kayoさんへのコメント一覧(107ページ)全1,997件
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晴天のシャウレイ
kayoさん、おはようございます!
ヨーロッパも今年は(多分去年も)例年より暑くて、
もうこの時期のリトアニアはすっかり初夏の様相だったのですね。
バス停から十字架の丘への道を徒歩で往復され、聖地ゆえに
ご自分に苦行を課されたというkayoさんの言葉にハッとさせられました。
リトアニアの人々にとっては重たい歴史を引きずる慰霊の場所でありながら
最近はともすると観光客が押し寄せる写真スポットと化しているような
気さえしていました。
そんな中、歴史と向き合いリトアニアの平和を願うkayoさんの姿が
印象的でした。
あのイチゴハウス、ドイツでも見かけたことがあります。
めちゃくちゃ可愛いですよね^^
sanabo
Re: 晴天のシャウレイ
sanaboさん、今晩は~☆
確かに今年も去年も同じ6月に欧州を旅行しましたが、
暑かったです。リガと雨の日以外は毎日汗だくで、
今後欧州へは5月に行こうかとも思い始めています。
ただ過去5月に行った南仏やアンダルシアは雨ばかりだったので、
雨女の私としては暑いのを辛抱した方が良いのか迷う所です。
十字架の丘は立派な観光地ですがアクセスが悪く、
ほとんどの方が団体ツアーで観光バスで来られているようです。
個人で行くとなるとタクシーチャーターか路線バスからあの道を
往復歩くことになるのですが、聖地にタクシーで乗り付けるというのも
自分のスタイルではないので、あえてしんどい方を選びました。
歩いた事によってはるばる来た感を感じられ、
道中の長閑な風景に癒され、今となっては歩いて良かったと思います。
ドイツにもあるんですね、イチゴハウス。
裏がイチゴ農家になっていて家族総出で収穫の作業をされていて、
見ていてホンワカさせられました。
kayo2018年08月09日20時21分 返信する -
もうkayoさん最高☆彡
kayoさん、こんばんは~☆
ヴィリニュス綺麗な街ですね~!
と始まって、白い漆喰彫刻が目を見張るほど美しい聖ペテロ&パウロ教会や
ヴィリュス大学の見事な天井のことをコメントしようと思っていたんですが、
書き込もうと↓にコロコロしたらバモスさんへの返信が目に入りました~。
kayoさん、やっぱり逞しい~~!
ヒッピーに琥珀のアクセを売りつけて旅費を捻出だなんて、もう目が点、
次に吹き出してしまいましたよ~!
それを見ていたダンナがに気持ち悪いって言われた(;'∀')
で、ダンナにこの件を話したら大受けです!
もうコメントどころではありましぇーん!
ヴィリュス、バロック建築の教会や聖ヨハネ教会の鐘楼からの眺めよりも
琥珀が印象に残りそうです(爆)
ドロミティ
Re: もうkayoさん最高☆彡
ドロミティさん、おはようございます!
台風大丈夫でしたか?
相棒と出会った頃(20代後半)はNYでバイトしながら、
小金が貯まったらメキシコへ、それもバス旅。仕事を辞めていくので
数か月単位の長旅で途中でお金がショートしだしたら、
アクセサリーを作っては道中で売るってなことを繰り返していました。
ヒッピーに売ってもあまりお金にはならなかったのですが、
グアテマラで購入したミサンガをカンクンのビーチで売ったら、
メチャクチャ売れて、これに味を占めてNYに戻ってからも
相棒はNYのビーチで在庫を売りさばいて次の旅費捻出へ。
最終的には大量ミサンガを日本へ持込、原宿で1本100円でお店へ卸し、
(NYでは1本1ドルが小売りの値段でしたが)ここでまた味を占めて、
日本へ移り住んで貿易の会社を立ち上げたという
我ながら今思うと逞しいと思います。
ネット時代に入る前に会社をたたんでタイへ移住したりしましたが、
その後の人生は全く面白くなく、今は普通の会社員で
相棒は晩年病気の繰り返しでここ十年以上仕事も出来ず、
若い頃の覇気は全くありません。
細々と暮らしながらも旅行へも行けて、セラヴィーです。
だから琥珀を見ると、元気いっぱいで怖いもの知らずの
楽しかった若い頃を思い出してしまいます。
あ~あの時代へ戻りたい…。
kayo2018年08月09日10時12分 返信する -
またまた懐かしい~
kayoちん、まいど~
口を開けば暑い暑いって言ってます。トルコから帰ってきてしばらく胃腸の調子が悪くて、疲れと夏バテか?と思ってたけど、今日はモリモリ焼肉食べて来たわ(笑)
