ミズ旅撮る人さんへのコメント一覧(2ページ)全34件
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GW旅♪
ミズ旅撮る人さん、こんにちは。
連休中にいい四国旅をしていらしたんですね。
(私はGW後半にあしかがフラワーパークに行きました)
高知市の日曜市は文旦がお目当てなんですね。
勘違いされて怒鳴られてしまったなんて
悔しいですね!
でもその後、美味しい文旦のお店と出会えてよかったです。
私は柑橘系はちょっと苦手ですが
記事を読んでいると味わってみたくなりました。
高知県北川村の「モネの庭」マルモッタンは
まだフランスのジヴェルニーに行ったことないので
とても興味があります。
ミズ旅撮る人さん情報によると、関東にも
にた感じがあるんですか。
薔薇の季節に合わせていけば
とてもいい風景に出会えますね。
赤い睡蓮がとてもきれい。
太鼓橋、あしかがフラワーパークにも
似たのがありますね。私が行った時は枯れ色でしたが。苦笑
春はお花がきれいなスポットに
次々でかけたくなりますね。
次のおでかけはどこになるでしょうね。
ことりsweet
RE: GW旅♪
ことりsweetさん、こんにちは。書き込み、ありがとうございます。
>私はGW後半にあしかがフラワーパークに行きました
藤が見頃だったことでしょう。あしかがフラワーパークは、何度でも
そして、いろいろな季節に訪れたくなりますね。
「あしかがフラワーパーク」の旅行記も書いていますので、
よろしかったら、ご覧ください。
> 高知市の日曜市は文旦がお目当てなんですね。
文旦は、年末から温室ものが売り出されて、2月頃が最盛期です。
だから、GWでは遅いのですが、露地物の最後が売られています。
2月の文旦は、実が引き締まっていてプリプリしていますが、
GWだと、皮がふにゃふにゃしていることが多く、でも完熟なので、
甘みは最高です。個人の好みで、食べる時期を変えた方がいいです。
> 私は柑橘系はちょっと苦手ですが
> 記事を読んでいると味わってみたくなりました。
関東のスーパーで売っている文旦はかなり高いので、なかなか買えませんね。
1玉が大きくて重いので、輸送コストが掛かるのでしょう。
日曜市のお兄さんの文旦のように、小粒のものが流通すれば、
初めての人でも、とっつきやすいのではないかと思います。
今回、買った文旦は、皮をマーマレードにしました。
最盛期の文旦は、皮に苦みがありますが、GWの文旦は甘いので、
マーマレードに向いています。
>
> 高知県北川村の「モネの庭」マルモッタンは
> とても興味があります。
マルモッタンは、僻地と言える場所にあるのがいいのかもしれません。
睡蓮は、午前中に花が咲いて、午後は閉じてしまうそうです。
> ミズ旅撮る人さん情報によると、関東にも
> にた感じがあるんですか。
「あしかがフラワーパーク」と「浜名湖ガーデンパーク」ですね。
前者は、太鼓橋の辺りの雰囲気が似ているだけですが、
後者は、素晴らしい「花の庭」があります。
花博の行われた場所なので、園内はとても広く、見応えがあります。
また、近くに「はままつフラワーパーク」もあるので、花三昧です。
> 赤い睡蓮がとてもきれい。
是非、マルモッタンに行かれる時には、夏の青い睡蓮が咲いている時に
行ってください。
> 春はお花がきれいなスポットに
> 次々でかけたくなりますね。
> 次のおでかけはどこになるでしょうね。
今週末に、房総半島に紫陽花を見に友人たちと出掛けて来ます。
びわ狩りもあるので、梅雨入りがいつになるか、毎日天気予報に
一喜一憂しています。
百合やラベンダーも咲いて来ますから、楽しみですね。
よい、旅と花に出会えますように。
2022年06月05日22時51分 返信する -
はじめまして
ミズ旅撮る人さん、こんにちは。
フロイデンベルクの旅記に惹かれて
訪問しました。
が、他の旅行記でこちらを見つけました。
私は昨年に島根旅をして
石見銀山、龍源寺間歩と群言堂を訪れました。
その日は出雲から津和野にいってからの戻りでした。
中心部にある世界遺産センターから
閉館間近ということで徒歩で龍源寺間歩まで
行きました。(もっと本格的な間歩は閉館日か何かで
諦めました。)
真夏だったのでホント、しんどかったです。
でも世界遺産の石見銀山の一部を実際歩くことができて
私にはすごくよかったです。
ミズ旅撮る人さんは自転車で訪問されたんですね。
子供~年配の方まで回れるようになっているので
石見銀山そのものの本格的な感じではなかったですね。
私にはちょうどいい感じでした。
そして町屋ゾーンの群言堂♪
ここは本当に素敵ですよね。
島根の石見銀山周辺の生活の一部をみせて
頂く感じ、すごく豊かな感じでした。
私は閉店1時間切る頃に到着であまりじっくりとは
観られませんでしたが、
記事を見るとホント懐かしいです。
そして行き忘れた2階の風景も見せていただきました。
あの椅子のどれかに座ってお茶したかったです。
そして今も可笑しくなるのですが
興奮と緊張で何もお買い物しなかった!
