riverwillさんのクチコミ(36ページ)全861件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
注文を受けてから揚げる、揚げ立てジューシーふっくら、味も最高の「からあげきよかわ」
投稿日 2013年06月30日
総合評価:3.5
道の駅「きよかわ」の真向かいにあるから揚げ専門店の「からあげきよかわ」。
お店自体の駐車場は2~3台ぐらいしか停まれないので、道の駅に停めると
良いと思います。
次から次にお客さんが訪れており、人気の高さがうかがえます。
グラムの量り売りが基本でしたが、○○円ぐらい、というと、
それに応じた組み合わせなどを教えてくれてとても親切でした。
注文を受けてから揚げてくれるので、少し待ち時間はありますが、
熱々の揚げ立てがいただけるので、そのジューシーさ、味付けはハンパないです。
ご馳走様でした。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 車がないと難しいです。道の駅の目の前です。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コスパは良いです。
- サービス:
- 3.5
- 量り売りですが、○○円ぐらい、というとそれに応じて見繕ってくれます
- 雰囲気:
- 3.0
- 店内は狭いです。ソファーがあるので待つこともOK
- 料理・味:
- 4.0
- 出来立ては本当に美味しいです。絶品!
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月30日
総合評価:3.5
JR豊肥本線 阿蘇駅より徒歩約1分。
道の駅阿蘇もそばにあり、アクセスは非常に好立地です。
大人の入浴料は400円。とてもリーズナブル。
夜22時まで営業しています。
地元の温泉、という感じで、脱衣所などはそんなに広くありません。
でも館内はほどよく広くて整備が行き届き、居心地はよいです。
露天風呂、うち湯、水風呂、遠赤外線サウナも完備されています。
泉質はナトリウム炭酸水素塩泉・マグネシウム硫酸塩泉で、かけ流しの天然温泉だそうです。からだがポカポカ、肌もツルツル、歩き疲れた足も癒してくれます。
なお、飲食店は館内にありません。
自動販売機があるのみです。
ご近所に居酒屋さんやコンビニがありました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- JR豊肥本線 阿蘇駅より徒歩約1分
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 地元の温泉〜という感じ。
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2013年06月30日
総合評価:4.5
佐賀県屈指の観光名所でかつ、「武雄の大楠」のパワースポットで有名。
武雄市の御船山山腹にある神社で、武雄の観光コースになっています。
駐車場は少なめですが、麓にあります。
参道には立派な夫婦杉もあり、苔むした石垣など、近づくほどに
まさに聖域を感じさせます。
拝殿が真っ白で、あまり見たことがないので珍しいなと感動しました。
御祭神は武内宿袮で、創建は735年と伝えられ、
源頼朝が戦勝祈願の使者を送り出したといわれる、由緒ある神社だそうです。
拝殿左手奥に、いよいよ武雄神社のご神木「武雄の大楠」があります。
高さ30m、根回り26m、樹齢3000年とも言われます。
また、12畳ある根元の空洞には祠が祀られています。
そこに足を踏み入れると、神妙な気持ちになり、まさに聖域だと感じました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 車がないとちょっと不便かも。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 平日夕方はほぼ人がいませんでした。
- バリアフリー:
- 3.0
- バリアフリーにはなっていません。
- 見ごたえ:
- 4.5
- 白いお社も珍しいですが、武雄の大楠はマジで圧巻です。神がおわします。
-
鉄道のまち福知山のシンボル?レトロなSL「C11型40号」が見れる
投稿日 2013年06月30日
-
投稿日 2013年06月30日
総合評価:3.5
南草津駅東口から徒歩4~5分程度の好立地にあるまちの銭湯。
わたしの場合は、ホテル宿泊時に無料クーポンが付いていたので
お支払いは直接はしておりませんが、
大人600円(会員550円)と、高くもなく安くもなく。
駐車場も広く、休憩所や、当然温泉施設もいろいろと充実しており、
またありがたいことに夜遅くまで営業しているため、
