nichiさんのクチコミ(104ページ)全2,220件
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投稿日 2015年09月12日
総合評価:4.0
1700年前の古代ローマのディオクレティアヌス帝の宮殿が、ローマ帝国滅亡とともに廃墟に。その廃墟に7世紀ごろ異民族が入り込み旧市街を形成した珍しい街です。今でもこの世界遺産には人々の生活があるから不思議です。
周囲は約100m×約200mの城壁に囲まれています。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2015年08月16日
総合評価:3.5
バスターミナルからは少々遠く、歩いていくには暑かったので少々しんどかった。
設備は古く、冷蔵庫やセイフティーボックスもありません。
貴重品はフロントに預けました。
エレベーターは2階からで、2階までエッチラオッチラ階段で荷物を上げるのかと思ったら、1階レストランの厨房にある従業員用のエレベーターで2階まで上げてくれました。
スタッフはフレンドリーでGOOD!
38度と酷暑だったのですが、部屋の冷房はユニーク。
部屋の中に大冷房の為のきなホースがあります。
旧市街は美観の為にエアコンの室外機が置けず、工夫しているのが判ります。
WIFIは無料で何のストレスも無く使用できました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
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投稿日 2015年09月12日
総合評価:4.0
滑走路が1本の小さな空港。
空港職員は滑走路を自転車でいどうしています。
ザグレブからのプロペラ機を降りたら徒歩で空港ターミナルに向かいます。
何にもないけど機能的な空港。
飛行機の到着に合わせてスプリット市内までエアポートバスがあります。- 旅行時期
- 2015年07月
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投稿日 2015年09月12日
総合評価:2.0
成田からトルコエアでイスタンブールトランジットでザグレブに到着。
さらにここからクロアチアエアでスプリットに向かいました。
ここザグレブでのトランジットが4時間30分あったのですが、空港内は何もなく退屈。
かと言って一度市内に行くにも中途半端な時間。。
銀行で両替するよりクレジットカードでキャッシング。
4トラベルで教えてもらった通りにしました。
銀行の両替手数料よりキャッシングの利子の方が遥かに安かったです。
4トラベル様々です。- 旅行時期
- 2015年07月
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トルコ航空のコンフォートクラスでイスタンブール経由でクロアチアに行ってきました。
投稿日 2015年09月12日
総合評価:4.0
行きは、成田→イスタンブール→ザグレブ→スプリット
帰りは、ザグレブ→イスタンブール→成田
成田⇔イスタンブール間でコンフォートクラスを利用しました。
ビジネスとエコノミーの間。
ビジネスほどではありませんが、席間も広くひじ掛けもそれぞれの席にあります。
シートはエコノミーよりは倒れるものの、ビジネスのようにフルフラットにはなりません。
食事はまあまあ。
ビジネスのように空港ラウンジは利用できません。
一番の魅力はその値段。
コンフォートクラスは上記全ての往復で一人197,000円。
エコノミーは169,000円でしたので、28,000円の違いです。
これはかなりお得だと思いました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- アッパーエコノミー
- 航空券の価格
- 200,000円未満
- 直行便
- 経由便
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投稿日 2015年09月14日
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投稿日 2015年07月31日
総合評価:1.5
西湖に行きたかったので、富士五湖での宿泊先を自宅近くのJTBに相談して決めました。
部屋は最高。ゆっくりできました。
このホテルの一番の長所は立地だと思います。全部屋南向きのようですから、お部屋から河口湖越しに富士山の全景を観ることができる最高の立地です。
スタッフもGOOD。皆フレンドリーで思いやりがあります。
交通量の多い通りに面した駐車場の出し入れの時なんてスタッフが4~5人で丁寧すぎるぐらいの心こもった誘導。
食事も最高。河口湖越しに見える富士山を愉しみながら美味しい伊勢海老とステーキの鉄板料理をワインとともに戴きました。
温泉、、、、、施設は最高なんですが、、、
20時頃温泉に入っていたら全身タトゥーの方々がゾロゾロと。
子供連れの父子の何組かのお客さんは、そそくさと退散していました。
チェックアウト時にフロントで尋ねたら、このホテルの温泉は刺青の方がOKだそうです。
残念!- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円以上
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水運で発展した佐原は、小江戸情緒溢れる街並みが保存されていて、江戸時代にタイムスリップした感じです。
投稿日 2015年09月14日
総合評価:4.0
佐原市小野川の流域は、江戸時代の町並みが残る、「北総の小江戸」として有名な地域です。水運を利用して「江戸優り(えどまさり)」といわれるほど栄えていました。利根川が物資の主な運輸網だったため、分流の小野川周辺には、数多くの旅館や商店が立ち並んでおり、今でも現存している数多くの建物が昔の繁栄ぶりをうかがうことができます。
平成8年「重要伝統的建造物群保存地区」(重伝建)に選定されました。昔からの家業を引き継いで今も営業を続けている商家が多く、「生きている町並み」として評価されています。
日本人として嬉しいですね。
私たちはシニア夫婦の私たちと義母の3人。
ボランティアガイドの方の知識レベルの高さと判りやすい説明に感動しました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
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河口湖半からロープウェイで河口湖天上山公園へ。見事な景色を堪能!
