DONさんのクチコミ(39ページ)全1,039件
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- 基本情報
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投稿日 2016年08月05日
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投稿日 2016年08月05日
総合評価:2.5
旧市街からオリーブ山方面を見ると一番目立っている金ぴか玉ねぎ頭は、ロシア正教のマグダラのマリア教会。モスクワでよく見かけたスタイルも、エルサレムに在るとやたらと存在感があります。一般向けに開放されている時間は実に限られていて、火曜と土曜の朝の内のみ。外から見るだけで自分としてはお腹いっぱいでしたが。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2016年08月05日
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投稿日 2016年08月05日
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投稿日 2016年08月05日
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投稿日 2016年08月05日
総合評価:4.0
旧市街のライオン門を出て、割とすぐ近くに見えたものの、結構歩きます。ゲッセマネの園でオリーブの木々を愛でて少し進むと、万国民の教会の彩り豊かで特徴的なファサードが目に飛び込んできます。中も見学自由です。奥の祭壇の脇には、イエス様がそこで祈ったとされる岩の一部が残されています。黄金色で眩しい壁画や緻密なモザイクなど、華やかな装飾も目を引きます。団体さんが次々詰め掛け大騒ぎでしたが、ここは神聖な教会。お静かに!と走り回る修道士さんたちを困らせないように気をつけたいところ。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年08月05日
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投稿日 2016年08月04日
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投稿日 2016年08月04日
総合評価:3.0
旧市街の壁の中を制覇したら、是非ライオン門から出てオリーブ山へ。万国民の教会やマリアの墓の教会を始め、麓にも見所が点在していて、山の上に向かってテクテク散策する人もいますが、かなりの少数派。効率よく、かつ体力を温存しながら巡る大多数の観光客はバスツアーに参加するようです。自分は春先の夕暮れ時に挑みましたが、もともと歩いている人が少ないうえに、日が落ちると余計に歩道は静まり返り不安を覚える程でした。周囲がユダヤの墓地だらけ、というシチュエーションもありますが。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2016年08月03日
総合評価:4.5
エルサレムの旧市街は昔ながらの街並みを残しつつも、あちこちに清潔でモダンな公衆トイレが整えられています。とりわけ旧市街観光のハイライトの一つ、イエス様が歩んだ最期の道のり、ヴィア・ドロローサ(悲しみの道)沿いではトイレに困る事はありません。もちろん男女別になっていて結構な頻度で掃除もされていますが、マナーが今一つな国の団体さんが殺到すると、男子トイレにもおばちゃんたちが侵略してきてやや落ち着かない事も。自分が入った数か所ではチップ不要でした。
- 旅行時期
- 2016年04月
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投稿日 2016年08月03日
総合評価:4.5
イエス様が十字架を背負わされ、最期のその瞬間を迎えた場所まで同じ道程を歩いて追体験ができるヴィア・ドロローサ、悲しみの道。毎週金曜の午後には、フランシスコ派修道会がスタート地点から祈りと讃美歌を捧げながら、全14のスポットを行進します。敬虔なクリスチャンでなくとも一緒に参加し、すべてを巡る事ができます。凄まじい人出で大渋滞しますが、この祈りに満ちた群衆の中に加わり、歴史の一部となるような体験は他では叶いません。仏教徒でもムスリムでも、是非一度ご参加を。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
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投稿日 2016年08月03日
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投稿日 2016年08月03日
総合評価:4.0
ヴィア・ドロローサの序盤、第3留でイエス様が十字架の重さに耐えかね、最初に躓いた場所とされます。旧市街の目抜き通りに面していながら、入口は小ぢんまりとしていて通り過ぎそうになります。街中の喧騒にありながら、一歩なかに入ると予想外に静かで、長居する巡礼者も少ないせいか、とても安らぐ空間でした。同じ敷地内にこれまた意外と広い土産物スペースがあります。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2016年08月03日
