まみさんへのコメント一覧(205ページ)全2,146件
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いやはや、帰ってまいりました
このお顔は、私も今回撮ってきたので、またバチカンに戻った気が。(^○^)
帰って来たばかりで、まだローマ周辺、チュニジアの写真も感想も整理が必要。
「は〜、やっぱり自分のうちだと落ち着けていいなあ」、という段階ですよん。
では、ご挨拶だけで失礼します。m(__)m -
ぽんきち君
まみさんデジカメ遂に買いましたね^^。
私もデジカメもってからというもの紙にプリントするという行為が
バカらしくなり、DVD-Rにパソコンで焼き付けて見るようになりました。
現像とプリントのお金が要らないのと取り直しが効くのが嬉しいですよね^^
次回の海外旅行記楽しみにお待ちしております。
PS 夜景のとり方や予備バッテリー(結構取り直しているとバッテリー切れにすぐなります)、予備のメモリー(まあフィルムみたいなもの)などもある程度持っていかないと...RE: ぽんきち君
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
はい、ついにデジカメデビューです。
プログにも長々と今年の抱負としてデジカメ購入のことをつらつら書いて、shinesuniさんにもおつきあいいただきましたが、ついにやりました@
なんか私の中で、買わなくちゃ、と妙〜なストレスになっていたので、すっごくカンタンなことなのに、たいしたことをやりとげたような錯覚してしまいます@
shinesuniさんはDVDで写真を楽しんでらっしゃるのですねっ! 高度だ@
そう、海外旅行の写真なら、現像もプリントもCD-Rの書き込みも、海外旅行費の一部と思えばお金がかかるのも必要経費と割り切れたのですが、近所散歩だの、ちょっとしたものを撮るときは、やはりそれでお金を出すのはバカらしくなってしまいます。全てをプリントして撮っておきたいわけでもないので、デジカメの液晶やパソコン画面で見るだけでも十分楽しめます@
というわけで、ブログでは、デジカメかったらずっとやりたかったこと、で遊んでいますので、またぜひ遊びにきてください@
夜景の練習もしなくては。目をつけていた大学の玄関にある桜が咲き始めていて、ショック。だって明日の天気予報は雨のうえ、宝塚劇場に行ってベラバラを見にいくので(ムフフフフ……)、夜桜の写真を撮ってる暇はないですもん。ううーっ、桜は週末を待ってくれませんものねぇ。
いざ旅行となったら、メモリーカードは余分に持ち歩き、念のためにフィルムカメラも持参しようと思います。あれ、まだ全然使えますもん。
秋で暗くなるのが早くなると、昼間いっぱい写真を撮ったら、いざ夜景を撮ろうというときにバッテリーが切れる可能性もあるかもしれないんですねぇ。前日にちゃんとチャージしていても、たしかにおっしゃるとおり、何度も撮りなおしをしたり、液晶を見て楽しんでたりしたら、あっという間にバッテリーがなくなるのかしら。用心ですね。ホテルに戻ればチャージできても、観光の最中は無理ですか。
PS:この子、ぽん吉なんですけど、なんかむしろ、ぽン太、と呼びたくなってしまう〜。お腹のせいかな。2006年03月27日21時16分 返信する -
手の込んだ料理ですねww
「まみ' Travel Diary」でも見ましたが写真拡大して改めてみるとおいしそうですねww。
今までは絵にお金が要ったのでレストランへは余り行きませんでしたが
次回行くときは改めてアドバイスお願い致しますね。
PS ポーランドのŚWIDNICA と Jawor の世界遺産(木造プロテスタント教会)ご存知でしょうか?
