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ローズ ビュー ホテル
3.16
1件
- きれいなホテルです
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ホテル ザ コックス トゥデイ
3.12
1件
- コックスバザールで五指に入るホテル!
ホテルランク -
ポルジョトン モーテル ラジシャヒ
2.95
4件
- お風呂には入れなかった
- シャワーが出なかったのは残念
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パハルプールの仏教寺院遺跡群
3.29
6件
- 暑さに注意
- テラコッタのレリーフが楽しい
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2件
- シレット都心で唯一最大
- シレットでアザーンが流れたらここへ
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バゲルハットのモスク都市
3.17
4件
- 点在するモスジットはどれも個性的
- こじんまりした寺院の集合体
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ニルカンサ ティー キャビン
3.11
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- 7層のお茶が飲めます!
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トリプティ
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サファ ワン
評価なし
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旅行記 152 件
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親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【8】ショナルガオへデイトリップ!
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/21 -
2024/01/22
(約2年前)
94 票
旅行10日目、いよいよ最終日。カレー味に段々飽きてきた私、そろそろ日本へ帰りたくなってきた~。昔はインドで3ヶ月毎日カレーでも全然平気だった自分、年と共に胃腸も衰えてきたとつくづく実感。ダッカの見所はほぼ見終わったので、近郊の古都ショナルガオへデイトリップ!イギリス植民地時代に建てられたショドルバリ(民族博物館)や今や廃墟となった富裕層のヒンドゥ教徒が残したパナムノゴル。バングラデシュの近代の歴史を垣間見る事ができました。ダッカへ戻り、まだ体験していなかったダッカメトロ乗車。ラッシュアワーに当たり切符を買うのに1時間並び、ぎゅうぎゅう詰めのメトロ車内、これは現在のダッカを体験。若い世代が多く、... もっと見る(写真65枚)
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親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【6】モヘシュカリ島へデイトリップ!
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/19 -
2024/01/20
(約2年前)
87 票
旅行8日目、まずはコックスバザールのフィッシュマーケットへ。水揚げされた新鮮な魚が船から市場へ運ばれる光景が圧巻!その後はコックスバザールから船に乗ってモヘシュカリ島へデイトリップ!島ではリキシャをチャーターし、ヤカイン人のミャンマー風仏教寺院やヒンドゥー教寺院、塩田では塩の採取や手作りで造船作業中の職人さんの姿、中々見ることが出来ない人々の暮らしを垣間見れ、充実の一日でした。1/12 関空7:15-----成田8:40 成田12:00-----ダッカ17:00(ダッカ泊)1/13 ダッカ一日ツアー、専用車で移動(ダッカ泊)1/14 ダッカ---列車で移動---スリモンゴル(スリモンゴル泊)1... もっと見る(写真66枚)
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親切なベンガル人に救われたバングラデシュひとり旅【5】ヤカイン人の面影が残るコックスバザール前編
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/01/17 -
2024/01/18
(約2年前)
93 票
ずっと放置していたバングラ旅の続き。この旅行記は1年以上前に下書きしていましたが、相棒が旅行2ヶ月後に急死し、お蔵入りになっていました。ま、バングデシュなので1、2年の更新が遅れても、それほど旅行情報は変わりないと思いますが、大統領選挙直後に訪れたバングラデシュ。当選したばかりのハシナ政権は崩壊、インドへ逃亡。私自身の人生も大きな転換期を迎えてしまいましたが、世界情勢の動きの方が早いような気がしました。旅行6日目はチッタゴンからバスでコックスバザールへ。コックスバザールではゆっくりしたいと思い、3連泊の予定です。初日はトムトムと呼ばれるオート三輪でコックスバザールの南側のビーチからサンセット・... もっと見る(写真76枚)
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弾丸バングラデシュ2412 「25年ぶりのバングラデシュは、世界最長の海岸線を持つコックスバザールを訪れました。」
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/12/26 -
2024/12/28
(約1年前)
64 票
冬期休暇を利用して「バングラデシュ」を訪れました。1ヶ国のみで1週間といういつもの弾丸の旅ではありませんが、私の海外旅行記は全て「弾丸」と入っているので今回もタイトルはそのままで笑。各国の歴史・宗教・世界観について、深く語ってはおりません。いつものお気楽な「なんちゃって旅行記」をご紹介します。≪全行程≫1日目:午前、成田→ダッカ [ビーマンバングラデシュ航空] 夜、ダッカ→チッタゴン [ビーマンバングラデシュ航空]2日目:朝、バスでコックスバザールへ。3日目:終日、コックスバザール散策。 ≪★今回のお話はココです≫ https://4travel.jp/tr... もっと見る(写真85枚)
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■海外逃亡18■→バングラデシュ…5日目クトゥパロン
- 同行者:一人旅
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関連タグ:
- 旅行時期:
2023/10/10 -
2023/10/10
(約2年前)
3 票
◆旅跡(タビアト)◆■0日目(2023/10/05): 羽田 ~ バンコク ~(コルカタ)■1日目(2023/10/06): (羽田 ~ バンコク)~ コルカタ ~(ハシマラ)■2日目(2023/10/07): (コルカタ)~ ハシマラ ~ ジャイガオン■3日目(2023/10/08): ジャイガオン ~ チャングラバンダ ~ シリグリ ~(コルカタ)■4日目(2023/10/09): (シリグリ)~ コルカタ ~ ダッカ ~ コックスバザール★5日目(2023/10/10): コックスバザール ~ クトゥパロン ~ コックスバザール□6日目(2023/10/11): コックスバザール ~ チ... もっと見る(写真72枚)
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クチコミ(43)
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○行きダッカ→コックスバザールのBiman-Bangladeshに乗っていきました。着いてすぐに空港の建物に向かって歩いていきましたが、他の乗客が建物の手前で待っていたので同じく待機。するとコンテナが運ばれてきて、その中から自分のキャリーケースを自分で取るスタイルでした。検査や手続きなど特に建物に入ることも無く、そのまま出口へ。出口付近で、荷物のタグと預けた時のシールの番号を確認されました。駐車場に出ると、ホテルの迎えの車と、トムトムやレンタカーのおじさん達がいます。彼らホテルの車を一緒に探してくれたり、わざわざ電話してくれたりと優しいのですが、値段はぼったくりなので気をつけてください。○帰りコックスバザール→ダッカのUS-Bangladesh に乗りました。空港の入口から入ると、まず荷物検査と身体検査があります。続いて右に進むと少ないですがカウンターが並んでいて、そこでチェックインします。搭乗手続きの時間前でしたが、私たちが近くまで行くとすぐにカウンターを開けてくれました。eチケットのコピーを見せれば、大体理解して親切に案内してくれます。手荷物検査を終えるとロビーに出ます。小さな売店...
