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SATORUさんへのコメント一覧(25ページ)全254件

SATORUさんの掲示板にコメントを書く

  • 漢族、モンゴル族、 ともに素晴らしい!

     SAT0RUさん、はじめまして!

     あなたが住んでいたウランバトールから、南へ千キロ地点の内蒙古自治区に
    11年間住んでいます。
     オルドス市という街です。ここもかつてはモンゴル族の大地なのですが、現在では人口の8%に過ぎません。従って公用語は中国語です。
     でも、SATORUさんのプロフィールを読みますと、よく似ていると感じ
    ました。
     私はモンゴル族の人々が大好きで、モンゴル語で3曲くらいは歌うことができます。意味は全く知らないのですが。ハハハ!
     オルドスには、有名なジンギスハーン稜があります。かつてモンゴル族が栄華を極めた勝利の大地なのです。

     さてさて、この長城、内蒙古自治区を通り抜けて、更に西へと続いています。
    この辺りでは、写真のような堅固なものではなくて、高さ1mから5mくらいの土手が残っているのみです。
     この長城を作った漢族も凄いですが、ここを打ち破ったモンゴル族も凄いですね!
    2011年07月30日00時38分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 漢族、モンゴル族、 ともに素晴らしい!

    内蒙古人様

    初めまして。当方の旅行記をご覧いただき有難うございました。
    内蒙古人さんは今内モンゴル自治区に住んでいらっしゃるんですね〜。
    私も過去に内モンゴル自治区(呼和浩特、二連浩特)へは行ったことがあります。
    その時、国境を越えるとここまで建物や町の大きさが異なるんだって驚いたことがありました。多分、内蒙古人さんが住んでいらっしゃるオルドス市というところも非常に大きな町なんでは…って思います。
    機会があれば、内蒙古人さんが書かれているチンギスハーン陵がどんなところか見てみたいですね。


    > 私はモンゴル族の人々が大好きで、モンゴル語で3曲くらいは歌うことができます。
    凄いですね!私もモンゴルに住んでいた時は、モンゴルの音楽(モンゴルでは馬をテーマにしたゆっくりテンポの音楽)が草原のイメージにぴったりで…。私もよくモンゴルの音楽は聞いていました。決して歌うことはできないのですが…。


    > さてさて、この長城、内蒙古自治区を通り抜けて、更に西へと続いています。
    まったく無知で申し訳ないのですが、内モンゴルにも万里の長城があるんですね〜。この万里も長城も機会があれば見てみたいものです!

    今後とも宜しくお願いいたします!
    2011年07月31日16時37分 返信する
  • オールド・マーケット

    私もほぼ同じ時期にカンボジアへ行っていました。

    セントラル・マーケットは、プノンペンでこの写真は、シェムリアップのオールド・マーケットですね。
    2011年05月16日08時18分返信する 関連旅行記

    RE: オールド・マーケット

    当方の旅行記を読んでくださりお礼を申し上げるのと同時に、間違いをご指摘頂き有難う御座いました。

    早速、旅行記内の記述を書き換えるように致します。
    今後とも宜しくお願い致します。
    2011年05月16日09時35分 返信する
  • よくぞご無事で!

    SATORUさん、こんばんは。
    名前まで書いていただき、ありがとうございます!

    旅行記すべて拝見しました!ドライブに行った時のことが思い出され、とても懐かしく、とても同感するところがあります。アルバニアは最も未知の国でしたが人々がとても暖かく、モスタルは逆にさみしい感じがしたのは同じです。

    途中、雪道も多くてしかも山越えでほんとに大変そうでしたね。また、1日でかなりの距離を走っているので、さぞかし疲れたのだろうと思います。コソボからアルバニアに抜ける道などは、大変だったと思います。私が通った道も、結構な山道でしたし。

    コソボのスタンプは私も消されましたよ。ただ、コソボには2回入国したので、ひとつはパスポートの後ろのほうにあって無事でしたが(笑)。私が消されたのは空港ではなく、マケドニアからセルビアに入る国境でした。夜遅かったこともあって、特に質問などされることなく、奥の部屋に入っているなと思ったら、スタンプを消しにいっていたみたいでした。

    旧ユーゴに加えイスタンブールまで堪能されて、ほんとうらやましいです。上海のリニアはまた300km運転になっているのですかね。最高時速は431?をみたことがありますが、たまに事故などが起こると300m運転になるみたいです。

    今回は冬だったので、観光地に夜通ったのは残念でしたね。でも、あらためて旧ユーゴは見どころが多いところだと思いました。また行きたいですね!
    2011年04月21日22時33分返信する 関連旅行記

    RE: よくぞご無事で!

