kayoさんへのコメント一覧(3ページ)全2,108件
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トビリシの街歩き☆
kayoさん、こんにちニャー!
トビリシの新市街は緑の多い歴史を感じる旧市街とは一転して
重厚感のある美しい建物が溢れている建築好きには堪らない所
ですね。
警察署らしからぬ麗しい建物には驚きました(@_@)
アールヌーヴォー建築やバロック建築など美建築な建物が目白
押しで、立ち止まって目についた出窓やアイアンワークにカメラ
を構えているとなかなか前に進めなさそう (´∀`*)ワクワク♬
ヨーロッパとアジアの文化が交差するジョージアは美しい街並み
や雄大なコーカサス山脈などとても魅力的な国だとkayoさんの
お陰で知ることができました。ここも是非とも訪れたいです。
アメリカンチェリーがとても美味しそう!
そしてそのお値段に(@_@) 1㎏で500円だなんて只みたいだわ。
アメリカンチェリーを思い切り食べてみたいな~
適度なストレッチで筋肉をほぐしてあげるのは座骨神経痛や腰痛に
効果があるそうです。継続は力なりを信じて私も続けています^^
ドロミティ
Re: トビリシの街歩き☆
ドロミティさん、今晩ワン!
これでも一部の地区に絞ったので、
他のエリアへ歩けず。もう後1日あったらな~っと思いました。
思っていた以上に小さなエリアに素敵な建築が密集していて、
本当に中々前に進めず(足が痛いこともあり)、
今の自分のテンポを受け入れることにしました。
健脚のドロミティさんには、まるでスイスのようなハイキングが
お勧めです。(スイスへはまだ行ったことがありませんが)
足腰弱い私は手っ取り早くツアーで山岳地帯へ訪れましたが、
ジョージアの魅力はやはり山岳地帯だと思いました。
日本でアメリカン・チェリーを買うと小さなパックでも
4~500円しますよね。全体的に思っていた以上の物価高のジョージア、
でも庶民の暮らしは安そうでした。スーパーでチェック済み。
ちなみにジョージアの平均所得は月14万円ほど。
日本の3分の1ほどです。
5年前の歩けなくなった経験より、今はストレッチ頑張っていますよ!
おかげで足のしびれも収まり、鈍痛の腰痛はまだ残っていますが、
軽症止まりで普通に歩けています。
お互い健康維持に頑張りましょうね!
kayo2026年09月08日00時04分 返信する -
アグマシェネベリ大通り
kayoさん、こんにちニャ
なかなかコメント追いつけず、気になっていました。
現地ツアーも上手に利用してとても参考になります。
さて、アグマシェネベリ大通り!
わたしのジョージア到着日、マルジャニシュヴィリ駅に降り立ち、大通りの脇道の宿に泊まりました。翌朝、アグマシェネベリ大通りを散歩しただけで、こんなに素敵な建物の宝庫とはまったく気づかず。というか新市街という位置付けだったことも知らずじまい。
ただ、同じように朝から大型犬がウロウロかドテー、その間に控えめに猫さんがじっとしてたのを覚えています。
猫が通るから、気をつけてね!の標識かわいいですね。
グルジアのワイン、わたしも何度かいただきましたが、かなり色味が強いけど、白ワインですね?
(ムツヘタで、ワインのアイスも食べました!)
次はついにエレバンでしょうか?
アララト山とホルヴィンラップの遠景、死ぬまでに一度見てみたいと思い、とても楽しみにしています。
ちゅう。
Re: アグマシェネベリ大通り
ちゅうさん、今晩ニャ~☆
ちゅうさんはマルジャニシュヴィリ地区にお泊まりだったんですね。
トビリシでは4日も滞在したのに2日間は終日ツアーに参加したため、
実質歩けたのは2日だけ。旧市街とマルジャニシュヴィリ地区だけの
狙い撃ちでした。ルスタヴェリ通り界隈は行けずじまいでした。
昔のように元気だったら歩き尽くせたのに~。この旅、
足首痛と風邪で体調最悪ながらの旅行継続で、ツアーで無理した分、
一人街歩きでは公園のベンチを見つけた休憩の繰り返しでした。
その都度、猫ちゃんが現れてくれたので頑張れました。
ちゅうさんが行かれた頃から犬ゴロゴロだったんですね。
猫ちゃんの写真が多かったのでてっきり猫ちゃんが多いのかな?っと
思っていましたが、犬の方が圧倒的に多くてビックリしました。
アジアでは普通の光景も、欧州でこれほど犬が多い国は初めてかも?
