kayoさんへのコメント一覧(127ページ)全1,997件
-
こんにちは!
今日は!
初めましてmakiと申します!
写真の無い旅行記・コチコミに
訪問して頂き有難う御座います!
私も色々教えて頂きたく訪問したいと
思います!
又お互いの旅行記・クチコミで
お会い出来れば幸いです”
残暑厳しき折ご自愛下さい!
失礼します!
maki2017年08月29日10時05分返信する -
お帰りなさいませ☆
kayoさんへ
おはようございます
やっぱりベネチアは素敵ですね!
夕景にはうっとりです(^_-)-☆
高校時代に映画"べニスに死す"を観て行きたくなりました。
リアルト市場へは次回に寄ってみたいです♪
活気があって楽しそうです。
イタリアは何回でも行きたいです〜
ウィ―ンからの素敵な旅を拝見でき有難うございます!
バモス
RE: お帰りなさいませ☆
バモスさん、こんばんは〜☆
私もリアルタイムではありませんが、昔のビデオ時代にレンタルして
「ベニスに死す」みましたよ〜。ヴィスコンティーの名作ですよね。
私にとればこの映画がベネチアとの出会いなので、
未だにベネチアというよりはベニスの方がしっくりくるんですよね。
イタリアは本当に美しい街が沢山あるので、
何回もリピートしたくなります。行った事のないところの方が多いので、
今後も何度も足を運ぶことになるかと思います。
ウィーンからの道のり、一緒になってず〜と拝見してくださって
ありがとうございます!
今回はちょっと観光地巡りの旅だったので、
次回は秘境狙いを考えています。
kayo2017年08月29日22時54分 返信する -
ザ・ベネチア♪
kayoさん、こんばんは^^
最終回はベネチア編で締めくくり〜。
しかも空の色が刻一刻と移り変わる夕景がまたなんとも素敵な
“ジ・エンド”ですね。
一枚目のお写真が私のベネチアのイメージとドンピシャ♪
そしてカナルグランデの茜色の離れて撮ったお写真を見た私も感動♪♪
サンマルコ広場の鐘楼からの眺めも素晴らしいですね!
登ってみれば良かったと後悔しました!
そうそう、kayoさん、アルプスからアドリア海へ。イストラ半島経由の旅
シリーズの中でも、多分今回が一番お一人様って言葉が登場してましたよ〜^^
それだけロマンティックな景色だったということですね(^_-)-☆
とても5時間だけの観光とは思えない内容の濃い旅行記でした!
ウィーンから始まった旅行記もとうとう終わってしまいました。
何だか淋しい気がしますが、もう次のご予定が控えているのですね〜!
とーりさんの掲示板でチラッと耳(目?)にしましたが、バルカン半島
楽しみですね(^_-)
ではでは〜おやすみなさい☆ ドロミティ
PS シシィの銅像のお顔アップしてみました。お時間があったら覗いてみてネ!
RE: ザ・ベネチア♪
ドロミティさん、おはよう!
ベネチアの夕暮れの空は旅の最後を締めくくるにはもってこいの美しさで、
街全体が刻々と変化していき、かなりの感動モノでした。
鐘楼も最初前を通った時は凄い行列であきらめたのですが、
その後また戻って来た時はかなり空き始めていて、「では」ってことで。
四方八方に絶景が広がり、今回訪れたイストラ半島の町々を思い出しては、
この小さな島から他国へ勢力を拡大していった
ベネチア共和国の野心にも感心しました。
お一人様がよく出てきましたよね。やっぱり世界有数のロマンチックスポット、
以前の自分の中では「一人で行くなんて信じられない」と思っていましたが、
一人で行く羽目になり。一人で行くと4トラではシェアできますが、
4トラを見ない家族や相棒などとは感動を共有できないのが残念です。
やっと旅行記から解放された気分です。段々義務化してきて、
しんどいのが正直なところ。でも記憶として残しておきたいし…。
とーりさんとはよく旅先が重なり、バルカン半島を先に
行ってらっしゃたのもつい先日知り、ビックリ!
