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kayoさんのトラベラーページ

kayoさんへのコメント一覧(3ページ)全1,996件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • 無言フォロー失礼しました

    kayoさん

    はじめまして。
    次回の旅先をルーマニアにしようかと考え、尚美さんにも激推され(笑)、調べだした途端、kayoさんの美しすぎる写真満載の旅行記に遭遇し、素敵建築好きの同じ香りもしたので、すぐさまフォローさせていただきました。あとでコメント入れようと思っていたら、フォローバックしていただいちゃって、恐縮です。

    今年2回もヨーロッパ一人旅しちゃったので、来年はおとなしくしておこうかと思っていたのですが、kayoさんの旅行記が私の心に再び火をつけました(笑)
    ルーマニアはインフラ面とかが心配で、なかなか踏み込めないのですが、頑張ろうかと。何分英語が出川並みなので、トラブル発生に弱いんです。

    またいろいろ参考にさせていただいて、前向きに検討します!

    mirilin
    2025年12月15日13時37分返信する 関連旅行記

    Re: 無言フォロー失礼しました

    mirilinさん、フォローありがとうございます!

    ルーマニアは美建築揃いで建築好きであれば超お勧めです。
    行きたい所が見つかったら行くべきですよ。 
    比較的物価も安く、治安も良いルーマニア。
    バスでの移動になりますがチケットも当日購入で大丈夫だったし、
    バスの時間だけネットで調べてから行けば何とかなります。
    私も先週今年2度目の欧州と中東から帰国したばかりですが、
    今は元気で行ける時に行っとこう!っと言うスタンスです。
    人生何が起こるか分かりません。
    今回は古代の遺跡巡りで建築とは全く関係のない所へ行ってきましたが、歴史のある建造物や大自然が織りなす昔から変わらない風景などと
    比べれば、人生ってホントに短いと思いました。
    だから絶対、楽しまなくっちゃ!

    kayo
    2025年12月15日23時28分 返信する
  • 古都ショナルガオ

    kayoさん、お久しぶりです^^
    ずっと忙しくしていてフォートラから遠ざかっていたので
    すっかりご無沙汰してしまいました。

    バングラディシュもインドも行ったことがないので
    その違いもよくわからない私でしたが、混沌というイメージが
    思い浮かぶインドに対し、今回kayoさんの旅行記で拝見した
    バングラディシュは親切でフレンドリーな国民性とのこと、
    抱いていた警戒感が和らぎ親しみを覚えました。

    古都ショナルガオはイギリス植民地時代の古き佳き趣が残されていて
    味わいがありますね。
    博物館に展示されていたバングラデシュの地図を図案にした
    カラフルなタペストリーも素敵だわ~☆彡
    ヒンドゥー教徒の富裕層が建てたという豪華な邸宅が建ち並ぶ
    パナム・ノゴル地区は奥まで進めなくて残念でしたけど
    倒壊の危険性や保安上の理由からかしら?
    整備して見学できるようにしてほしいですね。

    そうそう、冒頭で仰ってましたけど、昔は3か月カレーでも
    大丈夫だったけど近頃は…というの、私もわかりま~す(笑)

    sanabo
    2025年12月10日23時43分返信する 関連旅行記

    Re: 古都ショナルガオ

    sanaboさん、こんばんは~☆

    私も月曜日に海外から帰ってきたばかりで
    4トラとご無沙汰していました。ヨルダンとキプロスへ行ってきました!
    旅行記は後日ゆっくり上げていきますので、また覗いて下さいね。

    バングラも混沌とはしていますが、インドと国民性が全然違うような。
    スリランカへ旅行した時もインドと比べて悪い人が少なかったような。
    バングラデシュはそもそも外国人旅行者が少ないので、
    珍しいのかすごくおもてなし精神がありました。
    インドはその分手強い所です。騙す人が多くって。

    今回のヨルダンでも事前にタクシーのぼったくりが多いと
    聞いていたので、初めて海外でUberを利用しました。
    sanaboさんが仰ってた様に凄く簡単で、安く安心して移動できました。
    一度だけ乗ってもいないのに、「乗車がはじまりました」っと出て
    キャンセルしたらキャンセル料を課金されそうになりましたが、
    Uberへ報告したら課金0円になりホッと。
    Uberでも悪い運転手もいるんだと知った次第です。
    こんなのヨルダンだけかも知りませんが。

