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潮来メジロさんのトラベラーページ

潮来メジロさんのクチコミ(13ページ)全2,360件

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  • 基本情報
  • バリケンが見られました。

    投稿日 2025年05月06日

    菅生沼 常総・坂東

    総合評価:3.5

     友人と一緒に菅生沼でバードウォッチングをした時、バリケンが見られました。

    バリケン(蕃鴨)とは、南米産のノバリケンを家禽化したもので、「フランス鴨」、「タイワンアヒル」、「広東アヒル」、「麝香アヒル」などの異名もあるそうです。
    食用家禽として日本に持ち込まれたが、あまり普及していないそうです。
    飛行能力が残っており、日本各地で逃げ出した個体が散見されるそうです。

    私は、久しぶりにバリケンが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.0
    景観:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5

  • キョウジョシギの群れが見られました。

    投稿日 2025年05月24日

    水郷トンボ公園 潮来

    総合評価:4.0

     潮来市の水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、キョウジョシギの群れが見られました。

    キョウジョシギ(京女鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、和名は、よく目立つまだら模様を京都の女性の着物にたとえてつけられたものだそうです。
    ユーラシア大陸北部、北アメリカ北部のツンドラ地帯で繁殖し、冬季は南アジア、南アメリカ、アフリカ、オーストラリアなどに渡り、越冬するそうです。
    日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時に多数飛来し、南西諸島では越冬するものもいるそうです。

    私は、キョウジョシギの群れは久しぶりに見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2009年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • ゴイサギが見られました。

    投稿日 2025年05月04日

    印旛沼 佐倉・四街道

    総合評価:4.0

     印旛沼湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、ゴイサギが見られました。

    ゴイサギ(五位鷺)は、ペリカン目サギ科ゴイサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸、インドネシア、日本、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
    日本では夏季に北海道、東北北部に飛来(夏鳥)するか、東北南部以南に周年生息する(留鳥)そうです。

    私は、久しぶりにゴイサギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2022年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • コガネメキシコインコが見られました。

    投稿日 2025年05月07日

    バードワールド キュランダ キュランダ

    総合評価:4.0

     旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してオーストラリアのケアンズを訪れ、バードワールドキュランダを見学した時、コガネメキシコインコが見られました。

    コガネメキシコインコは、オウム目インコ科クサビオインコ属の野鳥だそうです。
    ブラジルが原産で、近年はギニアやスリナムなど南米北部に生息域を広げているそうです。標高1200m以下の明るいジャングルや、草原地帯などで集団で生活しているそうです。
    1970年代頃から日本でも親しまれ始め、ただの観賞用ペットではなく、人間と触れ合ってコミュニケーションがとれるコンパニオンバードとして人気になっているそうです。

    私は、コガネメキシコインコを初めて見たので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • キアシシギが見られました。

    投稿日 2025年05月22日

    銚子漁港 銚子

    総合評価:4.0

     銚子市の銚子漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。

    キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、シベリア東部からカムチャッカ半島にかけて分布し、冬季は東南アジア・ニューギニア・オーストラリア大陸に渡りを行い越冬するそうです。 日本には渡りの途中の旅鳥として春と秋に飛来します。

    私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2008年06月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    3.5

  • 大生の天狗塚がありました。

    投稿日 2025年05月19日

    大生古墳群 潮来

    総合評価:3.5

     潮来市の大生古墳群周辺でサイクリングを楽しんだ時、道路の傍に「大生の天狗塚」が見られました。

    この「大生の天狗塚」は、幕末の尊皇攘夷運動の急進派「天狗党」の処刑跡だそうです。
    天狗党の乱は、元治元年(1864年)に筑波山で挙兵した水戸藩内外の尊王攘夷派(天狗党)によって起こされた一連の争乱で、最終的には降伏して捕らえられた天狗党は828名、その内352名が斬首刑され、さらには水戸藩ではその家族までが処刑されたそうです。

    私は昔、歴史で習った幕末の「安政の大獄」や「桜田門外の変」などの事件が、この「天狗党の乱」に結びついていることを知り、その処刑跡の一部が潮来市にもあった事を、今回、初めて知り、驚きました。

