まみさんへのコメント一覧(214ページ)全2,146件
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はじめまして♪
こんばんは。はじめまして。
先日は、メッセージ&お気に入りのご登録、ありがとうございました。
今度和歌山に行かれるんですね!
アドベンチャーワールドはすっごく楽しいですよ。お時間があれば是非行ってみてくださいね。
先日生まれたばかりの赤ちゃんパンダも公開しているようですし、ペンギンもたくさんいますし、レッサーパンダもいますよ♪
我が家も年末にまた行こうと計画中です。
まみさんは、私が行ったことのない国をたくさん旅されてますね。
今からゆっくり旅行記を拝見させていただきますね〜。2005年10月04日19時27分返信するRE: はじめまして♪
rakuenblueさん、こんにちは。
掲示板への書き込みありがとうございます。
ぜひ私の旅行記も見てくださいませ@
rakuenblueさんの写真集も拝見しているところで、幼いペンギンの写真と、それからまるでケーキの飾りのような薔薇のアップの写真がいまのところお気に入りのトップです。
癒されております@
和歌山での一番目当ては、まだ動物のような幼い姪とやっと人間に昇格した甥が目当てですが、時間があったら少し観光を楽しみたいと思っています。
ペンギンの写真は、プリントアウトしたものを甥に見せてあげようと思います@
可愛いもの好きの甥なので、いまからどんな反応をするか、楽しみです。2005年10月04日22時43分 返信する -
まみさん、早速お邪魔させていただきました。
ご訪問ありがとうございました。
まみさんの、メッセージを読ませてもらって、
ありきたりのものでも、写真を載せてよかったと思えました。
ところで、この旅行記!!う〜ん!さすが、まみさん!!
とても丁寧なコメントで、すごくよく勉強していらっしゃった事がわかりました。
尊敬するばかりです。
本当に旅を楽しんでいらっしゃる事が伝わってきます。
旅では、いろいろな失敗があるものですね。
私もたくさんしでかしました。
失敗があるからこそ、振り返って思い出になっているのも多いですよね。
同じ失敗はなるべく繰り返さなくなっていくのも、自分の成長かなぁ・・・
なんて、甘い事を考えています。
RE: まみさん、早速お邪魔させていただきました。
デコさん、こんにちは。
訪問&書き込み、ありがとうございます@
この旅行記、出来上がった見栄えからすると、写真に対してコメントという形だけでなく、旅行記に対して写真がところどころに着く、という形にもなるなぁと思って、思い切って長いバージョンを載せてみました。
すでに書き溜めてあったもののをカット・編集したんだけですけどね。
(旅行記中心のブログはやっていますが、HPは作成していないので。)
旅先の失敗は、致命的なもの……盗難、暴力、旅行が続けられないようなひどい怪我・病気、それからパスポート等の欠かせないものの紛失、以外は、あとできっといい思い出と教訓、あるいは人に聞かせる分には面白おかしく語れるエピソードになるはずだ、と思って、旅にはトラブルがつきもの、とあんまり気にしないようにするしかなしですね@
そう念じなければ、旅の続きが台無しになってしまいますから。
このときの失敗も、悔しくて悔しくてたまりませんでしたが、そうやって乗り切りました@2005年09月30日08時55分 返信する -
テルチ
まみさん,
テルチへブルノからバス旅行,その記録拝見しました。
ずいぶんと勇気ある行動だと感心して読みました。
テルチは田舎のど真ん中にあるという思い出ですが,
冬雪嵐の中を自動車で出かけました。
はっとするほど美しい旧市街は,その建築群の再建築という
歴史的背景から,独特で整然とした街という強烈な印象でした。
テルチ旧市街だけがこのような造りではないと思いますが,
確かに池が特徴ですね。
バスについては停留所が街の中心から少し離れたところが多くて
私は電車のほうを優先しています。
バスも電車も国民の足ですから便利ですね。
バスは乗り継ぎが難しいところがあって,時間にゆとりがある場合は
バスでもいいですね,田舎の道を車窓風景を楽しみながら旅をするのは
なんとも言えないほど嬉しい。日常生活が感じられるので。
しかし,大きな荷物を抱えてバス旅行というのは私には経験が
ないので....
