まみさんへのコメント一覧(209ページ)全2,146件
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これはなんと詳しい!^^
詳しい解説有難うございます。
全く知らないことだらけでした。グラーツには偉大な指揮者カールベームの生まれ故郷というだけの理由で行ったのですが屋根が世界遺産になった理由の1つだったなんて...
階段の写真も大感動です。まみさんが方向音痴なら私は貧乏性 ToT
このときもついつい200円前後のお金をケチってしまいハアハアゼエゼエ文句を言いながら階段を登りました。あの時の感覚がこの写真を見て思い出されました。RE: これはなんと詳しい!^^
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
掲載当初より写真を2枚追加しました。ケーブルカーの窓からの写真と、ちょっと変則的なアングルからの時計塔@
どうやら書き込んでくださった少し後になるようですね。
グラーツについては私も行く直前までそれほど知らなかったのですが、やはりウォーキングツアーの説明のおかげもあったと思います。
shinesuniさんは、音楽関係に詳しいですねっ!
カールベームとのつながりの方こそ、教えていただくまで知りませんでした。ありがとうございます。
2003年のときには、オーストリア旅行に行くことを決めてから出発まで1ヶ月ちょいという私にしては準備期間が短かったのと、忙しかったので、HPの情報まで手が回りませんでした。
いまは、もっと詳しい情報が掲載されていますね。
私も読むのはこれからですが、「音楽」にカールベームのことが書かれてありました@
ちなみに私が行ったときは7月で、オペラ座はお休みでしたが、ジャズコンサートはありました。ジャズはよくわからないので行かなかったですが、ウォーキングツアーに参加していた人のうち、10代くらいの女の子2人はとても興味を示していましたっけ。2006年01月18日08時33分 返信するRE: RE: これはなんと詳しい!^^
グラーツの観光案内所のHPのアドレスを掲載し忘れてしまいました。
http://www.austria-connection.at/anto/graz/g_music.html
これは日本語版の「音楽」のページです。
英語版と日本語版は記述が違うみたいです。ちゃんと比較していないけれど。
あと、ドイツ語版はA to Z があって便利ですけど、対応する日本語版と英語版がないようなのが、ちょっと哀し@2006年01月18日08時36分 返信するRE: RE: これはなんと詳しい!^^
kumstaさん、こんにちは。旅行記を見てくださってありがとうございます。そして書き込みをしてくださってありがとうございます。
TANGRAM、残念ながら知らなかったので、検索をかけてみたら、最終的なアクセスまではできなかったのですが、サイトにヒットしました。
語学をやっていると、その国の旅行情報を知ることができて、それが案外、深く印象に残って、愛着がわくことがありますよね。
私も、むしろその国の旅行情報や現地の人々のくらしの紹介のようなものを広く浅く知りたくて、かつて語学学習に夢中になったことがあります。
現在は。。。。すっかり興味がよそにそれていますが。
実際の海外旅行では、うんとその語学ができるのではないかぎりは、あとは勝負の決め手は度胸とコミュニケーションしたいという気持ちだ、とわかってしまって、さぼる理由ができてしまったからでしょうねぇ(笑)。
グラーツは、観光案内所のウォーキングツアーのガイドのおばあちゃんの話ですと、伝統的な古い街並みでありながら、現代アートをどんどん取り入れる街で、なにかしら新しいものがつられていて、コンテンポラリーと伝統が共存しているそうです。
再訪したら、また違う姿を見せてくれる期待がもてます@
しかし、あの階段。
kumstaさんは歩いて上りますか?