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シレットの都心で唯一にして最大の見どころ、と言って良いかと。ベンガル地方でイスラム教の布教に尽くしたシャージャラルが祀られる廟で、ムスリムでなくとも誰でも自由に参拝できます。メインとなる棺ゾーンは土足禁止で、階段下で預ける(有料)か、紛失覚悟で脱ぎ捨てるか。夜でも訪れる人が絶えず、大勢のご老人が熱心に祈りを捧げていました。敷地内にはヒッチコック級に大量の鳩がひしめく建物や、巨大な魚たちが蠢く池もあり、参道のような大通り沿いにはお菓子や香水を扱う土産物店や宿が軒を連ねます。
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ダッカから北東へ飛行機で50分ほど、シレット管区の空の玄関口です。国際空港とはいえ、日本の地方空港のようにコンパクトな佇まいです。今回は国内線利用でしたが、喫茶店サイズながらラウンジも複数備えており、一つはプライオリティパスでも利用可でした。空港から市街地まではCNGで15分程度、すぐです。
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色塗り投稿です。テーマがバングラデシュだったので思い出して、、、。バングラデシュ訪問は20年程前の冬に1度だけ。ブータンに行くのに、陸路プンツォリン入国で4泊5日のブータン個人旅行を現地旅行社に予約していた。バングラデシュでインドVISAを取り、そのまま陸路で行こうと思っていた。だが、失敗!インドVISA取得に1週間かかり、結局入国予定日に間に合わず、、、。全てパーとなってしまった。結局、この時は、悔しいのでバングラデシュ旅行後、取得したインドVISAで陸路出国、インドのジャイガオンとブータンのプンツォリンの密入国を繰り返し、その後寒い寒いダージリンへ。そしてダージリンヒマラヤ鉄道に乗ってコルカタまで。思いされることは、、、●バングラデシュのVISA。タイバンコクからダッカまでタイ航空で来たのだが、航空会社にバングラデシュのVISAがないことを問いただされる。ネット情報では、日本人はアライバルで入国できる旨を伝えたが、では自己責任で!とのこと。もし入国できなかった場合でも責任は追えない。自費で戻るようにとのこと。、、、いまいちこの時は、バングラデシュのVISA関係は不明瞭だった。無料で...
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国営のホテルです。ボッタ川の近くなので日の出を見に行く予定でしたが、霧などで結局行かないで朝食を終えてから散策に行きました。静かで良いところでした。お部屋はドア前に3、4段の階段がありちょっと不便です。シャワーはゴム草履を履いて入りますが、トイレなどが濡れてしまいそうですし、固定されたシャワーなので結局入らずに寝ました。お部屋が寒かったです。Wi-Fiは、繋がりにくかったです。ホテル内のサリーのお店の品物が安くて良かったのでお買い得です。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年12月26日
- バングラデシュの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
【危険レベル】 ●チッタゴン(チョットグラム)丘陵地帯(カグラチャリ県、ランガマティ県、バンドルボン県) レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》 ●上記の地域を除くバングラデシュ全土 レベル1:十分注意してください。《継続》 【ポイント】 ●2026年2月に実施が見込まれている総選挙を見据え、ダッカを含むバングラデシュ各地で、様々な政治勢力による示威・妨害行為やそれに対する抗議活動を含め、政治的要因による突発的な衝突や襲撃事件等が発生する可能性があるため、引き続き注意が必要です。 ●ダッカ管区を中心に粗製爆弾(注:火薬をビニールテープで巻いたもの)の爆発が教会、病院及び主要道路等で発生し、負傷者が出ています。今後、高い殺傷能力をもった粗製爆弾が使用され被害が拡大する可能性も排除されません。また、公共交通バスへの放火事案が数多く発生し、死傷者が出ています。これらの事案に巻き込まれないよう、注意が必要です。 ●2019年から2020年にかけて治安当局を標的とする爆弾テロが散発したほか、2023年にはバングラデシュを拠点とする新たな過激派組織が確認されるなど、依然としてテロの脅威は排除されていません。 ●チッタゴン(チョットグラム)丘陵地帯では、仏教系少数民族が多数居住していますが、民族対立等が未解決です。バングラデシュ治安部隊によるチッタゴン丘陵地帯でのテロ掃討作戦のため、ミャンマー国境の一部で渡航制限が継続される等、治安情勢が不安な状態が続いており、引き続き警戒する必要があります。