telescopioさんへのコメント一覧(9ページ)全107件
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こんにちは!
telescopioさん
こんにちは。
今週からサナアに行くのですが、飲み物&食べ物
とっても参考になりました!
レーズンジュース、昨年行ったときにのみましたが、暑さがスーッと引く感じですよね。
バーバルヤマン入ってまっすぐ進んだスークの入り口あたりにあったと思います。
PSもしや別サイトのえふさんですか?私sunnyです。
sunny321
RE: こんにちは!
いらっしゃいませ。
ええと、各地でデタラメに名乗っていて、よく混乱を招いておりますが、尾見込みの通りです(笑)。こちらでは始めまして。
これからイエメンですか。うらやまし〜い!
サナア、日数が短すぎたせいだけでなく、明日にでも再訪したいです。
イエメンに着いて荷物を開けたら、私が入っているかもしれませんので、ご注意あれ(笑)。
イエメンの味、今回は種類も数も少ないですが、情報そのものが少ないので、少しでも参考になると嬉しいです。
ローストチキンのお店なんかも見かけたんですけどね。ピラフにチキンを載せた料理など、美味しいそうですよ。
あと、私は今回タハリールの方に全然行かなかったので、ぜひそちらの情報を収集してきてくださいまし!(笑)
楽しい旅行になりますように。2007年03月29日21時34分 返信する -
こちらでは超お久しぶりです。
インド、いいなーー。ぴおさんの写真はどれもおいしそうですね。
というわけで、わたしは夏はインドに行くか・・・という気になりました。久しぶりに。それにわたしの場合、南はまだ行ってないんですよ。
マドラスを南というなら行きましたが、それ以南はまだ。(玄関口で終わったと言うことですね)
わたしの場合、初めてチェンナイに行ったとき、イドリを食べて、なんじゃこりゃ。と思いました。
というのも、ホテルのブッフェだったため、イドリそのものをそのまま食べてしまい、味も素っ気もない蒸しパンだなぁと思ってそれ以来手をつけず。
ソースをつけながら食べると知ったのはその後でした。サンバルも何もつけずにそのまま食べてたんですね。
あと、他の方の書き込みがあまりに長いので続けませんが、お茶はカップとソーサーに移し替えながら冷まして飲みます。南インドの場合。
その手法は知ってはいましたが、アルミのカップがあまりに熱く、自然に冷めるのを待っていたら、屋台のおじちゃんに
「こうやるんだ!貸してみろ!」
とカップをとられ、おじさんが移し替えながらさましてくれました。
冷ますことと、砂糖を攪拌することを同時にできるので一石二鳥というか(笑)
でも、熱くてできないですよ。慣れないと。
しかし、インド料理うまそうだなぁ。いやぁ。RE: こちらでは超お久しぶりです。
> ぴおさんの写真はどれもおいしそうですね。
ありがとうございます。実際美味しかったですよ〜。
夏はインドですか?それももしかしたら南?ひー、暑そう。
あ、一番暑いのは5月ごろでしたっけ。それでも暑そうですけど。
南インドは、なんかまったりとしてましたよ。
人も穏やかだし、ネタになるようなトラブルもなく(笑)キタネェのさえ目をつぶれば、のんびりできていい所でした。
ぜひ訪問して、北との違いを語ってくださいまし。
> イドリそのものをそのまま食べてしまい、味も素っ気もない蒸しパンだなぁと思ってそれ以来手をつけず。
ははぁ、なるほど。
私はイドリそのものの味も好きですが。あの微妙な酸味がなかなか。
赤いのつけて一口、白いのつけて一口、両方つけて一口、何もつけずに一口、という感じのローテーション(?)で味わってると、3個なんかあっという間でした(笑)。
> その手法は知ってはいましたが、アルミのカップがあまりに熱く、自然に冷めるのを待っていたら
日本人的には、舌より手の方が熱さに弱いのかもしれませんね。
カレーもたまに熱々のがあって、手でこねようとして「あちゃちゃちゃっ」と口に出してしまい、注目を浴びました(^_^;)
手で混ぜるのにも、さます意味というか、口に入れる前に温度を確かめる意味もあるのかも、なんて思いました。2007年01月20日23時57分 返信する -
見えた!
