riverwillさんのクチコミ(22ページ)全852件
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投稿日 2017年04月28日
総合評価:2.5
実際に乗っていないので乗り心地等は不明ですが、
空港前にバス停があり、停車していたのは7番バスでした。
くしゃくしゃになったバス停に掲示されたバスルートを確認すると、
市内で一番わかりやすいのは、チンギス・ハーン広場に近い
Bayangon Hotel(バヤンゴンホテル)だと思います。
片道500トゥグルグ。
時刻表などはなかったので詳しいスケジュールは分かりませんが、
見ている限り、15~20分間隔といったところでした。
他のルートの路線バスは、皆さんがおっしゃるように
空港前にそびえる団地前の停留所だと思います。
もし、宿泊先がチンギスハーン広場近くであれば、
7番バスが空港前に停車してくれて便利かもしれないですね。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 500トゥグルグ
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年04月28日
総合評価:3.0
ウランバートル市内から南西に約16㎞離れています。
タクシーだと約20分程度、白タクの場合、20,000トゥグルグ(約1000円)でした。
路線バスも走っているようです。
よく空港前の団地の停留所から乗降すると聞きますが、
空港前に立派なバス停があり、7番のバスが停まっていたので
わざわざそこまで行く必要性はないように感じました。
間隔は15~20分。
(時刻表がないので詳細は不明)
空港内はとても狭いです。
ロビーは何故か国内線の方がゴージャスです。
国際線はかなり地味で待合席も狭い。
モニターに自分が搭乗する便が映し出されない限り、
チェックインカウンターエリアに通してくれません。
また、チェックイン後も、指示があるまでセキュリティチェックを通れません。
厳重警戒がなされています。
セキュリティチェック後には免税店やお土産物屋などが少しありますが、
充実度は非常に乏しいです。
ただし、プライオリティパスが使えるラウンジがありました。
セキュリティチェックを通って、エスカレーター登った右手奥にあります。
空港WiFiは、一般エリアでは捕捉できませんでした。
ラウンジには安定したWiFiが飛んでいました。
総合的に見て、正直、使いにくい空港でした。- 旅行時期
- 2017年03月
- アクセス:
- 3.0
- タクシーが便利。安く上げるにはバスも可能
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
- 飲食店も免税店もあまり入ってないです
-
投稿日 2017年04月28日
総合評価:3.0
現地の人に尋ねましたが、
モンゴル、特にウランバートルでは、
一般市民が小遣い稼ぎに行う白タクが一般的だそうです。
公式タクシー(TAXI表記のあるモノ)はまだ数が少ない(200台だったか…)
ため、空港やメジャーなところでないとめったに捕まえられないそうです。
なので、タクシーが必要にあったときは、道路沿いで手を挙げれば
時間のある人が適当に停まってくれるそうです。
それで市民生活もまかり通っているそうです。
ただし、乗り合いの場合もあるので、乗るときに料金はきちんと
交渉・確認した方がいいです。
わたしの場合、ホテルの人に、市内から空港までタクシーをお願いして
20,000トゥグルグ=約950円ぐらいでした。
また、鉄道駅からノミンデパート近くのホテルまで送迎をお願いしたときも、
US$4でした。
参考になれば幸いです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 交渉制なので面倒
- 支払額の安心度:
- 1.0
- ぼられる可能性があるのでこちらも必死
- 利便性:
- 3.0
- 向こうの都合にいい時に適当に停まる
-
投稿日 2017年04月28日
総合評価:4.0
ウランバートルの空港や鉄道駅には通信会社は入っていません。
そのため、SIMカードを購入する場合は、市内に出る必要があります。
ときどき看板を見かけますが、最も手っ取り早いのは
市内中心でひときわ目立つシンボル的存在「NOMIN(ノミン)デパート」内にあります。
4階フロアが、家電や通信会社の入っているフロアで、
その中でもMobicomが一番広く安定的に使えると現地の人に教えられました。
1週間利用で18500トゥグルグ、約870円程度です。
インターネットは、おそらく5GBぐらいできたと思います。
あいにく、店頭は狭く、店員さんも英語はほとんど話せませんが、
身振り手振りで通用しました。
