telescopioさんへのコメント一覧(7ページ)全107件
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あー憧れです。
ついに〜行ってらっしゃったんですね!リビア。
まさに旬ってかんじですよね(歩き方も出たし?)
どういうスタイルでいらしたんでしょうか。
個人ツアー??
去年、チュニジアに行ったとき、ほんとに行ってみたかったのはリビアだったのですが、日数・費用なにより根性なし・・・で、却下でした。
なんたって尊敬する軟弱旅行者(文のつながり的にこのコトバはおかしい)の先輩・ぴおさんの旅行をお手本にして、私の夢もかなう日が来るのか・・・HPの更新も楽しみにしてます♪
HPといえば、「滑ります」今回私も撮ってきたのですが、携帯だったものですごくさみしい絵でした・・・(ぶれてるし・・・)残念!!
RE: あー憧れです。
はい、行きましたよ〜。
ただ、私実はリビアには特に憧れとかなくて、なんとなく行っちゃったって感じだったんですけど(^_^;)。
でも、行って良かったです。
基本の決まっているツアーを一人で催行してもらった形なので、行程の変更も聞くしラクでしたが、どうしても全行程ガイド付きなので、こちらの人数が少ないほど、ガイドさんとの相性がものを言います。
私は運よく良い人にあたりましたが、期間が長いときなど、合わなかった場合を考えて二人以上の方が良いかもしれません。
私のときは、ガイドさんがドライバーを兼ねていたので、移動中は車内ふたりっきりでした。これで合わなかったら我慢大会だと思います。
また、最終日の移動中、助手席で寝ちゃいかんと思うと、けっこうしんどかったです(^_^;)
逆に、ツアーの形になるので、旅行そのものはラクですよ。
軟弱旅行者にオススメ♪かもしれません(笑)。
2009年01月10日10時58分 返信するひとりでもツアー催行してもらえるんですね!
今回もイランとおなじ、お友達といらしたのかしらと思ってました。
問題になるのは費用の問題でしょうか。
もうちょっとこなれてくればなー
ツアーの質の問題も、皆様がかならずおっしゃるところですね。
それに、確かに、ガイドさんとふたりきりで回るのとかは、できれば避けたいですー
語学力がないことをおいても、会話力にも乏しいので、今まで、そういう場面、日帰りの観光でも結構しんどかったので。
でも、たぶん、私のまわりで行ってくれる人が見つかる日は来ることはないような気がする・・・
(そして行くならやっぱりひとりで行くのだろう・・・)
2009年01月11日10時58分 返信する何でもありみたいでした(笑)
なんというかスタンダードはこれ、というのがまだ確立してない気がしました。催行人数がどうの、という考え方もなさそうだったし、ガイドさんとドライバーが別のときもあるみたいだし、車も会社のじゃなかったり(笑)。
料金ですが...一人でも団体でも、砂漠には4WDでしか行けないので、1台3人程度と考えると、結局団体でも高くつくと思います。
あと、ものすごい道(というか道じゃないんだけど)を走るので、すごくガソリン消費するんですよ。いくらリビアは産油国で安いとはいえ、車のメンテナンスの問題もあるし、これは高くても仕方ないな、と思いました。
人件費がどうなのかは知りませんが、運転技術も砂漠で方向を読む能力とか経験とかも必須なので、ドライバーさんにはいくら払ってもいいです、という感じ。
あんな神経使う運転、私だったら50万もらってもイヤです(^_^;)。
> それに、確かに、ガイドさんとふたりきりで回るのとかは、できれば避けたいですー
エロオヤジだったら最悪ですよね(笑)。
2009年01月11日11時51分 返信する -
今日は〜
始めまして、風神です。よろしくお願いします。
私は旅行中の食べ物には殆ど関心がなくて、2000枚のブログ写真の中でも、飲食物はダマスカスで飲んだ変わっているけど美味しかったレモンジュースだけだと思います。
telescopioさんの食べ物ブログは、ここまで徹底的で具体性が有ると資料としてつい読まずにはいられない引力、1票ですね。 風神いらっしゃいませ〜。
風神さん、はじめまして!
