ケロケロマニアさんのクチコミ(28ページ)全12,314件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
異人館街のメインエリアからはやや外れた東方に立地していて、他の館との連携のチケットもあまり販売されていないので、異人館街の一施設として見ると、コスパ的にはちょっと二の足を踏んでしまいます。
ただここは、異人館街では比較的レアな南欧・イタリアのテイストが感じられる美術館で、関連のアンティーク調度品なども色々と楽しめますので、異人館街観光と別枠でお考えになり、単独の美術館として訪問されると良いかなと思います。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
山手4館の一つに数えられるこちらの施設ですが、元々は中国領事館として運用されていた建物をオリエンタルな作品を中心に展示する美術館的なテイストで、観光客に人気を博している施設です。
旧中国領事館、とはいえ、正確には旧中華民国領事館、という意味合いが強いからなのか、入口には現代中国の国旗ではなく、台湾国旗が掲揚されているのが印象深いです。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
神戸の異人館街は、何となく万国博覧会の外国館ブースの常設展(?)的なテイストで楽しめる観光地だと思いますが、万博のような体験型の施設として楽しめるこちらは、覚えておかれておいて損はないと思います。
チケットの種類にも依るみたいですが、お高い(?)レベルのチケットを購入すると、貸衣装体験などもできるそうで、特にそういうお姫様(王子様?)的な体験をしたいお洒落な方々にはお勧めできる施設です。
逆に言えば、そんなの興味ねー、みたいな方は、行く必要ないし、行っても損した感しか残らないと思うので、行かなくても良いかも?- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
うろこの家や北野外国人倶楽部、坂の上の異人館とまとめて山手4館として巡られる方が多い、北野異人館街の中でも最も山側に立地している施設の一つです。
ここはサターンの椅子というのが有名で、座ると願いが叶うという云われがあるというので、人気があるそうですが、受付の方に伺ってみると、まあ絵画や彫刻の展示がメインということで、美術館的な施設と大まかに理解されておいて良いかなと思います。(逆に言えば、美術鑑賞に興味がない、という方は行かなくても良いかも…。)- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
神戸・北野地区の異人館街の中でも、坂を登り詰めた一番上方に立地しているのがこちらのうろこの家です。
名前の由来などに関しては他の方のクチコミが沢山ありますので省略しますが、ここは入場料も高くて、まさに色々な意味でお高い施設なので、富裕層観光客向けとなります。
ここにも展望ギャラリーがありますが、お値段の壁に阻まれて入れない方には、この上方から続く、布引の滝方面へと抜ける遊歩道の途上に、港みはらし台という展望スポットがありますし、ここなら無料で行けますので、体力重視の方はこちらの御訪問をお勧め致します。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
有名な長崎のオランダ坂とは比較するほどもない、小さな規模の坂です。
私はてっきり、オランダ館の前の坂の事を指しているのかなと思っていたのですが、実は詳細な地図を後で確認してビックリ、正確にはオーストリアの家のある側の前の坂(オランダ館前の坂の1本東側)のことを指していたんですね~。
長崎のオランダ坂を記載していないガイドマップはないと思いますが、こちらのオランダ坂に関しては、表記のないガイドマップも多い(北野地区の観光ガイドマップには掲載されています)ので、私のように勘違いされることなく、神戸のオランダ坂はオーストリア坂、という思いで、オーストリアの家の入口を目印に、この短いオランダ坂を楽しんでみて下さい。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
隣接のオランダ館、デンマーク館との共通入場券で巡られる方が多いこちらの施設ですが、ここはオーストリアということで、館内にモーツァルトの名曲がBGMとして流れている雰囲気が聴覚的にも楽しめました。目前の急坂(北野オランダ坂)を上るのが大変なので、三つ巡られる方は、オランダ・デンマーク・オーストリアの順に訪問して、下りでこの館にアクセスされるルートの方がお勧めです。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
オランダ館から見て、上方に登っていったところにあるのがこちらの館で、オーストリア館と併せて、三館共通のチケットで巡られる方が多い施設です。
欧州の城塞建築を彷彿とさせてくれるような立派な建物で、ここは洋館の風情というよりは、質実剛健な要塞のような風情で、外観的にも付近の建造物と比較して、やや異彩を放っている感じがしました。
上から廻ると、よりその建物の大きさを感じることが出来ますので、軽く周回して、色々な角度で建物の景観を楽しんでみて下さい。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
