潮来メジロさんのクチコミ(17ページ)全2,360件
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投稿日 2025年03月03日
総合評価:4.0
いすみ市の太東海水浴場周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、スズガモの群れが見られました。
スズガモ(鈴鴨)は、カモ目カモ科ハジロ属の野鳥で、名前の由来は、飛ぶときの羽音が金属質で鈴の音に似ていることからだそうです。
繁殖地は北アメリカ大陸北部、ユーラシア大陸北部で、冬季はヨーロッパ北部、カスピ海、中国東部、北アメリカ西部及び東部に渡り越冬するそうです。
日本では冬鳥として海岸に渡来し、東京湾、藤前干潟などでは毎冬大群が見られるそうです。
私は、久しぶりにスズガモの群れが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- アクティビティ:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 水の透明度:
- 4.5
-
投稿日 2025年03月05日
総合評価:4.0
友人と一緒に日本野鳥の会の探鳥会に参加して、桜川市の椎尾山薬王院周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、ウラシマソウが見られました。
ウラシマソウ(浦島草)は、サトイモ科テンナンショウ属の宿根性の多年草で、日本の本州、四国を中心に、北海道と九州の一部に分布するそうです。関東では4月下旬から5月上旬にかけて開花し、耐陰性が強く乾燥を嫌うため、明るい林縁からやや暗い林中などに自生が認められるそうです。
私は久しぶりにウラシマソウが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年03月02日
総合評価:4.0
潮来市徳島の水郷トンボ公園周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、主に水辺に棲む。日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥ですが、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
潮来市で見られるセキレイはハクセキレイがほとんどで、セグロセキレイは滅多に見られなかったので、今回、久しぶりにセグロセキレイが見られて嬉しかったです。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年03月01日
総合評価:3.5
友人と一緒に御前山でバードウォッチングを楽しんだ時、ジャケツイバラが見られました。
ジャケツイバラ(蛇結茨)は、マメ科ジャケツイバラ亜科ジャケツイバラ属のつる性の落葉低木の植物で、山地や河原などに生える有毒植物だそうです。
ユーラシア大陸東部の暖温帯に分布し、日本では山形県・福島県以南の本州、四国、九州、南西諸島に分布し、沿岸部から高原の崩壊した跡、伐採跡、川岸、林縁などの日当たりの良い場所に自生するそうです。
私は植物は詳しくないのですが、植物に詳しい友人に教えてもらってジャケツイバラを初めて見たので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2025年02月27日
総合評価:4.0
渡良瀬遊水地周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、夏季に中国、ロシア南東部、朝鮮半島北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。
私は、久しぶりにアオジが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月25日
総合評価:3.5
筑波山で観光&バードウォッチングを楽しんだ時、利用しました。
筑波山ロープウェイは、茨城県にある筑波山を登る筑波観光鉄道(京成電鉄グループ)のロープウェイで、つくば市のつつじヶ丘駅から女体山駅までを結ぶ路線距離1.296 kmのロープウェイだそうです。筑波山の東方の峰、女体山を登るロープウェイで、つつじヶ丘駅は筑波スカイラインの終点近く、女体山駅は女体山山頂近くにあります。
私は久しぶりに利用しましたが、手軽に筑波山を観光するには便利な乗り物です。
サンダル履きで乗車していた女性もいました。- 旅行時期
- 2012年12月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
ふなばし三番瀬海浜公園 ふなばし三番瀬環境学習館 船橋・習志野
総合評価:4.0
ふなばし三番瀬海浜公園でバードウォッチングを楽しんだ時、ダイゼンが見られました。
ダイゼン(大膳)は、チドリ目チドリ科ムナグロ属の野鳥で、夏季にカナダ北部やロシア北部、アラスカ北部の北極海沿岸部で繁殖し、冬季になると各地の大西洋、太平洋、インド洋の沿岸部で越冬するそうです。
ツンドラ帯で繁殖し、日本には渡りの途中で飛来(旅鳥)するか、越冬のため関東地方以南に飛来(冬鳥)するそうです。
干潟、河口、水田などに生息し、動物食の強い雑食で、主にゴカイを食べるが昆虫類、甲殻類、貝類、種子なども食べるそうです。
私は、久しぶりにダイゼンが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2008年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年02月07日