(後から東京にあるお店には行きましたが
あちらの雰囲気の片りんだけ感じました)
他の武家屋敷ゾーンなども見たかったのですが
すでに閉店時間をすぎて車窓からだけ。
もっとじっくりめぐりたかった風景を
記事をみて楽しませてもらいました。
他の旅行記もまた見に伺います。
よろしくお願いいたします。
ことりsweet
RE: はじめまして
ことりsweetさん、こんにちは。
たくさんの私の旅行記を読んでくださったようで、
どうもありがとうございました。
この度、4トラで、フロイデンベルクの旅行記が紹介され、
今まで見に来てくださっていた方以外の方が、
読んでくださいました。
とても嬉しいです。
ことりsweetさんは、フロイデンベルクから、
なんと石見銀山に辿り着かれたそうで、驚きました。
去年、行かれたのですね。
石見銀山と言っても、どういう場所なのかわからなくて、
時間の余裕がなかったのは、私も同じでした。
そして、群言堂であれだけ感激していながら、
何も買って来なかったのも同様です。
帰って来てから、お店を探してちょこっとだけ買いましたが、
本家とはやはり違いますね。
私が惚れ込んだスリッパは売っていませんでした。
またいつか、今度は友人と石見銀山を訪れたいと思います。
その時には、群言堂経営の古民家に泊まるのもいいなあ。
海外旅行に行かれない今、国内の埋もれた名所を訪ねて歩きたいと
思います。
お互いに、よい旅が出来ますように。
ありがとうございました。
2021年12月09日22時23分 返信する -
夏のボーヒン湖。素晴らしいい絶景ですね
ボーヒン湖をゆっくり絶景を満喫されたようにお見受けいたします。
いろいろ旅の参考に参考になります。 -
はじめまして!
こんばんは。初めて拝見させていただきました!
こんな情報量を無料で読ませてもらっていいんでしょうか??(;O;)
分かりやすく解説してくださってありがたいです!
前に行ったときは知識もないままで行ったのでミズさんのブログでお勉強してからまた行きたいと思いました!
ちなみに私はシスレーが好きです(*^^*)RE: はじめまして!
tomomoさん、初めまして。
返信がたいへん遅くなりまして、申し訳ありません。
シルバーウィークはずっと旅行をしていて、今、1週間ぶりにパソコンを開いて、掲示板の書き込みに気づきました。
> こんな情報量を無料で読ませてもらっていいんでしょうか??(;O;)
> 分かりやすく解説してくださってありがたいです!
ただ、撮って来た写真を載せるだけでは、つまらないので、いろいろ調べているうちに、なんだかやたらと重たい内容になってしまいます。
特に大塚国際美術館は、4回に亘って、長々と書き連ねていて、こちらこそ、よくぞご覧くださいましたと、お礼を言いたいです。
> 前に行ったときは知識もないままで行ったのでミズさんのブログでお勉強してからまた行きたいと思いました!