    ゴリさん、掲示板への投稿有難う御座います!
    ゴリさんから事前にいろいろな事を教わっていたので、大分安心して旅行をすることができたと思います。本当にご丁寧に色々と教えてくださり有難う御座いました。

    > 旅行記すべて拝見しました!ドライブに行った時のことが思い出され、とても懐かしく、とても同感するところがあります。アルバニアは最も未知の国でしたが人々がとても暖かく、モスタルは逆にさみしい感じがしたのは同じです。

    そうですよね〜。アルバニアではとことん人の優しさに触れましたし、逆にモスタルは寂しい感じがしました。新年をモスタルで迎えたのですが、花火が数発上がってるだけで、本当にひっそりとしていたのが印象的でした。今回旅をしてみて思ったのですが、どの人も非常に親切にしてくれましたし、人と接している限りでは紛争が起きても、殺し合いをするような人々じゃないような感じがしました。民族問題、宗教問題が複雑に絡み合って紛争が起きるのでしょうが、もっと話し合いとかでならなかったのか?と思うと残念です。話はそれましたが、またいずれアルバニアにはゆっくりと旅行をしたいと感じました。

    > 途中、雪道も多くてしかも山越えでほんとに大変そうでしたね。また、1日でかなりの距離を走っているので、さぞかし疲れたのだろうと思います。コソボからアルバニアに抜ける道などは、大変だったと思います。私が通った道も、結構な山道でしたし。

    コソボ〜オフリド〜ティラナに抜けましたので、恐らくオフリド〜ティラナはゴリさんと一緒のコースだったと思います。しかしながら、あのティラナへ向う日が暮れてからの山道は怖かったです。非常に険しいぐねぐね曲がっている山道であるのに加え、電灯がなかったですし…。町に入っても電灯がなく、その上歩道もなかったので、歩行者には非常に神経を使いました。2度と走りたくない道です(笑)ゴリさんは昼間走られていましたが、昼間走ると絶好のドライブコースですね。

    > コソボのスタンプは私も消されましたよ。ただ、コソボには2回入国したので、ひとつはパスポートの後ろのほうにあって無事でしたが(笑)。私が消されたのは空港ではなく、マケドニアからセルビアに入る国境でした。夜遅かったこともあって、特に質問などされることなく、奥の部屋に入っているなと思ったら、スタンプを消しにいっていたみたいでした。

    コソボスタンプを青ペンで×するとは…。本当に信じられません。ボスニアからセルビアに入る際は特に何もなかったんですが…。出入国審査官がニコニコしながら×をするもんですから腹が立ちます。私もゴリさんのように保険でもう一度コソボに入国しておくべきでした(笑)

    > 旧ユーゴに加えイスタンブールまで堪能されて、ほんとうらやましいです。上海のリニアはまた300km運転になっているのですかね。最高時速は431?をみたことがありますが、たまに事故などが起こると300m運転になるみたいです。

    後々、インターネットで調べてみますと、時間によって速度が変わるみたいですね!300キロしか出ていなかったので「新幹線とかわらへん」と思っていたのですが…。今度は時間を見計らって乗ってみたいものです。あと、トルコですが、トルコは御飯も美味しいですし、見所もたくさんあるので、いつ行ってもいいですね〜。これからも進んでトルコ航空を利用して、イスタンブールを楽しみたいものです。

    > 今回は冬だったので、観光地に夜通ったのは残念でしたね。でも、あらためて旧ユーゴは見どころが多いところだと思いました。また行きたいですね!