非常にゆったりとくつろぐことができました。
タオル・バスタオルは持参が便利。ない場合でもレンタルOK。
隣接する西友も遅くまでやっているので、
銭湯帰りにフラッと寄れて、いい立地だと思いました。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 南草津駅東口から徒歩5分。西友の向こう側です。
- 泉質:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2013年02月12日
総合評価:2.5
バヘリーニャスを基点としたボート下りで立ち寄る、
小さな小さな漁村パート?。
こちらの見どころは、大西洋の海に面しているビーチがるところ。
マイナーな場所なので観光客は非常に少なく、
泳いでいる人はかなりまばら。
ひとり占めはできますが、逆に誰もいなさ過ぎて、
波の音だけで静まり返った景色がコワイ。
船着き場の正面にあるレストランで同じボートツアー客と
ランチをしながら談笑をしたり。
こんなマニアックな場所にも不思議と日本人観光客はいました。
だんだんメジャーになってきたかな。
泳ぐ以外にすることのない小さな村ですが、
まったりできます。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年02月12日
-
世界自然遺産にも匹敵する地球の絶景!「レンソイス・マラニャンセス国立公園」
投稿日 2013年02月12日
総合評価:4.0
衛星写真からも見ることができる、真っ白な大砂丘に広がる、
無数のエメラルドの湖。
雨季の間にだけみることができる地球の絶景が広がります。
場所は、ブラジルマラニャン州州都のサンルイスから約260kmほどのところにある
バヘリーニャスにあります。
サンルイスの空港からはミニバスで約4時間程度、ツアーへの参加は、
サンルイスでも調達できるようですが、わたしはバヘリーニャスの現地ツアー会社で
当日のツアーに飛び入り参加しました。
マラニャンセスとは、ポルトガル語で「マラニャン州の」、
レンソイスとは「シーツ」を意味し、まるでシーツのように白い砂丘が
約15万5000haに渡って広がっていることから名づけられた場所だそうです。
白の砂漠の要因はほぼ100パーセント石英から成り立っており、
それが太陽光に反射して白く見えるとのこと。
とにかく、ここは精密機械泣かせの激しい砂嵐が、決して吹き止むことなく
四六時中吹き抜けている場所。
ちょっとでもそのままでデジカメを持っていようものなら、石英の微粒子が
精密機械の隙間に入り、あっという間に故障の原因になります。
防塵対策は念入りに!(わたしは引っ越し用の養生テープで隙間を隠しました)
雨季(1~6月)のシーズンにのみ地下から出現するというこの無数の湖には、
何故か魚が泳いでいます。乾季の間はどうしているのかは謎に包まれているそうです。
水温はぬるめで淡水なので泳いでもベトベトすることはないですが、
砂嵐がすごいので砂まみれになりそうです。
それを引き替えにしてでも、人生で一度は見る価値がある絶景です。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- サン・ルイスからミニバスで旅の起点となるバヘリーニャスまで約4時間ぐらいかかります。
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 国立公園といっても、特に土産物屋があるわけではないです。
- 景観:
- 5.0
- 絶景です!空から見た景色はもっと絶景だとか。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 結構、あちこちからツアー客が押し寄せています。
-
投稿日 2013年02月12日
総合評価:3.0
サンパウロ地下鉄1号線にある東洋人街へのアクセスに便利な
「Liberdadeリベルダージ」駅。
料金は区間一律BRL2.55(約127円)。
ちなみに、サンパウロの地下鉄には、日本みたいに券売機がなく、
2~3しかないチケット売り場の窓口で購入しないといけません。
そのため、帰宅ラッシュに遭うと悲惨です。早めの行動がベスト。
駅前の広場には、「ラジオ体操の記念」塔があります。
それによると、ラジオ体操はここが発祥の地らしいですね。
聞いたところでは、毎朝6時半に日本語でラジオ体操が行われるとのこと。
(現在でも実施かは不明)
韓国系、中国系のお店が増えたので、日本人街から「東洋人街」と
呼び名を変えたようですが、それでも日本語を目にする機会が多く、
地球の裏側の地でホッとできるスポットです。- 旅行時期
