まみさんへのコメント一覧(212ページ)全2,146件
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充実したイスラエルの旅をされておられますね。
まみさん 充実したイスラエルの旅をされておられますね。
マサダ遺跡--*ローマに抵抗しユダヤ人900人が自決したところですね。
ティベリア、ガリラヤ湖周辺のイエスゆかりの地(カペナウム、パンと魚の奇跡の教会、山上の垂訓の教会)---*地球の歩き方には詳しく説明がありません。ガラリヤ湖の地図で位置は示していますが---
ナザレ観光、マリアの受胎告知教会、大工ヨセフの仕事場があった上に建てられた聖ヨセフ教会、マリアの井戸がある聖ガブリエル教会---*この説明も地球の歩き方では巻頭説明だけです。
エルサレム観光
なげきの壁(ユダヤ教徒地区)、ヴィア・ドロローサ(悲しみの道。イエスが十字架を背負ってゴルゴダに向かった道筋とされる巡礼地の一つ)、聖墳墓教会(キリスト教地区)、アルメニア人地区散策。
(※岩のドームのある神殿の丘を含むイスラム教徒地区は、前日イスラエルのどこかでテロがあり、封鎖されたため見学できなかった。)
ダヴィデの塔のエルサレム歴史博物館、旧市街のアラブ人地区
聖書考古学博物館、イスラエル博物館(死海写本館、西洋近現代美術部門、ユダヤ美術史部門)
ユダヤ沙漠サファリ・ツアー(ユダヤ沙漠とワジ(枯れ河床)、死海に近いキブツの一つを見学、ヨルダン川や死海写本発見の洞窟クムラン近くまで沙漠をドライブ)
新市街観光ツアー(ダヴィデの塔のエルサレム歴史博物館、イスラエル博物館(3回目)の死海写本館、ハダッサ大学病院のチャペルのシャガールのステンドグラス、エイン・ケレムの洗礼者ヨハネ教会、ケネディ・メモリアル、ハダッサ、ヘルツェルの丘、クネセット(国会議事堂)前のメノラー(燭台))
ベツレヘム(イエス生誕教会)&ヤド・ヴァシーム(ホロコースト犠牲者の記念碑・博物館)園の墓(もう一つのゴルゴダの丘)とイスラエル博物館再訪(4回目)(ユダヤ文化コレクション)
*エルサレム、ベツレヘムについては比較的詳しく説明があります。エルサレムは是非行きたいです。それにしてもイスラエル博物館4回訪問はすごいです。見所が多いのでしょう。足の便が悪い個人旅行でこれだけ充実した観光をされるのはたいしたものだと思います。私も見習いたいと思います。大変参考になりました。ありがとうございます。
RE: 充実したイスラエルの旅をされておられますね。
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。写真がまだなく文字だけで恐縮です@
>マサダ遺跡--*ローマに抵抗しユダヤ人900人が自決したところですね。
はい、そうです。そのあたりのことは旅行記があるのでいずれアップすると思いますが、先に補足しますと、このマサダ遺跡は結構ゆっくり見て回りました。マサダは険しい岩山の上にあるのですが、上から、周辺に残るローマの兵営の後や、ローマ軍が侵入した経路などを見学することができました。その後、ヘロデ大王がマサダ遺跡後を自分のための離宮に改造させたので(でも本人はほとんど滞在していないです)、ローマ風のお風呂の後など宮殿の遺跡も混在していました。
しかしマサダでもっと感激したのは、その周辺の広大で荒々しいユダヤ沙漠の様子でした。さすらいおじさんのヨルダンの旅行記にも、そんなユダヤ沙漠を彷佛とさせる写真がありました。ま、地続きですから、不思議ではないですけど@
> ティベリア、ガリラヤ湖周辺のイエスゆかりの地(カペナウム、パンと魚の奇跡の教会、山上の垂訓の教会)---*地球の歩き方には詳しく説明がありません。ガラリヤ湖の地図で位置は示していますが---
