kayoさんへのコメント一覧(124ページ)全1,997件
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ええとこやん!
kayoちん、まいど~
思いきり風邪引いた(-_-)久しぶりに仕事も休んで(あっ、旅以外でね 笑)ひたすら寝てる2日間です。あぁぁこんなのんびりは久しぶり。でも、やっぱ健康第一やね。
なぁんも調べずにクリア出来るkayoちんはすごいな。私なんて用意周到派だから出たとこ勝負はかなり苦手。だからストリートヴューの入れないエリアも苦手...なのにこの前の中国といい今度のキューバといいえらいこっちゃ(笑)
水辺の風景、ハルシュタットに似てる!!って思ったらkayoちんもそう思ったのだね?いいな~こんな風景♪私、水辺フェチ(笑)
背後の岩山が何となく雪山にも見える。
うまいこと団体さんに紛れ込めてラッキーだったね。すっかりシンガポール人にカウントされて旅運持ってるやん(笑)あら?でも、コトル行きのバスには便乗しなかったのね?(爆)行っとけばよかったんに( *´艸`)
マリア教会の天井画、素晴らしい!!!!圧巻だね。そうそう、ガイドさんの説明そっちのけで写真撮っちゃうよね。
えぇぇ??キーウィってNZの子じゃなかったの?初めて知った@@;イタリアでもお目にかかったことないような気がするがね?まっ、うちの元ダンナの実家にもたわわに実ってるがね(笑)
なるほどね、回り方ってのも一理あるね。いずれかを先に行くか?これで感動も変わってくるってことよね。でも、ペラストってええとこやん!こういう田舎街って好きやわぁ。
いつかバルカンに行くことがあればまたきっとkayoちんにお世話になるわ。よろしくね♪へへへ
るなRe: ええとこやん!
るなちん、まいど~。
ここんとこ急に寒くなって調子崩してる人、多いもんね。
身体が休めと悲鳴を上げてる証拠だよ。
年末には体調万全にせんと!
何にも調べず出たとこ勝負なのは性格やと思うわ。
緻密に調べる事が苦手で、調べても旅行当日には忘れてて、
前日にネットで調べなおしたり。
帰ってから「こういう歴史背景だったんや~」って
旅行記書きながら後付けでコメント入れてるし。
キューバもストビュー、ないねんや。コソボも同じく。
私は帰国後にストビュー見るタイプで、
コソボで撮り忘れた写真をストビューから拝借って思ったら、
ストビューなかってビックリ!
ちょっとハルシュタットに似てるやろ?
雪山ではなく、はげ山やけど。
多分お願いしたら団体さんのバスにも
乗っけてもらえそうやったけど、ここは遠慮しといた。
シンガポール人の人はみんないい人やったけど、
ガイドのクロアチア人が超真面目そうなタイプで、
私がどさくさに紛れてボートに乗った時も顔が強張ってたんで。
キウイって年がら年中ありそうで実は秋から冬の果物って
この時初めて知った次第。元々秋や冬に欧州へ来ることが
あまりないし、中国へも秋に行ったけどキウイが実ってるのって
見た事ない。せいぜい柿ぐらいで。
生まれて初めてキウイが実ってるのを見たんでびっくり!
周り方ってポルトガルの時にすごく重要!って思った。
ポルトがすごく良かったんで、先にポルトに行ってたら
リスボンの良さが半減してたかもって。
バルカンはまだまだ秘境ムードが漂ってるけど、
英語も通じやすいし物価も安くって一人旅には最適かも?
相棒はロシアで3か月も入院してたんだって。
オーバーステイでイスラエルへ強制送還されるらしいけど、
財布ごとなくして一文無し。
もしかしたらテル・アヴィヴまで私が行かないといけないかも?
海外送金で済めばいいねんけど。
kayo
2017年12月15日17時07分 返信するRe: ええとこやん!
最近昼夜仕事のことが多いんでBBAにはキツイよね(爆)
テル・アヴィヴまで行くだぁぁ??マジか?この前はフィリピンにいきなりだったし、えらいこっちゃね。
ほんまにお金のかかる相棒くんやね(;^ω^)
時間があるのでハバナの予習中。情報ありそうでないんでね。
ここも厄介な国だよ。
るな2017年12月15日17時29分 返信するRe: ええとこやん!
るなちん、昼夜働いてるんだ。無理せんようにね。
まだ分からんけど、
一銭もお金持ってないのにどうやって日本へ帰国させるかが課題。
イスラエルへ帰っても病院送りかも?