    ゴリさんは私が行っていない観光地へ結構行かれているので、また色々アドバイスを請うことがあると思いますが、今後とも宜しくお願い致します。
    2011年04月22日12時08分 返信する

    RE: RE: よくぞご無事で!

    SATORUさん、返信ありがとうございます!

    > ゴリさんから事前にいろいろな事を教わっていたので、大分安心して旅行をすることができたと思います。本当にご丁寧に色々と教えてくださり有難う御座いました。

    いえいえとんでもありません。
    大したこと言えずに、また保険などの話は私には想像もできなかったことですし・・・。

    > 民族問題、宗教問題が複雑に絡み合って紛争が起きるのでしょうが、もっと話し合いとかでならなかったのか?と思うと残念です。話はそれましたが、またいずれアルバニアにはゆっくりと旅行をしたいと感じました。

    アルバニアで道を聞いた方は、元兵士といってましたが、とても優しい方でした。昔は銃を持っていたんだと思うと、信じられないですね。
    アルバニアにいくと、豊かさというのは経済的なものではないんだ、と実感です。そういう意味ではブータンで味わった感じとよくにています。

    > ゴリさんは昼間走られていましたが、昼間走ると絶好のドライブコースですね。

    とても印象に残る道でしたよ。川沿いもきれいでしたし、山あいの景色もよかったです。夜なので残念でしたね。確かに夜通ると思うとぞっとします(笑)。

    > ゴリさんは私が行っていない観光地へ結構行かれているので、また色々アドバイスを請うことがあると思いますが、今後とも宜しくお願い致します。

    いえいえ、SATORUさんもモンゴルに住まれていたとか、10年ぶりにということを書かれていましたので、かなり経験がおありだと思います。こちらこそ、教えていただくこともあるかと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします!
    2011年04月25日18時14分 返信する

    RE: RE: RE: よくぞご無事で!

    ゴリさん、返事を頂き有難う御座いました。

    > アルバニアで道を聞いた方は、元兵士といってましたが、とても優しい方でした。昔は銃を持っていたんだと思うと、信じられないですね。
    > アルバニアにいくと、豊かさというのは経済的なものではないんだ、と実感です。そういう意味ではブータンで味わった感じとよくにています。

    そうなんですよね〜。「豊かさと言うのは経済的なものではない」正にその通りですね!日本は経済的な豊かさと引き換えに、田舎は別として人々との関係は希薄になり、他人に対する優しさや思いやる気持ちを失いつつあると感じることがあります。海外でバスに乗っていたりすると、お年寄りに何も言わず席を譲ったりしますが、日本ではあまり見掛けません。それに、観光客で困っている人を見かけても見てみぬふりをする人がほとんどです。私もその一人ではあるので反省しないといけませんが…。しかし、発展途上国を旅行していると困っていたら助けてくれるし、「ここまでしてくれなくても」と思うくらい親切にしてくれることがしばしばあります。そういう部分を見習わないといけないってよく感じます。ブータン…。個人旅行するには難しい国ですが、私も行ってみたいものです!多分、人々の顔は笑顔で満ち溢れ、親切な人が多いんでしょうね!

    > とても印象に残る道でしたよ。川沿いもきれいでしたし、山あいの景色もよかったです。夜なので残念でしたね。確かに夜通ると思うとぞっとします(笑)。

    ゴリさんの写真を拝見し、何箇所か「ここ通った」と思う場所がありました。あんな山道を越えたのは初めてです。まさか、アルバニアへ入ってからあんな山道を通るとは思ってもいませんでした。

    では、またゴリさんの旅行記を拝見させて頂きますね。
    2011年04月26日09時13分 返信する
  • 参考になりました!

    SATORUさん、初めまして。
    香港大好きな、すーと申します。

    次の香港旅行で、澳門ついでに珠海に行こうかと思ってるので、
    SATORUさんの旅行記が大変参考になりました。
    ありがとうございます!!
    旅に行くと、あれもこれもとつい欲張ってしまうのですが(苦笑)、
    時間に余裕を持って行動したいと思います!

    すー。
    2010年09月06日11時15分返信する 関連旅行記

    RE: 参考になりました!