私的にはジョージアの白ワイン、
普段自分が飲んでいるチリ産の安ワインに比べて深い味わいが。
こんな白ワインは初めてで、
赤ワインは他の欧州でも美味しいのが飲める一方、
白ワインはジョージア独自の製法にあるのかな?っと思いました。
アララト山とホル・ヴィラップ修道院、
上手く綺麗な2ショット写真は撮影できませんでしたが、
お天気も良く美しいアララト山を眺めることが出来ました。
次々編で登場します、是非ごらん下さいませ。
認知症で施設入所の母親が衰弱しだし、
今まではいつも同じ所に座っていたのに、先週面会に行った時は
ベッドに横たわっており、寝たきりに。
痩せこけていて死期が近づいているような気がしました。
認知症も重症になると痛いやしんどいなどが言えず、可哀想です。
92歳の父親も母親とのお別れを受け止め始めて、
母親の妹さんには連絡すると言っていました。
これからは暫く休みごとに面会に行って元気づけてきます。
私が誰かも分かっていないと思いますが。
kayo2026年09月05日23時27分 返信するアララト山、楽しみです!
kayoさん、こんばんは!
お母さん心配ですね。気丈なお父さんの心情も察すると辛いですね。湯の山の旅行記で、ご両親のお元気な姿を拝見したのはほんの5年ほど前なのに、高齢になるとちょっとしたことがキッカケでガタンと来るから怖いですね。(自分ごと)
聴力は最後まで残ると聞いたので、手を握ってたくさん話しかけてあげて下さいね。
うちの両親もいつ何時何が起こるかという状況だけど、認知機能がダダ下がりの母と協力して、要介護5の父を自宅介護し一年半が過ぎました。
海外旅行はまだ先になりそうなので、旅行できる体力をキープしつつ、4トラで情報を更新し、いつかの海外旅行に備えたいと思います。
わたしも体中が痛いですが、kayoさんも足首痛や坐骨神経痛やら、無理せず大事にしてくださいね。
ちゅう。2026年09月07日23時21分 返信するRe: アグマシェネベリ大通り
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ご心配頂きありがとうございます。
昨日父親が面会に行ったら起き上がれるようになったと聞いて、
ホッとしました。大好きな甘いお菓子をこっそり食べさせたとか。
(施設ではおやつの量も管理されているので)
でもガリガリに痩せているのでかなり衰弱していると思います。
同僚から姑さんが老衰になってからも半年は寝たきりでも、
生命を維持したよ~っと聞き、個人の生命力の強さにもよるんだとか?
湯の山温泉の旅行記、覚えて頂き嬉しいです。
あの時は母親の方が足腰しっかりしていたのに(認知症初期でした)、
5年でこんなになっちゃうなんて思ってもおらず。
要介護5で自宅介護って、想像を絶するご家族のご苦労だと思います。
ちゅうさんが時々国内でも息抜きできる時間を作っておられるので、
介護から解放される一時を存分に楽しんで欲しいと思います。
介護の終着点は悲しいお別れになると思いますが、
その時は目一杯ちゅうさんの人生を楽しんで下さいね。
私は親の介護の手配師で他人任せ(ヘルパーさんや訪問看護師さん)
ですが、父親は若いスタッフから元気を貰っていて、
毎週長距離バスで故郷徳島へ遊びに行っています。毎週ですよ。
私より元気やん?
kayo2026年09月08日00時31分 返信する -
超絶景の軍用道路
kayoさん、こんばんは~
軍用道路という重々しい響きとは裏腹に、こんなにも雄大な
絶景続きの街道なのですね~!
ちょっと興味を引かれて調べてみたら、もともとは18世紀末に
帝政ロシアが中東への進出を狙って整備した道路だとか。
今こうして観光道路として活用されているのも平和ゆえのことですね。
とはいえ、ジョージアは南オセチア問題をかかえてるし
親ロシア政権と親欧米派の対立も深刻だし、今後の情勢を思うと
良いときに旅行されたかもしれませんね。
この日のツアーはジョーク連発の楽しいガイドさんや
ツアーメンバーにも恵まれて、充実の一日でしたね。
ジンヴァリ貯水池やコーカサスの山々の美しいこと☆彡
ランチの時にお隣に座った日本大好きフランス人男子の
好きな日本料理の「とんかつ」は分かるけど、「うな重」とは
通ですね~(笑) どこで(フランス?)食べたのかしら?