    今回のヨルダン行き前に頭痛が始まり、行く前から薬漬け。
    ただ旅行3日目ごろから忘れたように頭痛が消え、
    持病の下痢と頻尿もぴったり止まり、安心してバス旅ができました。
    旅行へ出たら何故か元気になる私です。

    kayo
    2025年12月11日23時11分 返信する
  • 混沌のダッカ再び

    kayoさん、おはようニャ~

    次の旅行の前に2編同時UPで完結、素晴らしい!
    私の方は先週チェコから帰ってきました。
    出発前にコメントできず
    すっかり遅くなってしまいました。

    旅行記自体の間隔が空いたこともありますが
    最初にダッカに降り立ってから
    1週間しか経っていないことにびっくりです。
    そういえば、初日はプライベートツアーでしたね。
    1週間で路地裏をひとりで巡ろうと思えたkayoさん
    やっぱり只者じゃない~ψ(`∇´)ψ
    電線のカオス度合、バンコクの比じゃないわあ!
    カオスの中から目的の電線を見つけられる
    作業員も凄すぎます。

    古都ショナルガオは
    それまでのバングラのイメージを一新する街ですね。
    イギリス植民地時代の建築物、
    その美しさにうっとり♪
    豊かとはいえないこの国で
    こんなにきれいな状態で保存されていることも
    奇跡のような。

    全編通してバングラの人々の優しさや素朴さに触れ
    この国の一面を知ることができました。
    頑張っている若い人々に明るい未来が待っているよう
    陰ながら願っています。
    もし旅行中でしたら返信はお気になさらずに…

    ネコパンチ
    2025年11月20日08時41分返信する 関連旅行記

    Re: 混沌のダッカ再び

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)&お帰りなさい!

    会社の上司が先月チェコへ行って紅葉が綺麗だったと聞いていたので、
    ネコさんも秋ならではの欧州を満喫されたと思います。
    私がチェコへ行ったのは6月だったので、
    また違った街の様子が見れると思うと楽しみだニャ~。

    一週間も同じ国に滞在したら慣れてくるもんですね。
    日本から到着した頃はビクビクしてましたが、
    どこへ行っても優しいベンガル人に囲まれ、一人でも十分楽しめました。
    物価も安くお金の心配をせず旅行できるのも良かったです。

    今週インドへ逃亡したハシナ前大統領に死刑判決が下され、
    旅人からしたら優しいベンガル人でしたが、今年のデモの様子や
    ハシナ前大統領の死刑判決で大喜びしている若者達の映像を見て、
    不満が積もりまくっているんだろうな~っと思いました。

    3日後に出発なのに今朝首痛からきた頭痛がひどく、
    一日中鎮痛剤に頼っていました。ロキソニンが効かなくなって、
    インプラントのオペの後に歯医者さんから貰った強い痛み止めで
    止めている状態です。出発当日までに治ってくれるといいのですが。
    今晩はお酒を控えます。

    ネコさんの酸ヶ湯旅行記の続きも、楽しみにしてますニャ!
    kayo
    2025年11月20日23時10分 返信する
  • もしかしたら、旅人天国かも

    バングラの旅行記、楽しく読ませて貰っています。

    私もコロナ直前に「暇だし何処か行きたいな~・・」って、期待も無く選んだのがバングラディシュでした。
    ガイド付き「おひとり様ツアー」で行きましたが、予想外に楽しかったです。

    kayoさんのバザール散歩の写真が楽しいです。電線が良いアクセントになりますね!

    >親切なベンガル人に救われた

    これって分かります!
    ほんと、みんな親切! 
    食べ物も意外と?美味しいし。

    これって、外国人観光化が少ない・・・から、ってことも大いにあるんだろうけど、だとしたらこれからの日本が心配です。

    映え写真(今でもいう?)の今、バングラディッシュって流行っちゃいそうな気がするんですが、どうなんでしょうね。もう一回行ってみたい数少ない国のひとつです。

    ほいみ

    2025年11月09日12時28分返信する 関連旅行記

    Re: もしかしたら、旅人天国かも

    ほいみ様、いつも旅行記を拝見させて頂き、
    今後の旅のヒントに活用させて頂くことになるかと思います。
    まずはベトナムの少数民族当たりかな?アフリカは多分、無理~。

