潮来メジロさんのクチコミ(20ページ)全2,360件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2024年12月24日
-
投稿日 2024年12月23日
総合評価:4.0
神栖市の波崎新港周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、3.11東日本大震災の被害の跡が、まだ残っていました。
3.11東日本大震災といえば、2011年3月11日に発生した大地震で、東北沿岸では津波による甚大な被害が発生しましたが、関東でも少なからず被害が発生しました。
あれから1年後の波崎新港では、まだ、地震で壊れた港のコンクリートの破損状況が生々しく残っていました。
いつかやってくるであろう関東大震災や南海トラフ地震の事が、とても気になりました。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年07月15日
総合評価:3.5
利根川コジュリン公園でバードウォッチングを楽しんだ時、クイナが見られました。
クイナ(水鶏)は、ツル目クイナ科クイナ属の野鳥で、朝鮮半島、日本(本州中部以北)、シベリア東部などで繁殖し、冬季になるとインド東部、中国南東部、日本(本州中部以南)などへ南下し越冬するそうです。
湿原、湖沼、水辺の竹やぶ、水田などに生息し、半夜行性で昼間は茂みの中で休む事が多いそうです。
私は久しぶりにクイナが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2003年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2024年12月11日
-
投稿日 2022年11月01日
-
投稿日 2024年12月22日
-
投稿日 2022年10月11日
-
投稿日 2024年11月29日
総合評価:3.5
桜川市の椎尾山薬王院付近でバードウォッチングを楽しんでいた時、カントウタンポポが見られました。
カントウタンポポ(関東蒲公英)は、キク科タンポポ属の野草で、和名は生育地が関東地方に多いことに由来しているそうです。
若葉や根は、民間薬や山菜として食されることがあるそうです。
昔はカントウタンポポも土手などではよく見られましたが、最近はタンポポといえばセイヨウタンポポばかりで、カントウタンポポは滅多に見られなくなりました。
今回、久しぶりにカントウタンポポが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2014年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年12月20日
-
投稿日 2024年12月19日
-
投稿日 2022年11月16日
-
投稿日 2024年12月02日
総合評価:4.0
友人と一緒に、雪入ふれあいの里公園でバードウォッチングを楽しんだ時、シロハラが見られました。
シロハラ(白腹)は、ツグミ科ツグミ属の野鳥で、和名の通り腹部が白っぽいそうです。
東アジアに分布し、中国東北部からロシア沿海地方にかけての地域で繁殖し、日本や朝鮮半島、中国で越冬する渡り鳥だそうです。
日本ではほとんどが冬鳥で、本州以南の積雪のない低地で主に見られるそうです。
日本では鳥獣保護法により禁猟であり、捕えると処罰対象となるそうです。
私は久しぶりにシロハラが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年12月06日
総合評価:4.0
霞ヶ浦湖畔でバードウォッチングを楽しんだ時、湖畔の蓮田でツルシギ冬羽が見られました。
ツルシギ(鶴鷸)は、チドリ目シギ科の野鳥で、名前の由来は、足とクチバシが赤色であり、ツルを連想させることからだそうです。
ユーラシア大陸の寒帯や北極圏で繁殖し、冬季はアフリカ大陸中部、地中海沿岸、中近東、インド、東南アジアに渡って越冬するそうです。
日本には、旅鳥として春と秋の渡りの時期に全国的に渡来するが、秋よりも春の渡りの方が渡来数は多いそうです。
しかし、ハス田や干潟などが減少したことから、日本への渡来数は減少しており、環境省レッドリストの絶滅危惧2類 (VU)に指定されています。
私は久しぶりにツルシギが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年12月04日
総合評価:3.5
久慈川周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、セグロセキレイが見られました。
セグロセキレイ(背黒鶺鴒)は、スズメ目セキレイ科セキレイ属の野鳥で、日本(北海道、本州、四国、九州)では普通に見られる留鳥または漂鳥で、積雪地でも越冬する場合が多いそうです。
朝鮮半島の一部に繁殖記録があるだけで、ほぼ日本だけに生息する固有種だそうです。
我が家の近くでは、セキレイといえばハクセキレイばかりで、セグロセキレイは滅多に見られません。久しぶりにセグロセキレイが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2024年12月16日
シアン ホッケン寺院 (ティアン ホッケン寺院) シンガポール
総合評価:4.0
旅行社(クラブツーリズム)主催の観光ツアーに参加してシンガポールを訪れ、シアンホッケン寺院を見学中、サンタンカが見られました。
「シアン・ホッケン寺院」は、シンガポール最古の中国寺院だそうです。
サンタンカ(山丹花)は、熱帯~亜熱帯地域を原産とするアカネ科の常緑性低木で、赤い花色のイメージが強い植物ですが、多くの園芸品種が流通しているため、オレンジ、黄色、ピンク色の花をつけるものもあるそうです。沖縄県では、自生種があるほど古くからあった花で「サンダンカ(三段花)」とも呼ばれているそうです。
私はサンタンカを初めて見たので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2009年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2024年12月15日
-
投稿日 2024年12月13日
総合評価:4.0
銚子漁港でバードウォッチングを楽しんだ時、オオセグロカモメの若鳥と成鳥が見られました。
オオセグロカモメ(大背黒鴎)は、チドリ目カモメ科カモメ属の野鳥で、韓国、中国北東部、北朝鮮、日本、ロシア南東部に分布するそうです。
日本では北海道や東北地方で周年生息(留鳥)するか、本州中部以南に冬季になると越冬のため飛来(冬鳥)するそうです。
和名はセグロカモメより大型である事に由来するそうです。
私は久しぶりにオオセグロカモメが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2022年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2024年12月08日
-
投稿日 2024年12月05日
総合評価:4.0
友人に誘われて菅生沼周辺でバードウォッチングを楽しんだ時、アオジが見られました。
アオジ(青鵐)は、スズメ目ホオジロ科ホオジロ属の野鳥で、夏季に中国、ロシア南東部、朝鮮半島北部で繁殖し、冬季になると中国南部、台湾、インドシナ半島などへ南下し越冬するそうです。日本では北海道や本州中部以北で繁殖し、中部以西で越冬するそうです。また少数ながら越冬(冬鳥)や渡りの途中(旅鳥)のため、主に本州の日本海側や九州に飛来するそうです。
私は久しぶりにアオジが見られたので、嬉しかったです。- 旅行時期
- 2011年02月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
































































