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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ(16ページ)全2,451件

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  • 観光スポット
  • 基本情報
  • イソヒヨドリ♀が見られました。

    投稿日 2025年06月26日

    外川漁港 銚子

    総合評価:4.0

     外川漁港周辺でバードウォッチングを楽しんでいた時、イソヒヨドリ♀が見られました。

    イソヒヨドリ(磯鵯)は、スズメ目ヒタキ科の野鳥で、アフリカとユーラシア大陸に広く分布し、和名どおり海岸や岩山などで多く見られるそうです。
    磯や岩場に多く生息し、外見がヒヨドリに似ていることからこの和名がついているそうです。

    私は、久しぶりにイソヒヨドリ♀が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • アカモズが見られました。

    投稿日 2025年06月25日

    サイゴン動植物園 ホーチミン

    総合評価:4.0

     旅行社(ANAセールス)主催の観光ツアーに参加してベトナムのホーチミン市を訪れ、フリータイムを利用してサイゴン動植物園を訪れた時、園外から飛んできたアカモズが見られました。

    アカモズ(赤百舌)は、スズメ目モズ科モズ属の野鳥で、夏季に中国や日本、ロシア東部、朝鮮半島で繁殖し、冬季になるとインドやインドネシア、東南アジアへ南下し越冬するそうです。
    日本では、開発による生息地の破壊などにより生息数は減少していて、環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。

    私は、アカモズを日本でも山形県の飛島で1度だけ見ましたが、今回、久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    施設の快適度:
    4.0

  • ミヤマカワトンボが見られました。

    投稿日 2023年12月28日

    浄蓮寺渓谷 北茨城・磯原

    総合評価:3.5

     友人と「茨城百景石碑巡りの旅」で浄蓮寺渓谷を訪れた時、ミヤマカワトンボのオスが見られました

    浄蓮寺渓谷は、北茨城市内を流れる花園川のもっとも下流に位置する渓谷で、浄連寺から水沼ダムまでの約2キロメートルの流れの両岸には、自然林が残り、暖帯シダ類の宝庫となっているそうです。
    ミヤマカワトンボ(深山河蜻蛉)は、森林に囲まれた渓流に生息する大型のカワトンボで、イトトンボの仲間の中では日本で最大の大きさを誇るそうです。

    私は、ミヤマカワトンボのオスを初めて見たので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年07月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    2.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    5.0

  • クロサギが見られました。

    投稿日 2025年06月17日

    君ケ浜海岸 銚子

    総合評価:4.0

     銚子市の君ヶ浜海岸でバードウォッチングを楽しんだ時、クロサギが見られました。

    クロサギ(黒鷺)は、ペリカン目サギ科の野鳥で、東アジア、東南アジアからオーストラリア、ニュージーランド、ミクロネシアにかけて分布し、北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡るそうです。
    日本では、太平洋側では房総半島以西、日本海側では男鹿半島以南で繁殖するが、やや局地的で数は多くないそうです。本州の中部以南では留鳥として周年生息するが、それより北の地域では夏鳥だそうです。
    主に海辺の岩場や珊瑚礁に生息し、食性は肉食性で、魚類、甲殻類、貝類等を食べるそうです。

    私は、久しぶりにクロサギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2015年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0

  • アカハラが見られました。

    投稿日 2025年06月20日

    東庄県民の森 香取・佐原

    総合評価:4.0

     東庄県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、アカハラが見られました。

    アカハラ(赤腹)は、スズメ目ツグミ科ツグミ属の野鳥で、中国南部、台湾、日本、フィリピン北部に分布するそうです。
    夏季に日本で繁殖し、冬季になると中国南部や日本、フィリピン北部へ南下し越冬するそうです。

    私は、久しぶりにアカハラが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ウズラシギが見られました。

    投稿日 2025年06月22日

    霞ヶ浦浮島湿原 稲敷・阿見

    総合評価:4.0

     稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウズラシギが見られました。

    ウズラシギ(鶉鴫)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、名前の由来は、ウズラぐらいの大きさであることからだそうです。
    ユーラシア大陸北東部のツンドラ地帯で繁殖し、冬期はニューギニアからオーストラリアへ渡りをおこない越冬するそうです。
    日本へは春と秋に渡りの途中の旅鳥として飛来するが、群れにはならず1羽か数羽の小群で行動する事が多いそうです。