    バングラデシュ、ほいみ様も秘境がお好きなことは重々承知、
    首都のダッカですら秘境扱いですわ。バングラは。
    外国人が少ないとここまでは人々は親切で優しいのかと
    思い知らされたこの旅、今までイスラム圏では騙されっぱなしで。
    昔に行ったインド、ネパールで鍛えられた私はかなり構えていましたが、
    人を疑うことに罪悪感を覚えることに。

    日本も今やオーバーツーリズムで外国人問題が取りざされていますが、
    私の住む大阪も毎日観光客でうじゃうじゃです。
    近所のバーでは外国語が飛び交い、自分の国のような振る舞いに
    あっけにとらわれます。私は外国人の配偶者と30年以上一緒だったので、
    普通の日本人よりは外国人には寛大な方でしたが、
    今はただただうっとうしい限り。親切心も沸かなくなりました。
    メトロの駅を出てスマホとにらめっこの外国人、
    私にホテル名を聞いてくれれば即答できるのに…。

    今回バングラデシュの王道ルートしか訪れておらず、
    行けなかった南西部などもいつかはチャレンジしてみたいと思います。
    バングラの場合、簡単にリキシャを拾えるので、
    シニアでもどこでも簡単に行けちゃうところが良いですね。

    kayo
    2025年11月10日02時05分 返信する
  • 古都ショナルガオの建築物、好みです

    kayoさん、ヨルダン旅の準備進んでいますか?

    ショナルガオという街知りませんでした。パナム・ノゴルは私も見たかった。通りの端から撮った写真で見ても、とても好みです。実際、こういう建築物が見たくて旅しています。バングラデシュは乗継ぎでダッカのホテルに泊まっただけで未知の国でしたが、ここだけでも行きたい。迂回してどうにか通りを見られないかトライしたい(インドだったら知り合いに口きいてもらうといつもうまくいきましたが。ポーランドでも成功しました)。ショドルバリの領主の館の回廊、アーチもとても素敵。ゴアルディ・モスジット、500年以上前の建造なんですね。変な改装せずに建設時の雰囲気が味わえる。修繕が出来ない条件だったとしても、これはすごいと思いました。
    前の旅行記のオールドダッカのモスク?のミナレット?のモザイクも綺麗でした。
    東欧以外でも建築物が楽しめそうな場所、また見せて下さい。

    ヨルダンが楽しみな尚美
    2025年11月08日10時42分返信する 関連旅行記

    Re: 古都ショナルガオの建築物、好みです

    尚美さん、今晩は~☆

    ヨルダン旅行も行き当たりばったりになりそうです。
    ホテルだけ決めて安心しきっています。
    母親が施設で高熱、その後コロナに感染と聞いて心配していましたが、
    解熱剤で熱も下がり、食事もできていると聞いて安心しました。
    父親はヘルパーさんにセクハラしたみたいで、
    こちらの方が大問題、結局ヘルパーさんを変えてサービス継続でホッと。
    父親の家でお湯がでないと大騒ぎされ
    (父親からするとお気に入りのヘルパーさんに入浴介助して貰えない、
    エッチ~)、
    大阪ガスを手配し給湯器の買い換え、
    いつも仕事しながらこんな感じなので、旅行の事は行ってから考えます。
    次の父親のヘルパーさんはおばちゃんタイプで
    屈強な人が選ばれたらいいな!っと思っています。
    この一週間も両親に翻弄されていますが、
    とりあえず両親が生きているので旅行は強行突破できそうです。

    ヨルダンは遺跡と砂漠がメイン、それと死海で浮く体験。
    建築よりも自然が多い旅になりそうです。
    体型カバーができる水着も、購入しました!

    kayo
    2025年11月09日00時20分 返信する
  • 贅沢な体験☆彡

    kayoさん、おはようございます。

    バングラディッシュならではの贅沢な体験・・・
    今回の旅で抱いたkayoさんの率直な感想ですね。

    ダッカはその昔の日航機ハイジャック事件や
    レストラン襲撃のテロ事件の印象が強い国でしたが、
    kayoさんの旅行記を通じて、バングラの人々の優しい笑顔、
    今も昔ながらの漁師さん、雑然とした商店、カオス状態の
    道路、無秩序に張り巡らされた?ように見える電線など
    成長している都市の活気のある生の暮らしを少しでも窺い
    知ることが出来ました。

    前編の ”あのカオスの中に身を投じなければなりません”
    この言葉がとても印象に残りました。

    まだまだ私の知らない世界を垣間見ることができて面白かったー
    次のkayoさんのコアな旅を楽しみにしています!