相棒の病状をドクターから聞いた訳でもないんで、
今はただひたすら大使館からの連絡待ちどす。
フィリピンの時は領事館の人やドクターと
しょっちゅう連絡取り合ってたけど(英語通じるし)
なんせロシア。ネットで調べても相棒の居場所がどこやねん?
ま、極寒のロシアと比べればイスラエルの方がいいかも?
私の同僚が昨年キューバへ行ったんやけど、
通貨が二つあるとか?
大変だったけど面白かったって言ってたよ。
私もメヒコにキューバ、行きたいな~。
2017年12月15日18時20分 返信する -
はじめまして。
kayoさん
はじめまして。
プラハの旅行記へのいいねありがとうございました。
とても魅力的な写真の旅行記を沢山書かれているので気になってフォローさせていただきました。
また、他の旅行記も拝見させていただきます。
とりいそぎ。
Takashi -
上った階数85階にもうビックリ~!
kayoさん、こんばんは~
ドブロヴニクから訪れる人が多いコトルですけど
kayoさんの内陸からのアプローチは新鮮でした。
私はドブロブニクにも行ったことがありませんけど
やっぱり雰囲気が似ていますね。
旅行記を拝見しながら城壁上りをよく頑張られたな~、
その甲斐あってご褒美のような素晴らしい景色だな~と思っていたら
なんと階段85階分に相当するのですか??!!@@;
旅行で20000歩は驚かないけど、でも85階分という数字には
気が遠くなりかけました~(笑)
これって、火災の超高層ビルの階段を上る消防士以上だわ、と思いました。 (アメリカドラマ「シカゴ・ファイアー」を見てるので^^;)
もう、kayoさん凄すぎ! 行くなら、私も早く行かなくちゃ~
コトルには猫ちゃんがいっぱいいるんですね。
特に路地の曲がり角で顔だけ覗かしてる猫ちゃん、可愛すぎます♪
表情も可愛いし、黒いお面を被ったみたいな白黒の毛もユニークですね。
あの子に会いにコトルに行きたいくらい!
翌朝、予報では雨だったのに晴れてくれると嬉しいですね。
ぺラストは全く知らない場所なので、旅行記でのご紹介を
楽しみにしています♪
sanabo
Re: 上った階数85階にもうビックリ~!
sanaboさん、おはようございます!
5年前にドブロブニクへ行った時に
エクスカーションでコトルへ行こうかと思いましたが、
当時コトルとドブロブニクは似てそうだと思い、
ボスニアのモスタルのエクスカーションを選びました。
先延ばしにしていたコトルへ今回やっとたどり着けました。
ベオグラードからはコトル近くのリゾート地ブドヴァまでは
長距離バスもありますが、10時間以上かかるので
楽して飛行機でスイスイ。
まだ頑張れる年(無理してですが)なので、
元気な内は少々ハードな事でも挑戦しておこうと思いました。
旅の前半だったこともあり(かなりきつかったですが)
ゆっくり自分のペースで登れましたが、
これが旅の後半だったら上の方にある城壁見ただけで、
諦めてたかも?
いつも旅の後半までこの元気が続かず、
前半飛ばし過ぎた分後半がダレダレで、今後の課題です。
コトルもブドヴァも猫ちゃんがてんこ盛りで、可愛い可愛い。
ヨーロッパで見る猫ちゃん、長毛種と混ざってる
毛がふさふさしてる子も多く、猫ちゃん見かけたらつい写真。
一人旅の時は特に猫ちゃんの追っかけしてるような。
ぺラストは思い付きで行ったので、
私もあまり知りませんでした。コトルの後に行っちゃったので
それほどの感動はなかったです。
それよりsanaboさんのバルト旅行記、まだですよね?
こちらも楽しみにしています!
kayo
2017年12月12日10時02分 返信する -
すてきな街ですね!
kayoさん、こんにちは。
コトル・・・4トラでよく見かけますが、あらためてじっくり拝見させてもらって・・・とてもステキなところだな~って思いました。
kayoさんがおっしゃっている通り、ドブロブニクあたりに雰囲気がよく似ていて(行ったことないけど)・・・旧共産圏っぽい建物や名残りがないですね~。そういう時代にも、古いままの街並みを守ったのでしょうね~。
1335段・・・山寺でも1000段くらいあるから・・・想像できない段数ではないけれど・・・写真で見ると、急な坂道が続き・・・筋肉痛になるに違いないけれど・・・絶対に登らないではいられないほど圧巻ですね。
湾というよりも・・・広い河のようにも見える水辺がすごくフォトジェニック。統一感のあるオレンジ色の屋根・・・これもまたドブロブニクみたいな感じがするけれど、ほんとに美しい。
ドブロブニクに比べて(見たわけじゃないけれど)、やや崩れ感があるし、静かな感じだし(夏じゃないから?)、控えめな感じがして、行ってみたいかも~~と思いました。
こあひるRe: すてきな街ですね!