また、セッティングもしてくれます。
店頭横に電話番号が選べるモニターがあり、係の人が「好きな番号を選んで」と案内されます。
番号が決まるとカウンターに呼ばれ、プラン選択、支払、設定までしてくれます。
(設定はお願いしないとしてくれないので確認しましょう)
なお、モンゴルのSIMはPINコードが必要です。
一度再起動すると必ずSIMのピンコード入力を求められます。
カード本体に記載されているので忘れないようにしましょう。
(でも大概は0000だと思います)
繋がりやすさは、安定していい感じです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2017年04月28日
総合評価:1.0
今や、どんな国際空港にも空港WiFiはあるかと思いきや、
イルクーツクの国際空港はWiFiが飛んでいませんでした。
おそらく国内線もありません。
それを当てにして、現地着いてから地図検索しようとか
Google翻訳使おうなどと愚かなことを考えていると
痛い目を見ます。
モバイルルーターなどを持っていない場合は、
初日だけは、空港から宿までタクシーで移動するか、
ガイドブックとロシア語辞書を駆使して宿に向かいましょう。
ホテルにはさすがに安定したWiFiがつながります。
今後の改善に期待するところです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 通信速度:
- かなり遅い/不便
- つながりやすさ:
- まったくつながらない/不便
- また使いたい:
- いいえ
-
投稿日 2017年04月28日
総合評価:4.0
イルクーツクの空港には国際線・国内線ともに通信会社はありません。
SIMカードが欲しい場合は、市内まで出る必要があります。
わたしが購入したのは、市内中心にある目抜き通りの
「ウリツコヴォ通り(ул. Урицкого)」
ここに主な通信会社が立ち並んでいます。
ロシア全土で比較的通用するプロバイダーは
「MTS(ロシア語ではMTC)」
ローカルプロバイダーは、BeelineとかTele2とかいくつかあります。
ロシアを移動する場合は、MTCを選んで甥が方が無難です。
今回わたしが購入したのは、(おそらく1週間有効期限)201ルーブル(約400円)で
Unlimited Internetのもの。通話も入っていたと思います。
繋がりやすさは、市内にいる分にはまったく問題ないです。
バイカル湖に行ったときに、さすがに入りにくくなったぐらい。
購入方法は、パスポートを提示するのみ。
ただし、店員さんは英語が全く話せないので、
サービスメニュー表を眺めながら、身振り手振りでもなんとか通じました。
設定もしてくれます。
日本からモバイルWiFiを持ってくるぐらいなら、こちらで買った方が断然お得です。- 旅行時期
- 2017年03月
- 通信速度:
- 不便なく使える
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 特に難しくはない
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2017年04月28日
総合評価:2.5
イルクーツクの空港は、国際線といえどもかなり小さな地方空港です。
そのため、両替所がありません。
市内にも両替所らしきところは見当たらず、おそらく銀行で両替です。
初日に何も現金を持たないのは心もとないので、
成田空港あるいは羽田空港などでタクシー代1000円~2000円分ぐらい
両替しても良いと思います。
ちなみに、羽田空港でロシアルーブル扱っている銀行は、
三井住友銀行だけでした。(2017年3月時点)
レートも、海外キャッシングのレートとさして変わりませんでした。
一番便利なのはATMキャッシングです。
空港内に3台ほどありました。
画面は英語表示に切り替えられ、操作は簡単です。
最後に細かいお札にするか確認画面があります。
ときどき、指定したボタンを押しても細かいお札が出てこない、
なんて話も聞きますが、わたしのときはしっかり出てきました。
キャッシングはレートもそんなに悪くありません。
おすすめです。- 旅行時期
- 2017年03月
-
投稿日 2017年04月26日
総合評価:3.0
イルクーツクには、30か所の観光スポットをもれなく網羅する
「グリーンライン」という観光ルートがあって、
(ボストンみたいな感じ)
その起点は、この博物館の前にあるアレキサンダー大王像に当たります。
地面に緑の線が引かれているので一発で分かります。
(ただし、わたしが訪れた冬の季節は雪で隠れていてまるで機能していませんでしたが)
博物館自体は、東シベリアの原住民の生活用具や
シベリアに流刑されたデカブリスト
(専制と農奴制廃止を訴えたロシアの革命家たち)の