                         ドロミティ
    2025年11月06日09時33分返信する 関連旅行記

    Re: 贅沢な体験☆彡

    ドロミティさん、今晩ワン!

    今や世界中の有名観光地はオーバーツーリズム、
    どこも行列でホテル代は高騰、地元人にはよく思われていない昨今、
    ほぼ外国人がいない、現地の人は外国人が珍しく興味津々、
    まるで外国人が江戸時代の日本へ来られた時のような気分でした。

    ウチの会社は外国へ渡航する度に旅程を提出しないといけないのですが、
    ドロミティさんと全く同じ事を上司から言われました。
    ダッカと聞くとある程度年配の人はハイジャックのイメージしかなく、
    ジェトロの協力で造られたメトロの日本人関係者が
    テロの被害者になられたそうで、恐ろしいイメージしかないですよね。
    私も恐る恐るの出だしで最初はガイドさんを付けましたが、
    ガイドさんと一緒だと現地の人々との距離感があり、
    最後は一人でブラブラしてきました。一人でも行けるやん?って。
    狭い国土なのに日本より人口が多いバングラデシュ。
    若い人の人口が多く、これからが楽しみな国だと思います。

    ホテルから出るのに覚悟が要りました。
    一旦雑踏の中へ入ると何ともないのですが、最初の一歩が。
    9年前にスリランカへ行って以来の久しぶりの南アジアでしたが、
    久しぶりに行くと何もかも新鮮で楽しい旅となりました。
    いつもコメント、ありがとうございます!

    kayo
    2025年11月07日00時13分 返信する
  • バングラデシュ女子

    kayoさん、こんにちは

    お店のある通りも細い路地ですが、
    そこからまだ細い脇道が伸びていて迷路状態。

    ⇒こちらのお写真、カッコいいなぁ。
    ここへ入りたい気持ちになります。

    実は昨日、私が住んでいる駅前の100均へ行きました。
    一人の外国人の若い女の子が困っていて、おせっかいオバサンはお買い物や梱包を手伝いました。

    なんと、バングラデシュ人!
    目がクリクリ(^_-)
    名前を教えてくれたのに、忘れちゃいました。
    同じ駅に住んでいるようで、でも初めて見かけたかも。
    外国人がとても多く(特にベトナム人とネパール人)歩く街なので、気づきませんね。
    「またね」と別れました。

    ネパール帽に似ている形の帽子をかぶって、タバコ吸いなごら歩くバングラデシュ男性に会ったことも。

    バングラデシュへ行ってみたいです!
    町子
    2025年11月05日14時17分返信する 関連旅行記

    Re: バングラデシュ女子

    町子さん、今晩は~☆

    大阪もバングラデシュ人、多いです。
    見た感じはインド人との違いが分かりませんが、
    聞いたらベンガル人だったり。
    ネパール人との違いは何となくわかるようになりました。
    スリランカ人との違いもよく分かりません。
    普通にみなコンビニやレストランで働いていますね。

    同僚が日本語の先生の資格を取って新米先生になりましたが、
    学校はやはりネパール人やベンガル人、ベトナム人が多いとか。
    日本もインターナショナルになりましたよね。
    留学生でも週28時間まではバイトをして良いそうです。
    母親が入所している高齢者施設はフィリピン人やインドネシア人、
    この方達は研修生として別のルートで日本へ来日されたようですが、
    みな頑張って日本語を覚えながら働いています。
    みな凄くたくましくて、英語もしゃべれないのに
    カナダやアメリカへ行った自分の若い頃を思い出します。

