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kayoさんのトラベラーページ

kayoさんへのコメント一覧(35ページ)全1,996件

kayoさんの掲示板にコメントを書く

  • ルナ君(=^・^=)

    kayoさん、こんばんニャ~

    ルナ君、可愛いニャ~(=^・^=)
    美形でお膝大好きなんて、最高じゃないですか!
    4ヶ月、まだお子ちゃま♪
    兄弟とは離れ離れになっちゃったけど
    優しいご家族の一員になれて良かった~
    でも交通事故多いのか~、泣けてきますね(涙)

    ペンション、外観も内装も素敵ですね。
    このカラフルさがイメージ通りのフォークロアです。
    壁に掛けた絵皿に、刺繍(かな?)を施した
    長方形の布を下げるディスプレイには
    何か意味があるのかな?
    ペンションの食堂やキャンプ場にも
    同じものがありましたよね。

    旧共産圏といえばのネッカチーフ(笑)おばちゃん!
    ソ連時代のロシア、ウクライナでもいっぱいいたな~
    みんな、お節介なほど親切で人懐っこくて…
    で、身体は果てしなく横に広い!
    そういえば、お尻見えてたお兄さんの横の女性も
    なかなかの体格でしたね(O_O)

    翌日の村巡り、本当に楽しみです♪
    見るもの聞くもの初めて尽くしで
    ルーマニアへの興味がますます高まっています。
    チキンスープとクマさんのビールURSUSは
    覚えたニャ♪(食べものばかり…)

    ネコパンチ
    2022年12月12日23時50分返信する 関連旅行記

    Re: ルナ君(=^・^=)

    ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)

    ルナ君、可愛いいでしょ?生後4か月の猫ちゃんを見ること自体、
    超久しぶりで(大阪城の猫ちゃんは老猫が多いんで)、
    動き回る元気な姿を見ているだけで、私も元気を貰えました。
    本当に良いお家に巡り合えて良かった良かった。
    ルナ君のお母さんは無念だっただろうな~。

    壁にかかった絵皿や布のディスプレイの意味、聞くの忘れちゃった。
    これはネコさんに行ってもらって聞いてもらう事に。
    シィク村でも同じディスプレイを見たので意味ありげですね。

    ネッカチーフ、久々に聞いた言葉です(笑)
    東欧やロシアではネッカチーフのおばさん、よく見かけますよね。
    通常花柄が多いのですが、
    マラムレシュで見たおばさん達は黒いネッカチーフ。
    もしかして未亡人は黒?

    ルーマニア料理はボリューム多すぎて、
    あの横に広い体形になるのもうなずける様な。
    もう料理が出てきた時点でお腹一杯になっちゃう次第。
    反対にルーマニアの人が日本へ来たら、
    「量、少な!」っとガッカリするかも?

    色んなビールを飲み比べて、
    一番日本のビールに近いのがUrsusでした。
    次編はマレムレシュの世界遺産、木造教会や楽しいお墓が出てきます。

    kayo
    2022年12月13日22時40分 返信する
  • マラムレシュの素朴なペンション~

    ☆Unbelievableな風景が存在するのですね。隣国ウクライナで散々な戦が繰り広げられていても、平常心で生活できる人々~この平和が守られることを願っています。

    ☆確か、ルーマニアはWorld War IIの折、ドイツから全面攻撃を受けて街中が破壊されたとか聞いてますが。。。日本語教室でルーマニアからオーストラリアへ亡命したユダヤ系II世が半分他人事っぽく話してくれたこと。過去は捨て去り、新天地でヘブライ語を使って得意がったり。。。ユダヤ人の粘り強さ?を感じたものです。平和を信じられる地球であれ!
    2022年12月12日11時27分返信する 関連旅行記

    Re: マラムレシュの素朴なペンション~

    salsaladyさん、今晩は~☆

    本当にアンビリーバブルな風景が広がっていました。
    この時はポーランドの国境の村に
    ミサイルが落ちて二人が亡くなる前でしたが、
    さすがにあの巻き添えでこの地域でも緊張が走ったかと思います。
    私が地元の人から受けた印象では、長引く戦争、
    ちょっとウンザリされているように感じました。