投稿日 2015年09月15日
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子供のころに読んだ童話「かちかち山」は河口湖が舞台だったとは。。。
投稿日 2015年09月15日
富士山パノラマロープウェイ(カチカチ山ロープウェイ) 富士五湖
総合評価:4.0
河口湖の畔にある天上山。
この山は太宰治の童話「かちかち山」の舞台でした。
知らなかった~
乗り場に「かちかち山」のストーリーが絵と共に書かれています。
でもこんな残酷な話だったかなぁ?
河口湖畔にロープウェイの乗り場があり天上山の頂上まで連れて行ってくれます。
長さは460m、高低差219m、最急勾配34度
かなり急な角度で登っていくロープウェイです。- 旅行時期
- 2015年06月
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投稿日 2015年09月14日
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投稿日 2015年09月08日
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あやめ祭りに行きました。五分咲きでしたが、ゆっくり楽しめました。
投稿日 2015年07月27日
総合評価:4.0
花好きの義母を連れ、家内と3人で水郷佐原水生植物園のあやめ祭りに行ってきました。
6月上旬に行ったのですが五分咲きでした。事前にネットでこの状況は判ってはいましたが、十分に楽しめました。
ハナショウブ150万本(400種) アヤメ15万本 カキツバタ300本 スイレン5000株(30種)があるそうです。
あやめ祭りの期間は、大人一人700円です。JAFCARDをお持ちの方は、同行者全員100円引きです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2015年07月26日
総合評価:4.0
この街に訪れたらまずここに寄ると、街全体の把握をできます。
手作りの大きな地図が掲示されており、判りやすいです。
旧宅のミニュチュア模型が展示されており、精巧にできており、これから街巡りを行うのに期待感が醸成されます。
昔の写真も多数展示されており、現在と比較出来ます。
小野川沿いにこの街が発展してきた様子を知ることができます。
こちらにボランティアガイドさんが常駐されており、一緒に街巡りをしましたが、非常に愉しく勉強になり有意義な街巡りとなりました。感謝です!!!- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2015年07月26日
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投稿日 2015年07月26日
総合評価:4.0
佐原駅の近くのコインパーキングに車を停めて徒歩15分。
小野川沿いに広がる重要伝統的建造物群保存地区に着きます。
古い街並みを守るために、様々な工夫が凝らされています。
ボランティアガイドさんのご説明が最高です!
お勧めです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2015年07月24日
総合評価:4.0
成田空港から無料送迎もあり、早朝の成田便の時よく利用しました。
今回は初めて成田空港を利用しないのにこのホテルを利用しました。
よって初めてゆっくりこのホテルで過ごしました。
空港における飛行機の離発着もよく見える中華料理レストランで、美味しく戴きました。- 旅行時期
- 2015年06月
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地元の方が中心で、日曜日でも営業してました。ファドのレベルは高く、料理もGOOD!
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
リスボンの最終日、生の本格的なファドを聞きたくなりました。
でも今晩、夜中の2時20分にはホテルをチェックアウトして空港に向かわなくてはなりません。ファドレストランが多く点在する先ほどのアルファマ地区やバイロ・アルト地区はホテルから遠すぎます。
パックツアーの団体客が入るようなファドレストランには行きたくありません。
ホテルから遠くない、地元の方が客層の中心である本格的ファドレストランを教えてもらおうと。。。ホテルのフロントに相談しました。
しかし今日は日曜日で、ファドレストランの大半はお休み。
ひぇ~タイミング悪い。。。
日曜日でも営業しているお店が見つかっても、予約で満席だったり。
何軒か電話してくれたら、1軒見つかりました。たまたまキャンセルが入った為、2人ならOKとのこと。
レストランの名前は「VELHO PATEO DE SANT'ANA」
ホテルから徒歩10分。予約は20時30分。
ライブは21時30分からとのこと。
住宅地のど真ん中にあるファドレストランでした。
入口にはアズレージョの看板。。
名前を告げるとわりとステージに近い席に案内されました。
中は広く、全部で60席~70席ぐらいでしょうか。まだ3割ぐらいしか席は埋まってません。
日本人はOL風の2人組が一組。
フランスからの旅行者の4人組。あとは全て地元の方々だと思われます。
店内での撮影は全てOK.
但しフラッシュ不可。
「ブログにあげるなら食事とファドが最高だったと宣伝して~」
とさ。
私たちは生ビールを一杯づつ飲んだ後、コース料理をお願いしました。
ずーっと魚料理だったので、リスボンの名物の一つ、ラムステーキにしました。
コース料理は前菜からサラダ、ゆーっくり出てきます。
21時30分ごろにライブスタート!
