ミズ旅撮る人さんへのコメント一覧(2ページ)全32件
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夏のボーヒン湖。素晴らしいい絶景ですね
ボーヒン湖をゆっくり絶景を満喫されたようにお見受けいたします。
いろいろ旅の参考に参考になります。 -
はじめまして!
こんばんは。初めて拝見させていただきました!
こんな情報量を無料で読ませてもらっていいんでしょうか??(;O;)
分かりやすく解説してくださってありがたいです!
前に行ったときは知識もないままで行ったのでミズさんのブログでお勉強してからまた行きたいと思いました!
ちなみに私はシスレーが好きです(*^^*)RE: はじめまして!
tomomoさん、初めまして。
返信がたいへん遅くなりまして、申し訳ありません。
シルバーウィークはずっと旅行をしていて、今、1週間ぶりにパソコンを開いて、掲示板の書き込みに気づきました。
> こんな情報量を無料で読ませてもらっていいんでしょうか??(;O;)
> 分かりやすく解説してくださってありがたいです!
ただ、撮って来た写真を載せるだけでは、つまらないので、いろいろ調べているうちに、なんだかやたらと重たい内容になってしまいます。
特に大塚国際美術館は、4回に亘って、長々と書き連ねていて、こちらこそ、よくぞご覧くださいましたと、お礼を言いたいです。
> 前に行ったときは知識もないままで行ったのでミズさんのブログでお勉強してからまた行きたいと思いました!
お役に立てて、嬉しいです。照れ照れ (^^ゞ
自分が楽しむだけでなく、この情報が誰かの役に立てばいいなと思いつつ、旅行記を書いています。
> ちなみに私はシスレーが好きです(*^^*)
私もシスレーの落ち着いた色彩が好きです。
大塚国際美術館は、非常に多岐に亘る展示品があるので、誰もが好みの絵を見つけることが出来るのがいいですね。
そろそろ「芸術の秋」になって来ました。
すてきな秋になりますように。2020年09月26日03時59分 返信する -
初めまして
初めまして、minaMicazeと申します。
今日、何気なく、旅行記をザッピングしていて、ミズ旅撮る人さんの旅行記に出会いました。かゆいところに手が届き、しかも、やさしく掻いてくれる様な写真と説明文に、惹かれました。全国の保存車両が朽ちつつある今、今更見に行けるわけでもなく、ミズ旅撮る人さんの旅行記に出会って、今、癒やされています。
フォローさせていただき、今後の旅行記を楽しみにしています。
尚、突放禁止は、無動力の車両を入れ替えるとき、初めだけ動力車で押して初速を与え、あとは惰行させていって連結させること(突放)を、禁止するということです。連結するまで、動力車を連結して速度制御しなさい、ということです。突放OKの車両は、その車両に乗った人が、貨車などでは車両の外側につかまりながら足でブレーキレバーを操作して速度制御し、実にうまく連結させていました。(個人的記憶なので、違っていたら、ご容赦下さい)
突然のコメントで、余計なことを書きすぎました。今後とも、よろしくお願いします。あと、もし機会があれば、江別市(だと記憶してます)の山田コレクション、今どうなっているのか等、訪れてみて下さい。長々と失礼しました。RE: 初めまして
minaMicazeさん、こんにちは。
書き込み、ありがとうございます。
私の旅行記がお目に留まり、光栄です。
> かゆいところに手が届き、しかも、やさしく掻いてくれる様な写真と説明文に、惹かれました。
いやいやいや、そこまで言われると恥ずかしくて、次が書けません。
気になった部分はとことん調べたくなり、調べたらおもしろいので、誰かに教えたくなる。
この繰り返しで、中身の重い旅行記をひたすら書く羽目になっています。
> フォローさせていただき、今後の旅行記を楽しみにしています。
ありがとうございます。ただ、見て来たものを書き連ねているだけですので、あまり期待しないでくださいね。
取り敢えず、次は北海道鉄道編の最後、小樽市総合博物館になります。
> 尚、突放禁止は・・・
私の疑問に回答をくださって、ありがとうございます。
「突き放す」って、文字通りの意味なんですね。
丁寧な説明のおかげで、状況が目に浮かぶようです。
SLの場合、静態保存がほとんどなので、展示物を撮ることになりますが、やはり実際に動いている鉄道の様子を見ることが一番好きです。
勇壮に走る姿ではなく、機械が動いている様を感じること・・かな?
