kayoさんへのコメント一覧(2ページ)全2,048件
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トロードス・ツアー
kayoさん、こんばんニャ~
トロードスの現地ツアーは自力では行きづらい場所へ連れて行ってくれ
各自で散策できる自由さもあって良い塩梅でしたね。
ブドウやオリーブの栽培が盛んだそうでトスカーナのような
長閑な土地柄であることが感じられました。
桜のようなアーモンドの花が咲く春も綺麗でしょうね~
普段からワインをよく飲まれてるkayoさんですけど、
ワイナリー訪問は初めてだったとか。
お酒に弱い私としては、テイスティングを楽しめるkayoさんが
羨ましい~!
ブルーのワイン、珍しいですね。
どうしたらあんな色になるんだろう…?
猫ちゃんズのショットも満載で、北キプロスで買ったカリカリが
ここでも大活躍でよかったニャ~(=^・^=)
sanabo
Re: トロードス・ツアー
sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)
オモドス村へは路線バスがあるのですが、本数も少なく、
自力で行った場合一つの村で一日が終わりそうなのでツアーに決定!
ツアーは他の人とお話もでき、ガイドさんの説明もあり、
なんせ移動が楽ちん。楽しい一日となりました。
ヨルダンではメチャクチャ高いビールを後半飲んでいましたが、
キプロスはビールもワインも安く、初のワイナリー訪問も達成!
キプロス産の貴重なワインを色々試飲でき、
教会ばかり巡るツアーより私にはこのツアーがピッタリでした。
ブルーワインの青も天然もので無農薬有機栽培のナチュラルワイン、
普通のナチュラルワインでも家の近所では1杯1200円もするので、
貴重なワインを体験出来て良かったです。
カリカリ持っていたら自然と猫ちゃんが集まってきて、
良い武器です。猫ちゃんてんこ盛り、美味しいワインに、
素敵な村々を堪能できた素敵なツアーでした。
kayo2026年04月09日23時10分 返信する -
毎日猫まみれ~(=^・^=)
kayoさん、こんばんニャ~
村巡りにワイナリー試飲つき、
kayoさんにぴったりのツアーじゃないですか!
おまけにもれなく猫まみれ♪
最高の内容でしたね。
キプロス内陸部は荒涼とした大地が
広がっているのですね。
教会を中心に広がる村々はまさに中世の世界。
石畳の道を我が物顔で闊歩する猫たちが逞しいです。
脚の太い兄弟猫、可愛いニャ~(=^・^=)
腕の付け根をニュグニュグした~い!
ブルーのワインなんて初めて見ました。
味は白ワインに近いのかな?
ポルトガルの緑ワイン(ヴィーニョ・ヴェルデ)も
実態は白ワインでしたもんね。
日本に輸出されてることに驚きましたが
現地ではおいくらだったのでしょうか?
kayoさんの買ったワインも美味しそ~
お惣菜買い込んでの部屋飲み、
サイコーでしょ( ^ ^ )/□
旅行記も終盤になり淋しくなりますが
お次はコーカサスですと!?
中東情勢が少しでも落ち着いて
安心して旅立てるよう願ってるニャ~
ネコパンチRe: 毎日猫まみれ~(=^・^=)
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
さすが欧州の猫島、何処へ行っても猫まみれ~!
住宅街ならまだしもこんな所にも猫?ってな所にも猫ちゃん登場!
あの駐車場にいた二匹の足の太い子猫ちゃんなんか、
周りは自然しかないのにいきなり現れてビックリ~!
太っているから誰かにご飯もらってるんでしょうね。
街中の猫ちゃんより村の猫ちゃんの方が堂々としていて、
あまり逃げる猫は少なかった記憶。
ご飯ちょーだい、触ってオーラを出しまくっていました。
私はポルトガルの緑のワインを飲んだことがなく、
比べられないですが、ブルーワインは白ワインに近い微発泡で、
すっきり爽やかなワインでした。
ポルトワインは飲みましたが甘かった記憶。
世界最古の製造ワインのコマンダリアも同じく激甘。
ハンガリーのトカイ・ワインも甘かった~。
何故かその国ご自慢の有名ワインは甘口が多いのに気づきました。
お次はコーカサスの国々を巡る予定ですが、
一番興味のあるジョージアでジョージアワインを楽しみにしています。
なんせワイン発祥の地らしいので。
猫ちゃん情報も少なからずあるようですが、
今からルートを練っていく段階で、多少焦っています。
帰国便でイスタンブールで遊べそうなので、
久しぶりにトルコの猫ちゃんともご挨拶出来たら良いニャ~!
