nichiさんのクチコミ(103ページ)全2,189件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2015年09月08日
-
あやめ祭りに行きました。五分咲きでしたが、ゆっくり楽しめました。
投稿日 2015年07月27日
総合評価:4.0
花好きの義母を連れ、家内と3人で水郷佐原水生植物園のあやめ祭りに行ってきました。
6月上旬に行ったのですが五分咲きでした。事前にネットでこの状況は判ってはいましたが、十分に楽しめました。
ハナショウブ150万本(400種) アヤメ15万本 カキツバタ300本 スイレン5000株(30種)があるそうです。
あやめ祭りの期間は、大人一人700円です。JAFCARDをお持ちの方は、同行者全員100円引きです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2015年07月26日
総合評価:4.0
この街に訪れたらまずここに寄ると、街全体の把握をできます。
手作りの大きな地図が掲示されており、判りやすいです。
旧宅のミニュチュア模型が展示されており、精巧にできており、これから街巡りを行うのに期待感が醸成されます。
昔の写真も多数展示されており、現在と比較出来ます。
小野川沿いにこの街が発展してきた様子を知ることができます。
こちらにボランティアガイドさんが常駐されており、一緒に街巡りをしましたが、非常に愉しく勉強になり有意義な街巡りとなりました。感謝です!!!- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2015年07月26日
-
投稿日 2015年07月26日
総合評価:4.0
佐原駅の近くのコインパーキングに車を停めて徒歩15分。
小野川沿いに広がる重要伝統的建造物群保存地区に着きます。
古い街並みを守るために、様々な工夫が凝らされています。
ボランティアガイドさんのご説明が最高です!
お勧めです。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2015年07月24日
総合評価:4.0
成田空港から無料送迎もあり、早朝の成田便の時よく利用しました。
今回は初めて成田空港を利用しないのにこのホテルを利用しました。
よって初めてゆっくりこのホテルで過ごしました。
空港における飛行機の離発着もよく見える中華料理レストランで、美味しく戴きました。- 旅行時期
- 2015年06月
-
地元の方が中心で、日曜日でも営業してました。ファドのレベルは高く、料理もGOOD!
投稿日 2015年07月05日
総合評価:4.0
リスボンの最終日、生の本格的なファドを聞きたくなりました。
でも今晩、夜中の2時20分にはホテルをチェックアウトして空港に向かわなくてはなりません。ファドレストランが多く点在する先ほどのアルファマ地区やバイロ・アルト地区はホテルから遠すぎます。
パックツアーの団体客が入るようなファドレストランには行きたくありません。
ホテルから遠くない、地元の方が客層の中心である本格的ファドレストランを教えてもらおうと。。。ホテルのフロントに相談しました。
しかし今日は日曜日で、ファドレストランの大半はお休み。
ひぇ~タイミング悪い。。。
日曜日でも営業しているお店が見つかっても、予約で満席だったり。
何軒か電話してくれたら、1軒見つかりました。たまたまキャンセルが入った為、2人ならOKとのこと。
レストランの名前は「VELHO PATEO DE SANT'ANA」
ホテルから徒歩10分。予約は20時30分。
ライブは21時30分からとのこと。
住宅地のど真ん中にあるファドレストランでした。
入口にはアズレージョの看板。。
名前を告げるとわりとステージに近い席に案内されました。
中は広く、全部で60席~70席ぐらいでしょうか。まだ3割ぐらいしか席は埋まってません。
日本人はOL風の2人組が一組。
フランスからの旅行者の4人組。あとは全て地元の方々だと思われます。
店内での撮影は全てOK.
但しフラッシュ不可。
「ブログにあげるなら食事とファドが最高だったと宣伝して~」
とさ。
私たちは生ビールを一杯づつ飲んだ後、コース料理をお願いしました。
ずーっと魚料理だったので、リスボンの名物の一つ、ラムステーキにしました。
コース料理は前菜からサラダ、ゆーっくり出てきます。
21時30分ごろにライブスタート!
ギターラという12弦ポルトガルギターとヴィオーラというクラシックギターの演奏です。
ボーカルは女性、男性、女性 とソロが続きます。皆さん個性があって雰囲気も違うボーカルなので楽しめます。少し休憩を挟んでお婆ちゃんボーカル登場。
大御所のようです。
有名人なんでしょうか?
