2017/10/08 - 2017/10/08
6位(同エリア91件中)
万歩計さん
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2017年10月8日(日)
・未明ポーランボ南部のクラクフを出発、北部のトルンまで列車を乗り継ぎポーランド中央を650km縦断。ポーランドは広い国土に30万人以上の都市はたった10のみ。南部国境の山岳地帯以外は只々大平原が広がる。
・トルンはコペルニクスが生まれた町。石畳にレンガ造りの建物が並ぶ旧市街は中世そのまま。ここにはドイツ騎士団の城跡が残っていた。ドイツ騎士団はキリスト教化を謳いながら、実際は武力を背景に通商拠点を押さえ自らの富を築いた。その強引なやり方がトルン市民の反感を買い、騎士団は蜂起した市民軍との戦いに敗れ駆逐された。徹底的に破壊された城跡を見ると、騎士団が如何に横暴を極めたかがわかる。
【旅程】
10/01 関空→パリ、プラハ経由→コシツェ(泊)
10/02 コシュツェ→プレショフ→バルデヨフ→プレショフ(泊)
10/03 プレショフ→スピッシュ城→レボチャ→ヴィソケー・タトリ(泊)
10/04 ヴィソケー・タトリのハイキング→ヴルコリネツ村→ザコパネ(泊)
10/05 ザコパネ→ホホウフ村→クラクフ(泊)
10/06 ランツコロナ→クラクフ(泊)
10/07 クラクフ→アウシュビッツ収容所→ヴィエリチカ岩塩坑→クラクフ(泊)
★10/08 クラクフ→トルン→グルジョンツ(泊)
10/09 グルジョンツ→グダンスク(泊)
10/10 マルボルク城→ソポト→オリーヴァ→グダンスク(泊)
10/11 グダンスク→マウディティ(泊)
10/12 マウディティ→オルシュティン→ビャウイストク(泊)
10/13 ビャウイストク→スプラシル→ビャウォヴィエジャ(泊)
10/14 ビャウォヴィエジャ(泊)
10/15 ビャウォヴィエジャ→キエルムシ→ティコチン→キエルムシ(泊)
10/16 キエルムシ→ワルシャワ(泊)
10/17 ワルシャワ(泊)
10/18 ワルシャワ→パリ→機中(泊)
10/19 →上海経由→関空
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
4:20 起床してクラクフ中央駅へ。ホームにはこれから乗車するEPIが入線していました。南のクラクフから北のバルト海沿岸の街グディニアまでポーランドを縦断するポーランド版新幹線です。
クラクフ本駅 (クラクフ中央駅) 駅
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5:38 定刻にクラクフを出発。3日半過ごしたポーランド南部から一気に北部に移動です。
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ワルシャワに向かう途中で夜明け。クラクフ、ワルシャワ間は専用レールを走ります。
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ワルシャワ中央駅まで2時間40分でこの間はノンストップ。途中から雨が降ってきました。
ワルシャワ中央駅 駅
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列車はワルシャワを過ぎると再び平原の中を疾走。ポーランドは広い国土に30万人以上の大都市はたった10。南部国境の山岳地帯を除きただただ平原の国です。
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2等車両の室内。乗車率は40%程度。
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途中でコーヒーサービスがあります。速度を聞くと「200km/hだ。」と誇らしげ。
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10:40 乗換駅のイワバ(Iława )に到着、ワルシャワからノンストップでした。
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乗り換え時間があるので駅の外に出てみます。
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Iławaは小さな街ですがポーランドを縦断する鉄道と北部を横断する鉄道が交差する交通の要衝。駅舎は立派でした。
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街の観光案内板。ここはポーランド北部の湖水地方マズーリ県の最西に位置し、街は湖に面しています。
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駅前に静態保存された古い蒸気機関車。
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10:50 20分遅れで急行TLKがやってきました。この列車は東のポドラシェ地方から西のドイツ国境付近まで、ポーランド北部を横断しています。
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コンパートメントの席へ。
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8人掛けのコンパートメントに3人とゆったり。向かいのおばあちゃんはパズルに夢中、少年はスマホに余念がありません。
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風景を見ながら旅の日記を書いてます。
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12:16 トルン中央駅の一つ手前で降りました。スマホ少年が旧市街にはこの駅が近いと教えてくれました。
ドポジェツ トルン ミアスト駅 駅
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歩くとすぐに赤煉瓦の美しい教会。
カタルツィーナ教会 寺院・教会
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聖カタルツィーナ教会です。
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すぐに新市街。バロック様式の華麗な建物が並びます。
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ここはかって職人たちが住んでいたエリア。
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新市街広場に建つパステルカラーの建物。
新市街広場 広場・公園
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更に西に向かって歩くと、
シェロカ通り 散歩・街歩き