北野観光案内所や萌黄の館、風見鶏の館などが周囲を囲んでいる、北野異人館街でもまさに核心部に立地しているのがこちらの広場です。
中央に円形のフロアを配し、風見鶏の館に向かって石段が続く景観などは、まさにローマのスペイン広場なども彷彿とさせてくれるフォトジェニックな広場で、異人館街訪問時には、何かしらの記念撮影をお勧め致します。
ディテールを見回してみても、ちょっとおしゃれな風情の銅像が点在していたり、まさにここは欧州に迷い込んだかのようなエキゾチックな雰囲気を随所で楽しむことが出来ます。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月01日
-
投稿日 2023年01月01日
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.5
今回は大阪から名古屋にバス移動する際、途中休憩で10分ほど立ち寄りました。
これまでは下り線の利用ばかりで、上り線の利用は初めてだったのですが、結論から申しますと、このパーキングエリアは、上り線の方が格段に楽しいです。
まず、売店や軽食コーナーのある1階の喧騒を離れて、実はここには一般人が利用可能な2階があって、ここが休憩所兼展望台となっていて、景色を楽しみながら、ドライブ疲れを癒すのに利用価値が高いです。
そして、屋外には簡単な散策ルートも整備されていて、小山になっている展望の良い場所からは、甲賀の町並みを望むことが出来ます。
前に下り線の場合は、売店のカウンターに記念スタンプが保管されていることを綴らせて頂いたことがありますが、上り線に関しては、この休憩室内に設置されていて、係員へのお声掛けは不要で押印することが出来ます。また、この2階には、カエルさんを携えたタヌキさんもいらっしゃるので、カエルマニア・タヌキマニアの方はお見逃しなく!- 旅行時期
- 2022年12月
- トイレの快適度:
- 4.5
- お土産の品数:
- 4.5
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
このスポットに関しては、ここ7年連続で初詣時期の様子を投稿させて頂いておりますが、2023年も年跨ぎの初詣に出かけてまいりました。
コロナの状況もここ二年間と比較して落ち着き(というか、弱毒化のため、気にしない人が多くなった印象)、コロナ対策に関しても、何だか惰性で看板だけ設置する程度になっていていましたが、参拝客の行列を見ていると、8割位はまだマスクを着用されている印象でした。
あと、やはりこの時点でのコロナに対する意識は、若年層と老年層との間で格段に差が見られると思われ、恐らく、老年層の多くは、日本のメディア情報の影響をより強く受けて、警戒しているからか、年跨ぎでの参拝を控えている方が多いようで、深夜の初詣参拝客の殆どは若年層という雰囲気でした。
護摩火などは、2022年は距離を意識した声掛けなどがなされていたように思いますが、2023年はそれもなく、3年前とほぼ同じような状況で、密を気にせず火を囲んでいる方の姿を多く見かけました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年12月31日
-
投稿日 2022年12月31日
-
投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.0
神戸といえば、繁華街の三宮の地名がまず頭によぎるかと思いますし、実際三宮地区に三宮神社もありますが、東北の一戸・二戸…、みたいに、実はこの辺には生田裔神八社、と呼ばれる八つの宮があるんですね。
その一番が北野の観光エリア南側にあるというので、様子を見に出かけました。神社の規模としては小さくて、五分もあれば、一通りは見られる位の境内です。
傘の形をしたお御籤なども用意されていたりと、観光地としての訪問価値も意外とあるように感じる神社ですので、異人館街探訪の行き帰りにでも立ち寄りをお勧めしたい神社です。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.0
ロシア正教系のハリストス正教会は、神戸市内には北野地区の南方にひっそりと佇んでいます。人気の観光地区の傍にありながら、観光パンフには記されていないのもある程、あまり観光向けに対外喧伝されている教会ではない印象で、実際、正教会で洗礼を受けている友人から話を伺ったところでは、神戸のハリストス教会は、2022年末時点における現状の中では、通常は無人だとのことでした。(正教会内の人事も色々とあるそうで、今後はその状況が変わることも想定されるとのことです。)
なので勿論、観光客として中に入ることは出来ず、外観を楽しむだけとなりますが、付近の道路が狭くて、あまり角度のある場所から撮ることができないのも、この教会の不遇さを感じてしまいました。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年12月31日
-
投稿日 2022年12月31日












































