昨年末の台湾地震の影響で、ここしばらくほかのトラベラーさんのページにお邪魔しようとしてもアクセスできなかったり、画像が出てこなかったんですが、今日はネットのご機嫌がいいようです。
今回も食べ物満載ですね。(^_^)v
インドといえば、チャイについて質問があります。
チャイの入っているガラスのコップの下に受け皿がついてくるようなお店で何度か見かけたのですが、チャイをわざわざ受け皿のほうに少しずつ移して飲んでいる人がいました。これはなぜ?(・・?
ちなみにシンガポールのリトル・インディアでも見かけたことがあります。
猫舌の人がそうやって冷ましながら飲んでいるんでしょうか?
何かお分かりでしたら、お教えくださいまし。RE: 見えた!
こんばんは〜。
台湾の地震、上海まで影響出てたんですね〜。
回復したなら何よりですが。
> チャイをわざわざ受け皿のほうに少しずつ移して飲んでいる人がいました。これはなぜ?(・・?
へ〜。
私はそういう場面見たことないですが、昔の英国人はそうやって飲んでたらしいですね。
もともと、ソーサーというのはカップからお茶を移して飲むためのもので(つまりカップを受ける受け皿ではなく、お茶を受ける受け皿)カップとソーサーの容積は等しく作られていたそうです。今は全然違いますけど。
なんでそんなことしてたかというと、まあ、お茶を冷ますためだったみたいですけど。
インド人は猫舌の人が多いそうだし、やっぱり冷ましてるんじゃないでしょうか?
それとも、植民地時代に英国人がそうやって飲むのを見て、そういうものだと思っているか...さて、どうなんでしょう。
ご存知の方、いらっしゃいましたら教えてくださ〜い。2007年01月16日22時23分 返信するRE: 見えた!
>ソーサーというのはカップからお茶を移して飲むためのもので(つまりカップを受ける受け皿ではなく、お茶を受ける受け皿)カップとソーサーの容積は等しく作られていたそうです。
そうでしたか、ありがとうございます。
そう言えば、今のような平たい皿ではなく、もう少し縁が高くて煮物皿に近いようなソーサーもどこかで見たことがありました。
食器の歴史も楽しいですね。
一例として、アジア各国の箸もお国によって違いますし。
食器旅行記もアップしてみては如何でしょう。(*^_^*)2007年01月16日22時41分 返信するカップとソーサー
以前ですが、インドでチャイを頼んだとき、カップとソーサーの間を何度もチャイを移し替えてるのを見ました。結構高低差が有るキョリで移し替えるのでこぼれないのかと心配になりましたが、大丈夫な様でした。
目的としてはやはり冷ますという目的の他に、お茶とミルクと砂糖をよくかき混ぜるという目的も有る様ですね。南インドのコーヒー(サウスインディアンコーシーと発音する)でも同じでした。2007年01月17日00時43分 返信するRE: 見えた!
Krisflyerさんもありがとうございました。
チャイやコーヒーをコップからコップに移し変えてミックスする方法以外にも、カップ⇔ソーサーという方法もあるんですね。
日本の茶道や、中国でもお茶の入れ方があれこれあるように、
それぞれの地域でチャイ道、コーヒー道なんていうものがあるのかも。
2007年01月17日00時54分 返信するチャイ道
☆krisflyerさん
ほほ〜、一方通行で移して飲むのではなく、往復ですか。
かくはんの意味は確かにありそうですね。
どちらかというと、カップ2個使ってやってもらいたい気がしますけど(笑)
☆SUR SHANGHAIさん
各地の食器...おもしろそうですね。
私なんかガサツなもので、食べ物があったら器なんかロクに見てないですけど(笑)。
各地の茶道。
モーリタニアでは、紅茶を入れるのにれっきとしたお作法があって、これは誰がいれても厳密に守られてました。けっこう時間がかかるんですけど、ゆっくり待つ時間もまた優雅で良いものでした。砂糖をたっぷり入れてホーローのポットを直火にかけるんですが、小さいグラスにきれいに泡をたてていれるのが良いそうです。そしてお茶を出されたら、3杯飲まないといけないんですよね。
モロッコでも似た感じでしたけど、ずっと簡略化されてました。
たまにコロニアルなホテルのカフェなんかで、銀のポットを高々と持ち上げてもう片方の手に持ったグラスに注ぐパフォーマンスがありますが、あれを全員がするわけではないです。
エチオピアには優雅なコーヒー茶道(?)があるそうですし、そこまで様式化されてなくても、アラブ伝統のコーヒーの入れ方もあるとか。
そういえば、中国茶の茶道も、台湾と香港では違いますよね。
大陸はどうなんでしょうか?2007年01月17日23時26分 返信するRE: 見えた!