私はいやぁもう、多少のお金を出して楽できるなら、飛びついてしまいます〜。
人間、一度、楽を知ると、弱いですなぁ。
ケーブルカーからの景色は、ぶらさがるケーブルカーではないので、絶景とまでは行かないですが、ちょっと変わったアングルで街の一角が見られるところが楽しいってくらいですかしら。
もっとも、あっと言う間に着いてしまいます@2006年01月23日21時52分 返信するRE: RE: RE: RE: これはなんと詳しい!^^
kumstaさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。じゃんじゃん書いてくださいませ。歓迎です@
ドイツでのプログラムでは苦労されたようですが、おかげでドイツ人の友達も出きたようですし、ますますドイツ語圏に興味を持たれることになって、よかったですね。
しかし、語学は、友達も同様ですが、油断すると疎遠になってしまいますからねぇ。
いまの私がそうです。まあ、興味の対象がほかに移ってしまって優先順位が下がり、どうしても語学に時間を割けなくなったのと……あとは、物覚えが悪くなったせいでしょうか。ふう。
それと、私もかつては、多少なりとも語学をかじって、基礎くらいはわかってる国ばかり旅行してきたんです。過去の旅行でいえば、トルコを除いて、そうでした。
ま、基礎といっても、文法構造がわかって、意味がわからなくてもスペルが読めて、って程度で、旅先では全く会話にはなりませんでしたし、文法よりは単語力が勝負ってわかりましたけど、看板だの標識だのの中で読めるのがあるのは1人旅には多いに助かりましたし(ロシアとか特に)、全く知らない国の言葉よりは、基本の挨拶も頭に入りやすかったです@
でも、2004年から、ハンガリーとチェコという、全く語学をかじらず、とにかく英語だけでいっちゃえ〜とやりだしてから、いまは開き直ってしまっています@
そうはいっても、ひとことでも現地の言葉で挨拶ができると旅の印象は変わりますし、ちょっと田舎にいくと、英語の「ルビ」がいつでもあるわけではないので、行く前に一応、会話集を広げるんですけどね@2006年01月24日23時06分 返信するRE: RE: これはなんと詳しい!^^
まみさん、kumustaさん今日は。
あの階段260段でしたかww!
やはりリエージュの階段は豪快すぎですね。373段でしたから^^;
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/album/10049414/
まみさん単語や文法構造覚えて片言が言えて、文字の壁が破れると面白さが倍増しますよね。いまポーランドの田舎の研究?に没頭しています。1泊1500円前後でかなり良い宿に泊まれるので今から力入っちゃっております。
いわゆるポーランドプライスというやつです。2006年01月26日17時45分 返信するRE: RE: RE: これはなんと詳しい!^^
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
>単語や文法構造覚えて片言が言えて、文字の壁が破れると面白さが倍増しますよね。
はい。ポーランド語やチェコ語はまだロシア語との類推がきいたのですが、ハンガリー語は全くでした。
よくある基本的な単語というのももともと知らないうえに、2004年当時はブダペストのみでメインはチェコ旅行でしたから、英語でなんとかなるだろうとハンガリー語の会話帳を広げたのも飛行機の中という始末。
だから、ブダペストで1番めあての国会議事堂のOrszaghaz(オルサーグハーズ)も、私の中では全く記号にすぎず、オルサーグハーズなのかオルハーグサーズなのか、なかなか覚えられませんでした@
(昔からカタカナ覚えるの苦手。。。)
ハーズ部分がいわゆるハウスにあたると気付いたのはブダペストを去った後でした。
「さようなら」のヴィソントラーターシュラもなっかなか覚えられませんでした。
最終日くらいですかね、とちらずにちゃんと言えたのは。
今年のハンガリー旅行をめざして、今度こそもうちょっとまともにハンガリー語を覚えようと思いますが……でもやっぱり熱心になるのは、観光情報と歴史や文化の知識を拾うことですね。
それにチェコやポーランドに対する興味は冷めず、そっち方面の情報を追うのも忙しいです@
