肉団子さんのクチコミ(30ページ)全11,123件
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投稿日 2023年05月28日
総合評価:3.5
倶知安に南から入る際によくトイレ休憩で利用します。
場所はマックスバリュー倶知安店の対面ぐらいにあります。
トイレの駐車場は除雪されており、普通に利用できるのですが、雪の壁が高く、駐車場から出る際は全然見えないので注意が必要です。夜の方がクルマのライトを視認しやすいので、トイレも夜も開いているので選択ができるなら夜利用の方がよいでしょう。
レルヒ少佐の記念像がありますが、除雪されて像近く行ける年と行けない年があります。
まぁチラ見ですね。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
-
投稿日 2023年05月28日
-
投稿日 2023年05月28日
総合評価:4.0
世界的に有名になったニセコリゾート(社名じゃないよ)界隈にあり最西に位置しています。
ヒラフやアンヌプリほど大きくはなく、コースも4~5本ぐらいしかありませんが、こちらのスキー場の醍醐味はサイドカントリー(って造語だっ!の方々ごめんなさい)
クワッドリフトで山頂までアクセスして左手にサイドカントリーへのエントリーとなるコースがあります。その尾根筋からドロップインするとディープパウダーでとても楽しい。
またリフトを見える位置でサイドに入っていけばコースに戻ってこられる為、安心感もあっておススメ。(怪我したら事故責任で)
隣のアンヌプリへ滑り込みはやろうと思えばいけますが、かなり労力が必要。
駐車場がコース隣なのは嬉しい。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- コース:
- 5.0
- リフトの輸送力:
- 3.0
-
投稿日 2023年05月28日
総合評価:5.0
個人趣味とは言えコレクション内容が中近東、ローマ、ギリシャ、ロシアとなかなか珍しい工芸品が展示されていました。
2Fのロシアブースでは、ロシア正教会などで良く掲げられているイコンが多くあり、国内では貴重。その中でミカエルとゲオルギウスのイコンは、ゲオルの白馬とミカエルの赤馬が印象的でした。
1Fには11~12世紀ごろイランの香炉がカブト状の外形にトルコ石カラーに緑が入った綺麗な色合いで綺麗でした。
また富山県ゆかりの若手芸術家の作品展がありガラス工芸のスプラウト1、2が良かったです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2023年05月28日
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投稿日 2023年05月28日
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投稿日 2023年05月28日
羽田空港国内線第1ターミナル展望デッキ (ガリバーズデッキ) 羽田
総合評価:4.5
搭乗便まで時間があったので利用しました。
ターミナル1の4Fにあって並行移動でアクセスできる展望デッキで1F、2Fがあります。(2Fはがリバーズデッキというネームでした)
こちらはターミナル2のようにカフェ(クローズ中)が無いので自販機で我慢しないといけないのがちょっと・・・
JAL機どころか各会社の機材が夕日をバックに離陸する様はなかなか胸アツです。ターミナル2よりも空いていますね。
ガリバーズデッキ
展望でっきの両サイドに櫓のようなアクセス階段があります。
南北の展望台を上でひとつのデッキとして繋いでいる形で、視界が開けています。
こちらからは夕日と機体というなかなか胸アツの合わせ景を見る事ができます。
また空港施設も見る事ができて、なかなか興味深かったです。
案内にあったガリバーの由来・・・航空機や都市景色がミニュチュアに見える!
と言う事は無かったです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年05月28日
総合評価:5.0
名古屋便搭乗時間までかなりあったので利用しました。
ターミナル1にくらべANA系の多いこちらのターミナルは非常に混んでいたせいか展望台も鬼混みでした。
蒼い翼の機材のオンパレードも良かったのですが、展望台端からみえる東京の都市景色もメトロポリス的で良かったです。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2023年05月28日
羽田空港国内線ラウンジ 北ウィング (サクララウンジ) 羽田
総合評価:4.5
名古屋便までの待ち時間で利用しました。
久しぶりのラウンジ利用でした。
カウンター席、ソファ席、ブース席など種類も多く広く快適。
ただ椅子の座面などはかなり汚れやキズなどが目立ってきていました。
まぁ昔からあるので乙!と言ったところ。
日曜日の18時代ですが、半分ぐらいの入りで、混雑無しのイメージ。
LANポートと100VコンセントがありUSBポートはありませんでした。
WIFIはJALのモノをパスワード無しで利用可能。
窓側席はJALフリートを望む事ができるので胸アツです。- 旅行時期
- 2023年04月
- アクセス:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月28日
総合評価:4.5
明治美術狂想曲展を見てきました。
西洋文化の流入が著し明治時代の作品群があって、西欧の王宮にある煌びやかさと落ち着いた和の空間とがマリアージュした作品が素晴らしかったです。
個人的には、以下の作品が胸アツでした。
柴田是真氏作の漆芸「変塗絵替丼蓋」は、和の深い美しい漆塗に深い緑の葉が浮かんで描かれている様がとても素晴らしかったです。
川之辺一朝氏作の「葵紋蒔絵糸巻太刀拵」は造形自体が美しいものの葵紋がワンポイントだったらなぁ~と!