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旧市街の中心。手前の塔を持つ建物は旧市庁舎、奥は精霊教会。
旧市街広場 広場・公園
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旧市庁舎の前に天文儀を持ったコペルニクス像。トルンはコペルニクスが生まれた街。
コペルニクスの像 (トルン) モニュメント・記念碑
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場所を変えて撮影。手前が精霊教会、奥が旧市庁舎。
聖霊教会 寺院・教会
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旧市庁舎広場のレストランでタルタルステーキ(日本のユッケ)とトマトスープの昼食。
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レストランにスーツケースを預け街歩きスタート。今日は日曜日で観光案内所が閉まっているので歩き方だけが頼り。
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楽隊を先頭に行進。祭りがあるのならラッキー。
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先ずは目の前の旧市庁舎の塔に登ろう。
旧市庁舎 建造物
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入場料は11ズウォティ(360円)。物価の安いポーランドでこの料金は高い。
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40mの塔の頂上。
旧市庁舎博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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外に出ると絶景が広がります。南方向で大きな協会は聖ヨハネ大聖堂、向こうはヴィスワ川。
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歩いてきた東の新市街方向
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南西方向にはヴィスワ川に架かる大橋。
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西は聖母マリア教会と精霊教会。
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旧市庁舎前の通り
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旧市庁舎が最初に建設されたのは1393年。1703年にスウェーデン軍によって破壊されたが1722年から15年にかけて修復工事が行われました。
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塔を下りて、さてこれからどう回ろうか。
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先ずは街の象徴聖マリア教会へ。途中にプラネタリウムがありました。さすがコペルニクスの生誕地。
プラネタリウム テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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直下から見上げる聖マリア教会は14世紀後半の建築。旧市庁舎より大きいゴシック様式。
聖母マリア教会 (トルン) 寺院・教会
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身廊から見た主祭壇
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暗い堂内で眩いばかりに光り輝いています。
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絵画と並んで壁画も残っています。
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次はやはりあの方を表敬訪問しないと。
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それは郷土の英雄コペルニクス。
コペルニクスの生家 建造物
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世界で最初に地動説を唱えた偉大な天文学者は、1473年に代々銅を扱う裕福な商人の子としてこの家で生まれました。内部の博物館は時間の関係でパス。
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次は聖ヨハネ大聖堂。トルンで最古の教会で創建は13世紀。
聖ヨハネ大聖堂 寺院・教会
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圧倒的に迫ってくるレンガの壁。聖マリア教会が女性的なのに対し、こちらは男性的。
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鐘楼の鐘の大きさは、はクラクフのヴァヴェル大聖堂に次いでポーランド第2位。
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聖ヨハネ大聖堂の通りには美しい建物が並んでいます。
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特にこの建物は表面の装飾が素晴らしい。
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通りを少し入った先にピエルニク博物館。ピッルニクとは蜂蜜とスパイスを練り込んだ焼き菓子で、ショパンも大好物だったそうです。
ジンジャーブレッド博物館 博物館・美術館・ギャラリー
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狭い路地を南に歩くと、
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ヴィスワ川に沿って残る城壁の門に出ました。
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かつて街を囲んでいた城壁は、19世紀にヴィスワ川に面した南側以外は取り壊されました。
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石畳の道にレンガ造りの建物が並ぶ旧市街は、「中世都市トルン」として世界遺産に指定されています。
