riverwillさんのクチコミ(37ページ)全866件
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- 基本情報
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投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
リベルダージ地区の観光名所となった「東洋人街」。
かつてはリトル・トーキョー=日本人街として活気があったようですが、
今では中華系、韓国系と、アジアンエリアになっているようです。
シンボルマーク的な赤の鳥居を抜けると、
そこは目抜き通りで日本語の飲食店や書店、ノボリなど、
日本ゆかりのものがあちこちにありました。
日本の地球の真裏に日本語が溢れているエリアがあるってことに、
ある種の郷愁と感傷を覚えずにはいられませんでした。
戦前当時、こんな遠くまで出稼ぎにきたかつての日本人の苦労が
しのばれます。
小さなエリアなので1時間もいればすぐに見て回れる広さです。
また、日本料理などはそれほど安くはないので、
わたしは試せませんでしたが、味は、まぁまぁという評判でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
サン・パウロ市の0(ゼロ)番地に位置する「メトロポリターナ大聖堂」
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
サン・パウロの中心地「セー広場」に隣接する
荘厳な「メトロポリターナ大聖堂」。
ゴシック様式の美しい建築は、
8000人もの収容人数を誇る大聖堂として完成し、
近くのリベルダージ地区(東洋人街のある地区)からも
その外観が拝めるほどの壮麗さと巨大さを誇り、
内部には歴代のサン・パウロ司教が葬られているそうです。
あいにく、私が行ったときは閉まっていて中には入れませんでした。
目の前にあるセー広場は、
平日にもかかわらず露店が立ち並んでおり、
たくさんの人で賑わっていました。
また、ここにはサン・パウロの方位起点と距離の原点の
シンボルが広場の中心にあります。
目立たないところにひっそりあるのでお見逃しなく。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
ブラジル市民の食の宝庫!サンパウロ郊外の巨大マーケット「市民市場」
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
地下鉄セー駅からも徒歩で行ける(最寄はサォン・ベント駅らしい)
サンパウロ市民の台所「市民市場(メルカド・ムニシパル)。
朝6時頃から夕方まで基本毎日営業しているようです。
チラシが張ってあったので、近所の住民には特売チラシが
配られているのかもしれません。
ここは、ブラジル特産の豊富な食材やレストランなども立ち並び、
一大観光名所になっています。とにかく、人が多い。
1階が巨大な市場で魚や野菜、スパイスやお菓子、コーヒーなど、
あらゆる食材が山積みで所狭しと陳列されていました。
特に塩漬けのタラやチーズの塊などがポピュラーな食材なのか、
あちこちで平積みになって売られていたのが印象的。
2階は巨大なレストランスペース。
オープンスぺ―スはどこも満席かつカウンターも行列が。
大混雑していました。
1階の市場内には、サンドウィッチ屋さんやカフェなどが併設されていて、
ここで、名物のモルタデーラという巨大ハムサンドがいただけます。
なかなか豪快でダイナミックなサンドイッチですが、
やや塩加減が濃く、喉が渇きそう。
土産物も豊富に売られているので、かなり楽しめます。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.5
国道276号沿いにあるログハウスが目印の道の駅。
わたしが訪れた時は、あいにく雪深く埋もれていましたが、
本来の雪のないシーズンは豊かな緑に囲まれ、
それゆえに正面向かって左の建物は「森林せせらぎ館」といい、
北海道ならではのさまざまな土産物が用意されているようです。
また、向かって右手の建物のレストハウスは、
名物ともいえる豪華な自動ピアノ演奏が用意され、
トイレが終わって一息ついた利用客の心を和ませてくれるとか。
(あいにくわたしは利用しませんでしたが)- 旅行時期
- 2012年11月
- バリアフリー:
- 3.0
- トイレの快適度:
- 4.0
- これが名物と言っても過言ではないお手洗い前の自動ピアノ演奏が特徴
- お土産の品数:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.5
支笏湖と千歳川を結ぶ湖畔に掛けられた、北海道並びに日本の
橋梁史に残るといわれる道内最古の「山線鉄橋」。