最近の上海辺りでは、外国人も習える中国茶お手前講座なんていうのがあります。
ガサツなわたくしめは習った事は無いので、どれがどうとは比較ができないのが残念でございまする。
短期集中講座があったら、受けてみられては?2007年01月17日23時38分 返信するhe~!
最近の上海辺りでは、外国人も習える中国茶お手前講座なんていうのがあります。
ガサツなわたくしめは習った事は無いので、どれがどうとは比較ができないのが残念でございまする。
短期集中講座があったら、受けてみられては?2007年01月18日23時38分 返信するお手前講座!
さすが上海、そんなものまであるんですね!
形にならなくても、体験程度でいいから、ちょっとやってみたいですね。
日本の茶道じゃ、薄茶を一杯、見よう見まねでいただく程度が限界でしょうが、中国茶だったら、お手前の説明も受けられそうですね。
次に行く機会があったら、ちょっと探してみます。
あ、なんか楽しみになってきた♪2007年01月18日23時45分 返信する -
これは懐かしい・・・・
このタイプのターリーは結婚式の食事として良く出されました。本当に懐かしいですね。
結婚式ではいつもスプーンが「イヤガラセ」の様に出てこない(というより用意されていない)ので、手で食べるという事にどうしても馴れなった僕は、ヨーグルトが入っていたカップを使って無理やり食べました。おかげで2回目に結婚式に参加した時はスプーンを用意してくれておりました。
実は手を使って食べたのは一度だけ・・・・、ラジニカーントの映画にエキストラとして出演した時に、撮影の関係で手で食べさせられました。ちなみにその時の役柄として、カレーアレルギーの為、カレーを食べて倒れるという設定でした(どういう設定じゃ?)RE: これは懐かしい・・・・
イ、インドの結婚式ってどんなでした?
チェンナイあたりだと、南式で簡単なんでしょうか?
やっぱり結婚式は、バナナの葉に盛りますか。
私は”手で食べる”というのをとても楽しみにしていて
ウエットティッシュをたっぷり持って、ヤル気満々で乗り込みました。
よく「やってみるとなかなか難しい」「指の第2間接どころか手のひらまでグチャグチャにしてしまう」「ボロボロこぼれる」とか聞きますが、実際は何が難しいの?って感じだったので、きっとミールス食べてるときの私は、得意満面だったと思います(笑)。
でも母親に言ったら身震いしてましたし、イヤな人はイヤでしょうね。
私も日本のカレーライスを日本で手で食べろと言われたら、イヤです。
なんでかなー。
2007年01月15日22時58分 返信する追伸
大事なことを書き忘れました。
ラジニ・カーントの映画に出たんですか?!ひゃ〜!