私の手もとにある「歩き方」は97年〜98年版ですが、ガリラヤ湖周辺の街ティベリアの章で解説がありますね。カペナウムはおまけの章みたいなかんじで、それでもカラー写真入りの2ページ割いてます。しかし、やっぱり「歩き方」は、欄外の記事やクチコミっぽい記事、それから解説がちゃんとある観光ハイライトはあてになるのですが、物足りなかったので、Lonely PlanetのIsraelをチェックしてます@
> ナザレ観光、マリアの受胎告知教会、大工ヨセフの仕事場があった上に建てられた聖ヨセフ教会、マリアの井戸がある聖ガブリエル教会---*この説明も地球の歩き方では巻頭説明だけです。
「歩き方」に解説はありますが、ちょっとですね。巻頭説明とおっしゃっているのは、それかな。ナザレも、個人ガイドに案内してもらったので、地図をにらめっこしながら歩いてはいません。そうそう、旅程に書いたとおり個人ガイドで、1対1でしたので、決められた旅程のほかに、多少、融通はきかせてくれたりしましたね。私が博物館が好きだと知って、予定になかったところへ連れていってくれたりしました@ でも1対1って、やや人見知りする私には、結構気詰まりでした(笑)。陽気な友人が同行で2対1とか以上の方が理想ですね。(デジタル化した写真がないので旅行記はあげていませんが、中国旅行とトルコ旅行がそうでした@)
>エルサレム、ベツレヘムについては比較的詳しく説明があります。エルサレムは是非行きたいです。それにしてもイスラエル博物館4回訪問はすごいです。見所が多いのでしょう。足の便が悪い個人旅行でこれだけ充実した観光をされるのはたいしたものだと思います。私も見習いたいと思います。大変参考になりました。ありがとうございます。
はい、イスラエル博物館は見どころたくさんです。ホテルから歩いていけるところにあったのも幸いしました。(それで、夜の九痔頃、すでに真っ暗な中を、一人で夜道を歩いてホテルに戻ったりしています。街灯に照らされて明るい道だったとはいえ、車は通るけれどほとんど人通りのない道でしたから、ちょっといまのイスラエルでは考えられないかも!)
ま、そのうちの1回は、自力で回った後で、現地ツアーにも含まれていると知って、あーっ、と思ったのですが。ユダヤ教については知らないことがたくさん、興味深いことがたくさんで、展示の英語もきちんと読みながら回っていたので、すごく時間がかかりました。(そしてすごく疲れました(笑))。
さすらいおじさんの中東旅行に触発されて、イスラエル旅行がすごくなつかしくなりました。こちらこそ、ありがとうございます。
(はやくイスラエル旅行記もUPしたいです@)2005年10月21日03時05分 返信するRE: RE: 充実したイスラエルの旅をされておられますね。
まみさん
丁寧に教えていただきありがとうございます。
今回まみさんが回られたところをガイドブックで追いながら写真も見ましたので、すっかりイスラエルの旅をしている気分になりました。
イスラエルの宗教遺産はやはり聖地だけあって他国に無い重要なものが多いですね。今の私の知識では遺産の値打ちがわからないなあ、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教をもっと勉強したうえでイスラエルに行きたいなあ、と思いました。2005年10月21日13時47分 返信するRE: RE: RE: 充実したイスラエルの旅をされておられますね。
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます!
