kayoさんへのコメント一覧(36ページ)全1,996件
-
私の知らないルーマニア
kayoさん、おばんでした(*^▽^*)
コロナ後の初海外旅から、おかえりなさ~い♪
いよいよ欧州旅の始まりですね。
表紙のお写真から、素敵~~が始まりました。
椅子に掛けられた紅いブランケットもさることながら、雲の感じが好きです。
色づいている木々と東欧独特の建築が、本当にきれい!
独裁政権、ドラキュラ、コマネチ(笑)が一般的なルーマニアのイメージでしょうが、今回それらをkayoさんが変えて下さるようで、楽しみです。
実は私もcaptainfutureさんのルーマニア旅行記は全部拝見しました。
民族衣装での民族舞踊が描かれていた記憶があります。
眠たそうな町とお書きの田舎の様子、どこもそうですが田舎はいいですね(笑)
そんな場所での出会い、さすがkayoさん、かっこいいです(#^^#)
ペンションのベッド、刺繡や絵皿、ルーマニアの伝統工芸は、鮮やかで可愛らしい赤色が印象的です。
私、現地へ行ったら、くいつきそう(笑)
次回も楽しみにしています(*^▽^*)
町子Re: 私の知らないルーマニア
町子さん、今晩は~☆
マイルがばっちり貯まっていたので、
このタイミングを狙って行ってきました、初ルーマニア!
私の中でも独裁政権、社会主義のイメージが強かったルーマニア。
暗~いイメージを払拭してきましたよ。
でも町子さんがいういわゆる男旅ってな感じで、
移動に関しては結構ハードでした。
お金のある人であればタクシーチャーターでホイホイ行ける所ですが、
なんせ自分の足で行ける所は行ってみたい、
ある種のチャレンジ精神も加わって面白かったです。
町子さんもcaptainfutureさんの旅行記、拝見されていましたか?
最近は全然更新されていないので
お元気でおられることを願っていますが、
ニッチな旅がお好きな方には素敵な旅行記でしたよね。
私が行った10月初旬は季節的にもう寒かったので、
皆さん厚着で民族衣装姿ではなかったのかな~っと思います。
もしかして近代化が進んで、
もう見れなくなっているのかも知れませんが。
同宿のオランダ人男性はルーマニアのリピーターで、
シィク村拠点に色んな村を訪問されていました。
ロマの村の写真を見せてもらいましたが、
街中でみるロマの人とは違って
躍動感のある素敵な写真を撮られていました。
kayo2022年11月20日00時43分 返信する -
ヒジャブをまとった女性かと思いました
kayoさん
こんにちは。表紙の写真後ろ姿で、あれモスラムの女性達と思ってしまいましたが教会での礼拝の服装だったんですね。私の持っている地図で見てみると(古いけど)カルシューナポカまで、でていましたがゲルラやシィクはでていませんでした。でもここからハンガリーは近いからやはり色々ありでハンガリー人の街が出来たのかな。
ポルトガルの刺繍のような可愛らしさがお皿とかにありですね隣国ですからやはり似ているものが沢山ですね。シィク村、静かで素敵な印象を受けました。
前にいただいた質問ですが今回旅に行く場所はミャンマーではないです。彼らの素敵な笑顔にまた会いに行きたいですが今色々有りですからね。拘束された日本人の方いらっしゃったし。行きたいですが、まだまだいけそうにもないです。
durianRe: ヒジャブをまとった女性かと思いました
durianさん、今晩は~☆
ヒジャブって発想がdurianさんだわ。
ルーマニアも含めてウクライナやロシアでも何故か高齢女性は
スカーフを付けていらっしゃる方が多いんですよね。教会外でも。
シィクの方々は殆どがカトリックでロシア正教とは関係ないので、
この習わしはどこから来ているんでしょうね。
都会の人はあまり付けていないので、
農作業などと関連があるのかとふと疑問に思いました。
トランシルヴァニア(この一帯)のハンガリー人を見ていたら、
日本の在日朝鮮人に近いのかな?っと思ったり。
自分たちのアイデンティを確立され、文化を継承されている所など、
類似点があるように思いました。
ミャンマーだと思っていたら違ったんですね。
あれから軍事政権にまた戻っちゃって、ほんと政情不安なお国です。
あの時に行っておかれてよかったですね。
私が初めて行ったミャンマーは軍事政権時代でしたが、
せめて旅行者が自由に旅ができる状態に戻って欲しいですね。
ってことはラオスかカンボジア?
