ケロケロマニアさんのクチコミ(27ページ)全12,314件
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2022-23年末年始のナナちゃん人形、お御籤になってた~♪
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.5
名古屋に来る度、知っている人なら誰でも気になる、その時点でのナナちゃん人形のお姿、ですが、今回は2022年末に面会しました。
この時は、”ナナくじ”というコンセプトで巨大お御籤さんに化けていて、足元には昨年ナナちゃんのリニューアル時に、代役として大活躍だったミナちゃんも、小さなお御籤に変身。更に、実際にくじを引けるようになっていて、多くの方々がお御籤を楽しんでいました。
私も実際に”ナナくじ”を引いてみたのですが、三十七番をゲット。どうやらこれは”ミナ吉”らしく、大吉扱いということで、一番良い七十七番(ナナ吉=大大吉)の次に良いらしく、2023年は良いことあるかな?と、ハッピーな気持ちになりました。
こういう参加型のナナちゃん人形は珍しく感じますが、こういう企画は楽しいので、これからもどんどんやって欲しいな~♪- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
今回は年末の繁忙期に大阪駅→名古屋駅でこちらの高速バスを利用してみました。
流石に12月30日の利用ということもあり、車内はほぼ満席状態で、若干の息苦しさを感じました。
名阪間に多くの格安ツアーバス会社がバス運行するようになってから、相対的にJRのハイウェイバスの乗車頻度は減少していましたが、今は色々な予約方法があって、今回も〇天トラベル経由で、同社のバスクーポンを利用してお安く発券することが出来ました。
他のツアーバス利用と比較すると、乗車時にいちいちQRコードを呈示しなければならない面倒臭さがあり、呈示できないとわざわざQRコード乗車票を発券してもらう必要があるので、乗車時における呈示媒体の充電切れなどには注意が必要だと思います。
ノンストップの超特急便を利用しましたが、今どきの名阪間バスは、スピード重視の場合はやはり南回りになるようで、従来のJRバス運行の名神ハイウェイバスは、途中多賀SA利用でしたが、途中停留所に泊まらない便の場合はより短距離ルートの、休憩も甲南PAになりますので、”お多賀さん”に寄りたい方は、途中のバス停で停車する便をチョイスされると良いかなと思います。- 旅行時期
- 2022年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
今回は年末の混雑時期に、大阪→名古屋をJRバス移動する際に利用しました。ここのバスターミナルは、発着便が多い割には、待ち時間に寛げる座席が少なすぎるのが難点だと思いますし、一応、各乗り場の傍に横並びの椅子が並んでいるのですが、冬だとここで待つのはとても寒いです。
一応、冬でも暖房(夏は冷房?)が効いた待合室のブースもあるのですが、便数の割には圧倒的に小さい気がしますので、長時間の待ち合わせには座席の絶対数が少ないという意味で、このバスターミナルには根本的な欠陥があるように感じます。
大阪駅自体、色々と時間を潰す場所があるので、私の印象としては、このバスターミナル利用でバスに乗車する際も、発車時刻のギリギリまで大阪駅構内の別の場所で過ごして、直前にバスターミナルに移動した方が良いと思います。- 旅行時期
- 2022年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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金券ショップに見る、2022年末時点における阪神間移動の際の阪急・JRとの違い
投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
今回は、早朝に三宮から梅田に移動する際、阪神電車を利用しました。同区間に関しては、完全に阪急とJR(は三ノ宮=大阪)とが、運行区間が重なるので、選択には迷うところですが、普通運賃で比較すると、まずJRは410円と運賃が高いです。残る阪急と阪神に関しては、梅田=三宮間は何れも普通運賃は320円なのですが、最近の阪神では、運賃区間別の割引乗車券を金券ショップでは販売しなくなっているので、せめて当日券として割引設定の金券が手に入る阪急の方が、コスパ的には良い計算になりますし、この阪急の当日券区間割引乗車券は、休日だと更に安くなる利点があります。
ということで、2022年末の金券ショップに見るこの3社間での、大阪(梅田)=三ノ宮(三宮)間におけるチケットコスパという意味では、阪急>阪神>JRということになりますが、金券ショップでチケットが手に入らないとかいう状況では阪急=阪神、JRが優位なのは18きっぷなどのフリー切符使用時で、他との乗車で支出が抑えられる場合は、阪急=阪神<JRということになります。
因みに阪神に関しては、数年前に難波への直通路線が開通していますが、三宮から難波までは運賃が410円となってしまうので、この場合は、阪神の全区間対応株主優待券を購入すると良いですが、金券屋の相場では大体390円位の価格で、平日と休日の差もないので、そもそも難波に移動すること自体が割高であることは覚えておくべきでしょう。- 旅行時期