    ルーマニアは第二次世界大戦が勃発した当初は中立国でしたが、
    その後ドイツに進駐され、ドイツの同盟国となってしまったがため、
    イタリアと同じ欧州での枢軸国となってしまいました。
    その後ドイツと戦況が悪化したため、ドイツと決裂しようとした際、
    ドイツにボコボコにやられたそうです。
    日本が北方領土をロシアに取られたのと同じように、
    今のモルドバ(元々ルーマニア領)をロシアに取られたようで。

    ウチの相棒はロシア生まれのユダヤ人ですが、
    アメリカ育ちなのでやはり自分のアイデンティティーはユダヤ人。
    ロシア語より英語の方が得意ですが、ヘブライ語も喋るし、日本語も。
    彼の人生の中で一番長く暮らしている日本、
    やっぱり平和で居心地がいいんでしょうね。

    kayo
    2022年12月13日01時02分 返信する
  • 荷馬車に、スカーフにギャザースカートのおばあちゃんも健在

    Kayoさん、こんばんにゃ~

    本格的に寒くなってきましたが、城猫ちゃんがお元気ですか?

    ルーマニア、確実に猫さんに会えますにゃー
    まだまだ荷馬車が健在でホッとしました
    交通事故の猫ちゃんが多いのはとても残念ですが、
    荷馬車にはいつも犬が伴走していたのが印象深いです

    そして、スカーフかぶったスカート姿のおばあちゃんもご健在
    あの格好で、昔ながらの自転車漕いでる姿も可愛いんですよ

    バドゥ・イゼイ村、私もシゲットからバイアマーレにミニバスで移動したので通過してるはずですね。
    マラムレシュの民家の木の門のペンション、良いですね。
    ルナちゃんも可愛いです。ルーマニア語でお月様かな?
    ルナちゃんのベッドは、屋外なの?

    現地ツアーの前に、ツアーにも組み込まれることの多い、
    水車を利用した洗濯機に鍋の木も見られて、マラムレシュを満喫していますね。
    私はどちらも出会わなかったな、残念。

    ちゅう。

    2022年12月10日21時25分返信する 関連旅行記

    Re: 荷馬車に、スカーフにギャザースカートのおばあちゃんも健在

    ちゅうさん、今晩ニャ~(=^・^=)

    昨日は暖かった大阪ですが、城猫ちゃん、
    夜はほとんど出てきません。お腹、一杯なのかも?
    相棒と昼の大阪城にシフトしようかと思っています。
    老猫が多いので暫く姿を見かけないと「死んだかも?」っと
    思ってしまいますが、時々姿を現してくれたら
    「おぉぉ~生きてたんだ!」と驚くことも。

    ルーマニア、猫ちゃん三昧でしたね。
    寒いお国なのでこの時期は諦めていましたが、
    外猫ちゃんと出会えなければ飼猫ちゃんと出会えるみたいな。

    ルーマニアのおばさん、あの格好で御健在でした。
    木造建築が少くなる一方、人々の暮らしは変わらずです。
    豊かになりたいと思うことは世界共通ですが、
    旅行者からするとこの暮らしを続けて欲しいと思う事は勝手なのかな?
    でも私からすると凄く豊かに感じられたルーマニア旅でした。

    ちゅうさんもバスで通り過ぎられたと思います。
    絶対に通り過ぎる幹線道路沿いにある村なんで。
    ルーマニア語、イタリア語と近いので挨拶ぐらいは直ぐに習得しました。
    ルナ君の名前も「お月さん」から来たかと。
    ルナ君の寝床は屋根裏の煙突の横だそうで、
    猫ちゃんは暖かい所をよく分かっているようです。

    この翌日にまた別の水車がある公園へ連れていかれましたが、
    この旅行記の水車エリアも観光客スポットでしたか?
    絨毯洗濯は全然知らなかったのでホッコリさせられました。
     
    kayo
    2022年12月11日00時54分 返信する
  • 癒されるヨーロッパの田舎風景

    kayoちん、まいど~
    気づけばもうあと半月もすれば今年も終わりなんだねぇ。早い早いと毎年思うこの時期だわ。
    その後ご家族は皆さんお元気?kayoちんも足腰労わってる?