いえいえ思い出しました,若い頃は確かに私も同じだったかも。
大きなケースを持ち歩き,ヒッチハイクで中部ヨーロッパを横断した
ことがありました。ユースホステルに泊まって。
でも気をつけて下さい。現在世の中物騒になっています。
RE: テルチ
fkさん、こんにちは。書き込みありがとうこざいます@
> ずいぶんと勇気ある行動だと感心して読みました。
えっ、どきどき。どのあたりが「勇気ある」すなわち「大胆!?」なのかしら。
女一人、大荷物でバス旅行というあたりでしょうか。
チェコはバスの時刻表も簡単に日本から調べられたので(鉄道同様、英語のサイトがありますね)、荷物をもっての移動の足もバスを利用することができました。
その点、今年のポーランドでは、バスの時刻表らしきものがあるのはポーランド語のサイトくらいでしたので、日帰りくらいでしかあてにできませんでした。
といっても、ポーランドはチェコより鉄道網が発達しているからいいんですけどね。私が行かなかった南の山岳地帯のザコパネくらいでした。
いっときは、ザコパネとルブリンを繋ぐ行程も考えたんです@
テルチは田舎のど真ん中にあるという思い出ですが,
冬雪嵐の中を自動車で出かけました。
いいですね。チェコは鉄道網よりバス網が発達しているくらいだから、むしろレンタカーでの移動がむいていそうだなぁと思いました。
行く前にネットでテルチに行った人の旅行記をできるかぎりあさりましたが、ほとんどが、ツアーで貸し切りバスか、あるいはレンタカーで途上で寄っていましたっけ。
私も、ブルノからテルチへ2時間バス移動して、観光し、そしてそのまま2時間かけてチェスケ・ブデヨヴッツェへ移動してチェスケ・ブデヨヴッツェに泊まるという選択肢もなくはなかったのですが、そうすると湖畔の散策なんてのんびりしている時間はないし、なによりも、駅前もバスターミナルも、大荷物を預けられるロッカーなり荷物預かり所がなさそうなので、それで泊まることにしました。
荷物が多いと、行動が遮られてしまいますね。まあ、逆に、思いきって泊まる気になれて、それでゆっくり湖畔散策ができました。どんな旅行スタイルでも行動の制約はあるので、その中での選択肢や考え方の問題ですね。(来年は夏の日照時間が長い時期に旅行にいけなさそうなことをまだうじうじ気落ちしていますが、秋は秋で、夕方遅くの散歩は無理な代わりに、他の楽しみ方もあるだろうと……。)
レンタカーの旅を私はしたことがないので、自分ができないものへのあこがれと同時に、なんでも万能な旅行手段のように思ってましたが、駐車場の有無で宿に制限がでたり、返却するタイミングに悩むこともあるみたいですね。
> バスは乗り継ぎが難しいところがあって,時間にゆとりがある場合は
バスでもいいですね,田舎の道を車窓風景を楽しみながら旅をするのは
なんとも言えないほど嬉しい。日常生活が感じられるので。
はい。全くそのとおりです。
ただいま覚えている限りの例外は、プルノとオロモウツをつなぐ路線です。あれは、鉄道の方が車窓からの景色はよかったです。バスは、白い覆いが頭上まである高速道路のようなところが大半でしたから。
> でも気をつけて下さい。現在世の中物騒になっています。
ありがとうございます。少なくとも、行く前に調べられる限りの治安情報は仕入れて、しっかり頭の中にいれております。
それに東欧も、幸か不幸か民主化になる前を知らないのですが、治安の悪さについては、どんどん西レベルになっていると聞きますしね。。。2005年09月24日15時35分 返信するRE:チェコ オロモウツの日照時間 9月下旬
まみさん,
日出は7時前 日没は6時半頃
はっきり見たわけでないのですがだいたい上の時刻でした。
秋のイヴェントもまだよく調べていませんが,