でも、いままで全く眼中になかったみ国々(失礼!)にこれほど興味がかきたてられるのは、すごく幸せだと思っています。ま、好きな分野に傾いていますけどね。
>いまポーランドの田舎の研究?に没頭しています
ホテル情報を調べたりするのも、一種、バーチャルで旅行を楽しんでいる気持ちになれますね。
1500円でなかなかよい宿ですか。おお。
ちなみに、私のいままでの旅で停まった一番安い宿は、ユースで、ユースだから安いのは当然かもしれませんが、1988年のアムステルダム中央駅に近いユースでした。
円換算にして1400円だったと思います@
ただし、大部屋に2段ベッドが何台も入っていた、まるで慈善病院!?のような部屋でしたけどね。2006年01月26日22時38分 返信するRE: RE: RE: RE: これはなんと詳しい!^^
私はトルコのヤロヴァという港でシングル800円(シャワー・トイレ共同)が最安値です。
アムスのユースって運河沿いですよね^^
多分同じ所に私も96年に宿泊しております。
アレだけの大部屋ですと誰かが必ずチーズをロッカーに置いていて、
その匂いが臭いのなんの...頭にきて私も買ってきてロッカに入れておきました(笑)。
ポーランドでは、ザモシチの『ホテル レネサンス』やプウォツクの『ホテルプウォツク』がまだ改装前で安かったですね。どちらも96年はシングル1500円でした。
そうそうクラクフのホテルですが90年にポロニア?に泊まっております。
しかし私は隣のワルシャウスキーに泊まったはずでした。というのも当時ワルシャウスキーが正面入り口改装の為ポロニアから回りこめと書いていたからです。しかしどちらに泊まったのかといえば???
当時の部屋は2人部屋で緑のタイルの大きな暖炉があり部屋も古いながらも広く、値段もダブル3800円でした。いまは高いですねww。主要観光地は...
因みに96年と99年はやはり駅前のヨーロッペイスキーでした。
あのホテルの中庭の喫茶店は最高の雰囲気でジビェツビールを思わず飲み過ぎてしまいました。
2006年01月26日23時36分 返信する800円のユースはすごいっ!
shinesuniさん、こんにちは、お返事ありがとうございます。
トルコのヤロヴァですか。田舎かな。物価が安そうな気はしますが、それでも800円はすごいですね。
アムスのユースは、そうです。運河のそば。入口が裏道みたいで、いまいち治安がよくなさそうな気がして、夜遅くに帰ってくるときはちょっとびくびくものでした。
なら、夜遅くまで出歩くなよ、という突っ込みがきそうですが(笑)。
しかし、初めての1人旅で大部屋ユース。あんまり快適ではなかったので、次の移動先のブリュッセルでは、1つ星でも旧市街の中にあるホテルにしました。
近くにディスコか何かがあったのか、夜遅くまでものすごくうるさかった記憶があります。もっとも、そういう騒音の中でも眠れてしまう私ですが@
そして次の移動先のパリでは、宿泊地のグレードを挙げて三ツ星のホテルにしました@
快適に慣れてしまうと、ううーん、なかなか手放せなくなりますね。
それでもケチ根性はしっかり働きますが。
>当時の部屋は2人部屋で緑のタイルの大きな暖炉があり部屋も古いながらも広く、
クラクフのホテル・ポロニア、私が泊まったのはきっとshinesuniさんも泊まった方ではないでしょうか。
ゲストルームっぽかったです。
レセプションのある本館は、レセプションとレストランしか見ていませんでしたが、なかなかの内装でした。ホテルにあった案内のパンフの写真も、豪華の部屋をのせているとはいえ、かなり豪華でしたよ。
私はその本館の方に空きがなかったらしく、トイレ・シャワー共同でもOKと返事をして予約をとり、1泊99ズウォティでした。シングル値段で4000円足らずってところ?2006年01月27日21時08分 返信する1日遅れてしまいましたが
お誕生日おめでとうございます。
書こうとしていてド忘れしてしまいました m(_ _)m
リエージュですが聖バルテミー教会が目的で私も行きました。
そしたら行く途中で階段の地図記号があってそっちへ行ったら...^^
運が良かったです。
因みにあの教会鐘の音も音楽になってますのでお薦めです。2006年01月29日01時43分 返信する -
>いいなぁと思うスポットでカメラがなかったら、と思うと、ゾッとします
いや〜、本当ですね。
私の場合、カメラは持っていても、予備の電池を忘れた! いきなり壊れた!