    ルーマニアの旅行記で行ったところを見てもさっぱりどこなんだかわからん位置関係(笑)そりゃ行こうと思ってるので少しは知ってる街あるけどほとんどわからへん。
    それにしても毎日お天気が良くてラッキーだったね♪雨女返上やね!
    泊まったお部屋のインテリアの柄が可愛い~ポーランドの村を思い出すわ。この辺は田舎の雰囲気は似てるかも。
    真新しいおうちもあるけどやっぱり昔ながらの木造の建築ってのがいいよね。
    黄色に染まった木もいいねぇ。
    ヨーロッパの田舎はほんまにええわ♪

    あれ?これ全部スマホ撮りだっけ?
    私も最近ホント肩凝るし重い一眼はもう持って行くの止めようかと思ってきちゃって...

    言葉は英語でイケるん?
    ヨーロッパ行きは来年だな。
    物価高のオーストラリアで撃沈したらかアジア圏を堪能してからヨーロッパにします(笑)

    るな
    2022年12月10日19時51分返信する 関連旅行記

    Re: 癒されるヨーロッパの田舎風景

    るなちん、毎度!
    ルーマニアから帰国ちょうど一か月後、
    予想の最悪のシナリオが現実に。
    11月末に父親がJR大阪駅近くで転んで腕の付け根を骨折、
    腕を骨折したら起き上がれないようでその後寝たきりに。
    1週間自宅で様子を見てたけど、このままだったら本当に寝たきりになる!
    っと思って、無理矢理入院させたけど、
    父親が入院中に認知症の母親の徘徊が始まって、
    1週間に2度も警察に保護され、その度に私に連絡が入り。夜中やで。
    父親が責任感じて無理矢理中途半端で退院して、
    今はちょっと落ち着いたけどこの2週間は地獄の日々やったんよ。
    この2週間、両親の介護保険の申請、ケアマネさんと契約、
    明後日はヘルパーさんと契約でやっと両親の介護につなげられ、
    今はちょっと一安心、上手くヘルパーさんとやってくれればいいけど。
    この件で私の神経痛はほぼ完治したような。

    KENZOの服が好きだったんで若い時からフォークロアが大好き。
    おばはんになっても変わっていない自分。
    るなちんのポーランドの村も覚えてるよ~、メチャ可愛かった!
    アジアでは少数民族の村がやっぱり好きかな。
    今まで国から国への移動が多かった旅やったけど、
    一つの国をじっくり旅するのは久しぶり。移動がしんどかったけど、
    これからは歳をとるたびにこういう旅にシフトしていくかも?

    荷物は出来るだけ少なくしたいんで全てスマホ撮りでやんす。
    四十肩、五十肩を経験した身には、ホント肩こり辛いよね。
    手が上がらずシャンプーが苦痛になった事も。
    今は神経痛や更年期障害も含め一通り経験したんで、
    身体が楽になったような。

    私の次の海外は未定。高齢者が身近にいると計画が建てられないんで、
    直前にしか決められない今の自分。ルーマニアに行っといて良かった~。
    2月に相棒と温泉旅行のチケット(仙台往復)を購入したんで、
    3泊4日で日本最北端の猫島と温泉旅行になりそう。
    障害者の相棒が今は落ち着いてくれていて、
    両親の件で迷惑かけたので温泉ご褒美旅行かな?
    一人で3人を抱えていて限界やったけど、今後どうなることやら?

