ミズ旅撮る人さんへのコメント一覧(3ページ)全34件
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Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
2019年6月3日から14日までスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました(TDRで)。事前に貴女のブログはWord文書に直し、読んで大変参考になりました。ドブロヴニクは前泊後泊の都合3日間の観光でした。一人歩きの夜の2時間の観光も良かったです。聖ヴラホ教会の逆ステンドグラス(中から照明)、2日目に行った城壁巡りは200Knになっていました。暑さを避けて夕方5時から6時30分。その前にロヴィリイエナツ要塞に行きました。3日目のスルジ山のケーブルは5月からストライキでタクシーで相乗り(約1時間で€50・350Kn)でした。ドブロヴニクを斜めから見る(奥行感のある眺め)で停まってもらい、写真を撮るつもりでしたが停めるタイミングを逃してしまいました。空港に向う途中でバスを停めて写真を撮りましたが遠く、12時過ぎでカスミが掛かった写真になりました。パックツアで行きましたが多くの観光地で単独行動をさせてもらいました。
プリトヴィツ湖群国立公園は、Cコースとヴェリキ・スラップの横の階段から2年前までの入場券にある写真の絶景ポイントに行きました。ブレッドでは午後にブレッド湖を俯瞰できる2つの山(OjstoricaとMalaO-sojnica)に登り、パノラミックな眺めを堪能しました。2つの山登りで足がパンパンとなりヴィントガル峡谷はあきらめました。ツアー仲間は午後はボーヒン湖に行きましたが、フォーゲル展望台へのロープウエイが6月下旬にならないと運航しないと分かっていましたので単独行動をしました。では失礼。RE: Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
Kiju-jiさん、初めまして、書き込みをありがとうございます。
スロヴェニア・クロアチアに行かれたんですね。
私が旧ユーゴスラヴィアの国々へ行った際は、もうかなり暑くて、でもスロヴェニア・クロアチアは他の国に比べて、楽だったのを覚えています。
6月は、ちょうどいい頃合いだったのではないでしょうか。
私の旅行記が参考になったとのこと、たいへん嬉しいです。
私は、自分の旅の備忘録として書くのはもちろん、これを読んだ誰かの旅行のお役に立てればと、なるべく細かく写真や文章で紹介しています。
ガイドブックには載っていない情報を、少しでも伝えられればと。
もとっも、Kiju-jiさんの方が、旅慣れていらっしゃるので、大した役には立てなかったように思います。
ツアーに参加して移動しているので、好き勝手には出来ない部分もあります。
でも、可能な限り、自力で行動するのがやはり楽しく、記憶にもより残りますね。
スルジ山のケーブルがストライキですか。
これから観光シーズン真っ只中なのに、困りますね。
私ももしまたドゥブロブニクに行くことがあったら、登ってみたいです。
パック旅行でも、自分の足で楽しみを増やすことは出来ますね。
最近は、どこで団体から抜け出そうか模索するのが楽しみになっています。
これからも、存分に旅を満喫なさいますように、お祈りしております。
私は来週末からドイツに向かいます。2019年07月05日22時06分 返信するRE: RE: Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
> Kiju-jiさん、初めまして、書き込みをありがとうございます。
> スロヴェニア・クロアチアに行かれたんですね。
> 私が旧ユーゴスラヴィアの国々へ行った際は、もうかなり暑くて、でもスロヴェニア・クロアチアは他の国に比べて、楽だったのを覚えています。
> 6月は、ちょうどいい頃合いだったのではないでしょうか。
>
> 私の旅行記が参考になったとのこと、たいへん嬉しいです。
> 私は、自分の旅の備忘録として書くのはもちろん、これを読んだ誰かの旅行のお役に立てればと、なるべく細かく写真や文章で紹介しています。