壊された!ということが今までにもありましたよ〜。(TOT)
自分で気を付けて防げるものには、お互いに気をつけませう。(^○^)RE: >いいなぁと思うスポットでカメラがなかったら、と思うと、ゾッとします
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
>予備の電池を忘れた! いきなり壊れた!
壊された!
おお。私も予備の電池がなくてひやひやしたことはありますし、いきなり壊れかけてひやひやしたことがありますが、壊された!とは。
あと、落としてなくした、という災難もありました。
すぐに気付いて直前に撮った地点までたどって戻ったのですが、見つからず。
そのときは、36枚撮りフィルムがもうすぐ終わるってときだったので、カメラはともかく(新品ではなく、何年かすでに使った、そう高くないコンパクトカメラでしたから)、撮ったフィルムが惜しくて惜しくて、一晩、落ち込みました。
2001年度のドイツ旅行のときです。おかげでバンベルクとアウグスブルクの写真はかなりパア。。。
ほんと、お互い、気をつけましょ@2006年01月18日00時13分 返信する -
ポーランドの面白い標識
トイレマークも、最近は一目で分かるものが増えてますが、その国や地方だけでしか通じないものだと外部者は戸惑いますよね。
最近香港はご無沙汰で、今はどうかな?と思うんですが、前はちょっと市街地を離れると、漢字だけの表示で≪女界≫とか書かれていた所が多かったです。^^;
漢字が分かる日本人ならまだピンと来るけど、読めない人は困っただろうなあ。(^○^)
2006年01月14日10時36分返信するRE: ポーランドの面白い標識
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
広東語で女性トイレは「女界」ですか。なんか相撲部屋の女版か大奥を連想してしまいそうです@
トイレに書いてあれば、日本人や漢字文化圏の人間にはわかって助かりますね。
いまではきっと香港もトイレ表示が漢字だけというところはあまりないかもしれませんが、アルファベット文化圏の人はたしかに困りそう!
ポーランドのあの標識も、あれがポツンと立っているだけでは、きっと旅行の最初の頃は、トイレがあることがわからなかったでしょうね。幸い、写真を撮ったあの標識を見たときは、別にトイレに用はありませんでしたけど@2006年01月14日23時24分 返信する -
こんにちは
来月ザルツブルクを再訪する予定の子犬と申します。
偶然、このページを見かけたので書き込み致しました。
私は映画だけをテ−マにした旅行をしたことがあります。
映画「サウンド・オブ・ミュージック」をテ−マにしたオ−ストリア旅行、映画「エバ−・アフタ−」をテ−マにしたフランス・ペリゴ−ル地方の旅行。ドイツ映画「点子ちゃんとアントン」をテ−マにした来月のミュンヘン旅行です。
ドレミの歌の草原を求め、ヴェルフェンには二度行ったことがありますが、映画のロケ地は駅から歩いて行ける距離だと思いますよ。限定の映画DVDメイキング映像にも少し出ていたような気もしますが、この映画のロケ地については「永遠のサウンド・オブ・ミュ−ジック」という本に詳しく書かれていますよ。
「永遠のサウンド・オブ・ミュ−ジック」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4487792436/250-6913048-9699434
ヴェルフェンにはザルツブルクから電車で40〜50分で行けるので、次回は電車で行くとゆっくりできますよ。
時刻表(from→salzburg to→werfen)
http://www.oebb.at/vip8/oebb/en/
ちなみにサウンド・オブ・ミュージックの冒頭でジュリ-アンドリュ-スが回転する丘の草原シ-ンはザルツブルクから約10キロほどのヴァイエルン州シェレンブルク村(village of schellenberg)にあるメルベーク山(Mell−weg)です。白樺の木は映画用に植えたもの、小川も映画用に掘って作ったものだそうです。
ちなみに「schellenberg Mell-weg」とgoogleで検索すると「サウンド・オブ・ミュ−ジック」の下記のサイトが出てきます。オ−ストリア国旗の上あたりに注目して下さい。
http://www.famouslocations.com/locations/thesoundofmusicmountain1mellweg.php
RE: こんにちは
子犬さん、はじめまして。書き込みありがとうございます。
サウンド・オヴ・ミュージックのサイトをご紹介いただき、ありがとうございます@
冒頭の白樺のシーンは、映画用でしたか。びっくりです@
でも、あの山並みは、ザルツカンマーグートですよねっ?(だんだん自信がなくなってきたりして(笑))
来月、ザルツブルグ再訪ですか。ステキですねっ!