今口コミに行き方を投稿がてら調べてみたのですが Jawor の教会内部をみてもうクラクラ...参ってしまいましたww
さすが世界遺産と納得してしまいました。
今現在Jaworの教会しか検索していませんがこのような按配です。因みに一番上のURLは写真が出てくるまでの処理が少し遅いですがこの写真群を見れば感動しますよ^^まあバーチャル旅行でもしませう。
http://skyscrapercity.com/showthread.php?p=7555748#post7555748
http://www.jawor.pl/galeria/k_pokoju/
http://www.luteranie.pl/www/info/0112/unesco5.htm
http://www.umwd.pl/informator/gminy/jawor/galeria/galeria.htm
少しですがŚWIDNICAも載せときますね^^
http://www.hi-ho.ne.jp/sadayuki/jawor.html
どちらの教会もまみさんが大好きなブロツラフから50〜60kmの距離です。
http://4travel.jp/overseas/area/europe/poland/wroclaw/tips/?CAT=OTHERS&ID=7563 -
ここのスカンセンは豪華です^^
今度ルブリン行ったら絶対に行きたいです。
この地域行きたいところ沢山あるんですよ〜〜!
いまから行き時期も決まっていないのにプランニングして楽しんでいます^^。
PS FKさんがブログ記事のトラックバック成功しています。
やり方を聞いてどんどん貼ってくださいませww。
特にポーランドは寂しい限りなので是非是非よろしくお願い致しますm(_ _)m
http://4travel.jp/overseas/area/europe/czech_republic/blog/RE: ここのスカンセンは豪華です^^
shinesuniさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
ポーランドでスカンセンはぜひ行きたいと思っていました。トルンの方はルブリンほど郊外ではなく、旧市街から歩いていけそうなところにあるみたいでしたが、行けなかったんです。
ちょっと天気が曇りがちだったですが、楽しかったです。
もっとポーランドの田舎や家屋のことを知っていたら、もっと楽しめたでしょうね。
室内なども、ふうん、で終わってしまったところがありますから。
実はスカンセンの写真、あと4枚ほどあるんですけど、追加するかどうか迷ってます〜@
いま、1997年当時の旅行記を、旅日記をもとに書きおこしているところなので。
やはりこんな昔になってしまったので、当時帰国後であればすらすら出てきたろう情報がなかなか出てこなくて、そのときに使ったガイドブックをひっくり返す必要があって、記憶力のなさにがっかりしてます。
でも、もう一度、あのころの情報をひっくり返したり、いまではネットで情報を補足できますので、2度旅行している気分になれてなかなか楽しいです@
というわけで、ブログのトラックパック、がんばりたいけど、まだまだ〜〜。あー、いそがし@@2006年03月22日21時48分 返信する -
雪景色について
まみさん! こんばんわ。 いつも訪問していただき有難うございます。
「いつもと違う冬の顔」編の旅行記拝見しました。
1月11日の積雪は関東地区では南部ほど多かったと聞いていましたが、まみさんの写真からはこんなに積もっていましたか。 びっくりしました。
寒い中での沢山の写真撮影は大変だったでしょうが、一枚一枚を見ると情感がこもっていますね。
普段と違う景色に敏感に反応されてまみさんらしく大事宝に撮られているのがわかります。 しかもまみさんがその景色の中に溶け込んでいますね。
このようにいつもと違う景色があると写真撮影が楽しいですね。
tsuneta2006年03月16日22時02分返信するRE: 雪景色について
tsunetaさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
はや3月、ときどき寒い日はありますが、さすがに1月の寒さとは違います。
かさをさしながら雪景色を撮った日の高揚感はまだよく覚えているのに、月日は私を置いていくように!たつのが早いですね。
見なれた近所でも、花が咲いたり、あるいは土地がならされて家ができてしまったり、ぼうぼうに生えていた草木がすっきりカットされていたり、そんなささやかな変化を感じるのも、いいものですよね。
今度デジカメを買ったら、そういうのをもっとファインダーに収めたいと思います。3月中には買いに行く予定@
そういえば、今年は富士山を見なかったです。残念!