中東情勢も気になりますが、昨日停戦合意?
本当に合意なのか疑っちゃいますが、アメリカもイランも本当のところ、
これ以上エスカレートさせたくないような。
トルコ経由なので何となく旅行遂行できそうです。
kayo2026年04月09日00時54分 返信する -
丘からロフー村を見渡す
kayoさん、ロフー村はワイナリーもある美しい村ですね。丘からのロフー村の眺め、素晴らしいです。行って見てみたい。ツアーだからベストビューポイントに行けますよね。これが自力なら大変な苦労を強いられるでしょう。長距離バスなどで到着したら村の辺鄙な場所だったり、ベストビューポイントは川向こうだったり、しそうです。自分好みのツアーをみつけられたらいいですよね。ガイドさんも熱意に溢れて。良いツアーでしたねぇ。
尚美Re: 丘からロフー村を見渡す
尚美さん、今晩は~☆
旅行計画時に色々調べていたら、
次の村オモドス村へは路線バスで行けそうだったのですが、
バスの本数が少なく、行けてもオモドス村だけで一日が終わる。
トロードス地方へ行くのであれば、やっぱりツアーしかないと判明。
迷わずツアーを予約しました。
ロフー村はツアーで来て初めて知った村でした。
村で出会ったイスラエル人大家族も
8人乗りの大型レンタカーでの訪問と知り、
やはりレンタカーがなければ訪問が難しい村だと知りました。
ツアーは予習しなくてもベストスポットへ連れてこられるので、
苦労せず楽ちんでした。日程が限られている旅行者にとっては、
タイパ・コスパもよく最近は現地ツアーを毎回利用しているような。
次のコーカサスでも利用する予定です。
kayo2026年04月08日00時34分 返信する -
充実の現地ツアー
kayoさん、おはようニャー
ロフー村の全景のお写真を見ると綺麗な扇状に広がった村なのが
良く分かりますね。
石造りのロフ―村、ワイン村というだけでも興味がそそられたけど、
中世の雰囲気がそのまま残るとても素敵な可愛らしい村で訪れてみたいと
思いました。
「現地の村に少しでもお金を落とさないとね」このセリフ、胸に
刺さりましたよ(;^ω^) モロッコで現地通貨への両替をもっと多めに
するべきだったと反省しきり。自分の食事云々だけでなく、移動中に
出会ったデーツなどの物売りの方に協力できなかったことが悔やまれて。
滝の駐車場のニャンズ、足が太くてとても可愛い~!癒されるわ^^
ブルーのワイン、初めて見ました。すごく綺麗な色ですね。
お味は如何でしたか? スッキリ爽やか?
トロードス現地ツアー、kayoさんの選んだこのツアーがきっと一番良いに
違いないと思います!
中東戦争、一日も早く終息することを願うばかりです。
ドロミティRe: 充実の現地ツアー
ドロミティさん、こんにちワン!
教会巡りのツアーが多数を占める中、出発直前にBooking.comから
ブラックフライデー・セールでツアーのメールが届き、
内容を見るとワインテイスティングや村巡りがささり、
速攻予約しました。他のツアーより安かったしね。
やっぱりツアーは色んな所を効率よく廻って頂けるので、
今後もどんどん利用してみたいと思っています。
ガイドさんの説明でより理解も深まる事だしね。
カフェでトイレを借りるだけでは悪いような気がして、
ついでにお茶しましたが、こういう小さな村では観光収入で
日々の暮らしを賄っておられると思うので、少しは協力しないとね。
モロッコなどカード決済がどれだけ普及しているのか、
行ってみないと分かりませんよね。
ドバイでの数時間の観光でいくら現金が必要なのか分からず、
多めに両替してしまったらやっぱり余り、再両替する羽目に。
一人でワイナリーに行く勇気もなく、
ツアーで連れて行ってもらって良かったです。
ブルーワインは辛口の白ワインのようなお味で微発泡だったような。
良いツアーに巡り会えて良かったです。
kayo2026年04月06日16時16分 返信する -
おはようございます
猫ちゃんたちがたくさんいて、癒されました。
街並みもとてもきれいで、地中海の島旅に行きたくなりました。
ところで、ブルーワインは、味は白ワインぽいのでしょうか?
日本でも購入できるなんて、ポピュラーなんですね。
ちょっと飲んでみたいけど、流石にお値段が張ります…
ムギー -
いよいよ地中海へ
kayoさん、こんにちニャ~
パフォスはリゾート地でもあり
遺跡の町でもあり…しかと覚えました。
考古学公園は元々遺跡が発見された場所で
今でも発掘が続いているんですね。
kayoさんは焦ったでしょうけど
今にも沈みそうな西日に照らされた遺跡群が
何ともドラマチック!