    旅行時期
    2009年10月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    3.0

  • ウズラシギが見られました。

    投稿日 2025年05月21日

    霞ヶ浦浮島湿原 稲敷・阿見

    総合評価:4.0

     稲敷市浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウズラシギが見られました。

    ウズラシギ(鶉鴫)は、チドリ目シギ科オバシギ属の野鳥で、名前の由来は、ウズラぐらいの大きさであることからだそうです。
    ユーラシア大陸北東部のツンドラ地帯で繁殖し、冬期はニューギニアからオーストラリアへ渡りをおこない越冬するそうです。
    日本へは春と秋に渡りの途中の旅鳥として飛来するが、群れにはならず1羽か数羽の小群で行動する事が多いそうです。

    私は、久しぶりにウズラシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2020年10月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • イタチが見られました。

    投稿日 2025年05月20日

    白鳥の郷 鎌ヶ谷・印西・八千代

    総合評価:4.0

     印西市の白鳥の郷でバードウォッチングを楽しんだ時、イタチが見られました。

    印西市といえば、千葉県北西部の商業都市でイタチが出るような山村部とは異なるイメージを持っていましたが、割と都会に近い場所にもイタチが生息しているのに驚きました。

    お目当ての白鳥やシジュウカラガンなどが見られた後だったのと、イタチを見たのも久しぶりだったので、嬉しかったです。

    旅行時期
    2011年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.5

  • カバイロハッカが見られました。

    投稿日 2025年05月18日

    アンコールワット シェムリアップ

    総合評価:4.0

     旅行社(てるみくらぶ)主催の観光旅行に参加してアンコールワットを訪れた時、中央祠堂でカバイロハッカが見られました。

    カバイロハッカ(樺色八哥)は、別名インドハッカ(印度八哥)とも呼ばれるスズメ目ムクドリ科ハッカチョウ属のアジア産鳥類の1種だそうです。
    開けた疎林にいる雑食性の鳥で、強い縄張りの習性を持ち、都市の環境にも非常によく適応しているそうです。

    私は、久しぶりにカバイロハッカが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    半日
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    2.0
    展示内容:
    5.0

  • ウミウが見られました。

    投稿日 2025年05月17日

    外川漁港 銚子

    総合評価:4.0

     銚子市の外川漁港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウミウが見られました。

    ウミウ(海鵜)は、カツオドリ目ウ科ウ属の野鳥で、ロシア南東部、韓国、北朝鮮、中国東部、日本に分布するそうです。。
    日本では、九州以北の海岸で局地的に繁殖し、繁殖地付近では留鳥として周年生息するが、それ以外の海岸には越冬のため冬鳥として飛来するそうです。
    日本での鵜飼いにはウミウが用いられるが、中国ではカワウが用いられるそうです。

    私は、久しぶりにウミウが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年03月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    5.0
    見ごたえ:
    4.0

  • オオハシシギの群れが見られました。

    投稿日 2025年05月16日

    霞ヶ浦 土浦

    総合評価:4.0

     霞ヶ浦湖畔周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、オオハシシギの群れが見られました。

    オオハシシギ(大嘴鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、名前の由来は、クチバシが大きく長いことからだそうです。
    シベリア北東部とアラスカの一部で繁殖し、冬季はカリフォルニア州からメキシコにかけての地域に渡りをおこない越冬するそうです。
    日本では旅鳥または冬鳥として渡来するが、渡来数は少ないそうです。

    私は、久しぶりにオオハシシギの群れを見たので嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • シジュウカラガンが見られました。

    投稿日 2025年05月15日

    東庄県民の森 香取・佐原

    総合評価:4.0

     鳥友から、東庄県民の森周辺に珍鳥シジュウカラガンがいるとの情報を戴き、見に行ってきました。

    シジュウカラガン (四十雀雁)は、カモ目カモ科コクガン属の野鳥で、全身がマガンより黒味を帯び、両頬が白く首の付け根に白い輪がある。海洋の急峻な島嶼で繁殖するそうです。