> ガイドブックには載っていない情報を、少しでも伝えられればと。
> もとっも、Kiju-jiさんの方が、旅慣れていらっしゃるので、大した役には立てなかったように思います。
>
> ツアーに参加して移動しているので、好き勝手には出来ない部分もあります。
> でも、可能な限り、自力で行動するのがやはり楽しく、記憶にもより残りますね。
> スルジ山のケーブルがストライキですか。
> これから観光シーズン真っ只中なのに、困りますね。
> 私ももしまたドゥブロブニクに行くことがあったら、登ってみたいです。
>
> パック旅行でも、自分の足で楽しみを増やすことは出来ますね。
> 最近は、どこで団体から抜け出そうか模索するのが楽しみになっています。
> これからも、存分に旅を満喫なさいますように、お祈りしております。
> 私は来週末からドイツに向かいます。2019年07月06日07時48分 返信するRE: RE: RE: Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
> > Kiju-jiさん、初めまして、書き込みをありがとうございます。
> > スロヴェニア・クロアチアに行かれたんですね。
> > 私が旧ユーゴスラヴィアの国々へ行った際は、もうかなり暑くて、でもスロヴェニア・クロアチアは他の国に比べて、楽だったのを覚えています。
> > 6月は、ちょうどいい頃合いだったのではないでしょうか。
> >
> > 私の旅行記が参考になったとのこと、たいへん嬉しいです。
> > 私は、自分の旅の備忘録として書くのはもちろん、これを読んだ誰かの旅行のお役に立てればと、なるべく細かく写真や文章で紹介しています。
> > ガイドブックには載っていない情報を、少しでも伝えられればと。
> > もとっも、Kiju-jiさんの方が、旅慣れていらっしゃるので、大した役には立てなかったように思います。
> >
> > ツアーに参加して移動しているので、好き勝手には出来ない部分もあります。
> > でも、可能な限り、自力で行動するのがやはり楽しく、記憶にもより残りますね。
> > スルジ山のケーブルがストライキですか。
> > これから観光シーズン真っ只中なのに、困りますね。
> > 私ももしまたドゥブロブニクに行くことがあったら、登ってみたいです。
> >
> > パック旅行でも、自分の足で楽しみを増やすことは出来ますね。
> > 最近は、どこで団体から抜け出そうか模索するのが楽しみになっています。
> > これからも、存分に旅を満喫なさいますように、お祈りしております。
> > 私は来週末からドイツに向かいます。2019年07月06日07時49分 返信する -
SLに乗りに行きたいです。
北斗星が消えてから列車での旅は激減しました。
と、言うより全部航空路線に変わりました。
残り楽しみは鉄分いっぱいのSLだけです。
僕のKITACAも閑古鳥が鳴いてます。
あっ、エゾモモンガでした。
RE: SLに乗りに行きたいです。
> 北斗星が消えてから列車での旅は激減しました。
> と、言うより全部航空路線に変わりました。
> 残り楽しみは鉄分いっぱいのSLだけです。
> 僕のKITACAも閑古鳥が鳴いてます。
> あっ、エゾモモンガでした。
>
>
nikさん、はじめまして。
そうですね。北斗星の引退で列車の旅の楽しみが終わった感がありますね。
よく北海道に行くので、あけぼのや北斗星・カシオペア・トワイライトを見に行きました。
日本海が引退する時には、一生懸命チケットを取ったのに、2週連続で雪による運休となり、仕方なく北斗星のデュエットで往復する羽目になりました。
今となっては貴重な体験でした。
Kitaca可愛いですよね。オリジナルはもちろん持っていますが、タッチアンドゴーがとても可愛くて、2種類持っています。一枚は北斗星で旅をするモモンガなんですよ。
自慢話ばかりですみませんが、もう一つ聞いてください。
九州のSUGOCAは、富士で九州に行った折、ちょうど販売開始初日だったので、富士が機関車の交換をしている間に、駅の窓口に走って購入しました。
もう、あの頃のような楽しい鉄旅は出来なくなりましたね。