精巧なモザイクはいつまでも見ていたい
美しさです。
遺跡の外でようやく猫と遊ぶ時間が(=^・^=)
「まだ(カリカリ)あるんでしょ」って
言わんばかりの表情がたまらんニャ~♪
フィッシュ&チップスは安定の味ですよね。
ビールとも合うし。
翌日のトロードスツアー、
地中海ブルーがメッチャきれい!
ヴィーナス生誕の地と聞くと
ボッティチェリの絵画を思い出します。
後半にはワインテイスティングも?
お天気も今のところは良さそうで…
続きをお待ちしてますニャ~
ネコパンチRe: いよいよ地中海へ
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
考古学公園は行ってみてその広大さを知り、
うわぁ~時間が足らんっと駆け足での見学でした。
チケット売場で見学時間を聞いてみると2時間と言われ、
1時間半しかない自分、17時には出てね~なんて言われると、
余計に焦り(汗)、でも見学中に思ったのは真面目な日本人気質。
他の観光客がまだまだいて、皆ノンビリされていて
な~んや、焦る必要ないんだと現地時間に合わせることに。
おかげで美しい夕景も見る事ができました。
私の鞄からカリカリの匂いがするのか、
カリカリを買う前以上に近づいてくる猫ちゃんが多かったような。
肉が続くと胃が受け付けなくなり、
久々のフィッシュ&チップスでしたが、
私的にはのり弁の上の白身魚のフライ、タルタルソースではなく、
ウスターソースの方が好みで、外国だから食べた一品でした。
でも相棒とイギリスやジブラルタルで食べた思い出があり、
何処で食べても外れはないですよね。
この日まではお天気が何とかもってくれましたが、
最終日は曇りのち大雨。メチャクチャ軽量の晴雨兼用の傘しか
持参しておらず。これでは大雨をしのげずビチャビチャに。
ワインテイスティングはキプロスの色んなワインを飲めて、
お土産まで購入しました。キプロス滞在中に飲み干しましたが(笑)
kayo2026年04月02日00時15分 返信する -
心惹かれるモザイク
kayoさん、今日は急に初夏のような気候ですね。
パフォスは知りませんでしたが、kayoさんのこの旅行記は私にとってはタイムリー。来月の旅はモザイクを見るのが目的の一つなんです。kayoさんが見られたエオンの館・テセウスの館のような素晴らしいモザイクが見られるのか?!と期待が膨らみます。同時期のもののようです。デュオニュソスの家のモザイクはそれらよりも古いんですよね。すごいなぁ。綺麗に残っているのを見られたら感動しますよね。
灯台もオデオンも夕日も素敵なパフォス考古学公園。
茶白猫さんの歩き姿もかっこよく。
尚美
Re: 心惹かれるモザイク
尚美さん、今晩は~☆
一気に春到来で桜も一気に咲いた感じです。
3月でこの気温だと今年の夏も猛暑の予感、恐ろしいです。
もう来月というか1ヶ月先なんですね。
ブルガリアと何カ国か廻られるのかな?
黒海沿いのブルガリアの街でも猫ちゃん情報が届いていて、
尚美さんも猫ちゃん見かけたらアップしてくださいね。
パフォスのモザイクは世界遺産で、それも登録が古いので
「間違いなし」っと自分で太鼓判押して行ってきました。
最近登録された世界遺産は⁇ってな所も多いので…。
古代に作られたモザイクが
こんなに綺麗に残っていること自体にビックリ!
時間がない中、駆け足で廻りましたが
パフォスではここだけは絶対に見学したかったし、たまたま
夕陽の美しい時間帯に訪れることが出来て良かったです。
戦争が始まってからも欧州旅されている人の旅行記を拝見する限り、
至って日常のような気がしてホッとしています。
かえって中東の石油に依存しているアジアの後進国の方が
旅行に影響が出そうな気配。
1ヶ月前に買ったチケットを本日検索してみたら4万円あがっていたので、
あの時の決断は正しかったと自分に言い聞かせ、
お互い無事に旅行が出来ることを祈っていますね。
kayo2026年03月30日00時24分 返信するRe: 心惹かれるモザイク
旅で猫さん見かけたら、自分がkayoさんやちゅう。さんになったような気持ちになります。パフォスの闊歩猫さんのみたいなかっこいい姿は撮れないですが、写真撮ります。
ルーマニア、ブルガリア、イタリア、スロベニア、セルビアに行きます。ルーマニアのコンスタンツァとイタリアのアクイレイアで3・4世紀のモザイクを見る予定です。ヴェネツィアでアール・ヌーヴォーのモザイクを見るのも旅の大きな目的です。
先週、このGW旅で航空券購入していたエーゲ航空便がキャンセルされて、航空券買い直したり滞在地変更したりしました。予約数が少ないせいで減便?kayoさんが仰るようにアジアの方が空の便も影響受けて、タイでは原油不足懸念でフライトキャンセル相次いでいるそうですね。2026年03月30日04時27分 返信するRe: 心惹かれるモザイク
尚美さん、今晩は~☆
5カ国も周遊されるんですか?