> 私は旅行中の食べ物には殆ど関心がなくて
ひゃ〜、本当にそういう方もいるんですね!
いえ、理屈ではいるだろうと理解できるのですが、類は友を呼ぶというか、私の周りは食べるために生きてるような人ばっかりなんで(笑)。
食というのは文化の根底だと思うので、旅先で、その土地の人がどんなものを食べているのかには、非常に興味があります...とかなんとか言ってみますが、そんなのは後から考えた理由でして、つまるところ「何か美味しいものないか」と常に思ってる気持ちが、旅先でも変わらない、というだけの話です。
この旅行記の中に、これから行かれる国があったら「この国では、こんなものが食べられるのか」と少しでも参考にしていただければ幸いです。2008年07月20日01時13分 返信する -
はじめまして?
以前にHPの掲示板に違うHNで(ブログより)お伺いしたことがあるものです。
telescopioさんのように素敵なHPはとっても無理!なんで、こちらで自分の覚書程度に旅行記を始めました。
なんていうか、スケジュールの立て方とか、なんとか休むけどそこまで長い休みは取れない・・・社会人向きで、なのに結構幅広く攻めてらっしゃるので、すごい参考になってます。
(イエメンはかなり似た日程だったかと。6日間だし、宿も・・・)
GWにイエメンで一緒だった日本人女子チームでも、イラン大人気だったんですよね〜
初心者?の自分としてはうっとり聞き入るかんじで・・・行きたいけど・・・
また、HPにも伺わせていただきます!
どうぞよろしくお願いします。
お久しぶりです!
こんばんは。
えーと、葉っぱが3枚だったり4枚だったりの、野の植物のお名前でいらしてくださった方ですよね?(違ったらごめんなさい)
> なんとか休むけどそこまで長い休みは取れない・・・社会人向きで、なのに結構幅広く攻めてらっしゃるので、すごい参考になってます。
ええもう、節操なく広く攻めてますねぇ(笑)。
私のように、宿は中級、観光もするけど美味しいもの食べるのが一番大事、みたいな軟弱旅行者って、同じ社会人でも、いわゆる”リーマンパッカー”の頼もしい方々とは、またノウハウも違ったりしますが、私くらいの半端な旅行者向けの情報って、案外少ないんですよね(^_^;)。こういうタイプの旅行してる人は、少なくないと思うんですが...。
なので、何かお役にたてる部分があれば嬉しいです。
イラン、とても良いところですよ。
もしイエメンでアバヤ(バルトーと言う人も)買ってらしたなら、それを活かせる数少ない国ですし(笑)ぜひ行ってみてください。
アラブ諸国とは一味違う、繊細なアジアの心を感じる国でした。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いします♪2008年06月29日23時49分 返信するそのとおり?!の者です〜
たしかに、ほどほどの一人旅のための情報って少ないです・・・
贅沢はしなくてもいいけれど(したいときもありますが)
旅そのものをがんばることに主眼に置いてるわけでもない、
この道の先駆者として(?)
今後ともよろしくお願いします!
・・・ま、私の場合はもうちょっとコトバの勉強をですね・・・
2008年06月30日05時59分 返信する亀レスですみません。
> 贅沢はしなくてもいいけれど(したいときもありますが)
> 旅そのものをがんばることに主眼に置いてるわけでもない
そうなんですよ、まさに。
私の中では、旅は楽しみのひとつであって、別に「人生そのもの」とかじゃないので、どちらかというと、あまりがんばりたくないです(笑)。もちろん、がんばってる人はそれ自体が楽しいんでしょうけど。
> ・・・ま、私の場合はもうちょっとコトバの勉強をですね・・・
ははは、コトバなんてなんとかなりますよ、とか言ってみたり(笑)。
トラブルにさえあわなければ、ハローとサンキュー及び笑顔でコミュニケーション可能ですよね。
警察沙汰にでもなったら(スリに合うとか)コミュニケーションはどうでも良くて、正確な情報伝達が必要になるので、言葉は大事ですが...。2008年07月20日01時05分 返信する -
まだ見ぬ国、イランの味
Krisflyerです。
イラン料理はかなり前になりますが、ドバイでお客さんに連れて行ってもらったこと有ります。何とも豪快でそしてシンプルなステーキ出てきた事覚えてます。
イランってやっぱりキャビア食べてるのですか?相当高級な食材だと思うのですが。
最近絨毯にはまっているのですが、イランでも勿論売ってるのですか?いつかはイスファハンの絨毯買いたいって思ってます。RE: まだ見ぬ国、イランの味
こんばんは。
krisflyerさんは、イランはまだでしたか。ちょっと意外です。
> イランってやっぱりキャビア食べてるのですか?
