kayoさんへのコメント一覧(2ページ)全2,108件
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バラ色の街
kayoさん、こんにちニャ~
美しいピンク色の石材、凝灰岩というのですね。
ピンクの濃淡の組み合わせで造られた建物、
本当に綺麗です。
仰る通り、重厚感が和らいで優しげに見えますね。
そんな建物にもたれて寛ぐネコも
ほんのりピンク色だニャ~
でもそんな穏やかな景色とは裏腹に
何と34℃もあったのですか!
そりゃあ、ネコが伸びるわけだ(笑)
写真では涼しげに見えますが、湿度は低いのかな?
そうそう野良犬、すっかり姿を消しましたね。
ジョージアではそこらに落ちていたのに(笑)
ワインの値段で、もはやここは
ジョージアではないとの実感、
隣国でもアルコール事情はずいぶんと違うんですね~
カルフールで買ったワインは
ジョージア産ではないのかな?
レストランが高い時は部屋飲みに限りますね( ^ ^ )/□
いよいよ終盤に近づいてきましたね。
日帰りツアーの模様も楽しみです。
ネコパンチRe: バラ色の街
ネコさん、こんにちニャ~(=^..^=)
エレバンはホントに全く期待していなかったんですが、
行ってみないと分からないもんだニャ~っと思いました。
火山灰で作られた石がこんな色になるって不思議ですよね。
ホントにネコちゃんもピンクがかって見えますね。
湿度は低いので日陰はまだマシでしたが、
炎天下は日傘をさして歩いていました。
気候からすればジョージアが一番過ごしやすく、
アゼルバイジャンのバクーは暑かったんですがカスピ海からの風があり、
エレバンは暑くて風もないと言った感じです。
真夏は40度超えらしいです。
カルフールで買ったワインはアルメニア産でしたが、
1本2000円ほどした記憶です。店で飲んだら1杯1200円ほどだったので、
部屋飲みになりますよね。ジョージアが天国のように感じました。
kayo2026年09月17日17時03分 返信する -
kayoさまはじめまして
はじめまして プロフィールを読んで期待してインド旅行記を探したのですが、旅行記を投稿されていないのは何かポリシーがおありなのですか? 私はインドは合わない派だと思うのですが、怖いもの見たさもあって探したのですが 旅行と旅の違い故でしょうか? 愚問ですみません -
魅力的なアルメニア
アルメニアの情報が少なくて日程をどうしようかな?と思っていたところ、エレバンの街並みがエキゾチック、魅力的で楽しみです。
寒いと思って、私も6月の旅行を計画していますが、30度超え、冬寒く、夏暑い内陸地の気候のようですね。貴重な情報をありがとうございます😊
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こんにちは!
あまり観光するところはないということですが、エレバンの街はとてもきれいですね。
ピンク色の建物や、タイルが色鮮やかなモスク、ソ連時代の建物など、興味深いです。
特にモスク、行ってみたくなりました。
シーア派のモスクだからなのか、ドームの模様、変わってますね。
建物の装飾ですが、kayoさんの写真の切り取り方がすごく素敵です。
ホテルの隣がカルフールとは便利でいいですね。
日本からは撤退してしまいましたが、また来てくれないかなー(笑)
ムギーRe: こんにちは!
ムギーさん、今晩は~☆
ムギーさんのバルカン半島の旅も始まりましたね。
アルバニアの私が行けなかったジロカストラも行かれたんですよね。
昨年ヨルダンへ行った後、次は中東を攻めようかなっと思っていたら、
戦争が始まり、コーカサスに落ち着きました。
体調不良の割には楽しい旅が出来て良かったです。
エレバンも行ってみて初めて見所あるやん?っと思いました。
イランには暫くは行けそうにないのでシーア派モスクを見学し、
イランへ行った気分に。
カルフール、日本にもありましたよね。行ったことないんですが。
撤退してたんですね。コーカサスではジョージア、アルメニアで
お世話になりました。ホテルの横のカルフールは小型店舗でしたが、
ワインの品揃えは豊富でした。フランス資本だから?