お役に立てて、嬉しいです。照れ照れ (^^ゞ
自分が楽しむだけでなく、この情報が誰かの役に立てばいいなと思いつつ、旅行記を書いています。
> ちなみに私はシスレーが好きです(*^^*)
私もシスレーの落ち着いた色彩が好きです。
大塚国際美術館は、非常に多岐に亘る展示品があるので、誰もが好みの絵を見つけることが出来るのがいいですね。
そろそろ「芸術の秋」になって来ました。
すてきな秋になりますように。2020年09月26日03時59分 返信する -
初めまして
初めまして、minaMicazeと申します。
今日、何気なく、旅行記をザッピングしていて、ミズ旅撮る人さんの旅行記に出会いました。かゆいところに手が届き、しかも、やさしく掻いてくれる様な写真と説明文に、惹かれました。全国の保存車両が朽ちつつある今、今更見に行けるわけでもなく、ミズ旅撮る人さんの旅行記に出会って、今、癒やされています。
フォローさせていただき、今後の旅行記を楽しみにしています。
尚、突放禁止は、無動力の車両を入れ替えるとき、初めだけ動力車で押して初速を与え、あとは惰行させていって連結させること(突放)を、禁止するということです。連結するまで、動力車を連結して速度制御しなさい、ということです。突放OKの車両は、その車両に乗った人が、貨車などでは車両の外側につかまりながら足でブレーキレバーを操作して速度制御し、実にうまく連結させていました。(個人的記憶なので、違っていたら、ご容赦下さい)
突然のコメントで、余計なことを書きすぎました。今後とも、よろしくお願いします。あと、もし機会があれば、江別市(だと記憶してます)の山田コレクション、今どうなっているのか等、訪れてみて下さい。長々と失礼しました。RE: 初めまして
minaMicazeさん、こんにちは。
書き込み、ありがとうございます。
私の旅行記がお目に留まり、光栄です。
> かゆいところに手が届き、しかも、やさしく掻いてくれる様な写真と説明文に、惹かれました。
いやいやいや、そこまで言われると恥ずかしくて、次が書けません。
気になった部分はとことん調べたくなり、調べたらおもしろいので、誰かに教えたくなる。
この繰り返しで、中身の重い旅行記をひたすら書く羽目になっています。
> フォローさせていただき、今後の旅行記を楽しみにしています。
ありがとうございます。ただ、見て来たものを書き連ねているだけですので、あまり期待しないでくださいね。
取り敢えず、次は北海道鉄道編の最後、小樽市総合博物館になります。
> 尚、突放禁止は・・・
私の疑問に回答をくださって、ありがとうございます。
「突き放す」って、文字通りの意味なんですね。
丁寧な説明のおかげで、状況が目に浮かぶようです。
SLの場合、静態保存がほとんどなので、展示物を撮ることになりますが、やはり実際に動いている鉄道の様子を見ることが一番好きです。
勇壮に走る姿ではなく、機械が動いている様を感じること・・かな?
そして、かつての鉄道マンたちが働いていた様子も好きです。
とても、すっきりと気持ちよく鉄道を愛する人たちに郷愁のようなものを感じます。昭和ノルタルジックかな?
彼らとは年代が違いますが、保存会の方にお会いすると、心から誇りに思っているのが伝わって、気持ちがいいです。
> 江別市(だと記憶してます)の山田コレクション、今どうなっているのか等、訪れてみて下さい。
「山田コレクション」、全然知りませんでした。
私はまったく鉄道情報には疎いので、早速調べてみました。
こんなすごい人がいたんですね。まだたくさん保管されているのですね。
江別市には友人がいるので、毎年のように行っていたのですが、まさかこんな場所があったなんて。
今年も江別市は通りました。コロナの為に友人を訪れることは自粛したのですが。ああ、近くを通っていたかもしれません。
また来年、北海道に行くようでしたら、是非とも様子を見に行って来ます。
貴重な情報をありがとうございました。
(C111が東武鉄道に来るという話は、青梅鉄道公園のとは別物という記事で読んでいました)