    私は、久しぶりにウズラシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2023年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • オシドリが見られました。

    投稿日 2025年06月05日

    茨城県水郷県民の森 潮来

    総合評価:4.0

     茨城県水郷県民の森でバードウォッチングを楽しんだ時、オシドリが見られました。

    オシドリ(鴛鴦)は、カモ目カモ科オシドリ属の野鳥で、東アジア(ロシア南東部、朝鮮半島、日本、中国など)に分布するそうです。
    日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、冬季になると本州以南(主に西日本)へ南下し越冬するそうです。オシドリは一般的に漂鳥であるが、冬鳥のように冬期に国外から渡って来ることもあるそうです。

    茨城県水郷県民の森の大膳池には、毎年冬にはオシドリが渡ってくるが、オシドリの好物のドングリの実がなるコナラなどの林が多い為と思われます。
    私は、今年も大好きなオシドリが見られて大満足でした。

    旅行時期
    2020年02月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • ソリハシシギが見られました。

    投稿日 2025年05月27日

    東京港野鳥公園 大森・大井町

    総合評価:4.0

     東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ソリハシシギが見られました。

    ソリハシシギ(反嘴鴫)は、チドリ目シギ科ソリハシシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部に分布して、冬季はアフリカ大陸・インド亜大陸・東南アジア・オーストラリア大陸など南方に渡って越冬するそうです。
    日本には渡りの途中の旅鳥として春と秋に飛来します。渡りの時期に干潟、河口、海岸、河川、水田などに出現するが、内陸の湿地にはあまり入らず、昆虫や甲殻類を採食するそうです。

    私は、久しぶりにソリハシシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ヒメウが見られました。

    投稿日 2025年06月22日

    銚子漁港 銚子

    総合評価:4.0

     銚子漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒメウが見られました。

    ヒメウ(姫鵜)は、カツオドリ目ウ科ヒメウ属の野鳥で、アメリカ合衆国西部、カナダ西部、日本、ロシア東部、ベーリング海、オホーツク海を含む太平洋北部に分布するそうです。
    日本では夏季に南千島、北海道、本州北部で少数が繁殖し、冬季になると主に本州中部以南、九州以北へ南下するそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されているそうです。

    私は、久しぶりにヒメウが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • セイタカシギが見られました。

    投稿日 2025年06月04日

    葛西臨海公園 (葛西海浜公園) 葛西

    総合評価:4.0

     葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。

    セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
    日本では旅鳥または留鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴だそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧2類に指定されているそうです。

    私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年02月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • イワカガミが見られました。

    投稿日 2025年06月01日

    本白根山 草津温泉

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催のバスツアーに参加して、本白根山を訪れた時、イワカガミが見られました。

    イワカガミ(岩鏡)は、イワウメ科イワカガミ属の常緑の多年草で、日本固有種だそうです。北海道から九州の低山~亜高山に生息する高山植物で、草丈は10cm~15cm、岩場や草地に群落を作り、多年草で冬でも枯れず、雪の下で冬越しをするそうです。
    開花期は4月~7月、秋に実をつけ種から発芽しますが、地下茎でも増えるため多くは群落を作って生息しているのが特徴的だそうです。

    私は、イワカガミを初めて見たので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年07月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    3.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • イワツバメが見られました。

    投稿日 2023年09月15日

    入畑ダム展望広場 北上

    総合評価:3.5

     北上市の入畑ダム展望広場でバードウォッチングを楽しんでいた時、イワツバメが見られました。

    イワツバメ(岩燕)は、スズメ目ツバメ科の野鳥で、アフリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピンに分布するそうです。夏季にアフリカ大陸北部やユーラシア大陸で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸やインド北部、東南アジアへ南下し越冬するそうです。日本には繁殖のために九州以北に飛来(夏鳥)するが、温暖な地域では越冬することもあるそうです。

    私は、イワツバメは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年05月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    2.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • セグロセキレイが見られました。

    投稿日 2025年06月18日

    印旛沼 佐倉・四街道

    総合評価:4.0

     印旛沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。

    セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
    朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
    主に水辺に住むが、水辺が近くにある場所ならば畑や市街地などでも観察され、比較的河川の中流域などを好む傾向があるそうです。

    我が家の近くでは、ハクセキレイは多く見られますが、セグロセキレイは滅多に見られないので、今回、セグロセキレイが見られて嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • コジュリン♂が見られました。