例えば,有名なスロヴァキアの伝統舞踏が10月にあります,
11月には中国のサーカス団がやって来て公演します。
モラヴィアン劇場やモーツアルトホールのプログラムもたくさんあります。
オロモウツに到着した日の夜は,ミス・チェコとトップモデルのショー
がありました。
この地はは文化都市,大学都市なのでイヴェントが多いのです。
しかも狭いところですのでオロモウツに滞在すればそのような
イヴェントにたいてい20分いないに到着することができます。
ブルノあたりの高速道路改築はすでに終わりました。バスの風景も
わるくないです。
今はぶどう狩りの季節。南モラヴィアの沿道では自家製造のぶどう酒を
売る季節になりました。
1000年以上のむかしからワインセラーとして続いている洞穴で
ワインを飲むというのはなかなか楽しいですよ。2005年09月24日16時04分 返信するRE: RE:チェコ オロモウツの日照時間 9月下旬
fkczさん、こんにちは。
書き込みしてくださってありがとうございます。
9月下旬の日没は6時半ですか。10月ともなれば、だいたい6時くらいと思えばよいのかもしれませんね。ありがとうございます。
東欧に限らず、暗くなったら近寄らない方がよい場所というのは増えるので、やはり日照時間が長い方が危険が少ない気もするのですが、こればっかりはどうしようもないですね。
しかし、いろんなイベントがありそうですね。
私が去年七月にオロモウツに行ったときは、イベント情報はあまり得られませんでした。
日帰りということもあって、遅くまでいられないと思ったからですね。
あとチェコ語だとピンと来なくて逃したりしていたかもしれません。
(インフォメーションはちゃんと行きましたが、なにかないかなぁみたいな情報収集は、される方もしづらいでしょうしね。)
それにしても、1年先の話なのに、来年は10月もダメかもしれないとやきもきしています。せいぜい11月か、あるいは年あけて最初の2月かってことになりそうです。
書店で東欧のガイドブックをざっと立ち読みしましたが、冬は観光シーズンではないですねぇ。(ちなみに、私はスキーなんどのウィンタースポーツはしない人です。そもそもスポーツもほとんどしません@)
あるいは8月か……。
ほんと、今年のポーランド旅行がとっても良かったため、来年への期待が妙に高まってしまって、しょうもないのに今からやきもきしています。2005年09月26日21時58分 返信する -
池がきれいな街ですね
まみさん
丁寧な説明に感心します。これだけ状況説明が詳しくて所感もあるガイドブックは世界中探しても無いでしょう。
池がきれいな街ですね。特に表紙の、周辺の光景が池にきれいに映っている写真が一番いいと思いました。RE: 池がきれいな街ですね
さすらいおじさん、こんにちは。
書き込みをしてくださってありがとうございます@
テルチは、ザハリアーシュ広場をメインとする歴史地区が世界遺産に登録されていますが、私にとってなによりのハイライトはこの池の写真撮影散策でした。
あ、でも、池に歴史地区をはじめとするテルチの町並みがきれいに反射しているのも必須条件!! でしたので、世界遺産もひっかかっていますね。
詳細版を書いたのはいいのですが、私は文章を書くのは好きでも、のりのりのときと、のらないときがあって、浮き沈みがあり……どんどん丁寧になるあまり、2004年の旅行記は最後の数日分がまだ書き終わっていないありさまです(笑)。
しかし、いまはこちらの旅行記に抜粋(これでも抜粋です(笑))を載せたいというのりのりの気分の真っ最中なので、途中でストップしている分も進みそうな気が……。
こうして書き込みもいただけて、とても励みになります@2005年09月21日21時01分 返信する -
ヤッパリこの正教会気になりました?