こあひるさん、こんばんは~☆
今までコトルの旅行記を4トラで何度も拝見し、
そのほとんどが皆さん夏旅。
賑やかなヨーロッパの旧市街というイメージでしたが、
今回はひっそりとした静かなコトルを味わえ、
オフシーズンのヨーロッパも天気は悪いですが、
良いもんだな~っと思いました。
どうしても同じアドリア海に面した世界遺産の街として
ドブロブニクと比較してしまいますが、
ドブロブニクの方がちょっと洒落てるよう気がします。
クロアチアの方が圧倒的に旅行者には人気でメジャー、
その中でもドブロブニクは断トツですね。私はすれた性格なので
マイナーで人の少ない所が好きなんですが、
有名な所も一度は行ってみたい←これはミーハー根性
入場料などは控えめでしたが、
この旅通してでは物価が一番高く感じました。
まだまだ西欧に比べたら安いですけどね。
城壁の階段は行く前からキツイとは知っていましたが、
やっぱり相当きつかったです。普通の教会の塔へ上る階段でも
ハァハァ言ってる私には、特に。でもコトルへ行くのであれば、
絶対半分だけでも上るのがおススメです。
コトルは今回の旅に絶対組み入れたかったので、
行けて良かったです。今回の旅の中ではアルバニアの
ベラートに次いでNo.2の座に輝きました☆
kayo
2017年12月11日22時11分 返信する -
絶景を拝むには試練があるんね
kayoちん、まいどぉ~
さっきはどうも(笑)
空港から街中への手段がタクシーしかないってのは厄介だね。でも、前情報ってやっぱり大事ね。
ザクロはイスタンブールでもよく見かけたっけな。ザクロジュース、珍しいし女性ホルモンがなんちゃらって聞いたからトライした(笑)ちぃっとばかしえぐみがあったかと思うが美味しかった気がする。
へぇ~コトルもヴェネツィア支配下という歴史があったんだ?
kayoちんのキャプションにあるようにクロアチアっぽいもんね。
お部屋は狭いけどいい感じのホテルやんか!!
オレンジの屋根の連なりは欧州さが漂い素敵だ♪ホント、海ってより湖チックな色合いだねぇ~不思議。
絶景だけど1355段も私登れない(爆)登山靴で頑張ったんか?いやぁ~絶景見るためには試練があるんだわねぇ(;^ω^)
ちょこんと顔だけ出してる猫ちゃんが可愛い~
私も階段とか坂道にはそそられるよ♪
るなRe: 絶景を拝むには試練があるんね
るなちん、オッラ~!
さっきはありがとう!私のプライバシー、
ちょっと恥ずかしいけど、そのまんまざんすよ。
行く前からタクシーが悪質って知ってたもんで、
こらぁ、ぼったくられ防御せなって。バスがあったら
良いねんけど、バスのない所ではあらかじめ他の人に相場を
聞いてから乗るのが一番。空港からコトルまではネットで
事前情報ゲットしたけど、この旅これからも何度か
タクシー(楽したいのとバスがない)乗車したんやけど、
何となくコツを覚えた感じ。なんでも学習ですな。
イスタンブールでザクロジュース、飲んだ~。
ザクロって冬がシーズンなんだって初めて知った次第で。
でも私が飲んだザクロジュースは9月だった記憶が。
モンテネグロのコトルや他の街のアドリア海側は
クロアチアの延長っぽくて、殆ど過去の共産国の面影はなし。
どっちかっていうとロヴィニのお上品バージョンでした。
でもって物価はロヴィニで80ユーロ出したアパートの半額以下で
600年前に建てられたお屋敷に泊まれる安さ。
レストランはまぁまぁお値段したけど。
ほんま絶景を見るために頑張った感じ。目茶苦茶きつくって、
途中で何度もこのまま引き返そうかな~って甘えも出ちゃったり。
登山靴ではなくアウトドア・メーカーのスリッポンで
すでに同じ型3足目。履きなれると旅行の時はコレしかないって。
この靴履いて靴擦れした事ないんで、
自分の中では神シューズとなってるよ。
この後コトル以外でも絶景求めて山登りが続くんやけど、
このコトルが一番しんどかったんで、この後は難なくクリア。
しんどかったら「コトルはもっとキツかった~」って
自分で言い聞かせてて。
普通は絶景見に行くのにケーブルやロープウェイでスイスイ~
って所が、この地においては肉体を駆使しなければ
たどり着けない試練。先を考えて無理してる自分。
でも10年後歩けるかなんて保証ないしね。
kayo
2017年12月10日01時53分 返信する -
絶景なり♪
kayoさん、こんばんは~!
