DONさんのクチコミ(10ページ)全1,041件
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投稿日 2023年12月24日
シャー ジャラル聖者廟(ホゾロット シャー ジャラール マジャール) その他の都市
総合評価:4.0
シレットの都心で唯一にして最大の見どころ、と言って良いかと。ベンガル地方でイスラム教の布教に尽くしたシャージャラルが祀られる廟で、ムスリムでなくとも誰でも自由に参拝できます。メインとなる棺ゾーンは土足禁止で、階段下で預ける(有料)か、紛失覚悟で脱ぎ捨てるか。夜でも訪れる人が絶えず、大勢のご老人が熱心に祈りを捧げていました。敷地内にはヒッチコック級に大量の鳩がひしめく建物や、巨大な魚たちが蠢く池もあり、参道のような大通り沿いにはお菓子や香水を扱う土産物店や宿が軒を連ねます。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月11日
総合評価:3.5
ダッカから北東へ飛行機で50分ほど、シレット管区の空の玄関口です。国際空港とはいえ、日本の地方空港のようにコンパクトな佇まいです。今回は国内線利用でしたが、喫茶店サイズながらラウンジも複数備えており、一つはプライオリティパスでも利用可でした。空港から市街地まではCNGで15分程度、すぐです。
- 旅行時期
- 2023年10月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2023年12月08日
総合評価:3.0
ダッカ空港の国内線ターミナルで、プライオリティパスを使えば入れるラウンジです。二階の奥にひっそり佇んでいるせいか、お客さんはあまりおらず広々と使えました。サンドイッチのような軽食ほかドリンク各種。当然ながらアルコールの取り扱いは有料無料とわず一切なし(同空港の国際線のラウンジではお高い缶ビールを発見しましたが)。
- 旅行時期
- 2023年10月
- アクセス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.5
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2023年12月08日
総合評価:4.0
オープン時間はトリッキーです。自分は前回最初に訪ねたのが木曜でそもそも休みで、出直すと翌金曜は変則的に15時オープンで断念(通常は春夏10時半、秋冬9時半から、とのこと)。二度目のバングラデシュ訪問でようやく入れました。バングラやインドではよくある事ながら、外国人の入場料は現地の人に比べてべらぼうに高いです。大きな荷物も入口で預ける仕組み。内部の展示は微妙な雰囲気ですが、淡いピンク色の宮殿自体はどこから見ても見栄えがします。特にブリゴンガ川の庭園方面から。
- 旅行時期
- 2023年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年12月08日
総合評価:3.5
スワンナプームに深夜着で、次便が翌朝だったので空港から車で10分程度のこちらへただ寝るためだけに。以前泊まった同クラスの「寝るだけ」用ホテルはライブハウスと隣り合わせであまりの騒音に耳栓必須でしたが、こちらは離着陸する飛行機の気配は感じるものの概ね静かでした。売りの一つはその飛行機を近くに拝める屋上のバーだったはずが、泊まった日は小雨が降っていたせいか、チェックイン時には既にクローズ。手頃な値段で、部屋も清潔。特に問題なし。徒歩圏にコンビニが二軒あります。
- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2023年11月30日
総合評価:3.0
サンティアゴといえば必ず登場するランドマークで、上階にはスカイコスタネラという展望台も備えた南米一のっぽビルです。手掛けたのはあべのハルカスでも知られる建築家シーザー・ペリ。ただこの街は一日の大半をスモッグに覆われているため、入場料を支払って展望台へ向かうよりも、地上から、もしくはサンクリストバルの丘へ向かうテレフェリコ(ロープウェイ)から建物を愛でる方が。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2023年11月30日
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投稿日 2023年11月30日
総合評価:3.0
バルパライソといえばアセンソール!木箱のような車両のケーブルカーに乗ってみたくて、さっそく港の西にあるサント・ドミンゴの丘へ向かいましたが、あいにく休業中。いつから止まったままなのか、果たして運転再開するのか怪しい雰囲気でしたが。アセンソール脇の小径を延々歩けば天辺まで辿り着けます。港が一望できて、道中は玉石混交のアートも楽しめました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年11月30日
総合評価:4.0
主だった見どころを網羅し、旅行者には馴染み深いメトロのLinea1でUniversidad de Santiago駅下車すれば、バスターミナルは駅舎に直結です。バルパライソ行きのチケットも構内のブースにて英語で購入可。そんな大規模なターミナルでもないのでお目当てのバスはすぐ見つかるはず。
- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2023年11月30日
総合評価:4.5
サンティアゴ新市街にある老舗で、店構えは小ぶりでシックな英国風パブ、ですが一歩はいると実は結構な大箱でした。金曜の夜11時を回っても、席があけばすぐ次の客が入って来る盛況っぷり。チリの郷土料理も充実していて、パッと見は地味なグラタンっぽい雰囲気のパステル・デ・チョクロも、トウモロコシ粉と一緒に実はごっそりひき肉も焼き上げられていてボリューミーかつ美味でした。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2023年11月30日
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投稿日 2023年11月30日
総合評価:3.5
バングラデシュに限らずインド辺りでもよくある事ですが、とにかく外国人プライスが地元向けと大違い。とはいえ円安の今でも、円に換算すれば大した額ではないわけですが、そのせいかすっかりバングラデシュ人の憩いの場です。ピクニックをしてたり若者たちがデートをしていたり集団で撮影をしていたり。建物よりもバラ園や草木ゾーンの方が広くて、観光客には長居し辛いかも。それでも、地元の人たちの過ごし方に触れられて楽しくはありましたが。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2023年11月30日
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投稿日 2023年11月30日
総合評価:4.0
失礼ながらバングラデシュらしからぬ近代的なショッピングモール。地元の若い人たちも是非いってほしい、と猛烈リコメンドでした。入るといきなりスコーンと空高くまで吹き抜けで、結構な数のお店が入っているものの、街中よりは割高感。民族衣装のパンジャビを扱うお店が結構あったので見比べるのは愉快でした。上階にあるフードコートにはローカル料理を始め選択肢が多く使い勝手が良いかも。ただし客引きは強め。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 4.5
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投稿日 2023年11月30日
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投稿日 2023年11月13日
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投稿日 2023年11月07日
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投稿日 2023年11月07日
バングラデシュ国会議事堂 (ジャティヨ ションショッド) ダッカ
総合評価:3.0
オールドダッカを訪ねたいと頼んだのに、「いいからその前に」とバングラデシュの知人に連れて行かれたのが国会議事堂。彼に限らず、幾人ものバングラデシュ人から「見に行くべき」と全力リコメンドされました。国会の会期中でなければ有料で内部も見学できるとか。ダッカの街では唯一無二の未来的な打ちっぱなしの建物は確かに印象的。但し、広大な芝生を挟んで遥か離れた柵越しの見学になります。
- 旅行時期
- 2023年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年11月04日
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投稿日 2023年10月31日
総合評価:3.5
国際線でブエノスアイレス入りした時は、郊外のエセイサ空港に着陸しましたが、BA起点にイグアスの滝やメンドーサへ飛ぶ国内線はいずれも都心にあるこちらの空港です。正式名称の「ホルヘニューベリー」よりは通称の「アエロパルケ」の方が地元の人にはよく通じます。街中から路線バスやタクシーでも20分程度とアクセス抜群。ぱっと見、大きめの地方空港のような雰囲気ですがターミナルビルは横長で、意外と延々中を歩く羽目になりました。
- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 3.0



