これから色々ルートなどは詰めていきたいと思っています。
シシィの写真、追加されたんですね。拝見しましたよ〜。
凛とした表情で何ともお美しい。沢山の肖像画を王宮で拝見しましたが、
肖像画とはちょっとイメージが違っていました。
私の見た肖像画は若き頃の少しふっくらした時代のイメージ。
銅像は晩年のシシィでしょうかね。
kayo
2017年08月29日10時26分 返信する -
やはりベネチアは良いですね〜 °☆:*☆
kayoさん、こんにちは♪
とうとう最終回ですか ( ノД`)
ウィーンから始まりハルシュタット、スロベニア、クロアチア、
イタリアと絶景続きの旅でしたね。大変な乗り換えも、無事でしたね☆
kayoさんの綺麗なお写真と共に楽しませていただきました。
行ったところもありますが、同じ旅をしたいです。
ベネチアは20年前に行き再訪と思いながら未だです。
大好きなところです。
運河の水面がキラキラして素敵です。夕暮れの写真も感動的でした。
今回、ポレチュで遊歩道のお写真は、私も同じような写真を撮っていて
嬉しくなりました。
そして、何よりも『パドヴァの市役所の一部』って写真です。
カフェ・ペドロッキと道路挟んであった建物です。
帰国後にこの場所が気になって色々調べていたのです。
パドヴァの旅行記はよく拝見するのですが、どれにも載ってなくて
kayoさんのにありました。やっと見ることができました。
次のご旅行も、ポチッったとお聞きしていましたが、相棒さんは
最初は、やっぱりお留守番の予定だったのですよね。
私も、そのつもりでお聞きしたら シベリア鉄道でって聞いて
ビックリでした@@;
そろそろ、寒くなってくるので帰国されるのではないですか?
私もセンチメンタルな気分になりましたが、終わりは、次の旅の始まり♪
楽しみですね (*^-^*)
お疲れ様でした。
では、また〜 残暑が続きますがお互いに気を付けましょうね_(._.)_
cheriko330RE: やはりベネチアは良いですね〜 °☆:*☆
cheriko330さん、こんばんは〜☆
たった10日間の旅行記に2ヶ月もかかって、
その間ずっとご覧いただいてありがとうございます!
今回はメジャーな観光地が多かったので、
皆さんになじみのある所が沢山登場したかと思います。
私にとればウィーンとベネチア以外はどこも初めての所だったんですが。
20年前ですか、ベネチアへ行かれたのは?
私も行きたい所が沢山あり過ぎて、
今回はたまたまブラーノ島へ行きたかったのでベネチア再訪となりましたが、
昔の記憶が蘇ってきて面白かったですよ。
旅の締めにふさわしい王者の貫禄ですね、やっぱりベネチアは。
cheriko330さんのパドヴァ旅行記も拝見しましたよ。
当時はスクロヴェー二礼拝堂は写真撮影が禁止だったんですね。
いつから解禁になったのか?
ツアーは楽ちんですが急ぎ足での観光になるので、
ガイドさんの説明は助かるのですが、やっぱり私には不向きなような。
私が日々写真をFBにアップするので相棒は旅へ出たくてとっさの行動に。
東京でチケット買ってそのまま出国したので1泊分の荷物で、
すでに2ヶ月以上ロシアを放浪しているようです。
相棒はビザなしでロシアに3か月は滞在できるので、
来月の中旬頃にはどこかの国へ移動するかと思います。
来年の6月までには日本へ帰って来てくれることを願っています。
留守の方が私には都合がいいので。
やっと旅行記から解放され、次のプランへ取り掛かれて嬉しいです。
2ヶ月以上先でまだ飛行機しか取っていない状態で全く白紙です。
これからじっくり煮詰めていきます。
関西は連日の真夏日で一向に秋の気配を感じれず。
cheriko330さんも暑さに負けず、一緒に乗り越えましょうね!