壁画が懐かしい~私も見た見た(笑)私もヴィリニュスに着いた時はもう市場はやってない時間だったことも思い出したわ。
えっ?夜明けの門のイコンって撮影禁止なの?私、バシバシ撮ったよ?(;'∀')
あのグリーンの強烈なカラーのロシア教会も3回入ってようやく撮影出来た次第。写真NGって看板があったからダメなんだよな~と後ろ髪引かれながらも3回目に入った時に、側にいるスタッフらしき人に訊いたら「いいよ」って言ってくれたんだよ。
最近、あのアゲダのようなアンブレラスカイが流行ってるのか?トルコでもめちゃいっぱい遭遇したわ。
あっ!このブルーのシナゴーグは私も見学したよ♪
英語がまったくわからんおじさんでもフォトだけはわかってくれたから撮影したわ(笑)
あの真っ白漆喰教会もほんまにすごいよね。
でも、わかるわかる!あんまり教会ばっか見てると有り難味がなくなってきちゃうよね( ;∀;)私もこの前ローマでそうだった。翌日は「もう教会はいいよね」なんて相棒と言ってたもん。
たくさんの知ってる風景が出てまたまた懐かしかったよ!!
るなRe: またまた懐かしい~
るなちん、ちゃお~!
調子よくなって良かったね、肉が食べられるようになったって
元気な証拠。調子悪い時は本当に脂っこいの食べれないもんね。
私はいつも帰国後1~2週間は不調で時差のせいもあるかも?っと思う。
あとは疲労も。
撮影禁止のマークは入る時にいつもチェックするようにしてる。
前にマドリードで知らずにバシバシ撮っていて注意された経験から。
時々禁止だと思っていたらフラッシュだけ禁止ってのもあるし。
夜明けの門もロシアの正教会も教会内がお祈りモードだったしね。
アゲダの傘、この写真はポルトガル料理屋さんなんで分かる気もするけど、
この後ウクライナのリヴィウでももっと派手なの目撃。
昨年行ったセルビアのベオグラードでもあったし、どこもパクリやなって。
トルコにもあったんだ~。
最近教会疲れがひどくって聖書なんか熟知していない私にとれば、
教会へは座れる休憩場所になって来たわ~。
ひんやりしてるし静かだし(怒られそう)
シナゴークの方があまり遭遇する機会がないので返って新鮮。
欧州に飽きてきたのかな~って最近思うような。
中々中へ入れないモスクも新鮮に映るんだわ~。
今後の旅先、考えちゃう。
11月にローマ往復予約しちゃったけど、まだどこ行くか検討中。
kayo2018年08月04日23時30分 返信する -
フレスコ画
kayoさんへ
こんにちは
大学の本屋さん凄いですね~
フレスコ画をあんな間近で見れるとは...
首が痛くなりそうです(=^・^=)
ヴィリニュスの街中の壁画も面白いです☆
そう琥珀あの辺の名産品ですね。
ポーランドで安物を買いましたし、たまにポーランドから
友人が送ってくれます。
カウナスも楽しみです♪
バモス
Re: フレスコ画
バモスさん、こんばんは~☆
いつもありがとうございます!
ヴィリニュス大学の本屋さん、凄いでしょ?
あそこで満足してしまって他の古書室を見逃す羽目に。
直前までガイド本を見ていたのに、気持ちが本屋さんに行ってしまって、
完全に頭から抜け落ちる始末です。
お友達がポーランドにおられるのですか?
90年代初頭、琥珀のロングネックレスをNYのロシア人街で手に入れ、
バラバラにしてメキシコで琥珀のアクセサリーを作ってはヒッピーに
売って旅費を捻出していた時代がありました。
未だにその当時の琥珀のネックレスを一連だけ持っていて、
私にとっては手放せない思い出のネックレスです。
あ~若い時に戻りたい。
kayo2018年08月04日22時42分 返信する -
次から次へと素敵な建物
kayoさん、こんばんは。
リガから電車でたった30分で、
こんなのんびりしたリゾートがあったのですね。
リガ滞在は1日半しかなかったので、
近郊のことはまったく調べてませんでした。
木造建築が写真が、次から次へと並び、
まるで建築ガイドブックを見ている気分になりました(^^)
それから、風見ネコ。
すごくユーモラス。
こんな形の風見鶏もあるものなんですね。
初めて見ました。
それから、ビュータワー。
なんだか心もとないように見えましたが、
足元から下が見えるとは(@@
苦労して登ったのに、待っていたのは、あの景色とは、、、。
そして、リガ証券取引所美術館。
あの建物、私も気に入って写真を撮ったのですが、
美術館だったのですか!
