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ベオグラード、セルビアの首都であり旧ユーゴの首都。<br />この地名を初めて聞いたのは、<br />まだ若かりし頃に起こった大韓航空爆破事件。<br />今もなお不穏な動きの北朝鮮の工作員が起こした爆破テロ事件で、<br />当時工作員が潜伏していたのがこのベオグラード。<br />私にとったら恐ろしいイメージしかない街。<br /><br />その後旧ユーゴで勃発した内戦、コソボ紛争と<br />初めてリアルタイムで見る戦争で毎日テレビに釘付けでした。<br />6月に訪れたスロベニアにクロアチアとはちょっと違うような<br />旧共産圏のイメージ。これはイメージで終わらせる訳にはいかない。<br />この目で見たい欲望がマックスに。<br />さて実際にはどんな街なんでしょうか?<br /><br /><br />11/09 関空13:40→成田15:00 成田観光→成田発22:20→ (機中泊)<br />11/10 →ドーハ乗り換え→ベオグラード10:25(ベオグラード泊/セルビア)<br />11/11 ベオグラード→チバット(コトル泊/モンテネグロ)<br />11/12 コトル→ブドヴァ→ポドゴリツァ(ポドゴリツァ泊/モンテネグロ)<br />11/13 ポドゴリツァ→ぺヤ→プリズレン(プリズレン泊/コソボ)<br />11/14 プリズレン→プリシュティーナ→スコピエ(スコピエ泊/マケドニア)<br />11/15 スコピエ→オフリド(オフリド泊/マケドニア)<br />11/16 オフリド→ベラート(ベラート泊/アルバニア)<br />11/17 ベラート→ティラナ(ティラナ泊/アルバニア)<br />11/18 ティラナ→アテネ(アテネ泊/ギリシャ)<br />11/19 アテネ20:10→ドーハ→ (機中泊)<br />11/20 ドーハ乗り換え→成田乗り換え→関空22:30

ヨーロッパの火薬庫?バルカン半島南下の旅【2】(イメージ刷新のベオグラード/セルビア編)

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2017/11/10 - 2017/11/11

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ベオグラード、セルビアの首都であり旧ユーゴの首都。
この地名を初めて聞いたのは、
まだ若かりし頃に起こった大韓航空爆破事件。
今もなお不穏な動きの北朝鮮の工作員が起こした爆破テロ事件で、
当時工作員が潜伏していたのがこのベオグラード。
私にとったら恐ろしいイメージしかない街。

その後旧ユーゴで勃発した内戦、コソボ紛争と
初めてリアルタイムで見る戦争で毎日テレビに釘付けでした。
6月に訪れたスロベニアにクロアチアとはちょっと違うような
旧共産圏のイメージ。これはイメージで終わらせる訳にはいかない。
この目で見たい欲望がマックスに。
さて実際にはどんな街なんでしょうか?


11/09 関空13:40→成田15:00 成田観光→成田発22:20→ (機中泊)
11/10 →ドーハ乗り換え→ベオグラード10:25(ベオグラード泊/セルビア)
11/11 ベオグラード→チバット(コトル泊/モンテネグロ)
11/12 コトル→ブドヴァ→ポドゴリツァ(ポドゴリツァ泊/モンテネグロ)
11/13 ポドゴリツァ→ぺヤ→プリズレン(プリズレン泊/コソボ)
11/14 プリズレン→プリシュティーナ→スコピエ(スコピエ泊/マケドニア)
11/15 スコピエ→オフリド(オフリド泊/マケドニア)
11/16 オフリド→ベラート(ベラート泊/アルバニア)
11/17 ベラート→ティラナ(ティラナ泊/アルバニア)
11/18 ティラナ→アテネ(アテネ泊/ギリシャ)
11/19 アテネ20:10→ドーハ→ (機中泊)
11/20 ドーハ乗り換え→成田乗り換え→関空22:30