他の方の旅行記を読んで、自分でもガイドブックを広げ、擬似的に行った気分を楽しめるということはありますね。私も、イスラエルには行ったけれど、隣国で興味はあったけれどまだ行けてないヨルダンなど、おじさんの日記を楽しませてもらいました。
イスラエル旅行記を写真入りでアップできましたら、そのときにはまたよろしくおねがいします@
といってもいつになるやら。
中東の旅に引き続き、またオマーンとアラブに行かれるのですね。うらやましいです。
旅行記を楽しみにしています。おじさんの旅行記も表紙の説明はとても参考になります@2005年10月22日22時37分 返信するRE: RE: RE: RE: 充実したイスラエルの旅をされておられますね。
まみさん
さきほどオマーンから帰国しました。
>中東の旅に引き続き、またオマーンとアラブに行かれるのですね。うらやましいです。
旅行記を楽しみにしています。おじさんの旅行記も表紙の説明はとても参考になります@
明日位から旅行記をUPしたいと思っています。
ご覧いただきご参考いただければ幸いです。
2005年10月29日00時11分 返信するオマーンの人々もまたいい表情ですね@
さすらいおじさん、こんにちは。
掲示板への書き込み、ありがとうございます。
アラブ首長国連邦とオマーン、どちらも名前しか知らず、学生のときの地理の授業の世界の地図で国境線すらきちんと書かれていない、当時の私からするととっても不思議な国でした。さすらいおじさんの旅行記のおかげで、少し知ることができ、いつか行けたらなぁと思うようになりました。
またおじさんの旅行記にお邪魔しますね。
PS
風邪ひきました。まだ軽いですが、ネットも旅行も趣味の読書も観劇もピアノも、なにごとも体調が万全でないと楽しめませんね〜。あたりまえなことですが、やっぱり、たとえ軽い風邪でも、ひきたくないもんです。2005年11月05日21時46分 返信するRE: オマーンの人々もまたいい表情ですね@
まみさん
アラブ首長国連邦とオマーンをご覧いただきありがとうございます。オマーンはまだ観光資源の開発がこれからという印象で素朴な人と出会えました。情報がお役に立てば幸いです。
風邪、お気をつけください。丁度季節の変わり目ですから、体調を崩しやすい時期ですね。
私も11/7からまみさんの一人旅などに刺激され、1ヶ月のバックパックの旅に出ますので体調維持、恥ずかしながら直前になっての航空券手配などばたばたしています。2005年11月05日22時43分 返信するさすらいおじさん、よい旅を。
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みをしてくださってありがとうございます。
すでに出発されていると思いましたが、日本語が見られるネットカフェで覗くことがあるかもしれないと知り@
一人旅は学制時代にバックパッカーで経験済みだったのですね。私の方は一人旅ではあるのですが、バックパッカーとはほど遠いですよ(笑)。
でも私に触発されて、昔のスタイルでまた旅をしたくなったと聞くと、なんだか嬉しいやら照れくさいやらです。
まだ風邪の真っ最中です。だからというわけではありませんが、どうぞ体調と、それから治安にはお気をつけて。素敵な旅行記を楽しみにしています。2005年11月07日21時08分 返信するRE: さすらいおじさん、よい旅を。
まみさん
昨夜日本に帰国しました。
訪問した国の気候の違いで風邪を引いてしまいましたが体調を戻して旅行記をUPしたいと思っています。
またご覧いただければ嬉しいです。2005年12月06日19時57分 返信する -
死海写本が発見されたクムランの写真を拝見できて嬉しいです。
まみさん
死海写本が発見されたクムランの写真を拝見できて嬉しいです。
ヨルダンのアンマンの博物館に死海写本の一部が展示されており、写真も撮らせてくれたので大喜びしました。
死海周辺は神の地、不思議な自然も神がかりな感じがします。RE: 死海写本が発見されたクムランの写真を拝見できて嬉しいです。
さすらいおじさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
クムランの写真、まさにガイドブックや本で眼にしていたとおりのものを見ることができて、とても感激したのを覚えています。ただ、近くには行けなかったんですよね。
この写真は、四輪駆動ジープでユダヤ沙漠を横断するという現地ツアーに参加したときに撮りました。クムランにはこういう洞窟がたくさんあって、獣が巣を作っていることもあるので、不用心に入ると危険なのだそうです。たぶん、死海写本が発見されたところは、観光向けか研究のためのインフラが整っているのではないかと思いますけど。
死海写本はヨルダンにも一部とはいえあったのですね。
イスラエル博物館に、死海写本だけ(+若干の関連品)が展示されている分館があります。
ちょうど宿泊していたホテルからイスラエル博物館に歩いていけましたので(エルサレムの旧視街へはバスを使わないとちょっと距離がありましたが)、三度も通いました@
イスラエルは私にとって珍しいユダヤの文化と、やはりなによりも聖書ゆかりの地ということで行ったのですが、聖書ゆかりの地ということでは、ヨルダンもたくさんあるんですよね。特にモーゼにまつわる史跡がたくさんあったと記憶しています。2005年10月19日22時40分 返信する -
これはなんと...
