました。
    旧約聖書時代からのユダヤの歴史の流れ、人間としてのキリスト像、ヨハネ誕生と処刑、死海文書とイスラエル建国、ケネディの親イスラエル政策など興味深いです。詳しい情報、ありがとうございます。
    2005年12月27日13時56分返信する 関連旅行記

    RE: ガイドブックよりはるかに詳しくて、おもしろくて解り易い説明ですね

    さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    すばらしい賛辞をありがとうございます。なんかもったいないです@
    楽しんでいただいて嬉しいです。
    イスラエルやイエスの話は、12月にはなかなかふさわしかったではなかったですか?
    とはいえ、町はクリスマスが過ぎたら、あっという間に新年モードになってしまいましたけど(そりゃそうですわね。クリスマス気分が抜けないのは、私の頭の中だけ!?)
    年内にはイスラエル編は終わりそうです。あと実質1日分です@

    来年もよろしくお願いします。よいお年をお迎えください。
    2005年12月27日22時48分 返信する
  • まみさん お早う御座います

    今年は旅行記見せていただき又ご訪問も有難う御座いました。
    来年も宜しくお願い致します。
    どうぞ良いお年をお迎え下さい
    2005年12月27日09時25分返信する

    RE: まみさん お早う御座います

    ちょめたんさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    こちらこそご訪問ありがとうございます。
    来年もよろしくお願いします。よいお年をお迎えください。
    でもまだ年内にちょめたんさんのサイトに遊びに行くと思います。
    まだまだちょめたんさんの魅力的な世界のクリスマス風景写真を楽しみたいですし、ドイツはどの都市もなつかしくてっ!

    ちなみに、すでにお気付きかもしれませんが、私のプロフィール写真には、スワロスキーのリングが入った小箱が2つ、写ってますでしょ@
    2005年12月27日22時45分 返信する
  • ザルツブルクも内容が濃いですね。

    まみさん

    ザルツブルクも内容が濃いですね。

    >私はなぜか「サウンド・オヴ・ミュージック」で「ド・レ・ミの歌」を歌い始めるシャーフベルクの山頂の景色を連想し、もう少し平らな草原のようなところを歩くのとばかり思っていました。こんな大変な急勾配の坂道とは、思いもしませんでした。

    オーストリアではウイーンに3回行ったのにザルツブルクは行けていません。「サウンド・オヴ・ミュージック」が好きで、ロケ地を回りたいのですが、実現していません。私もジュリー・アンドリュースが歌った場所は丘の草原かなあと思っていましたが、急勾配なのですね。
    私が一番みたいのは、映画のオープニングのシーンの画面いっぱいに広がる丘ですが、ここもその急勾配のところでしょうか?
    もしご存知ならお教えください。
    2005年12月25日21時57分返信する 関連旅行記

    RE: ザルツブルクも内容が濃いですね。

    さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    「サウンド・オブ・ミュージック」のシャーフベルク山頂については、誤解を招いてしまったようですみません。
    このヴェルヘンの氷の洞窟に行くにあたって、ガイドブックや、ツアーガイドによる最初のツアーのあらましの説明にときに「少し歩く」といわれたので、歩くのは映画にあったああいう草原かなぁと勝手に連想してしまったというわけです。

    あるいは、ちょっと離れますけど、名作アニメの「アルプスの少女ハイジ」のハイジやペーターがかけずり回っている比較的平らな草原も、うすらぼんやり思い浮かべていました。「山道」とはっきりいわれなかったか、英語では「山道」という日本語から得られる連想が走らなかっただけかもしれません。

    表紙の写真のような道を歩いたとお考えくださいませ。表紙の山道は屋根と手すりがついていますよね。これはケーブルカーに乗った後の道ですが、私の漢学では、ケーブルカーに乗る前の道の方が勾配がきつかった気がします。が、それは最初の衝撃という主観が加味された記憶かもしれません@
    2005年12月26日19時07分 返信する

    映画のオープニングのシーンの画面いっぱいに広がる丘

    さすらいおじさん、こんにちは。書きそびれました。

    「映画のオープニングのシーンの画面いっぱいに広がる丘」

    山々が連なる様子は、ザルツカンマーグートの山がそうかなぁと思いました。
    丘は……シャーフベルクの山頂かもしれませんね。残念ながらそれは行っていないんです。