kayo2026年09月15日22時05分 返信する -
モスクは真っ先に行ったのですね。
kayoさん、おはようニャー(=^・・^=)
私もkayoさんも、イスラム教徒みたいな行動だなあと、にやにや(にゃあにゃあ)。
トビリシでもあのしょぼいモスクにまっしぐらのようでしたが、アルメニアでも。
猫ちゃんに会えてよかったですね。(予想どおりですが)
トビリシの最終日、猫ちゃんと美しい建物、美しい旅行記にうっとりしました。
それにしても、国境越え、さすがです。私には真似できないわ、と舌を巻きました。
にゃんRe: モスクは真っ先に行ったのですね。
にゃんさん、今晩ニャ~(=^..^=)
翌日のツアーでアルメニア教会へ連れて行ってもらう予定だったので、
モスクへ真っ先に。教会群は撮影禁止の所も多く、
だんだん正教会も見飽きてきた感があり。
モスクへ行けばネコちゃんとの出会いもありますしね。
国境越えといっても旅行前に日本で予約して、
車に乗せていってもらっただけです。
アゼルバイジャン→ジョージアの国境越えの方が、
タクシーとの交渉もあり、全く他にツーリストがいなかったので、
少し難度が高かった気がします。
4泊もしたトビリシでしたが、ツアーに二日間もさいたので
全然行きたい所を廻れず、また行きたいニャ~なんて。
kayo2026年09月15日21時49分 返信する -
VIVANT!!
kayoさん、こんばんは。
もう、すでにコメントがありますが、VIVANT ですね!
そう、このドラマを見ていて、あれ?なんかここって、4トラの旅行記にあったな~と思い、そうだkayoさんの旅行記だ!と思い、また、①から読み直させていただいてます。ドラマ関連としても興味深い土地ですが、西洋と東洋の交わる場所として、旅行記から雰囲気を感じて楽しませていただいてます!
ねこちゃんの出演も多いのでそれも楽しいです!
カッツェ
Re: VIVANT!!
カッツェさん、今晩は~☆
バクーとシェキは行く前からVIVANTのロケ地だとは知っていましたが、
どこがロケ地だとはシェキのキャラバンサライ以外は知りませんでした。
私が訪れたのは主に観光地でしたが、
アゼルバイジャンのシルクロードっぽさが出ている所なので、
エキゾチックな所がロケ地としてはピッタリだったのかと思います。
一番驚いたのは旧市街から一番近い地下鉄駅が
ドラマに出てきて、見覚えのある駅に「乃木があの駅に~」っとビックリ!
濃い顔の人が多いアゼルバイジャンで醤油顔の乃木は目立ち過ぎで、
笑えましたが。続きのドラマも楽しみです。
kayo2026年09月15日21時35分 返信する -
リアル’VIVANT’
kayoさん こんばんわ
この間kayoさんからコメントを頂いて、ジョージアに行かれる事を知ってジョージア編から読ませてもらいましたが、僕はジョージアの旧市街はノーマークでした。アールヌヴォーの素敵な建物の数々見損ないました。
今晩のVIVANTでアジア大会のため2回お休みのようですが、kayoさんの旅行記の前回のキプロス、そしてアゼルバイジャンとリアルVIVANTですね。
アルメニアはアルメニアの教会に行ってみたいので、いつかの候補地にしていますが、kayoさんの旅行記とVIVANTでアゼルバイジャンにも行ってみたくなりました。
僕は陸路の国境越えはしたことが無いので、興味津々です。この夏はkayoさんも行かれたことがあるキルギスに行ってきましたが、プラナの塔に向かう途中カザフスタンの国境近くを通り、列をなしたトラックを見ました。現地コーデュネーターが言うには、アルマティーから陸路で3時間くらいでビシュケクまで来れるから飛行機で来るより近いよなどと言われ、アルマティー、ビシュケクは近距離と言えども国際線なので出発3時間前に空港入りを考えると確かにと思い、次回のキルギス入りはトライしてみたいです。
次のアルメニア編楽しみにしています。
ishigantouRe: リアル’VIVANT’
ishigantouさん、今晩は~☆
昨晩「VIVANT」を見て、この旅行記、
ロケ地巡りになっているではありませんか(笑)
まずバクーのフレームタワーズが映っていましたし、
私が旧市街から地下鉄を乗った駅「イチェリ・シャハル」
乃木が長いエスカレーターで現地エージェントからメモを
素早く渡された所、私もあのエスカレーター乗ったわ~っと。
ドラマではシャキ城と呼ばれていた別班員5人が捉えられている一部が
何とシェキのキャラバンサライで、入口の噴水や回廊も
バッチリ出てきて興奮しました。確か14話だったと思いますが
ドラマではエルサレムとなっていましたが、
実はバクーのシルヴァンシャー宮殿で野崎の逃亡先の一つだったかと。
まさかキプロスが出てくるなんてビックリしましたが、
確かラルナカ空港で乃木が現地エージェントとの会話がトルコ語、
ラルナカはギリシャ語なのでアゼルバイジャンで撮影したと思います。
ドラマの今後の展開も楽しみです。
キルギスに行かれたんですね。ソンクル湖での滞在を思い出しました。
アルマティーからビシュケクまで簡単に国境越えできた記憶です。
今回のアゼルバイジャン→ジョージア→アルメニアの国境越えも
すごくスムーズに進み、行く前の心配は何?っと思いました。
夫々の国の通貨が違うので頭が混乱しましたが。
キルギスの旅行記も楽しみにしていますね!