寒そうですが、身体に気をつけて旅行を楽しんできてください。
冬のザルツブルグ、ぜひ写真を拝見させてください。
2003年度のザルツブルグ旅行記を読んでくださってありがとうございます。
2003年度は、いつもに比べて、旅行に行くと決めてから出発までが短かったんです。
だから、世界史好きの私にとってそれほど未知ではない国を選んだといえますが。
映画だけをテ−マにした旅行というのも素敵ですね。
私は、映画は、どちらかというといつもストーリーを追って映像をなかなかゆっくり楽しめないので、映画と海外旅行を結び付けたことはなかなかなかったんです。
しかし、この年のオーストリア旅行では、せめてこれだけは!と思って、「サウンド・オヴ・ミュージック」を見ました。でも、このミュージカルは断片的に知っていたとはいえ、あの映画の美しい映像に参りました@
そして、映画と同じところを行く楽しみも、ほとんど初めて知った気がします。
映画のシーンを求めて旅行するのも、旅行してから映画の背景を見て、あっ、知ってる!と感激するのもいいですね。
ヴェルフェンは、意外にアクセスがいいのですね。
ザルツブルグは、ザルツカンマーグートを含め、ベルヒテスガルテン(って、ドイツですけど@)など、再訪したいところがたくさんです。2006年01月10日22時04分 返信するまみさん、こんにちは
お返事が遅くなり、大変失礼致しました。
まみさんは、なかなか良い場所に行かれていますね。
氷の洞窟のあるヴェルフェンの村では「サウンド・オブ・ミュージック」やクリント・イーストウッド主演の「荒鷲の要塞」といった昔の映画で撮影が行われています。
ヴェルフェンが撮影に使われたのは、ドレミの歌の歌い始めでピクニックの場面です。ジュリーアンドリュースがギターを弾く後ろの画面では「ホーエンヴェルフェン城塞」が映っています。 また、2枚組のDVDでは監督の解説機能があり、うしろの山の氷河を映像に入れたいと、ボール投げのシーンを入れた話がありました。
>>でも、あの山並みは、ザルツカンマーグートですよねっ?>>
映画で登場するザルツカンマーグート地方
フシュル湖をはじめSt.ギルゲンやst.ヴォルフガンクなどの風景がオープニングシーンで登場します。結婚式の教会はモントゼー、自転車シーンがモント湖東側の川岸、登山列車の場面がシャーフベルク山などです。途中で登場するお城はアニフ城といい、ザルツカンマーグートではありません。
ドレミの歌の草原やバックの山並は「ヴェルフェン」
映画で一番最初に映る山並みは、オーバーザルツブルクで、マリア・フォン・トラップが修道院に入る前いた地方とのこと。
ジュリーアンドリュース回転シーンの丘はメルベーク山です。
>>ベルヒテスガルテン(って、ドイツですけど@)など、再訪したいところがたくさんです。
>>
ベルヒデスガーデンも「サウンド・オブ・ミュージック」に登場します。映画のラスト亡命シーンの山越えは、ベルヒデスガーデンのふもと、別名「鷲の巣」と呼ばれたヒトラーの山荘「ベルクホーフ」の近くで撮影されたそうです。ドイツ・ベルヒテスガーデン側とオーストリア・ザルツブルク側の両方を眺められるロシュフェルド峠の草原で山越えをしたようです。
2006年03月05日14時05分 返信するRE: まみさん、こんにちは
子犬さん、こんにちは。
サウンドオブミュージックに使われた場所の詳しい説明をありがとうございます。
2003年度にオーストリアに行く前と行った後に見ましたが、もう一度見たくなってしまいました。