地元のおじいちゃんやおばあちゃんたちは彼女が登場すると大盛り上がりです。
地元のお客さんはほとんどが顔見知りのようです。
後で気が付くのですが、ステージからみて左側のステージに近い所に観光客が集められています。
それ以外の所は地元客のようですが、常連さんは比較的後ろの席に集まって盛り上がっています。
彼女のステージは迫力のある素晴らしいステージでした。
最後は4人のボーカル全員で!
21時30分に始まったステージが終わったのは23時40分。
次のステージは24時からとのこと。
楽しみたいけど、2時20分にはホテルをチェックアウトしなくてはならないので帰ります。
驚いたのは、満席のこのタイミングで席を立ったのが私たちだけだったことです。
日本人のOL二人組も残るみたいです。
地元のおじいちゃんやおばあちゃんたちは何時までいるんだろう?
チェックをお願いすると、レシートや明細は無く、手書きのメモを渡されました。二人で200ユーロ。
生ビール4杯、ワイン小瓶5本、コース料理(デザートとコーヒーはキャンセルしました)、ミュージックチャージ込みでこの料金は安いと感じました。
満足だったので、チップを40ユーロ置いてきました。
ちなみに会計は、最後に歌ったシンガーのおばあちゃん。彼女は全く英語が通じませんでしたが、彼女はおそらくこのレストランのメインのシンガーであると同時にオーナーなのでは??
カードで支払いました。
料理はまあまあでした。
ライブは感動したぐらい良かったです。
地元の方が多かったライブなので、ファドの楽しみ方が少しだけ判った気がします。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
-
1829年創業の伝統的カフェですが、セルフサービスでリーズナブル、でもお洒落です。
投稿日 2015年07月03日
総合評価:4.0
少々歩き疲れたので、フィゲイラ広場に面したこのカフェに入りました。
1階はスイーツのお店。2階がカフェになっています。
1829年創業と言うだけあって、中はお洒落です。
パォン デ ロー デ マルガリードというポルトガル発祥のカステラの原型をガラオンと言うカフェオレのような飲み物と頂きました。
セルフサービスですが落ち着けるカフェでした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
-
ファドの歴史や意味を知ることができます。生のファドを観ることはできません。
投稿日 2015年07月03日
総合評価:4.0
今回の旅行の目的の一つにファドを観ることがありました。
しかし、コインブラで観たファドは今一つで私たちは満足できるものではありませんでした。ファドとはこんなものかなぁ~?なんて決めるにはまだ早いと思い、アルファマ地区の散策中に寄ってみました。
リスボンカードを提示すれば割引で3.5ユーロでした。
事前のネット情報では撮影不可でしたが、三脚とストロボを使用しなければ撮ってもいいとのこと。一眼レフだけ持って館内を歩きました。
イアフォンガイドを借りて、英語のガイドを聞きながら館内を進みます。
最初にオッと思うのは「オーファド」の絵画。Jos・ Malhoa作『O Fado』ファドを演奏して歌っている際の油絵ですが、有名絵画のようです。
ファドは19世紀に船乗りの労働者たちがリスボンの下町であるここアルファマで歌っていたのが起源のようです。もともとは安酒場や売春宿で歌われていたようですが、優れた歌手も誕生し、だんだんと世界的にも認知されてきたようです。
「人生」とか「運命」という心の音楽です。
戦前のモノクロの映像は、ファドがいかに庶民の心の中に浸透していたかが分かります。
ファドの楽器も数多く展示されています。
ギターラ(見たことがない形のギターで、ポルトガルギターとも呼ばれています。)とヴィオーラ(普通のクラシックギターです)などが数多く展示されています。
数多くの歌手の写真が飾られており、記されている番号をイアフォンガイドに入力するとその人の歌声を聞くことができます。
ここで少し夫婦で考え直し「コインブラのファドだけではファドを語れないので、今晩リスボンで本格的なファドを観に行こう」となりました。その結果、ファドレストランで素晴らしい感動のステージを堪能することができました。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
ポルトガル大地震でも被害を受けなかった故、古い町並みが残っている地区です。
投稿日 2015年07月02日
-
リスボンで一番古くからの残るアルファマ地区越しにテージョ川が見える絶景ポイントです。。