明治期に建てられた貴重な鉄の橋は後世に遺す大事な産業遺産だとして、
平成11年8月24日に千歳市の指定有形文化財に指定されたそうです。
当時、鉄道建築技師長のイギリス人により設計されたこの橋は、
専門用語でいうと「ピン結合トラス橋」だそうです。
鉄の赤いの姿は、周囲の緑や湖面の蒼のコントラストで美しい風景。
実際には、平成7年から約3年かけて解体修復工事を経て
今なお現役の歩道橋とか。
歴史ある橋は、支笏湖の大切な観光スポットになっています。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 支笏湖の湖畔にかかっています。新千歳からレンタカーで約1時間程度でした。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- この時季は閑散としていました・・・
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 明治に作られたと思うと感慨深いです。
-
フライトまでの時間が余ったらここで時間つぶし!「千歳アウトレットモール・レラRERA」
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.0
JRで行った場合は南千歳駅下車徒歩3分。
新千歳空港とReraの間は無料送迎シャトルバスが運行されており、
約10分の距離にあります。
400以上のブランド・アウトレットが揃うと言われている、
北海道最大級のアウトレットショッピングモールの「Rera(レラ)」。
御殿場や木更津などのアウトレットモールを知っている人にとっては
やや物足りなさを感じる規模ですが、
フライトまでの時間をつぶすには十分のスポットです。
(ただし、営業時間が10:00~19:00の北海道的短縮営業なので要注意。)
わたしの場合、このモールに入っているレンタカー会社を利用しました。
手続きも簡単、すぐにレンタカーも手配してくれ、
戻ってくる時間を無料シャトルバスの時間に合わせれば、
フライトまでの時間のロスが少なくて済み、非常に便利でした。
洋服のブランドショップは、個人的には好みのお店はありませんでしたが、
フードショップは結構魅力的なお店が立ち並んでいました。
また、外国の観光客の訪問、あるいは彼らに合わせたきめ細かいサービス
(看板等の表記、ATM等の両替サービスなど)が目立っていたのが印象的です。
一部にWiFi利用可能スポットがあります。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 新千歳空港から無料シャトルバスで約10分。
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.0
市営地下鉄大通駅すぐ、札幌のシンボル的存在の一つ「さっぽろテレビ塔」。
LEDで、青に紫にピンクに、さまざまに色を変化させる美しいイルミネーションは
大通公園側だけの光の演出だそうです。(HPによると)
電光時計の下にPanasonicの文字が浮かんでいますが、
さっぽろテレビ塔はPanasonicの協賛なのだと初めて知りました。
また、松下Gによる「ライトダウン活動」の一環で、
このさっぽろテレビ塔に対しては、省エネ・CO2削減効果を狙って
決まった時間(現在は24:10~5:00)に消灯する取組がなされているとか。
街のシンボルは環境にもやさしい建物ということで、
今度はスカイラウンジから札幌シティを眺めてみたいと思いました。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 札幌大通り公園のシンボル的にそびえたっています
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 絶えず大賑わいです。
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 大通公園側のみLED点灯だそうです。色がきれいです。
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.5
和琴半島の探勝路入口付近にある、無料の天然露天風呂。
一応、男女別の簡易脱衣所が用意されていますが、
見ようによっては外から丸見え。ここで開放的に裸になるには
かなりの勇気と大胆さが必要。
三日月形の露天風呂は、
下からポコポコとお湯が沸いており、まさに天然温泉。
底に沈んだ木の葉などがまた風情あり。
泉質は単純泉で、神経痛や運動器障害に効くそうです。
足湯だけ浸かりましたが、温度もちょうど良く、気持ちよかったですね。
夏場はキャンプに訪れる客などでにぎわっているそうです。
この季節は閑古鳥で、ある意味独り占めでした。
和琴半島は、この他にも探勝路の道中に
「公衆共同浴場(天然温泉)」や「オヤコツ地獄」「義経石の湯」