途中、川が干上がってましたけど
ドナウ川とライン川も今年の記録的熱波で干上がって
川底からいろんな物が姿を現したとか!
世界では狂気の指導者が好き勝手してるし、世界や日本各地で
地球が荒れ狂い、心穏やかに過ごすのが難しくなってきてますね。
kayoさんもご両親様のことなどでご心労もあると思いますけど
まずはご自身を第一に大切になさってお過ごしくださいね。
トビリシ編も楽しみにしています♪
sanaboRe: 超絶景の軍用道路
sanaboさん、今晩は~☆
今回の日本からのターキッシュ・エアラインズのフライト、
このコーカサスの狭い空域を通ってロシア、イラン上空は
あえて避けて、イスタンブールまでの飛行でした。
確かイラン戦争が始まる前はイラン上空を飛んでいたのを覚えていて、
この地域、コーカサスだけは戦争に巻き込まれないで欲しいと願います。
でないともっと南回りの時間がかかるし~。
旅行ってホントにタイミングだと思います。
昨年に行ったヨルダンでは、
今もアメリカ基地がイランのターゲットになっているとか?
観光客にはほぼ関係がない所だとは思いますが、
こう言うニュースが伝わってくると、
ヨルダン行きを断念する人が多いと思います。
ウクライナも戦争が始まる前に訪れることが出来て、
今となっては破壊される前の平和なウクライナを見れて良かった~と。
でも行っておけば良かったな~っと後悔も一杯あります。
来年、中国が台湾侵攻されると台湾人からの噂を聞いたため、
秋の旅行は台湾に決めました。近いしお手頃だったのも。
先日インドのモディ首相がキルギスで開催された
上海協力機構の会議でプーチンに
「戦争は続くほど人類は後退」的な苦言をされたと聞き、
モディ首相、ガンディ復活?
イラン紛争の仲介をしているパキスタンに対して、
ウクライナ紛争ではインドが仲介?日本はアメリカには背けないので、
何も言えない立場、そんでもって北方領土にプーチン到来?
日本はますます弱体国家になりそうで私も危惧しています。
その内ASEANの一員になったりして。
ツアーで一緒になったフランス人は訪日経験者です。
日本で「とんかつ」と「うな重」を食べて、日本食が大好きになったとか。
外国人はあの甘いタレに惹かれるようで、
ウチの亡くなった相棒もユダヤ教の戒律に従わない前は、
とんかつ、うな重、お好み焼きが大好物でした。
ユダヤの戒律にうるさくなり始めても、
お好み焼きは豚から牛に変えて週一は食べていました。
ネパールの洪水や千葉、北陸の大雨と
ホントに身近に危険が迫っているように感じます。
思わず自分の近所や勤務先、父親の家、母親の施設を
初めてハザート・マップで確認した次第です。
どこも水害はセーフでしたが、
築古の私のマンション、大きな地震が来たら一発終わりだと思います。
引っ越しも検討していますが、この歳になると何事も面倒臭くなり、
遊びに行く気持ちの方が先立ってしまいます。
kayo2026年09月02日02時12分 返信する -
ツミンダサメバ教会
Kayoさんこんばんは、とーりです。ツミンダサメバ教会、遂に行かれましたね。お天気がよくて何よりでした。
旅行記見せていただいたのですが、おいしいお店にも寄ってくれたりしてやはりツアーの方がよさそうですね。4駆での登坂は相変わらず三菱デリカが幅を利かせているみたいですが、登坂道は整備されたのでしょうか。私が行ったときはとんでもない悪路で、ひとりだったこともあり60ラリもかかりました。
それと旅行記の49枚目の写真のような絶景写真、凄いですね。私も撮りたくて挑戦したのですがどうにもへたくそでダメでした。
コーカサスの国々くまなく回られたようでこの後も旅行記楽しみにしています。
とーりRe: ツミンダサメバ教会
とーりさん、今晩は~☆
とーりさんの軍用道路旅行記、自力で行かれたの覚えていますよ。
あの旅行記を読んだ後、自分は無理!っと思いましたが、
お手軽日帰りツアーを見つけ、私も行けるかも?っと思い決行!