- 2022年12月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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北野異人館街観光を東側から始める(東側で終える)際に使えるルートです
投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
異人館街で有名な神戸・北野地区と、パリのモンマルトル地区は、同じような歴史的伝統建造物が並ぶ街区として、友好提携していますが、それを示すプレートが北野町広場に設置されています。
パリのモンマルトルにいらしたことがある方でしたら、その風情をイメージしつつ、この町並みを散策してみるのも楽しいかもしれませんね。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
北野異人館街も、沢山の見所がありますが、ルート上で注目される坂道としては、北野町広場の北側に聳える、この地区の観光ブームの火付け役となった風見鶏の館と、三宮地区から異人館街へのメジャーなアクセスルートとしての北野坂とを繋ぐ、このルートは、まさにこの地区の大動脈と言えます。
実際、ここの沿道沿いには色々なお店も並んでいて、普通の観光を楽しむ方々には一番メジャーなルートとして放っておいても通ることになる道だと思います。逆に、静寂な風情を求めたい方には、東側をほぼ並行して続く天神坂経由の方が良いかもしれません。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
北野地区には”ハンター坂”として名を残している氏が、奥様と共に余生を過ごされた建物として知られている歴史的建造物ですが、一観光客視点からすると、ここは現在では結婚式場としての運用がメインなので、普段は観光目的での内部見学は出来ません。
一応、WEBや電話を通じての見学予約のシステムが稼働しているようですが、どうやら、結婚式を予定されている方が、式場の下見的に見学、という意味合いが強いようなので、一般の観光テイストを前面に押し出しての内部見学は、現実的には難しいかなと思います。
入口に、割と立派な解説板が設置されていますので、観光客はこれを読んで、それなりに満足しておくと良いでしょう。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
異人館街の観光パンフやマップを見ていても、ここに関してはあまり記述がありません。と申しますのも、現状ではここは結婚式場としての運用がメインとなっていて、観光客が迷い込んで、プライベートな儀式への妨害をしないよう配慮されているように感じます。
たまたま私の訪問時は、式かどうかは不明ですが、何かしらのプレイベートイベントが開催されていて、門が開いていて中の様子を垣間見ることができましたが、あくまでも観光地としては扱えないレベルのスポットなので、部外者は外観を楽しむだけで満足しておきましょう。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.5
ズバリ申し上げると、神戸の異人館街で観光客的に一番のネックになるのが”お財布”だと思います。
正直、沢山ある館のそれぞれでお金を徴収される感じなので、私のような貧乏人には敷居が高い観光エリアと言わざるを得ませんが、このラインの館に関しては、無料で入館できる貴重な施設となっています。
無料だからと言って、クオリティ的に劣るということはなく、寧ろ見所満載で、映像展示なども神戸の歴史が勉強できて、とても訪問価値の高い施設です。
異人館街は見所が多くて、時間の配分を間違えると消化不良を起こしがちですが、お金を節約したい方は、ここを異人館街観光のメインとし、内部の観光はここを主軸に、その他の富裕層向けの館は、単に眺めるだけ、のスタイルで観光されるのが王道だと言えるでしょう。
因みに、無料だからなのか、他のお客さんを見ていると、案外、簡単に見てお終い、という動線を多く見かけました。逆に他でお金を払う余裕のある方には、他との比較の後でここを訪問すると、物足りなく感じてしまう施設、なのかもしれません。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.5
北野通り沿いの南側に、文字通り長々とした繋がりの建物として存在感を見せているのがこちらです。
ここは交通量が多い北野通り沿いということもあって、しかも直近からは長過ぎて、全貌を撮るのが困難という意味で、通りを挟んで向かい側に立地しているラインの館の二階から、遠景として撮るアングルがお勧めです。撮るためだけに他の異人館には入れない、と言いたい方も、ラインの館は異人館街では貴重な、無料で入れる館なので、経済的な心配もする必要がありません。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年01月01日
総合評価:4.0
ホワイトハウスの愛称でも知られる、旧米国領事館官舎として知られるこちらの建造物ですが、耐震補強工事などがずっと続いていて、2022年12月現在でも、休館中のままでした。ネット検索してみると、色々な情報提供は美術館の方からなされているようですので、こちらを参考にしながら、再開の日々を待ちたいものです。
- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0





























