そして、かつての鉄道マンたちが働いていた様子も好きです。
とても、すっきりと気持ちよく鉄道を愛する人たちに郷愁のようなものを感じます。昭和ノルタルジックかな?
彼らとは年代が違いますが、保存会の方にお会いすると、心から誇りに思っているのが伝わって、気持ちがいいです。
> 江別市(だと記憶してます)の山田コレクション、今どうなっているのか等、訪れてみて下さい。
「山田コレクション」、全然知りませんでした。
私はまったく鉄道情報には疎いので、早速調べてみました。
こんなすごい人がいたんですね。まだたくさん保管されているのですね。
江別市には友人がいるので、毎年のように行っていたのですが、まさかこんな場所があったなんて。
今年も江別市は通りました。コロナの為に友人を訪れることは自粛したのですが。ああ、近くを通っていたかもしれません。
また来年、北海道に行くようでしたら、是非とも様子を見に行って来ます。
貴重な情報をありがとうございました。
(C111が東武鉄道に来るという話は、青梅鉄道公園のとは別物という記事で読んでいました)
いろんな方が、読んで下さり、時には愚かな勘違いをしているかもしれませんが、こうして教えて頂けるのが、ありがたいです。
どうぞ、よろしくお願いします。2020年09月02日21時53分 返信する -
D51320
ミズ旅撮る人さま
はじめまして、ゆるてつと申します。
D51320の詳細なレポートをありがとうございます。
保存状態もベストでまさに鉄道博物館並みで感心しました。
それにしても部品に記載の番号まで精査されているとは恐れ入りました。
自分もSLは好きですがその観察力には遠く及びません。
あの追分機関区が一部再建というのは知りませんでした。
Eタンク4110も見たいので、ぜひ一度訪れたいと思います。
ふだんは上越線で走るSLを狙う方に力をいれています。→7月やっと再開して
ゆるてつの旅行記にもスキをみてSL画像をいくつか忍ばせてあるので良ければどうぞ。
また訪問しますのでよろしくお願いいたします。
byゆるてつ
2020年08月26日00時18分返信するRE: D51320
ゆるてつ様
書き込みをありがとうございました。
廃車・解体される筈だったD51320が、機関庫の火災で失われたD51241の
代わりに保存されることになり、まさかここまで好待遇になろうとは。
正に運命は予測もつかない結末を用意していました。
D51241は、どんな機関車だったのでしょうね。
さよなら運転をして、後世に残すべく保存されていた筈なのに。
もし、北海道に行かれるのでしたら、富良野の文化会館横にあるD51954を
お勧めします。OBの方が、毎日様子を見に来る熱心さで、屋外にありながら、
絶品でした。かなりお年でしたが、お元気かなあ?正に「手塩にかけた愛車」という
車体です。柵の中にありますが、もしOBの方に会えたら、中に入れてもらえます。
また、元気よく走るSLがお好きなら、丸瀬布の「雨宮号」が楽しいです。
国鉄の機関車ではないので、ちょっと小型ですが、しっかり走ってくれます。
> それにしても部品に記載の番号まで精査されているとは恐れ入りました。
なんとなく、足回りを見ると気になってしまうんです。
違う番号が付いていたりすると、秘密を見つけた気分です。
塗装が厚塗りで、全然見られない車体も多いのですが、D51320のように
無塗装だと、各部品に散りばめられた番号が眩しいくらいです。
> 自分もSLは好きですがその観察力には遠く及びません。
人それぞれ、好きな部分は違いますからね。
私は感情移入し過ぎなので、勝手にストーリーを造ってしまいがちです。
写真を写すのは好きですが、動いているSLに乗るのも好きです。
むしろ、動いているSLを見るのが好きです。
> ふだんは上越線で走るSLを狙う方に力をいれています。
「SLばんえつ物語号」でしょうか?
以前、友人たちとツアーで乗車したことがあります。
> また訪問しますのでよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
今回の2020年北海道鉄道編は、あと2回やる予定ですので、
よろしかったら、ご覧ください。
2020年08月27日21時44分 返信する -
素晴らしい!