でも、九州の観光列車は、なかなかすごいです。SL人吉もあるし、是非お出かけください。
よろしかったら、結構旅行記を書きましたので、ご覧ください。2019年04月11日19時15分 返信するRE: RE: SLに乗りに行きたいです。
今年のGWは10連休ですが、あいにくシアトルへの出張が入ってしまい1連休になってしまいました。
本当は北海道へ函館あたりでお花見と温泉を目論んでいましたが、工程上不可能なため九州旅行へ切り替えました。
連休は残念ですが、九州は今から楽しみにしております。2019年04月11日22時13分 返信するRE: RE: RE: SLに乗りに行きたいです。
ワオ!九州へ行かれるのですね。
走っているSLは人吉だけですが、もし湯布院方面に行かれるのでしたら、
久大本線の豊後森駅のすぐそばにある旧豊後森機関庫にお出でください。
すばらしくピカピカのSLが展示されています。
この駅では、ゆふいんの森号のすれ違いを見ることも出来ます。
私のGWは、中国地方のSL探訪の旅になります。
お互い、素敵な鉄分たっぷりのGWとなりますように。2019年04月11日22時46分 返信するRE: RE: RE: RE: SLに乗りに行きたいです。
情報ありがとうございます。
久々に鉄分補給に行ってきます。
この分なら工程変更でも1時間程度、現地滞在可能と思います。
ついでに素敵な写真をとって4トラの材料にしたいと思います。2019年04月11日23時01分 返信するRe: SLに乗りに行きたいです。
最終日、旧豊後森機関庫へ出かけてきました。
情報ありがとうございました。
鉄分いっぱいの急速充電旅となりました。
博物館にはタブレットがありましたよ。
本物、触らせていただきました。
感動モノでした。
ただビジネスを使ったとはいえ、アメリカ出張は体にはこたえていたようです。
足湯タイムは昼寝タイムになってしまいました。
なか日一日、エベレットまで遊びに行ってきたのもこたえたようです。2019年05月08日19時14分 返信するRE: Re: SLに乗りに行きたいです。
お帰りなさい。
旧豊後森機関庫に行かれたんですね。
29612をピカピカにしてくれた直方市の「汽車倶楽部」には、
たいそうやすりを掛けてピカピカにする達人がおられるそうです。
このGWの中国地方SL探訪の旅で、山口県下松市のSLを訪ねた折に、
ちょうどSLの点検に来ていた保存会の方とお話をする機会がありました。
その方からいろいろ教えていただきました。
ちょうど令和への改元前日で「明日、SLやまぐち号が日の丸を掲げて走りますよ。」と
教えてくれました。
山口までは行きませんが、折り返しである津和野には寄るので、見て来ました。
津和野駅では観光協会の人が「日の丸を持って出迎えてください。」と、
日の丸を配っていて、私はそれに「令和」の文字を書き込んで振りました。
やっぱり活動しているSLを見るのは楽しいですね。
今年のGWは、いい出会いがあり、いいSLとの触れ合いもありました。
お互い、GWを満喫出来て、良かったです。
2019年05月08日22時20分 返信する -
JR北海道。
ミズ旅撮る人さん、今晩は。
JR北海道は、民営化時に潤沢な運営資金を国から貰ってます。(笑)
JR北は、高規格車両の新規開発に資金投入しすぎて失敗したのが、最大の原因ですね。
軌道の規格を上げずに、高規格車両を走らせればO.K.的発想が裏目に出たんですね。
その為に、軌道の保守管理がおざなりに為りすぎて、自然災害に対しての対応能力が無くなってしまった事が、大きく影響してます。
そして、JR北の興味は「新幹線」しか有りません。
在来線の経営は、完全に興味を無くしてますね。
C11クラスの小型機は、運用が簡便なので扱いやすい反面、輸送力に限界があります。
客車1、2両+貨車1、2両程度なので、現在の運用形態では長すぎですね。
大井川鐵道の客車7両は、完全に長すぎで、ほとんど補機(EL)が押してるのが現状ですね。
だから、軸受けが熱を持ちすぎるんですよ。
そう考えると、C62、D51クラスが運用能力に向いてます。
蒸気機関車の運用は、非常に経費が掛かるので、営業面から考えると客車の長編成化は避けられないですね。