kayo
2017年08月29日00時04分 返信するRE: RE: やはりベネチアは良いですね〜 °☆:*☆
kayoさん、こんばんは ♪
早速の返信ありがとうございました_(._.)_
イタリアは文化担当の大臣が変わった2015年に
美術館の絵画の撮影がOKになったようです。
でもまた、禁止になる可能性もありますよね。
スクロベーニ礼拝堂は素晴らしいので、その前に
写真を撮りに行きたいです。
でも実際は当分行けそうもありません。
「亭主元気で留守がいい」いい言葉ですね☆
FBされているのですね。興味津々です。相棒さんも
これで安否確認されているのですね。
ビザが切れた頃に、一度お帰りになるように
祈っています。
では、また(^O^)/〜〜
cheriko3302017年08月29日22時02分 返信するRE: RE: RE: やはりベネチアは良いですね〜 °☆:*☆
cheriko330さん、こんばんは〜☆
大臣が変わって撮影がOKになるって面白いですね。
大臣によっては撮影不可にもなりえるって事で。
私も80過ぎた両親が近所に住んでいて、今は病気がちではありますが
頑張って老々介護してくれているので羽を伸ばせていますが、
いつどうなってもおかしくない状態です。
昨年姉を亡くした教訓から遊びにけるうちに行っておこうと思い、
遊び急いでる感はありますが、一旦家族に病人が出るとそうもいかず。
姉がするはずだった両親の介護を番狂わせで私に回って来たので、
いざとなれば私が面倒みるつもりでおります。
今は二人とも元気で長生きしてくれることを祈るのみです。
相棒は不死鳥のような奴で瀕死の状態でも今まで何度も生還しているので、
相当生命力の強い奴かと思います。ですのであまり心配はしていませんが、
ロシアでだけは入院騒ぎを起こしてほしくないのが本音です。
FBではいつもログイン状態で安否確認をしております(笑)
kayo
2017年08月29日23時48分 返信する -
ブラーノ島♪
kayoさん、こんばんは〜
ブラーノ島はkayoさんの死ぬまでに行きたい場所の一つだそうですね。
その思いが叶って、ホントに良かったですね!!
表紙の写真からとても素敵です☆彡今まで運河沿いのカラフルな家並みは
何度も目にしたことがあり、その度に可愛らしい町だと思いましたが、
kayoさんの今回の旅行記で運河沿い以外の路地裏も見ることができました。
島内は、どこを見ても見事にカラフルな色で塗られているのですね〜
外壁の色の変更はヴェネチア市当局の許可が必要で、隣家とは別な色で
塗られなければいけないとは面白い条例ですね!!
また、観光地という意識が高いのか、路地裏にゴミ箱や雑多なものが置いて
いないこと、そして窓辺や家の近くにお花が飾られているのが、写真を
撮る観光客としてはありがたいですね。
ブラーノ島の魅力をたっぷり楽しませてもらいました^ ^
akikoRE: ブラーノ島♪
akikoさん、おはようございます!毎日暑い日が続きますよね。
死ぬまでに行きたい所って大袈裟ですが、
自分の目で確かめたい街の一つがブラーノ島でした。
ネットだけの情報で行ってきましたが、大概の写真が運河沿いの写真のため、
街というか島全体がこんなにカラフルに塗られているとは、
行って初めて知りました。
運河沿いはお土産屋さんやレストランなど、いかにも観光地の様相ですが、
路地裏は生活感いっぱいで人も少なく楽しい街歩きでした。
条例で決められているとは旅行記を作成時に知りましたが、
京都の景観条例なんかと同じなのかと思いました。
それでもお隣と同じ色を使うなってのは面白い条例ですよね。
観光客の私たちからするとフォトジェニックな街でうれしいのですが、
実際に住んでいる人たちは大変かと思います。
プライベートを守るためにビニールのカーテンがどのお家にもかかっており、
カフェやレストラン、ベネチアへ行くヴァポレットは超混雑。
ハルシュタットの時と同じような住民の悲鳴が聞こえてきそうで。
いまや観光収入に頼らざるおえないので仕方ないのかもしれませんが、
ちょっと考えさせられたブラーノ島訪問でした。
kayo
2017年08月27日10時00分 返信する -
5日後に
いつも素敵な旅行記を拝見させていただいてます。
また私のクチコミにイイネいただき恐縮してます。
ここ最近、夏至のこの頃にイタリア旅行をしておりまして、
ちょうど入れ替わりくらいになるのですが17日にヴェネチア到着
22日にブラーノ島を訪問しました。
見るべき人が見るとこうも違うのかと
綺麗な写真を我が旅行記のごとく楽しませていただきました。
たいして日も経っていませんがまた行きたくなってくる
悪い病気が発症しそうです。
RE: 5日後に
streetracerさん、おはようございます!