    すーさん

    はじめまして。
    ブログへの訪問&コメントを残して下さり有難う御座います。

    香港は何度行っても飽きませんね〜。
    人々、物の動き…。
    どれもこれも活気があって…。
    私も香港へ行くと気分が高揚し元気になった気分になります。

    さて、珠海ですが旅行記にも書いていますが、
    お買い物をするにはお勧めです。
    国境を出たところには、きな地下街がありますし、
    さらにその地下街の近くには2階建ての市場があります。
    汚い市場ですが、茶器などの陶磁器なんかも売っていて、
    地元民の相場?で安く買うことが出来ますよ〜。
    購入する際は値引き交渉をして下さいね!

    香港、マカオ、珠海…。
    国境を越えるとこんなにも町の様子が異なるのかってびっくりされるかもしれませんね。

    簡単に行く事が出来ますので、珠海旅行を楽しんできてくださいね!

    SATORU
    2010年09月06日17時55分 返信する
  • アレッポはアルメニア人の街

    SATORUさん、

    こんにちわ。
    アレッポの写真、懐かしく拝見。

    アレッポには非常に多くのアルメニア人が住んでいるってこと、ご存知ですか?
    アルメニア人はほとんどがキリスト教徒です。
    第一次大戦中にオスマントルコに強制移住を強いられ、一部が今のアレッポに逃げ込んだのです。
    そのとき、トルコ(イスラム教徒)によるアルメニア人(キリスト教徒)のジェノサイド(大量殺戮)が行われたと言われています。

    こうした社会的背景を知っていれば、アレッポでキリスト教徒に出会えば、アルメニア人であること、ジェノサイドのことなど、話題は一杯となり、タビはもっと面白くなります。

    さらに、アルメニア人はそのとき世界各地にも亡命したりしています。
    南フランスのヴァランス(Valence)という街に行けば、アルメニア人が一杯住んでいます。

    また、ハマでは、1980年代にダマスカス政府と対立して、爆撃を受けて、多くの市民が死んだと聞きました。
    どうもイスラムの宗派の違いが原因だったそうです。

    アルメニアのことも、ハマ爆撃のことも、ワタクシが仕事でシリア訪問を繰り返していた頃にそれぞれの現地の人たちから聞いた話しです。
    そうしたことを知らなかったので、後で少し調べてみて、「そんな事情があったのだ! エライ勉強をさせてもらった。」わけです。

    かように、タビで色々なところを歩くと言う事は、過去、現在の社会が見通せるのですネ。

    SATORUさんは商社員だから、これからもできるだけ多くの人びとに出会うでしょうから、自分の世界をもっと広げられるよう頑張ってください。

    当方も、頑張って、これからももっと「物知り」になれるよう、タビを続けたいと思います。

    シリアついでに、、
    2010年07月16日17時10分返信する 関連旅行記

    RE: アレッポはアルメニア人の街

    アリヤンさん、はじめまして!!

    旅行記をご覧になって頂き、
    またコメントを残してくださって有難うございました。

    アリヤンさんがコメントに残してくださっていますが、
    旅行先の歴史や社会事情を知って旅行へ行くと、
    旅の面白さが増すって言う言葉には深く共感致しました。

    シリアにはマイノリティーとしてキリスト教徒が住んでいることは知っていたのですが、
    アルメニアに起源を持つ人達の町とは知りませんでした。
    旅行記にも書いていますが、
    私が宿泊したホテルの主人の嫁がキリスト教徒らしく…。
    イスラム教徒が多数を占めるシリアにおいて、
    難しい部分が多々あると話していたのが非常に印象的でした。
    その嫁はアラビア人らしいのですが、
    フランスへの留学を機にキリスト教徒に改宗したそうです。
    キリスト教徒って言うことを両親にも隠して生活しているそうです。

    また、コメントでアリヤンさんが紹介してくださったハマの件については、
    全く知りませんでした。
    また一つ勉強になったような気がします。
    私自身もより多くの人々から色んなことを学習しなければ…
    って感じました。