など温泉スポットが目白押しだそうです。
温泉好きな方、ゆっくりできる方にはおススメです。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 国道243号線から摩周湖第一展望台に向かう分岐の交差点近くにあります。
- 泉質:
- 3.5
- 単純泉で神経痛や運動機能障害に効くそうです
- 雰囲気:
- 3.5
- 雄大な屈斜路湖を眼前に眺めながらゆったり浸かれる何とも贅沢な温泉
- バリアフリー:
- 3.0
-
屈斜路湖に突き出た和琴半島で森林浴とバードウォッチングを!和琴半島自然自然探勝路
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.0
屈斜路湖の左下(西南側)にある、
巨大なオタマジャクシみたいなかたち、とよく評される
和琴半島にある自然探勝路。
ちなみに、和琴半島は、かつてアイヌ語で
ワッコチ(魚の尾のくびれたところ)と呼ばれていたそうです。
探勝路の総距離は約2.5km、遊歩道が整備されており、
約1時間ほどで半島1周できるようです。
遊歩道に沿ってある湿生林には、時節に応じてミズバショウが楽しめるとか。
また、オオアカゲラやヤマゲラなどのバードウォッチングが楽しめるほか、
夏の季節には、国の天然記念物に指定されているミンミンゼミの姿が鑑賞できるとか。
関東ではそれほど珍しいものではないかもしれないですが、
道内では函館などの道南にしかいないので日本最北の生息地だそうです。
そう考えると貴重。
探勝路のスタート地点にはキャンプ場やボート乗り場、
土産物屋さんなどでにぎわっているそうです。
あいにく季節的にどこも閉店休業中。
たくさんの釣愛好家が湖畔でフィッシングを楽しむ姿だけ見られました。
何が釣れるのかは不明。
近場には露天風呂も湧いています。
この季節入っている人は見かけませんでしたが、足湯ぐらいは楽しめます。
いろんな面で楽しめる半島です。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 国道243号線から摩周湖第一展望台に向かう分岐の交差点近くにあります。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- この季節は人はほとんどいませんでした…
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
- 季節的に見所のミンミンゼミは当然土の中、鳥も少なかったかな。
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.5
九州の阿蘇山カルデラに匹敵する、
日本最大級の巨大なカルデラ湖「屈斜路湖」。
訪れたこの日は快晴で、
スカッと晴れたスカイブルーの空をバックに
コバルトブルーの澄んだ湖面のコントラストはとてもキレイでした。
最大深度は117.5mで、日本で6番目(カルデラ湖で1番)の
大きさを誇るカルデラ湖だそうです。
また、湖の中心には中島という浮島があり、
こちらも日本最大級、周囲は12kmもあるそうです。
わたしが訪れたポイントは西側の和琴半島側でしたが、
原生林の散策路や釣り、天然温泉などもあり、
いろんな面を持った魅力的なレジャースポットだと思いました。
これだけ巨大な湖も、冬季は凍結してしまうとか。
ただし、一部だけ地熱の関係で凍結しないポイントがあるそうです。
なかなか興味深いです。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 摩周湖から国道243号線を北上して約3〜40分
- 景観:
- 3.5
- 晴れ渡る空をバックに美しいコバルトブルーです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- この時季は人気(ひとけ)はほとんどありませんでした。
- バリアフリー:
- 3.0
-
巨岩がゴロゴロ、とても初中級レベルとは思えない日帰り登山の「瑞牆山」
投稿日 2012年12月31日
総合評価:4.0
日本百名山の日帰り登山で有名な瑞牆山を訪れました。
瑞牆山は標高2230m、中腹にある瑞牆山荘(標高1520m)からは
上り約3時間、下り2時間程度の約3kmの工程。
紅葉シーズンに訪れたのでそれはそれは美しい絶景を
眺めながらの登山でした。
とはいえ、優雅に景色を楽しみながら登る、というわけには行かず、
想像以上の巨岩の多さ、急勾配で命綱を使って登ったり、
湿ってぬかるんだ地面に足を取られつつ、
とても初心者・中級者向きとは思えない過酷なコース。
でも、小さな子供も意気揚々と登っていたので
やはりここは初心者コースなのか??と思い直しましたが…
2230mの頂上から眺める景色はまさに圧巻の絶景。
吸い込まれそうなほどの谷底を眺めては足がすくみつつ、