私も同じです。
あとで旅行記書いたときにFKさんに詳しい事聞こうと思ってました。
私が行った96年時も中に入れましたから、いつも中へ入れるのかもしれませんね。
★長々と書き込んでしまいましたがお返事は要りませんのであしからず。
>行く直前でサイトでみつけた、骸骨寺。えーっと名前はすぐ出てこないんですけど(笑)。
チェコやイタリアで、骨を装飾のように飾ったこの手の寺にちょっと魅了されまして。
これはもしかしてポーランド中南部チェコ国境のKudowa Zdroj近くにある頭蓋骨チャペルの事では...。それなら先日行った人間知っておりますが...。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834687&tid=a5dda1bca5ia5sa5ia4ka4da4a4a4f8la4ja4dea47a4ga4a6a1aa&sid=1834687&mid=1&type=date&first=1
上のトピの1632から>1663の部分に結構詳しく出ているので宜しければ見て下さい。
今回行った彼はチェコ側のNachodから日帰りで行ったのですが、バスのダイヤの情報も入りNachodのまちも綺麗なのが分り宿も1200円でいいのがあるので次回是非行ってみたいと思っています。もちろんKudowa Zdrojも有名な温泉保養地で美しいヴィラもあり泊まり歩きたいな〜なんて今から思っていますがいつになる事やら...。
>ハンガリー各地を観光するとしたら、ぎりぎりかなぁってかんじで、まだ期待をもっています。
10月は恐ろしく日の暮れるのが早いでしょうね。ハンガリーでは是非エゲルの美女の谷は行って頂きたいですね。あそこは楽しiですよ。ワインも美味しいし、食べ物も安くて旨いし。
http://bbs.arukikata.co.jp/bbs/tree.php/id/15193/-/parent_contribution_id/15193/
上のUTLは最近行った人の生の声です。
ブタペストですが先日検索していたらこんなのが出てきました。
http://web.axelero.hu/bluroza/
場所は1等地、値段が10月いっぱいまではハイシーズン料金ですが1人〜2人部屋40〜45ユーロ(2人でも同じ値段かと...)5400円〜6100円、3人部屋が50ユーロ6700円ですから格安ですね。
多分部屋1日あたりの値段だと思いますが興味があればメールで確認して下さい。周辺の高級ホテルよりは格安かと...。お返事は不要とのことでしたが、心の叫びを吐露したく……
>10月は恐ろしく日の暮れるのが早いでしょうね
やっぱりそうですよね。
旅行を夏にシフトしてから、日の暮れるのが遅いことを最大限に利用していましたのに。。
ショーック、ショーック、ショーック、ショーック、ショーック……(こだまのように延々と続く)。
代わりに、都会滞在を長くして、コンサートだの劇場通いだの、夜遊びしよーかと。あるいはハイシーズンでないと、そういうのも回数が減るのかなぁ。2005年09月15日19時06分 返信するRE: お返事は不要とのことでしたが、心の叫びを吐露したく……
まみさん,
shinesuniさんに代わって少し。
今週でかけますから,日の落ちる時刻をチェックします。
冬もコンサートも劇もやっています。
とても安いです。ビックリするほど。
好きな人はオロモウツのモーツアルトホールとか
モラヴィアンホールに出かけます。
文化交流をそこで二度ほど行いました。
モラヴィアンホールの運営は Kvapilさん。面白い男なので
面会してサインを頂くと,クヴァピルさん喜ぶでしょう。
CDをプレゼントしてくれるかも。
1月恒例のハナツキバル(ハナー大舞踏会)は圧巻ですよ。
冬はまた別な楽しみ方をしています。
ただし,今は温暖化のせいで寒さを実感するのは二月と三月で
しょう。日照時間の極端に短いのはこの二ヶ月だと思います。
shinesuniさんのお勧めでランキング登録したら,4TRAVELから
相互リンクの連絡が入って,相互リンクにアクセスして まみさんの
嘆きを読みました。それで書き込みました。
オロモウツから電車で30分の所,スキーを手軽に楽しめます。
温泉もSpaもあります。
聖三位一体コラムの中の礼拝堂に入れなかったのがそれ程
残念だとは,まみさんは文化遺産が大好きなのでしょうね。
2005年09月20日19時50分 返信するRE: RE: お返事は不要とのことでしたが、心の叫びを吐露したく……