コトル、素敵過ぎ~♪
城壁から臨んだコトル湾と三角の形に突き出した、赤い屋根の並んだ
旧市街の街並み、色づいた山の斜面の糸杉?に神秘的な湾の色、、etc
この眺めもう最高です☆☆☆
1335段なんて何の其のですよ~!(^_-)
濡れて光る石畳を歩くだけで中世の雰囲気に包まれそうです。
石造りの館にお洒落な手すりの付いた階段、レリーフのある門、
暮らすには不便そうだけど、観光には素晴らしく魅力満載な街ですね♪
イチオシの猫ちゃん可愛過ぎま~すヽ(^o^)丿
それではまた~おやすみなさい☆ ドロミティRe: 絶景なり♪
ドロミティさん、今晩は~☆
ドロミティさんの健脚ぶり(普段トレーニングされてるかと)
だったら多分大した事はないかと思いますが、
運動不足の私にとったらかなりきつかった~。
山の中腹の教会でやめようかと何度も思い、返ってこの辺で
雨でも降り出せば途中下山の言い訳になるのにって。
相当なヘタレですが、雨が降ってくれず頂上を目指すことに。
普通世界遺産に登録ともなればケーブルカーや
ロープウェイがあってもおかしくないのですが、
この旅バルカン半島では一台ともお目見えせず。
老体に鞭打ちながら絶景を目指して、
この後も何度も坂道を歩く羽目に。
頑張った分、やっぱりご褒美にありつける喜び、
元気な内は鞭打ち続けようかと思いました。
コトルの旧市街もそれはそれで風情と趣で一杯でしたが、
やっぱり城壁からみる絶景には勝りませんでした。
城壁からの絶景見ずにコトルを去る方も多いんですが、
絶対城壁登りはマストなスポットとお伝えしたかったのです。
おやすみ~☆
kayo2017年12月10日00時12分 返信する(^◇^;)
kayoさん、おはようございまーす♪
今日も寒そう~!
昨日コトル編のあまりに素敵な眺めに感動して、それを早く
伝えたくて、ポチを端折ってしまいましたσ(^◇^;)
慌て者でごめんなさい_(._.)_
ご老体などとご謙遜を~!
kayoさんの健脚振りは万歩計も証明しているじゃありませんか~。
1355の階段は想像するだけで怖じ気づきそうだけど、でもその先に
あの絶景が見られるなら行くべし~!ですね(^_-)-☆
疲れも吹っ飛んだんじゃないかしら?!
途中の旧市街の石畳のコメントで、右側の赤っぽい大きめの石畳、
って書いてあるけど赤いのは左側に見えますが、、、(汗)
今日も元気にお過ごしくださいね♪ ドロミティ
2017年12月10日10時04分 返信する -
美し眺めだ
kayoさん
こんにちは。コトル城壁に登った眺め凄ーく美しいですね。モンテネグロって黒い山の意味なんですか。セルビアもモンテネグロも新しく生まれた。。。なんか難しい。私には世界史の勉強が必要かも。晴れていなくてもこんなにすてきな眺めですが雨に降られなくて良かった早く登って正解でしたね。kayoさんがこの城壁に登った距離は(その日の距離ですが)私がブータンのタックァン僧院に登った時よりも歩いていたんだぁ。。と私のiphoneのアクティビティを照らし合わせてしまいました。そりゃ疲れるは。私も1週間位足が痛かった
猫ちゃんミュージアム最近何処の国でもこんな猫好きの人にたまらない所がありますよね。それと裏路地に猫。絵になります。
durian
Re: 美し眺めだ
durianさん、今晩は~☆
セルビアもモンテネグロも2006年の独立だったので、
まだ建国して11年。私たちが学校で勉強した頃は
ユーゴだったと思うんで、分からないのが当たり前です。
今回行くにあたって初めて知った事がいっぱいあって、
アルバニアなんてアルメニアとこんがらがってたり。
そのアルバニアも旧ユーゴだったと思い込んでたら、
アルバニアは旧ユーゴじゃなかったって、無知な私でした。
雨女なので霧さえ出なければ絶景OK!