    これからも宜しく御願いいたします。
    2010年07月17日12時13分 返信する
  • 行きたかったヤンゴン

    satoruさん
     東南アシアでものんびりとしたお国柄の国が好きです。昔ネパールからタイに入国し時間が無くなり南下しましたが、当時もビエンチャン、ヤンゴンも隠れ人気のポイントでした。近いので又の機会と思っていましたが数十年も経ち今後行けるかどうか、satoruさんも多くの国を訪問されていますが楽しい記事とお写真を見せてください。
    2010年05月13日07時51分返信する

    RE: 行きたかったヤンゴン

    massyさん

    はじめまして!!
    当方旅行記を読んで下さり、
    また掲示板への投稿有難う御座います。

    ついついミャンマーは閉鎖的な国っていうイメージがあり、
    入国しにくいって思っていたのですが、
    数十年前でも比較的人気のスポットだったんですね〜。

    今はミャンマーは比較的方々から飛行機で入国できますし、
    エアーアジアなんかも1日1便あるようですので、
    以前に比べれば格段に行きやすくなったと思います。
    是非、機会があれば訪れてみて下さいね♪
    優しい人が多いですし、
    本当に居心地の良いくにですよ。

    massyさんのプロフィールを拝見させて頂き、
    今まで60カ国位旅をされているって知り、
    私なんかまだまだだな〜。
    って思いました。

    私もこれから先、
    massyさんの旅行記、写真などを楽しみにしていますね

    2010年05月13日09時24分 返信する
  • ホテルについて

    楽しく旅行記拝見させていただいています。
    私も3月にシリアに行くのですが、
    よろしければMiddle East Hotelの場所を教えていただけますか?
    2010年02月22日13時11分返信する 関連旅行記

    RE: ホテルについて

    ミヨ様、はじめまして。
    訪問有難う御座います。


    > 私も3月にシリアに行くのですが、
    > よろしければMiddle East Hotelの場所を教えていただけますか?

    地球の歩き方に載っている宿に行ったのですが、
    当時満室で断られ…。
    行き着いた先がMiddle East Hotelでした。
    地球の歩き方に載っていればココっていえるのですが…。
    場所ははっきりとは覚えていませんが、
    わかる範囲内で記載しておきますね。

    「地球の歩き方」のP215の地図を見ながら説明しますが、
    アル・マーリ通りを時計塔のほうへ向かって歩いていきます。
    バロン通りと時計塔の間、
    時計塔へ向かって左側、ホテル・シリアの並びにあったように思います。
    入り口は薄暗く狭いので見つけにくいかもしれませんが、
    頑張って見つけてください。

    旅行記にも書いていますが、
    ホテルのシャワーは水しか出ません。
    トイレは汚くないのですが、
    自分でペットボトルに水を汲んで流さないといけなかったり、
    不便かも知れません。
    価格は1人(ツインルームを1人で使用)600SP。
    テレビ、冷暖房完備です。
    オーナーは毎朝来ていて、
    色々と困ったことがあったら相談に乗ってくれ、
    非常にフレンドリーですよ。

    シリアは人々が非常に優しいです。
    道に迷ったり、困った時は迷わず人に聞いてくださいね!
    シリア旅行、楽しんで来てください♪
    2010年02月22日20時34分 返信する

    ありがとうございます。

    SATORU様

    詳しく教えていただいて本当にありがとうございます。
    旅行はいつも飛び込みで宿泊するのですが、
    これまで満室と言われた経験がありませんでした。
    他の方の旅行記を見ても、
    ダマスカス等で満室だったという話を聞きましたので
    シリアの宿泊について不安に思っていました。
    ホテルの候補が増えると安心です。
    水シャワーでも大丈夫なように
    3月が暖かくなればいいなと思います。
    楽しんできます!
    2010年02月23日14時33分 返信する

    RE: ホテルについて

    心配なさらなくても、
    ダマスカス、アレッポなどの大都市には思っている以上にたくさんホテルがあったように思います。
    「地球の歩き方」などで紹介されているホテルはほんの一部のように思います。

    アレッポなら市内中心部、
    ダマスカスならマルジェ広場付近を歩けば、
    宿は確保できると思いますよ♪
    2010年02月23日23時39分 返信する