fkさん、ありがとうございます。
そうですよね、まだ1年以上も先の話、これから秋・冬の楽しみ方を開拓したいと思います。
それに夏は航空券の値上がりに泣きました。それに比べると、オフシーズンの安さにはびっくりですから。
なにしろ東欧の旅行は夏でしたので、写真は日中撮ったものもありますが、夕方になって晴れてきたというパターンが多く、お気に入りの写真は夕方6時とか7時とかに撮れたという印象が強かったのです。今年のポーランド旅行ではそれを大いに宛てにして、午前移動・午後観光というパターンを重ねました。そのあたりも、考えればいいわけですしね。
なんか旅行を重ねるにつれて、日照を気にするようになったようです。というか、これも旅行スタイルが変化しているせいなのですね。昔はさほどでもなかったのですが、ここ数年、写真撮影を主とした街並みの散策を楽しみにするようになったせいみたいです。
2005年09月20日20時20分 返信する -
オロモウツの天文台時計
まみさん,
オロモウツをよく観察されましたね。
天文時計について:
この時計のオリジナルはたいへん古くてプラハのものとどちらが古いのか
議論になっているものです。
第二次大戦で破壊さましたが,
このオロモウツは軍隊の重要な基地が昔からあって,ソ連の影響を
強く受けたと思いますが,
モザイク模様(労働者と学者達を含めて)とか仕掛け時計の像等は
社会主義のスローガンに因んで造られました。
尚,時計のオリジナル部品等は,歴史博物館に展示されています。
フラデツという建物は恐らく記念的建造物ではオロモウツでは最古の
一つと思いますが,修道院として建築されました。宗教都市として
発展することになるオロモウツに相応しい豪華な建物ですが,その後
軍の病院として生まれ変わりました。
ですから観光としては出かけることはありません。
この社会主義時代のスローガンに因む絵画・彫り物はまだたくさんチェコに
に残っています。
オロモウツ駅構内に残る(オロモウツ県ハナー地域の)ハナーの踊りを表す
大きなレリーフもチェコでは有名なものです。
RE: オロモウツの天文台時計
fkさん、こんにちは。書込みありがとうございます。
もしや、と思い、fkさんの旅行記に飛びましたら、オロモウツについて詳しく書かれていましたね。表紙の写真では、聖三位一体の碑の中を観光客が出入りしている様子が見られて、ショーーク! fkさんは中を拝見されているのですね、うらやましい。私が運が悪かったのか、fkさんが運がよかったのか(笑)。
フラデクについての情報ありがとうございます。
fkさんのHP、実は旅行から帰ってきて、詳細版の旅行記を書いているときに、ネットでヒットして拝見しました。特に、気になっていたフラデクのことですが、名前がわかったのも、英語のサイトでオロモウツについての画像がたくさん掲載されているところがあって、それでなんとかわかった次第です。
一応、オロモウツの観光案内所らしきところの公式HPはチェックしていったのですが、オロモウツについてはあまりにも情報が少なかったです。(今年のポーランド旅行ではその詳細な記述におどろいたLonely Planetなら、チェコ版はどうだったか……)
天文時計のオリジナルがある博物館は、共和国広場の前にあるオロモウツ博物館でしょうか。
オロモウツ観光の日は、まず最初に、この広場のところにある博物館と美術館を丹念に回りました。おかげで12時の鐘を聞いたときは、博物館の最上階の時計コレクションのところにいて、「仕掛時計を見損ねたっ!」とすごく残念に思ったものです。それこそ、窓から飛んでいきたかった(笑)。
しかし、その時計コレクションのところでは、これぞ天文時計のオリジナル!と思えるものを見た記憶が……ああ、そういえばうっすらとあるかなぁ。。。2005年09月15日12時28分 返信するRE: RE: オロモウツの天文台時計
まみさん,
返信ありがとう御座います。
歴史博物館はたいへん貴重なオロモウツと周辺の文化遺産が
展示されていますが,そうです,時計のオリジナルを展示している
部屋があります。
もう一つたいへん興味あるのは,世界文化遺産の「聖三位一体コラム」の
ミニチュアが二つあり目の前に実物完成前のミニチュアと完成後のそれが
比較して見学できることです。
コラムの下部の礼拝堂は夏だけ週に3日ぐらい開放されて,修道僧が
説明してくれます。由緒あるレリーフがたくさんあります。
私のHPでは,もう少し旅人のために細かく歩き方を書くべきだとは
思っていますが...