    20世紀初頭までは千島列島中部の宇志知島からアリューシャン列島に至るまでの広い範囲で繁殖し、大部分は北米大陸の西海岸へ、一部が東アジアに渡っていたと考えられているが、20世紀初頭、毛皮目的でアカギツネやホッキョクギツネが繁殖地の島々に持ち込まれ激減した。更に渡りの途中や越冬地での狩猟圧も加わって、個体数は急激に減った。1938年〜62年まで観察記録が途絶え、絶滅したと考えられたが、1963年に再発見され、保護活動が開始されたそうです。
    日本へは越冬地として飛来していたが、集団での飛来は1930年代頃に見られなくなった。日本では昭和初期までは、宮城県仙台市付近にシジュウカラガンの一大越冬地があったが、繁殖地に狐が放されたことで激減し、集団飛来は途絶えた。
    近年の国際的な保護の実施により、個体数が増加し、日本にも1000羽単位での飛来が復活したそうです。
    環境省レッドリストの絶滅危惧1A類(CR)に指定されています。

    私は、2001年に初めてシジュウカラガンを見て以来、15年ぶりに見られたので、とても嬉しかったです。

    旅行時期
    2016年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    4.0

  • クサシギが見られました。

    投稿日 2025年05月14日

    北浦 鉾田・行方

    総合評価:4.0

     北浦湖畔周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、クサシギが見られました。

    クサシギ(草鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、中東、インド、中国南部、東南アジアへの渡りをおこない越冬するそうです。
    日本では、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、関東地方より南部では冬鳥として越冬するそうです。

    私は、久しぶりにクサシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2014年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.5

  • ヒドリガモ♂♀が見られました。

    投稿日 2025年05月09日

    神之池緑地公園 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     神栖市の神之池緑地公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒドリガモ♂♀が見られました。

    ヒドリガモ (緋鳥鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、ユーラシア大陸の北部の寒帯地域やアイスランドで繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、インド北部、中国南部、朝鮮半島、日本などに渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として全国に渡来するが、北海道では厳冬期には少なく、春と秋によく見られるそうです。

    私は、久しぶりにヒドリガモ♂♀が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2022年04月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

  • キアシシギが見られました。

    投稿日 2025年05月10日

    利根川 波崎・神栖

    総合評価:4.0

     利根川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、キアシシギが見られました。

    キアシシギ(黄足鴫)は、チドリ目シギ科の野鳥で、シベリア東部からカムチャッカ半島にかけて分布しており、冬季は東南アジア・ニューギニア・オーストラリア大陸に渡りを行い越冬するそうです。 日本には渡りの途中の旅鳥として春と秋に飛来するそうです。

    私は、久しぶりにキアシシギが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2010年08月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    景観:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0

  • 猛禽のチョウゲンボウが見られました。

    投稿日 2025年05月08日

    かすみがうら市 歩崎公園 石岡・霞ヶ浦

    総合評価:4.0

     かすみがうら市歩崎公園でバードウォッチングを楽しんだ時、猛禽のチョウゲンボウが見られました。

    チョウゲンボウ(長元坊)は、ハヤブサ目ハヤブサ科の野鳥で、ユーラシア大陸とアフリカ大陸に広く分布し、寒冷地で繁殖した個体は、冬季に南方へ渡り越冬するそうです。鷹狩に使われることもあるそうです。
    日本では、夏季に本州の北部から中部で繁殖する。冬季は繁殖地に残る個体と暖地に移動する個体に分かれるそうです。また、日本全国各地に冬鳥として渡来するそうです。

    私は、久しぶりにチョウゲンボウが見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年12月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 怪我をして保護されたハヤブサを見ました。

    投稿日 2025年05月06日

    水海道あすなろの里 常総・坂東

    総合評価:3.5

     常総市の菅生沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、近くにある「水海道あすなろの里」に怪我をして保護されているハヤブサがいるとの事で訪れました。

    「水海道あすなろの里」は常総市生涯学習課所管の野外研修施設で、入場無料ですが宿泊やプールなどの施設を利用する時は別途料金がかかります。
    私達は見学で訪れたので入場無料でした。
    ハヤブサ(隼)は、ハヤブサ科ハヤブサ属の野鳥で、急降下時の最高速度は時速300キロメートル以上にも達し、世界最速の動物の一つだそうです。