段々自力で行く達成感より、楽していかに行くか!へ
方向転換しました。体力面や色々な持病があり不安が増してきて。
私みたいな老体でも行けるよ~的な旅行記です。
写真をよく見ると三菱の車なんだと今初めて知りました。
免許もなく車に疎いので。ツミンダ・サメバ教会への4駆での移動は
そんなに悪路とは思いませんでした。
あっという間に着いちゃってこれで20ラリ?高い!と思いました。
私以外に3~4人は乗っていたと思うので、
10分ほどで5000円以上の売り上げ。
終日ツアーは4000円以下だったので、安い分こう言う移動や
蜂蜜屋さん、レストランでバックマージン貰っていたのかと想像します。
もう多分この地域を訪れることは出来ないだろうな~と思い、
行けるところは行っとこ!的なノリで色んな所を訪れましたが、
とーりさんのエレバン旅行記も覚えており、
カスカードももちろん訪れましたよ~!
kayo2026年08月29日23時39分 返信する -
蒸し暑い日々に清涼感ありがとう
kayoさん、コーカサス旅のクライマックスの軍用道路の絶景を見てこられて、羨ましい限りです。私も行くつもりで、ちゅう。さんの旅行記を見てアドバイスまでもらっていたので、景色への予習はしていました。何度見させてもらっても、素晴らしい絶景続きで、写真だけでも感動します。実際行かれたら、清涼な空気感(高地でハアハアする時もあるようですが)や景色を全身で感じられた事でしょう。良いツアーでしたよね。私も41年前のラダックの相乗り旅をいまだに思い出しますもん。
美しい写真を見せてくれてありがとう。
実は母が先々週に胆石による胆管炎で救急車で運ばれて(入所施設から私も同乗)、着いた病院で救急医に「全身に炎症が広がってしまっている」と言われ生死を彷徨って、付添いしていました。炎症はやっと治って明後日退院、2週間後に再入院して胆石を潰します。孫の夏休みと重なり、私は綱渡りの日々でした。
親の体調が悪くなると、皺寄せがくる年代だと、ヒシヒシ感じます。kayoさんも、どうぞ旅できる間は出かけてくださいね。
尚美Re: 蒸し暑い日々に清涼感ありがとう
尚美さん、今晩は~☆
当初この日は雨マークだったので、
行く前からテンションだだ下がりでしたが、
何とかお天気ももってくれ、美しい景色を堪能することが出来ました。
日帰りツアー二日連続、それも両ツアーとも結構歩かされ、
足首は痛いし咳は止まらないしと最悪の体調でしたが、
今から思うと頑張って良かったと思いました。
ラダックほど標高は高くないのでハアハアは
最後のツミンダ・サメバ教会への上り坂だけでした。
私のラダック滞在などずっとハアハア続きで、
いかに自分が高所に弱い人間だと思い知らされた記憶があります。
お母様、大変だったんですね。退院が決まって良かったですね。
2週間後に再入院、ご回復を願っています。
施設から電話が入るとドキッとしますよね。
私の施設に入っている母は体調的には安定していますが、
もう会話など出来ない状態で認知症もここまで進むと
何も考えずボーッと過ごす穏やかな老後に見えます。
それよりも一人暮らしの父親が毎週救急車を呼び、その都度
救急隊員から時間を問わず連絡が入り、こちらが疲弊。
不安から血圧が上がると救急要請、入院となると自分から勝手に
退院すると我儘し放題です。毎月入院手続きに私が行って、
一人で退院してきます。夜中の救急隊員からの連絡には
同乗拒否してます。付き合ってたらこちらが病気になりそうです。
先月は携帯を紛失、今月は財布を紛失と大騒ぎ、
でも財布は自宅に置き忘れ、すでにマイナンバーカードの
再発行の手続きをしたみたいで、
今は無保険状態なので救急車を呼べないので、
私がホッとしています(笑)
kayo2026年08月29日22時51分 返信する -
幻のグルジア軍用道路…
kayoさん、こんにちニャ~
軍用道路、40年前に行けなかったんですよ~(泣)
当時は外国人専用の旅行公社(インツーリスト)の
ツアーに参加するしか方法がなかったのですが
窓口で「ニェット!」とバッサリ。
満席だったのか、それとも単なる係員の怠慢か
今となっては知る由もありませんが。
絶景に次ぐ絶景、目まぐるしく変化する大自然に
車窓から目が離せなかったことでしょう!