チーズです。
私もクラクフの駅前でかまぼこみたいなものだと思って買ったのですが、食べてみたらコクのあるチーズ...。
ビックリしました。ザコパネが本場だそうです。
>コシュシコ山は、もしかしてシンドラーが女性と馬に乗って、街でドイツ軍の非道なありさまを見ていて、たまらん、ときびすを返したところでしょーか!?
★そのシーン自体は覚えているのですが場所が分らず...
ということでコシシューシコ山旅行記UPしましたのでよければ確認後教えてくださいませ。RE: これはなんと...
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
路上売りのおばさん、おじさん、おにいさん(私が眼にしたところ。そういえばおねえさんはいなかったなぁ)が売ってるのは、チーズなのですか!?
いや、もうだいぶ記憶が薄れましたが、パンも売っていたと思います。たぶん。
パンに限らず、チーズや、いろいろ自家製の食べ物を売っていたということかもしれませんね。だからこそ、とってもおいしそうだったのですが、思いきって買って食べてみればよかったです、残念。ただ、レストランで夕食をとったから、買っても食べきれないと困るんですよね〜。
コシシューシコ山の旅行記を拝見しました。思ったより高いですね。
うーん、シンドラーのリストの例のシーンは、もっと低い丘だったかもしれません。でも、コシシューシ山からクラクフの街を見下ろした写真を拝見すると、それのような気も……。
コシシューシコ山の位置関係はよくわからなかったのですが、現知ツアーでアウシュヴッツへ行った途上でどうやらそのふもとの道を通ったようです。ガイドさんがちらっと話していたような。。2005年10月19日22時33分 返信するRE: RE: これはなんと...
写真を拡大してオバーさんの一番手前にある長細いものは間違いなく前出のチーズですが、なるほどパンっぽいのもありますねww。
これは失礼致しました。2005年10月19日23時39分 返信するRE: RE: RE: これはなんと...
shinesuniさん、こんにちは。
いやいや、私も街頭でみなさんが売ってるのはパンだけかと思ったのです。チーズもあったんですね。参考になりました@2005年10月21日03時07分 返信する -
スカンセンってステキな所ですね。
私は、スカンセン自体知らなかったのですが、
教会といい、マナハウスといい、民家といい
とってもかわいらしいんですね、行きたくなりました。RE: スカンセンってステキな所ですね。
デコさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
スカンセンは、Lonely Planetで知りました。ルブリンだけでなく、各地にあるようです@
そして現地の人にとっても、日曜日に家族で出かける格好の行楽地のようで、そういう人でにぎわっていました。
私も、日本の明治村は行ったことはないんですけど、そういうところ、やっぱりわくわくしてしまいますよね@
広いといってもまる一日かけるほどではないのですが、市内バスで10分程度なのでアクセスも悪くなかったです。どこで下りたらいいか、不安な私にバスの運ちゃんがとても親切だったのもよく覚えています。運ちゃんは英語を話せず、私はポーランド語がわからず、ですが、運ちゃんは手ぶりで、私が理解したとわかるまで、きちんと教えてくれました@2005年10月19日22時23分 返信する -
私も聞きましたよ〜^^/
メロディは忘れちゃったけれど、
いいなぁ!と思って聞いたのを思い出しました。
ブラブラするだけでも、結構いろいろ面白いことのある町でしたね。RE: 私も聞きましたよ〜^^/
デコさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
私もカタルツィニー教会の鐘の音楽のメロディー、忘れてしまいました〜@
ところで、この鐘の博物館というのがあったのは気付きました?
時間がなかったので行かなかったですけど。
グダンスクは、まだまだ見てないみどころがあって、リベンジしたい街です。
街の散策も楽しかったですね。ドゥーギ広場やドゥーガ通り、最初は目的に急ぐあまり大急ぎで通り過ぎましたが、よく見ると素敵な建物がたくさんでした。
ただ、グダンスクは、私にとってお財布があぶないかも!