    kayo
    2022年12月11日00時10分 返信する

    Re: 癒されるヨーロッパの田舎風景

    えぇぇぇぇぇ...それは大変だったね。
    いつかは来るであろう親の介護e.t.c. でも、それが現実のものとなるとホントに自分がまいっちゃうよね。私にはもう面倒を見る親は誰も残っていないけど、元旦那も随分歳取っちゃったよ。この人が倒れたら私が面倒見るんかなぁ?なんて思ったりもするわ。きっと子供達は優しいから放っておかないだろうし。けど福岡と東京でどうするねん???なんて思っちゃう。

    うちは母が胃癌だってわかって、余命3ヵ月宣言を受けた時はやっぱりショックだったけど、それから何とか2年頑張ってくれたんだよね。
    最後の3ヵ月ぐらいは緩和ケア病棟に入って完全看護。あれやっぱ自宅じゃ面倒見るの無理だって思った次第。つきっきりじゃ仕事も行けないし、収入なきゃ共倒れよ。毎月のように入院されててもう主治医に「支払えなかったらどうするんでしょうか?」ってマジで聞いちゃったもん。

    kayoちんも無理せずね。ところどころで息抜きしてね。
    私には何も出来ないけど愚痴ならいつでもきくで!!

    るな
    2022年12月11日00時44分 返信する

    Re: 癒されるヨーロッパの田舎風景

    るなちん、愚痴ばっかりでごめんね。

    今回いきなり身に降りそそった突然の介護。
    色々調べたら元妻には介護の義務はないよ。
    でもお子様達には理由がない限り、扶養義務が発生するそうで。
    でも遠距離、経済的な理由などで免除されるそう。
    私と母親は血縁関係がないので警察官に
    「私の実の母親でないんですが~」って言ったら、
    警察署からパトカーで両親の家へ送って貰えたよ。
    私もかなり感情的になってたんで、悲鳴をあげたけど。

    長女のお姉が胃がんで先に逝かれたんで、
    番狂わせで私が親の介護に。緩和ケアに入ったお姉に
    「介護保険を申請されたら?」って無責任に言われたけど、
    承認されるまでにお姉、死んだし。
    病院って結局家族に責任負わせたいんだよね。
    共倒れは絶対いかん!親より若い世代はこれからの人生があるもんし。
    こんなことしてたら日本はどんどん衰退していくと思うよ。
    るなちんのように子供3人育て上げた人には、功労賞をあげたい!

    kayo
    2022年12月11日01時39分 返信する
  • シャム(=^・^=)

    kayoさんへ

    こんにちニャ~☆
    そう、この伝統的な家屋に木彫りの門が印象に残ってます!
    kayoさんの旅行記でもありましたが、島原・武家屋敷門を見た際に
    なぜか?このルーマニアの木彫り門を思い出しました。
    大阪・花博記念公園にも残っていたような...
    サルマーレ美味しそうです(^_-)-☆
    にゃんとシャムちゃんご登場(=^・^=)
    思わず愛猫を思い出しました!
    ありがとうございました。
    続きも楽しみです♪
                     バモス
    2022年12月10日11時27分返信する 関連旅行記

    Re: シャム(=^・^=)

    バモスさん、今晩ニャ~(=^・^=)

    バモスさんはルーマニアの後に島原の武家屋敷でしたか?
    私は島原が先でしたが、5月に行った島原の時には
    すでにマラムレシュのことを調べていたので、
    島原の武家屋敷の門はマラムレシュの門と似ているな!っと思ってました。

    サルマーレはこの後食べる機会がなかったのですが、
    奥様が作ってくれるルーマニア料理はどれも美味しく、
    1泊2食付きで30ユーロでいいの~っと思っちゃいました。

    生後4か月の猫ちゃん自体見るのが超久しぶりで、
    (大阪城は老猫が多いので)こんなに元気で可愛いんだ!っと。
    食後はお庭でルナ君タイムでした!

    kayo
    2022年12月10日23時24分 返信する
  • 旅の達人

    kayoさん、こんばんニャ~(=^・^=)

    ひえ~、第二の都市の人口が33万人ですか!?
    調べてみたら私の住む区の人口が約29万人。
    狭い領土にひしめきあってますな~日本!