通勤電車の中から見えるのですが、すっかり忘れていたということは、そういう気持ちの余裕をなくしていたせいかもしれませんわ。
自宅の窓から富士山が見られるtsunetaさんがうらやましい。2006年03月18日20時23分 返信する -
アタチュルク廟の男の子、本当にかわいいですね
まみさん
アタチュルク廟の男の子、本当にかわいいですね。私が見てもきっと写真をお願いするでしょう。私は子どもにお願いするのに、日本のキャンディーをまずあげてから、写真をお願いします。受け取った人はまず、断りません。まみさんも試されたらいかがですか。RE: アタチュルク廟の男の子、本当にかわいいですね
さすらいおじさん、こんにちは。
旅行記を見に来てくださってありがとうございます。
南米からの書き込みもありがとうございます。
いやぁ、本人はいつもと同じ所に座っていますから、いまさらですが不思議ですね、さすらいおじさんは今、地球の反対側にいらっしゃるとは。
あめをあげるというのはなるほど。
でもちょっと心配なのは、いまのこのご時世、よその人から食べ物を子供がもらうのを、親が警戒しないかしら。
といっても、それは治安の悪い都市部以外はあんまり気にしなくてよいのかもしれませんねぇ。
1997年に遡ってしまいますが、チュニジア旅行時の日記をひっくり返していたら、あめじゃないけど、持参の水筒の水をあげてたりしました。
そういえば、チュニジアでは、子供たちにやたらと「ボンボン!」と飴をねだられたものですよ。持ち合わせはなかったですけど。2006年03月13日18時47分 返信する -
はじめまして
まみさん、はじめまして!
以前デコさんから、紹介頂いたものです。
私も←おこがましくもですが2002年にウィーン・ブタペストを旅して東欧・中欧の魅力にハマってしまっています。他の土地への海外旅行が怖くなったくらいです。それで暫く海外をストップさせていたのですが、今年は念願叶ってプラハに行く計画を立て、実行中です。
今日は数々の旅行記を拝見させて頂きました。まみさんの視点の鋭さのようなものに感嘆しています。もちろんお写真もですが。
今日はもうひとつ、質問させていただきます。というのは私達夫婦が旅行する最中にプラハの祝日7/5宗教記念日7/6ヤン・フス記念日に当たっています。旅行期間が短いので、どうしてもこの祝日に観光せねばならない日程です。そこで、旅行日程をずらすべきか、宗教行事が見学できると喜ぶ?べきか考えてしまっています。歳はかなりとっている私ですが、旅行の経験が少ないので困っています。祝日のプラハ観光は難しいと思われますか?まみさんだったら、日程をずらすこともお考えになりますか?私見で結構ですので、お返事頂ければ幸いです。
責任なんて考えないでくださいね。
掲示板に質問などして失礼しました。
2006年03月09日16時54分返信するRE: はじめまして
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
質問も、もちろん大歓迎です@
そうそうプラハは7月上旬は祝日があるんでしたよね。
幸いというか、私は2004年度も2005年度も祝日には遭遇しませんでした。
私自身のまったく個人的な好みでいえば、祝日はなるべく避けてしまいます。
ガイドブックや他の人の旅行記などで、私も見たいっ!と楽しみにしているのが、見づらくなる可能性が高いと思われるからです。
まあ、博物館にせよお城等の建物や史跡にせよ、休館に祝日が含まれていなかったら、警戒することはないのかもしれませんが。
商店や銀行はきっと休みでしょう。でもプラハなら、銀行よりもむしろ両替所の方が便利ですし、営業時間も曜日も長くて融通がきくでしょうね。
チェコでの例は不明ですが、お隣のドイツでは、フェアのある都市はその期間中、ホテル代が何倍にも跳ね上がり、かつ安くてよい場所に在るホテルはなかなか予約がとりづらくて苦労したことがあります。祝日は、どうでしょう。
でも、いつもと違うプラハが見られますね。プラハに行く人は多くても、祝日で行事などが見られる機会があった人というのは少ないでしょう。