同行者
一人旅
一人あたり費用
15万円 - 20万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩 飛行機
利用旅行会社
個別手配
旅行の満足度
4.0

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この旅行記へのコメント (12)

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  • あっちゃんさん 2018/05/21 22:57:39
    初めまして。
    来月ベオグラードに行く予定なのですが
    正直あまりテンションが上がっていませんでした。
    でもkayoさんの旅行記を見て行くのが楽しみになりました。スカダルリヤ地区をじっくり歩いてみたいです♬
    とっても参考になりました。ありがとうございます。

    kayo

    kayoさんからの返信 2018/05/22 00:17:14
    Re: 初めまして。
    今晩は&初めまして!

    私はいつも旅先関わらず旅行前はテンションが上がらず、
    行っていきなりテンションアップ~派です。
    っというのは期待し過ぎたり調べ過ぎて現地でガッカリするよりは、
    期待しないで期待以上のものを感じた時ほど感動しちゃいます。
    スカダルリヤ地区はあっけないほど短い通りですが、
    可愛いカフェやレストランが目白押しで、「これがベオグラード?」
    っと恐ろしいイメージを抱いていた私には驚きでした。

    参考になれて光栄です。楽しんで来てくださいね!
    私も来月東欧旅を控えていますが、未だにテンションが上がらず。
    いつも現地に着いてから慌てるタイプです(笑)

    kayo
  • durianさん 2017/12/03 15:13:07
    未知の国
    kayoさん
    こんにちは~
    民族や宗教争い痛ましい事が起きていましたよね。其れを聞いたらネアンデルダール人とホモサピエンスの話を思い出します。ネアンデルダール人は体格も良く強い人々でしたが彼らは自分と家族しかまもらなかった。ホモサピエンスは大勢の人と協力してみんなで守った。結果ネアンデルタールは滅びホモサピエンスが生き延びたと言う話を前に聞いた事が有ったんですけど。争もみんなこんな事か原因だだったり。

    平和すぎる日本にいると他の国の痛みって伝わらなし遠くで報道で聞いたり見たりした事しか私たちには分からないど実際に目で見ると生々しさが伝わりますね
    NATOの空爆から16年位立っているから街も変化するでしょうね。今時のお洒落なお店も有るけど観光客はあまりい見かけなかったんですね。kayoさん的には観光客のいないような穴場的な国が好きそう。kayoさんのセルビア人の最初の印象も変わって良かった。旅していると何処の国でも皆さん親切ですもんね。

    私なんかセルビヤと言ってもあまりピンと来なかったから殆ど未知の国学ばしてもらいました。

    やはりkayoさんも極暖ヒートテックにスカイ捨てカイロは旅のお伴でしたね。
    durian

    kayo

    kayoさんからの返信 2017/12/03 22:33:32
    Re: 未知の国
    durianさん、こんばんは~☆

    ホントに平和ボケしている我々日本人。
    北朝鮮問題がニュースを賑わせていますが、あまり危機感を
    感じない今日この頃。
    何故か皆が内向きで世界のニュースには疎いんですよね。
    遠くで起こっている戦争、関係ないわって。
    私もそんな一人ではありますが、興味はあったんですよね。
    その後、どうなっているんだろう?って。

    この時期はオフシーズンでどこへ行っても空いていましたが、
    バルカン半島の人々は気どりがなく素朴で優しかったです。
    ギリシャのアテネ以外はどこもお初で、私にも未知の国。
    行く前はハラハラドキドキでしたが、行ってみたら普通の
    欧州旅と何ら変わらず。旅行者が珍しいから
    西欧よりフレンドリーかも?
    この所観光地ばっかり周っていたので、こういうちょっと
    穴場的な所も情報が少ない分面白かったです。

    極暖ヒートテックにカイロ、重宝しましたよ。
    これだけグルグル周るとどこで天気がどう変わるか
    予想がつかないため、念のためと思ってリュックに忍ばせて正解!
    秋冬旅の必需品ですね。

    kayo
  • こあひるさん 2017/12/02 14:54:38
    好きな雰囲気!
    kayoさん、こんにちは!