アクイレイアで検索したら美しいモザイクが出てきました。
こちらも世界遺産なんですね。
行きたい所だけピンポイントで行かれる尚美さんスタイル。
かなり広範囲の移動のようですが、
フライトキャンセルに遭われたんですね。
ぎりぎりになって辞めてよ~って言いたいですね。
これだけ原油高になると
空席の多いフライトはキャンセルされるのかな?
普段調べない原油輸入国をこの際調べてみたら、
私たちが乗るターキッシュのトルコは中東に依存していないとか。
主にロシアや国産で賄っているそうです。
私が行くアゼルバイジャンは産油国なので問題なし。
ジョージアはアゼルバイジャンやロシア・中央アジアから輸入、
アルメニアはロシアからの輸入と言うことでホルムズ海峡とは
関係のない国々で良かったです。
旅行先でバスが運行されていない!なんて目に遭いたくないですもんね。
こんな時に海外旅行するな!っと外野から声が聞こえてきそうですが。
kayo2026年03月30日21時11分 返信する -
ヴィーナス生誕の地
kayoさん、こんばんニャ~
パフォスという地名すら初めて聞きましたけど、かつてはキプロスの
都として栄えた場所で、パフォス考古学公園は古代から中世までの
遺跡が点在する宝庫だそうですね、凄いわ~!
表紙にもされたエオンの館のモザイク画に描かれた神々の姿を見て
まさにここがギリシャ神話の世界なのかと惹きこまれました。
ディオニュソスの家のモザイクも芸術性が高くて、とても二千年近く
前のものだなんて思えませんね。
ツアーのピックアップポイントのバス停に、ちゃんと迎えが
来てくれるのか不安に思いますよね。
無事合流出来てよかったぁと私までホッ^^
足の便を考えたらツアーに参加されて正解でしたね。
ペトラ・トゥ・ロミウ海岸は愛と美の女神アフロディテ(ビーナス)が
生まれたとされる場所なのですね。
我が家の壁にボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」を飾ってるので
特別な感慨とともに聖なる海岸(の白い泡)を見つめてしまいました(笑)
sanaboRe: ヴィーナス生誕の地
sanaboさん、今晩ニャ~(=^..^=)
今はリゾートホテルが乱立するキプロスのリゾート地パフォスですが、
凄い遺跡が点在していて、どうしても見に行きたかったモザイク群。
時間があまりなく駆け足での見学でしたが、美しいモザイクは圧巻!
よくもまぁ二千年近く前のモザイクが、
こんなに綺麗に残ってること自体が不思議でした。
ツアーのミーティングポイント、予約時は近くのホテルだったんですが、
急遽前日メールが届き、このバス停へと変更になりドキドキしました。
時間より遅れてのバスの到着だったので余計に心配になり、
15分遅れたらメールしてみようと思っていた所にバス登場!
ホッとしました。
ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」
まさにあの場所がこのペトラ・トゥ・ロミウ海岸です。
あの泡から誕生してホタテの貝殻に乗って、
この海岸へたどり着かれたんでしょうね。
さすがsanaboさん、ご自宅の「ヴィーナスの誕生」が飾ってあるとは。
kayo2026年03月28日23時19分 返信する -
地中海の風を感じました。
kayoさん、おはようニャー!
表紙のとても綺麗なモザイク画に目が釘付け~
これは建物の中にあるのですか?
ギリシャ神話や幾何学模様、狩り、孔雀どれも立体感があって
色もとても綺麗に残っていますね。
床絵のモザイク、風雨にさらされているにも関わらず、とても
綺麗に残っているのに驚きます。きっと長い間地中に埋もれて
いたお陰ですね。
パフォス考古学公園、ここも行ってみたくなったけどハードル
高いなぁ。
厳かな地中海のサンセットを眺めて猫ちゃんに癒されて、ビール
でグイっと~素敵な一日でしたね。
トロードスツアーも楽しみにしています。
海への憧憬から旅行記のタイトルに地中海を入れたそうで
ロマンティックなkayoさんを新発見!?