- 2009年09月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2013年02月12日
総合評価:3.0
レンソイスのツアーに欠かせない、バヘリーニャス起点の
プレグイシャス川下りボートツアーの観光スポット。
そこには、レンソイスとよく似た光景の砂丘が広がっています。
ただし、レンソイスが白ならこちらは普通の黄色い砂漠。
急こう配をアリ地獄的な間隔に陥りながらもがいて登った先には
プレグイシャス川を望め、景色が広がります。
でもやはり、レンソイスの美しさには敵いません。
島には小さな土産物屋(色鮮やかなオウムがトレードマーク)
レストランなどがありますが、それ以外は何もありません。
お手洗いはかなりきわどいので、心して入りましょう。
両手が使えるヘッドライトやトイレットペーパー、
ウェットティッシュをお忘れなく。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
日系人が経営する安心・安全の「アマゾン リバーサイド ホテル」
投稿日 2013年02月12日
総合評価:3.5
2河川合流地点から10分ちょっと船で走らせたところにある、
日系人が経営する「アマゾン・リバーサイドホテル・マイナン」に到着。
2009年当時、地球の○き方に載っており、ホームページから日本語でも問い合わせ・予約可でした。
09年同時も世界的不況と石油高のため、ガイドブックの金額より随分料金が上がっていたので、料金には要注意。
わたしは一人で2人部屋利用だったので割高の$490(宿泊、各種ツアー、食事代、日本語ガイド、空港までの送迎代込み)でした。
1泊2日の価格と考えるとかなり高くついたな、という感じですが、
こんなブラジル奥地のアマゾン川で、日本語が通じて、
日本食が味わえて、サービスも丁寧で各種ツアーも充実していて、
ストレスフリーで過ごせると思うと、結構納得価格でした。
部屋の電気は薄暗いですが、シーリングファンを回すとエアコン無しでも自然に涼しく、とても落ち着いて清潔で手入れが行き届いたツインルームです。
ホットシャワーは17:00~18:00の1時間ぐらいだけで、
このタイミングを逃すと水シャワーです。
でも蒸し暑いので水でもかろうじて大丈夫そうですが・・・
朝食、ディナー共にブッフェスタイル。
素材は現地で調達というものの、味付けメニューは日本食スタイルも多く、
満足させてくれました。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- ややお高め
- サービス:
- 4.0
- 食事も日本食が味わえます。
- バスルーム:
- 3.0
- 限られた時間しかホットシャワーは出ません。
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 部屋も清潔で広く、過ごしやすい。
-
“コーヒー”と“カフェ・オ・レ”が混ざり合わない不思議なアマゾン川「2河川合流地点」
投稿日 2013年01月31日
総合評価:3.0
マナウスの港からツアーボートを走らせて約10分程度で
アマゾン川の観光スポット「2河川合流地点」に到着。
黒い方が「ネグロ川」、カフェ・オレ色の方が「ソリモインス川」。
この2河川が合流するあたりからアマゾン河という名が始まるそうです。
二つの河川は水が交じり合わないまま、ともに流れています。
ここまでくっきり視認できると圧倒されます。
ネグロ川がコーヒーなら、ソリモンエス川はカフェオレとか。
水が混ざらない主な原因としては、川の流れる速度の違い、
本流のソリモンエス川の方が速度が速い、2つの川のPH値が異なるから、
などなど、諸説入り乱れるようです。
ソリモエンス川の源流はペルーにあり、アンデスの雪解け水を集めて
流れてくるので泥を含んでこんな色をしている、とか。
そして、
色の境目にうまい具合に硬貨(コイン)を落として願い事をすると
願い事が叶う、というそんなめでたい言い伝えがあるそうですよ。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 観光船で見に行きます。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- なかなか興味深いです。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
親切なオーナーでほっこり、まちはずれにある民宿「プサーダ・サオ・ジョセ」
投稿日 2013年01月31日
総合評価:3.5
中心街から歩いて10分程度離れたまちはずれの小さな民宿。
バヘリーニャスの町はとにかく風のまち。
舗装されてない道を歩くので、砂嵐と闘いながらの移動を覚悟するのと、