返って凄く晴れて逆光になるとか山陰で暗くなるなどの
心配が要らずでした。
コトルでは10キロちょいの歩行距離でしたが、
なんせず~と階段と言う城壁。海抜0からの登りなので、
息は切れましたが高山とは全然違いますよ。
高山ともなれば多分階段100段でもしんどいと思いますよ。
昔インドのレーで目の前にあるチベットのゴンパへ到達するのに、
何度も休憩してぜーゼーいいながら、数百メートルの距離が
超過酷だった記憶があります。多分私には二度と無理…。
猫村なんかもあるそうですしね。
大阪の猫に比べて海外の猫は人懐っこいし、特に一人旅の時は
人恋しさの代わりに猫恋しさになってしまいます。
いつも思うのは素敵な街に猫が多いってことです。
猫ちゃんと裏路地、切っても切れない関係だと思います。
kayo
2017年12月09日23時43分 返信する -
やっぱり絶景だぁ!
kayoさん、こんにちは!
お帰りなさい!
私もこの夏コトルに行ったのですがドブロブニクからのエクスカーションツァーを利用していったので、フリータイムが昼食込みの1時間しかなく城壁に登れませんでした。
コトルの最大の楽しみにしていたのですごく残念でした。
kayoさんの写真を見るとやはり絶景ですね!
そして、旧市街もじっくり廻るととても魅力的です。
やっぱり自分でじっくり廻る旅は何にも勝りますね!
この後も楽しみにしています。
sikokiRe: やっぱり絶景だぁ!
sikokiさん、こんばんは☆
私も5年ほど前に行ったドブロブニクからのエクスカーションで
コトルへ行くかモスタルへ行くか迷ったところ、
モスタルへ行っちゃったため、コトルは皆さんの旅行記を
指を加えて眺めておりました。
やはりエクスカーションはどこでも盛り過ぎ、
色んな所へ連れて行かれますが、自由時間が少ないのが玉に瑕。
コトルの旧市街だけであればドブロブニクとよく似てますが、
コトルの良さは城壁から見る絶景だと思います。
スルジ山から見るドブロブニクとはまた違い、
コトル湾とそれを取り囲む山々の景観は息をのむほどの絶景でした。
sikokiさんもまたいつかこのエリアへ来られる事があれば、
いつでもリベンジできますよ。
いつも見て頂いて、ありがとうございます!
kayo
2017年12月08日22時39分 返信する -
未知の国
kayoさん
こんにちは~
民族や宗教争い痛ましい事が起きていましたよね。其れを聞いたらネアンデルダール人とホモサピエンスの話を思い出します。ネアンデルダール人は体格も良く強い人々でしたが彼らは自分と家族しかまもらなかった。ホモサピエンスは大勢の人と協力してみんなで守った。結果ネアンデルタールは滅びホモサピエンスが生き延びたと言う話を前に聞いた事が有ったんですけど。争もみんなこんな事か原因だだったり。
平和すぎる日本にいると他の国の痛みって伝わらなし遠くで報道で聞いたり見たりした事しか私たちには分からないど実際に目で見ると生々しさが伝わりますね
NATOの空爆から16年位立っているから街も変化するでしょうね。今時のお洒落なお店も有るけど観光客はあまりい見かけなかったんですね。kayoさん的には観光客のいないような穴場的な国が好きそう。kayoさんのセルビア人の最初の印象も変わって良かった。旅していると何処の国でも皆さん親切ですもんね。
私なんかセルビヤと言ってもあまりピンと来なかったから殆ど未知の国学ばしてもらいました。
やはりkayoさんも極暖ヒートテックにスカイ捨てカイロは旅のお伴でしたね。
durian
Re: 未知の国
durianさん、こんばんは~☆
ホントに平和ボケしている我々日本人。
北朝鮮問題がニュースを賑わせていますが、あまり危機感を
感じない今日この頃。
何故か皆が内向きで世界のニュースには疎いんですよね。
遠くで起こっている戦争、関係ないわって。
私もそんな一人ではありますが、興味はあったんですよね。
その後、どうなっているんだろう?って。
この時期はオフシーズンでどこへ行っても空いていましたが、
バルカン半島の人々は気どりがなく素朴で優しかったです。
ギリシャのアテネ以外はどこもお初で、私にも未知の国。
行く前はハラハラドキドキでしたが、行ってみたら普通の
欧州旅と何ら変わらず。旅行者が珍しいから
西欧よりフレンドリーかも?