資料なども展示されているそうです。
月曜日休館、10:00~19:00開館です。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2017年04月26日
総合評価:3.0
おそらく、登録されている住所から見て、
「The Epiphany Cathedral(エピファニー大聖堂)」のことだと思います。
Google Mapでは、このロシア表記で出てきますが、
イルクーツク発行のガイドブックには英語表記でエピファニーとありました。
1693年に創立され、1716年に一度焼失し、
その後、1729年に再建されて以降、
1960年代に市の重要文化財として指定されたようです。
なかなか数奇な運命をたどっています。
装飾はロシア正教会らしい、独特のカラーリングです。
隣の塔の壁画がすばらしいです。
アンガラ川沿いで、モスクワの凱旋門にも近く、
スパスカヤ教会の真向かいで、オルガンホール教会の隣なので、
いろいろ名所旧跡が回れていい立地ですよ。
中も入れるようです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほとんど人はいなかったです(季節柄かも)
-
投稿日 2017年04月26日
総合評価:3.0
キーロフ広場より北に200mほど離れた、
アンガラ川のほとりに建っています。
近くには、「イルクーツク創設記念碑」(開拓民の銅像)が建っています。
この教会は、東シベリア最古の教会建築として由緒正しく、
片側から見ると、ロシア正教会にしてはだいぶ地味でなんということもないですが、
背面に回ると、金で描かれたイコン壁画が残され、壮麗です。
内部は郷土資料館にもなっているそうです。
スパスカヤ教会の前には、「永遠の火」という
戦没者慰霊碑と、戦没者の写真が飾られた掲示板コーナーを見ることができます。
わたしが訪れたお昼時には、(おそらく恒例行事の)軍隊の行進が見られました。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- ほとんど人がいませんでした(季節柄かも)
-
投稿日 2017年04月26日
総合評価:3.0
イルクーツクの町の中心に位置しています。
周囲には高級ホテルや周辺には名所旧跡が多いので、
観光の拠点としては分かりやすいです。
空港から出ている直通のトロリーバスNo.4の終着点もこのキーロフ広場で、
各番号の路線バスの停留所もあり、交通の要衝的な感じです。
歩こうと思えば、イルクーツク旅客鉄道駅までも徒歩30分(約2.3㎞)です。
広場自体は、よく言えば落ち着いた感じで、悪く言えば地味です。
冬の凍っている時期に訪れてしまったので
雪解けした春は穏やかな緑の広場かもしれません。
この近くに
日本名の「金沢通り」もありますよ。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
市内まで約2km、スフバートル広場までは約4km離れたところです
投稿日 2017年04月11日
総合評価:3.0
イルクーツクからシベリア鉄道にてウランバートル駅に到着しました。
夜明け前の早朝だったので詳しいことは不明ですが、
古く小さな駅舎というイメージです。
中にはATMもあるそうなので、
陸路で国境越えした人はキャッシングもできるようです。
SIMカードなどを販売する売店はないそうなのでご注意を。
(ノミンデパートに行けば売ってます)
早朝到着の際は、路線バスもなく、
パブリックのタクシーもほとんどなく移動手段が限られます。
市内まで約2㎞、大きなホテルの多いスフバートル広場周辺までは約4㎞です。
昼間なら歩けないこともないですが、大きな荷物がある場合はタクシーが賢明。
ウランバートルでは白タク(というか普通の民間人が暇なときに副業気分で相乗りさせてあげるなどのパターンが多い)が一般的なので、
道端で手を挙げたら誰か停まってくれる可能性が高いです。
わたしの場合は、念のためホテルにタクシーを手配してもらいました。
(それも白タクですが)
市内中心まで約4USドルでした。(おそらく相場より高め)- 旅行時期
- 2017年03月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2017年04月04日
総合評価:3.5
ウランバートルから西に約100㎞、
モンゴル平原の中に作られたホスタイ国立公園は、
舗装道路がなく、個人で行くには少なくとも四駆が必要です。
園内も道なき道を行くのでガイドなしには難しいと思います。
わたしは、ウランバートルから日帰りツアー(日本語ガイド付き)でUS$140でした。
冬に訪れたので、雪をかぶったモンゴル平原に、
世界最後の野生馬といわれるタヒ(モウコノウマ)を見つけたときには