エキストラにしては、妙にインパクトのある役どころですね。
いったいどんなストーリーだったのでしょうか...。
そういえば、マイソールでもラジニのシールを貼ってるオートリキシャがけっこうありました。本当に人気者なんですね。
私も友達は『踊るマハラジャ』を見て
「彼には大スタァのオーラがある!」と目をハートにしてましたが
普通の日本人の目には”ちょっとクドいおっさん”ですよね(^_^;)。2007年01月15日23時14分 返信するインドの結婚式
駐在時代は現地社員の結婚式に4回出ました。1回がケレラ式、2回がタミール式、もう1回はムスリム式でした。厳密に言うとタミール式は結婚式というより、結婚式の前披露です(前日の夜に行います)。僕から見ればケレラ式もタミール式も違いが判りませんが、インド人は結婚式場の聖器を見て判るようです。
南インドの場合、結婚式の参列者は300人以上に及びます。一番のクライマックスは新郎が新婦の手を引っ張って(右手で右手を引っ張るのです)、蝋燭台の周りを一周して、新郎が新婦の首にネックレスを付けた瞬間に参列者がお米を新郎新婦に向かって一斉に投げます。これをライスシャワーと言います。
その後は参列者がグループ毎に順番に新郎新婦にお土産を渡しつつ、挨拶に行きます。その時に写真を撮ります。挨拶を述べた者から順々に今度は食事を食べます。食事は先に述べたとおりバナナの葉の上に盛られていきます。食べ終わったら葉ごと片付けられ、次の人の為に新たな葉が置かれていきます。
ケレラ式の人はバイシャ階級の人なので(旦那はノンベジ)、ベジタリアン方式ではありますが、結婚式はカルヤナマンダッパと呼ばれる式場で行いましたが、タミール式の2組はバラモン階級の人だったので結婚式自体はヒンズー寺院で挙げるそうです。
ムスリム式は会社の重役の娘だけあって、タージホテルで行いました。初め新郎と新婦はカーテンに区切られて別々の部屋におり、それぞれ別々に誓いの言葉を述べます。そして結婚が認められた時点で部屋を仕切っていたカーテンが開けられご対面となります。もちろん参列者も男女に分かれカーテンが開く前は別々です。
個人的にはムスリムの時の料理がノンベジでしかもタージホテルのものだったので、とても美味しかった(それしか記憶が無い)です。2007年01月16日00時04分 返信するラジニカーントについて
僕が出演した映画は「Ba Ba」というタイトルでしたが、選挙立候補を控えており、ちょっと政治的な内容になったため、あまりヒットしなかったようです。決して僕がエキストラをしたのが売れなかった原因では無い(と信じています)-(^o^)。
ラジニは普通のいい叔父さんです。実は彼はマハラシュトラ出身でタミール語はあまり上手くないのですが、タオルを使ったカンフーの様なアクションと、タバコの投げ銜えで有名になったようですね。僕の出番が終わった後、もう一度撮影所に呼んでもらい、出演の記念品をもらいました。もちろん写真も一緒に撮りましたよ。
ちなみに彼はヅラです。いつも戦いのシーンの前にタオルを頭に巻くのはヅラが落ちないようにする為・・・だと聞いています。
余談ですが、映画の中では僕が何故か新郎となって日本人の新婦と共に、タミール式の結婚式を挙げています。本当の結婚式さえ挙げた事が無いのに、まさか映画でしかもインド式で結婚式を挙げるようになるとは・・・・。2007年01月16日00時13分 返信するほほ〜
そうか「インドの結婚式」なんて一言でいったって、それは多種多様ですよね。
日本だって札幌と名古屋と沖縄じゃ全然違うんだし、インドじゃ宗教も階級もいろいろですもんね〜。
でも、食事も順番に、というのは面白いですね。
一斉に食べるわけじゃないんですか。
そしてそういう場面でも、食べるものはやっぱりカレー?
菜食ではご馳走というと、どういうものになるんでしょうね。
あと、北インドだと、新郎が象に乗ってパレードとかするそうですが
南はそういうのやらないんですか?
ラジニと記念写真?!ひゃ〜。それはさすがに羨ましいかも。
新婦役の女性も日本人エキストラだったんですか?
そうそう、あのタオル技、私はあれを見て「なんじゃこりゃ」と思ったんですが、その「スタァのオーラが」と言った彼女は、あの技?が出るたびに「カッコイイ〜」と黄色い声を上げ、真似しようとがんばってました。
日本女性では珍しいタイプ...何を隠そう、行先クイズに出てきたMですが。2007年01月16日22時15分 返信するRE: これは懐かしい・・・・
>一斉に食べるわけじゃないんですか。
さすがに、300人も来ているので全員が一同に入れる場所は無いようで・・・。気になったのが食事に誰が来ているかなんて誰もチェックしてないんですよね。絶対近辺の人達が紛れ込んで昼食食べている可能性が・・・・。
>そしてそういう場面でも、食べるものはやっぱりカレー?
その通りです。出てくるのははじめに春雨を揚げた様なやつにココナッツミルクを掛けて食べ、同時にチャツネ等の薬味がバナナの葉の上に盛られて行きます。次にご飯係がご飯を注いで周り、最後にサンバール係とラッサム係
がその上から注いで回ります。これが一般的な南インド結婚式の料理ですね。
南インドでは食事は結婚式で最大のオモテナシらしく、新婦の従姉妹から(他の人の結婚式で顔合わせているので面識有った)がしきりに、飯食ったか?と聞いてきてなんとしても食事を取らせようとしてました。運悪くその日別のパーティーが後に入っていたので食事は遠慮したのですが、せめてアイスクリームだけでも・・・と薦められました。
>新婦役の女性も日本人エキストラだったんですか?