durianさんの感じでは多分ラオスかな?
kayo2022年11月20日00時09分 返信する -
はじめまして
ルーマニア ブカレスト ぼくも行った事を思い出させてくれる旅行記で 楽しく拝見させて頂きました。
帰国後 美しいパサージュが…
の写真奥の建物 (Google mapでは CEC宮殿やルーマニア国立歴史博物館)
の近くに 日本円から ルーマニアレイの両替ができる両替屋ありますよ (^^) -
Sic
シィク村 行ったことあります。
華やかな欧州の中にあって、ルーマニアって一見質素そうなのに
隙あらばラテン民族の血が騒ぎ、お祭り騒ぎ。
それでもさすがに田舎は車より馬車、牛車の方が多いんじゃ
ないかっていうちゃんぽん感が好きです。
何よりジモピーの人懐っこさ。
嫌というほどジャガイモもらいました。Re: Sic
vagabondさん、初めまして!
コメントありがとうございます。
シィク村ではお祭り騒ぎとは遭遇出来なかったのですが、
翌日のクルージュ・ナポカで3年ぶりに開催されたお祭りに遭遇しました。やっぱりこの辺りはラテンのノリなんでしょうかね。
かなりの盛り上がりようで、ノリノリな所が面白かったです。
今やガソリン代が高いのに田舎でも車社会へと変わりつつあります。
それでもマラムレシュでは馬車と沢山すれ違い、
車で何度も追い越しました。
こういう素朴なルーマニアが好きかな。
いつまでもこうあって欲しいと勝手に思いましたが、
ルーマニア人は稼いだお金で大きな家を建てるのが夢?
なんて聞いて、意外と見え張り?
ハンガリー人のお家は平屋が多いと知りました。
人々は今でも親切で、コロナ禍で久しぶりに見るアジア人にも
人懐っこかったのは変わりないです。
kayo2022年11月19日00時34分 返信する -
シェイク村
kayoさん、おはようニャー!
シェイク村、もっと殺風景な田舎の村かと勝手に想像していたけど
整った可愛らしい村ですね。
長閑な丘陵地の風景にトスカーナ地方を連想しました。
旅先の知らない土地で時間になってもバスが来ないととても焦りますよね~。
間引かれたか?なんて^^;
15分遅れでもバスが来てくれてよかったニャー!
日本は島国だから、陸続きで違う国になるという感覚が今一つピンと
来ないけど、微妙な問題が多発しそうですね。
最初のペンションのフォークロア調で可愛らしお部屋でだったけど、
やはり静けさを取りますよね。でも素敵なオーナーさんや旅人と
出会えて結果オーライ☆彡
クルージュ・ナポカ編も楽しみにしていまーす♪
ドロミティ
Re: シェイク村
ドロミティさん、今晩ワン!
もうドロミティさん、シェイクじゃなくてシィク村だよん。
トスカーナの村はそれなりに雰囲気のあるイタリアの
美しい村だと思いますが、シィク村自体は建物も好き勝手に
建ててる感じで、村全体に統一感はあまりなかったですね。
ただルーマニアは都会でも田舎でも垢ぬけない素朴さがウリです。
風景だけトスカーナ?かな。
この時はバスが遅れてでも来てくれたので良かったんですが、
後日ネットで調べたバスの時間にバスターミナルへ行ったら、
「そのバスは今、運航されてません」って言われてメチャ焦りました。
運航されてないバスの時刻表、載せるなよって言いたくなりましたが、
何とかバスと列車を乗り継いで遅れながらも目的地に到着でき、
こんなハプニングもルーマニアならでは!っと思っています。
村には2軒しかペンションがなくて2軒とも見学できた次第です。
1軒目のお部屋はめちゃくちゃ可愛かったんですが、
壁が薄そうだったのとトイレ・シャワーが共同だったので、
意外とナーバスな私は即静かな方を選びました。
貧乏旅行ですがホステルのドミトリーに泊れない理由もこれです。
若い時は平気だったのにニャ~。
kayo2022年11月19日00時12分 返信するRE: Re: シェイク村
kayoさん、おはようございまーす!