    kayoさんらしくサラッと書いてますが
    訳のわからないバス停で降ろされた後に
    市バスに乗り換えて市街地に入ってきたら
    適当な場所で降りるって…凄すぎませんか?
    で、荷物背負ったままの町歩き。
    ローカルフードとワインで腹ごしらえ。
    旅の達人らしいエピソードにしびれました。
    kayoさん、カッコ良すぎですよ~
    そんじょそこらのスリなんて
    到底近寄ってこれないと思います。

    シィク村では見れなかった民族衣装の女性に会えたのも
    旅の神様の思し召しですよね。
    私の乏しい知識でも、ルーマニアの女性そのものの
    イメージです。
    列車もバスも難易度が高いルーマニアに訪れる機会は
    今のところなさそうですが、それでも
    非常に興味を掻き立てられる情景ばかりです。
    続きも楽しみにしています♪

    ネコパンチ
    2022年11月30日23時06分返信する 関連旅行記

    Re: 旅の達人

    ネコさん、今晩ニャ~(=^・^=)

    横浜も人口多いですよね~。東京に次いでの人口ですよね。
    私の住んでいる大阪市中央区は意外と少なく11万人ほどですが、
    近年タワーマンション建設増加で人口は増えてきています。
    ホント狭い土地に人口がひしめき合ってる日本。
    親が生きてる間はここに踏みとどまりますが、
    他界後は田舎暮らしに憧れます。
    でもNY育ちの相棒は都会暮らしを好み、
    多分大阪からは出れないと思います。相棒は大阪が好きやねん!

    訳の分からない所で降ろされて市バスに乗り換えられるのは
    全てグーグルマップのおかげです。
    ルート検索したら次のバスの番号まで表示され、
    何分後に到着まで知らされるので、凄い!っと思いました。
    今どこにいるか分かるので適当な所でバスも下車できます。
    やっぱり常にオンラインは強い味方でした。SIMカード様々。
    バックパック背負いながらの街歩きだったの、
    「こいつは貧乏そう!」と思われたに違いありません。
    訳の分からないバス停で降ろされなかったら
    先ずはアパートにチェックイン!のはずでしたが、
    訳の分からない所で降ろされて、
    効率的に町を見学することが出来ました。
    なんせ時間がタイトな旅程なので。

    ルーマニアに関しては常にチャレンジでしたが、
    私はこういうハラハラで焦る旅を好むタイプなので、
    メチャクチャはまりました。
    ルーマニアのフォークロア、ネコさんの予想がドンパチ!
    この後のマラムレシュでも田舎が続きます。

    kayo
    2022年12月01日01時15分 返信する
  • クルージュ・ナポカ☆

    kayoさんへ

    こんばんニャ~☆
    大規模イベントの日に滞在されてラッキーですね!
    民族衣装やフォークダンスまで見ることができ☆
    クルージュ・ナポカへのバス、中途半端な終点下車
    不思議ですね、アウトガラまで行きゃ良いのに(≧▽≦)
    そうそう中央駅はおぼろげに覚えてます。
    ハンガリーからの列車が夜遅くに到着、駅で知り合ったスウェーデン人と
    交替で寝る約束が2人とも朝まで熟睡してました(@_@)
    続きの村も楽しみです♪
                        バモス

    2022年11月30日21時08分返信する 関連旅行記

    Re: クルージュ・ナポカ☆

    バモスさん、今晩ニャ~(=^・^=)

    ルーマニアの長距離バス、会社ごとにアウトガラが違って、
    市内の交通渋滞を避けるためにメチャ郊外で降ろされたり。
    ウクライナやアルバニアでも同じ経験をしたので、
    東欧やバルカン半島ではこれが普通なのかも?
    今回はグーグルマップに助けられ、今どこにいるか分かったので、
    何とか市街へたどり着けました。

    後日アラドからシビウへ列車で行きましたが、
    始発がブダペストでした。こういう始発駅の表示を見ると、
    何故か国境も越えていないのにワクワクしちゃいました。
    ここでバモスはスェーデン人と交代のはずが、
    二人とも熟睡されたんですね。
    ホント身ぐるみ剝がされず良かったですね。
    私の旅行記で昔の旅を思い出されて光栄です!
    中々昔のような旅が出来ない私です。

    kayo
    2022年12月01日00時32分 返信する
  • クルージュ・ナポカ♪

    kayoさん、おはようニャー!