昔は、蒸気機関車を運用する為の施設が十分存在しましたが、今は無い無い尽くしで頑張ってますから、今の鉄道マンは大変ですね。
墨水。Re: JR北海道。
墨水さん、こんにちは。
「JR北の興味は「新幹線」しか有りません。
在来線の経営は、完全に興味を無くしてますね。」
確かに今のJR北海道は、函館から札幌・旭川部分を維持することしか念頭になく、新幹線を躍起になって札幌まで引こうとしています。
北陸新幹線もそうですが、もう新幹線が必要な時期は過ぎてしまった気がします。
頭の古い経営陣に振り回される現場の人が可哀想です。
既に、地方の生活は鉄道を考慮せずに成り立ってしまい、駅のそばには何もないという所がほとんどです。
今のSLブームは、かつての鉄道全盛期の幻影なのかもしれませんね。
2019年03月25日23時02分 返信する -
美人だらけの国
こんにちは。
ムツヘタ旅行記、楽しく拝見。
まっこと、美人の多い国ですねー。
スラブとアラブ、それにターキッシュが、いい具合に混ぜ混ぜされている感じで、「街歩いてる娘が全員美人」とゆう恐るべき状況ではないかしら。ましてや結婚式、花嫁さんは生涯の美しさの頂点の日ですから、眼福もここに極まれりですねー。RE: 美人だらけの国
鯨の味噌汁さん、こんにちは。掲示板への書き込み、ありがとうございます。
ジョージア(3)での花嫁たちは、誠に美しい人が多かったです。
若干、化粧がすごくて?な人もいましたが(^^)
結婚式は、多くの友人たちに囲まれて行われていて、みんな楽しそうで羨ましかったです。
> まっこと、美人の多い国ですねー。
> スラブとアラブ、それにターキッシュが、いい具合に混ぜ混ぜされている感じで、「街歩いてる娘が全員美人」とゆう恐るべき状況ではないかしら。
ところが、ジョージア(2)でも少し触れましたが、街行く女性たちが皆美しいかと言うと、たいへん失礼ながら、そうとは言えなかったんです。
生花の花冠を被っている女性が何人かいたので、カメラを向けてはみるんですが、どうもシャッターを切る指に力が入らなくて・・・人のことを言えた容貌ではないんですがね。
もしかすると、ジョージア人ではなく、他国の観光客だったのかもしれませんね。
肖像権や個人情報などの制約が厳しい昨今なので、バッチリ顔の写った写真をアップしてもいいのかどうか、悩んだのですが、これだけの美人たちであり、珍しいジョージア正教での結婚式の様子だったので、強行しました。
鯨の味噌汁さんは、インドにも行かれているんですね。私もインドは大好きです。
もっとも、安全と利便性を考えて、ツアー参加や現地ガイド利用の旅ですが。
お暇がありましたら、覗いてみてください。懐かしい場面があるかもしれません。
投票などをお願いするつもりは、まったくありません。お気に召したら、嬉しいです。
自分と似たような国々を訪れている方に見てもらえて、嬉しかったです。
どうもありがとうございました。
2019年01月11日19時14分 返信する -
タブレット交換
小さいころ通過列車の機関助手が身を乗り出しホーム入口のタブレット渡し機にヒョイと、、、ぐるぐると廻りながら落ちていきました。
ホーム出口でもやはり腕を伸ばしてタブレットを肩に上手に掛けて受け取る姿がありました。
何処の区間か想い出せないのが残念です。RE: タブレット交換
旅行記をお読みいただき、ありがとうございました。
私自身はタブレット交換を見たことはありません。SLを見て回るようになって、窓の下にあるものは何?というところから、タブレットの仕組みを知りました。
北海道では、安平町や富良野などで実際に機関士の経験のある方から教えていただき、苗穂工場や各所の交通博物館などで閉塞機を見ました。
SLを訪ねる旅は、これまで知らなかった鉄道に携わる人々の苦労と、それを支えて来た誇りを教えてくれました。
すべての部品が手作りだった蒸気機関車。想像もつかないくらい多くの人の手を経て、生み出される作品。それを動かす人、それを保守する人、たくさんの努力があって鉄道は走る。
よき昭和の時代の象徴だと思います。
パソコンで検索すれば何でも見られる便利な時代ですが、自分で調べて、実際に訪れ、また現地で新しい発見をする。それがやはり一番楽しいです。2018年09月03日08時49分 返信する -