街灯がないので日が暮れてからの一人歩きはやや要注意。
(私は大丈夫でしたが、治安はいいとは言えないらしいので)
宿のオーナーはとても陽気で気さくで親切な人、
ただし、ポルトガル語オンリーで、英語はまったくNG。
身振り手振りと辞書片手のやり取りで会話しました。
泊まった部屋は、シャワー・トイレつきで1泊BRL50(09年当時約2,500円)
朝食ブッフェ付。
お願いすると、朝食時間に起こしに来てくれます。
ホットシャワーもちゃんと出ます。
壁にありんこぐらいはいましたが、蚊も虫もいませんでした。
蚊にはそれほど神経質にならなくても大丈夫そうです。
なかなか小ぎれいで、この安さでは上等です。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 安い方だと思います。
- サービス:
- 3.5
- 朝食付き。部屋は小ぎれいでほっとシャワーも出ます。
- バスルーム:
- 3.0
- ホットシャワーはちゃんと出ます。
- ロケーション:
- 2.5
- 市内から徒歩で10分ぐらい離れています。街灯などは当然ないので、日が暮れてからは要注意です。
- 客室:
- 3.0
- 一番ランクが安い部屋で寝たら、アリの群列が登場しました。昆虫苦手な人はグレードをあげましょう。
-
レンソイス・マラニャンセス国立公園の玄関口・サンルイスの国際空港
投稿日 2013年01月28日
マレシャウ クーニャ マシャード国際空港 (SLZ) サン・ルイス
総合評価:3.0
ブラジル北東部にあるサン・ルイスの国際空港。
真っ白な砂漠に紺碧のラグーンが美しい、あの
「レンソイス・マラニャンセス国立公園」の玄関口です。
1ターミナルしかない、こじんまりした空港ですが、
カフェも24時間OPENで清潔感にあふれ、わたしは朝まで空港で過ごしました。
到着口を出てすぐのところにインフォメーションがあります。
深夜でも宿直当番なのか、係のお姉さんがいました。
が、英語は完全NGです。
片言のポルトガル語とスペイン語で何とか会話が出来ました。
そのお姉さんが親切だったので、バス会社に電話してくれて、
早朝5:45発のミニバスへの相乗りを手配してくれました。
ミニバスは市バスよりは高いですが、タクシーよりは断然安いです。
レンソイスの玄関街のバヘリーニャスまで片道BRL35(2009年当時。約1750円、後払い)- 旅行時期
- 2009年09月
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
南半球屈指と言われる質の高いコレクションが収蔵「サン・パウロ美術館」
投稿日 2013年01月28日
総合評価:3.0
サンパウロ美術館は、「Museo de Arte de Sao Paulo」で
通称MASPと言われるようです。
アクセスは、メトロでTorianon MASP駅から徒歩3分ぐらい。
(正式名称はMuseu de Arte de São Paulo Assis Chateaubriand(サンパウロ・アシス・シャトーブリアン美術館)というらしい)
ビジネス街を通る「アベニーダ・パウリスタAv. Paulista通り」にあります。
中世西洋美術から現代アメリカンアートに至るまで、
ピカソ、ルノワール、モネ、ゴッホ、セザンヌ、ゴーギャン、
ロートレック、マチス、ルーベンス・・・
歴史に名を刻む蒼々たる著名画家の作品が収蔵され、
「奇跡の美術館」とも異名をとるそうです。
外観はなかなかモダンでアーティスティックな造り。
現在の建物は1969年に完成したとか。入口はエレベーターで2階に昇ります。
定休日は月曜日。
わたしが訪れた日は土曜日で開館していましたが、開館時間は17時まで。
わずかに及ばず、入場できませんでした。残念。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
リベルダージ地区の観光名所となった「東洋人街」。
かつてはリトル・トーキョー=日本人街として活気があったようですが、
今では中華系、韓国系と、アジアンエリアになっているようです。
シンボルマーク的な赤の鳥居を抜けると、
そこは目抜き通りで日本語の飲食店や書店、ノボリなど、
日本ゆかりのものがあちこちにありました。
日本の地球の真裏に日本語が溢れているエリアがあるってことに、
ある種の郷愁と感傷を覚えずにはいられませんでした。
戦前当時、こんな遠くまで出稼ぎにきたかつての日本人の苦労が
しのばれます。
小さなエリアなので1時間もいればすぐに見て回れる広さです。
また、日本料理などはそれほど安くはないので、
わたしは試せませんでしたが、味は、まぁまぁという評判でした。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