    クルージュ・ナポカ(間違えないようにコピペしたワン^^)、
    素敵な建築物がたくさんありますね。
    長閑な牧草地の風景が町に入ると一転、西欧の雰囲気が強い
    町並みになってお写真を見ていてテンションがあがりました。

    運良くクルージュ・デイと呼ばれるイベントに遭遇できて
    ラッキーでしたね。民族衣装をまとったマダムたちのポーズも
    撮ることが出来て、シィク村でのリベンジが叶って良かったです。
    意図しないで、海外でのイベントに遭遇する確率が高いなんて
    kayoさん、やはり旅の神様が味方してくれていますね~(^_-)-☆

    ルーマニアの定番というチョルバ・デ・プイ、見るからに
    美味しそう☆彡
    胃にもお財布にも優しくて言うことなしですね!

                         ドロミティ
    2022年11月30日09時43分返信する 関連旅行記

    Re: クルージュ・ナポカ♪

    ドロミティさん、今晩ワン!

    ルーマニアの車窓はずっとこんな感じで、
    いきなり町に入って行くとヨーロッパの町に戻るってな感じでした。
    他の欧州の国々の車窓が思い出せないのですが、
    やっぱりどこもこんな感じではないでしょうか?
    大阪から京都や奈良へ電車で行くと長閑な田園風景が広がり、
    ホッとする所は世界共通なのかも?

    今回は晴天続きで旅の神様が味方してくれましたが
    泣きそうになったことも。後で出てきます(笑)
    前半は幸先良く、中盤から後半にかけては見放されたような(泣)
    それでも大した事もなく、無事に帰って来れて良かったっと
    今となっては思います。

    やっぱり昨今の物価高、私にとればルーマニアはコスパ最高!
    の国でしたが、欧州やワールドカップが開催されているカタールの物価、
    恐ろし過ぎ!です。カタールで500mlのビールが2,000円?
    旅行へ行く前に胃と大腸の内視鏡を受けての参戦となりましたが、
    やっぱり肉が続くと胃もたれを起こしてしまいそうで、
    食事はスープ中心で、全然グルメ旅行記とは程遠いです。

    kayo
    2022年12月01日00時19分 返信する
  • クルージュナポカ

    Kayoさん、クルージュナポカは近代建築好きにはいいですよね。交通の要衝なので私もオラディアとトゥルグムレシュの行き帰りに寄って、気に入った街です。一方で「面白味のない街」とも言われていて個性がないのでしょうか?次の目的地に急ぐ気持ちも同じでした。
    フォークロアのお祭りはその国の民族衣装や音楽などに出会えてテンション上がった事でしょう。楽しいですよね。偶然遭遇ラッキーで、よかったですね。kayoさんの普段の行いが良いから神様のご褒美ですね、きっと。
    私がルーマニアに行ったのは3月末で滞在地ではクルージュナポカだけ寒くて雨も降っていて早々にアパートメントに戻ったのを思い出しました。
    引き続きルーマニアを見せてもらうのが楽しみです。
    尚美
    2022年11月30日05時11分返信する 関連旅行記

    Re: クルージュナポカ

    尚美さん、今晩は~☆

    今、尚美さんのクルージュ・ナポカ編を復習してきました。
    (旅行前に復習しろって!)
    3月でも車窓から雪が積もった風景、寒そうですね。
    面白みのない町なんて初めて聞きました。
    マラムレシュやオラデア、ブラショフなど
    個性的な町に囲まれているからかな?
    見所自体は少ないような気がしますが、ブラブラ歩くには
    楽しい町だなっと思いました。
    私自身はルーマニアの田舎に時間を割きたかったので、
    先を急いでしまいました。