    どなたかの旅行記にシャーフベルク山頂へ昇ったというのがあった記憶があります。確か、雲っていたのでなんにも見えないよ、と言われたけれど昇ってみたら、やっぱり見えなかった@
    という内容だったので、なんか印象に残っています。
    2005年12月26日19時17分 返信する

    RE: 映画のオープニングのシーンの画面いっぱいに広がる丘

    まみさん

    丁寧に教えていただきありがとうございます。
    ザルツブルクは1971年の旅のときも行こうと思っていたのに行けなくてそれから35年も行きそびれている街です。
    行きそびれた街はほかのも多いのですが---
    ザルツブルクも来年ヨーロッパに個人旅行できれば行ってみたいと思います。
    2005年12月26日19時33分 返信する
  • ☆まみさんへ☆

    メリークリスマス♪

    まみさんにとって素敵なクリスマスでありますように☆
    2005年12月24日00時13分返信する

    RE: ☆まみさんへ☆

    とんちゃん健康一番さん、こんにちは。

    メリークリスマス!
    とんちゃん健康一番さんにもよいクリスマスと、それから少し早いですが、よいお年を。
    来年の旅行計画はいかがですか?
    私は秋まで我慢しなくちゃならなくなりそうですが、それまで4 for Travel でバーチャル旅行を楽しもうと思います@
    2005年12月24日18時02分 返信する
  • これらの場所も…

    今頃は雪景色でしょうね。
    過去を白く覆う雪…。
    でも記憶と教訓は覆われないで欲しいと願うSUR SHANGHAI。

    メリークリスマス!
    よいお年をお迎えください。(*^_^*)
    2005年12月22日13時41分返信する 関連旅行記

    RE: これらの場所も…

    SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    そうですね、ドイツにも増して、ポーランドは寒そうです。
    雪景色はロマンチックだろうなぁと思う一方で、東京の冬に寒い寒いと思ってる私には耐えられるか(泣)
    でもクリスマスの風景だって見てみたいです。ホントはね@

    メリークリスマス!
    よいお年を。
    2005年12月24日18時00分 返信する
  • オーストリア・ザルツブルグの記録

    まみさん,
    ザルツブルグに出かける前に読むHPとして仕上がっていて,とても楽しく拝見しました。
    いままで考えませんでしたが,イースター・エッグは好い土産ですね。
    タッパーに詰めて持ち帰ろうかと思いました。
    2005年12月22日08時47分返信する 関連旅行記

    RE: オーストリア・ザルツブルグの記録

    fkさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    タッパーはよい考えですね。たくさん入らないのが難点ですが、何か用に持参して空になったものもいいかもしれません。

    このザルツブルグのイースターエッグの店では、卵の保護のため、段ボールの卵パックのようなものも包装用に用意していました。昔なつかしのあれですね。写真でも、卵のディスプレイでその段ボールに入ったままのもあります。

    でも、さすがにそれをスーツケースに詰めて……というのは、難しかったんですよね。旅は残り3分の1ほど残っていましたし。
    2005年12月22日12時28分 返信する
  • ノルトゼーで一体何を頼んだんですかwww??

    どれだけ頼んだら1人で23ユーロ(約3250円)になるんですかwww(驚愕)!?
    1999年にこの店行った時少し無茶して食べて2人で1800円位でしたよ^^;
    当時シリングでしたがユーロは1ユーロ≒108円位でしたから17ユーロですね。今は140円ですからそれでも2400円位...^^;
    余程凄い食材を食べたかボラれたか...。
    黒トリュフがけとか頼んだのでは?
    2005年12月18日10時52分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ノルトゼーで一体何を頼んだんですかwww??

    shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    2003年度の旅先の日記のこづかい帳欄には、Nordseeで23.08ユーロと記入してあります。自分でも、一瞬、書き間違いを疑いましたが、たしかに23ユーロかかったのです。

    私のその旅先の日記はスクラップブックも兼ねていて、レシートだの切符やチケットの半券もぺたぺた貼っているのですが、残念ながら、Nordseeのレシートはありませんでした。