しかし爽快な気分で飲むお味噌汁がまた極上の美味しさでした。
(定番の珈琲でなく)- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.0
-
今年もドイツが札幌にやってきた!「ミュンヘン・クリスマス市inSapporo」
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
昭和47年から、札幌市とミュンヘン市が姉妹都市となって
30周年を迎えた2002年以来続いているという
「ミュンヘン・クリスマス市in Sapporo」の大イベント。
今年は2012年11月26日~12月24日まで大通公園2丁目会場にて
開催されました。
私が実際訪れたのはまだ準備期間の22日でしたが、
直前ということもあって準備も大詰めの雰囲気でした。
店頭にはドイツの民芸品などかわいらしい品々が陳列されていました。
また、そのエリアを彩った光り輝く巨大なLEDのもみの木は圧巻でした。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 大混雑でした。道が狭いので行き来が大変です。
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 忠実にドイツのクリスマス市を模した異国風情のクリスマス市です。
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
2012年は11月22日から開催された毎年恒例の「さっぽろホワイトイルミネーション」。
大通り公園を飾るさまざまなLEDの光のオブジェにうっとり見とれながら
ゆったり散策できました。
大通りの○丁目ごとにテーマがあるらしく、
また要所要所で環境に配慮した工夫がされており、
電飾は当然LED、太陽光や風力で発電した電力を使用するなど
時代を反映した取り組みが興味深いです。
圧巻は大通り4丁目会場の青のLEDの河に純白の鶴など配した「クリスタルリバー」。
設置された撮影台には、氷点下になろうかという気温の中、行列ができていました。
イルミネーションは2月14日まで点灯しているようです。
東京にあるイルミネーションとはまた違う華やかな光のイベントを
機会があれば是非お楽しみください。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 例年のごとく、多くの老若男女が訪れていました。
- 催し物の規模:
- 3.5
- ミュンン・クリスマス市が併設され、規模は拡大していました
- バリアフリー:
- 3.0
-
摩周湖近辺にあるアフリカ原産の木材を使用した不思議な橋「なんだろう橋」
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
摩周湖温泉街に位置し、道の駅摩周温泉のすぐ前にあります。
見晴らしの良い景観の釧路川にかかる、一見「ん?」と思って
見てしまう、現代風の不思議な形をした橋は「なんだろう橋」です。
地元弟子屈の町民公募の中から選ばれた不思議なネーミング。
地元中学校生による「遠くから観ると一体なんだろう?」と思わせる
デザインから名づけられたそうです。
なかなかユニーク。
平成9年に完工したこの木造の橋は、
長さが55mあり総工費は3.2億円、使用木材は、はるか西アフリカの
カメルーンから運ばれたボンゴシ材だそうです。
青空に映えるこのなんだろう橋、一見の価値はあります。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
100%と地元産の、朝搾りの贅沢なミルクを使用したアイスクリーム。
摩周湖の牛は、摩周湖の伏流水を飲んで育った
特別な牛なんだそうです。
保存料を一切使用しないアイスクリームはヘルシーで格別です。
今回わたしがいただいたのは、「摩周特濃ミルクパフェ」(450円)
摩周特濃ミルクソフトと好きなアイスクリーム一品、
それにさっぱりのオレンジシャーベットにコーンフレーク、
マンゴーソース、イチゴソースがトッピングされています。
ミニパフェといっても結構ボリュームはあり、食べ応えあります!
是非、摩周湖観光のついでに立ち寄ってみては!- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 国道243号線から摩周湖第一展望台に向かう分岐の交差点近くにあります。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 高くもなく、安くもなく。
- サービス:
- 3.0
- イートインも充実しています。タレントさんの色紙も飾ってあります。
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 文句なく美味しいです!