コメント、ありがとうございます☆
ちょうど同じ頃訪れていらっしゃったんですね。
この時期は日も長く、お花が沢山咲いていて、
旅行にはもってこいの季節ですよね。少し暑く感じましたが。
ただバシバシ写真撮りながらブラブラしていただけなんですが、
短時間で写真撮りまくっていました。
もうこんなカラフルな街とは二度と出会う事もないかと思いまして。
悪い病気、よく分かります。私もこの病気にかかり、
帰国しては旅行記が完成しないまま、次の旅先をポチっちゃいます。
streetracerさんのイタリア旅行記もまた拝見させていただきますね!
kayo2017年08月23日09時24分 返信する -
もう一度ゆっくり・・・
kayoさん、こんにちは!
ブラーノ島、これでもか〜〜!というカラフルさで、まさに色の洪水・・・ここまでカラフルさが鮮やかなのもなかなかないよね!
わが家も十数年前に訪れたことがありますが、当時は、今よりも旅慣れていないって言うか、ブラブラする範囲が少なかったというか・・・運河沿いを中心にウロウロ歩いて、レースのお店を見て・・・って記憶くらいしかないなぁ〜〜。フィルムカメラだったから、写真も(取手に残してあるので、今見ることはできませんが)今ほど撮りまくってないし。デジタルの時代になって、改めて訪れてみたい国ってたくさんあります。
くっきりと鮮やかな色彩の家並みと、家の戸口に架かったカーテン・・・その家並みの光景が目に浮かびます。
メインストリートから外れると、生活感のある静かな住宅街だったのも何となく記憶に残っています。
kayoさんの旅行記を見たら、再度訪れて、裏通りまでゆっくりじっくり歩き周ったり、カフェでまったりしたり・・・してみたくなりました〜〜、すごく。
キレイで可愛らしい家並み・・・たくさん見せてくれてありがと〜〜!