    海鮮サラダを2皿、選んだことだけは覚えているんです。
    量り売りではなかったから、つまりは1皿10ユーロ以上するものを選んだことになりますよね。
    看板が魚マークだし、Nordseeなんて名前からして海鮮料理が得意そうな気がしたので、値札も見ずに選んだら……。

    いったい、なにかすごーい食材が入っていたんでしょうか??
    私が覚えている限りでは、ふつうにイカとかエビとかカニとか、よく口にする海の食材だったはずなのです(泣)。

    あるいは、ザルツブルグの物価か??
    shinesuniさんは、どちらのNordseeで食べました?
    (ザルツブルグだったりしたら、笑えませんね。)

    ちなみに、2003年当時は、1ユーロはまだ130円に突入していませんでした。といっても、23ユーロなら2800円くらいになるから……焼け石に水?
    2005年12月19日07時57分 返信する

    RE: RE: ノルトゼーで一体何を頼んだんですかwww??

    ゲトライセガッセの恐らくまみさんの行った店ですよww。
    洒落にならないですよね!?
    この値段だったら高級レストランでいいもの食べられますよToT
    2005年12月19日08時01分 返信する

    RE: RE: RE: ノルトゼーで一体何を頼んだんですかwww??

    shinesuniさん、こんにちは。

    マジで同じ店なのですね。
    うううーん。洒落にならない。
    いくら私が値札を見ていなかったからって、ボラれるとは考えにくい……そんなことはないと思いたいです。

    少なくとも、腹がはち切れそうになるほどたんまり頼んだわけではないので、妙に高いのを選んでしまったんですね、私。。。
    2005年12月19日08時37分 返信する

    RE: RE: RE: RE: ノルトゼーで一体何を頼んだんですかwww??

    きっと高級食材が入ってたんですよ(´∀`)ノ
    そう思わないと(T^T)悲しすぎますよww。
    他の方にもノルトゼーで幾ら位だったか聞いてみたいですよね。
    因みに私は過去ノルトゼーにウィナーノイシュタット、ハンブルグ中央駅、ベルリン・フリードリッヒシュトラーセ駅等でも行きましたが適当に頼んで千円越えた事はありませんでした アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ
    2005年12月19日08時46分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: ノルトゼーで一体何を頼んだんですかwww??

    shinesuniさん、こんにちは。

    Nordsee、そんなにあちこちにあったんですねぇ。
    みなさん、だいたい予算いくらぐらいで食事をされたのか、私も知りたいです。
    shinesuniさんと私が両極端を張っているのか、それとも……。

    ま、魚介類に飢えていたから、美味しかったことは確かですよ。

    ただし、水をこぼしたりなど派手に目立ってしまったので、居づらかったですけど(笑)。
    2005年12月20日08時23分 返信する
  • 楽しい説明有難うございます

    ザルツブルグは何回か行っているのでもういいやと思ってました(昨年家内とインスブルックに滞在した時も家内は出かけ私はチロルの山へ別行動にしました)。しかし貴方のこの記事を読ませていただきもう一度訪れる機会を作ろうと思い直しました。
    年寄りには不向きかとマリオネットを省略したり、氷の洞窟も行っておりませんので。
    ハルシュタットの対岸からリフトで上がるダッハシュタインの中間駅の傍にも氷の洞窟がありここは規模は小さいのでしょうがアプローチが短く、内部の照明も整備されていて、期待せずに行って感激でした。機会があればお薦めです。ここも撮影禁止ですがたまたまガイドが「(5月で)人数が少ないから特別だよ」と許してくれました。
    続きを楽しみにしたおります。
    2005年12月17日10時56分返信する 関連旅行記

    RE: 楽しい説明有難うございます

    4nobuさん、こんにちは。

    書き込みありがとうございます。
    私の旅行記をきっかけに、またザルツブルグを再訪したいと思ってくださったなんて、光栄です@
    ハルシュタットは、私も行けなくて残念なところです。
    2003年度のオーストリア旅行は、それまで毎年9月に出かけていたところ、仕事の都合で7月に切り上げたんです。だから、2ヶ月分、下調べの時期が足らなくて、だいたいの日程を決めたあとにハルシュタットを知り、でも日程からするととても入れられない(でなければ、かわりにザルツブルグで楽しみにしていたことをすべて諦めるしかなくなってしまう)とわかり、非常に悔しい思いをしたものです。
    ハルシュタットにも、そうですね、たしか氷の洞窟があるんですよね。行ってみたいです。
    坑道見学もあるですよね。それから、ハルシュタット文化の展示のある博物館も。
    なによりもあの湖のほとりに広がる街の様子を、ボートなどで街に近付くときにじっくり見たいです@