プラハのタクシーについて:
タクシーを安心して利用できる外国の大都市も多いですが,
プラハの悪評は中国の大都市とかニューヨークと同じですね。
プラハ市長が調査のために私服でタクシーに乗り,多分英語で話しかけたのでしょう,やはりぼられたというニュースはチェコで話題になりました。
チェコ東部は観光ずれしていないので安心して旅行できると思います。
ヨーロッパの原風景がたくさん残っています。2005年09月15日12時48分 返信する -
バロック調
まみさん,
バロック調の装飾石細工ですね。
左右がところどころバラバラで,先頭がわざとらしくあちらを向いている。
バロックという感覚がよく現れている壁装飾として印象深いです。
もう一つ,あの牢獄として使われた洞窟。
見学してみたいと思いながらいまだに訪問していなかったのですが
写真を見て次の機会にぜひ行ってみたくなりました。 -
お気に入りへの登録ありがとうございます
まみ様
こんにちは。極楽蝶です。
お気に入りに登録して頂きまして,ありがとうございます。
僕の旅行記をお気に入りに登録してくれたのは,まみさんが最初です。
これからも,よろしくお願いします。
それから,今気付きましたが,まみさんも水瓶座ですね。誕生日が近いですね。とても親近感を感じます。
では,これからもよろしくお願いします。2005年09月14日00時28分返信するRE: お気に入りへの登録ありがとうございます
極楽蝶さん、こんにちは。
実は私も、私の旅行記をお気に入りに登録してくださってのは極楽蝶さんが最初です@
水瓶座どうし、確かに親近感わきますね。
ちなみに私はさらにそこにAB型というのが加わるのです。
さらに、というのは、水瓶にAB型は、よくいえば芸術肌!?、ユニーク、とどのつまりは、エキセントリックな性格みたいですね@
しかし、自分の性格を愛してる……というわけではないのですが、確かにそうだね、と知人に言われて喜んでしまうところが、また、エキセントリックなのかも!?
ちなみに、またポーランド旅行記の写真を少し増やします。自分のパソコンの写真画像を眺めていたら、これもアップしてもいいんじゃないか、というのが、クラクフやワルシャワ軍事博物館の写真で何枚かでてきましたので@
渡航歴、おそらく来年の10月まで増えないんで、遡るしかないですしね@
(それで過去の旅行も、表紙だけまず準備したんです@)2005年09月15日00時56分 返信する -
まみさん今日は
これ市庁舎の中なんですか...?