    RE: ホテルについて

    先日シリアより帰国しました。
    教えていただいたアレッポのMiddle East Hotelに泊まってきました。
    値段は教えていただいた通りツイン600sp。
    なんとお湯がでました!(なぜか青い方の蛇口をひねると湯がでる)
    ロビーが少々薄暗く
    毛布は少々固めで古い絨毯のようで
    テレビの線を挿してみると火花が出たりしましたが
    それもご愛嬌です。
    泊まってよかったなぁと思います。
    シリア人は親切でとても楽しい旅となりました。
    ありがとうございました。



    2010年03月24日00時28分 返信する

    RE: RE: ホテルについて

    こんにちは。
    返事が遅くなり申し訳御座いません。
    3月にシリアへ行かれるとお聞きしていたので、
    「そろそろ行っておられるころかな〜」何て思っていたのですが、
    無事に帰国され、また楽しい旅行をされたと言うことで、
    本当に良かったですね〜。

    シリア人はあまりにも優しい人が多いので、
    色んな場面でびっくりさせられることが多かったのでは…。
    と思います。

    > 教えていただいたアレッポのMiddle East Hotelに泊まってきました。
    Middle East Hotelに泊まられたんですね〜。
    僕が泊まった時はシャワーは水のみでしたが、
    お湯が出たと言うことでビックリです。
    ひょっとすると、
    私の場合も青い方の蛇口をひねるとお湯が出たのかもしれませんね。
    入り口が暗いのに加え狭くて見つけにくかったかもしれませんが、
    何とか見つけられて宿泊されたとお聞きし良かったです。

    旅行記を楽しみにしていますね♪
    2010年03月29日17時48分 返信する
  • キプロス・中東旅行記 素晴らしかったです!

    はじめまして!

    キプロス・中東旅行記を拝見しました。
    とても興味深い旅行記で、わくわくしながら
    一挙に読んでしまいました。

    旅行記の内容が素晴らしかったですが、
    文章もたいへんお上手で、読み手を引きつけますね。

    素晴らしい遺跡の数々を、貴重な写真で見せて頂いて
    ありがとうございます。
    私はペトラ遺跡に行ってみたいです。

    お一人で、公共の交通手段を使って、自分ならではの
    旅をされているのが印象的でした。
    中東は、なんだか恐ろしいところという印象がありますが、
    SATORUさんが旅の先々で出会う現地の人とのやりとりを
    読んでいると、なんだかほのぼのしてくるものがありました。
    イスラム教の人が多いから、女性一人旅は難しいでしょうね。
    男性がうらやましいです。

    21年前に東欧を旅したことがありましたが、
    その頃を思い出しました。
    あの頃の東欧の旅も、緊張感がありました。

    長々すみません。

    他の旅行記も楽しみに拝見させて頂きます。
    2010年02月22日12時12分返信する

    RE: キプロス・中東旅行記 素晴らしかったです!

    はじめまして。
    当方の旅行記を読んで下さり、
    有難う御座いました。
    私の旅行記は公開はしていますが、
    文章を書くのが苦手で、
    どちらかと言うと自分自身の記憶から消えないように、
    記録用という意味合いが強いです。
    その為、私の旅行記は駄文で…。

    そらまめ1号様から当方の旅行記に想像以上にお褒めの言葉を掛けて頂き、
    本当に嬉しい反面恥ずかしい気持ちで一杯です。


    > 私はペトラ遺跡に行ってみたいです。
    ペトラはレバノン・バールベックやシリア・パルミラと比較すると、
    観光客が非常に多くまだ行きやすいかもしれません。
    アンマンからもバスで日帰りで行く事が出来ますし。
    崖を削って彫り抜かれた神殿(エル・ハズネ)が見えてきたときは、
    あまりの大きさと美しさに声を失いました。
    ペトラはお勧めの場所ですので是非機会が御座いましたら、
    訪問してみてください。