新婦役の人は映画の始まりの方から出ていたのでエキストラではなく、一応オーディションしたようです。裏話なのですが、実は宮沢りえをキャスティングする予定も有った様です。ただどうしてもスケジュール合わず、インドに滞在している独身日本人女性から選びました。2007年01月17日00時37分 返信するRE: これは懐かしい・・・・
> 絶対近辺の人達が紛れ込んで昼食食べている可能性が・・・・。
ありそう(笑)。
そこらへんは、おめでたいことだし、って大らかに受け入れてるんでしょうかね?
参列者は、一応おめかししてでかけるのでしょうか?
余所行きのサリーってあるのかどうか判りませんが...。
> しきりに、飯食ったか?と聞いてきてなんとしても食事を取らせようとしてました。
日本でも、そういう地方ありますよね〜。
> 実は宮沢りえをキャスティングする予定も有った様です。
ひゃー、そしたら世が世なら(?)krisflyerさんがりえちゃんのダンナ役をやったかもしれないんですか?惜しかったですね!(笑)2007年01月17日23時14分 返信する結婚式等等
>参列者は、一応おめかししてでかけるのでしょうか?余所行きのサリーってあるのかどうか判りませんが...。
余所行きというより正装としてのサリーは有るようです。サリーの縁が金色の糸の刺繍で彩られています。ちなみに南インドでは独身者は地味なサリー、既婚者は派手なサリーを着ます。独身者が着飾るのは破廉恥(死語)という風潮が有る様で。2007年01月18日01時25分 返信するサリー
なるほど、金が入ると正装ですか。
南インド人は穏やかだけど、金を見ると性格が変わる...と漫画「インドな日々」で読みましたが、やはり金が大事なんですね。
>ちなみに南インドでは独身者は地味なサリー、既婚者は派手なサリーを着ます。
結婚してからハジケるんですね(笑)。
そうか、サリーは結婚前でも着るんですね。独身のうちは、パンジャビドレスなのかと思ってました。
うーん、知らないことだらけ。2007年01月18日23時48分 返信する -
プルデンシャルホテル
telescopioさん
はじめまして。
食にこだわった紹介
興味深くく拝見。
楽しいですね。
香港に行くに当たりホテルを検索しています。
ホテルの口コミでプルデンシャルホテルを見つけました。
興味を持ったのですが
アドレスがわかりません。
どのようにして予約されましたか?
お知らせいただけるとうれしいのですが・・・。
oneonekukiko2007年01月10日16時40分返信するRE: プルデンシャルホテル
いらっしゃいませ♪
メッセージありがとうございます。
旅行のクチコミサイトなのに、食べ物のことしか書いてませんが
実際、旅行中って食べ物のことしか考えてないんです(笑)。
さて、プルデンシャルホテルの予約ですが
私はホテル直接ではなく、楽天トラベルを通して予約しました。
支払いは現地だったので、気楽でしたよ。
ホテルのサイトは、私は実は見たことないんですが
ホテルカードによれば www.prudentialhotel.com だそうです。
参考になるといいんですが。2007年01月10日20時22分 返信するRE: RE: プルデンシャルホテル
telescopioさん
お返事ありがとうございました。
楽天トラベルさっそく覗いて見ますね。
急に親族の結婚式で香港に行くことになり
11人の大所帯の旅行になります。
お財布が違うので
どこら辺のランクのホテルにしたらいいか
考慮中です。
クチコミの情報大変助かりました。
oneonekukiko
2007年01月11日17時40分 返信する -
レンコンの飯詰め
これは、もしかしてレンコンにご飯を詰めてちょっと甘い味で仕上げたものでは無いでしょうか?
だとすると、これは上海料理の代表??ですね。何度か食べた事有りますよ。RE: レンコンの飯詰め
そうですそうです、とにかく甘くて微妙な味だったんです。
レンコンてそういうものらしいけど、なんか糸引いてたし、1切れで十分、って感じでした。
あれって、おやつじゃないんですか?