素晴らしい旅行記ありがとうございます!
なんて素晴らしい場所!
いるだけで体の中にお花の香りが入ってくれそうです。
一人で造られたなんて!
行ってみたい!
電動自転車RE: 素晴らしい!
電動自転車さんへ
> 素晴らしい旅行記ありがとうございます!
過分なお言葉をありがとうございます。
素晴らしいのは何と言っても、「陽殖園」ですよね。
有名なガーデナーたちが腕を競って、人工的な庭を披露する中、
これだけ自然体で、変化に富んだ庭を造っている人がいるなんて、びっくりです。
>
> なんて素晴らしい場所!
> いるだけで体の中にお花の香りが入ってくれそうです。
雨が降っていたからか、ほとんど花の香りはしなかったです。
バラが終わってしまっていたし、ルピナスも豆になっていたし。
ピーク時には、きっと素晴らしい芳香が楽しめたことでしょう。
園主によると、一番の見ごろは、6月末から7月上旬なんだそうです。
私は、ちょっと遅かったです。
> 行ってみたい!
北海道の中でも、自力で行くにはちょっと難しい場所です。
もし、車を運転されないのでしたら、「陽殖園」とタッグを組んでいる「ホテル渓谷」で、紋別空港への送迎をしているそうです。
ここに泊まるのが一番近いので、朝8:20集合の園主によるガイドに参加できます。
来年からは、営業する曜日が少なくなりますので、ご注意ください。
書き込み、ありがとうございました。
>
>2020年08月11日11時11分 返信する -
遅ればせながら
ミズ旅撮る人先生
リスボン 相変わらず詳しい♪
ポルトガルはカスティーリャと対抗していたのですか。
その割にカステラの元祖やってるんですね。
そー言えば、天竺のシェカワティ地方を旅する際に
参照させていただきました。
ありがとうございますm(_ _)mRE: 遅ればせながら
はじめまして、ももであさん。
>
> リスボン 相変わらず詳しい♪
> ポルトガルはカスティーリャと対抗していたのですか。
詳しいという訳ではないので、必死で調べまくってます。
ポルトガルのことって日本ではあまり教わらないので、知らないことだらけです。
ポルトガルは1143年にカスティーリャから分離独立した国なので、カスティーリャにしてみれば「のどに刺さった骨」みたいなものでしょうね。
だから、しょっちゅう争いが絶えない。かと言って、没交渉にも出来ないから政略結婚もあって、それ故に王位継承権争いが起こる。
隣国が大国なのでポルトガルは苦労しっぱなしだったでしょうね。
ヨーロッパの歴史は調べれば調べるほどおもしろいけど、ドツボにはまって、旅行記が長くなってしまいます。
>
> そー言えば、天竺のシェカワティ地方を旅する際に
> 参照させていただきました。
> ありがとうございますm(_ _)m
私の旅行記がお役に立てて、嬉しいです。
書き込み、ありがとうございました。2020年05月05日16時44分 返信する -
よくぞ行ってくれました。
紫電改のことは「紫電改の鷹」を熱心に読んでいたのである程度知っていましたが、記念館のことは全然知りませんでした。場所的に行き難いところですが是非訪れたくなりました。掲載ありがとうございます。RE: よくぞ行ってくれました。
白頭硯さん、はじめまして。
旅行記をお読みいただき、ありがとうございました。
戦争物の知識のない私が書いて、きちんと伝わるものか少し心配でした。
こうして、書き込みをいただけて嬉しいです。
> 紫電改のことは「紫電改の鷹」を熱心に読んでいたのである程度知っていましたが、記念館のことは全然知りませんでした。
私もたまたま地図上で見つけて立ち寄りました。
まさか四国の南西端に実物があるなんて、思いも寄りませんよね。
>場所的に行き難いところですが是非訪れたくなりました。掲載ありがとうございます。
鉄道でも飛行機でも日帰りの難しい場所です。
県道には宇和島バスの「展望タワー入り口」というバス停がありますが、
城辺営業所からの一日数本です。
城辺営業所へは宇和島か宿毛からバスで行かれます。
ほとんど「路線バスの旅」になることでしょう。
車で1泊覚悟の場合が多いことでしょう。
(私は宿毛で1泊しました)
それでも貴重な本物です。
紙面の都合上、展示されているものをあまり多くは掲載できませんでした。
大きな施設ではありませんが、思い入れのある方にはお勧めです。