kayo2026年09月14日22時59分 返信する -
こんにちは
この夏島原を訪れました。KAYOさんも訪れていたなぁと思い、再読させて頂きました。私もステーションホテルに泊まって大興奮してしまいました(笑)私の訪問の目的は島原の乱でしたが、それが無くとも素敵な街でした。私は時間が無く残念ながら訪れる事が出来ませんでしたが、実は島原はからゆきさんとして国外に売られていった日本の少女達の出身地としても有名な場所でした。シンガポール、オーストラリア、ザンジバル…旅をしていてそんな不憫な少女達の歴史を知った私は、いつか手を合わせに行きたいと思いつつ、結局天如塔に行けずじまいでしたが、島原の子守歌は、そんなからゆきさんを謡った歌で、島原鉄道の役員さんが書いた曲と言われており、島原鉄道の車両に描かれた子供をおんぶした可愛い女性もからゆきさんをイメージしたアニメーションです。島原は山と海、旅人には風光明媚に映りますが、その分耕作地に恵まれず、噴火、地震等天災も多く、それが島原の乱の一因ともなりましたが、明治以降もこの地は貧困が問題となり、多くの少女が海外に売られていく不幸が起こりました。忘れちゃいけない歴史であり、島原の思い出と一緒に知って欲しくコメントさせて頂きました。Re: こんにちは
さっくんさん、今晩は~☆
今から思えば私が行った島原は、
ウクライナ戦争が始まった年だったんですね。
同じホテルに泊られたとか?他に選択肢がなかったと私の旅行記の記載。
でもお城ビューだったので泊って良かったホテルだと覚えています。
私は霧島ツツジを見るつもりがあいにくのお天気で断念。
急遽島原に行き先を変更し即席の島原旅でした。
島原が人身売買の地だと初めて知りました。
あの駅前の子守歌の像もからゆきさん?当時、意味不明でした。
深掘りしたら、手を合わせたくなるような地だったんですね。
島原=島原の乱、湧水、鯉しか即席旅行には考えが及ばず。
教えて頂き、ありがとうございます。
昔私が東南アジアを放浪していた時代、
貧しい家の子はバンコクの売春宿へ売られると聞き、
すごくショックでしたが、昨年だったかな?
未成年のタイ人児童が母親と一緒に日本へ観光ビザで入国し、
その後日本で売春させられていたというニュースを知り、
今も人身売買が行われている現実を知り、悲しい気持ちになりました。
お金に困った若者を海外で拉致したり、国内で脅したりする手法。
現在の闇バイトに誘い込む手口と似ているように思います。
令和板、からゆきさん?なんだったり。
kayo2026年09月12日23時49分 返信する -
街歩きが楽しいトビリシ新市街
kayoさん、こんばんは~
旧市街に対して”新市街”なのでしょうけど、日本では100年以上前の
街並みが普通に残ってるなんて考えられませんよね。
木の文化と石の文化の違いなんでしょうけど、だからこそ
我々日本人としては全く異質のヨーロッパに惹かれるのでしょうね。
築200~300年の建物をリニューアルし、近代的でセンスある暮らしを
されてる様子に感心することがしばしばあります。
リガの新市街でアールヌーボー建築巡りを楽しみましたけど
トビリシも同様に建築好きにはたまらない街ですね。
美しい建築やボロっちいけど味わいある建物が目白押しで
お宝発見気分で街歩きしたら楽しそう~(^^♪
あの薄紫色の建物、警察署にしておくのはもったいないほど素敵(笑)
レストランで日本人Mちゃんと出会って思い切り日本語で
お喋り出来たのも楽しい思い出ですね^^
特にお互い一人旅で旅先で出会ったりすると、日本語の会話に
飢えてるのもあるし、同じ旅好き仲間の運命共同体みたいな気分になって
会話がエンドレスに弾んだりしますよね、わかるわ~(笑)
お二人の2ショットの可愛らしいこと☆彡 チャッピー、ナイスジョブ!
痛い足首をかばいながら歩かれて大変でしたね。
その後容態はいかがですか? お大事にしてくださいね。
sanaboRe: 街歩きが楽しいトビリシ新市街
sanaboさん、今晩は~☆
私たちが欧州へ行くと街並に「わぁ~」と驚かされますが、
欧州人が日本へ来ると同じリアクションだそうです。
アルメニアのツアーで一緒になったオランダ人男子は日本を大絶賛!