こあひるRE: もう一度ゆっくり・・・
こあひるさん、こんばんは〜☆
もうすでに訪れていらっしゃったんですね、それも十数年前に。
私が前回行った13年前はこの島の存在すら知らず、ムラーノ島止まりでした。
当時は今ほど観光客も多くなかったのではと想像します。
フィルム時代って失敗したらそれで終わりだったんで、
一枚一枚慎重になりましたよね。今ほどバンバン撮れず、
フィルムの在庫で荷物かさばったりして。懐かしい時代です。
私の場合、そのうち面倒臭くなって一切写真を撮らなくなりました。
だから昔行った写真はほとんど残っていないのですが、
若い時だったの記憶には鮮明に残っています。今と大違い。
今は写真に残して必死で数か月前の記憶をたどろうとしている情けなさです。
昔に行った所って実際に行ってみたら、記憶が蘇ってくるから面白いですね。
そんでもってノスタルジーに浸れたり。
「確かあの時はこうだったな〜」なんて。
こあひるさんに影響を受けたのか旧共産圏に久々に行きたくなり、
晩秋にバルカン半島西側を攻める事にしました。
ルーマニアやブルガリアは国土が広いため、
じっくり時間が取れる時にトルコと組ませるのも面白いかと思い、
今回は旧ユーゴ諸国とアルバニアへ行く事にしました。
スロヴェニア、クロアチアを除く旧ユーゴ諸国、
ちょっとこの辺は戦争の傷跡もあり、魅かれる所がありました。
イタリアのような可愛い町並みを期待はしませんが、
暗〜い歴史的背景や民族紛争に至る負の遺産を、
この目で見てこようかと思っています。
kayo2017年08月23日00時01分 返信する -
カラフルブラーノ♪
kayoちん、Ciao〜
ブラーノって笑っちゃうほどカラフルだよね。
漁師さんが自分の家がわかるようにって塗られたファサードって言うけど、今やもうそんないわれは何処へ?って感じで、これとばかりに競い合って塗ってる感じよね(笑)まっ、これも1つの観光資源と思えば良し!あの派手派手なペイントは南米チックだね(笑)知らなかった。有名なんだ?
本島からは意外と遠かったりする...しかもヴァポレットが混み混み(-_-メ)
ここっていつもすんごい観光客だらけなはずやけど、人が少ないような?団体さんと遭遇しなかったせい?
ブラーノにはホテルがないんだよね。今はB&Bとかあるのかなぁ?
最も日帰りで充分な範囲ではあるけど、何か早朝の霧の中の風景とか見てみたい感じ♪
そういや私も未だにゴンドラには乗ったことがない。相棒は絶対嫌だって言うし(笑)お一人様で乗るにはねぇ〜( ;∀;)
ヴェネツィアは何でも高いよね。ヴァポレットもこれが公共の乗り物の値段か?と思うぐらい。確かに24H券がお得よ。
イタリアにありながらも別格な地ブラーノ、カラフルなこの景観は一度は行ってみるべし!だよね。ポヘポヘなムラーノもまた行ってみたいな〜って思ったわ。
るなRE: カラフルブラーノ♪
るなちん、チャオ〜☆
ほんまにわろた!ここまでやるか〜!ってな強烈なイメージ。
ベネチア本島にはワンサカ観光客来るし、
ムラーノ島はベネチアングラスで有名。じゃ、ブラーノはカラフルで勝負!
ってな島民の声が聞こえてきそう。でもここまで観光客が増えちゃうと、
静かな村の暮らしは維持できないだろうな〜って思ったわ。
今はとりあえず日帰り旅行者が帰ったら、島は平穏に戻ると思うから、
ホテルなんか造る計画でも出たら、建設反対運動が起こりそう。
それでも数軒のホテルはあったような。
ヴァポレットもすごく混雑してたけど、そこは大阪のおばちゃん。
ちゃっかり座席ゲットして往復座って行ってきたよ。
私も「人多いだろうな〜」って覚悟して行った割には、
案外そうでもなくてビックリ。アジア人団体さんは皆無で、
ほとんど個人客ばっかり。この旅やっぱり一番びっくりしたのは
ハルシュタットだったわ〜。あの中国語の嵐、やめてくれ〜って。
るなちんの相棒さんがゴンドラ、嫌だっていうのも分かるような。
橋の上で観光客がカメラ構えて待ち構えてるもんね。
一種の見世物的な感じで私もあんまり乗りたいとは思わない。
という私も橋でゴンドラ来るのを待ち構えていた一人。
次編にはそんな写真がいっぱい出て来る事かと思う。
ほんまに何もかも高かったわ。
パドヴァへ行く前に寄ったレストランで隣に座ったイギリス人老夫婦が、
水上タクシーが高い高いってぼやいとったけど、
そら水上タクシーは高いよ、公共のヴァポレットでもこんなに高いんだもんね。
ベネチアはこれで最後かと自分で思うな〜。
kayo2017年08月22日23時19分 返信する -
まるでパレットだわ♪
kayoさん、おはようございま〜す!