きゃ〜、やっちゃいました(大汗)
バンコク編で旅程を見た時から、私の頭にはシェイクとインプットされていました。
何しろ老眼の進行が半端ないので笑って許してね〜
ドロミティ
2022年11月19日10時21分 返信する -
マイケルさん=ミシェル氏!
Kayoさん、こんばんにゃ(=^x^=)
シィク村、楽しみにしていました!
なんとKayoさんが泊まったB&B、もしやと思ったら、captainfutureが泊まっていた宿と同じですね!captainさんはミシェル氏と呼ばれていますが。
ルーマニアのタクシー、日本の半額くらいの相場でしょうか
バイアマレのホテルで呼んでもらったタクシーはすごく細かく書かれた細長い明細書をくれました。距離と走行時間、待ち時間、それぞれの料金に、合計も書かれたやつ。
両替所も金額にかかわらず、とても立派な計算書渡された記憶があります。
過去の不正を一掃するために、法律で決まっているのかも、と想像しました。
クルージュ・ナポカは、尚美さんや私も見た風景がきっと見られますね。
マッチョくん、男前ですね!次はどんな猫に会えるかなにゃ~
ちゅう。
Re: マイケルさん=ミシェル氏!
ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)
私も今、captainfutureさんのシィク村編を振り返った所、
同じ所に泊っているではありませんか!
そうそう、私やオランダ人男性はマイケルさんと呼んでいましたが、
奥様は「ミシェル!」と呼ばれていました。
オランダ語ではマイケルさんなのかな?
captainさんのような人物を主に撮られる方には、
今の4トラ、面白くないだろうな~と想像します。
会社ではセクハラ、パワハラ、ブログでは著作権侵害と
何かと法令違反でがんじがらめ。
何でもありだった昭和の時代がやっぱり良かった~。
多分タクシー代に関しては日本の3分の1位だと思います。
今やそのような計算書は存在せず、
メーター+端数(50.1レイだったら52レイ)で
運ちゃんは喜んでくれました。タクシー代が安いと知り、
この後何度も乗りましたが一度もぼったくりとは遭いませんでした。
クルージュ・ナポカもサクサクっとしか見ていませんが、
絶対見逃してる所、多数あると思います。なんせ予習しないので。
kayo2022年11月18日01時55分 返信する -
シィク村☆
kayoさんへ
こんばんニャ~☆
いい旅されてますね!
ルーマニアの長閑な村落、昔にタイムスリップした気になりますね☆
伝統的な家屋のホテルに宿泊されて羨ましいです。
アットホームな雰囲気にオーナーとの会話、旅の思い出に残ります。
それにニャンコとの出会い(=^・^=)
私は駅で寝てました、たしかクルージュ・ナポカでした。
そんな意味でも続き楽しみです♪
バモス
-
生のパプリカも試してみたい!
kayoさん、お久しぶりです。
ルーマニアの旅、興味深く拝見しております。
ルーマニア北部の村というと、やはりcaptainfutureさん、ですよね。もう何年も前になるかというのに、今も印象深く記憶しています。
そしてkayoさんも既に旅のスタイルを確立されていると思うのですが、それでも他の皆さんの旅を取り入れられて進化していますね。
ハンガリー系の方たちの村、でも思い描くような大きな袖の白いシャツや、フォークロアの世界はそう簡単にはお目にかかれないのですね。
私もルーマニアに行ったとき、captainさんの旅は頭にありつつも、さらっと表面を観光してしまいました。
10月のルーマニアが気温一桁とは!私は6月に行ってクーラーのきいたモールに逃げ込んだ記憶があるから、その違いに驚きでした。
では続きを楽しみにしております。
HalonRe: 生のパプリカも試してみたい!
Halonさん、今晩は~☆
天草の旅、5月にサクッと行ったので、興味深く拝見させて頂きました。
私が行った時はお天気が悪く青い海を臨めませんでしたが、
Halonさんの自転車旅は気持ち良さげで楽しまれた事かと思います。
captainfutureさん、最近更新されていませんが、
シィク村の旅行記はめちゃくちゃインパクトありましたよね。
私はコロナ前の最後の海外のヒントをHalonさんから頂いて、
旅程を組んだ一人です。
カンボジア北部からベトナム中部へ抜ける国境越え、
Halonさんの旅行記で知り、同じ国境を歩いて渡りました。
ついでにコントゥムでは自転車でロン巡りも。
Halonさんもそろそろ海外復活かな?