ドロミティRe: 地中海の風を感じました。
ドロミティさん、今晩ワン!
表紙の写真は一応建物?(屋根付き)ですが、
モザイクの色まで残っていて凄いですよね。
仰るとおり長い年月地中に埋まっていたので、この保存状態。
パフォスはLCCの国際空港があり、
欧州や中東からもフライトが出ていて訪れやすい観光地ですよ。
英語が普通に通じるため、東欧やバルカン半島よりは
旅行がしやすく感じました。
旅行中はアドレナリンが一杯でて疲れ知らずで
毎日の日程をこなしていましたが、今振り返ると
同じ旅行をこなすことは出来ないかと思います。
所々で現れる猫ちゃんとの出会いが癒やしとなり、
美しい地中海には心が洗われました。
本日ショックな出来事が。
冬の間、毎週通っていたスーパー銭湯で水虫をうつされ、
本日皮膚科を受診。やっぱり水虫と診断されました。
1~2ヶ月塗り薬を続けなければいけないらしく、ショック~。
かゆいのがたまりません。
kayo2026年03月27日00時02分 返信するRE: Re: 地中海の風を感じました。
kayoさん、おはようニャー!
何とまぁ@@
それはショックですね。お気の毒様です。
プールで泳いだ後ジムでお風呂に入るのだけど
脱衣場の足ふきマットを踏むときに誰かが水虫
だったらうつっちゃうよな~って思っていました。
やっぱり~そうですよね。
気を付けようがないから運次第?
一日も早く治りますように!
ドロミティ
2026年03月27日08時51分 返信する -
分断の現実
kayoさん、こんにちニャ~
表紙のセリミエモスク、インパクトありますね!
壁や天井は教会そのものなのに
絨毯敷きの床はまさにモスク。
ミフラーブや説教台も元々の柱や壁面を生かして
うまく造られていますね。
一方でステンドグラスや聖像などは
散逸してしまったのかな…
しかし「南の人も統一を望んでない」とは
意外でした。
表向きは平和で行き来は自由でも
統一となると宗教や経済格差などが絡んで
別問題なんでしょうね。
もちろんお猫様にはそんなの関係ニャイ!
スーパーでカリカリを前にして
「えーい、買っちゃえ!」って決断するkayoさんを
想像してしまいました(笑)
餌やりツーリスト、粋ですニャ~
パウロさんご夫妻はご自宅とは別に
同じ建物内にkayoさんが泊まった部屋を
所有されているのですね。
もちろん苦労や不安はあるのでしょうけど
好きなものに囲まれた老後生活が羨ましい!
kayoさんのように
共感してくれるゲストに出会えたことは
彼らにとっても嬉しかったのではと思います(*^^*)
おおー、もう次の旅の計画があるのですね♪
それまでに不穏な情勢が
少しは好転していますように…
ネコパンチRe: 分断の現実
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
イスタンブールのアヤソフィアも
大聖堂からモスクへ変わったモスクですが、
あそこはキリスト教時代のモザイクなどもそのまま残っていて、
確かフレスコ画も残っていた記憶。
でもこのセリミエモスクは全部取っ払って、
格安で1週間位でモスクに改装したってな感じで、面白かったです。
民族も宗教も違うので統一は難しいんでしょうね。
同じ民族でも朝鮮半島のようにイデオロギーの違いで、
長年統一できないのを間近で見ていると、
かなりキプロスの場合はハードルが高いと思います。
キプロスに入国してからずっと探していたカリカリ、
ラルナカでもレフカラでも売り切れていたカリカリが
北のレフコシアではスーパーの店頭に並んでいて迷わず購入。
あせって買ったのでチキン味しか見ておらず、買ったのが子猫用。
がむしゃらに食べる猫ちゃんの姿に癒やされました。
素敵な老後を送っておられるパウロさんご夫婦、
本当に羨ましかったです。
お二人とも凄く元気で80代とは思えない若さ。
同じ建物なのであえてシングルルームの民泊。
一人旅の人が騒ぐことはないので、
ご夫婦の平穏な生活も維持できているのだと思います。
次の旅行先がイランの真上の国々なので、
2万円追加料金を出せば日程を変更できるチケットを購入しました。
まだ3ヶ月先なので情勢が落ち着いてくれる事をただただ祈るのみ!
kayo2026年03月19日23時27分 返信する