    インドやネパールへ行かれた町子さんだったら、
    バングラデシュも楽しめると思います。
    大昔にホームステイしたデリーの日本人奥様家族、
    昨年息子さんと東京で35年以上ぶりに会いましたが、
    奥様とも20年以上ぶりに2週間ほど前に大阪で再会できました。
    82歳で一人でインドで暮らされており、
    一人でタイと日本を周遊され、その元気さに驚きました。
    奥様とはインドで再会の約束をしてしまったので、
    インドへも行かなければいけなくなりました。
    元気をいっぱいもらった再会でした。

    kayo
    2025年11月05日23時13分 返信する
  • ダイナミック&エネルギッシュ

    ですねぇ、kayoさん。バングラデシュの人々のエネルギーを表紙写真から感じました。小舟から市場へ魚を運んでいる光景なんですね。市井の営みを切り取られるのがとても上手です。私なんかは、あのエネルギーの中に少し長くいると疲れてくる事も。子どもと過ごしていても似ていて、昨日なんかは7人で「街中おにご」をやり始め、知っているビルの階段に逃げ込んだり、よそのマンションの駐輪場に隠れたり。全速力で。お姉ちゃんたちに混じって小さい子もいるので、私はお婆さん1人追いかけてました。

    リキシャマンは正直で働き者ですね。ヒンドゥ・仏教寺院に塩作り、船造りの見学新鮮です。
    男性ばかりの前を歩く時、ジロジロ見られるので居心地悪くなりませんか?私はなるので、いつも睨んでしまいます。
    夕日のムーンボートカッコいいです。
    そうだ、当たり前田のクラ...。では。
    尚美
    2025年10月24日10時30分返信する 関連旅行記

    Re: ダイナミック&エネルギッシュ

    尚美さん、今晩は~☆

    いわゆる孫守りですよね。若い人から一杯元気を貰えそうですが、
    体力的にはきついかも?でも将来のある子供の世話の方が良いですよ。
    私の周りは年寄りばかりで。その後も父親とは会っていませんが。
    フィッシュマーケッでは皆さん真剣にお仕事されているので、
    邪魔になってはいけないと少しだけの滞在、疲れるほどでもありません。
    それより万博会場の映像をテレビで見るだけで疲れてしまった私。
    尚美さん、よく行かれましたね。

    インドでもそうでしたがバングラでもジロジロ見られましたよ。
    やっぱり珍しいんでしょうね。旅行後半では慣れました。
    尚美さんの欧州の続き、まだですかね←催促してる訳ではないです。
    今週の月曜にインドでホームスティさせて頂いた奥様と
    20年以上ぶりに大阪で再会できました。
    82歳になられましたが、一人でインドから日本へ、
    息子さんのおられる東京から親戚のいる関西まで一人で移動。
    凄くバイタリティのある奥様で安心しました。
    今度は私がインドへ行きますねっと再会を誓いました。
    昨年私が東京へ相棒の死亡届を大使館へ提出する際に会ったのが、
    彼女の息子さんです。
    日本で住む気はないんですかっと聞くと、
    一人でも住み慣れたインドが良いと仰ってたのが印象的でした。

    kayo
    2025年10月24日20時27分 返信する
  • 素朴な島のひととき

    kayoさん、おはようニャ~

    マナガツオ、バンコク在住時に食べました。
    レストランだと香草蒸しが多かったような。
    バングラでは揚げ焼きが一般的なのかな?
    フィッシュマーケットでも丸っこい形が目立ちますね。

    モヘシュカリ島でも良いリキシャマンと出会えて。
    お任せしたらkayoさんの見たいものばかりだった
    なんて嬉しいですよね。
    塩田や造船所、魚の天日干しなど
    島の日常が垣間見られて興味深かったです。
    ネコや牛の痩せすぎ問題は気になりましたが(・・;)
    牛さんなんて脚だけ見たらヤギか馬みたい!

    自称難民キャンプで働いてるおじさん、
    怪しいにおいがプンプン…
    国連へ寄付すると言われて
    あっさり引き下がりましたか?

    ダッカに戻り旅も終盤ですね。
    来月にはヨルダンとキプロスですか、
    こちらも全く未知の世界なので楽しみです。

    ネコパンチ
    2025年10月23日09時48分返信する 関連旅行記

    Re: 素朴な島のひととき

    ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)

    ネコさんはマナガツオ、タイで召し上がれましたか。
    そうそうタイの魚料理って香草蒸しが多かったですよね。
    レモングラスなど入っていてあっさりして美味しかったですよね。
    日本では高級魚のため、スーパーなどでは見たことないような。

    こういうどこへ連れて行かれるか分からないミステリーツアー、
    中々面白かったです。ミャンマー風のお寺があるくらいの知識で行って、
    思っている以上に楽しめたのもリキシャマンのお陰です。
    お寺だけではない島の文化や生活風景、自然を感じてほしい
    リキシャマンの気持ちが伝わってきました。
    牛も猫ちゃんもバングラではゴミ箱を一緒にあさっていたので、
    生きるのが必死だと思いますが、あの細い牛はつながれていたので、
    寺の所有?ヒンズー教では牛は神聖な動物なのに扱いがひどい!