投稿日 2015年07月01日
総合評価:4.0
カテドラルから乗ったトラムは旧坂を登り、登り切ったところがポルタス・ド・ソル広場。トラムの駅前に広がる高台の広場です。
広場の真ん中には聖ヴィンセンテ像があり、晴れていればビールを美味しく飲めるカフェもあります。スケジュールは合いませんでしたが、夕景は最高のようです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
リスボン大聖堂の前は撮影ポイント。旧型のトラムが走ってきた時がねらい目です。
投稿日 2015年07月01日
総合評価:4.0
リスボン大聖堂(カテドラル)です。
撮影の名所で、絵葉書にもなっている場所です。
古いタイプのトラムが通ると、大勢のアマチュアカメラマンたちが一斉にレンズを向けます。確かに絵になります。
晴れていたらもっと良かっただろうに。
レコンキスタでイスラムからリスボンを奪回したアフォンソ・エンリケスがモスクの跡地にこの教会を建築。それが1147年。
当時はまだ対イスラムとしての砦の役目もあり、強固で頑強なつくりの教会です。
カテドラルの回廊(遺跡)はリスボンカードで割引になりますが、見る価値があります。
「ここはローマ時代」「ここはイスラム時代」と柱ごと、壁ごと、床ごとに違いが判るように表示されています。
ローマ時代の遺跡の跡にムーア人がモスクをつくり、レコンキスタでポルトガルからイスラムを追い出した後にカテドラルが建てられたのが1147年。
遺跡からは様々な時代の遺構が出てきます。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2015年06月29日
総合評価:4.0
子供のころ近くにサンフランシスコ会の教会があり、入口には聖アントニオの大きな像がありました。
「何か物を無くすと聖アントニオにお祈りするばみつかる」と母に教えられました。
物心ついたころから幼稚園までの記憶ですので、実際は見つかったどうかも覚えておりません。
私にとっての聖アントニオはこの印象が一番強いです。
聖アントニオはリスボンの守護聖人。
聖アントニオは生まれた場所に建てられた教会です。
静かな静かな聖堂でした。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
狩野派の南蛮屏風が目当てだったのですが、全体的に見ごたえのある美術館で大満足です。
投稿日 2015年06月26日
総合評価:4.5
ベレン方面からトラムに乗って、CAIS DA ROCHAでトラムを下車。
車内のトラム路線図に、駅ごとに最寄りの観光施設が書いてあり、旅行者には親切です。
川と反対方面を見上げると丘の上に国立古美術館が見えます。
大通りを渡り階段を登ればすぐです。信号待ち入れてもトラムの駅から4~5分です。
入場はリスボンカードでOK.
最初に驚くのは聖ヴィンセンテ衝立です。
15世紀の傑作で、6枚の絵から構成されています。
左から、修道僧のパネル、漁師のパネル、エンリケ航海王子のパネル、陸軍総司令官のパネル、騎士のパネル、聖遺物のパネルと命名されています。
赤い服を着て立っているのが両方とも聖ヴィンセンテでリスボンの守護聖人と言われていますが、実は実はジョアン1世の末子で人質として死んだフェルナンド王子だという説、二人の服装が微妙に違っていることから、1147年にイスラム勢力からリスボンを奪回する時に殉教死したサン・クレスピンとサン・クリスピーノの兄弟聖人という説もあるとか。
エンリケ航海王子も描かれているのですが、諸説あって確実なことは判らないとのことです。
深いなぁ~
和のコーナーがあり、ここには様々なお重や屏風など、障子の演出の中に展示されています。圧巻はやはり南蛮屏風です。
1543年の種子島到着以降ポルトガルと日本の間に交易が生まれ、インドのゴアでの出航の様子や長崎の平戸に着いた時の様子などが描かれた屏風です。
思わず細かい所を見入ってしまう屏風絵です。
聖アントニオの誘惑は、事前にネットで見るよりもグロてすくに感じました。
この絵には多くの人だかりが出来ていました。
楽しみにしていた聖アルベルタス教会は2015年5月現在クローズでした。
残念。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
チケット購入の大行列に並ばなくてすむ方法をフォートラベルで教えてもらったお陰で助かりました。。
投稿日 2015年06月25日
総合評価:4.0
ジェロニモス修道院とベレンの塔の共通チケットをベレンの塔で買うことをお勧めします。ポルトガルを訪れる前にフォートラベルで教えて頂いた方法です。
