潮来メジロさんのクチコミ(19ページ)全2,451件
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投稿日 2025年04月28日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息するそうです。夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬する。日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥ですが、この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
人里近くにも生息するため、環境破壊による生息地や獲物の減少の影響を受けやすく、生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにノスリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月27日
総合評価:4.0
東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、オグロシギが見られました。
オグロシギ(尾黒鷸)は、チドリ目シギ科オグロシギ属の野鳥で、和名は尾羽が黒いことによるそうです。
ユーラシア大陸の中部から北部で繁殖し、アフリカ、インド、オーストラリアで越冬する。日本では、北海道から沖縄までの各地で旅鳥として春と秋に渡来するが、数はあまり多くないそうです。
国際自然保護連合(IUCN)により、準絶滅危惧(NT)の指定を受けているそうです。
私は、久しぶりにオグロシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月25日
総合評価:4.0
友人と一緒に、真岡市の井頭公園でバードウォッチングを楽しんだ時、きれいな紅葉が見られました。
井頭公園は、93.3haという広大な敷地を有し『日本の都市公園100選』にも選定される県を代表する大規模な公園だそうです。
北半分は鳥類や植物を観察する静的レクリエーション施設、南半分はスポーツなどの動的レクリエーション施設が配置されているそうです。
私たちは、バードウォッチングが目的で訪れたので、北半分のボート池周辺でバードウォッチングを楽しみましたが、12月中旬だったので紅葉がとてもきれいで、また訪れたいと思いました。- 旅行時期
- 2015年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月23日
総合評価:4.0
ホーチミン市のサイゴン動植物園でバードウォッチングを楽しんでいた時、園外から飛んできたアカガシラサギが見られました。
アカガシラサギ(赤頭鷺)は、ペリカン目サギ科アカガシラサギ属の野鳥で、夏季に中国中東部で繁殖し、冬季になると東南アジアへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため主に南西諸島に少数飛来(冬鳥)し、まれに本州にも渡りの途中に飛来(旅鳥)する事があるそうです。
私は、当時はアカガシラサギをまだ見た事がなかったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月16日
総合評価:4.0
神栖市の波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロカモメ若鳥が見られました。
シロカモメ(白鴎)は、チドリ目カモメ科の野鳥で、ユーラシア大陸、北アメリカの北極圏やグリーンランド、アイスランドで繁殖し、冬季は、やや南下して越冬するそうです。
日本へは冬鳥として渡来し、北海道、東北地方では普通種だが、関東以西では稀だそうです。
私は、シロカモメ若鳥は久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月21日
総合評価:3.5
久慈川周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、営巣中のチュウサギが見られました。
チュウサギ(中鷺)は、ペリカン目サギ科アオサギ属の野鳥で、ユーラシア、アフリカ、オーストラリアの温帯から熱帯に分布するそうです。日本では夏鳥で、北海道の一部、本州以南に渡来し、九州など暖地では少数が越冬するそうです。
繁殖適地の減少や田畑での農薬使用に伴う捕食対象の減少などにより、渡来数が漸減した。
環境省レッドリストの準絶滅危惧(NT)に指定されています。
私は、営巣中のチュウサギを見たのは久しぶりだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2025年04月18日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息するそうです。夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬するそうです。
日本では、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥ですが、この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
人里近くにも生息するため、環境破壊による生息地や獲物の減少の影響を受けやすく、生息数は減少しているそうです。
私は、久しぶりにノスリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2025年04月19日
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投稿日 2025年04月17日
総合評価:3.5
銚子市の外川漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、チュウシャクシギが見られました。
チュウシャクシギ(中杓鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、その名前の由来は、大きく下にそったクチバシからだそうです。
ユーラシア大陸と北アメリカの寒帯から亜寒帯にかけての地域で繁殖し、冬季はアフリカ、中東、インド、オーストラリア、中央アメリカ、南アメリカへの渡りをおこない越冬するそうです。
日本へは、旅鳥として春の渡りの時期には多数渡来するが、秋の記録は少なく、南西諸島では少数が越冬するそうです。
私は、久しぶりにチュウシャクシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2025年04月14日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチョウゲンボウが見られました。
チョウゲンボウ(長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科の野鳥で、ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布し、寒冷地で繁殖した個体は、冬季に南方へ渡り越冬するそうです。
日本では、夏季に本州の北部から中部で繁殖し、冬季は繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれるそうです。また、日本全国各地に冬鳥として渡来するそうです。
農耕地、原野、川原、干拓地、丘陵地帯、山林など低地、低山帯から高山帯までの広い範囲に生息し、齧歯類や小型の鳥類、昆虫、ミミズ、カエルなどを捕食するそうです。
私は、久しぶりにチョウゲンボウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月15日
総合評価:4.0
稲敷市の霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(丈高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴で、「水辺の貴婦人」と呼ばれることもあるそうです。
アフリカ大陸中南部、ユーラシア大陸南部、インド、東南アジア、オーストラリア大陸、北アメリカ大陸南部、南アメリカ大陸にかけて点々と不連続に繁殖分布するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月14日
総合評価:4.0
東庄町の東庄県民の森の夏目の堰でバードウォッチングを楽しんだ時、トモエガモが見られました。
トモエガモ(巴鴨)は、カモ目カモ科トモエガモ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、モンゴル、ロシア東部に分布し、シベリア東部で繁殖して冬季になると中国東部、日本、朝鮮半島、台湾へ南下し越冬するそうです。
日本では主に本州以南の日本海側に渡来し、関東地方以西で越冬する冬鳥だそうです。
トモエガモのオスの繁殖羽は、頭部に黒、緑、黄色、白の巴状の斑紋が入り、和名の由来になっているそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにトモエガモが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年04月12日
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投稿日 2025年04月12日
総合評価:4.0
友人と一緒に、雪入ふれあいの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息し、夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬するそうです。
日本では、ノスリは、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥だそうです。この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
私は久しぶりにノスリが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年03月19日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、タゲリが見られました。
タゲリ(田計里)は、チドリ目チドリ科タゲリ属の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲の地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部等で越冬するそうです。
日本には冬季に越冬のため本州に飛来し(冬鳥)、北海道と東北地方北部では旅鳥だそうです。
私は、久しぶりにタゲリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年04月11日
総合評価:4.0
筑紫湖&椎尾山薬王院の探鳥会に参加した時、椎尾山薬王院の傍でクサノオウという薬草を見ました。
クサノオウは、ユーラシア大陸及びその周辺地域、北アメリカの広い地域に分布するケシ科の越年草だそうです。日本では沖縄を除き、北海道から九州まで広く分布していて、古くから民間療法に用いられているそうです。
名前の由来は諸説あり、「草の王」「瘡(くさ)の王」などが有名だそうです。これはクサノオウが持つ薬効が皮膚病に効くとされていたため、薬草としての効果の高さから薬草の王とされたり、皮膚病を表す瘡(くさ)という字をあてられたりしたものといわれているそうです。
私は、今迄クサノオウという薬草については知りませんでしたが、今回初めて知ることができ、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年04月10日
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投稿日 2025年04月10日
総合評価:3.5
千葉県いすみ市の太東海水浴場でバードウォッチングを楽しんだ時、ハシビロガモ♂が見られました。
ハシビロガモ(嘴広鴨)は、カモ目カモ科ハシビロガモ属の野鳥で、北アメリカ大陸やユーラシア大陸の高緯度から中緯度地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、北アメリカ大陸南部、ヨーロッパ南部、インド、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道で少数が繁殖するそうです。
嘴は幅広く、和名の由来になっているそうです。
私は、久しぶりにハシビロガモのオスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2025年04月09日





































