    ヴェルヘンの氷の洞窟も、機会があったらぜひ見学なさってください。
    行きの上りの山道と、洞窟を入ってすぐの上りの階段は覚悟なさる必要がありますし、夏でも手袋持参をお薦めします。ほんとーに、手すりは手放せないのに、冷たくて冷たくて参りましたよ。
    行けるとなったら、私が紹介したHPのギャラリーは行ったあとのお楽しみにした方がよいかもしれませんが、真っ暗な中にカンテラの光が1列にならぶ様や、いきなりあの氷の彫像が見えるというコントラストも、実際に中に入ってみなくては味わえないので、写真で十分ということはないでしょう。
    マリオネットはお薦めですよ。たぶん、いつでもだいたい当日券はとれるのではないかと思いますけど(私が行ったときは7月の観光シーズンでも結構すいていましたから)、少なくとも前日に買えば、席は十分とれると思います。
    人形劇なんていっても、子供だましではないです。大人でも楽しめますよ。
    オペラなどはテープ録画というところだけ我慢すれば、かえってマリオネットの方が楽しめるかも、なんて思ってしまいました@
    2005年12月17日16時44分 返信する

    RE: RE: 楽しい説明有難うございます

    まみさん 今晩は
    今、別の旅行記も読ませていただきました。ベルヒテスガルテンの岩塩抗は良かったですね。私は1991年にレンタカーでドイツ・オーストリア周りしたときに湖だけでしたので後悔しています。けれど湖は本当に良かったですよ。
    ハルシュタットの岩塩抗にご興味お持ちの用ですがあそこは私には期待はずれでした。皆さんはよく話題にされるのをくさすのはたいていの場合避けるのが賢明なんですが・・・。
    ハルシュタットの岩塩抗は近代的な岩塩採取方法のところだけしか見せません。つまり鉱脈に水を送り込んで塩を融かして塩水にしてくみ出し、抗外で凝縮して塩を生産するのです。従って構内に入っても結晶した塩の鉱脈は見れず徹底的に塩を採った後の礫岩の壁が抗道に沿ってあるのを見るだけなんです。幻想的な塩の結晶は皆無なんです。それに人気に釣られた人が多くずい分な時間待たされます。

    前文で忘れていたのですがホーエンヴェルフェン城はザルツブルグから南下の街道の横の山に見えるのではありませんか。
    それでしたらザルツブルグからハルシュタットにいくときに見えまして寄ろうかと思ったのですが情報を持ちあわせてなく通過してしまいました。
    2005年12月17日19時26分 返信する

    RE: RE: RE: 楽しい説明有難うございます

    4nobuさん、こんにちは。続けての書き込みありがとうございます!

    > ハルシュタットの岩塩抗は近代的な岩塩採取方法のところだけしか見せません。

    そうだったのですか。とすると、ちょっと私には楽しむのはむずかしいかもしれませんね。こういうの、対象外なので(笑)。
    でも、ハルシュタットはそれ以外にたくさん見どころありですよね。

    採掘方法を紹介しつつも遊び心がいっぱいだったのは、ポーランドの古都クラクフからのアクセスがよい、ヴィエリチカ岩塩坑もそうです。こちらは世界遺産に登録されています。
    それに採掘方法も、金代的なものよりは、昔、いかに坑夫たちが苦労したか、という昔のものなので、機械に弱い私でもよくわかりました。というか、機械、使ってないし@
    ただ、岩塩の美しさは、べルヒテスガルテンが圧倒的です@

    4nobuさんは湖の方は回られたのですね。すばらしいです。
    あこがれて少しは調べたんですよ。湖をいく遊覧船だと、静寂を守るために聖バルトロメオ寺院付近ではエンジンを止めるのだとか。

    >ホーエンヴェルフェン城はザルツブルグから南下の街道の横の山に見えるのではありませんか。
    たぶん、そうだと思います。(なにぶん、観光バスに乗っていると、ただでさえ方向音痴な私はますます方角感覚がなくなるので、いまいち断言できないのですが)
    2005年12月18日10時04分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 楽しい説明有難うございます