乗ってみたい列車です^^
またまたお邪魔して旅行記、拝見させていただきました。
鹿児島旅行では他に知覧の戦争記念館のようなところへ連れて行って
いただいたり、そうめん流しも食べてきました^^
実はこの電車、友人に嘉例(かれい)川駅に連れて行って
いただいた時に指宿の玉手箱とはやとの風のコラボ列車を
偶然、撮影することができました。
前後に連結していたんですが、それが珍しいものなのか
そのあたりは不明ですが(笑)
真っ黒なボディのはやとの風と白黒半分のいぶたま~
また、鹿児島に行ったら今度は乗って旅してみたい列車です\(^_^)/
あたたかいお言葉での返信をいただき私も嬉しかったです。
旅行記、最近はすっかりご無沙汰してしまっていて。。。
時間を作って私も頑張って書こうかな~と思います。
今年は4月に2度北信濃への旅、5月末は信濃大町~黒部ダム&雪の大谷
6月末~グアムへ家族と行ってきます。
長々とまたお邪魔いたしました。 -
懐かしい想い出が甦ってきました\(^_^)/
野猿公苑のコメントにご丁寧に返信いただきありがとうございました。
私も返信いただき、嬉しかったです。
いろんなところへ旅をされていて素敵な想い出が
いっぱい詰った旅行記ですね!
実は昨年の11月末に写真が趣味で知り合った方を鹿児島まで訪ね
行ってきました~\(^_^)/
その時にこの場所を案内していただいたのでこちらで
旅行記を拝見し、また懐かしい想い出と一緒に
楽しませていただきました。
その日は残念ながら雨になってしまいましたが
JR日本最南端の駅で記念撮影、黄色いしあわせのポストも
初めて見て感激しちゃいました(*^_^*)
九州も広くていろいろと見るところがあるので
また行ってみたいと思います。
お写真もキャプションもとてもよく書かれている
旅行記~とても参考になりました。
また次回への旅に出る時にあらためて拝見させていただきますね^^
Re: 懐かしい想い出が甦ってきました\(^_^)/
ヴィトンさん
野猿公苑以外にも、旅行記を読んでいただいたようで、
ありがとうございました。
趣味の写真で鹿児島の方を訪ねられたそうで、
ステキなご縁が結べたヴィトンさんが羨ましいです。
ヴィトンさんが、気さくなお人柄だからでしょうね。
鹿児島はさすがに遠い場所なので、なかなか訪れることが出来ませんでしたが、
たまたまGWで長い休みを取ることが出来、念願の突端まで行って来ました。
行ってみると、鹿児島は広くて見どころがいっぱい。独特の地形のお陰で、
風景も楽しいし、温泉もあり、薩摩藩の遺構?も見応えがありました。
今年の大河ドラマで知覧の武家屋敷が使われているので、
とても身近に感じながら見ています。
九州が気に入ったので、今年のGWも南九州を旅することにしました。
また、去年のクリスマスに訪れたポーランドや、
1月のマルタ島の旅行記も書いていく予定です。
もし、ヨーロッパ方面にご興味がおありでしたら、
何かの折に、覗いてみてください。
内容や写真がお気に召さなかったら、評価はなさらないで、全然構いません。
私は、お礼のための評価の交換はしていないので、
本当に中身が気に入った方にのみ評価していただきたいのです。
これを言うと、二度と見に来ない人がほとんどなんですけどね。
やはり、人から褒められるのは嬉しいです。
いろいろと、コメントをありがとうございました。2018年03月21日09時30分 返信する -
楽しませていただきました\(^_^)/
初めまして~とても楽しくまたお猿さんの表情や行動を
しっかりと撮影されていて素晴らしい旅行記でした。
昨年の夏に長野に行き、初めて野猿公苑を訪れ
そこからこのお猿さんたちの虜になり何度か足を
運びました。
昨年の12月、1月、2月にも行きましたがSnowMonkeyには
出逢えずなんとか温泉に入るお猿さんには逢うことができました。
夏は子猿たちが大きくなりじゃれて遊んでいてとても
可愛かったです~
私は写真撮影が趣味なのですが、拝見したお写真
どれも上手に撮れていて素敵でした\(^_^)/
楽しい想い出いっぱいの旅行記~
本当にありがとうございました!