国宝の建窯の「曜変天目(稲葉天目)」は真碧色下地に黒釉が見事。角度によってキラキラ感が変わるのが胸アツ。
菊田光旭氏作の打物利重「桐鳳凰文麒麟鈕香炉」は技法の平象眼布目に黒えんじ地の鳳凰が素晴らしかったです。
館内は中央ホールのみ撮影可能でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2023年05月28日
総合評価:4.0
改装に入る為、数年にわたって一時クローズになるという事で行ってみました。
この時は芳幾・芳年―国芳門下の2大ライバル展が行われていました。
芳幾作の横浜イギリス商館繁栄図が一番印象に残っています。
明治時代の華やかな洋館での商いの様子が描かれていて、賑わいや装飾の華美を求めた時代風景が非常に良く伝わる作品でした。
人物画が多く、それに全く興味の無い自分にはちょっと物足りなかったです。
一部写真撮影可がありましたがほぼほぼ撮影禁止でした。- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
新栄に行った際に時間があったので寄ってみました。
デジタルプリントの世界というテーマがあって、ここ最近急激にデジタル化している状況に芸術家の方々らはどう取り組んでいくのだろうか?と興味がありました。
塗料などが引き起こす環境汚染の観点からデジタルプリントへという内容で、自分のイメージしたいたデジタル化(アプリソフトを使って作図、印刷)とはちょっと違いましたが、芸術家の方々らも四苦八苦されている事が作品から垣間見えました。
紙や絹へのペイントをプリンターで出力してある作品が多く展示されていましたが、難しいですね。デジタル寄りになればなるほど、精巧な直線になってしまって、アナログ感の味のある作風が無くなってしまう。(アニメの転換期と同じ)
いろいろ考えさせられる展示でした。
館内は一部を除いて撮影可能でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
名古屋栄に行った時に時間が空いたので寄ってみました。
明治展が行われていました。
思ったよりも展示品が少なく意外。
良かったのは、
初代五姓田芳柳作の明治15年に描かれた「金閣寺」と明治18年作の「墨田河畔」。絹本著色で描かれた作品で水墨画をより着色したような作風で、明暗が着いた結果、非常に綺麗に見えて良かったです。
中丸精十郎作、明治中期に描かれた「ナイル河畔」もファンタジー色満載でこの時代にこんな作品が描けるのか!と感心しました。
一番良かったのは、チケットを購入すると一緒にもらえる新聞調の新聞。
学芸員のプロの視点、一時入るゆるネタなど楽しく解説してあって、全て読んでしまい増した。面白かった!
館内は一部を除いて撮影可でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月27日
総合評価:5.0
オールドノリタケ×ノリタケの世界展が催されていたので行ってみました。
1F~4Fが全て展示室になっていて、ものすごい量の工芸品が展示されていました。
どれも素晴らしい作品ばかりで、30分も美術館に居られない自分でも1時間も堪能してしまいました。
個人的に良かったのは、
昭和51年頃の作品で日本陶器「馬の親子フィギュリン」馬体の表現も素晴らしいですが、鬣の表現がもうスゴイ!芸術とはまさにコレ!!