知りませんでした。
家具とか、本当に作るのが大変そう。
職人さん泣かせですね。
kiyo
Re: 次から次へと素敵な建物
kiyoさん、今晩は~☆毎日暑いっすね~(汗)
私はリガで3泊といっても実質2日しかなかったのですが、
一日で旧市街と新市街をカバーしてしまったため、
この日が予備日となってしまい急遽ユールマラ行きを決定しました。
都会ばかりだと疲れるのでちょっと息抜きです。
可愛い木造建築にはアールヌーヴォーとは違う癒しがあり、
海が好きなのに内陸旅が続くこの旅、少しでも海が見れて良かったです。
でも全然予習をしていなかったのでヴュータワーからの景色はガッカリ。
もっと下調べをしないと駄目ですね。
いつも時間切れの事が多いのに、リガでは時間があまり、
普段あまり入らない美術館へも行く機会に恵まれました。
常設展示だけだったら入っていないかと思いますが、
たまたまアールヌーヴォー展が開催されていたので、
この旅のテーマの建築との絡みでついでに見学してきました。
今の家具は大量生産品が多いので、一つ一つの手作り感、
良き時代だったんですね。
kayo2018年08月03日23時58分 返信する -
ますます行きたくなったリガの町☆
kayoさん、こんばんは~
kayoさんは今年6月にバルト海からウクライナへ行かれた
そうですね。
バルト3国はとても魅力的な訪問先。なかでもラトヴィア
のリガは私も是非とも行きたいと思っていた町なんです。
タイトルにあるように美建築の宝庫ですよね~~
アールヌーヴォーの建築の割合が約4割もあるんですってね!
表紙のユーゲントシュティール博物館の写真、とっても
綺麗ですね♪ 色合いも窓のステングラスも、優しい光が
さす様子も・・・とても心惹かれました。
それからこの博物館のらせん階段は本当に美しいですね~
まったくうっとりです~♪♪ この博物館に行けば、アール
ヌーヴォーについて、素敵なインテリアに家具や調度品に
囲まれ、アールヌーヴォー建築についていろいろ勉強する
ことができるそうですね。これは、必見です!!
街歩きもとっても楽しそう~~☆ずっと上を向いて歩き、
首が疲れそうですが・・・。kayoさんも夢中で歩かれた
ようで、一日の歩数が34000歩以上にもなったんですね。
私もきっとそれくらい歩いてしまいそうです(笑)
kayoさんの旅行記を見て、ますますリガへ行きたい気持ち
が膨らみました( ^ω^ )
素敵な旅行記をありがとうございました♪
akiko
Re: ますます行きたくなったリガの町☆
akikoさん、こんにちは~!
akikoさんはこの夏イタリアだったんですね。
チンクエテッレのカラフルな街並み、いつか自分も見てみたいです。
リガは最初の訪問地だったのでワクワク感が強く、
旧市街に新市街と歩きまくりました。写真の枚数も多くなって
かなり断捨離しても2部構成+ハーフになってしまいました。
旧市街だけを比べるとタリンやヴィリニュスの方が可愛く
雰囲気もありますが、リガの魅力はやっぱりアールヌーヴォー建築
のような気がします。本当にそこら中に見受けられます。
私のリサーチ不足かも知れませんが、パリやブリュッセルの様に
アールヌーヴォーのカフェなどを見つけられなかった分、
ユーゲントシュティール博物館で当時のインテリアを見学しました。
ディテールが可愛いんですよね。アールヌーヴォーって。
らせん階段は必見で皆さん博物館へ行く時間はなくても、
らせん階段だけは写真に収められていました。
思っていた以上に観光客が多く、英語も通じやすく、
バルト三国は旅行しやすい地域だと思います。物価も安めで。
旧市街、新市街全て歩ける範囲なのでリガでは乗り物に乗らずじまい。
お天気もよく歩いても汗が出ない16度位の気温だったので、
散策が楽しくどんどん歩けちゃうってな具合です。初日から飛ばし過ぎて、
旅の最後のウクライナでは両足にマメが出来て痛かった~。
akikoさんの旅行記の続きも楽しみにしていますね☆
kayo2018年08月03日16時51分 返信する -
独特の存在感
kayoさん、こんにちは。
シャウレイの十字架の丘、やはり独特の空気感・・・存在感がありますね。
青空の下でも重々しいような・・・信心や霊感などまったく皆無のわたしでも、はしゃいで見て周る(写真はガツガツ撮るでしょうが)感じがしません。もし・・・曇天や雨だったら・・・いっそうムードがあるのでしょうね。ちょっと怖い・・・?