こうした施設はいつまでもあるとは限らないのが昨今の事情でもあります。
白頭硯さんが、行かれるといいですね。
2020年03月07日04時46分 返信するRE: RE: よくぞ行ってくれました。
> 白頭硯さん、はじめまして。
> 旅行記をお読みいただき、ありがとうございました。
> 戦争物の知識のない私が書いて、きちんと伝わるものか少し心配でした。
> こうして、書き込みをいただけて嬉しいです。
>
> > 紫電改のことは「紫電改のタカ」を熱心に読んでいたのである程度知っていましたが、記念館のことは全然知りませんでした。
>
> 私もたまたま地図上で見つけて立ち寄りました。
> まさか四国の南西端に実物があるなんて、思いも寄りませんよね。
>
> >場所的に行き難いところですが是非訪れたくなりました。掲載ありがとうございます。
>
> 鉄道でも飛行機でも日帰りの難しい場所です。
> 県道には宇和島バスの「展望タワー入り口」というバス停がありますが、
> 城辺営業所からの一日数本です。
> 城辺営業所へは宇和島か宿毛からバスで行かれます。
> ほとんど「路線バスの旅」になることでしょう。
> 車で1泊覚悟の場合が多いことでしょう。
> (私は宿毛で1泊しました)
>
> それでも貴重な本物です。
> 紙面の都合上、展示されているものをあまり多くは掲載できませんでした。
> 大きな施設ではありませんが、思い入れのある方にはお勧めです。
> こうした施設はいつまでもあるとは限らないのが昨今の事情でもあります。
> 白頭硯さんが、行かれるといいですね。
>
>2020年03月07日11時10分 返信する -
Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
2019年6月3日から14日までスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました(TDRで)。事前に貴女のブログはWord文書に直し、読んで大変参考になりました。ドブロヴニクは前泊後泊の都合3日間の観光でした。一人歩きの夜の2時間の観光も良かったです。聖ヴラホ教会の逆ステンドグラス(中から照明)、2日目に行った城壁巡りは200Knになっていました。暑さを避けて夕方5時から6時30分。その前にロヴィリイエナツ要塞に行きました。3日目のスルジ山のケーブルは5月からストライキでタクシーで相乗り(約1時間で€50・350Kn)でした。ドブロヴニクを斜めから見る(奥行感のある眺め)で停まってもらい、写真を撮るつもりでしたが停めるタイミングを逃してしまいました。空港に向う途中でバスを停めて写真を撮りましたが遠く、12時過ぎでカスミが掛かった写真になりました。パックツアで行きましたが多くの観光地で単独行動をさせてもらいました。
プリトヴィツ湖群国立公園は、Cコースとヴェリキ・スラップの横の階段から2年前までの入場券にある写真の絶景ポイントに行きました。ブレッドでは午後にブレッド湖を俯瞰できる2つの山(OjstoricaとMalaO-sojnica)に登り、パノラミックな眺めを堪能しました。2つの山登りで足がパンパンとなりヴィントガル峡谷はあきらめました。ツアー仲間は午後はボーヒン湖に行きましたが、フォーゲル展望台へのロープウエイが6月下旬にならないと運航しないと分かっていましたので単独行動をしました。では失礼。RE: Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
Kiju-jiさん、初めまして、書き込みをありがとうございます。
スロヴェニア・クロアチアに行かれたんですね。
私が旧ユーゴスラヴィアの国々へ行った際は、もうかなり暑くて、でもスロヴェニア・クロアチアは他の国に比べて、楽だったのを覚えています。
6月は、ちょうどいい頃合いだったのではないでしょうか。
私の旅行記が参考になったとのこと、たいへん嬉しいです。
私は、自分の旅の備忘録として書くのはもちろん、これを読んだ誰かの旅行のお役に立てればと、なるべく細かく写真や文章で紹介しています。
ガイドブックには載っていない情報を、少しでも伝えられればと。
もとっも、Kiju-jiさんの方が、旅慣れていらっしゃるので、大した役には立てなかったように思います。