確かにお腹にずしっときますけど、おかずとか食事としては、甘すぎるような...。2006年11月21日00時25分 返信する -
カサブランカについて
はじめまして。
年末から年始にかけてカサブランカを旅行するのに
ホテルを探していてtelescopioさんの旅行記に辿り着きました。
中東周られていらっしゃいますね。
私は今サウジアラビアに住んでおり、折角なので中東をいろいろ周ってみたいと思っているのでこれから参考にさせて頂きますね〜。
で、質問なのですが、telescopioさんの口コミで紹介されている
「ホテルギネマー」に当初宿泊しようと思っていたのですが、
今妊娠中の為もう一ランク上のホテルにしようかと考え中です・・・
やはり「アルムーニア」の方が快適に過ごす事ができそうでしょうか?
妊娠中でなければ是非「ギネマー」にしようと思っていたのですが・・・
ローカル色が濃くておもしろそうだし、ホテルにメールしたら直に回答を頂きとても親切そうなので。。。2006年11月17日18時10分返信するRE: カサブランカについて
はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
サウジアラビアにお住まいなのですか!
うわ〜、いろいろお話伺いたいです!
さて、カサブランカのホテルですが、うーん、これは好みの別れるところですね。
アルムーニアは、お部屋にモロッコらしい雰囲気があり、居心地のいい感じ。
ギネマーは、スタッフが親切で陽気なのと、レストランが味も雰囲気もオススメ。お部屋も悪くはないですけど、内装はシンプルですね。
あとギネマーは、シングルだとシャワーのみのお部屋になりますが、ツインはバスタブ付きもあり、そちらはバスルームの改修が終わっているようで、見せてもらったらタイルも張り直してきれいだったので、ツインのシングルユースという手もありかと。
また何かご質問ありましたら、どうぞご遠慮なく。
モロッコの人は、妊婦さんや赤ちゃん連れの女性には本当に親切なので(そうでない女性にも親切ですが、それとは意味が違う)安心して旅行できると思います。
母子ともに元気で、楽しい旅行になりますように!2006年11月18日14時38分 返信するRE: カサブランカについて
早速のお返事ありがとうございます。
ホテルってまぁ人それぞれ好みがありますもんねぇ。
私の場合今回はエアコンと暑いお湯の出るシャワーが欲しいかなと。
もう少し時間があるので再リサーチしてみます。
ちなみにギネマーは「考え中」とメールするとすぐにディスカウントのメールが来ました。
アラブっぽくて楽しいですけど。
サウジは田舎に行くとどうなのか判りませんが、私の住んでいるリヤド(首都)は私が思っていた以上に生活して行くには便利で綺麗な町です。ショッピングセンター、ファストフードが立ち並び、アラビア語ができなくても英語でほとんど用が足ります。
サウジ人と外国人、男性と女性の壁が厚く、店員などはほぼ外国人の出稼ぎの男性なので(女性の下着も男性が売っています)私がサウジ人男性と話しをするという機会はほぼなしです。
旦那はサウジ人女性の顔も見る機会は全くないし。
宗教的規制が厳しいので文化に乏しいのが痛いです・・音楽だったり絵画だったり、スポーツ、そして食だったり。
だから観光するという点からすると面白みに欠けるし、「THE中東」って感じはしないかもしれません。
数年後には観光受け入れが可能になると言う話しもあるのでがんばって欲しいのですがね。探せばいろいろありそうなんですけどね。。。2006年11月19日23時44分 返信するRE: カサブランカについて
> 私の場合今回はエアコンと暑いお湯の出るシャワーが欲しいかなと。
年末年始ということは、エアコンといっても暖房の方ですね。カサあたりは、暖房ないとけっこうつらいかもです。
ギネマーのシャワーは、もちろんお湯が出ますけど、うーん、熱いとまでは言えないかな〜。ちょっとぬるめ。
> ちなみにギネマーは「考え中」とメールするとすぐにディスカウントのメールが来ました。
なんですと?!
それは知らなかった〜。またの機会があったら、その手でいってみます。
でももう名前割れてるから通用しないか(^_^;)
> 私がサウジ人男性と話しをするという機会はほぼなしです。
ああ、やっぱりそうなんですか。
ちなみに、サウジ女性とは話す機会あるのでしょうか?