    バルカン半島の旅、スタートですね!

    西欧とは違う旧共産圏の国々・・・複雑な歴史が重なり合うエリア・・・最近は、西欧よりも一つも二つもひねりがある東欧諸国・・・好きですね~。

    それにしても・・・かなり複雑な経路で・・・色々な国を縦断するんですね~。こういう通な経路の旅行・・・わたしにはできない技で・・・すごいなぁ~~って思っちゃう。

    ベオグラード・・・セルビア・・・といったら、やっぱり内戦のイメージしかない。最近では、旅行記でもよく見かけるけれど・・・まだまだ殺伐としたスポットが多くありそうな・・・イメージ。

    でも、けっこう西欧風な(ロシア風?)壮麗な建物が多く、その中に共産主義時代の無機質な建物があったり・・・そのあたりは、ブルガリアやルーマニアと似ていますが・・・内戦の傷跡が生々しく残っているのは、セルビアだな~って感じがします。

    観光客も少なく、タクシーにはメーターがない(←わが家には大変なことだわ)・・・など、観光地としては、まだまだこれから・・・って感じですね。でも、そういう雰囲気が残っているうちに訪れるというのも、貴重な体験でしょうね。

    想像以上に、西欧風なステキな建物が連なり、夜はキレイにライトアップされているんですね~。

    そして・・・色があまりないと思っていたけれど、とてもカラフルなペインティングが施されたカフェなど、とっても可愛くて、こんなセンスもあるんだな~とビックリ。

    要塞からの夕日や、秋らしい蔦の紅葉・・・ステキですね~。すごく印象に残りそうな景色です。

    正教会はどこも、内部撮影禁止のところが多いですよね(まぁ、日本の寺もそうなんですけれど)。わからなくもないですが、記憶力の悪い(←これは私です)観光客にとっては、写真に収めておきたいものですが・・・。

    続きも楽しみにしてますね!

    こあひる

    kayo

    kayoさんからの返信 2017/12/02 23:54:24
    Re: 好きな雰囲気!
    こあひるさん。今晩は~☆

    こあひるさんのルーマニアやブルガリアの旅行記に影響受けて、
    久々の旧共産圏でした。
    ブルガリアと同じように物価が安く、トルコチックな町並みや、
    上階になるほど面積が広くなる伝統建築が山盛りでした。

    ルートですが旧ユーゴの王道ルートで
    移動も予想外にスイスイ行けました。時間はかかりましたが。
    この辺りの国は国土も狭いので日本国内の県から県への移動と
    さほど変わらず。ただバスの本数は少ないので、
    毎日早朝出発となっちゃったり。

    結局は自分が求める綺麗な建物しか写真を撮らないので、
    もっと共産圏バリバリって所も撮ったら良かったかなっと反省。
    内戦の傷跡が残っているのはセルビアだけで、
    コソボの私が行った二つの街は完全に復興を遂げていました。
    ただ世界遺産なのに焼き討ちに遭い危機遺産となっている
    セルビア教会がコソボにあって、有刺鉄線で閉ざされていました。
    いまだに残る民族の溝を感じ取ることが出来ました。

    バルカン半島はまだまだヨーロッパの秘境扱いですが、
    夏のシーズンは観光客(欧州人)が多いと聞きました。
    私が行ったこの時期は完全オフシーズンで
    どこもガラガラでしたが。
    タクシーはチェコやハンガリーでぼったくりに遭った為、
    乗る前にホテルやカフェの人に大体の運賃を聞いてから
    乗車した所、どれも適正価格でした。旅行者が少ない分、
    旅行者をだましてやろうという輩は少なそうです。

    カラフルな町並みが超意外で(どす黒いイメージしかなかったので)
    やっぱり行ってみないと分からないものですね。
    紅葉は全く想像していなかったので、行ってビックリ!
    ツタって日本であまり紅葉しているのを見た事ないんですが、
    種類が違うんでしょうかね?