総合評価:4.0
北浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、カワセミが見られました。
カワセミ(翡翠)は、ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥で、水辺に生息し、鮮やかな水色の体と長いくちばしが特徴です。
ヨーロッパおよびアフリカ北部からインド、東南アジアにかけて分布し、暖かい地方では定住するが、高緯度地方のものは冬には暖かい地域に移動するそうです。
日本では、北海道や本州北部で夏鳥だが、ほかの地域では留鳥として1年中見ることができるそうです。
私は久しぶりにカワセミが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2025年02月21日
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投稿日 2025年02月22日
総合評価:4.0
潮来市水原の白鳥飛来地でバードウォッチングを楽しんだ時、ハジロカイツブリが見られました。
ハジロカイツブリ(羽白鳰)は、カイツブリ目カイツブリ科カンムリカイツブリ属の野鳥で、ヨーロッパ、アフリカ東部と南部、東アジア、北アメリカ中部、南アメリカ北東部で分散して繁殖するそうです。
日本では冬鳥で、北海道から九州まで各地の海や湖沼に中国東北部やウスリー川周辺などで繁殖したものが渡来するそうです。
私は、ハジロカイツブリは通常は11月に入ってから見かける事が多いのですが、今回は10月中旬に見ました。10月中旬に冬鳥のハジロカイツブリを見るのは驚きでした。- 旅行時期
- 2020年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年02月20日
総合評価:4.0
水戸市の千波湖湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、主に水辺に棲む。日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
また、朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種で、比較的河川の中流域などを好む傾向があるそうです。
セグロセキレイは珍しい野鳥ではありませんが、我が家の近くではハクセキレイが多く見られ、セグロセキレイは滅多に見られません。
今回、久しぶりにセグロセキレイが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2025年02月19日
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投稿日 2024年06月23日
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投稿日 2025年02月14日
総合評価:4.0
筑紫湖湖岸でバードウォッチングを楽しんだ時、大きな魚を丸呑みするカワウを見ました。
カワウ(河鵜)は、カツオドリ目ウ科の野鳥で、アフリカ大陸、ユーラシア大陸、オーストラリア大陸、ニュージーランド、北アメリカ大陸東部沿岸、グリーンランドの一部など広い範囲に分布するそうです。
日本では主として本州、四国、九州に繁殖地があり、留鳥(または漂鳥)として生息するそうです。
私は、カワウは何度も見ていますが、こんな大きな魚を丸呑みする瞬間を見たのは初めてで、驚きました。- 旅行時期
- 2009年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2025年02月17日
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投稿日 2025年02月16日
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投稿日 2025年02月15日
総合評価:4.0
久慈川河畔でバードウォッチングを楽しんだ時、アマサギが見られました。
アマサギ(猩々鷺)は、ペリカン目サギ科アマサギ属の野鳥で、アフリカ大陸、北アメリカ大陸、南アメリカ大陸、ユーラシア大陸南部、インドネシア、オーストラリア、日本、ニュージーランド、フィリピン、マダガスカルに分布するそうです。
日本では、夏季に本州の農地に繁殖のため飛来し(夏鳥)・(漂鳥)、九州など暖かい地域では越冬する(留鳥)そうです。
私は、久しぶりにアマサギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2025年02月12日
総合評価:4.0
霞ヶ浦浮島湿原周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオアシシギが見られました。
アオアシシギ(青足鷸)は、チドリ目シギ科クサシギ属の野鳥で、ユーラシア大陸北部で広く繁殖し、冬季はアフリカ、インド、東南アジア、オーストラリアへの渡りをおこない越冬するそうです。
日本では旅鳥として、春と秋の渡りの時に全国的に渡来するが、沖縄県では少数が越冬するそうです。
和名の由来は、足が青色を帯びていることからだそうです。
私は、久しぶりにアオアシシギが見られたので嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年03月21日





























