宗教行事ですから、教会でも特別なミサや催しがあるかもしれません。ただ、教会を美術の宝庫として見学するには、ちょっと不便があるかもしれません。
それから、プラハは平気なのですが、チェコの他の都市では、観光客に開放してくれない教会が多いです。ミサのときなどに遭遇すれば、こっそり潜りこめましたけどね。
とすると、そういう教会を見る機会は増えるのかしら。ああ、でも旅行期間が短いということは、地方は旅行なさらないのかしら。
街の様相も、お祭りにあわせてお色直しされていますね。
ホテルさえ確保できれば、一長一短。
どちらに転んでも、楽しみようはあると思います@2006年03月09日23時25分 返信するありがとうございました
まみさん、早々のお返事 ありがとうございます。
私も個人的には祝日は避けたいはずだったのに、勇み足で航空券とホテルをもういったん押さえている状態なのです。←おばかな私。
でも、考えようによってはガイドブックにはないプラハを見られるともいえますね。でも、ガイドブックに載っているプラハも見たい私です。
もう暫く家族会議をして どうするか考えます。といってもホテルの予約のやり直しは辛いです。
教会の内部は結構好きな方で、入れないといじけてしまいます(幼稚なので)とりあえず当初の日程で、どうにかなるかを先に考えてみます。
ポーランドや東欧・中欧のちいさな街素敵ですね。
私も「いつかは」って思っています。
また、お邪魔させてくださいね。これからも宜しく。ありがとうございました。2006年03月10日00時03分 返信するRE: ありがとうございました
萌愛さん、こんにちは。
7月の旅行ですけど、早々にチケットもホテルも押えているらしいと推測。
でも、そうですよね、年間計画の中で予定が決まったら、押えておきたくなりますよね。
私も今年の旅行は例年のように20日間となると10月より前には取るわけにはいかなくて、航空券だけでもさっさと押えておきたい気分。
でも一度押えてしまうと予約を変更したくなくなるのもよくわかります。
しかし、ホテルを押えてあるのなら、ホテルがとりづらい、とか通常より高い(かどうか、チェコについては不明)、という問題はもうクリアされてるか、覚悟済みということでしょうか。
教会の件は、宗教行事なので、いつもより閉鎖されているってことはなさそうですし、ミサに潜り込めれば、いつも以上に開放されているかもしれませんね〜。
こればっかりはプラハっ子にでも聞かないとわからないでしょう。
比較のしようがないですものね。私の経験と萌愛さんのこれからの経験を比べても結論がでない〜。
結果をまたお知らせしてくださいね。そして素敵な経験を得て、ばしばし旅行記にアップしてください@2006年03月13日18時39分 返信するお返事遅くなりました
まみさんへ
3/14 15と沖縄へ行ってました。
旅行記アップしたので「グスク」に興味がおありでしたら遊びに来てくださいね。
まみさんの冬景色から梅 桃 桜を通り越して沖縄は「つつじ祭り」でした。
プラハですが、なんと祭日の方が宿泊代が安い←若干ですが
もう、えーぃのノリでプラハのお祭りを見学しようかという気分です。
教会の見学は難しくなるかも…と思いつつ考えるのが面倒というのが本音です。
それと、チェコのキリスト教信者は39%とありました。
大騒ぎすることもないかもしれないと…後でものすごく後悔したりして…
とにもかくにも、行かないと分らないですね。
納得できなかったら、もう一回行ってもいいか…なんて!!2006年03月20日21時13分 返信するRE: お返事遅くなりました
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
プラハの宿泊費、祭日の方が安いなんてびっくりです。
2001年2002年と秋に続けてドイツを旅行したとき、フェアとかにぶつかったときに安い宿をとるのに苦労したことがあって、そう思い込んでしまいました。
しかし考えてみたらホテルは週末割引というのもあるので(ポーランドでもグダンスクの三ツ星以上のホテルではその恩恵がありました@)、祝日の方が値段設定が低いということもありかもしれませんね。
チェコのキリスト教信者は39%ですか。えーと、さすがにポーランドの98%を比較対象にしてはいけませんね。