友人で、サウジ航空のチャーター機利用のツアーで行った人がいるのですが(定期便就航前のことです)、大変印象深い珍しい体験をしたと言ってます。観光的には、何を見たのかよく判りませんが、アバヤ着用が楽しかったそうです。2006年11月21日00時32分 返信するRE: カサブランカについて
ギネマーは538DHが480になりましたが、「歩き方」より高かったので最初の値段はふっかけて来たのかなとも思いますが。
リヤドも昨日あたりからヒーターが必要なほど寒く、お風呂も溜めてます。
カサはここよりは温かいらしいのですが、やっぱぬるいお湯は厳しいかなと。。。
1年経って慣れてしまうとちょっと物足りない生活ですが、確かに最初は常識が違ーうと思い、お祈りでお店が閉まるとかも不便だけど興味深かったです。アバヤもそうですね。今となってはめんどくさいとかおしゃれしても意味がないとかありますけど。
なかなか来れない国なのでいい経験だと思っていますが。
私は英語の学校では周辺諸国の人やサウジ人の女性と話す機会がありました。楽しかったです。仲良くなって(しかも「ベストフレーンド!」とか「おーマイシスター!」とか熱い)メールとかはするのですが、外出の手段が車に限られ、しかも女性は運転できないからなかなか普段会う事は難しいですね。
でも皆比較的日本人には優しいと感じます。2006年11月22日22時23分 返信するRE: RE: カサブランカについて
> ギネマーは538DHが480になりましたが、「歩き方」より高かったので最初の値段はふっかけて来たのかなとも思いますが。
う〜ん、確かにちょっと高めでしょうかね。
それにしても、そのキリの悪い数字がまるで正規料金のような、逆にうそ臭いような。
見事に「だましのゴサンパチ(5・3・8)」だし(笑)。
> リヤドも昨日あたりからヒーターが必要なほど寒く、お風呂も溜めてます。
そうなんですか!
常夏の国かと思ってましたが、ヒーターとは。
考えてみれば、乾燥してると冬の夜は冷えて当たり前かも...。
興味はあっても、なかなか行ける場所じゃないので、具体的に気温がどうとか調べたこともなかったんですよね。
貴重なお話、ありがとうございます。
yakkuさんのページには、まだ旅行記が登録されていないようですが、今後リヤド生活の様子などアップされるご予定はないのでしょうか?
妊婦さんとのことで、そうそうPCに向かってばかりもいられないでしょうけど。2006年11月23日23時50分 返信するRE: カサブランカについて
結局ギネマー4泊(「まだアナタの為に部屋は確保してあるよ」という温かいメールが送られてきたので)、アルムーニア5泊する事にしました。
シーズンオフなのでしょうか?どちらとも結構ディスカウントしてくれました。
ホテルが決定したのでこれからは食事と買い物調査です。
旅行記参考にさせていただきます。
今回はカサ9泊で行けてもラバト位なのですが、いつかマラケシュ、フェズもと。2006年12月04日17時25分 返信するRE: RE: カサブランカについて
カサ9泊ってすごいですね。きっと予定がおありなんでしょうね。
日帰りとなると、確かにラバトくらいでしょうか。
メディナは、カサよりラバトの方が雰囲気もあって面白いと思いますので、ぜひ行かれたらいいですね。カスバの端の海岸線に降りる途中に、海を見下ろすカフェがあって雰囲気もいいので、オススメです。
あとは、私は時間がなくて行けなかったのですが、アル・ジャディーダという町もカサから日帰りできると思います。ポルトガル時代の雰囲気が残っていていいらしいですよ。参考までに、見所といわれる貯水槽は土日休みなので、ご注意ください。
カサでは、やはりハッサン2世モスクでしょうか。
私は間が悪くて外側しか見てないんですが、ものすごく大きく、モロッコで唯一異教徒が中に入れるモスクなので(参観時間が決まっています)いつか行ってみたいと思っています。
お土産選びはハッブース街がオススメかな?
基本的に地元価格の定価で買えて気がラクだし、雰囲気もいいですよ。
楽しんでくださいね〜。
2006年12月09日00時29分 返信する -
西安にも清真料理が有るのですね。
お久しぶりです。Krisflerです。
西安や洛陽は未だ見ぬ中国の古都ですが、西安にはイスラム料理が有るのですね。中国中の人が集まる北京や上海ではイスラム料理は普通にみかけたりします。
今回の上海の出張では浦東マリオットの周辺を散歩してホテル近くにある蘭州のイスラム小食店でラーメンを食べました。
豫園にも行ったのですがあの有名な小龍包店は指摘どおり長蛇の列で見たとたんあきらめました。しょうがないのでスタバの前の屋台でストロー付き小龍包を買いました。RE: 西安にも清真料理が有るのですね。
krisflyerさん、こんばんは〜。
西安にも、清真料理、あります!