緑の絨毯、雪を抱いたコーカサス山脈、
色の違う大河…全てが清々しくて美しい。
前日に続きお天気にも恵まれましたね。
他の日が雨でも、この2日間晴れてくれたのだから
もう雨女は返上でしょう(*^^*)
ホント、このまま観光用の道路であってほしいです。
現政権が親露派とは知りませんでしたが
民間レベルでは影響なさそうに見えますね。
朝晩、猫活にも余念がありませんね。
クロちゃん、ポンポン尻尾が可愛いニャ~(=^・^=)
ネコパンチRe: 幻のグルジア軍用道路…
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
インツーリスト、昔聞いたことがあります。
ソ連時代はツアーに参加しないといけなかったのですね。
ビザとか大変だったのでは?
「二エット」っとバッサリ、分かります~。
今でもロシアのカッサのおばちゃん、そんな感じですよ。
もうジョージアなど二度と行けないと思うと欲張りプラン。
軍用道路へは絶対に行きたかったので、格安のツアーで
見所を一通り廻って貰い、大満足の一日でした。
トビリシ初日だけ大雨でホテルで暫く待機しましたが、
それ以外は毎日お天気に恵まれてラッキーでした。
6月の欧州は比較的お天気は安定しますが、毎年どんどん暑く感じ、
5月に変更しようかなっとも思います。
アルメニアのエレバンでは34度が毎日続き、毎日汗だくでした。
梅雨の日本へ帰国した際は涼しく感じたぐらいです。
昨年は反政府の親欧州派が街でデモを繰り返し、
日本のニュースにも配信されていましたが、今はデモなど一切なく、
平和そのものでした。ウクライナ侵攻以来、
ジョージアへロシア人が大量に移住しているそうですが、
昨年ほどロシア人ヘイトは感じられませんでした。
過去に親欧州派の大統領が毒を盛られたり、
ウクライナのように侵攻される可能性もありロシアとは仲良くした方が
無難なのかもしれませんね。
欧州で尻尾が短い猫ちゃん、初めて見たような。
さくら猫は増えてきていますが、その内尾曲猫も増えていくのかニャ?
kayo2026年08月29日00時02分 返信する -
屋台の食べ歩き
当方、訪問するのが大変遅い様で、一昔の旅行記ですね。
とは言え、当方、感激して拝見し、こうやって感想を書いています。
当方、40年前位にKLへは仕事で行った事が有りますが、記憶に有るのは
飛行場に着陸する時にヤシの木?パーム油?が一面に広がていた事位しか思い出しませんが、貴女の旅行記を見ると、大変な大都会に変身していますね。
当方、街歩きはあまり得意ではありませんが、屋台巡りは面白うそうでね
ビールを飲みながら、屋台を「ハシゴ」するのは楽しそう!
出張時の記憶に有るのは、「これを食べなさい」と催促され食べたのが非常にからかったのを思い出しました。料理名等は不明。
Re: 屋台の食べ歩き
梅の忍者様、ご訪問とコメントありがとうございます!
久しぶりに過去の旅行記を振り返るきっかけとなり感謝しております。
この時ですら近代化が進んでいたマレーシア、今はもっとかも?
物価もこの旅行記の倍ぐらいになっているかと想像します。
この旅行記以来、マレーシアへは訪れていませんが、
まだ行ったことのない街へブラッとしたくなりました。
バンコクで5年ほど暮らしていたので、
時々アジアの雑踏が恋しくなります。6年前のコロナ前に
インドシナ半島旅行を決行しましたが、
東南アジアはそれ以来ご無沙汰しております。
マレーシア料理、
私が食べれる範囲ではタイ料理より辛くなかった印象です。
イスラム教ですがビールも普通に飲めるマレーシア、
また再訪したい気持ちになりました。
kayo2026年08月28日00時11分 返信する -
絶景に次ぐ絶景!