    お金を寄付する旅行者もいると思うので、
    味をしめているのではないかと。とりあえず旅行者見かけたら、
    声をかけるみたいな。ダメ元でアタックしてみる?
    過去に何度も騙された経験があるので、すぐ胡散臭いと思いました。
    個人へは寄付しないと言ったら、すんなり引いてくれました。
    しつこくなかったので良かった~。

    ネコさんは旅行の準備進んでいますか?
    来月の今頃はヨルダンのアンマンに到着してる頃かな?
    飛行機とホテルを予約しただけで、そのまま放置していて、
    これから詰めていくことになりますが、
    いつもギリギリにならないと行動できない私です。
    高市さんが首相になって円安がまた進んでいて、辛いニャ~。

    kayo
    2025年10月24日00時12分 返信する
  • ワクワク面白かった~

    kayoさん、おはようニャー!

    フィッシュ・マーケットのお写真は働いている人々の
    躍動感が伝わってきて圧巻ですね。お魚の生臭い匂い
    までしてくるようでした^^

    野良犬でなく野良牛には@@
    所有者がいないということ?まさか勝手に捕獲して
    食べちゃうなんてことも許されちゃう?

    モヘシュカリ島の観光は慣れたリキシャマンのお陰で
    島内の人々が営む生活を余すところなく見学出来たようで
    すごく充実した半日でしたね。
    ご神木に繋がれている牛さんが痩せすぎていて痛々しかった。
    kayoさんのコメントのとおり、皆さんの笑顔から幸せの
    お裾分けをいただいたように感じました。

    コックスバザールの海辺で網を縫う漁師さんとムーンボート
    の夕景のお写真がとても素敵でした☆彡

    難民キャンプで働いているというオジサン怪しげですね。
    現金での寄付を了解する人、どんだけいるのかしらね?!

                       ドロミティ
    2025年10月22日09時49分返信する 関連旅行記

    Re: ワクワク面白かった~

    ドロミティさん、今晩ワン☆

    随分前の旅行でしたが、写真を見たら一杯思い出してきて、
    +スマホ(前機種)のメモ帳に日記が残っていて助かりました。
    写真ってやっぱり貴重ですよね。
    生臭い臭い、伝わりました~?ドロミティさんの表現にワロタ。

    野良牛と勝手に呼んでいるだけで所有者がいるのかも?
    ベンガル人は牛肉をほとんど食べないのではないかと思います。
    レストランでもマトンかチキンしかなかったような。
    でも家畜だったらゴミをあさることもないと思うので、
    やっぱり野良牛?

    ガイド本にはほとんど情報のないモヘシュカリ島、
    事前にネットでは調べていましたが、
    リキシャマンに任せて良かったです。お寺ぐらいの情報しか
    知らなかったので、ローカルならではの見せ場へ連れて行ってもらい
    結果オーライでした。
    あの痩せた牛さんはつながれているのでお寺の牛さんだと思うんですが、
    ご飯上げてよ~って思いますよね、猫ちゃんも痩せていたし。
    女性陣はみなふくよかでしたが、昔インドで女性は痩せているより、
    ふくよかな方が良いと聞いたことがあり、
    ベンガル人も同じなのかな?っと思いました。

    難民キャンプの写真を見せられ、可哀想だと思うナイーブな観光客は、
    おじさんに現金渡しちゃうんだろうなっと思います。
    私は過去にこういう詐欺まがいに何度も海外で引っかかったので、
    お金のことを言う輩はまず疑ってかかります。

    急に寒くなり、先週まではエアコンを付けていた自宅マンション、
    今は電気ストーブの前。
    ドロミティさんも風邪などひかず、お元気でお過ごし下さいね。
    kayo
    2025年10月22日23時50分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

58国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

現在58の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在32都道府県に訪問しています