Re: 楽しませていただきました\(^_^)/
旅行記を読んでいただき、ありがとうございました。
ヴィトンさんも「野猿公苑」のニホンザルたちのファンなんですね。
冬毛に覆われたニホンザルは、ふくふくとして本当に綺麗で、可愛いですね。
実際に現地を何度もご覧になった方に、褒めていただいて、お恥ずかしいばかりですが、嬉しいです。ありがとうございます。
雪の降りしきる中に佇むスノーモンキーとなると、徒歩で訪れる方もたいへんですから、なかなか遭遇率が低そうですね。
野猿公苑の毎日のブログでも、猿が山から下りて来るのは開苑時間と前後する辺りのようで、いつでも、こちらの希望通りとはいかないのが「野生」ならでは。
でも「野生」だからこその強さを、とても感じました。
「イチオシ」にした猿のアップ写真がしばらくパソコンの壁紙になりました。じっと前を見据える目の強さに、すごく惹かれたので。
同じ場所を知っている方と、「あそこ、良かったよね~」と話せるのは、とても
楽しいですね。いつもは、一方通行の旅行記なので。
掲示板への書き込み、どうもありがとうございました。2018年03月20日14時25分 返信する -
池島、知りませんでした。
ミズ旅撮る人さん、
軍艦島はよくテレビでも見るので知っていましたが、同じような炭鉱の島の池島は聞いたこともありませんでした。いつになるか分かりませんが行ってみたいです。リストの上の方に書き込みました。フェリーや路線バスが便利そうですね。参考にさせていただきます。
tabinakanotaekoRe: 池島、知りませんでした。
池島の旅行記を読んでくださって、ありがとうございます。今、後編を書き終わりました。池島の魅力は、炭鉱施設が丸ごと残っていること、炭鉱ツアーがあって、坑道の中まで入ることが出来ること、炭鉱で働く人々の生活の名残がそこここにあることです。人口の少ない島の割に、フェリーが多く、路線バスも安価で訪れるのに便利です。食事をする場所が限られるので、予め用意するか、「かあちゃんの店」をご利用ください。
詳細は、外海町のHPを参照されるといいと思います。
http://www.kanko-sotome.com/ikeshima/
今はまだ、観光客の少ない絶好の穴場です。頑張って行ってくださいね。2018年02月27日19時25分 返信する -
初めまして
旅行記拝見させて頂きました。
私も昨年同じ時期に北イタリアだけ周りました。
最初、個人手配で行かれたのかと思って、凄いハード!って感じました。
読んで行くと、ツアーだと・・・こんなのがあるのね〜ってビックリ!
で、先の掲示板も読ませて頂いて、、、
やはりスケジュールやタイムテーブルに無理があった様で、残念です。
写真を拝見して、どこもみな素敵な所なので、ゆっくり見学出来れば良かったですね。
しかしながら、本場のクリスマスマーケットはホントに見ていて楽しいです。
キーンと冷えているけどキラキラしていて、温かみがあって。
私は冬の旅はしませんでしたが、クリスマスマーケット巡りはまた行きたいと思いました。
また拝見させて頂きます。
yume-RE: 初めまして
こちらこそ、初めまして。旅行記を読んでくださってありがとうございます。
> 私も昨年同じ時期に北イタリアだけ周りました。
北イタリアは、どこを周られたのでしょう?私の旅行記とどこか同じ場所はありましたか?