何とも可愛らしい〜!!ブラーノ島♪
おとぎの国みたいで、どこのお写真も絵みたい♪
やはりここも一度は自分の目でみたいなぁ♪
コメント書いていても自然と♪マークが並んでしまいます^^
あの藤色のお家に藤の花が満開に咲いていたらどんなに素敵かしら〜♪♪
実はヴェネチアは前回(4年前)行った時に、中国人の団体であふれていて、
もう二度と来ることはない、、、と思ったけど、こうして素敵な景色を見て
しまうとやはりもう一度行きた〜い、という気になります!
パドヴァも絶対に行きたいし〜やはりここはセットで(^_-)-☆
イタリアは歴史、芸術、自然、文化、食とホントに惹き付けられる国ですね♪
あ〜、これ最終回で使うべきセリフだったかも〜(爆)
東京も今日は暑いです、フゥ〜。。。ドロミティ
RE: まるでパレットだわ♪
ドロミティさん、おはよう!
ブラーノ島だけに行きたくて今回ベネチア行きを決めたので、
ベネチアはハッキリ言ってどっちでも良かったって所が正直な気持ち。
でも行ってみたら懐かしさが蘇ってきて、「やっぱり、ベニス〜♪」ってな。
ブラーノ島はどこみても可愛くって、10歩歩いては写真撮りたくなるような
街並みの連続で行けて良かったです。
藤色のお家、まだ少し終わりかけの藤が残っていたのですが、
満開の季節って藤色一色で覆われていそう。
想像しただけで素敵な光景が目に浮かびます。
私の前回は真冬だったので人の多さが気にならなかったベネチア、
今回は観光客、山盛り〜。特にアジア系団体はてんこ盛り。
大きな町なんでハルシュタットほど気にならなかったけど、
私も多分今回で最後かな?って思います。
イタリアは他にももっと素敵な所が多すぎて、
同じ所をリピートする余裕もないしね〜。
毎日暑いですがもう少しの我慢、頑張って乗り切りましょうね!
kayo2017年08月22日09時56分 返信する -
はじめまして!
kayoさん、こんにちは!めておら☆と申します。
この度は私のつたない旅行記をご訪問いただいており、またフォローまでしていただいて本当にありがとうございます!自分の備忘録も兼ねてるので、ダラダラと好き勝手に書いてて・・・読みづらい旅行記になっていると思うので恐縮です(汗)
kayoさんのトラベラーページ、キレイですねぇ!トップのステンドグラス(?)の写真、ほんとにキレイ☆
そして、旅行記の写真も色彩豊かで素敵なものばかりです。写真お上手ですね。
私は単なる記録写真になっちゃってるので、その腕が羨ましいです・・・
旅と旅行は全く違う・・・私も同感です。”旅行”って、なんか作りものっぽい感じがしますよね。珍道中でも、自分流の”旅”を続けて行きたいなぁと私も思います。
またkayoさんの旅行記もお邪魔させていただきますので、今後ともよろしくお願いいたしまーす!
めておら☆
2017年08月21日16時09分返信するRE: はじめまして!
めておらさん、今晩は☆ 初めまして〜!
めておらさんのイタリア旅行記を拝見して、
また南イタリアの行った事のない素敵な街へ行きたくなりました。
すごく小さな村まで周られていて、レンタカーでの移動が羨ましいです。
駐禁の切符は初めてだったんですね。すぐに対応されていて
旅慣れておられるのが分かりました。
教会に関しても詳しく記述されていて勉強になりました。
私の旅はいつも薄っぺらい感じなので、もっと調べてから行かなければと
いつも帰ってから反省しますが、一向に行き当たりばったりは治りません。
私も南イタリアの前の旅行記を拝見させてもらいますね!
kayo
2017年08月21日19時43分 返信する