ギターラという12弦ポルトガルギターとヴィオーラというクラシックギターの演奏です。
ボーカルは女性、男性、女性 とソロが続きます。皆さん個性があって雰囲気も違うボーカルなので楽しめます。少し休憩を挟んでお婆ちゃんボーカル登場。
大御所のようです。
有名人なんでしょうか?
地元のおじいちゃんやおばあちゃんたちは彼女が登場すると大盛り上がりです。
地元のお客さんはほとんどが顔見知りのようです。
後で気が付くのですが、ステージからみて左側のステージに近い所に観光客が集められています。
それ以外の所は地元客のようですが、常連さんは比較的後ろの席に集まって盛り上がっています。
彼女のステージは迫力のある素晴らしいステージでした。
最後は4人のボーカル全員で!
21時30分に始まったステージが終わったのは23時40分。
次のステージは24時からとのこと。
楽しみたいけど、2時20分にはホテルをチェックアウトしなくてはならないので帰ります。
驚いたのは、満席のこのタイミングで席を立ったのが私たちだけだったことです。
日本人のOL二人組も残るみたいです。
地元のおじいちゃんやおばあちゃんたちは何時までいるんだろう?
チェックをお願いすると、レシートや明細は無く、手書きのメモを渡されました。二人で200ユーロ。
生ビール4杯、ワイン小瓶5本、コース料理(デザートとコーヒーはキャンセルしました)、ミュージックチャージ込みでこの料金は安いと感じました。
満足だったので、チップを40ユーロ置いてきました。
ちなみに会計は、最後に歌ったシンガーのおばあちゃん。彼女は全く英語が通じませんでしたが、彼女はおそらくこのレストランのメインのシンガーであると同時にオーナーなのでは??
カードで支払いました。
料理はまあまあでした。
ライブは感動したぐらい良かったです。
地元の方が多かったライブなので、ファドの楽しみ方が少しだけ判った気がします。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
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1829年創業の伝統的カフェですが、セルフサービスでリーズナブル、でもお洒落です。
投稿日 2015年07月03日
総合評価:4.0
少々歩き疲れたので、フィゲイラ広場に面したこのカフェに入りました。
1階はスイーツのお店。2階がカフェになっています。
1829年創業と言うだけあって、中はお洒落です。
パォン デ ロー デ マルガリードというポルトガル発祥のカステラの原型をガラオンと言うカフェオレのような飲み物と頂きました。
セルフサービスですが落ち着けるカフェでした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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ファドの歴史や意味を知ることができます。生のファドを観ることはできません。
投稿日 2015年07月03日
総合評価:4.0
今回の旅行の目的の一つにファドを観ることがありました。
しかし、コインブラで観たファドは今一つで私たちは満足できるものではありませんでした。ファドとはこんなものかなぁ~?なんて決めるにはまだ早いと思い、アルファマ地区の散策中に寄ってみました。
リスボンカードを提示すれば割引で3.5ユーロでした。
事前のネット情報では撮影不可でしたが、三脚とストロボを使用しなければ撮ってもいいとのこと。一眼レフだけ持って館内を歩きました。
イアフォンガイドを借りて、英語のガイドを聞きながら館内を進みます。
最初にオッと思うのは「オーファド」の絵画。Jos・ Malhoa作『O Fado』ファドを演奏して歌っている際の油絵ですが、有名絵画のようです。
ファドは19世紀に船乗りの労働者たちがリスボンの下町であるここアルファマで歌っていたのが起源のようです。もともとは安酒場や売春宿で歌われていたようですが、優れた歌手も誕生し、だんだんと世界的にも認知されてきたようです。
「人生」とか「運命」という心の音楽です。
戦前のモノクロの映像は、ファドがいかに庶民の心の中に浸透していたかが分かります。
ファドの楽器も数多く展示されています。
ギターラ(見たことがない形のギターで、ポルトガルギターとも呼ばれています。)とヴィオーラ(普通のクラシックギターです)などが数多く展示されています。
数多くの歌手の写真が飾られており、記されている番号をイアフォンガイドに入力するとその人の歌声を聞くことができます。
ここで少し夫婦で考え直し「コインブラのファドだけではファドを語れないので、今晩リスボンで本格的なファドを観に行こう」となりました。その結果、ファドレストランで素晴らしい感動のステージを堪能することができました。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間









































































































































































