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コタ(Kota)1号さんのトラベラーページ

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  • Lrg 59213764 イチオシ写真

    【SESC Pompeia ブラジル商業連盟社会サービス ポンペイア文...

    エリア: サンパウロ

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    【SESC Pompeia ブラジル商業連盟社会サービス ポンペイア文...

    エリア: サンパウロ

  • Lrg 59213772 イチオシ写真

    【SESC Pompeia ブラジル商業連盟社会サービス ポンペイア文...

    エリア: サンパウロ

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    どこの、どんな国の文化でも、なんでもかんでも受け入れてしまう....こ...

    エリア: クリチバ

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    また、こんな近代的な建物もあるんです。写真:オスカー・ニーマイヤーの作...

    エリア: クリチバ

  • Lrg 43138383 イチオシ写真

    この銀閣寺の様な神々しい日本建築の建物が、ここ日本の真裏にあるブラジル...

    エリア: クリチバ

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    【Casa de vidro(ガラスの家)】約68年前、この自宅の計画...

    エリア: サンパウロ

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    【Casa de vidro(ガラスの家)】リナが植栽デザインを行った...

    エリア: サンパウロ

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コタ(Kota)1号さんのQ&A

回答(66件)

  • ラタム航空乗り継ぎについて

    フランクフルトからサンティアゴまでマドリッド経由のラタム航空を検討しています。
    乗り継ぎ時間が1時間55分しかないですが2本のフライトが同じLA705 ボーイング787-9と同じになっています。その...もっと見る

    この回答は8人の人に役立ちました

    同じ飛行機で、ストップオーバーなので.......云々というのは、下記で皆様が言われている通りなのですが、蛇足情報までに.....

    --------------------------------------------------------------

    確かに、南米の飛行機は、やばそーなイメージはありますよねぇ......

    LATAMは、チリのLAN航空とブラジルのTAM航空が合併してできた南米最大の航空会社です。
    ただ合併したのは、5年以上前なのに、機体の塗装やら、地上のオペレーターは、バラバラのまんまなんです。

    ブラジルを経由するラタムは、突如、オーバーブッキングで乗れなかったり、機材がボロかったりと、いつまでも本当にどうしょうもない(特に国際線は)運行をしていますが、

    (ブラジルを経由せず)チリへの直接の往来のラタムだとすると、チリLAN航空の機材が使われ、チリ人による運営なので、非常に機材も綺麗で、運行もしっかりしています。

    ---------------------------------------------------------------

    念のため。

  • サンパウロでのスマホ(カメラ機能)の利用について、皆さんはどうしていますか?

    ブラジルに渡航する予定で、4tavelの記事を読みながら勉強中です。

    サンパウロの治安については、夜は出歩かない方がいい、人気の少ないところへは行かない、人前でスマホは使わない、スマホは持ち歩か...もっと見る

    この回答は10人の人に役立ちました

    私は(男性なので)、長ズボンも半ズボンも「カーゴパンツ」が最近は多いです。ポケットがたくさんあり、それぞれにジッパーがついていますので、なんか便利で、安心。いずれにしても、襲われる時は、根こそぎやられるので意味は無いですが.....

    ブラジル人は、男性も女性もジーンズを履いています(女性もスカートの方が非常に少ないです。治安上の事もありますが、ぴったりFITしたジーンズが彼女らファッションセンスにマッチしているのだと思います....)。

    ただ、ジーンズですと、携帯落としやすいですしねぇ...夏場は暑いですし....(現地の女性でも無防備にローライズのジーンズのお尻のポケットに携帯を入れている人もいることはいますが、若い方ばかりです....)

    なお、荷物入れは、簡単なもので十分かと...出張者や旅行者が来た時は、荷物は全てホテルに置かせて、必ず「手ぶら」にさせています。

    私はどうしても持たなきゃならんものがある時は、安っぽいエコバックを肩に掛け、それで対応しています。現地の若者は、小さめのバックパックが多いですかねぇ(この方が現地人に紛れて目立たないかもしれません)....


    蛇足ですが、ブラジル人って、のんびり屋が多いというか、日頃は自分は大丈夫と無防備な方が多いのですが、一度、襲われたりすると、突然、ビビり出します。要は、総じて用心深くないんです。なので、現地に到着されてから、彼らの気の抜けた格好を見て、決して大丈夫じゃぁぁ~んと思い込まないように。常に用心してくださいね。笑)


    あと、ここ地元で言われている事は、金だせ!という状況に万が一遭遇してしまったら、兎も角、「抵抗せず」に、全てをどうぞ、どうぞと持って行ってもらう事。それが鉄則といわれています。

    抵抗して撃たれる人は山ほどです(最近は、抵抗しなくても撃たれるケースもありますが)....脅かすわけではないですが、一昨年も、駐在員が撃たれて死亡するという事件も起きています。

  • サンパウロでのスマホ(カメラ機能)の利用について、皆さんはどうしていますか?