日本は200年先を進んでいると感じたそうです。
これは日本の正確な交通システム、どこにでもある綺麗な無料トイレ、
低価格で美味しい食物があふれていたり、
タブレットでのレストランの注文方法、お掃除や警備、配膳ロボット等、
あげたら切りがないとのことでした。
私の年齢からするとあの欧州の古くさいのが良いんですが、
トイレがどこにでもないのはやっぱり旅行中の一番の心配のネタ。
コロナ前に行ったウクライナで
オンライン・チェックインをしなかったので搭乗券代(5ユーロ?)
を払わされたことがありました。バーガーキングでは今や
日本では当たり前のディスプレイでの注文も、
当時ウクライナで初めてだったのでやり方が分からず諦めた記憶も。
ウクライナってあの当時からIT最先端の国だったんだと、
今のドローンを駆使した戦い方を見て思い出しました。
欧州の建築巡りは有名な教会へ行くより、ワクワク感で楽しいです。
宝物探しのような感覚ですね。
Mちゃんとの出会いはお互い日本語に飢えていた?
私は1週間ほどでしたが
スコットランドに住むMちゃんにとったら、私以上かも?
私のワーホリ時代はスコットランドの選択はありませんでしたが、
今やワーホリ国家、増えているようですね。
自分が若い時に一杯世界を見てきたので、
今の若い人もどんどん外へ出て欲しいな~っと思いました。
円安で外貨獲得するには私の時代よりは行きやすいと思います。
毎日ストレッチを頑張っているせいか、
腰痛も足のしびれも薄れてきました。
前回の整形外科は何の指導もなく1年以上苦しめられたので、
今回は違う整形外科を受診し、指導通りストレッチと温熱治療で
軽症で終われそうです。今は痛み無しに普通に歩けています。
ご心配頂き、ありがとうございます!
kayo2026年09月12日22時59分 返信する -
アールヌーボーな新市街
kayoさん、こんにちニャ~
旧市街より新しいから新市街なんでしょうけど
日本人から見たら、19世紀の建物なら
充分古いですよね(笑)
明治時代の建築物は大概文化財扱いだし。
木造か石造かの違いはありますが
ヨーロッパの建築物は修復を重ねながら
現役として使い続けられているところに
好感が持てますよね。
優しいピンク色の建物が警察署だなんて
ギャップが面白いです。
後からつけ加えられた鎌と槌レリーフも
どことなく控えめで建物に溶け込んでますね。
チャッピー画伯の手を借りれば自画像も載せやすい?
kayoさん、ショートカットがイメージ通り。
私も試してみようかな??
マイナス10歳、しみしわ除去、輪郭スリムに…って
注文つけ過ぎ(爆)?
ワインが美味しくネコもいっぱいのグルジア
(私もジョージアよりグルジアと呼んでしまう)
いつか再訪したいです。
お次はいよいよ3カ国め、最終国のアルメニアですね。
こちらは全く未知、楽しみにお待ちしています。
ネコパンチRe: アールヌーボーな新市街
ネコさん、今晩ニャ~(=^..^=)
日本人からしたら十分古い街並の新市街。
旧市街との違いはやはり木造のバルコニーがせり出した
旧市街では多かった建築が一切見当たらないところかニャ?
新市街のメインストリート辺りにも立派な建物が多いらしいのですが、
時間切れで行けませんでした。訪れたマルジャニシュヴィリ地区、
ボロい建築も多いですが、これから徐々に修復されていくかと思います。
欧州の古い建築を大事にする文化、日本も見習って欲しいです。
日本は耐震性に不安?都市開発なんかで古い昭和のレトロ建物が
街からどんどん消えていくのが残念です。
チャッピーで自分の写真を凄く可愛く加工して貰い、
堂々と出せるようになりました。
ウチの会社の同僚(60代)が昨年マッチングアプリで知り合った方と
結婚したんですが、今や結婚式を挙げなくてもAIでそれ風の写真が。
ウェディングドレスも実際は着ていないし、
ぽっちゃりの同僚の体型がくびれのある細身に。
全く別人に見えましたが、
本人が気に入っていたのでコメントは控えることに(笑)
この旅、一番期待していたグルジア、
期待通りでコーカサス3カ国の中で私の一番お気に入りに。
ただコーカサス3カ国、隣り合っているのに全く違う文化で、
国境を越えるのがワクワクでした。
最後のアルメニアが一番旧ソ連っぽかったかも?
kayo2026年09月09日23時37分 返信する