庶民は食べないんじゃないでしょうかね。
少なくとも、そこらのチャイハネでケバブサンドに挟んで...とかそういうことはないです(笑)。
ガイドブックには、キャビアの寿司(軍艦巻き)なんかも載ってますけど、特殊な例じゃないですかね〜。
外貨稼ぎに輸出してる分が多いのかな、と推測しますが。
> 最近絨毯にはまっているのですが、イランでも勿論売ってるのですか?
もちろん売っています。売りまくりです。
バザールの絨毯屋の数は、イスタンブールより多いかもしれません。
ただ、今はイランでクレジットカードを使うのが難しいので、高価な買物自体が困難だと思われます。アメリカとの関係悪化のせいなので、TCも同様に難しいらしいです。
実際には試してないので判りませんが、確かにVISAやマスターのステッカーを貼っているところはまったく見ませんでしたね。2008年05月27日00時22分 返信する -
おお、このチャイハネは。
pioさん、こんにちは。
このチャイハネ、イマーム広場からちょっと出たところにあるチャイハネですよね?私も滞在中通ってました。なぜか真中で男女に仕切られれてました。
男性側はシーシャ吸いながらおじさんたちがサッカーの試合見てて楽しそうだったのに。
スープは塩辛かったですね。パンをちぎって入れて食べるんだよって、ウェイターの兄ちゃんが教えてくれたのでそのようにして食べましたが。
あと付け合せのものもすっぱかった。
チャイについてきた油ぎとぎとのあめみたいなお菓子は、甘すぎて半分が限界でした。
早くメモリカード戻ってこないかなあ。(←サナアのホテルに落としてきたので近々帰国する人に持ち帰ってもらいます)イランの写真が全然ありません。
sunny
そうです〜。
歩き方に「見つけづらい」とか書いてあるけど、看板出てたし、この路地かな?って見てたら地元の人が「チャイハーネ!」って指差して教えてくれたし、すんなり行けました。
> なぜか真中で男女に仕切られれてました。
へ〜、私が行ったときは、手前は男性ばかりでシーシャ吸ってましたが(横になってがっつり寝てる人も)仕切りの奥にも男性だけのグループいましたよ。なので私は「あっちはシーシャ用なのね」と思ってましたが、あの男性グループはもしかしたらジモティじゃなかっただけかも...。
> チャイについてきた油ぎとぎとのあめみたいなお菓子は、甘すぎて半分が限界でした。
ああ、かりんとうを蜜まみれにしたようなやつですか?あれは私も閉口しました。よくテーブルあるべっこう飴は、あの店はありませんでしたね。氷砂糖とギトギト菓子のみで。
> 早くメモリカード戻ってこないかなあ。
私も早く見たいです〜♪
でも、旅先でなくしたもの(しかも高価)がみつかって手元に戻ってくるこって、実にレアケースですよね。
日頃の行いの賜物ですか?(笑)2008年05月16日23時28分 返信する -
バーレンですか
今度はバーレーンですね。僕も2泊で行った事有ります。当時はインドからでしたけど。
ホテルが新市街に有ったおかげで回りにレストラン無く、なぜか日本食レストランに駆け込む始末。2日目、3日目は何とかアラブ料理を食す事出来ました。
でも当時は今程ローカル料理のグルメでは無かったので、殆ど写真が残っていないのが悲しいところ。RE: バーレンですか
krisflyerさん、こんばんは!