いろんな方が、読んで下さり、時には愚かな勘違いをしているかもしれませんが、こうして教えて頂けるのが、ありがたいです。
どうぞ、よろしくお願いします。2020年09月02日21時53分 返信する -
D51320
ミズ旅撮る人さま
はじめまして、ゆるてつと申します。
D51320の詳細なレポートをありがとうございます。
保存状態もベストでまさに鉄道博物館並みで感心しました。
それにしても部品に記載の番号まで精査されているとは恐れ入りました。
自分もSLは好きですがその観察力には遠く及びません。
あの追分機関区が一部再建というのは知りませんでした。
Eタンク4110も見たいので、ぜひ一度訪れたいと思います。
ふだんは上越線で走るSLを狙う方に力をいれています。→7月やっと再開して
ゆるてつの旅行記にもスキをみてSL画像をいくつか忍ばせてあるので良ければどうぞ。
また訪問しますのでよろしくお願いいたします。
byゆるてつ
2020年08月26日00時18分返信するRE: D51320
ゆるてつ様
書き込みをありがとうございました。
廃車・解体される筈だったD51320が、機関庫の火災で失われたD51241の
代わりに保存されることになり、まさかここまで好待遇になろうとは。
正に運命は予測もつかない結末を用意していました。
D51241は、どんな機関車だったのでしょうね。
さよなら運転をして、後世に残すべく保存されていた筈なのに。
もし、北海道に行かれるのでしたら、富良野の文化会館横にあるD51954を
お勧めします。OBの方が、毎日様子を見に来る熱心さで、屋外にありながら、
絶品でした。かなりお年でしたが、お元気かなあ?正に「手塩にかけた愛車」という
車体です。柵の中にありますが、もしOBの方に会えたら、中に入れてもらえます。
また、元気よく走るSLがお好きなら、丸瀬布の「雨宮号」が楽しいです。
国鉄の機関車ではないので、ちょっと小型ですが、しっかり走ってくれます。
> それにしても部品に記載の番号まで精査されているとは恐れ入りました。
なんとなく、足回りを見ると気になってしまうんです。
違う番号が付いていたりすると、秘密を見つけた気分です。
塗装が厚塗りで、全然見られない車体も多いのですが、D51320のように
無塗装だと、各部品に散りばめられた番号が眩しいくらいです。
> 自分もSLは好きですがその観察力には遠く及びません。
人それぞれ、好きな部分は違いますからね。
私は感情移入し過ぎなので、勝手にストーリーを造ってしまいがちです。
写真を写すのは好きですが、動いているSLに乗るのも好きです。
むしろ、動いているSLを見るのが好きです。
> ふだんは上越線で走るSLを狙う方に力をいれています。
「SLばんえつ物語号」でしょうか?
以前、友人たちとツアーで乗車したことがあります。
> また訪問しますのでよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
今回の2020年北海道鉄道編は、あと2回やる予定ですので、
よろしかったら、ご覧ください。
2020年08月27日21時44分 返信する -
素晴らしい!
素晴らしい旅行記ありがとうございます!
なんて素晴らしい場所!
いるだけで体の中にお花の香りが入ってくれそうです。
一人で造られたなんて!
行ってみたい!
電動自転車RE: 素晴らしい!
電動自転車さんへ
> 素晴らしい旅行記ありがとうございます!
過分なお言葉をありがとうございます。
素晴らしいのは何と言っても、「陽殖園」ですよね。
有名なガーデナーたちが腕を競って、人工的な庭を披露する中、
これだけ自然体で、変化に富んだ庭を造っている人がいるなんて、びっくりです。
>
> なんて素晴らしい場所!
> いるだけで体の中にお花の香りが入ってくれそうです。
雨が降っていたからか、ほとんど花の香りはしなかったです。
バラが終わってしまっていたし、ルピナスも豆になっていたし。
ピーク時には、きっと素晴らしい芳香が楽しめたことでしょう。
園主によると、一番の見ごろは、6月末から7月上旬なんだそうです。
私は、ちょっと遅かったです。
> 行ってみたい!