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
摩周湖にある3つの展望台(第一、第三、裏摩周)のうち、
もっともポピュラーな展望台。
11月の冬シーズンでも通行止めとならず開いているのは、
この第一展望台だけ。
そのためか、この時期の道東観光スポットに比べて、
結構観光客がひしめき合っていました。
レストハウスからの眺めは格別で、
断崖絶壁の切り立った岩肌に囲まれた紺碧の摩周湖は
見ごたえ十分です。
レストハウスには摩周湖に因んだ特産品や、
北海道、道東の名産もそろっていて、土産物購入に苦労はしません。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 女満別空港から約1時間半ぐらいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 11月の冬の時季でも開いているこちらの展望台は結構混んでいました。
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 霧がかかっていなければ絶景が拝めます。
-
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
霧の日が多く、「霧の摩周湖」で有名なこの湖は、
わたしが訪れた時も澄み渡る青空でした。
霧が晴れた摩周湖を未婚者が見ると婚期が遅れる、という
まことしやかな都市伝説があるそうですが、
これは作り話だとのこと。(そりゃそうか)
湖面は海抜351m、周囲約20km、面積19.2平方キロメートル、
最深211.4mという世界一級の透明度を誇るカルデラ湖。
湖の周囲は300~400mの絶壁に囲まれており、
東側には、地元の人がカムイヌプリ(神の山)とあがめる
切り立った摩周岳(標高857m)がそびえます。
中央には、「摩周湖のえくぼ」のように、
「カムイッシュ島」が小さくポツンと浮いています。
でも、実は、浮いているのではなく、火山のてっぺんがちょこっと
覗いているだけ、とか。それはそれで神秘的。
雪景色の摩周湖も湖面の紺碧とのコントラストが映えて
息をのむ美しさです。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 鶴居村(釧路湿原)から車で1時間程度。女満別空港から国道39号線を南下
- 景観:
- 4.0
- 晴れ渡る紺碧の摩周湖はとても美しいです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 11月で冬の時季でも混んでいました。
- バリアフリー:
- 3.0
- 整備されています。
-
支笏湖の自然がここですべて分かる!なかなか充実した施設「支笏湖ビジターセンター」
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
支笏湖に隣接するビジターセンター。
入場料は無料です。
支笏湖の自然を親しみやすく分かりやすく具体的に展示しています。
リアルで迫力ある熊の剥製、熊の毛皮などの展示物、
その他、今もなお活動を続ける火山活動の様子や
支笏湖周辺に生息する生き物の生態、湖の中の世界など、
模型やパネルなどを駆使して興味深く魅力的に紹介しています。
お子さんにも大人気のビジターセンターだそうです。
支笏湖周辺の観光パンフレットも充実しているので、
ちょっとした暇つぶしになります。
館内の水槽には、この晩秋にしか見られない、
婚姻色した赤のヒメマスが見られます。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 新千歳から車で約1時間半。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- この時期は本当に閑散…
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 熊や野生動物の剥製が迫力を持って展示されています。
-
投稿日 2012年12月31日
総合評価:3.5
11月の冬、まず観光客はほとんどいなくて閑散としています。
でも、ところどころお店は開いていました。
駐車場もこれだけ空いているにもかかわらず、
当然、410円取られました。
凍てつく寒さの中、眺める支笏三山(恵庭岳、風不死岳、樽前山)は
すっかり冠雪していてますます寒々しく、
しかし日本一?の透明度を誇る湖面とともにとても美しい眺めでした。
面積は日本で8番目に大きく、カルデラ湖としては屈斜路湖に次いで
2番目に大きいそうです。
湖の名前の由来はアイヌ語の「シ・コッ(大きな窪地)」だそうです。
本来であれば、観光船に乗って、観光船内から
その透明度の高さを眺めることが出来るそうですが、
その観光船が休業中…時期を誤りました。
ある意味で観光客がいなくてゆっくり写真撮り放題です。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 冠雪した支笏三山に囲まれ、寒々しいけれど美しい景色です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- この時期、まず人気(ひとけ)が少ないです
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2012年12月31日
総合評価:4.0
11月頃から3月頃まで丹頂鶴が飛来する、
鶴たちのサンクチュアリ(聖域)の「鶴見台」です。
毎年150~200羽の丹頂鶴が飛来するそうです。
私有地を開放して丹頂鶴の餌付けに成功した渡辺トメさんによると、
(朝早く行くと雪かきで外に出て直接話すことが出来ました)
特に、日の出あたりの早朝に200羽ぐらいの鶴が訪れているそうですが、
道路の対面にあるレストランがオープンする時間ぐらいになると、
そのはためくノボリなどに鶴たちが驚いて飛び散ってしまうとか。
(90歳近くになるトメさんはお怒りモードでした)
ですので、多くの鶴を撮影したいときは早朝出かけた方が良いです。
(雪が降り積もっているので運転はかなり慎重を期しますが)
特に早朝は観光客も少なく、カメラマンもほとんどいないので
ゆっくり撮影するには絶好です。
ただし、非常に冷え込むので防寒対策は万全に。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 釧路市中心から車でゆっくり走って約1時間。
- 景観:
- 4.0
- 鶴の鳴き声がすごいです。鶴の純白と雪の純白が融けあってステキ。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 早朝は少なめ、9時ぐらいから観光客が混んできます。
- バリアフリー:
- 3.0














































































