潮来メジロさんのクチコミ(15ページ)全2,451件
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投稿日 2025年07月09日
総合評価:3.5
古河総合公園で珍鳥シマアジが出ているとの情報で訪れました。
古河総合公園は、茨城県古河市にある都市公園で、設計監修は景観学者の中村良夫(東京工業大学名誉教授)だそうです。公園内には、古河公方足利氏の御所跡、徳源院跡、御所沼、民家園、芝生の広場(御所沼原等)、遊具広場、大賀ハスの蓮池、約2000本の花桃が植えられた桃林等があり、2003年、ユネスコとギリシャが主催する「文化景観の保護と管理に関するメリナ・メルクーリ国際賞」を、日本で初めて受賞したそうです。
私は、古河総合公園はバードウォッチングで初めて訪れましたが、広くて美しい公園でした。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年01月02日
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投稿日 2025年07月08日
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投稿日 2025年07月06日
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投稿日 2024年02月07日
総合評価:4.0
霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オジロトウネンが見られました。
オジロトウネン(尾白当年)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部の亜寒帯から寒帯で繁殖し、冬季はアフリカ東部、インド、東南アジアに渡りをおこない越冬するそうです。日本へは旅鳥として主に秋に渡来するが、本州中部以南では越冬するものもいるそうです。近年は少数の渡来がほとんどで、トウネンの群れに混じっていることが多いそうです。
私は、久しぶりにオジロトウネンが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2024年01月29日
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投稿日 2025年06月26日
総合評価:4.0
バードウォッチングで鎌倉海浜公園の稲村ケ崎地区を訪れた時、富士山が見られました。
鎌倉海浜公園の稲村ケ崎地区は、「関東の富士見百景」に指定されているそうです。
今回は、残念ながら薄曇りの空で、くっきりした美しい富士山は見られませんでしたが、それでも雄大な富士山が見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年12月04日
総合評価:4.0
友人と一緒に、井頭公園でバードウォッチングを楽しんだ時、シメが見られました。
シメ(鴲)はスズメ目アトリ科の野鳥です。「シー」と聞こえる鳴き声と、鳥を意味する接尾語である「メ」が和名の由来となっているそうです。
ヨーロッパ中部および南部からロシア南部を経て中国東北部、サハリン、カムチャツカ半島までのユーラシア大陸中部域に広く分布するそうです。日本では北海道や本州の中部以北で繁殖するほか、冬鳥として本州以南に渡来するそうです。
私は、久しぶりにシメが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月20日
総合評価:4.0
潮来市水原の北浦湖畔にある白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんでいた時、トモエガモ♂が見られました。
トモエガモ(巴鴨)は、カモ目カモ科マガモ属の野鳥で、韓国、中国、北朝鮮、日本、モンゴル、ロシア東部に分布しているそうです。
シベリア東部で繁殖し、冬季になると中国東部、日本、朝鮮半島、台湾へ南下し越冬するそうです。日本では主に本州以南の日本海側に渡来し、関東地方以西で越冬する冬鳥です。
私は、久しぶりにトモエガモのオスが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年07月02日
総合評価:3.5
波崎海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、シロチドリが見られました。
シロチドリ(白千鳥)は、チドリ目チドリ科チドリ属の野鳥で、ユーラシア・アフリカの温帯・熱帯広域に生息する。ユーラシア大陸中緯度地方で繁殖し、冬季になると北アフリカやユーラシア大陸南部に南下し越冬するそうです。
日本では夏季に繁殖のため飛来する(夏鳥)、もしくは本州以南に周年生息(留鳥)するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧2類(VU)に指定されています。
私は、久しぶりにシロチドリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2025年07月06日
総合評価:4.0