ちょっと感動しました。
他にも野生動物はいろいろ住んでいるようですが、
やはり夏の方が遭遇率はよいようです。
夏はタヒの繁殖と子育てのシーズンらしく、運が良ければ仔馬が見られるそうです。
本当に平原と岩場と野生動物しかいない、何もないところですが、
やはり日本とは違う、雄大さというか、スケールの大きさに感動するのは間違いないです。- 旅行時期
- 2017年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 個人で行くには難しいです。ガイドが必要。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 壮大なモンゴル平原をバックに野生馬を眺められます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 全く人がいません。
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:3.5
イルクーツク中心からアンガラ川を超えた側に
イルクーツク鉄道駅があります。
町の中心からの移動は、トラム(ちんちん電車みたいなやつ)の
1番と2番に乗れば、駅前に停まります。
運賃は15ルーブル(約30円・激安!)※車掌が運賃回収しに来るタイプ
駅に入場するときは必ず荷物検査が必要です。
ときどきスーツケースの中身をチェックされている人がいますが、
たいていはサッとセンサーをくぐって終わりです。
チケット売り場は右手奥、
その前にホームに行く階段があります。
列車の時刻表は、すべてモスクワ時間です。
モスクワとイルクーツクは、同じ国でも4時間時差があります。
なので、読み間違えるととんでもないことになるのでご注意を。
(列車の中に掲示されている発着スケジュール表もすべてモスクワ時間)
構内お店は少ないです。
なので、駅舎の外にあるミニスーパーとか飲食店で済ます方がベターです。
最後に、
1番線と2番線の改札口(北京・ウランバートル行き)などは、駅舎をいったん外に出て、
駅舎正面に対して右側に回り込んだところにあります。
駅舎の中のホームへ通じる階段は3番線以上なので、ご注意を。- 旅行時期
- 2017年03月
- アクセス:
- 3.0
- トラム1番、2番で中心を往復できます
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 入口で荷物検査があります。チケット売り場付近は混んでいます
- 施設の充実度:
- 2.5
- 売店等は品数少なく小さな喫茶店しかありません。
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:3.0
旧市街のダンブッラ石窟寺院近くにあるゲストハウスから
シギリヤ・ロックまでの移動で、スリーウィーラー(スリランカではトゥクトゥクをこう呼ぶのですね・・・)を利用しました。
往復送迎+シギリヤロックでの2時間待機をお願いして、
25000スリランカルピー=約1800円弱。
距離は往復で約40㎞、
これが安いのか妥当なのかは不明ですが、
他の方の口コミを見ていると、多少はぼられているかも。
粘り強く交渉すればもう少し下回れるかもしれません。
交渉の目安にしていただければと思います。
また、ほかの方の口コミにもありますが、
確かに、スパイスガーデンがどうとか、ティーガーデンがどうとか
寄り道をしつこく薦めてきます。
彼らはインセンティブをもらえるらしく片言の英語でやたら必死ですが、
興味がなければスルーしましょう。
なお、
ダンブッラ~ローズクォーツマウンテン往復は2000ルピーでした。
こちらも距離往復約40㎞、待機時間1時間半程度でした。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 支払額の安心度:
- 2.5
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:4.0
ダンブッラの村からトゥクトゥクで約30分
公共交通機関はおそらくないので、
交渉で、私の場合は、ホテルまでの送迎で2000ルピー(約1600円)でした。
場所はシギリヤとはやや方角が異なって、
地図でいうと「ナマルウヤナ国立公園(Jathika Na Mal Uyan)」になります。
入場料は500ルピー(約400円)
チケット売り場らしき建物にいるおっちゃんに支払います。
入口からは、片道3~40分程度の軽いハイキング。
起伏は少なく、道も整備されているので歩きやすいです。
山の中が突然開けたかと思うと、
すべてがピンク水晶に覆われた山が出現します。
ただし、ローズクォーツというから真っピンクを想像しますが、
実際は、光の加減もあり、だいぶくすんで見えます。