kayoさん、おはようニャー
表紙の景色がとても素敵でしばし魅入りましたー
前日のムツヘタも素晴らしい景色でしたが、今回のツアーも
ジンヴァリ人工湖とコーカサスの山々の風景はもちろんのこと
絶景に次ぐ絶景ですね。
今迄馴染みのなかったコーカサス地方ですが俄かに注目度↑です^^
とても風光明媚な道路なのに以前は軍用道路だったという
のも考えさせられまいた。kayoさんのコメントにあるように
この先もずっと観光道路であって欲しいです。
ツアーバス車内のインターナショナルは盛り上がりの雰囲気が想像
できます。楽しそうだわ~ こういう海外でしか味わえない
コミュニケーション私も好きです。
雪の残るコーカサスの山々やツミンダ・サメバ教会を入れた遠景、
どれも心にしみる絶景でした。
ドロミティ
Re: 絶景に次ぐ絶景!
ドロミティさん、今晩ワン☆
いつもご覧頂きありがとうございます!
中々自力では行けなさそうな所だったので、この日もツアーに参加!
この終日ツアーも4000円もしない格安だったので迷わず予約しました。
バスに乗ってるだけで色々な名所へ連れて行って貰えるので、
ツアーに参加して良かった~っと思いました。
自力で行ったらまず日帰りは無理、バスだと街から街の移動だけなので、
道中にあるスポットへの寄り道も出来ないし、
タクシーチャーターしたら往復2万円以上はしそうな距離でした。
北側のロシア、南側のイランと戦争中のお国に挟まれているコーカサス、
今や欧州への南回りはこの空域しか通れる所はありませんが、
現地は至って普通で観光客もてんこ盛り、
このまま平和が続いて観光道路のままであって欲しいとつくづく思いました。
現地ツアーの面白い所は色々な国の人とお話できるので、
すごく楽しかったです。私自身、英語を長く話していないので、
ネイティブの人より英語以外の母国語を持つ人達の英語の方が分かりやすく、
そんでもって日本びいきの人が多く、皆日本人と言うだけで話しかけてくれました。
ただ翌日出会った日本人女子も同じようなツアーに参加したそうですが、
英語ツアーなのに参加者にロシア人が多く、
ガイドさんも自然とロシア語の説明となりチンプンカンプンだったとか?
当たり外れがあるんだと知りました。私のツアーはロシア人一人だけ、
ガイドさんは彼だけにロシア語で説明されていました。
あと人数が集まらないツアーは、
直前にキャンセルされると他のトラベラーさんから聞き、
できるだけ人気ツアーやお勧めツアーに焦点を合わせました(笑)
kayo2026年08月25日23時40分 返信する -
トビリシからの日帰りツアー
kayoさん、こんばんニャ
kayoさんが一番見たかったと仰るムツヘタの街を見下ろす
高台からの絶景、素晴らしいですね~!
おそらくムツヘタの街までは自力で行けても、ジュヴァリ教会への
往復だってたやすくはないと思うし、ほかにもピンポイントで
ジョージアの見どころへ連れて行ってくれる現地ツアーは
利用価値大でしたね。
「聖堂内は写真がないので全く覚えておらず。」と仰ってましたけど
私も写真に撮ってないものは忘れまくりで一緒ですよ~
ジョージアの国旗は日の丸と同じく赤白の2色使いだけど
ほんと、かっこよさが全然違う(笑)
今年、空港をはじめあらゆる場所で目にした星条旗も
本当にカッコイイなぁと何度も思いました。
ポーランド語の名称が覚えにくいと思った記憶がありますけど
スヴェティツホヴェリ大聖堂も難解ですね…
11世紀に建設されたエルサレムに次ぐ世界で2番目に神聖な
場所とお聞きすると、キリスト教徒ならずとも気が引き締まります。
ウプリスツィヘ洞窟住居群は月面っぽい形状のみならず
最盛期には約2万人が暮らす巨大都市だったことにもびっくり!
イタリアのマテーラともまた異なる風景ですね~
スターリンはジョージアの生まれだったんですね。
若いころは岡田真澄さんに似てないじゃん、というつまらない
感想でスミマセ~ン(^^ゞ
続きも楽しみにしています♪
sanabo
Re: トビリシからの日帰りツアー
sanaboさん、今晩は~☆
アメリカから帰ってこられていたんですね。お帰りなさい!