今後もお互い楽しい旅が続けられますように!
kayo2022年11月17日22時15分 返信する -
スリムなマッチョ君
kayoさん、おはようニャ~(=^・^=)
グーグルマップでシィク村の位置を確認。
西にハンガリー、北はウクライナと
なかなか入り組んだ国境ですね。
支配者が何度も変わったエリアだというのも
頷けます。
ようやく到着したペンションでまさかの!
若者17人と一緒なんてそりゃ嫌だわ。
でも、紹介されたペンションが
元々泊まりたかったところだなんて
不思議な巡り合わせですね。
オーナーや旅行者とビール片手にワイワイ。
kayoさんの旅らしくてカッコいいなあ♪
辞退しちゃった最初のペンションの
夕食の内容も見てみたかったような^^;
マッチョ君には遊んでもらえたかニャ?
フォークロアも可愛らしいですね。
子供やおばあちゃんが着ているところ、
見てみたくなります。
その後目にする機会はありましたか?
次のクルージュ・ナポカ編も楽しみです!
ネコパンチRe: スリムなマッチョ君
ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)
シィク村よりまだ北の
マラムレシュ地方へおひとり様で車をチャーターした時に、
ガイド兼宿のオーナーさんが「川の向こう側はウクライナだよ!」
って言われて、ちょっとビビりました。
ポーランドにミサイルが落ちたニュースを聞き、
ルーマニアの国境周辺にお住いの方々は
さぞかし不安では?っと思います。
この後に行くオラデアはハンガリー国境に近く、
ティミショアラはブカレストよりセルビアの首都ベオグラードに
近いという国境がホントに入り組んだエリアですね。
ペンションに着いて早々だったので、「うそっ~」と思いましたが、
結果オーライだったので良かったです。
予約していたペンションは英語が通じず、
ハンガリー語の中で一人訳わからず夕食を食べるのも嫌だったし、
マイケルさんの宿の方が居心地良すぎて動けませんでした。
マッチョ君は写真を撮った時だけ遊んでくれましたが、
その後行方をくらまし再会できず(泣)
この次に行ったクルージュ・ナポカで
フォークダンスのイベントがあり、シィク村で見れなかった分、
なんと偶然!と自分でもビックリしました。
大きなステージ上で遠目でしか見れませんでしたが、
ネコさんの予感、大当たり~!
kayo2022年11月17日21時56分 返信する -
kayoさ~ん!
相も変わらずどこぞの旅?
行った先が、地理不得意な私にはわかりませんよ^^
でも、ルーマニアはツレの旅の候補ですけど、何だか怖そうなイメージがあったんですが、Kayoさんが楽しそうなら行くべきかしら?
いつになるやら・・
今、コトル要塞の思い出綴から、抜け出せないでいます^^
Kayoさんが半分で良いよと言ってもくれた要塞歩き。コトルも、いい所でしたよね。
世界ふしぎ発見!見て、ドブロヴニクやらあの辺り、行ったもんとしては、ここは追加
したい旅気分してます。
でも、Kayoさん。さすがのトラベラーズさんですね。私、ツレと一緒じゃないとどこも行かれない( ^ω^)・・・
羨ましい行動力!
では、次回はどちら? C-2
Re: kayoさ~ん!
chiekoさん、今晩は~☆
ご主人様の候補がルーマニアでしたか?おすすめです。
バルカン半島ほど観光地化されていないし、物価は安め。
(ブラン城があるブラショフは立派な観光地ですが)
中世の町あり、近代建築あり、田舎ありとルーマニアだけでも
沢山見所はあり、2週間でも足りませんでした。
私もブカレストは怖いイメージだったんですが、
西欧の都市の方がよっぽど物騒な気がします。
あまり移民がいないせいか白人かロマの人ぐらいでした。
反対にルーマニアからEU諸国へ出稼ぎに行かれるそうで。
コトルやドブロブニク、懐かしいですね。
ルーマニアは内陸旅だったので、
あの高台から眺める海の絶景とはかけ離れた感じですが、
久しぶりのヨーロッパだったので、ある意味何もかも新鮮でした。
ウチは相棒が一緒だったらアクティブに動けないので、
今回留守番を望んでくれて、
心の中で「ラッキー!」っと一人で微笑んでいました。
その代わり冬に温泉へ連れて行くことになりましたが…。
kayo2022年11月17日21時32分 返信する