>フシュル湖をはじめSt.ギルゲンやst.ヴォルフガンクなどの風景がオープニングシーンで登場します。
冒頭のシーンは、実際にこれらの湖を見たので、映画のとおり!と思ったので正解だったんですね。
アニフ城。
実際に市内観光ツアーでアニフ城の前に行ったとき、ガイドが「ここはプライベートな城だから入れない」と説明しました。
なぜわざわざそんなことを言うのかなぁと思いながらも、門からちらっと見れるだけでもなかなか風情があったので写真に撮りましたが、そうですか、サウンドオブミュージックに出ていたんですねぇ。
要チェック。
ベルヒテスガルテンも写っていたとは。
これも要チェック!2006年03月08日12時09分 返信する -
勉強になりました。
今日は色々と教えていただいて、ありがとうございました。m(__)m
これからもまみさんのお知恵を拝借することがあるかも知れませんので、そのときにはどうぞよろしくお願いいたします。m(__)m
では、お礼まで。2006年01月06日23時49分返信する -
明けましておめでとうございます。
まみさん、遅くなりましたが、『明けましておめでとうございます!!』
先ほど氷点下の世界から無事帰還してきました!
1月1日に年が明けた時、ウィーンの街全体が空襲された様に至る所から爆竹や花火が上がり、1時間以上も続いていました。
今回はかなり欲張りの旅行をして来ましたので、少し落ち着きましたらUPする予定です。
途中大雪でドイツやオーストリア、チェコ等ではかなり苦戦しましたが、それも楽しい思い出となりました。
まみさんにとって今年も素敵な1年で有りますように!
今年も宜しくお願い致します!!
パパス。
2006年01月04日16時25分返信する -
頌春 まみさんへ
昨年中は有難う御座いました。
今年もどうぞ宜しくお願い致します。
ポーランド行って見たいです。sinezuniさんのと真美さんの旅行記で
楽しませてもらっています。
今年はスワロフスキーの何が買えるでしょうね。見てるだけで楽しいですよね。(*^∇^)2006年01月01日09時34分返信するRE: 頌春 まみさんへ
ちょめたんさん、あけましておめでとうございます。
書き込みありがとうございます。
今年もよろしくお願いします。
そーいえば、最初の書き込みで、ちょめたんさんの名前をまちがえてしまってすみません。
この書き込み、返事のときにオリジナルの文章が残ると書きやすいんですけどねぇ。2006年01月03日02時16分 返信するRE: RE: 頌春 まみさんへ
私のほうこそ真美さんになっていましたね (;^_^A
シュネーバルは一個買ってみましたが油っぽくって余り食べられませんでした。
スワロフスキー本当にいいですね、博物館に行った時葡萄の置物を買おうとしたのですが、コストコのほうが安かったので重いし止めました。
でも帰りの飛行機でブルーのペンダントが買えました。
チェコのプレシオサ社のクリスタルも好きです。又遊びに来させてくださいね。2006年01月03日23時05分 返信するRE: RE: RE: 頌春 まみさんへ
ちょめたんさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
シュネーバルは、ちょめたんさんにとって油っこかったんですね。
私が食べたシュネーバル(もどき?)は、オーストリア製なので、ドイツのローテンブルクのシュネーバルともしかしたら違うかもしれませんが、カステラみたいに中身もどっしり詰まっているものを予測していたので、意外に軽く食べられた記憶が@@@
(単に私が油っこいものが好きなだけ!?)
