nichiさんのクチコミ(78ページ)全2,220件
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投稿日 2017年12月06日
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投稿日 2017年12月06日
総合評価:4.5
アルパーツカヤ駅から地下鉄に乗り、乗り換えで利用しました。
美しい駅構内を拝見するために、わざわざここで乗り換えました。
モスクワの駅構内は撮影禁止。
このキエフスカヤ駅は宮殿のような豪華な装飾が有名な駅です。
駅構内の美しさに見とれていたら、どこかの国の団体さんが皆でカメラを構えて堂々と撮影しているではありませんか!!!
えっ?
と思ったらガイドさんらしき方と警備の方が一緒。。
そのどこかの国の旗を持ったガイドさんに英語で撮影していいか尋ねると、OKとのこと。
警備の方も私たちを見て頷いてくれました。
そうとなったら警備の方の目の前で堂々と夫婦で撮りまくりました。
駅構内はまるで宮殿。
素敵でした。
どこかの国のガイドさんと警備の方に撮影許可のお礼を言って5号線に乗りました。
ガイドさんは英語が通じるので少しお話ししましたが、警備の方は全く英語が通じませんでした。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
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地下鉄アルパーツカヤ駅からすぐ、歩行者天国のお洒落な通りです。
投稿日 2017年12月06日
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市内に数店舗ある、手軽にロシア料理が楽しめるレストランです。
投稿日 2017年12月05日
総合評価:4.0
トレーの上に自分で好きなお料理を乗せて、最後にレジでトレーに乗せたものをお支払いするシステムです。
英語は全く通じないので身振り手振りですが、何とか通じます。
リーズナブルで美味しく、気軽にロシア料理を楽しむことができます。
地下鉄キエフスカヤ駅の近くにあるムームーはレストランの雰囲気も良く、落ち着いて食事することができました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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プーシキン美術館の本館のお隣は、別館であるプーシキン19-20世紀欧米美術ギャラリー。
投稿日 2017年12月05日
総合評価:5.0
入場料は一人300ルーブル×2人。
このとき気づいたのですが、本館で、本館500ルーブル、と別館300ルーブルのセットチケットがあったようです。
それであれば両方入場して750ルーブルだったようです。
英語が通じないのは苦労します。。
マティス、ユトリロ、ピカソ、ドガ、ルノワール、モネ、セザンヌ、ゴッホ、ゴーギャン、、、、
すごく楽しかったです。
以前、横浜美術館でプーシキン美術館展があった時はすごく混んでいたのですが、ここは空いていて、ゆっくりじっくり名画を楽しむことができました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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救世主キリスト聖堂のすぐ近く。ロシアを代表する美術館のひとつです。
投稿日 2017年12月05日
総合評価:3.5
この美術館の名前の由来は、モスクワ出身の国民的詩人アレクサンドル・プーシキンを美術館名称としているところです。
元々は、19世紀後半に当時モスクワ大学芸術学部長だったイワン・ウラジーミロヴィッチ・ツヴェターエフによって美術館建設の必要性が説かれ、1912年にアレクサンドル3世芸術博物館として開設され、1937年に今の名前に変更されました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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白亜の大聖堂で、ロシアの様々な戦争で命を失った方々を慰霊するために建てられた大聖堂です。
投稿日 2017年12月04日
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気軽にリーズナブルにビュッフェ形式でロシア料理が楽しめます。
投稿日 2017年11月15日
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投稿日 2017年11月15日
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月14日
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:3.5
1930年代、赤軍の将校養成学校として造られました。
その後、ソ連最高会議幹部会館となり、今は大統領府です。
クレムリンの中にあります。
大勢の観光客が訪れるクレムリンの中に政府の重要機関が、あるのも不思議な感じがします。
警備は厳重で近づけませんでした。- 旅行時期
- 2017年07月
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投稿日 2017年11月13日
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投稿日 2017年11月13日
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投稿日 2017年11月13日
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投稿日 2017年11月13日
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投稿日 2017年11月13日
総合評価:4.0
聖堂内は撮影禁止です。
ロシア建築とルネッサンス様式を融合した建物です。
イワン大帝やピョートル2世などの皇帝とその家族のお墓があります。
アルハンゲル・ミハイルとは大天使聖ミカエルのことです。
聖堂内で、どこかの国のツアーのガイドさんが英語だったので少し聞いちゃいました。
聖堂内は棺がたーくさんあるのですが、48もあるそうです。
その中には小さな棺もあります。
まだ9歳で亡くなったドミトリー皇子のものです。
ロシア革命で教会は一度閉鎖されましたが、1992年のソ連崩壊後、建物はロシア正教に返還されました。- 旅行時期
- 2017年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)























































































