    > イスラム教の人が多いから、女性一人旅は難しいでしょうね。
    > 男性がうらやましいです。
    そうでもないですよ。
    ただ、頭にスカーフを巻くなり宗教的な配慮は必要かも知れませんね。
    シリアなんかはアメリカからテロ支援国家に指定されていたことがあると思います。
    しかし、それは国家間の問題であって、
    「何でここまで見ず知らずの人間に親切に出来るのか?」って感じるほど、
    人々は親切です。
    特に日本人に対しては…。

    私が以前働いていたモンゴルでもそうですが、
    やはり品質の良い日本の電化製品や車といったものが、
    現地の人々の気持ちに良い印象を与えているのかもしれません。
    そういう意味では、トヨタ、ホンダにパナソニック…に感謝しないといけないのかもしれませんね〜。

    「私もこれまで以上に人々には感謝し、
    困っている人を見つけたらためらい無く声を掛けないと」って思いました。
    シリアの地方都市は特に人が親切です。


    > 21年前に東欧を旅したことがありましたが、
    > その頃を思い出しました。
    > あの頃の東欧の旅も、緊張感がありました。

    ちょうど、21年前って言うと東欧も混乱期だったのでは!?
    東欧へ行かれたことがあるなら、
    中東はそれ以上に楽に旅行することができると思いますよ〜。
    中東の人々はとにかく困ったら、
    誰かに声を掛けると、
    必ずと言っていいほど誰かが助けてくれますので…。

    この春から成田、中部、関空と中東へ行く中東を拠点にしている飛行機会社は大幅に増えますので、
    今まで以上に行きやすくなると思います。
    中東はお勧めですので、是非検討して見られたらどうでしょうか?

    長文になり申し訳ございません。
    今後とも宜しくお願い致します。
    2010年02月22日20時16分 返信する
  • はじめまして

    こんばんは、SATORUさん。アジア漬けのDashxです。

    いや、何はともあれ凄いですね、SATORUさんのキプロスからシリアへの
    旅。ドバイはともかく訪問国はどこも波乱の中にある所ばかり。
    トラベラーの情熱とエネルギーを感じます!

    バルミラはヨルダンのペトゥラやグアテマラのティカールと並び私に
    とって逝くまでに必ず見てみたい憧れの遺跡です。残念ながら現在の
    状況ではまだまだ行けそうにはありませんが、SATORUさんの旅行記で
    気持を膨らまさせてもらいます。

    多くの旅行記をアップされていますね、これからゆっくりと楽しみ
    ながら拝見させてもらいます。バルミラの写真コメントもよろしく
    お願いします。
    2010年01月27日01時34分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    はじめまして。
    私もDashxさんの旅行記を拝見させてもらいました。
    長い間東南アジアの方へは行っていないので、
    東南アジアへ行く時には、
    Dashxさんの旅行記を参考にさせてもらいますね♪

    さて、今回の旅は日本に居るとイスラムの国!?…。
    危ないんじゃ…。
    って敬遠されがちですが、
    嫌な思いなんかは全くすることもなく、
    逆に周りの人々に親切にしてもらって旅行は本当にしやすい国々でした。
    東南アジアを旅行するよりも楽に旅行できるかもしれません。

    今年あたりは、中東へ行く方法は関空からエミレーツ航空、カタール航空、トルコ航空位しかないですが、今年からは中東の飛行機会社が従来の関空線に加え中部、成田からも飛行機が出るみたいですし、エティハド航空の就航も決まっているので、大分行きやすくなると思います。

    パルミラ、ぺトラ、バールベック…。どれも本当に素晴らしい遺跡でした。
    是非これらの遺跡へ行かれることをお勧めします。
    では、今後とも宜しくお願い致します。
    2010年01月27日20時52分 返信する
  • 大変な旅でしたね、

     ギリシアからマケドニアへの旅は、こんなに、大変なのですね、

    私は、女一人旅ですから、安全な国にしか行きません。

    初めての海外旅行1974年で、ギリシアに行きたかったけど、トルコと戦争中だったので、諦めました。

    その後、初めて行ったのは、1981年でした。

    海外の旅は、日本とのつながりなどが直接関係しますね。
    2009年12月13日12時10分返信する 関連旅行記

    RE: 大変な旅でしたね、

    はじめまして!!
    ブログをみて頂き有難う御座いました。
    今はどうなっているかわからないですが、
    当時はまだ旧ユーゴスラビアからマケドニアが独立を果たしてから、
    間もないことも影響していたかもしれません。