    ブラジルに渡航する予定で、4tavelの記事を読みながら勉強中です。

    サンパウロの治安については、夜は出歩かない方がいい、人気の少ないところへは行かない、人前でスマホは使わない、スマホは持ち歩か...もっと見る

    この回答は7人の人に役立ちました

    サンパウロに住むコタと申します。

    大いに時間と場所にも寄りけりですが、日中なら全く問題ありませんよ。実際に、私もこの地で写真を撮りまくっています。

    ブラジル人は写真を撮られる事に結構、無頓着なので、カメラを向けられても知らん顔していますので、躊躇なく、ガンガン写真は撮れます。

    場所によっては、現地の人でも、首から一眼レフぶら下げて、撮影に興じている人もたくさんいます。

    例えば、日中(祝祭日含む)のパウリスタ大通り・イビラプエラ公園・リベルダージ(東洋人街)・モールの中(普通はモールとか撮影禁止ですがこの国では咎められた事ありません)等では、全く問題ありません。

    --------------------------------------------------------

    ただ一方で、セントロ、人気のない小道、夕刻を過ぎた時間帯などは、急に物騒になります(カメラやスマホで写真をどころか、土地勘のある方とご一緒なら別ですが、お一人・あるいは同地が初めての旅行者同士なら、歩かないほうが良いと思います)。

    最近は、UBER等アプリで呼ぶタクシーが多いため、携帯片手にタクシーを待っていた日本人駐在員や旅行者(多くのブラジル人地元民も含めて)、携帯を引っ手繰られる事件が頻発しています(自転車で近づいてくるケースが多いです)。

    ----------------------------------------------------------

    従って、訪れる場所と時間帯で注意レベルを上げながら対応さえできれば、何の事は無いと思います。

    -----------------------------------------------------------

    なお、些細なことですが、

    ■携帯は、ポケットに入れない(入れてもいいけどそこに携帯があるのが悟られないように様に)。

    ■日本人が日本国内で使うようなショルダーバックとかカバン等は、この国では相当 高級品に見えたりしますので、持ち歩かないで、手ぶらが原則。

    こんなところでしょうか....

    まあ、治安は確かに悪とは言われていますが、注意を怠らないよう、用心深く、楽しく旅行を続けてください。

    では。

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質問(0件)

コタ(Kota)1号さんにとって旅行とは

海外にいると日本の良さがわかる.....。
でも..日本に長くいると....そんな日本が嫌いになる...。

それならば海外に身を置いてしまえば良いじゃん!と.....簡単に考え、即実行....アジア中心に活動していた筈が、とうとう地球の真裏(南米大陸)まで到達...そんな生活が、既に26年目....最近、ふっと物思いに耽る時間が多くなってきた....。

世界を股にかけるなんて...とてもそんな格好の良いものではない....現実の世界では、ドロドロよ...ほんとに..そもそも自分本位な外国人たちは、日本人の言うことなんか聞かねぇし.....

「沈まぬ太陽(山崎豊子著)」の恩地氏は10年で異常な左遷人事といわれる日本社会の中で、一体、俺は何なんだ?!という状態....。

そろそろ「日本人」としての霊が身から幽体離脱中.....もう無理!日本へ戻っても適応できない.....。

自分を客観的にみた第一印象

昔はバックパッカーだったような記憶が....あの時は本当に楽しかったなぁ~。

でも大学を卒業する時、現実的な選択肢を選んだ結果......もう既に何十年も へろへろのサラリーマン.....会社奉公は仮の姿のつもりだったのにぃ....。

企業勤めも悪くないなぁ、という時期もあったが.....もうダメ!......そろそろ勤続疲労が、全身だけでなく、脳味噌にまで及んできた........

あ~っっっ........いつまで働き続けなきゃいけないんだ.....!

...という....『根性も無し、気合も無し』.....今更 ガンバルという言葉が好きではない 糸の切れた凧おやじ。

でも自分の子供には『頑張れ!』という言葉を連発していても自己矛盾を一切感じていない......Zzzzzzzz......。

※ちなみに、トラベラーネームの「コタ」はインドネシアの首都:ジャカルタにある中華街の呼称。若い頃、ジャカルタに8年間いた時の思い出の地。よく学び、良く遊びました....

大好きな場所

昔、足跡を残してきたニュージーランド(ワーキングホリディしてた)/タイ(沈没してた)../ついでにアメリカのユタ州(遊学してた)....ただ私はモルモン教徒ではない...../あとブラジル(お仕事してる)も悪くは無い...。

大好きな理由

人生が変わってしまう程のディープインパクト......

行ってみたい場所

私は本当に老いた.......疲れる旅(冒険)はもうしない....歳相応の旅の形に修正中.。人が良い国がやっぱり一番!