    まみさんこんにちは

    >> ハルシュタットの岩塩抗は近代的な岩塩採取方法のところだけしか見せません。
    >そうだったのですか。とすると、ちょっと私には楽しむのはむずかしいかもしれませんね。こういうの、対象外なので(笑)。

    すみません。説明不足で、誤解を招きました。
    近代的と言ってもかっての手掘に較べての話で、前に書きました溶かして採取するやり方もかなり昔からです。正確に書くと「手堀よりは新しい方法で採取した鉱山の跡」だけを見せます。かっての(この鉱山は先史オースト時代から掘られていてその遺物がウイーンの自然史博物館にあるそうです)手堀採掘のところや岩塩結晶の露頭は見れません。上っ張りを着て木製の滑り台を滑り降りますが。
    新しい採掘方法についてのちゃんとした説明は特にありません。真面目に説明しているのはドイツのリューネブルクでした。

    横レスですみません。
    ノルトゼーは私も良く利用します。仕事でよく行くドイツのエッセンの隣りの小さな町でも1964年になかったのが1969年には出来ていて魚料理が少ない当時のドイツで助かりました。テイクアウトがメインでそれに合った値段で、高いと思ったことはありません。店の人が計算を間違えたのでしょうね。


    2005年12月20日12時00分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: 楽しい説明有難うございます

    4nobuさん、こんにちは。返信ありがとうございます。

    ハルシュタットの岩塩坑の詳しい説明をありがとうございます。
    なるほど、私でもなんだか興味がもてそうです。
    ハルシュタットの楽しみが一つ減らないですみました@

    > ノルトゼーは私も良く利用します。仕事でよく行くドイツのエッセンの隣りの小さな町でも1964年になかったのが1969年には出来ていて魚料理が少ない当時のドイツで助かりました。テイクアウトがメインでそれに合った値段で、高いと思ったことはありません。店の人が計算を間違えたのでしょうね。

    横レス歓迎です。
    だけど……ぐわわわーん。恐れていた意見が。
    店の人が間違えたんでしょうかね。それが一番妥当ですかね。
    ちゃんと値段をチェックしないで、ああいうところだから安いに違いないと当てにして油断したのが敗因!ですね。
    ほんと、多少は旅慣れたつもりでも、ちょっと油断すると、すぐに結果!?にはねかえるものですね。というか、油断したときの失敗ほど、しつこく記憶に残ってしまいます@
    2005年12月20日20時49分 返信する
  • はじめまして

    まみさん
    書き込みありがとうございます。
    12月の中欧は寒かったですが、12月はクリスマス飾りや
    クリスマス・マーケットが楽しめる特別な月だと思います。

    お尋ねの教会の名前は実は私も知りません。
    ブタペストのドナウのほとり、
    ちょうど国会議事堂が川向こうに見えるあたりに建っていました。
    まみさんもヨーロッパの国々に行かれて気づかれたことと思いますが、
    どんな小さな田舎にも立派な教会が必ずありますよね。
    あの教会も旅行記に載せるためあとで調べましたが、
    ガイドブックには載っていませんでした。

    まみさんの旅行記は、詳細で、視点も興味深いです。
    これから少しづつ読ませていただきます。

    2005年12月15日23時51分返信する

    RE: はじめまして

    toco3jpさん、こんにちは。

    toco3jpさんの掲示板の方にも先日お返事を書かせていただきましたが、こちらでもお礼のお返事を。

    去年はじめてハンガリーを訪れたとき、街の写真をあまり撮りませんでした。それがいまでは悔やまれます。
    他の人の写真を見て、興味をかきたてられるせいもありますね。私も見てたはずなのに、と
    思うと余計です。