ツアーに参加して移動しているので、好き勝手には出来ない部分もあります。
でも、可能な限り、自力で行動するのがやはり楽しく、記憶にもより残りますね。
スルジ山のケーブルがストライキですか。
これから観光シーズン真っ只中なのに、困りますね。
私ももしまたドゥブロブニクに行くことがあったら、登ってみたいです。
パック旅行でも、自分の足で楽しみを増やすことは出来ますね。
最近は、どこで団体から抜け出そうか模索するのが楽しみになっています。
これからも、存分に旅を満喫なさいますように、お祈りしております。
私は来週末からドイツに向かいます。2019年07月05日22時06分 返信するRE: RE: Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
> Kiju-jiさん、初めまして、書き込みをありがとうございます。
> スロヴェニア・クロアチアに行かれたんですね。
> 私が旧ユーゴスラヴィアの国々へ行った際は、もうかなり暑くて、でもスロヴェニア・クロアチアは他の国に比べて、楽だったのを覚えています。
> 6月は、ちょうどいい頃合いだったのではないでしょうか。
>
> 私の旅行記が参考になったとのこと、たいへん嬉しいです。
> 私は、自分の旅の備忘録として書くのはもちろん、これを読んだ誰かの旅行のお役に立てればと、なるべく細かく写真や文章で紹介しています。
> ガイドブックには載っていない情報を、少しでも伝えられればと。
> もとっも、Kiju-jiさんの方が、旅慣れていらっしゃるので、大した役には立てなかったように思います。
>
> ツアーに参加して移動しているので、好き勝手には出来ない部分もあります。
> でも、可能な限り、自力で行動するのがやはり楽しく、記憶にもより残りますね。
> スルジ山のケーブルがストライキですか。
> これから観光シーズン真っ只中なのに、困りますね。
> 私ももしまたドゥブロブニクに行くことがあったら、登ってみたいです。
>
> パック旅行でも、自分の足で楽しみを増やすことは出来ますね。
> 最近は、どこで団体から抜け出そうか模索するのが楽しみになっています。
> これからも、存分に旅を満喫なさいますように、お祈りしております。
> 私は来週末からドイツに向かいます。2019年07月06日07時48分 返信するRE: RE: RE: Kiju-jiと申します。喜寿記念にスロヴェニア・クロアチア旅行をしてきました。
> > Kiju-jiさん、初めまして、書き込みをありがとうございます。
> > スロヴェニア・クロアチアに行かれたんですね。
> > 私が旧ユーゴスラヴィアの国々へ行った際は、もうかなり暑くて、でもスロヴェニア・クロアチアは他の国に比べて、楽だったのを覚えています。
> > 6月は、ちょうどいい頃合いだったのではないでしょうか。
> >
> > 私の旅行記が参考になったとのこと、たいへん嬉しいです。
> > 私は、自分の旅の備忘録として書くのはもちろん、これを読んだ誰かの旅行のお役に立てればと、なるべく細かく写真や文章で紹介しています。
> > ガイドブックには載っていない情報を、少しでも伝えられればと。
> > もとっも、Kiju-jiさんの方が、旅慣れていらっしゃるので、大した役には立てなかったように思います。
> >
> > ツアーに参加して移動しているので、好き勝手には出来ない部分もあります。
> > でも、可能な限り、自力で行動するのがやはり楽しく、記憶にもより残りますね。
> > スルジ山のケーブルがストライキですか。
> > これから観光シーズン真っ只中なのに、困りますね。
> > 私ももしまたドゥブロブニクに行くことがあったら、登ってみたいです。
> >
> > パック旅行でも、自分の足で楽しみを増やすことは出来ますね。
> > 最近は、どこで団体から抜け出そうか模索するのが楽しみになっています。
> > これからも、存分に旅を満喫なさいますように、お祈りしております。
> > 私は来週末からドイツに向かいます。2019年07月06日07時49分 返信する -
SLに乗りに行きたいです。
北斗星が消えてから列車での旅は激減しました。
と、言うより全部航空路線に変わりました。
残り楽しみは鉄分いっぱいのSLだけです。
僕のKITACAも閑古鳥が鳴いてます。
あっ、エゾモモンガでした。