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ヴィスワ河のほとりに出て城壁を振り返ります。
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城壁に絡む蔦が真っ赤。
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ヴィスワ川に沿って城壁と一体になった建物を見て歩くと、
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旧市街地の東側にあたる、ヴィスワ川沿いドイツ騎士団城跡が現れました。
ドイツ騎士団城跡 城・宮殿
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ドイツ騎士団13世紀頃からポーランド北部に侵攻し、各所に城塞を築きました。
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キリスト教化が目的でしたが、実際には重要な通商拠点を押さえることで莫大な富を築いていきました。
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その強引なやり方が住民の反感を呼び、1454年に蜂起したトルン市民と騎士団の間で戦闘が始まりました。
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市民軍は勝利し城は破壊され、以後修復されることなく放置されました。
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現在は歴史公園として公開され、人気の観光スポットになっています。
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ドイツ騎士団城跡のすぐ北が先程歩いてきた新市街広場。
新市街広場 広場・公園
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広場の中央にはポーランドでは珍しいプロテスタントの教会。
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2時間経過、そろそろ時間です。
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旧市街のレストランに戻り、
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スーツケースを受け取り街を後にしました。
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途中ヴィスワ川に掛かる橋から見た世界遺産の旧市街。トルンの写真によく出てくるアングルです。
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旧市街から徒歩40分。トルン中央駅に着きました。ここから次の目的地グルジョンツへ。
トルン中央駅 駅
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この旅行記へのコメント (4)
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- pedaruさん 2025/02/07 07:11:16
- 戦場のピアニスト
- 万歩計さん ご無沙汰しております。
奇しくも昨夜久しぶりに映画「戦場のピアニスト」をアマゾンプライムで観ました。ご存じたとおもいますが、これは地獄の中で、わずかな光が見えた映画でした。
こんな戦争中の出来事のあったポーランドと言う国を一人で旅する万歩計さんが
羨ましいですよ。
町の建築物は、どれをとっても芸術的で、悲惨な歴史があったとは思えない豪華さです。なにもいらない、これらの建物を見るだけでおなか一杯になりそうです。
私の海外一人旅はコロナのお陰で貴重な人生最終章の時間を奪われました。
アフターコロナは国内を地味に見てみたいと思っております。
万歩計さんは、既に国内でも精力的に「重伝建めぐり」などをされていますね。
万歩計さんには人生最終章はないのだなぁと、お見受けしました。
pedaru
- 万歩計さん からの返信 2025/02/07 14:38:40
- Re: 戦場のピアニスト
- pedaruさん 、こんにちわ。コメントありがとうございます。
今回のポーランド旅で訪れた大きな町はクラクフ、グダンスク、ワルシャワの3か所です。この中でクラクフを除く2つの町は第2次世界大戦で徹底的に破壊されました。しかし戦後に町は再び往年の美しさを取り戻しています。「ひび割れ1本まで」と言われるほど忠実に復元されたという旧市街は市民の誇りだったのでしょう。
しかし私がさらに感動したのは北、東部のマズーリ県(ショパンの「マズルカ」はこの地方の民族音楽を基に作曲されています)やポドラシェ県の美しい自然とそこに点在する小さな村々です。ガイドブックにはありませんが4トラベラーひなこさんの旅行記で知りました。グダンスク、ワルシャワと共にこれから登場しますので、見て頂けたら嬉しいです。
私も諸般の事情で今後海外に行くのは難しくなりました。これからも既ににアップした海外旅行記を「再編版」として焼き直すことになります。これをやっていると旅行した時の感動が蘇ります。今は4トラの執筆が生きがいん一つになっています。
万歩計
-
- mom Kさん 2025/02/06 14:03:24
- あの駅は「イワバ」
- と言うのですか、万歩計さん。
トルンで購入したチケットに乗り換え駅名として書かれていましたが、とんと読めず。少し時間があったので、駅前に出ても街並みは見えません。駅舎はこんなにも素晴らしく、教会みたいだのにと思ったものです。
トルンも何も知らずに下車泊。本日記でふむふむ。Polandは他国からの干渉、侵略がこれほどまでに絶えず、ですか。あの優しさを生んだ土壌に思いを馳せます。日常を愛しく思うような旧市内の車乗り入れ禁止。市民の誰もが散策を楽しむ姿を見たのは、いつ以来かなあという想いに耽っています。
- 万歩計さん からの返信 2025/02/07 13:53:38
- Re: あの駅は「イワバ」
- mom Kさん 、こんにちは。コメントを有難うございます。
ポーランド語なかなか読めないですよね。特にチョンや斜め線が付くと分かりません。先の旅行記に書いたChochołówはどう見ても「ホホウフ」と読めません。こういう時に役に立つのはやはりGoogleMapです。私は道を尋ねるときはGoogleMapのカタカナでまず確認していました。
ポーランドは周囲を大国に囲まれ常に侵略の脅威にさらされていました。一時はプロイセン、ロシア、オーストリアに分割され国自体が地図から消えた時期がありました。この250年間で自由でありえたのはたった50年間だけというのが現実です。ロシアのウクライナ侵攻に最も脅威を感じ、EU諸国でウクライナを最も支援しているのはポーランドです。
万歩計
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