教会は全く見られないってことはないと思います。むしろ祝日なのでふだんと違う姿で見られるのではないかと思います。うらやましい@
沖縄のグスク、はずかしながら知らなかったので、萌愛さんの旅行記を拝見しました@2006年03月21日16時07分 返信するありがとう…です
まみさん、こんにちは。
昨日書き込みしようと思っていたのですがPCの調子が悪くm(__)m
実は昨年パリ行きを決める前の候補地は東ドイツを何都市か廻ろうとしたのですが丁度フェアの時期でイビス級のホテルが3万円近くしたので行き先がジュネーブとパリになったのです。2000年のドイツ旅行もフェアに当たって行き先を変更しましたヨーロッパの都市の多くは7月8月のホテル代金を落とすホテルが多々あるようです
プラハはドレスデンとかけて行くつもりなのですが、ワールドカップの関係でドレスデンのホテルの確保を先にしたためプラハ観光が祭日になってしまったという訳なのです。
本来なら、自分の掲示板に書くべきことなのかもしれませんが実は私は左足が少し悪いのです。普通していたら他人には気付かれない程度なのですが長距離歩くとビツコをひきはじめ、それから腰にきて胃腸の調子が悪くなったり疲労から風邪をひいたりと本当は海外旅行はかなり無理しているというのが本音です。でも、あんまり健康ではないから尚一層「旅」に憧れるし、多少無理してでも体が動くうちは「旅」していたいと思うのです。だから、普通の方が1日くらいの時間で観光できる場所も2.3日費やしてしまいます。それに何時医者の世話になるかもしれないという恐怖感もあり、中欧のちいさな街に足を延ばす自信がないのです。←グスクは別ですよ。なんたって日本国内ですからね。
なんか、暗い話ですいません。
4トラで中欧に何度か行ってらっしゃる方のアルパムに「夏のプラハは人が多くて最悪」というのがあり、多少ビビッています。ブタペストやウィーンと比べると街が小さいぶん、人が多く感じられるのでしょうか。
まみさんは、どうでしたか。
また、色々とお聞かせくださいね。2006年03月22日11時33分 返信するRE: ありがとう…です
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
お返事が遅くなってしまって申し訳ありません。
萌愛さんもドイツではフェアにぶつかってホテル探しに苦労されたのですね。
ドレスデンはワールドカップが目当てですか?
去年あたり日本でドレスデン展をやったときに、ツヴィンガー宮殿の博物館がちょうど大幅に増築予定ということを知りました。
私がドレスデンに行ったのは2001年で、エルベ川の氾濫のあった前の年でもあったのとこの増築とで、また違うドレスデンが見られるのではないかなぁと気にかけていました@
町の散策をされたらぜひ写真をアップしてくださいませ。
足がお悪いとのことですが、それにもめげずに前向きに旅行されているので良かったと思います。
日頃の運動不足もいけないのですが、人間、なんだかんだと体の不調という小さなバクダンを抱えつつ、妥協しながら生きているって気がします。
私自身は、腰が悪いというバクダンを抱えています。
6年前の2000年の夏、油断して冷房をあてすぎで背中が動かなくなってしまって一週間近く寝たきりだったことがあります。
だからその年は1人で海外旅行に出かけるのは冒険でしたよ。それでもあきらめきれませんでした。
まあそのことで懲りて、腰に悪いことは極力さけるように日常でちょこちょこ気をつけていますが、なんたって私は荷物を軽くできない人なので、鉄道旅行などで重い〜重い〜スーツケースを頭上の荷棚に持ち上げられないんです。
毎度、近くの乗客の男性に助けてもらっています。
これが鉄道旅行の悩みです。
去年の旅行では、持ち上げてくださった男性が、私よりも細くて小柄で結構年輩だったので、申し訳なくて申し訳なくて……(しかし、好意に甘えて、持ち上げてもらいました@)
足のことで地方への旅行を断念されたようですが、バス旅行の方が鉄道よりも快適なことがありますよね。
それにチェコは、プラハからちょっと足を伸ばすだけで、クトナー・ホラとかブルノまで移動はそんなに大変ではないですから、日程に余裕があるときにきっと行けると思います@