想像するような乙女チックなカラーではないのでご承知おきください。
とはいえ、すべて天然の水晶で覆われているので、
これ以上のパワースポットはないように思います。
てっぺんにある仏像から見えるパノラマ景色もまた圧巻。
観光客には知る人ぞ知るスポットなので、人はほとんどいません。
猿はたくさんいます。
特に朝方が空気もひんやりして歩きやすいのでおすすめです。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ダンブッラの村からトゥクトゥクで約30分のところ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料500ルピー(約400円)
- 景観:
- 4.0
- 全部水晶なので圧巻です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 知る人ぞ知る場所なので人が少なく絶景が広がります
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:3.0
シギリヤロックの中腹、
シギリヤ・レディを観終わって降り専用のらせん階段を下りて
鉄柵の通路を過ぎたあたりからミラーウォールが始まります。
当時は、鏡のよう見磨き抜かれた壁だったようですが、
現在ではその名残はツルツルぐらいで、ベージュか茶色の
何の変哲もない壁です。
よく目を凝らすと、当時の人たちの落書きといわれる代物を
見ることができます。
でもだいぶうっすらなので、ちょっと分かりずらい。
しかし、5世紀ごろのものと思うと、
悠久の時を経て、今こうしてわたしたちがそれを見ているという現実に
ちょっと感慨深くなってしまいます。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.5
- うっすら過ぎて、目を凝らさないと分からないでs
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:4.0
シリギリャ・ロックの8合目ぐらいにある
「ライオンの前足のテラス(The Lion's paw terrace)」
ここからが宮殿の真の入口。
敵の侵入を防ぐために、入口という入口は狭く作らせた狂気の王。
前脚の間の階段も、頂上までの階段も異常に狭く、
人ひとりすれ違うのが精いっぱいで、
ある意味スリリングです。
当時は、ライオンが口を開けた状態が入口になっていたというので
ライオンの足が妙にリアルなだけに、是非その姿が見てみたかった…
と思いをはせました。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 道が狭いので混雑します
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:3.0
シギリヤロック下山ルートの途中にある
コブラのかたちによく似た巨大な岩「コブラ岩(Cobra Hood Cave)」
コブラと言われればコブラ。
モアイみたいに、人の横顔にも見えなくもないけれど。
その下には「アサナ洞窟(Asana Cave)」があって、
壁画もあるようでしたが、あまりに薄くて見えませんでした。
そして、
コブラ岩にちなんでか、お決まりのコブラ使いがそこで待っています。
コブラだけでなく巨大ニシキヘビもいます。
いくらか払うと首に巻き付けてくれます。
ヘビ嫌いの人は、通り過ぎるときに要注意。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2017年03月31日
総合評価:4.5
その狂気の王の哀しき伝説もまた、
シギリヤ王朝のはかなさに華を添えて、いい感じです。
てっぺんから見渡す360℃パノラマのジャングルは
文句なしに絶景です。
日が高くなると、日差しの反射で写真がぼやける感じがするので
朝の方がいいかもしれません。
頂上までの階段の途中に巨大なハチの巣がぶら下がっていて、
頂上とライオンテラスのところで係員が常に監視しています。
ハチが餌を求めて活動が活発化すると、
途端に道が封鎖されるので大渋滞になります。
人ひとり分ぐらいの頼りない狭く細い道に取り残されるのは、
若干スリリングです。- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 入場料US$30は、この国の物価に照らすと高い。
- 景観:
- 5.0
- 間違いなく絶景です。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 日中は激混みです





















