    ハヤブサは、私の住む地域では滅多に見られない野鳥なので、檻の中で飼育されているハヤブサを間近で見る事ができ、嬉しかったです。

    旅行時期
    2013年06月
    利用した際の同行者
    友人
    アクセス:
    3.5
    人混みの少なさ:
    4.5
    見ごたえ:
    3.5

  • 色々な鳥さんが見られます。

    投稿日 2018年11月18日

    バードワールド キュランダ キュランダ

    総合評価:4.0

     観光ツアーに参加して、ケアンズのキュランダ観光を楽しんだ後、フリータイムがあったので、バードワールドキュランダに行ってみました。

     バードワールドキュランダは、オーストラリア北東部の都市ケアンズの北西にある世界遺産の村キュランダにある巨大な囲いの鳥園です。世界中の熱帯雨林に生息する何十種もの鳥が自然に近い状態で飼われており、中を歩きながら自由に飛び回る鳥たちを見学できます。また、餌をやったり、写真を撮ったりすることもできる楽しい施設です。

     当初、私は屋外の自然環境の中でバードウォッチングをする予定でしたが、フリータイムの時間も少なく、野鳥の観察ポイントもわからなかったので、手軽に楽しめる鳥園に行きました。ここではいろいろな鳥さんが自然に近い状態で見られるので、十分楽しむ事ができました。手軽に鳥さんを楽しんだり、バードウォッチングの前に予習のつもりで野鳥観察するのにも便利な施設だと感じました。
    インコなどの鳥さんに餌やりもできるので、子供さんと一緒でも十分楽しめます。キュランダに行かれたら、バードワールドキュランダにも立ち寄ってみて下さい。お勧めです。

    旅行時期
    2010年04月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    4.0
    コストパフォーマンス:
    4.0
    景観:
    4.5
    人混みの少なさ:
    3.5

  • ヒドリガモ♂♀が見られました。

    投稿日 2025年05月05日

    乙戸沼公園 土浦

    総合評価:4.0

     土浦市の乙戸沼公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ヒドリガモ♂♀が見られました。

    ヒドリガモ (緋鳥鴨)は、カモ目カモ科ヨシガモ属の野鳥で、淡水型カモの一種です。
    ユーラシア大陸の北部の寒帯地域やアイスランドで繁殖し、冬季はヨーロッパ、アフリカ北部、インド北部、中国南部、朝鮮半島、日本などに渡り越冬するそうです。
    日本では冬鳥として全国に渡来するが、北海道では厳冬期には少なく、春と秋によく見られるそうです。

    私は、久しぶりにヒドリガモ♂♀が見られたので嬉しかったです。

    旅行時期
    2012年02月
    利用した際の同行者
    一人旅
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    4.0
    見ごたえ:
    4.0

  • 鹿島神宮楼門は、国指定重要文化財です。

    投稿日 2025年05月03日

    鹿島神宮 鹿島

    総合評価:4.0

     鹿島神宮に参拝した時、楼門が重要文化財との標識を目にしました。

    鹿島神宮の楼門は、高さ約13m、国指定重要文化財に指定されているそうです。


    鹿島神宮の楼門は、寛永11年(1634)、水戸徳川初代藩主の頼房卿により奉納されたそうです。『鹿嶋社楼門再興次第記』によれば、三代将軍家光公の病気平癒を頼房卿が大宮司則広に依頼し、家光公が快方に向かった為に奉納されたとあり、また、楼門正面の神額は、海軍元帥東郷平八郎の直筆だそうです。

    私は、鹿島神宮には何度も参拝していましたが、楼門が重要文化財だとは知りませんでした。今回、勉強になり良かったです。

    旅行時期
    2011年01月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    アクセス:
    4.0
    人混みの少なさ:
    3.0
    見ごたえ:
    4.0

潮来メジロさん

潮来メジロさん 写真

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潮来メジロさんにとって旅行とは

気分転換&野鳥との出会い。旅行はバードウオッチングを兼ねて、いつも双眼鏡を持参します。運が良ければ旅先で初見鳥との巡り合いも期待できます。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

台湾

大好きな理由

日本人に親切です。
私がバードウォッチングで道に迷って訪ねた時、日本に留学経験のある人に連絡してくれてバス停まで案内し、バスに乗って出発するまで見送ってくれました。あの親切さは忘れられません。

行ってみたい場所

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