ここの写真はSNSなどで見過ぎて、あまり新鮮味や感動はないかな・・・と思ってもいますが、実際にそこに行くと、色々感じたり考えさせられたりすることが多いのでしょうね。どんどん増えて行く十字架(もちろん今は、単に観光客が置いていくケースも多いでしょうが)の広がりの景色はそこに行かないと実感できないのでしょうね。
ポーランドと共に大きな共和国を造ったリトアニア・・・ここも様々な苦難の歴史があって、不勉強なわたしにはうかがい知れないほどの人々の思いや願いや執念が漂っていそうです。そこにご遺体が埋まっている墓地とはまた違って・・・生きていた人の念が・・・。
こあひるRe: 独特の存在感
こあひるさん、今晩は~☆
私も4トラでシャウレイの旅行記を何度も拝見していて、
わざわざ行くんだったらパスしようかと思っていましたが、
ちょうどリガからヴィリニュスの延長線上にあったので、
「じゃ、ちょっと寄ってみる?」ってなノリで行ってきました。
行ってみたらここはただの観光地ではなく、クリスチャンにとれば
聖地であり、世界遺産に匹敵する歴史的な背景があり、
(お天気はあいにく良かったのですが)独特の空気感は感じました。
何でも百聞は一見に如かず、やっぱり自分の目で確かめるのが
一番だと思います。感じ方って人それぞれですしね。
私もポーランドへ行った時はあまり歴史そっちのけで
観光地巡りをしていましたが、今回はポーランド・リトアニア共和国、
帝政ロシア期、第二次世界大戦、ソ連と時代に翻弄させられる
国々を巡ったので、時代時代での其々の国が対面した苦難に
少しでも接する事が出来たらな~っとあえてユダヤ教、
クリスチャン、ソ連というテーマが旅の基本となりました。
あまり歴史歴史のヘヴィな旅行記も面白くないので、
あくまでも軽~いタッチですが。
ただロシア人の相棒からはリトアニア人は同国人=旧ソ連
って言い張ります。この人にはロシア人(それも強いロシア)の
アイデンティティが埋め込まれているのではないかと思います。
kayo
2018年07月30日00時43分 返信する -
圧巻です!
kayoさん
こんにちは。旅行三昧です。
十字架の丘、圧巻ですね。
表紙のお写真を拝見し、ん~!って唸ってしまいました。
TVや雑誌では何度か見たことはあったのですが、kayoさんの旅行記の表紙のお写真で、行きたいところランキングのトップに躍り出ました!
歴史的な背景など、十字架の丘には、様々な想いも詰まっていることを知り、近い内に是非訪れてみようと思いました。
ありがとうございました!
旅旅旅-- 旅行三昧 --旅旅旅
Re: 圧巻です!
旅行三昧さん、こんばんは~☆
旅行三昧さんのモロッコ旅行記、楽しく拝見させて頂きました。
お写真が綺麗で旅行者目線の率直なコメントが伝わりやすく、
過去2度に渡って訪れたモロッコですが、また違うイスラム諸国へ
冒険に行ってみたくなりました。
私の旅行記で行きたい所ランキングのトップに躍り出た!って
嬉しいような。人それぞれ好みも見方も違うので、是非自分の目で
確かめてくださいね。
バルト三国は英語も通じますし、欧州の中で比較的物価も安め。
どこも観光地で賑わってはいますが、モロッコに比べれば
旅行がしやすいのではないかと思います。
コメント、ありがとうございます!
kayo
2018年07月27日22時51分 返信する -
十字架と花
kayoさんこんばんは!
私もどんよりした空の下のシャウレイの写真しか
見たことありませんでした。
でも晴天でも不気味さ、重苦しさは充分感じられます。
なんとなく嵯峨野の化野念仏寺を思い出してしまいました。
kayoさんが見つけたように、野生の花々がひっそりと寄り添うように
咲いている様子が心に沁みました。
リトアニアに平和が続けば、人々は十字架を積む必要がなくなって
そのうち草木が十字架を覆い尽くすことになるのかな?