そもそもクリスマスマーケットが目的だったのでしょうか?
クリスマスマーケットは、ドイツが本場なので、このツアーを見つけるまでは、イタリアでもやっているとは思っていませんでした。
> 最初、個人手配で行かれたのかと思って、凄いハード!って感じました。
> 読んで行くと、ツアーだと・・・こんなのがあるのね〜ってビックリ!
行程が「駆けずり回り」が本性の旅行会社です。内容はイマイチであっても、それは自由行動の時に自分で補完すればいいし、安価で楽な移動手段だと思っています。
> やはりスケジュールやタイムテーブルに無理があった様で、残念です。
> 写真を拝見して、どこもみな素敵な所なので、ゆっくり見学出来れば良かったですね。
行程が逆になった時点でキャンセルしようかとも思ったのですが、行ったことのない場所ばかりだったので、そのまま参加しました。
今年は、本来の行程に直して、ツアーが出ています。
> しかしながら、本場のクリスマスマーケットはホントに見ていて楽しいです。
> キーンと冷えているけどキラキラしていて、温かみがあって。
> 私は冬の旅はしませんでしたが、クリスマスマーケット巡りはまた行きたいと思いました。
冬のヨーロッパは、昼間の時間が短くて寒いので観光には向きませんが、クリスマスの時期だけは、街中の華やかなディスプレーが美しくて、人々も楽しそうで、こちらもとても楽しい気分になります。
夜のマーケットで、グリューワインを片手に、ずっと話し込んでいる人々を見ると、こういうコミュニケーションの文化が素敵だなと思います。
> また拝見させて頂きます。
ありがとうございます。クリスマスマーケットは、7年連続で通っていますので、いくつか旅行記にしています。今は、先月の旧ユーゴスラヴィアの旅を書いています。よろしかったら、ご覧ください。
滅多に、このように書き込みをいただくことがないので、とても嬉しかったです。私はお礼のための「いいね」はしませんので、ご了承ください。
2017年08月01日15時31分 返信するRE: RE: 初めまして
返信ありがとうございます。
> 北イタリアは、どこを周られたのでしょう?私の旅行記とどこか同じ場所はありましたか?
> そもそもクリスマスマーケットが目的だったのでしょうか?
12月初旬、ヴェネツィアから入り、トレント〜ボルツァーノ〜メラーノ〜ヴェローナです。
マーケット目当てで行きました。
以前ウィーンのマーケットが素晴らしかったので、久々に行ってみたくなりました。
> 滅多に、このように書き込みをいただくことがないので、、、、
と言うと?
気分を悪くされました?「いちゃもん」みたいに取られましたか?
そういうつもりは全くありません。
国を跨いでX'masマーケットのツアーがあるのに驚いただけです。
ツアーはガイドも付いて効率良く周れますから否定している訳じゃありません。
誤解されたなら申し訳ありません。
ごめんなさい。
> 私はお礼のための「いいね」はしませんので、ご了承ください。
いやいや、ご心配なく。
「いいね」の数やランキングを気にしてUPしていません。
私の旅行記は自分の為の記録です。
yume-
2017年08月01日19時39分 返信するRE: RE: RE: 初めまして
> 12月初旬、ヴェネツィアから入り、トレント〜ボルツァーノ〜メラーノ〜ヴェローナです。
> マーケット目当てで行きました。
ああ、私と全く同じ場所だったんですね。よく、これらの都市でマーケットをやっていることをご存知でしたね。
私のツアーでは、たったの1日で4か所を訪れたので、どこも短時間でした。
トレントは泊まっていただけに一番乗りでマーケットに行かれました。せめて半日は歩き回りたい街でした。夜散歩は楽しかったです。
ボルツァーノは3時間あったので、結構回れました。雰囲気がイタリアだなと違いを感じました。
メラーノは正直、おまけみたいなもので、山の風景はとても良かったけれど、1日に4か所も詰め込んでまで行くべきところではないと思いました。余裕のある日に立ち寄るならいい所だったでしょう。
ヴェローナは2回目でしたが、昼間にもっと時間を掛けたい町ですよね。
> 以前ウィーンのマーケットが素晴らしかったので、久々に行ってみたくなりました。
ウィーンはいいですよね。私の初めてのクリスマスマーケットがウィーンでした。市庁舎広場のマーケットの素晴らしいこと!以来、私のクリスマスマーケットの基準になりました。他の広場のマーケットもとても素敵でした。
中欧の国々のマーケットは、雰囲気が華麗で優しくて大好きです。ドイツも堅実で、伝統があって、好きです。フランスはとってもディスプレーが素敵です。
毎年、もう行く所がないなと思うものの、どこかしらのクリスマスマーケットに出掛けてしまいます。
> と言うと?