というか、1,000人以上収容可能な礼拝所を持つ、大きな清真寺が西安城内の中心地にありまして、その周囲がイスラム街になっています。
で、そのイスラム街に限らず、そこから離れた駅前とか、あちこちに清真食堂があって、ごく普通にスカーフをした小姐が働いてました。
さすがに西安は、シルクロードの起点なのですねー。
もっと一般的な地方都市(というと、唐の都長安に失礼かもですが)をイメージして行ったのですが、ウルムチの新市街なんかよりは、イスラムの香りが濃かった気がします。
刺激的すぎず、普通の街すぎず、ゴミもほとんど落ちてないし、見所豊富だし、食べ物美味しいし、西安いい所でしたよ。
krisflyerさんも、ぜひ一度!
2006年11月14日00時09分 返信する -
トルコ料理とギリシャ料理
…味付けとか見た目とか似てますよね。お隣同士だけある。
ただ、トルコ料理にはさすがに豚肉は出てこないですが。
政治的には対立してるので、ドイツのギリシャ料理店に入ってうっかり「トルコ・コーヒーを。」と言ったら睨まれた経験あり。(ーー;)
ギロスは肉の味付けがギリシャ系のほうがおいしいような。
パン類は逆にトルコ系のほうがいいような気がします。
自分が行ったお食事処に限っての話ですが。
カナダへのギリシャ系移民は結構多いようですよ。昔の友人の一人も東岸のフランス語圏に行って、「フランス語は英語よりむずかし〜。」と泣いておりました。RE: トルコ料理とギリシャ料理
SUR SHANGHAIさん、こんばんは。
カナダのギリシャ系移民というのは、行ってみるまで考えたこともなくて
な、なんでここにギリシャ料理の店が?という感じでした。
ほんとに多いみたいですね。
逆にトルコ系というのは、飲食店に限っては見た覚えないですが
もしかしたら住み分けてるのかもしれませんね。
料理そのものは似ていて、仲良しとは言えないとなると
近くにお店を出すのは何かと...。
料理が似ているのも、地域性なのか、オスマン帝国のせいなのか、今となっては判然としない部分もあるでしょうし。
私はギリシャ本国は行ったことがないので
”外国”のギリシャ料理しか知らないのですが
それもファーストフードというか、スナックの類のみで
あれなら外国でもそんなに変わらないのかな?
トルコは本当にパンが美味しいですよね。
おかずなしでも十分味わえました。
他にパンが美味しいと思ったのは、ドイツとフィンランドですが
私は小麦の香りを感じるパンが好きですね。
バンクーバーの空港で食べたギリシャ系のランチの
写真に写っているピタパンのようなものは
それ自体はあまり味がしなかったのですが
白チーズともヨーグルトともつかないものをつけて食べると
なかなかいけました。2006年08月08日23時01分 返信する -
おはようございます、arfaと申します。
私の旅行記にご訪問いただきありがとうございました。
telescopioさんの旅行記は大変参考になります。
旅行に行って食べるもので苦しむのは苦痛ですからね。
私も現地で見かけで注文してイメージと違う、こりゃ無理だよ!
っていうことがよくあるので大変参考になります。
また、多くの国の食べ物をアップしてください。
楽しみに寄せていただきます。2006年07月24日07時27分返信するいらっしゃいませ。
arfaさん、こんばんは。
そちらへは、ギリシャの島の旅行記を探していてたどり着いたのですが、あらためて見渡すと、東南アジアの旅行記が豊富で、しみじみ拝見しました。
前回は読み逃げしてしまいましたが、今度は足跡残しますね。
食べ物は、私の旅行で一二を争う大切なポイントです。
直近のカナダでは、取り立てて美味しいとか、帰ってから家で作ってみようとか、そういうのはありませんでしたが、移民の国の食文化という意味で、おもしろかったです。
2006年07月24日23時26分 返信する