そうですよね、2泊で行かれてましたよね。
当時はそんなまさかと驚いたものですが、いつの間にやら、自分も弾丸トラベラーに...。
バーレーンは、いわゆるアラブ料理はあるんですが、何かバーレーンならでは!というものは、少なくとも短期間ではみつけられませんでしたね。スイーツはありましたが...これ、何て名前のお菓子?と聞いたら「ヘルワ・バハライニ」って、それじゃまんま”バーレーン菓子”じゃん!というのが(笑)。
タッパーのような容器に入った、柔らかいゼリー菓子みたいなのですが、食べられましたか?2008年03月29日00時03分 返信する -
おや、
telescopioさん、こんにちは。
おお、何時の間にバーレーンへ(笑)
私も会社直行直帰のアジアは何度か経験がありますが、中東週末旅行は凄いですね。
中東で、クウェートは多分行くことないかも、なんて思ってますが。
バーレーンやオマーン(海近くの砂漠見たくて)は行ってみたいです。
こちらもしばらくは現地数日の強行軍。年末年始の中東旅行は遠い昔の出来事です。
sunny321
RE: おや、
どうも〜♪
はい、弾丸旅行というより奇人旅行の域に入っておりますが(笑)バーレーン、行ってきましたよ、現地2泊で。
>中東で、クウェートは多分行くことないかも、なんて思ってますが。
>バーレーンやオマーン(海近くの砂漠見たくて)は行ってみたいです。
私もクェートは用事でもない限り(←ほぼ確実にない)行かないと思います。
バーレーンとオマーンだったら、やっぱりオマーンをおすすめします。
オマーンは自然の景観も素晴らしいし、アラブ情緒あふれるスークも残っています。
バーレーンは、海はきれいですが、山っていったって高さ130メートルとかだし(坂かよ?)スークもあるんですが、ちょっと昔風の商店街って感じかな〜。土産物屋は少ないんで歩きやすいですが、買うものがない(笑)。あ、スパイスは買えます。ただし高い。
ちなみにハマムはもうないと言われました。
あと少しで本当の春がきます!
がんばってくださいね!2008年03月24日21時50分 返信する -
ネパール
pioさん、こんにちは!
年末はネパールだったんですね♪
私はここいくよーーっていいたいタチなんですが、秘密主義!?のpioさん(笑)
ちょうどベストシーズンでしたので、ヒマラヤくっきり見えましたか?
カトマンズ行きはなかなか席が取れないってきくのに、しかも年末にすごいですねぇ。
私はというと、すっかりアラブのお菓子にはまって、ダマスでバクラバやナッツの甘いのを3キロも買って帰りました。
配ったり胃袋入ったりで一週間たってほとんど残ってません。
あれすごいカロリーだよなあ。。。
後日コミュのアップもいたしますね!