> 気分を悪くされました?「いちゃもん」みたいに取られましたか?
> そういうつもりは全くありません。
いえいえ、いつも自分一人で旅行記を書いてアップするだけで、誰かが
何か言ってくれるとかが、ほとんどなかったのでびっくりしたのと、嬉しかったのです。
どうもありがとうございました。
> ごめんなさい。
とんでもない。こちらの方こそ、勘違いさせてしまってすみません。
全然そんなこと思ってもいません。
私はぐーたらなので、全精力は観光地にだけ集中したいのです。だから、移動手段や宿の手配はツアー任せ。目的地までバスで運んでもらって、着いたらそこで全力で駆け回ります。個人旅行だと、初めから終わりまで、気を配らなければならないので、しんどいのです。個人旅行をすると、根が欲張りなので、日程をギュウギュウに詰め込んでしまいます。5月に行った香港程度ならまあ、それでもいいのですけどね。
> いやいや、ご心配なく。
> 「いいね」の数やランキングを気にしてUPしていません。
ありがとうございます。結構そういう方が多いようなので、予防線を張ってしまいました。失礼いたしました。
> 私の旅行記は自分の為の記録です。
同じ気持ちで書いていらっしゃる方がいらして、嬉しいです。
これからも、何かの折に、こうしてお話しできると嬉しいです。
いい旅に恵まれますように。ありがとうございました。
2017年08月01日23時11分 返信するRE: RE: RE: RE: 初めまして
度々すいません。
良かったです。内心、本当に気分を損ねたんじゃ?ってハラハラ・・・
> よく、これらの都市でマーケットをやっていることをご存知でしたね。
たまたまイタリア観光局のサイトを見て、おススメとあったのでね。
> 私のツアーでは、たったの1日で4か所を訪れたので、どこも短時間でした。
> トレントは泊まっていただけに一番乗りでマーケットに行かれました。せめて半日は歩き回りたい街でした。夜散歩は楽しかったです。
その通りで、街も見どころが沢山ありました。
> メラーノは正直、おまけみたいなもので、山の風景はとても良かったけれど、1日に4か所も詰め込んでまで行くべきところではないと思いました。余裕のある日に立ち寄るならいい所だったでしょう。
ですね。好みはそれぞれですが、正直、私が行った中ではかなり好きな街でした。
マーケットが一カ所に集中していなくて、川沿いの山の景色を見ながらマーケット見学。
街歩きも大通りから一歩入ると静かな商店街があり、良い所でした。
> 中欧の国々のマーケットは、雰囲気が華麗で優しくて大好きです。ドイツも堅実で、伝統があって、好きです。フランスはとってもディスプレーが素敵です。
お国柄で色々楽しめますね。
> 毎年、もう行く所がないなと思うものの、どこかしらのクリスマスマーケットに出掛けてしまいます。
色々クリスマスマーケットを巡られて様で、羨ましいです。
行き尽くす程お好きなんですね〜
さて、今年はどちらへ? 考えるのも楽しいですね!
私は今年、ブダペストとプラハへ行く予定です。
どちらも夜景が素晴らしいとの事で、欲張って一石二鳥を楽しむつもりです。
お話し出来て良かったです。
お互い安全で、楽しい旅にしましょう!
yume-
2017年08月02日01時26分 返信する