ちょっと奮発すれば、手が届く、という値段の琥珀がたくさんで、また誘惑に負けてしまいそうだからです(笑)。
(いやぁ、アクセサリーって、いくつあってもまた欲しくなっちゃうんですよ。)2005年10月19日22時15分 返信する -
ユダヤ人形...
ユダヤ人ってやっぱりこんなかっこうしていたんですね...(冷汗)。
この人形は可愛いのですがあの写真のは~~;
私がこの写真を撮ってから9年、友人や家族ともいろいろ議論しましたが、まみさんはどう思われますか?宜しければ見て感想を下さいませ...。
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/pict/10500713/
ブログ楽しんで読んでおります。RE: ユダヤ人形...
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
それからブログの方も拝見してくださってありがとうございます@
shinesuniさんは順調に旅行記を増やしてますね。まだ東欧が民主化して間もない(少なくとも1996年は2005年よりも間もないですよね)頃で、どんどん欧米化している東欧の、昔の姿がかいま見られたり、あるいは変わっていないんだなぁと思うところもあり、で、とても興味深いです。
ユダヤ人形……。実は、行く前にポーランドのお土産をネット検索してヒットしたとき、あんまり可愛いとはちょっと思わなかったかな。(なにせ、ポケモンのピカチューのような子が好きなんで@)
ただ、独特で味わいはあると思いました。気に入れば買いたいと思いましたが、木彫りは意外に重くて高いので、これっと思うのはありませんでした。なので写真@
まだクラクフはポーランドに入ったばかりなので、かさばるものは買うまいと思っていたのですが、そうはいいながら、クラクフで木箱を買ってます@
2005年旅行記のブロローグの表紙に使ってる写真に写ってるやつです@2005年10月18日00時57分 返信する -
こんにちは!
まみさんもここにいらしたんですね。
私は、ザコパネからドレスデンに移動するため、1日では列車の都合がつかず、
仕方なく1泊したつもりだったのですが、
ココに泊まってよかったと思った町でした。
ステキな町ですものね。
私は、まみさんが泊まられたPiastと、Shinesuniさんが泊まられたポロニアの、
ちょうど中間にあるエウロペイシァというホテルでした。
私たち、なんか近くに宿をとっていたのですね。
まみさんは、教会の塔にも上られたのですね。
上からのお写真を見て、こういうところもあったのかと、羨ましく思っています。
まみさんのコメントを読むたびに、勉強になります。
RE: こんにちは!
デコさん、書き込みありがとうございました。
ヴロツワフは実質半日観光で、しかも月曜日、国立博物館もパノラマ・ラツワヴィツカもお休みの日に当ててしまいましたが、もう1泊してもよいと思ったくらい気に入りました。
教会の塔は狙い目です。たいていチェックしますね。
東欧ではエレベータがあるなんてことはめったにないので、がんばって足で昇らなくてはならないですが、上からの見晴しを楽しみに昇ります。いやむしろ、エレベータで昇れるインフラが整っているような大都市の方が、上からの景観にがっかりするかも!
あと、方向音痴の私は、頭に叩き込んだ地図のイメージだけではこころもとなく、上から実際の街を眺め、観光ハイライトの位置関係を確認するのも重要な目的でありまして(笑)。
ヴロツワフの駅前格安ホテル、ピアスト、エウロペイシア、ポロニアは、行く前にHPをチェックしたとき、同じオドラツーリスト系ということで同じHPでした@
どれも安くて駅から近いのではっきり言ってどれでもよかったのですが、私はその中でも一番近くて一番安くて、そしてHPの英語のページがあるホテルを選びました@
しかし、三軒、並んでるから、便利ですよね〜。2005年10月18日00時37分 返信する -
こんにちは
まみさん、こんにちは。
カンガルー君ですが、胸のあたりが痒かったのか、しきりに両手で掻いてました。
その姿が踊っているように見えて可愛かったです♪
実はコアラにはそんなに興味がなかったのですが、本物を目の前にするとかなり可愛かったです!
癒し系の動物っていいですね☆2005年10月14日16時41分返信する