sunny321RE: ネパール
こんばんは&おかえりなさい♪
シリアのハマムの顛末は残念でしたが、他は楽しまれたようですね。
特にお菓子ですか。
あれって虫歯があったら絶対しみる!って種類の甘さですよね。
炭水化物&油脂&糖分という、無敵の増量トリオたっぷり(笑)。
でも確かに美味しい...向こうのお茶やコーヒーにあうんですよね、これがまた。見た目も繊細だし、ほんと素敵です。
あえていえば、日持ちしないのが難点ですね。
えーと、私は秘密主義と言うかなんと言うか。
本家で行先あてクイズをするので、こちらでは予告ナシにでかけてしまいます。
それでも自分が情報ほしいときは、早めに正解発表して経験者に聞きまくったりする(去年のインドのときとか)から、勝手なものですが。
レポート楽しみにしてます!2008年01月15日21時29分 返信する -
おいしそう
久しぶりにモモの写真見ました。
最近デリーの街中のファストフード店の店頭でもモモを売っていたりするのを見かけます。中身はやっぱり豚肉ですね。
シッキム出身の友人によると、シッキムではやはり豚肉を使ったモモがメインだそうです。仏教徒なんで基本的に何でも食べるんですが、豚肉の油から染み出した肉汁が最高!!という表現をしておりました。
彼女は最高で1日100個のモモを作って友達に振舞ったそうです。
チョウメンもチベット料理として有名ですが、あまり消化に良くないので、どちらかといえば小麦粉で作ったトゥクパが好まれるそうです。
本日、デリーでは季節はずれの雷がゴロゴロ・・・・。雨も降ってないのに。豚肉ですか〜
敗因は、ベジモモにしたことかも...。
南インドでベジ食がとても美味しかったので、最初の方はなんとなくベジにしてしまったのですが、冷静に考えてみれば、肉の入ってない餃子や小籠包なんて、少なくとも私の口に合うものではない(^_^;)。
失敗でした。
インドでもモモ食べられるんですね。
そういえば、ネワール料理のチャタモリ(ピザみたいなもの)が食べたかったのですが、お店をみつけられませんでした。
庶民的なお店では、チベット系でもいちいちチベタン・レストランとか書いてないので、メニューを見て初めて判ったりするんですよね。
2008年01月11日00時01分 返信する -
なつかし〜い、サバさんど
結構バカにしていたんです、サバさんど。
トルコ3回目くらいの時、ちょっと試してみようかなって思い
食べてみたら…こ〜んなに美味しかったんですね(*^^)v
味だけでなく、波に揺られながらサバを揚げる妙技も見ものでした。
でも、もう見れないんですね。
寂しいかぎりです。
トルコと言えば野菜が美味しいじゃないですか。
その所為かどの料理も2重マル。ついでに花まで付いちゃうくらい。
トルコ下の隣のお国と似たような料理だけど、
なんであんなに味に違いがあるんでしょう。
私はトルコに軍配をあげてしまいます。
写真見てたら、また食べたくなりましたよ。
どうも、ご馳走さまでした。
RE: なつかし〜い、サバさんど
バートンさん、こんばんは。
ここにもいましたね、サバサンドファン!
私は魚そのものがあまり好きではないのですが、あれは美味しいと思いました。
初回のとき、一緒に行った友達が「帰ったらこの食べ方してみる!」とか言ってましたが、それはさすがにトラベラーズ・ハイが言わせたものだったようで(笑)。
> 味だけでなく、波に揺られながらサバを揚げる妙技も見ものでした。
> でも、もう見れないんですね。
そうなんですよね〜、と思ってたんでですが、昭文社の『Bravi』って雑誌ご存知ですか?その最新号がイスタンブール特集なんですが、それを見ると舟のサバサンド売りが出てるんですよ、写真入りで。
さすがに3年前の写真ってこともないと思うんですが、復活したのでしょうか。
ご存知の方がいらっしゃたら、教えてくださ〜い!
> トルコと言えば野菜が美味しいじゃないですか。
美味しいですよね〜。
さすが食料自給率100%を越えてる国です(ちょっと関係ないか)。
そしてトルコは、料理の種類も豊富だと思います。
私の考えでは、宮廷のあった国の料理は美味しい(英国を除く)ように思います。
特に支配下にいろいろな民族がいた場合、いいとこ取りで調理法がみがかれていったのでは(ますます英国を除く)。2007年12月10日23時27分 返信するトラベラーズ・ハイは私もよくやります
>ここにもいましたね、サバサンドファン!
>見ると舟のサバサンド売りが出てるんですよ、写真入りで。
はい、なんせ庶民の味が大好きなんで。
サバさんど、エジプトのコシャリ、ファラフェル、もう毎日OKです。
舟でサバさんど買えるんですね、朗報です〜。
やっぱり屋台で買うのはつまらない。
>宮廷のあった国の料理は美味しいように思います。
確かに一理ありますね。私は歴史の古い国に限って、と思っていました。
変な位置付けですが。
歴史の古い国って宮廷ありますわ(英国を除く←これ最高)。
2007年12月11日22時44分 返信するハイになりますよね〜。
私はどうかすると、計画中も浮かれてキモチがどこかへいってしまいます。
トラベル・プランニング・ハイ?