(現実問題としては、世界遺産として
現状保持されてしまいそうだけど)
リトアニアの悲しく辛い歴史が
完全に過去のものになるよう願ってやみません。
イチゴハウスはまるで砂漠のオアシスのようでしたね!
写真からも甘酸っぱい香りが漂ってきそうでした♪
行く先々で親切な人びとを引き寄せる
kayoさんの旅行者としての魅力がいっぱい伝わってきました。
続きも楽しみです。
ネコパンチ
Re: 十字架と花
ネコパンチさん、今晩は~☆
ネコパンチさんも曇天のシャウレイを拝見されていましたか。
ここは曇天でもいいか!(往復徒歩40分の道中を考え)っと雨女の
私はひそかに期待していました、見事に裏切られました。
晴天でも重い空気感、伝わりました?
あだしの念仏寺、何となくわかります。
あちらの石塔や石仏が十字架に置き換えられた感じが。
聖地となった以上、世界中の人々が巡礼に訪れ、
十字架はドンドン違う意味で増えていってるようです。
リトアニアは元々ロシア語圏でもないので、今後ロシアへ
またまた併合されると思いませんが、クリミア半島を占領したロシア、
今後もどうなるかは分かりませんよね。
独立国として存続を願います。
イチゴハウスがオアシスって正に言い当てていて、
ネコパンチさんのコメントにはいつもビクッとさせられます。
私は多分話しかけられやすいタイプなのかと思います。
旅行中はいつもオープンマインドで、一人旅の時は特に
自分からも声をかけるタイプなんです。
海外で時々見受ける気取った「話しかけるなオーラ」を発揮している
日本人とは程遠いタイプなのかと思います。
kayo2018年07月27日00時07分 返信する -
懐かしいわぁ~
kayoちん、ただいま~
先程無事帰国しちゃいました(笑)家に辿り着いて休む間もなく買い出し。あっという間に現実に引き戻されるのが辛いわ(>_<)
今日の東京は過ごしやすいそうで、確かにこのぐらいなら耐えられるって思ったわ。
ユールマラってなんとなくトルコチックな感じもするなって思っちゃった。木造建築の感じとか。
ニシンはどうも食べられんのだよね。kayoちんは大丈夫?
北欧でも何度かトライしたんやけどダメやった。
そうそう!!シャウレイまではちっこいバスやったことを思い出した。えぇ?マジって思ったもん。でも、シャウレイからビリニュスまではゆったりデカイバスやったでしょ?
私はシャウレイからずるっこしてタクシー使っちゃったけど、やっぱり公共交通機関を使う方が旅情があるよね。時間さえ許せばなるべくそうしたいって思うもん。
今回のトルコでは頑張ったぞ(笑)
あぁちかれたけど、楽しかったわ。しばらくはおとなしくしています。
るなRe: 懐かしいわぁ~
るなちん、お帰り~!
無事に長旅終えて帰って早々お疲れの所、コメントありがとうね。
東京はちょっとマシになったんや?大阪は今日も34℃。
スマホの天気予報では体感気温41℃。こんな時期に外国から
京都や大阪へ来た人、二度と日本へは来たくなくなると思うぐらい、
るなちんの旅行中は毎日溶けるような暑さやったよ。
トルコの木造建築って2階から上がせり出した感じだよね。
ニシンの塩漬け、私は好物でして海外でしめ鯖食べる感じで、
見つけたらいつも食べるよ。確かにクセはあるけどね。
十字架の丘までは私も当初は楽したくってタクシー乗ろうかな~
って思ってたけど、バスの乗り継ぎがあまりにもスムーズだったんで
「このまま行っちゃえ~」ってなノリで往復路線バス+徒歩。
そんなに急ぐ旅ではなかったんで結構しんどかったけど、
安くで行けてのどかな風景見れたんで、これはこれで良かったよ。
私の場合は本当に貧乏旅行なんで出来るだけ旅費切り詰めないと、
次の旅行に響いて来るんで。
トルコがあんなに可愛いとは思いもせず。
ホントよく見つけて来るよね、るなちんのリサーチ力にはあっぱれ!
イタリアもまだ中途だったよね。
私もしばらくはおとなしく引きこもりが続きそうなんで、
続きの旅行記も楽しみにしてるね~☆
kayo2018年07月26日23時33分 返信する