とにかくジェロニモス修道院のチケット売り場の混雑は異常だと思います。
ベレンの塔もチケット購入には並びますが、ジェロニモス修道院の混み方ほどではありません。私はベレンの塔は10分ほど並んで共通チケットを購入しました。リスボンカードを持っていても、チケット売り場で並んでリスボンカードを提示してチケットを入手しなくてはなりません。
共通チケットを購入後ベレンの塔を見学し、翌朝にジェロニモス修道院に行ったらチケット購入に数百人の長蛇の列がありました。おそらく数時間は並ぶような状況でした。
前日ベレンの塔で購入した共通チケットを提示し、ジェロニモス修道院は全く並ばずに入れました。
1502年の着工から300年以上かけて竣工した世界遺産の壮麗建築。
海外からもたらされた富で造られた修道院です。
皆さんのクチコミに書かれているように、見ごたえあります!- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
-
投稿日 2015年06月24日
-
投稿日 2015年06月24日
総合評価:4.5
ネットで調べていたレストラン、「トリンダーデ」へ。
サンタ・ジェスタのエレベーターで上の街に行き、数分歩いたところにあります。
21時30分ですが、こちらの夕食は遅いので、中は満席。
少し待って入りました。
1834年創業のビールメーカーSAGRES直営のビアレストランです。
ちゃんと英語が通じます。
「撮影してブログにあげてもいい?」
と聞いたら、
「構わないよ~ でもちゃんと宣伝してくれよ~」
と言われました。
蛸のサラダとバカリョータ・ア・ブラーシュ(干し鱈と玉ねぎ、ジャガイモの卵とじに少量のお米が入ったもの)を2人でシェアしました。
自家製のビールもた~くさん戴きました。
スタッフの格好はフランシスコ会の修道士のようでした。
皆さん英語が通じました。
23時ごろにビアレストランを出ましたが、まだまだお客さんが入ってくるところでした。
ホテルに戻るのでタクシーを頼んだら、90分待ち。ひぇ~~
ロシオ広場までは比較的安全だから、そこまで行ってタクシー乗り場に行くべきとアドバイスをもらいました。
美味しかったですよ~~- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
旧市街の曲がりくねった急坂を上り下りする旧車両の光景はリスボンならではのものです。
投稿日 2015年06月23日
-
坂の街リスボンならではです。昔は庶民の足、今は観光客向けです。
投稿日 2015年06月23日
総合評価:4.0
100年以上前の1902年に建てられた、低い地域と高い地域を結んだエレベーターです。
高さ45メートル。これが交通手段であることがユニークです。
中にはレトロなエレベータがあり、カーゴの中は木製。
30分待って乗りました。
全員観光客だと思います。
リスボンカード提示で無料です。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
ここでジェロニモス修道院との共通券を買うと、ジェロニモス修道院で並ばなくてすみます。
投稿日 2015年06月20日
総合評価:4.5
地下鉄でCAIS DO SODREまで行き、そこからトラム15番に乗ります。
トラムをBELEMで降りて、進行方向左に徒歩15分。
ベレンの塔に着きました。
テージョ川沿いを行き交う船を監視する為に16世紀に建てられました。
軍事的に機能した後は、税関として使われました。
ジェロニモス修道院とベレンの塔の両方を見学する場合、ベレンの塔に先に行き共通券を買っておくべき。ジェロニモス修道院はチケット購入の列が長蛇になることが多く、共通券があれば入場券との引き換えだけで並ばなくて済みます。
私たちも、ベレンの塔で共通券を購入。10分ほど並びましたがジェロニモス修道院で1時間以上待つことを考えればずいぶん得した気分になります。リスボンの初日にベレンの塔、2日目にジェロニモス修道院を見学しました。
上下階6層の構造で、上下階の移動は狭い階段。
フロアごとに誘導信号がありました。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間










































































































































