    私も記憶力が悪いので、
    写真に収めないと後々思い出せないんですよね。
    旅行記作成の時にネットの写真を拝借するっか!

    kayo

  • るなさん 2017/12/01 15:40:22
    見知らぬエリアの高揚感と不安感
    kayoちん、はろ♪

    おぉ!可愛い~
    表紙がいきなりカラフルポップで可愛いねぇ。
    スカダルリヤ?(ロシア語っぽい 笑)エリアはこんな可愛いお店がいっぱいだとすれば行ってみたいわ♪
    でも、こんな可愛い風景もあるかと思えば、空爆跡なんて痛々しいほどのエリアもあるのがバルカンなんだろうね。
    コトルへ向かう朝のグレイッシュな霧が立ち込める街並みを見ると、グッと「負の遺産」的な物が漂うね。

    空港から市内移動はこんなお安さなら嬉しいよね。この前の厦門もそうだった。そう考えるとほんまに東京は高い。成田からのエアポートリムジンは3000円超えだし、成田エクスプレスも同額くらいなんてアホらし。最近はちょっと面倒だけど銀座まで出て1000円バスで成田まで行ってるよ。羽田なら安くていいけど。

    未知の土地には高揚感もあるけど、不安感もあるよね。そりゃこんな旧共産圏じゃ尚更だわ。
    ゲストハウスのお姉さんが親切で良かったね。
    だいたいがセルビア語なんて一言も知らん!!
    でも、見る限りの雰囲気は各欧州とさして変わらないようにも取れるけど?
    教会群も素晴らしいわ。
    キラキラのイルミ、何だかポーランドを思い出したわ。

    ユーロ圏が増えたとは言え、東欧エリアなんかはまだまだ別通貨だもんね。これは面倒だわよ。かつてまだユーロじゃなかったドイツやオーストリアへ行った時、計算間違えてどえらい高いチップ渡したことあるもん(爆)
    しかしまぁこの日程でこのフライト数とまたぐ国の数はすごいもんやね。何が何だかわからなくなりそうだ。

    続き、待ってるよ。

    るな

    kayo

    kayoさんからの返信 2017/12/01 22:12:35
    Re: 見知らぬエリアの高揚感と不安感
    るなちん、毎度!

    スカダルリヤへ最初に行って良かったわ~。
    あの街並み見れただけでベオグラードへ来た意味を見いだせて。
    あとは行ける所だけ行ってみよう的なええ加減さ。
    なんせこの季節、4時半で暗くなっちゃって
    昼間があっという間に終わっちゃうんで、焦る焦る。
    もっとロシア寄りかと思ったけど、英語もまずまず通じるし、
    思っていたよりすんなり行けたわ。
    この後の国々は全く戦争の爪痕などはないんやけど、
    民族間の隔たりははっきり見てとれたわ。

    成田からの1000円のバス、あれって昔はなかったんだよね。
    昔、成田エクスプレスに乗って運賃にビックリした事、
    思い出した。これからは成田経由も増えそうなんで、
    あの1000円のバス(ジェットスターの機内で900円で買えるん)
    夜便の場合は東京観光もしてみたいと思ってる。

    共産圏は2年半前のロシア以来、一人では初めて。
    この所西欧が続いていたんで、好奇心だけで行ってきたよ。
    私の中ではクロアチアやスロヴェニアは同じ旧ユーゴやけど、
    殆ど西欧と変わらないイメージ。
    タクシーがメーターで走らないぐらいが違いかな?
    ちなみにセルビア語はクロアチア語と同じだよ。

    バスターミナル付近はちょっとしたカオスで、
    東洋人が珍しいのかジロジロ視線感じるし、
    泥棒も多いんじゃねえの?って感じのやばそうな気配。
    雰囲気悪いのは結局のところ、ここだけやってんけどね。