    この旅2週間、一度もルーマニアで雨に遭わなかったのも奇跡!
    ただ帰国後は歯周ポケットから雑菌が入り、顔がパンパンに腫れたり、
    父親が骨折で入院、認知症の母親の介護が始まり、最悪の日々です。
    本当にグッドタイミングで遊びに行けて良かった~っと思います。
    神様に暫く苦難が続くから、旅だけでも楽しめ!っと
    お告げがあったような気がします。

    kayo
    2022年11月30日23時54分 返信する
  • シィク村、名前だけ聞いたことがあるような

    kayoさん、ルーマニアに行きたいです!タロム航空懐かしい!私もブカレストとの往復に使いました。クルージュナポカは市中心部に向かうバスも空港敷地外の幹線道路でしたね。ゲルラという町へのバスもあったんですね。聞いた事のない町ですが立派なシナゴーグ。1900年前後に建てられた建物が好きなのですが、その頃ユダヤ系商人はハンガリー・ルーマニア・セルビアなどで中心都市のみならず地方でも大型建造物建設のための出資者で地方の発展に貢献していたそうです。
    泊まる予定だったペンションの調度品可愛すぎますね。泊まられたペンションの博物館の絵皿なども。
    ハートはルーマニアのアール・ヌーヴォ-の意匠でもよく見かけます。
    でもシィク村の一番の思い出はマイケルさんと同宿オランダ人との出会いと交流ですね。
    次はいよいよクルージュナポカ。楽しみです。
    尚美
    2022年11月21日11時10分返信する 関連旅行記

    Re: シィク村、名前だけ聞いたことがあるような

    尚美さん、こんばんは~☆

    タロム航空、機体はオンボロだったんですが、
    ま50分ほどだったんで大丈夫かな?なんて。
    クルージュ・ナポカ方面のバスはしょっちゅう発車していたのに、
    ゲルラ方面のバスが全然こなくって、あと5分遅かったら、
    タクシーにでも乗ろうかと思っていました。
    実際タクシーの運ちゃんが連れて行くよ!なんて声掛けも。

    ルーマニアはどの街もシナゴーグがあってビックリでした。
    オラデアのシナゴーグだけ中を見学出来ましたが、
    昔からユダヤ人って商才に長けていたんですね。
    ブカレストやクルージュで見かけたシナゴーグ、
    実際サービスをされているようで、
    子孫なのか移民なのかよく分かりませんが、
    ちょっと興味深かったです。

    ペンションでバタバタがありましたが、
    素敵な人と出会い結果オーライ!
    マラムレシュの村で泊まったペンションもルーマニア風の
    素朴さがにじみ出ている可愛いペンションでした。こうご期待!
    ハートも日本のように映えを狙ったものではなく、
    何か意味ありげですよね。

    クルージュは半日歩いただけなので(それも荷物背負って)、
    またメチャクチャ見逃してるかと思います。
    ご指摘、よろしくお願いします。

    kayo
    2022年11月21日23時45分 返信する

kayoさん

kayoさん 写真

58国・地域渡航

32都道府県訪問

kayoさんにとって旅行とは

私にとって人生自体が旅で旅が私の人生そのもの。旅行と言うより旅をしたい。私の中で旅行と旅では定義が違う。

自分を客観的にみた第一印象

冒険好きでもあり、知らない地をさまようのが大好き。行った事がある地へはもっぱらノスタルジーに浸るロマンチスト。

大好きな場所

インド

大好きな理由

私の人生を変えたインド。20代前半で初めて行ったインドへはその後何度もリピート。最後は両親まで連れて行ってしまった。
インドでの旅の教訓が何も持たないシンプルライフ。未だに実践している。

行ってみたい場所

行きそびれたヨーロッパの街並、美しい世界のビーチ、南米、再びインド。南米やインドへはエンドレスな旅をしたいが為、中々再訪出来ず。

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