英語も通じないような国で自力で行ったら一日でムツヘタと
せいぜい行けても高台のジュヴァリ教会。
高台へはタクシー利用とあり、コスパやタイパを考えたら
絶対ツアーしかない!っと思い、この旅
このツアー含めて3度もツアーに参加しました。
ただ正教会は写真撮影禁止の教会が多く、全く記憶になし。
正教会はどこもよく似てますしね。
あのムツヘタの街と二つの川が合流する絶景だけで大満足でした。
外国の格好いい国旗、憧れてしまいます。
日本の日の丸も日本らしくて良いのですが、シンプル過ぎて。
イギリスのユニオンジャックは若い頃から憧れでした。
相棒の相続手続きでアメリカ領事館で認証の手続きが必要だったので、
大阪の領事館へ行った時、トランプが就任した直後だったんですが、
トランプやルビオ国務長官の写真の近くに久しぶりに
星条旗を生で見て、日本なのにここはアメリカなんだ~っと思いました。
スヴェティツホヴェリ大聖堂のスヴェティで切ると覚えやすかったと、
4トラの位置情報で知りました。スヴェティとは日本語で「聖」の意味、
英語で「Saint」だと後から知りました。
ポーランド語も長かったでしたっけ?もう忘れている自分です。
マテーラは今も住人が住んでおられますが、
ウプリスツィヘ洞窟住居群はどなたも住んでおられません。
完全な遺跡でした。昨年訪れたペトラも本当は住んではいけない
世界遺産でしたが、今もベドウィンが住んでいると聞きました。
真相のほどは⁇
スターリンの若い頃の写真は貴重だそうです。
全然晩年のスターリンとは違いますが、
執務室の肖像画は岡田眞澄さんに似てますよね。岡田眞澄さんが
スターリンに似てる説、初めて知りましたが笑っちゃいました!
本当に似てる~。
kayo2026年08月19日00時04分 返信する -
変化に富んだジョージアの自然
kayoさん、こんにちニャ~
高台から見下ろすムツヘタの街、
kayoさんが一番見たかった景色だということに
心から納得!
天空の街シグナギといい
心がスカッとするような絶景続きですね。
舌噛みそうなスヴェティツホヴェリ大聖堂、
エルサレムに次ぐ神聖な場所だなんて驚きです。
再建でも11世紀って相当古いですよね。
車窓から眺める葡萄畑と緑の丘陵が美しいニャ~
ウプリスツィへ洞窟住居跡は
私も月面みたいって思いました。
モロッコ(?)みたいに
今も人が住んでるわけではないんですね。
スターリン博物館はジョージア独立前と後で
展示内容が全く違うものになっているのでしょうね。
日本人にとっては「粛清に明け暮れた冷酷な独裁者」の
イメージしかないスターリンですが
故郷では英雄として大切にされているようですね。
貧しい家庭の出身とは聞いたことがあったような。
丸1日、充実のツアーが約3500円だなんて!
この料金で移動の不安もなく楽できるなら
利用しない手はないですよね。
翌日もツアーとのこと、楽しみにしています。
ネコパンチRe: 変化に富んだジョージアの自然
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
ムツヘタへは個人でミニバスで行けても、
ジュヴァリ修道院への道のりは登山かタクシーだけの選択だったので、
お手軽なツアーを申込みました。
見たい景色をいきなり見れて良かったです。
最近は苦労して行くより楽していく方を選択しています。
正教会の教会は今まで沢山見てきたので、
自分的には車窓からの風景や日本では目にすることが出来ない
自然により感動してしました。
ウプリスツィへは遺跡なので今は誰も居住していません。
入場料も取られるので、その辺はモロッコと違い、
ちゃんと管理されているのかと思います。
スターリンの生まれた家も同じ敷地内にありましたが、
メチャクチャ小さなお家で私が見学した時は囲いで覆われていました。
ゴリの街からしたら観光客誘致のもってこいのネタ。
これは利用せな!ってな所から始まったスターリン博物館だと
思いますが、ガイドさん曰く、
「歴史的な人物の博物館なので、入りたい人だけで良いですよ~」
的なスタンスでした。
コーカサスの現地発ツアーはどれも格安で、
値段を見て即決した私でした。西欧だったら3~4倍はする充実度。
翌日の終日ツアーも同じような金額だったと思います。
毎日ツアーメイトが変わり、楽しかったです。
kayo2026年08月18日00時44分 返信する