ちょめたんさんもスワロスキーを買うことができたのですね。
いま、ユーロが高くなっているので、本場のオーストリアで買ってもどのくらい安く感じられるかは不明ですね。私がオーストリアに行った一昨年は、ユーロが130円を超えることはなかったのに、140円ですか、はぁーっ。
ブダペストやプラハで買ったのは、一応、輸入になるのでしょうから、そう割安というわけでもなかったと思います。ちゃんと比べていないけれど。
ガラスとはいえスワロスキーのアクセサリーの魅力は、その豊富で洒落たデザインですね。
チェコのクリスタルは、チェコらしい良さがあったんだろうと思いますが、どうもスワロスキーに目がくらんでしまい、プラハでもチェコのクリスタル店はウィンドウショッピングにとどめ、買ったのはスワロスキーでした(笑)。2006年01月05日17時53分 返信する -
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エルサレム
まみさん、こんにちは
色んな宗教、紀元前の伝説の王と物語...面白そうですね。
トルコとエジプト制覇したら次は...
と野望はありますがいつになることやら^^;
>来年はやはり、旅行できるのが10月になろうと、ハンガリー再訪をしたいなぁと思っています。友人には、どうせならもっと南の暖かいところにしたら、といわれましたけど@
ポーランドのマズーリ地方も、すっごく魅力的なんですけどね。クチコミを拝読しましたが、あんなに手ごろな場所があったとは!
ともあれ、とくにハンガリー情報、いろいろ情報を当てにしてます@
★ではでは新年旅行記1発目はオリュシュチンとクーセグにしましょう^^。
ハンガリーといえば『フォアグラ丼』!なんと1皿1000円前後だそうです。
あの豪快な食べ物を是非味わいたいものです。
http://homepage.mac.com/i_ban/GFH02/07.html
の中段あたりにその豪快な写真がwww
このKulacs Csarda と言うレストランホテルもやっているそうでシングル約3800円位だそうです。エゲルの美女の谷そばなので狙っております。
それでは来年も宜しくお願い致します。 Shinesuni
フォアグラ丼
shinesuniさん、あけましておめでとうございまする
掲示板への書き込みありがとうございます。
> ★ではでは新年旅行記1発目はオリュシュチンとクーセグにしましょう^^。
ハンガリーといえば『フォアグラ丼』!なんと1皿1000円前後だそうです。
あの豪快な食べ物を是非味わいたいものです。
拝読するのはこれからですが、楽しみです。
フォグラ丼、おいしそうですねぇ。ごっくん。
キャビアはせっせと食べてきたのですが(ブダイ・ヴィガドーでのハンガリー民族舞踊ショーが軽食付きで、そのときにワインのつまみにキャビアばっかり食べました@)、フォアグラは失念していました。今度ぜひ味わいたいです@
shinesuniさんの豊富な情報を楽しみにしています。10月でもいいから、ハンガリー再訪!が今年の夢の1つです。2006年01月03日02時13分 返信する -
新年がまみさんのとって輝かしい1年でありますことをお祈りします
まみさん
今年は旅行記をごらんいただく一方、たくさんお教えいただきありがとうございました。
ポーランドではまみさんの探究心の大きさを感じましたし、イスラエルでは中東問題の原因の要素のいくつかを教えていただきました。
まみさんほど詳細に情報提供される旅行記は数少ないと思います。これからもまみさん流の情報提供を期待しております。
新年がまみさんのとって輝かしい1年でありますことをお祈りします。2005年12月31日20時13分返信する