総合評価:3.0
ヴィア・ドロローサの第2留にあたる教会です。毎週金曜日のフランシスコ派修道会の行進ではサラっとスルーされますので、ゆっくり訪ねたい場合は改めて是非。イエス様が十字架を背負わされ、茨の冠を被せられたとされる状景は、敷地に入って右手にある教会内のステンドグラスに描かれています。ここまでは入場無料ですが、何故かヴィア・ドロローサ全14留の中でもここにだけ「自称ガイド」が常時複数スタンバイしていて、頼んでもいないのに勝手に解説を始め、代金を請求してきます。断ると酷い言葉で罵られました。嫌な思いをしないためにも、近付いてきたらきっぱり最初から断るべし、です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2016年08月03日
総合評価:4.0
岩のドームと双璧をなすエルサレム旧市街最大の見所です。但し人混みの度合いは世界中のどの世界遺産よりも凄まじく、中国人の団体さんが殺到する昼過ぎから夕方はカオスです。旧市街滞在中に3度通った自分の分析では、早朝か夕暮れ時がまだベターかと。巨大な教会内を短時間で隈なく巡るのは難易度Zです。余裕をもって半日かける位でちょうどでしょうか。ラッシュアワーの東西線よりも混雑しているのに不思議と静謐で心安らぐ稀有な空間です。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年07月10日
総合評価:3.0
パリとテルアビブ(イスラエル)往復で初エールフランスです。シートや機材をちゃんと調べずに、JALの特典でビジネスクラスを取ったところ、5時間弱の中距離にもかかわらず旧式シートで、エコノミーと同じ3列シートの真ん中をブロックするパターンでした。無念。リクライニングも殆どせず、横一列が空いている席に移動しても、アームレストが動かないタイプで横になる事もできず。この区間は背伸びせずエコノミーでも同じです。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- ビジネス
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 接客対応:
- 4.5
- 機内食・ドリンク:
- 3.5
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 1.0
- 座席・機内設備:
- 2.0
-
投稿日 2016年07月10日
総合評価:4.5
嘆きの壁に向かうセキュリティチェックを抜けてすぐの場所に、トンネルの入り口があります。見学にはツアー参加が必要。自分はネットで事前予約をしていきましたが、結構な頻度で開催されているのに時間帯によってはすぐに一杯に。ハイテンションなガイドのお姉さんに率いられ、一時間強のツアー。英語の回でしたが程々の語学力と想像力で理解できます。お馴染みの壁の下に隠れている歴史と真実、非常に興味深いツアーでした。終盤は通路の横幅がかなり狭くなります。お気をつけて。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年07月10日
総合評価:5.0
修道院に併設されているホスピスで一泊しました。ここで言うとホスピスとはキリスト教の教会が運営する宿泊施設で、小ぢんまりとした部屋にはイエスキリストの絵や十字架が。修道院の中だけにテレビや冷蔵庫はなく、石鹸やシャンプーなどのアメニティもありませんが、何でもお高いイスラエルにあって、宿泊代は非常にリーズナブル。旧市街の中にあり、ヴィアドロローサの上にあるので街歩きにも至極便利です。修道院に奉仕する女性スタッフの皆さんはいつも穏やかな笑みをたたえ非常に親切でした。
朝夕や散策の合間に屋上テラスのスペースに帰って、無料の紅茶やコーヒーと一緒に一休み。Wi-Fiも安定しています。地下に広がる遺跡群は驚くほどの充実度!団体客が来ない時間帯だと、ダンジョンみたいな空間はやや心細さを感じるほどの静寂ですが、解説ボードも完備で、貯水池を始め数多くの見所があります。宿泊者は無料で見学可能です。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2016年07月10日
総合評価:3.5
旧市街の入口でもっとも賑わうダマスカス門。日中は特に往来が激しいですが、朝晩は静まり返っています。エルサレムで一番活気のある場所であると同時に、一番緊迫した場所の一つでもあります。門の外側に常に武器を掲げた大勢のイスラエル兵士がスタンバイしているだけでなく、頭上の覗き窓からも24時間銃口が。ここではパレスチナ人の若者たちとイスラエル兵士が度々衝突し、結局ほぼ丸腰の若者らが返り討ちにあってきました。現地の友人の「門に向かって突然走り出すとすぐ撃たれるよ」というのは冗談に聞こえません。普通に振る舞っていれば全く問題ありませんが、時と場合によっては身の安全の確保を。
- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年07月10日

































