北海道の中でも、自力で行くにはちょっと難しい場所です。
もし、車を運転されないのでしたら、「陽殖園」とタッグを組んでいる「ホテル渓谷」で、紋別空港への送迎をしているそうです。
ここに泊まるのが一番近いので、朝8:20集合の園主によるガイドに参加できます。
来年からは、営業する曜日が少なくなりますので、ご注意ください。
書き込み、ありがとうございました。
>
>2020年08月11日11時11分 返信する -
遅ればせながら
ミズ旅撮る人先生
リスボン 相変わらず詳しい♪
ポルトガルはカスティーリャと対抗していたのですか。
その割にカステラの元祖やってるんですね。
そー言えば、天竺のシェカワティ地方を旅する際に
参照させていただきました。
ありがとうございますm(_ _)mRE: 遅ればせながら
はじめまして、ももであさん。
>
> リスボン 相変わらず詳しい♪
> ポルトガルはカスティーリャと対抗していたのですか。
詳しいという訳ではないので、必死で調べまくってます。
ポルトガルのことって日本ではあまり教わらないので、知らないことだらけです。
ポルトガルは1143年にカスティーリャから分離独立した国なので、カスティーリャにしてみれば「のどに刺さった骨」みたいなものでしょうね。
だから、しょっちゅう争いが絶えない。かと言って、没交渉にも出来ないから政略結婚もあって、それ故に王位継承権争いが起こる。
隣国が大国なのでポルトガルは苦労しっぱなしだったでしょうね。
ヨーロッパの歴史は調べれば調べるほどおもしろいけど、ドツボにはまって、旅行記が長くなってしまいます。
>
> そー言えば、天竺のシェカワティ地方を旅する際に
> 参照させていただきました。
> ありがとうございますm(_ _)m
私の旅行記がお役に立てて、嬉しいです。
書き込み、ありがとうございました。2020年05月05日16時44分 返信する -
よくぞ行ってくれました。
紫電改のことは「紫電改の鷹」を熱心に読んでいたのである程度知っていましたが、記念館のことは全然知りませんでした。場所的に行き難いところですが是非訪れたくなりました。掲載ありがとうございます。RE: よくぞ行ってくれました。
白頭硯さん、はじめまして。
旅行記をお読みいただき、ありがとうございました。
戦争物の知識のない私が書いて、きちんと伝わるものか少し心配でした。
こうして、書き込みをいただけて嬉しいです。
> 紫電改のことは「紫電改の鷹」を熱心に読んでいたのである程度知っていましたが、記念館のことは全然知りませんでした。
私もたまたま地図上で見つけて立ち寄りました。
まさか四国の南西端に実物があるなんて、思いも寄りませんよね。
>場所的に行き難いところですが是非訪れたくなりました。掲載ありがとうございます。
鉄道でも飛行機でも日帰りの難しい場所です。
県道には宇和島バスの「展望タワー入り口」というバス停がありますが、
城辺営業所からの一日数本です。
城辺営業所へは宇和島か宿毛からバスで行かれます。
ほとんど「路線バスの旅」になることでしょう。
車で1泊覚悟の場合が多いことでしょう。
(私は宿毛で1泊しました)
それでも貴重な本物です。
紙面の都合上、展示されているものをあまり多くは掲載できませんでした。
大きな施設ではありませんが、思い入れのある方にはお勧めです。
こうした施設はいつまでもあるとは限らないのが昨今の事情でもあります。
白頭硯さんが、行かれるといいですね。
2020年03月07日04時46分 返信するRE: RE: よくぞ行ってくれました。
> 白頭硯さん、はじめまして。
> 旅行記をお読みいただき、ありがとうございました。
> 戦争物の知識のない私が書いて、きちんと伝わるものか少し心配でした。
> こうして、書き込みをいただけて嬉しいです。
>
> > 紫電改のことは「紫電改のタカ」を熱心に読んでいたのである程度知っていましたが、記念館のことは全然知りませんでした。
>
> 私もたまたま地図上で見つけて立ち寄りました。
> まさか四国の南西端に実物があるなんて、思いも寄りませんよね。
>
> >場所的に行き難いところですが是非訪れたくなりました。掲載ありがとうございます。
>
> 鉄道でも飛行機でも日帰りの難しい場所です。
> 県道には宇和島バスの「展望タワー入り口」というバス停がありますが、
> 城辺営業所からの一日数本です。
> 城辺営業所へは宇和島か宿毛からバスで行かれます。
> ほとんど「路線バスの旅」になることでしょう。
> 車で1泊覚悟の場合が多いことでしょう。
> (私は宿毛で1泊しました)
>
> それでも貴重な本物です。
> 紙面の都合上、展示されているものをあまり多くは掲載できませんでした。
> 大きな施設ではありませんが、思い入れのある方にはお勧めです。
> こうした施設はいつまでもあるとは限らないのが昨今の事情でもあります。
> 白頭硯さんが、行かれるといいですね。
>
>2020年03月07日11時10分 返信する