ドンブリにしか見えないランプシェードに、綺麗な欧州田舎の風景が見事に描写されているので逆に魅入ってしまいました。 青柄のヤツはもうラーメンの丼にしか見えないっ 楽しかったです。
霞を残した塗装?のホワイトウッドランド作品は静の美しさと儚い感じの合わせ、盛り上げ技法のアクセントで胸アツ。
他にもスゴイ作品ばかりで楽しかったです。
館内は撮影可能だったのも良かったです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2023年05月27日
名古屋市市電 地下鉄保存館「レトロでんしゃ館」 尾張旭・日進
総合評価:4.5
日進から平針へ行く途中で寄った博物館です。
こちらには、名古屋市内に東西南北網の目のように走っていた市電で使われていた車両の展示がありました。
時代的にレトロでありながらも現代車両のようにR形状を持つ昭和11年ごろに造られた1400型や地下鉄東山線で昔よく見た黄色い車両が展示されています。
車両の中に入る事もできてなかなかのモノでした。
個人的には、地下鉄を彫る際に使ったシールドマシンの屋外展示が圧巻でした。
(豪雨だったのでクルマから見ただけですが・・・)- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
日進に行った時に寄ってみました。
マスプロの工場本館2Fに美術館スペースが設けられていました。
受付で入場手続き(500円)が必要です。
2Fにあがると、江戸後期から明治末までの関東を中心とした浮世絵がズラっと展示されていました。あの画力の強い絵ずらがいっぱい!なので圧がとても強い空間でした。
江戸時代東海道や中山道の浮世絵は何度か見ていましたが、明治の近代日本の浮世絵は非常に新鮮。(自分にとって)
個人的には江戸末期の風景画で歌川国芳作の大井川渡り図は非常に気になる作品でした。
橋の無い大井川を人籠や肩車で渡河する様子を描いています。 特に肩車は「落ちたら~」とか「服が水に~」とか思ってしまうほど良い出来。楽しかったです。
文久2年(1862年)の国際会議を現した作品には、現在の半島や大陸の国がまだ無かった事を良く現わしていて、そこに日の丸があるのを見ると歴史ある我が国だ!と感心しました。
作品は撮影禁止でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
大蒔絵展が催されていたので行ってみました。
どれも素晴らしい作品ばかりでしたが、全体的に明るい展示室の構成だったので、蒔絵作品の色の地が見えすぎてちょっと微妙。
サントリー美術館みたくやや暗めの照明で、作品が浮かび上がるようにライトアップされていると漆美が映えて良かったのでは?と思うレベル。
良かったのは江戸時代五十嵐道捕作と言われている八橋蒔絵茶箱。こちらは上蓋に描かれた漆図の構図が良く見ていて「おぉ~」となりました。薄い樹木図に葉のみ強い緑が良いアクセントでした。
楼閣山水蒔絵宝石箱は江戸時代の作品で作者不詳。こちらは横面に入った寺院、庭、松の構図がすばらしい。箱の外構で白い象牙みたいな4柱も見事でした。
館内は入口ホール以外は撮影禁止でした。
駐車場は20台弱ほどありますが、平日10時頃では満車。 満車看板などは立たないのですし詰めで入ってきて入ってきた車、出たいクルマ進退窮まる状態になっていましたのでご注意を!- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年05月24日
総合評価:1.0
アンヌプリでスキーの後に、給水に寄ってみました。
が、雪に埋もれていて不発!(前は冬でも水が汲めたハズだったのに)
場所はニセコグランドホテル前交差点の対面の角にあります。
夏場は駐車場がありますが、冬場は雪に埋もれています。(道が広いのとクルマが少ないので停める事はでき・・・)
かつて昭和天皇がニセコに滞在された際に、こちらの湧き水を飲まれ「甘露である」と喜ばれたことから付けられたそうです。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2023年05月24日
-
投稿日 2023年05月23日
総合評価:4.0
夕飯前に洞爺湖でウォーキングをした際に見たイルミネーション施設です。
点灯開始時間前に行ったので客は誰もおらず貸し切り状態でした。
トンネルを構成している骨組みパイプの無骨感でもっとがっかり感が強いかと思いましたが、柔らかな雪を冠していて、それがなんとも良い雰囲気となって、ちょっと意外でした。
夜ライトアップが始まると人でごったがえしていました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 催し物の規模:
- 1.0
- バリアフリー:
- 3.0




















































