潮来メジロさんのクチコミ(15ページ)全2,360件
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投稿日 2025年04月12日
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投稿日 2025年04月12日
総合評価:4.0
友人と一緒に、雪入ふれあいの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のノスリが見られました。
ノスリ(鵟)は、タカ目タカ科ノスリ属の野鳥で、中央・南シベリア、モンゴル、中国、日本に棲息し、夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯への渡りを経て越冬するそうです。
日本では、ノスリは、北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖し、繁殖地では留鳥だそうです。この他南西諸島を除く全国に冬鳥として飛来するそうです。
私は久しぶりにノスリが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年03月19日
総合評価:4.0
印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、タゲリが見られました。
タゲリ(田計里)は、チドリ目チドリ科タゲリ属の野鳥で、夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲の地域で繁殖し、冬季はアフリカ大陸北部やユーラシア大陸南部等で越冬するそうです。
日本には冬季に越冬のため本州に飛来し(冬鳥)、北海道と東北地方北部では旅鳥だそうです。
私は、久しぶりにタゲリが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年04月11日
総合評価:4.0
筑紫湖&椎尾山薬王院の探鳥会に参加した時、椎尾山薬王院の傍でクサノオウという薬草を見ました。
クサノオウは、ユーラシア大陸及びその周辺地域、北アメリカの広い地域に分布するケシ科の越年草だそうです。日本では沖縄を除き、北海道から九州まで広く分布していて、古くから民間療法に用いられているそうです。
名前の由来は諸説あり、「草の王」「瘡(くさ)の王」などが有名だそうです。これはクサノオウが持つ薬効が皮膚病に効くとされていたため、薬草としての効果の高さから薬草の王とされたり、皮膚病を表す瘡(くさ)という字をあてられたりしたものといわれているそうです。
私は、今迄クサノオウという薬草については知りませんでしたが、今回初めて知ることができ、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年04月10日
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投稿日 2025年04月10日
総合評価:3.5
千葉県いすみ市の太東海水浴場でバードウォッチングを楽しんだ時、ハシビロガモ♂が見られました。
ハシビロガモ(嘴広鴨)は、カモ目カモ科ハシビロガモ属の野鳥で、北アメリカ大陸やユーラシア大陸の高緯度から中緯度地域で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸北部、北アメリカ大陸南部、ヨーロッパ南部、インド、中国南部などへ南下し越冬するそうです。
日本では冬季に越冬のため飛来し(冬鳥)、北海道で少数が繁殖するそうです。
嘴は幅広く、和名の由来になっているそうです。
私は、久しぶりにハシビロガモのオスが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 水の透明度:
- 4.0
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投稿日 2025年04月09日
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投稿日 2025年04月01日
総合評価:4.0
友人と一緒に、かすみがうら市の歩崎公園を訪れた時、ゴイサギの幼鳥が見られました。
ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。日本では夏季に北海道、東北北部に飛来(夏鳥)するか、東北南部以南に周年生息する(留鳥)。また、冬季に南下する個体もいるそうです。
私は、ゴイサギは時々見かけますが、ゴイサギ幼鳥を見たのは久しぶりだったので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年03月31日
総合評価:4.0
福島市小鳥の森でバードウォッチングを楽しんだ時、シメが見られました。
シメ(鴲)は、スズメ目アトリ科の野鳥で、ヨーロッパ中部および南部からロシア南部を経て中国東北部、サハリン、カムチャツカ半島までの、ユーラシア大陸中部域に広く分布し、北方で繁殖した個体は、冬季南方へ渡るそうです。日本では北海道や本州の中部以北で繁殖するほか、冬鳥として本州以南に渡来するそうです。
平地から山地の落葉広葉樹林や雑木林に生息し、ムクノキ、エノキ、カエデなどの種子を主食とし、果肉の部分は摂取せず、太い嘴で硬い種子を割って中身を食べるそうです。
私は、久しぶりにシメが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月23日
総合評価:4.0
友人と一緒に茨城県植物園でバードウォッチングを楽しんだ時、クリスマスローズが見られました。
クリスマスローズとは、ヨーロッパや西アジアを中心に生息するキンポウゲ科の植物だそうです。日本ではヘレボルス属の花をクリスマスローズと呼ぶことが多いそうです。