ああ、でも石畳の道はお気をつけくださいね。
プラハの石畳はそんなにぼこぼこではなかったのでだいじょうぶですけど。
ちなみに、2004年度の旅行では、実は旅程の最初のブダペストで足をひねって、ずっとねんざになりかけの状態で旅行していました。
その10日以上も後のクトナー・ホラでもまだ治っておらず、鉱山見学をしたとき、何段もの階段を下りるときにひねった足が全然力が入らず、あせりましたね〜〜。
帰国後もしばらく走れず、すごく不安な気持ちを抱いていたので、たしかに少しだけなら萌愛さんの不安がわかる気がします。
ただ、私って、のど元すぎれば熱さを忘れるタチのようで。まあ全て忘れられるわけでなく、懲りたことについては警戒を怠りませんけど@2006年03月27日08時16分 返信するいよいよ、ベルばらですね。
まみさん、こんにちは。
いよいよ、「ベルばら」ですね。ご報告をお待ちしています。
メールありがとうございました。
ドレスデンはWC観戦でないのですが、決勝が行われるベルリンの宿にあぶれた人達が宿を取るらしく、7月の始めはなかなか難しいようです。
プラハからドレスデン行きの車窓の眺めはヨーロッパでも有数らしくそれも目当てで行きます。景色の一部がhttp://www.decin.cz/obrazem/panorama.htmでみられます。もちろん、聖母教会の修復完成もみたいのですがね…
多くの方は1日か半日ですが 余裕をもって1泊にしました。でドレスデンが2日間プラハがお城と公園などの西岸で1日 旧市街などで1日 美術館博物館で1日と3日間で 旅行期間が終わるのですが できればブルノまで足を延ばして見たいです。
まみさんが初デジカメの3/25日に私は日帰り高知観光してきました。そちらではもう桜が咲いているのかもしれませんが、桜と高知城を撮ってますので現物をご覧になる前に見てやってくださいませ。←厚かましくも、おねだりm(__)m
まみさんも、2004年は大変でしたね。
私も、調子を崩しても旅はやめられませんねぇ。殆ど放浪癖だったりして…
デジカメが思ったより使いやすかったようですね。取り直しが即できるとか全部現像プリントしなくていいとか、PCに繋ぐとメリットいっぱい。私も(失礼)多くの機能が使いこなせてません…トホホ。
では、楽しんできてくださいね。旅行と関係なくても報告待っています。2006年03月28日12時23分 返信するRE: いよいよ、ベルばらですね。
萌愛さん、こんにちは。
高知の写真を拝見しました。花の写真は素敵ですね。
いやはや、さっき夜桜の写真をためしてみて、なかなかうまいアングルもとれないし、きれいな色もでないし、手ぶれもひどくて、苦労しました。
なんて、デジカメを手にして4日目で、いきなり夜桜とはハードルが高すぎますけど@
接写は撮りやすいものだと痛感しました。つまり、細かい花の写真や広々とした風景の写真は、デジカメの液晶での確認にも限度がありますので、むずかしいと痛感しました。
宝塚の写真を撮ってきたので、感想を含めて旅行記を作成しました。
萌愛さんに、ベルバラ報告を楽しみしています、と書き込みをいただいたおかげで、思い付いたのです。ありがとうございます。
写真はいまいちですが、ぜひ見てください@2006年03月29日23時02分 返信する昨日、桜の開花宣言でました
まみさん、こちらではやっと開花宣言がでましたが北部では雪がありました。桜の写真は難しいです。夜桜になるとモードも変え←私のデジカメですが、私の腕では無理かもしれません。あと1週間経ったら地元の桜をもう一度撮ってみようと考え中です。
4トラではじめてお褒めの言葉をいただきました。しかもねまみさんから(信じられらいビツクでビックリの出来事です)私も根性だして夜桜にチャレンジしょうかしら。2006年03月30日13時25分 返信するRE: 昨日、桜の開花宣言でました
萌愛さん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
昨日の4月1日は、全国的にお花見びよりでしたね。近所の桜の撮影に出かけられましたでしょうか?