これは見損ねてしまいました。今度行く時の楽しみにします。
ピアストに泊まったのですね。私は少し西に行ったポロニアに宿泊した事があります。あとは街で知り合ったH教授の家に何泊か...。
それにしてもブロツラフ華やぎましたね〜〜。
私の行ったのは90年と91年ですがあれから14年...。すっかり洒落た街並みになっています。また今度行く日を楽しみにしながらこの旅行記見させて貰いました。
PS 私も90年と91年のブロツラフ旅行記UPしましたので宜しければ見てやってください。しょーもなく古いですが...(苦笑)。
RE: まみさん今日は
shinesunさん、こんにちは。書込みありがとうございます。
この門はヴロツワフ大学の正面の門です@
この大学の中に、アウラ・レオポルド(講堂)というバロック・ロココの華やかなホールがあるのでチェックしていたのですが、閉館時間が夏でも4時と早かったので見学しそこねました。
かわりに、音楽ホールの方は、この晩のバロック音楽コンサートのリハーサルをやっていて、中をお邪魔することができたんですけどね。
Lonely Planetによると、音楽ホールも悪くないけれど、講堂の方が必見、みたいな書き方をしていたので、音楽ホールであれだけ華やかなら、講堂はどうだったろう、と見損ねたことが残念でなりません。
ヴロツワフも民主化以来きっと急速に街の修復が進んだのでしょうね。
第二次大戦でかなり焼けた街ときいていたので、街の修復といっても、もっとそっけない近代的なかんじになっていても仕方がないかもしれない、と半ば、多大な期待をよせないで行ったら、思ったより昔日の姿に修復されていて、よい意味で期待を裏切られました。
逆に、ポーランドはその復活にかけた人々の不屈の精神と街の景観保存にかける情熱がポイントだなぁと思うので、昔の写真、興味津々です。更新されたshinesunさんの旅行記も拝見させていただきますね@2005年09月13日08時03分 返信する度々でスイマセン。
大学の門ですか...。
私は講堂は見たのですが他は記憶にありません(苦笑)。
Lonely Planetのポーランドを持ってるのなら他の都市も興味おありでしょうね。
ポーランド&ハンガリーオタクの私としましては、次はコペルニクスが天動説を発見した教会と塔のあるフロンブルク(Frombork)やカッコいいクフィディン城( zamek kwidzyn)等をお薦めいたします。
どちらも交通の本数は少ないのですが前者はマルブルクから1時間30分位、後者は50分位の距離です。
http://www.frombork.pl/
http://www.frombork.pl/strona.php?id=5&lang=pl
http://www.odkrywca.pl/slajd.php?gn=zamki&f=kwidzyn1.jpg
http://www.odkrywca.pl/slajd.php?gn=zamki&f=kwidzyn2.jpg
まあいきたい所はいっぱいあるでしょうから、とりあえず見て記憶に留めておいてあげて下さい(笑)。2005年09月13日08時34分 返信するRE: 度々でスイマセン。
shinesuniさん、こんにちは。掲示板への書き込みございます。歓迎です@
おっしゃるとおり、日程の制限があっても、Lonely Planetを読んでいたら、行きたいところはほかにいろいろでてきました。
最初は、「歩き方」と「東欧の郷愁」で訪問都市を見当つけたのですが、2週間で充分だろうと思ったところ、やはり足らなかったというわけで@
フロンブルクも眼をつけていました。行けないだうなぁと思いながら。
それから「歩き方」の記載では全然そそられなかったのに、クラクフでEyewitnessシリーズの「Poland」を買ったら、ロガリンに行けないのはすごく残念になってきてしまいました。
あと、行く直前でサイトでみつけた、骸骨寺。えーっと名前はすぐ出てこないんですけど(笑)。
チェコやイタリアで、骨を装飾のように飾ったこの手の寺にちょっと魅了されまして。
と、また訪問したい気持ちはたっぷりあるけれど、来年は、また海外旅行に行けるようなら、ハンガリーを再訪したいと思っています。仕事の年間計画の予想から、来年は7月は無理そうで、とれるなら10月になりそうです。最初はとてもがっかりしたのですが、ハンガリー各地を観光するとしたら、ぎりぎりかなぁってかんじで、まだ期待をもっています。
ま、予定は希望であってまだまだ未定ですから、おいおい。2005年09月15日00時49分 返信する