サン・パウロ市の0(ゼロ)番地に位置する「メトロポリターナ大聖堂」
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
サン・パウロの中心地「セー広場」に隣接する
荘厳な「メトロポリターナ大聖堂」。
ゴシック様式の美しい建築は、
8000人もの収容人数を誇る大聖堂として完成し、
近くのリベルダージ地区(東洋人街のある地区)からも
その外観が拝めるほどの壮麗さと巨大さを誇り、
内部には歴代のサン・パウロ司教が葬られているそうです。
あいにく、私が行ったときは閉まっていて中には入れませんでした。
目の前にあるセー広場は、
平日にもかかわらず露店が立ち並んでおり、
たくさんの人で賑わっていました。
また、ここにはサン・パウロの方位起点と距離の原点の
シンボルが広場の中心にあります。
目立たないところにひっそりあるのでお見逃しなく。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
-
ブラジル市民の食の宝庫!サンパウロ郊外の巨大マーケット「市民市場」
投稿日 2013年01月27日
総合評価:3.0
地下鉄セー駅からも徒歩で行ける(最寄はサォン・ベント駅らしい)
サンパウロ市民の台所「市民市場(メルカド・ムニシパル)。
朝6時頃から夕方まで基本毎日営業しているようです。
チラシが張ってあったので、近所の住民には特売チラシが
配られているのかもしれません。
ここは、ブラジル特産の豊富な食材やレストランなども立ち並び、
一大観光名所になっています。とにかく、人が多い。
1階が巨大な市場で魚や野菜、スパイスやお菓子、コーヒーなど、
あらゆる食材が山積みで所狭しと陳列されていました。
特に塩漬けのタラやチーズの塊などがポピュラーな食材なのか、
あちこちで平積みになって売られていたのが印象的。
2階は巨大なレストランスペース。
オープンスぺ―スはどこも満席かつカウンターも行列が。
大混雑していました。
1階の市場内には、サンドウィッチ屋さんやカフェなどが併設されていて、
ここで、名物のモルタデーラという巨大ハムサンドがいただけます。
なかなか豪快でダイナミックなサンドイッチですが、
やや塩加減が濃く、喉が渇きそう。
土産物も豊富に売られているので、かなり楽しめます。- 旅行時期
- 2009年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.5
国道276号沿いにあるログハウスが目印の道の駅。
わたしが訪れた時は、あいにく雪深く埋もれていましたが、
本来の雪のないシーズンは豊かな緑に囲まれ、
それゆえに正面向かって左の建物は「森林せせらぎ館」といい、
北海道ならではのさまざまな土産物が用意されているようです。
また、向かって右手の建物のレストハウスは、
名物ともいえる豪華な自動ピアノ演奏が用意され、
トイレが終わって一息ついた利用客の心を和ませてくれるとか。
(あいにくわたしは利用しませんでしたが)- 旅行時期
- 2012年11月
- バリアフリー:
- 3.0
- トイレの快適度:
- 4.0
- これが名物と言っても過言ではないお手洗い前の自動ピアノ演奏が特徴
- お土産の品数:
- 3.5
-
投稿日 2013年01月03日
総合評価:3.5
支笏湖と千歳川を結ぶ湖畔に掛けられた、北海道並びに日本の
橋梁史に残るといわれる道内最古の「山線鉄橋」。
明治期に建てられた貴重な鉄の橋は後世に遺す大事な産業遺産だとして、
平成11年8月24日に千歳市の指定有形文化財に指定されたそうです。
当時、鉄道建築技師長のイギリス人により設計されたこの橋は、
専門用語でいうと「ピン結合トラス橋」だそうです。
鉄の赤いの姿は、周囲の緑や湖面の蒼のコントラストで美しい風景。
実際には、平成7年から約3年かけて解体修復工事を経て
今なお現役の歩道橋とか。
歴史ある橋は、支笏湖の大切な観光スポットになっています。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 支笏湖の湖畔にかかっています。新千歳からレンタカーで約1時間程度でした。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- この時季は閑散としていました・・・
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
- 明治に作られたと思うと感慨深いです。
















































