    来年……おそらく10月になってしまうと思いますが、まだ先の話ですけど、ハンガリー再訪が実現できたら、今度こそいろんな写真を撮りたいと思います@

    それまでは、toco3jpさんをはじめ、トラベラーみなさんの写真でまた、興味をかき立てていよーっと。

    2005年12月17日16時20分 返信する
  • マリオネット

    面白そうですね。この分野結構疎いんで参考になりました。
    次回行く時にチャレンジしてみます^^。

    PS 口コミの『プラハで両替する場合』読みましたが
    チェコの両替は本当に目減りが激しいですよね。
    ポーランドのKANTORみたいに良心的なところが全くなくて...
    まみさんからみてポーランドとチェコとハンガリーの両替事情どう思いましたか?私はポーランド>ハンガリ>ーチェコの順でした。
    チェコは両替に随分気を使っていたので、其れが私の中で少し苦手意識に繋がっていると思います。
    2005年12月14日16時34分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: マリオネット

    shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。

    ナイトライフ、コンサートにしろ劇場にしろ、日本のチケットは高い!というのが定評ですので、海外旅行のときは、ぜひ行かないわけにはいきません!
    そこで見た!という思い出も重なりますからね。

    というわけで、いつも行き先でなにか楽しめるナイトライフがないかって、結構チェックするんですよ@

    両替の話ですが、碓かにチェコでは、結構目減りするなぁと思いました。
    私はほとんど現金を両替所で変えていました。
    まだ、地方の方がレートがよかったです。プラハの観光中心地のレートは、まさに、足元を見られてるっ!ってかんじでしたものね。
    ただ、やっぱりユーロ高に比べると、まだずいぶん物価的にもレート的にもおトク感がありました。

    ポーランドでは、Kantorはたまにしか利用しなくて、わりとATMでのキャッシングを利用しました。Kantorを使うようになったのは帰国の日がそろそろ見えてきたあたりですね。

    物価については、東欧はたしかに安いのですが、私みたいに、アクセサリー!とか本・パンフレット!とか、現地ツアー!とかコンサート!と言ってると、やはり札が飛んでいきます@
    生活必需品じゃないですものね。

    余談ですが、私もクチコミの方を読んで、書き込みしたいなぁと思ったことがあります@
    書けるシステムならいいのに、と思いましたが、こうして掲示板を利用すればいいんですね。
    2005年12月15日21時18分 返信する

まみさん

まみさん 写真

34国・地域渡航

34都道府県訪問

まみさんにとって旅行とは

ターゲットは海外ばかりですが、1年に約1回、心の洗濯の場です@
といいつつ、フォートラベルには花と動物園散策関連の国内近場の旅行記もたくさんアップしています。

更新が2020年で止まっていますが、これまでの動物旅行記の目次はこちら。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070

花撮影にハマったのは、2005年にコンデジを買ってから。
動物園撮影にハマったのは、2012年1月2日に初めて一眼レフを買ってから。
レッサーパンダ、大好き@@

動物と動物園にかかわる写真に限ったインスタグラムで、速報的・雑記的に写真をアップしています。
フォートラベル旅行記ではまとめの旅行記として、最近は遅れがちですが、引き続き作成しています。
@fetorus_mami

海外旅行はほとんどが一人旅で、2000年以降は中東欧や旧ソ連圏を中心に回りました。

これまでの中東欧&旧ソ連圏の旅行暦:
2019年ベラルーシ旅行とモスクワ、2018年ロシア・シベリア・サハ共和国、2016年ロシア黄金の環、2015年モスクワとカザン、2014年ドイツ再訪、2013年ロシア再訪、2012年はウズベキスタン・キルギス・カザフスタンの中央アジア3ヶ国、2011年はコーカサス3国とウズベキスタン、2010年はバルト3国と極東ロシア、2009年はウクライナ、2008年はブルガリア、2007年はルーマニア、2006年はハンガリー中心、2005年はポーランド、2004年はチェコ中心、2003年はオーストリア、2002年と2001年はドイツ、2000年はロシアです。

ブログはほかに、海外旅行のエピソード中心のものがもう一つあります。ニフティのココログです。
ブログが元は日記や日誌のようなものとして利用されていた、というところを利用して、わりと自由に書いています。

「まみ's Travel Diary」
http://mami1.cocolog-nifty.com/

1999年スペイン旅行、2000年ロシア旅行、2001年ドイツ旅行は内輪向けの旅行記があるので、いずれそれをフォートラベル公開用に編集して完成させたいと思っていますが、いつになるやら。
それと2015年ドイツ、2016年ロシアの黄金の環めぐりの旅も、まだ旅行記未完成の分があって、細々と作成中。

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