私も桜だけでなく、いろいろ花の写真にチャレンジてしみました@
デジカメを手にして1週間。完全とはいえませんが、かなり思い通りに撮れるようになった気がして、ますます夢中になりそうです。
と言ってると、ドカンと変な写真を撮ることもありますが、それはそれ、こっそり消してしまえますものね。(自動的にデータにつく番号が飛ぶので、消した事実は残りますけど@)
準備ができたら旅行記を立てようと思いますので、ぜひ遊びに来て下さい@2006年04月02日12時04分 返信するRE 昨日、桜の開花宣言でました
まみさん、色々とありがとうございます。
昨日はお天気は、そこそこだったのですが 桜の開花はまだまだで 2.3輪咲いているというまだ1部咲きくらいです。ヤフーが選んだ日本のお花見150選に家から路面電車と徒歩で40分くらいの桜並木が入ってましたので、今週末あたり桜リベンジしょうと思っていたら、遊びすぎの祟りか「背中ギックリ」になって唸っています。寄る年波は…辛い!2006年04月02日12時16分 返信するRE: RE 昨日、桜の開花宣言でました
萌愛さん、こんにちは。
背中の調子はいかがですか。ぜひ今週末の桜リベンジを成功させてください。
こちらは、一昨日の晩の強風はなんとか凌いだ桜たちが多かったのですが、今日あたりは日中は雨も降りましたし、だいぶ寂しくなってきてしまいました。週末にはもたない気がしますが、いれかわりに他の花が顔を見せるのを楽しみにしています@2006年04月05日22時25分 返信する -
子供達が可愛いですね!
まみさん、おはようございます!
トルコの写真拝見しました。
やはり世界各国子供は可愛いですね!
パパスがトルコに行ったのは2003年ですが、まみさんが行かれた時よりずっと戒律が緩くなっていました。
トルコでコンヤの町だけは未だに厳しいらしいですが。
それとアンカラは時間がなくて市内観光は出来ませんでした。
事前にアタチュルクの霊廟は聞いていましたが行けなくて残念でした。
でもトルコはまた何時か行くと思いますので、その時は是非訪れてみたいと思います。
可愛い子供達とお父さんに一票投票します。
パパス。
RE: 子供達が可愛いですね!
パパスさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
早速のご訪問と1票、感謝!
そうですか、戒律ゆるやかになっているんですね、トルコ。
道行く女性は見かけました?
私が行った1994年の2月は、おりしもラマダーン時でしたよ。
でも、レストランがちょっと寂しかったり、って程度で、現地ガイドがいたせいで、あんまり不便さとか、違和感は感じませんでした。
ガイドも、旅行者ということで、私らと一緒に食事してましたし。
というか、違和感はすべて、トルコという国に初めて訪れたがゆえのカルチャーショックとあんまり区別つかなかっだというところかしら。2006年03月09日23時16分 返信するRE: RE: 子供達が可愛いですね!
おはようございます。
パパスが行った時、トルコで道行くスカーフをしていない女性の人を良く見かけましたよ。
イスラム教徒が多いですが、かなり緩やかでした。
と言うか日本人の仏教に近いところまで来ている様な感じでした。
でも前にも書きました様にコンヤだけは厳しいですね!
また何時かトルコも訪れて下さい。
変わっていますから!
パパス。2006年03月10日07時48分 返信するRE: RE: RE: 子供達が可愛いですね!