    ユーロになる前のヨーロッパってフランスしか行った事ないけど、
    アジアは各国通貨が違うからこういうのにも慣れてるはずが、
    アジアとも遠のいて、最近は通貨が変わること自体が
    珍しくなってるよね。
    3年半前に行ったトルコ→ポーランド→チェコ→スロバキア
    →ハンガリーの時は全部違う通貨だった記憶が。
    相棒がプラハのATMで一桁間違えて引き出して(2万円を20万円)、
    再両替に両替屋を渡り歩いた思い出が。

    6カ国のうち4ヵ国は旧ユーゴ、国境越えもバスに乗ったまま、
    あまり国をまたいだような感覚はないねんけど、
    教会からモスクに変わった時はさすがに
    この地域の宗教や民族が複雑に絡み合ってるのが感じとれて、
    普通の西欧旅とはまた違い、面白かったよ。

    kayo


  • ドロミティさん 2017/12/01 09:30:45
    旅の始まり♪
    kayoさん、おはようございます^^

    いよいよ本格的にバルカン半島の旅が始まりましたね。

    表紙のお写真の色遣いの可愛らしいことったら~♪♪
    スカダルリヤ通り、お写真で拝見する限りヨーロッパのお洒落な
    街並と全く変わりませんね。
    少し冷たそうな空気感と色づいた街がとても素敵です。

    クリスマスムードが漂う通りとは対照的に、今も残る空爆の傷の生々しさ、
    そして川を望む美しい夕景に複雑なバルカン半島の歴史を思いました。
    そんな昔ではない1980年代から90年代に独立運動による内戦の悲惨な
    映像がニュースで流れていましたね。。。

    「ヨーロッパの火薬庫」とてもドラマティックな予感がします(^_-)-☆
                              

                                ドロミティ

    kayo

    kayoさんからの返信 2017/12/01 11:19:50
    Re: 旅の始まり♪
    ドロミティさん、こんにちは!

    実際に行ってみたら自分の先入観が間違っていることに
    直ぐに気が付きましたが、
    バスターミナルに降り立った時は言葉も通じず文字も読めず、
    とんでもない所に来ちゃった~って不安炸裂。

    フランスのノルマンディーでドロミティさんが戦争の足跡を
    紹介されていたように、この地域もそこは外せない所。
    でも空爆跡ぐらいでした、過去の内戦の姿が
    そのまま残っている所は。今はどこも平和そのもの、
    観光客の私から見た感じですが。

    1日だけでセルビアの全てを語る事は到底無理な事で、
    いつかルーマニアやハンガリーと合わせて他の街も
    訪れたいなっと思いました。

    「ヨーロッパの火薬庫」って
    タイトルがいつも大袈裟なんですよね(笑)

    kayo
  • kagurazakaさん 2017/12/01 01:17:11
    紛争の痕が残る中東のパリ ベオグラード。
    ト、ウチの会社にいるカメラマンが言っておりました。
    なかなかどうして言い当ててますね。

    でもあの空爆の残骸をみると考えさせられます。
    それこそリアルでみてましたからねー。
    この先雨女復活ですか!!

    私はやっとビリニュスに到着しました。
    しかし          雪です 。

    kayo

    kayoさんからの返信 2017/12/01 09:11:14
    Re: 紛争の痕が残る中東のパリ ベオグラード。
    kaguさん、こんにちは!
    旅先からのコメント、ありがとうございます。

    中東のパリってベイルートの事ではないかと?
    中欧って意味ですよね。
    パリほどは美しくなかったんですが、
    まだまだ古い建物や街並みが残っている町だと思います。

    初日の成田とベオグラードだけ雨に遭わず、
    それ以降は毎日雨に遭っていました。
    直ぐに止んで晴れた日はいいんですが、一日中大雨の日も。

    ビリニュスは雪ですか~?
    でも雪景色も美しそう。足元には気を付けてくださいね!
    クリスマスの飾りが綺麗な時期ですよね。
    沢山写真撮ってきてください。カメラなくさずにね。

    kayo

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