RE: SLに乗りに行きたいです。
> 北斗星が消えてから列車での旅は激減しました。
> と、言うより全部航空路線に変わりました。
> 残り楽しみは鉄分いっぱいのSLだけです。
> 僕のKITACAも閑古鳥が鳴いてます。
> あっ、エゾモモンガでした。
>
>
nikさん、はじめまして。
そうですね。北斗星の引退で列車の旅の楽しみが終わった感がありますね。
よく北海道に行くので、あけぼのや北斗星・カシオペア・トワイライトを見に行きました。
日本海が引退する時には、一生懸命チケットを取ったのに、2週連続で雪による運休となり、仕方なく北斗星のデュエットで往復する羽目になりました。
今となっては貴重な体験でした。
Kitaca可愛いですよね。オリジナルはもちろん持っていますが、タッチアンドゴーがとても可愛くて、2種類持っています。一枚は北斗星で旅をするモモンガなんですよ。
自慢話ばかりですみませんが、もう一つ聞いてください。
九州のSUGOCAは、富士で九州に行った折、ちょうど販売開始初日だったので、富士が機関車の交換をしている間に、駅の窓口に走って購入しました。
もう、あの頃のような楽しい鉄旅は出来なくなりましたね。
でも、九州の観光列車は、なかなかすごいです。SL人吉もあるし、是非お出かけください。
よろしかったら、結構旅行記を書きましたので、ご覧ください。2019年04月11日19時15分 返信するRE: RE: SLに乗りに行きたいです。
今年のGWは10連休ですが、あいにくシアトルへの出張が入ってしまい1連休になってしまいました。
本当は北海道へ函館あたりでお花見と温泉を目論んでいましたが、工程上不可能なため九州旅行へ切り替えました。
連休は残念ですが、九州は今から楽しみにしております。2019年04月11日22時13分 返信するRE: RE: RE: SLに乗りに行きたいです。
ワオ!九州へ行かれるのですね。
走っているSLは人吉だけですが、もし湯布院方面に行かれるのでしたら、
久大本線の豊後森駅のすぐそばにある旧豊後森機関庫にお出でください。
すばらしくピカピカのSLが展示されています。
この駅では、ゆふいんの森号のすれ違いを見ることも出来ます。
私のGWは、中国地方のSL探訪の旅になります。
お互い、素敵な鉄分たっぷりのGWとなりますように。2019年04月11日22時46分 返信するRE: RE: RE: RE: SLに乗りに行きたいです。
情報ありがとうございます。
久々に鉄分補給に行ってきます。
この分なら工程変更でも1時間程度、現地滞在可能と思います。
ついでに素敵な写真をとって4トラの材料にしたいと思います。2019年04月11日23時01分 返信するRe: SLに乗りに行きたいです。
最終日、旧豊後森機関庫へ出かけてきました。
情報ありがとうございました。
鉄分いっぱいの急速充電旅となりました。
博物館にはタブレットがありましたよ。
本物、触らせていただきました。
感動モノでした。
ただビジネスを使ったとはいえ、アメリカ出張は体にはこたえていたようです。
足湯タイムは昼寝タイムになってしまいました。
なか日一日、エベレットまで遊びに行ってきたのもこたえたようです。2019年05月08日19時14分 返信するRE: Re: SLに乗りに行きたいです。
お帰りなさい。
旧豊後森機関庫に行かれたんですね。
29612をピカピカにしてくれた直方市の「汽車倶楽部」には、
たいそうやすりを掛けてピカピカにする達人がおられるそうです。
このGWの中国地方SL探訪の旅で、山口県下松市のSLを訪ねた折に、
ちょうどSLの点検に来ていた保存会の方とお話をする機会がありました。
その方からいろいろ教えていただきました。
ちょうど令和への改元前日で「明日、SLやまぐち号が日の丸を掲げて走りますよ。」と
教えてくれました。
山口までは行きませんが、折り返しである津和野には寄るので、見て来ました。
津和野駅では観光協会の人が「日の丸を持って出迎えてください。」と、
日の丸を配っていて、私はそれに「令和」の文字を書き込んで振りました。
やっぱり活動しているSLを見るのは楽しいですね。
今年のGWは、いい出会いがあり、いいSLとの触れ合いもありました。
お互い、GWを満喫出来て、良かったです。
2019年05月08日22時20分 返信する