> 舟でサバさんど買えるんですね、朗報です〜。
「Bravi」で見た限りは、ですけどね。
あ、思い出した、イスタンブールに住んでる人がいた!
ちょっと訊いてみますね。
期待させて「あれは5年前の写真でした」とかだったら
出るとこ出てやる!(意味もなく燃えている人)
> 歴史の古い国って宮廷ありますわ(英国を除く←これ最高)。
英国はどうしたんでしょうねぇ...。
そういえば、オーストリアもあまり料理は有名じゃないような?
名物料理って、グラーシュとかハンガリー料理だったりしますよね。
ラテン系ほど、食べることに情熱を注がないってことでしょうか。
いやでも、ウィーンといえばザッハトルテ、
美味しいお菓子類こそ、宮廷文化の賜物かも?
お菓子って、なくても死なない(私は死ぬかも)ゼイタクですもんね。2007年12月11日23時15分 返信するやはり復活!
していました、サバサンド。
有名なトルコマンガ『トルコで私も考えた』、連載中の最新号でこのネタが。
2〜3年前に廃止されていたけど、復活を望む声が多く、07年夏に復活とのこと。
私が初めてトルコに行った97年当時、まだまだイスタンブールは羊臭く垢抜けない街でしたが、その分味わいも深かったような...小舟のサバサンドは私の中で、その象徴のような存在でした。
懐かしいな〜、やっぱりまた行かなきゃ!
そのために行ったら、すんごい高いサバサンドになりますが(笑)。2007年12月16日19時48分 返信するやっぱり、復活していたんですね。
高いサバさんどだろうがこの際かんけーねぇ、ですよ。
それよりも休みの方が問題です。
「トルコで私も考えた」って旅行人のでしたっけ?
読んだことあるんですけど随分前だったから
思い出せません。
オーストリアの料理で有名なのは
ウィンナーシュニッツェルじゃありませんでしたっけ。
シュニッツェルなんてかっこいいけど要はカツレツ(^^ゞ
でもお菓子の方が有名ですよね。
英国はどうしちゃったんでしょ。
ブラッディ・プディングとかマーマイト(これも料理?)とかありますが、
ちょっとね。。。
スコーンもありましたね〜。
これも同じく小腹を満たす部類か。
食事がいただけないとお菓子が優勢になるみたいですね。
2007年12月16日21時08分 返信するRE: なつかし〜い、サバさんど
> 高いサバさんどだろうがこの際かんけーねぇ、ですよ。
よっ、その心意気!
じゃあサバサンドツアー組んで行きますか!と言いたいところですが、私も休みの方が問題なんですよね〜。
> 「トルコで私も考えた」って旅行人のでしたっけ?
いえ、高橋由佳利は、今のとこ旅行人とは関係ないですね。シンプルにマンガ家です。
(最近旅行人からも本を出している小田空とは友達らしいけど)
連載はもともとレディース・コミック誌の「オフィス・ユー」だか「ヤング・ユー」だかだったんですが、雑誌自体が廃刊になり、今は一本化された(?)「ユー」で『新・トルコで私も考えた』として連載してます。
> オーストリアの料理で有名なのは
> ウィンナーシュニッツェルじゃありませんでしたっけ。
ああ、ありましたね。
でもあれも、元はミラノ風カツレツですよね。
オリジナルなオーストリア料理ってないのかなぁ。庶民は何を食べてるんでしょうか。
> 英国はどうしちゃったんでしょ。
どうしちゃったんでしょうねぇ。
スナックとしてはフィッシュ&チップスが有名ながら、他はキドニー・パイとかシェパーズ・パイとか...ハギスはスコットランド料理でしたっけ?
あ、ローストビーフも有名かつ高級?(料理というかどうかは微妙だけど)
お菓子は、トライフルが有名といえば有名ですけど、しょせん「ありあわせ」の意味ですしねぇ...。2007年12月16日23時32分 返信する