パパスさん、こんにちは。
>イスラム教徒が多いですが、かなり緩やかでした。
と言うか日本人の仏教に近いところまで来ている様な感じでした。
おお。ということは、かなりアバウト!?
と自分を基準に考えてはいけませんねぇ。
今度トルコに行くときは、パパスさんみたいに気球に乗ってカッパドキアを上から見てみたいです。
写真から一端がうかがえましたが、爽快でしょうねぇ。
コンヤもパムッカレも、いいなと思っていても、短い日数でそれらが盛り込まれた忙しいツアーに参加する気にはなれませんでした。2006年03月13日18時42分 返信する -
決まりましたぞよ ^m^
イタリア&チュニジア!
それもいきなりの11日出発!
ガイドブック、まだ届いてませんが。(^^ゞ
今までまみさんの旅行記で見られたような景色や建物、植物…に出会えるかなあ。
PCは持っていくつもりなので、接続できたらまたお邪魔して参考にさせていただきます。m(__)m ではでは。 (^.^)/~~~
あ、そうそう、先日拝見した各国の聖母子像の中国版に似たものは、中国南部でよく見かけました。日本でも隠れキリシタンたちは仏像に似せた像を作っていたと聞いたことを思い出しました。
今も残る宗教関係の建物、像…は、文革をよく切り抜けたなあ、といつも思っちゃいますよ。
RE: 決まりましたぞよ ^m^
SUR SHANGHAIさん、こんにちは。書き込みありがとうございます。
11日出発ですか!
おお、確定してから出発まで早いですねぇ。
SUR SHANGHAIさんなら、ステキな写真をたくさん撮って来ますね。楽しみにしてください。
旅行先からもぜひ遊びに来てください@
中国の文革では、先日見た映画にチラッと、バイオリニストが迫害されるシーンを見ました。
必死に隠してましたね、愛バイオリン。
そんな風に、聖母子像もひっそり匿われたでしょうし、中国風の像な、言い逃れは可能だったでしょうね。
ああ、しかし私が中国に行ったときは、中国のキリシタンの歴史も史跡もとくにたどらなかったので、中国チックなキリスト教美術というのを楽しめませんでした。気づかなかったかもしれません。あるいは、あの当時は、西欧は西欧らしくないといかーん!と思っていたかもしれません。
イスラエルやもっと早くにキリスト教を受入た国からすると、西欧のキリスト教自体、西欧風にアレンジしてるものであるでしょうにね。2006年03月08日12時34分 返信する -
ろくろを廻してみたいです!
まみさん、こんにちは!
マイセン博物館は結構面白かったですよ!
まみさんも次回是非訪問して下さい。
マイセンの剣は偽者が沢山作られる為に年代に依って変えた様です。
ろくろは本当に難しいですね!
日本でも芸能人がテレビで廻しているのを見ますが、直ぐに潰れていますよね!
パパスも一度廻してみたいです。
でも間違いなく失敗するでしょう!
パパス。2006年03月06日12時55分返信するRE: ろくろを廻してみたいです!
パパスさん、こんにちは。
こちらに書き込みをしてくださってありがとうございます。
>マイセンの剣は偽者が沢山作られる為に年代に依って変えた様です。
なるほど〜。
陶器の技術は、国外流出を恐れて開発者ヘドガーはザクセンの王様に幽閉されてしまったくらいですけど、流出は免れなかったでしょうし、いったんでてしまえば、たしかにたくさんのコピーが作られてもおかしくないですしねぇ。
ろくろを回した1994年のトルコの旅行の写真のフィルムを、このたびスキャンしてきました。たった8日間ですし、枚数がないんですけど、グループだったので自分やメンバーが写っているためアップできるのはそんなにないのですが、ちょっとした旅行記はできそうです@
(少なくとも1993年と1995年の間がつながって、このサイトの渡航地図の訪問国が1ヶ国増えた〜。)2006年03月08日12時29分 返信する