この所観光地ばっかり周っていたので、こういうちょっと
穴場的な所も情報が少ない分面白かったです。
極暖ヒートテックにカイロ、重宝しましたよ。
これだけグルグル周るとどこで天気がどう変わるか
予想がつかないため、念のためと思ってリュックに忍ばせて正解!
秋冬旅の必需品ですね。
kayo2017年12月03日22時33分 返信する -
好きな雰囲気!
kayoさん、こんにちは!
バルカン半島の旅、スタートですね!
西欧とは違う旧共産圏の国々・・・複雑な歴史が重なり合うエリア・・・最近は、西欧よりも一つも二つもひねりがある東欧諸国・・・好きですね~。
それにしても・・・かなり複雑な経路で・・・色々な国を縦断するんですね~。こういう通な経路の旅行・・・わたしにはできない技で・・・すごいなぁ~~って思っちゃう。
ベオグラード・・・セルビア・・・といったら、やっぱり内戦のイメージしかない。最近では、旅行記でもよく見かけるけれど・・・まだまだ殺伐としたスポットが多くありそうな・・・イメージ。
でも、けっこう西欧風な(ロシア風?)壮麗な建物が多く、その中に共産主義時代の無機質な建物があったり・・・そのあたりは、ブルガリアやルーマニアと似ていますが・・・内戦の傷跡が生々しく残っているのは、セルビアだな~って感じがします。
観光客も少なく、タクシーにはメーターがない(←わが家には大変なことだわ)・・・など、観光地としては、まだまだこれから・・・って感じですね。でも、そういう雰囲気が残っているうちに訪れるというのも、貴重な体験でしょうね。
想像以上に、西欧風なステキな建物が連なり、夜はキレイにライトアップされているんですね~。
そして・・・色があまりないと思っていたけれど、とてもカラフルなペインティングが施されたカフェなど、とっても可愛くて、こんなセンスもあるんだな~とビックリ。
要塞からの夕日や、秋らしい蔦の紅葉・・・ステキですね~。すごく印象に残りそうな景色です。
正教会はどこも、内部撮影禁止のところが多いですよね(まぁ、日本の寺もそうなんですけれど)。わからなくもないですが、記憶力の悪い(←これは私です)観光客にとっては、写真に収めておきたいものですが・・・。
続きも楽しみにしてますね!
こあひる
Re: 好きな雰囲気!
こあひるさん。今晩は~☆
こあひるさんのルーマニアやブルガリアの旅行記に影響受けて、
久々の旧共産圏でした。
ブルガリアと同じように物価が安く、トルコチックな町並みや、
上階になるほど面積が広くなる伝統建築が山盛りでした。
ルートですが旧ユーゴの王道ルートで
移動も予想外にスイスイ行けました。時間はかかりましたが。
この辺りの国は国土も狭いので日本国内の県から県への移動と
さほど変わらず。ただバスの本数は少ないので、
毎日早朝出発となっちゃったり。
結局は自分が求める綺麗な建物しか写真を撮らないので、
もっと共産圏バリバリって所も撮ったら良かったかなっと反省。
内戦の傷跡が残っているのはセルビアだけで、
コソボの私が行った二つの街は完全に復興を遂げていました。
ただ世界遺産なのに焼き討ちに遭い危機遺産となっている
セルビア教会がコソボにあって、有刺鉄線で閉ざされていました。
いまだに残る民族の溝を感じ取ることが出来ました。
バルカン半島はまだまだヨーロッパの秘境扱いですが、
夏のシーズンは観光客(欧州人)が多いと聞きました。
私が行ったこの時期は完全オフシーズンで
どこもガラガラでしたが。
タクシーはチェコやハンガリーでぼったくりに遭った為、
乗る前にホテルやカフェの人に大体の運賃を聞いてから
乗車した所、どれも適正価格でした。旅行者が少ない分、
旅行者をだましてやろうという輩は少なそうです。
カラフルな町並みが超意外で(どす黒いイメージしかなかったので)
やっぱり行ってみないと分からないものですね。
紅葉は全く想像していなかったので、行ってビックリ!
ツタって日本であまり紅葉しているのを見た事ないんですが、
種類が違うんでしょうかね?
私も記憶力が悪いので、
写真に収めないと後々思い出せないんですよね。
旅行記作成の時にネットの写真を拝借するっか!
kayo
2017年12月02日23時54分 返信する