東京港野鳥公園でバードウォッチングを楽しんだ時、セイタカシギが見られました。
セイタカシギ(背高鷸)は、チドリ目セイタカシギ科の野鳥で、脚が非常に長く背が高いのが特徴です。ヨーロッパ、アフリカ、アジア南部を中心に広く分布するそうです。
日本では旅鳥または留鳥です。かつて迷鳥としてまれに記録される程度であったが、1975年に愛知県の干拓地で初めて日本国内での繁殖が確認されたそうです。
私は、久しぶりにセイタカシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2024年01月20日
総合評価:4.0
友人に誘われて、あしかがフラワーパークを訪れた時、クレマチス・ラヌギノーサ系ジュンパインという花が見られました。
クレマチス・ラヌギノーサは、別名ではウーリー・クレマチスやニンポー・クレマチスとも呼ばれる中国が原産の落葉ツル性木本だそうです。
今回見られた花は、クレマチス・ラヌギノーサ系ジュンパインで、ロマンチックな印象を与える濃い桃色の絞り模様が入る、薄い桃色と濃い桃色の二色の花色が魅力的な園芸品種だそうです。花は直径約10~15cm、萼片は約6~8個のシングル咲き、花色は萼片が薄い桃色に濃い桃色の絞りが入り、雄蕊は黄色です。
私は、クレマチス・ラヌギノーサ系ジュンパインという花は、今回初めて見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2010年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年07月05日
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投稿日 2025年07月03日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のミサゴが見られました。
ミサゴ(鶚)は、タカ目ミサゴ科ミサゴ属の野鳥で、極地を除くほぼ全世界に分布するそうです。
日本では留鳥として全国に分布するが、北日本では冬季に少なく、西日本では冬季普通に見られる鳥だったが、近年やや数が減少している。北海道周辺ではほとんどの個体が夏鳥として渡来しているそうです。
環境省レッドリストの準絶滅危惧種(NT)に指定されています。
私は、久しぶりにミサゴが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月30日
総合評価:4.0
御殿場高原時之栖で同窓会が行われた時、付近の小川でヤマガラが見られました。
ホテルからは雄大な富士山も間近に見られ、自然豊かな環境でお勧めです。
ヤマガラ(山雀)は、スズメ目シジュウカラ科ヤマガラ属の野鳥で、標高1,500メートル以下にある常緑広葉樹林や落葉広葉樹林に生息するそうです。和名は山に生息する事に由来するが、山地から平地にかけて生息するそうです。
私は、久しぶりにヤマガラが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月30日
総合評価:3.5
ミュージアムパーク茨城県自然博物館に見学に行ってきました。
自然・科学博物館なので、生物・自然環境・宇宙に関する資料を展示しています。
その中で、第二展示室でムンドラビラ隕石が展示してありました。
この隕石は、オーストラリアで発見されたものだそうです。
「隕石を持ち上げてみよう」というので、挑戦してみましたが、重〜い・・・。
重量31kgだそうです。
だいぶ前の事ですが、夕方暗くなってから初めて火球を見た事があります。
大きな隕石が地球に落ちてくる瞬間を見たのは初めてで、隕石を探しに行こうと落下地点を調べたら太平洋に落下したとの情報で、残念ながらその時は隕石は見られませんでした。
今回、展示室で見たムンドラビラ隕石が、私が見た初めての隕石ですが、こんな隕石が多数原始地球に降り注ぎ、今の地球が作られたと思うと感慨深いものがありました。- 旅行時期
- 2011年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2025年06月28日
総合評価:4.0
旅行社(阪急交通社)主催の観光ツアーに参加して上海を訪れた時、豫園でカノコバトが見られました。
カノコバト(鹿子鳩)は、ハト目ハト科キジバト属の野鳥で、インド、スリランカから中国南部と東南アジアまでの南アジアに生息するそうです。北アメリカやオーストラリア、ニュージーランドなどにも移入種として生息しているそうです。
後頸から胸にかけて、白黒まだら模様があり、和名の由来となっているそうです。
私は、カノコバトは香港で見ていましたが、久しぶりに見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2025年06月24日
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投稿日 2025年06月28日
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投稿日 2025年06月27日


































