    だけど、決して悪い国ではなく自然が美しい国だったように思います。
    それにしても1974年に初海外って凄いですね〜。
    キプロス問題を抱えているトルコとギリシャは現在も関係がよくないみたいですね。
    2009年12月13日19時58分 返信する

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SATORUさんにとって旅行とは

【自己紹介】
旅行が大好きです。
暇を見つけては海外旅行をしています。
大好きな町・京都に在住。
製材所で営業として中部地方〜九州まで奔走中。

木材関係の仕事をする前は…
2年近くモンゴルに在住。
最初の9ヶ月間はウランバートルの最貧困層の人々が住むと言われている
ウランバートルハンウール地区ヤールマグの孤児院「Lotus Children Center」で
住み込みながらボランティア活動してました。

そこで与えられた家はモンゴルの移動式住居ゲル!!
水道、風呂無し、トイレは外で穴の上に板が置いてあるだけ。
冬はマイナス40度にもなり、
非常に精神的にきつい場所で働いていました。
特に冬水を買いに行く時や、
朝一番の薪割りは相当体にこたえたのを今でも思い出します。
それにストーブに入れてる石炭の煙ですぐのどがやられるし…。

私が住んでいたヤールマグは昼間から酔っ払いが徘徊し、
路上で殴り合いのけんかをしているような場所でした。
私自身も度々昼間にモンゴル人に襲われ、
身の危険をしばしば感じることもありましたが、
家族の一員のように接してくれたモンゴル人家族のお陰で、
長期間モンゴルで活動することが出来ました。
モンゴル滞在中、この家族に毎晩モンゴルの家庭料理を食べさせてもらい、
また色々と親身になってくれたので、
本当に彼らには感謝しています。

その後、孤児院での活動にある程度目処がつき、
帰国しようと考えていたとき、
モンゴル人の友人から大学で働かないか?と誘いがあり、
孤児院で引続きボランティア活動をしながら、
まずオルホン大学で教員として働くことに…。

そして、オルホン大学の先生の寮で空き巣被害にあい、
お金をほとんど失い、帰国する飛行機チケット代も無くなり大ピンチ。
やはりここでも、モンゴル人の友人が助けてくれ、
その後人文大学(スフバートル広場のすぐ隣の大学)で教員をしながら、
つつましい生活をしてました。
多分モンゴルで一番お金を持っていない外国人だったと思います(笑)
ミクロバスに乗る時ですら運賃を値切ってましたので…。

モンゴルへ行った当時、モンゴルの事について何一つ知らなかった私も、
モンゴルを去る頃には大好きな国の一つになっていました。
悪い思い出が9割、いい思い出が1割とモンゴルでの生活は、
無茶苦茶苦しかったですが、私にとって印象深い国です。
モンゴルが大好きな方と色々情報交換したいと思っています。

モンゴルでの写真は
http://4travel.jp/traveler/torigaisatoru/album/10352491/
に置いております。

宜しくお願いします。

これまでの訪問国・地域
*アジア
モンゴル、ブルネイ、タイ、マレーシア、シンガポール、インドネシア、台湾、中国、マカオ、香港、ベトナム、インドネシア、フィリピン、ミャンマー 、カンボジア、ラオス

*ヨーロッパ
ハンガリー、チェコ、クロアチア、マケドニア、ルーマニア、ブルガリア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ギリシャ、スロベニア、イタリア、ドイツ、オーストリア、スロバキア、ブルガリア、キプロス、セルビア、モンテネグロ、アルバニア、コソボ、ポーランド、ラトビア、エストニア、リトアニア、ベラルーシ、スペイン、ポルトガル、マルタ

*中近東
チュニジア、トルコ、オマーン、アラブ首長国連邦、クウェート、イスラエル、ヨルダン、カタール、シリア、レバノン、モロッコ、イラン

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