クリスマスローズの開花時期は種類によって異なり、12~4月頃に花を咲かせますが、暑さには弱いですが寒さは強く、寒い冬でも屋外で育てられるそうです。
私は、今迄はクリスマスローズという花を知りませんでしたが、花の無い冬に開花するそうなので、我が家でも庭に植えてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2016年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年04月03日
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投稿日 2025年03月31日
総合評価:4.0
潮来市水原北浦湖畔の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、バンの若鳥が見られました。
バン(鷭)とは、ツル目クイナ科の野鳥で、オセアニアを除く全世界の熱帯、温帯に広く分布し、日本では東日本では夏鳥で、西日本では留鳥だそうです。湖沼、川、水田、湿地などに生息する。
バンは、以前は狩猟鳥獣28種の1つとされていましたが、生息数が減少し、国際自然保護連合(IUCN)により、軽度懸念(LC)の指定を受け、狩猟鳥獣から除外されました。
日本では青森県、福島県、埼玉県、千葉県、滋賀県で、レッドリストの準絶滅危惧(NT)の指定を受けているそうです。
私は、バンの成鳥は時々見かけますが、バンの若鳥を見たのは久しぶりだったので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年03月28日
総合評価:4.0
葛西臨海公園でバードウォッチングを楽しんだ時、シロハラが見られました。
シロハラ(白腹)は、ツグミ属の野鳥で東アジアに分布し、中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖し、日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥だそうです。
日本ではほとんどが冬鳥で、本州以南の積雪のない低地で主に見られる。日本で越冬するものは春になると北方の繁殖地に戻るそうです。
日本では鳥獣保護法により禁猟であり、捕えると処罰対象となるそうです。
私は久しぶりにシロハラが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2025年03月30日
総合評価:3.5
神栖市波崎の波崎新港でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒメウが見られました。
ヒメウ(姫鵜)は、カツオドリ目ウ科ヒメウ属の野鳥で、アメリカ西部、カナダ西部、日本、ロシア東部、ベーリング海、オホーツク海を含む太平洋北部に分布し、繁殖地周辺では周年生息することが多いそうです。日本では夏季に南千島、北海道、本州北部で少数が繁殖し、冬季になると主に本州中部以南、九州以北へ南下するそうです。
環境省レッドリストの絶滅危惧1B類(EN)に指定されています。
私は、久しぶりにヒメウが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年03月26日
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投稿日 2025年03月25日
総合評価:4.0
安塚公園でバードウォッチングを楽しんだ時、モズが見られました。
モズ(百舌)は、スズメ目モズ科モズ属の野鳥で、日本、中国東部から南部、朝鮮半島、ロシア南東部に分布しているそうです。中国東部や朝鮮半島、ウスリー南部、樺太で繁殖し、冬季になると中国南部へ南下し越冬するそうです。日本では周年生息(留鳥)するが、北部に分布する個体群や山地に生息する個体群は秋季になると南下したり標高の低い場所へ移動し越冬するそうです。
モズのはやにえは有名ですが、冬季の保存食という説が有力だそうです。
今回もモズが見られた周辺で、モズのはやにえを探しましたが、すでに食べてしまったのか見つけることができませんでした。- 旅行時期
- 2012年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年09月17日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、キョウジョシギが見られました。
キョウジョシギ(京女鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥です。和名は、よく目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえてつけられたものだそうです。
ユーラシア大陸北部、北アメリカ北部のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は南アジア、南アメリカ、アフリカ、オーストラリアなどに渡り、越冬するそうです。日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時に多数飛来するそうです。
私は、久しぶりにキョウジョシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2007年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2025年03月28日
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投稿日 2023年09月14日






























