    投稿日 2025年05月31日

    波崎海水浴場 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の波崎海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、コジュリン♂が見られました。

    コジュリン(小寿林)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布し、夏季は中国北東部、ウスリー等で繁殖し、冬季は中国南東部、朝鮮半島へ南下し越冬するそうです。
    日本では本州中部以北と九州(熊本県)に局地的ながら周年生息(留鳥)そうです。
    開発による繁殖地の破壊等により生息数は減少し、環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。

    私は、久しぶりにコジュリンが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2003年05月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    アクティビティ:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    水の透明度:
    4.5

  • ツルシギが見られました。

    投稿日 2025年06月15日

    霞ヶ浦 土浦

    総合評価:4.0

     霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ツルシギが見られました。

    ツルシギ(鶴鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸北部の北極圏付近に分布しており、冬季は渡りをして南ヨーロッパ・中東・アフリカ大陸・インド亜大陸・東南アジアなど南方で越冬するそうです。
    日本には春と秋に旅鳥として飛来し、ごく一部の個体群はそのまま越冬することもあるそうです。

    私は、久しぶりにツルシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2022年09月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • アカエリカイツブリ冬羽が見られました。

    投稿日 2025年06月14日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アカエリカイツブリ冬羽が見られました。

    アカエリカイツブリ(赤襟鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ユーラシア大陸、アメリカ合衆国、カナダ、日本に分布するそうです。
    夏季にヨーロッパ、ロシア西部および東部、カナダ、アメリカ合衆国北部などで繁殖し、冬季は沿岸部に出て、多くは南下して越冬するそうです。日本では冬季に冬鳥として九州以北に飛来するが、北海道では繁殖するそうです。

    私は、久しぶりにアカエリカイツブリ冬羽が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • カワセミが見られました。

    投稿日 2025年06月09日

    神之池緑地公園 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。

    カワセミ(翡翠)はブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の水辺に生息する小鳥で、鮮やかな体色と長いくちばしが特徴で、ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
    日本では北海道や本州北部で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができるそうです。

    私は、カワセミは大好きな野鳥なので、好きなカワセミが見られて嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.5

  • シノリガモ♀が見られました。

    投稿日 2025年06月12日

    平磯海水浴場 ひたちなか

    総合評価:4.0

     ひたちなか市の平磯海水浴場付近でバードウォッチングを楽しんだ時、シノリガモ♀が見られました。

    シノリガモ(晨鴨)は、カモ目カモ科シノリガモ属の野鳥で、アイスランド、グリーンランド、ニューファンドランド島、ラブラドル半島で繁殖し、冬季になると北アメリカ大陸沿岸部で越冬する個体群と、アラスカからカリフォルニア湾、シベリア東部からカムチャッカ半島などで繁殖し、冬季になると東アジア沿岸部で越冬する個体群がいるそうです。
    日本では冬季になると北海道や東北地方の沿岸部に飛来(冬鳥)するが、一部は夏季にも留まり繁殖する(留鳥)そうです。
    開発による生息地の破壊などによる生息数の減少が懸念されていて、環境省レッドリストの絶滅のおそれのある地域個体群に指定されているそうです。

    私は、久しぶりにシノリガモ♀が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    アクティビティ:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    水の透明度:
    4.0

  • バンが見られました。

    投稿日 2025年06月11日

    乙戸沼公園 土浦

    総合評価:4.0

     土浦市の乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時、バンが見られました。

    バン(鷭)は、ツル目クイナ科の野鳥で、オセアニアを除く全世界の熱帯、温帯に広く分布し、中央アジアや沿海州、アメリカ東部などで繁殖したものは冬には暖地へ移動するそうです。
    日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。

    私は、久しぶりにバンが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.5
    見ごたえ:
    4.0

  • コヨシキリが見られました。

    投稿日 2025年06月10日

    利根川 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、コヨシキリが見られました。

    コヨシキリ(小葦切)は、スズメ目ヨシキリ科の野鳥で、インド、インドネシア、シンガポール、タイ、韓国、北朝鮮、中国、台湾、日本、ネパール、ベトナム、ミャンマー、モンゴル、ラオス、ロシア東部に分布するそうです。
    夏季は中国北東部、日本、朝鮮半島で繁殖し、冬季は東南アジアで越冬するそうです。
    日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)です。

    私は、コヨシキリは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

潮来メジロさん

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

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台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

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