Tagucyanさんへのコメント一覧(69ページ)全1,518件
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朝は秋田、昼は新潟、夜は長野、で、その日にお家に帰られたのですね
Tagucyanさま
こんばんは、つららでございます。
東京ー秋田ー新潟ー高崎ー長野(長電も)ー姨捨ー長野ー東京というのは、3泊4日とかでも十分に変態行程だと思います。(笑)
実は先日、下車していませんが姨捨付近から善光寺平を眺めた後に、かなりの意味不明な行程の旅に行ってきましたが、日帰りはとてもとても。
善光寺平の夜景が素敵です。大都会のビル群のアグレッシブな夜景とは違う、人々の生活が散りばめられた温かい夜景を駅から眺められるのが素晴らしい。姨捨名物スイッチバックの観察も写真で詳しく説明されていて、わかりやすかったです。夜だと一味違いますね。一度「ナイトビュー姨捨」で行ってみたいのですが、目撃されたように最終の名古屋行き「しなの26号」は19時台のため、この時間に姨捨にいるとその日中に京都まで帰ることができず、ハードルが高いのです。姨捨滞在16分なら可能なのですが、Tagucyanさまのこの旅行記を読んで、それはもったいないとの判断に至りました。(笑)
信越本線に特急「あさま」が走っていた頃は、上野ー長野も名古屋ー長野も、所要時間はそんなに変わらなかったような気がしますが(一体いつの話?)、新幹線になってからこの差のつけられようといったら。
最初から目的地は開示されていたといっても、朝は秋田にいたのにこの夜景を見てから東京にその日中に帰られるという、この行程の壮大なオチの見事さに拍手です(一人でスマホで見てるのに、実際に拍手しました 。笑)
つらら「そういう行程を1日に押し込めてしまう病」です(笑)
つららさま
こんにちは
確かに改めて見返しますと、秋田、新潟、長野あたりで1泊ずつしても違和感ない(?)行程ですね。いつもそうなのですが、そういう行程をむりやり1日に押し込めて日帰り弾丸にしてしまう傾向がありまして、見ている人を疲れさせてしまってします^^;
善光寺平、つららさんもこのあたりに行ったんですね。きっと尋常でない行程(失礼)の旅行記が読めることでしょう(笑)
確かに、大都会のそれとも違う、きれいに光がちりばめられた夜景ですよね。日本三大車窓と言われている3ヶ所のうち、夜景も売りにできるのはここだけでしょう(残る2ヶ所は真っ暗だと思われます)。ホント、飽きずにいつまでも眺められる夜景です。
場所柄、関東地方に住んでいるのであんな時間からでも帰宅できてしまうんですね。
つららさんが日帰りで中国山地にあるローカル線や四国の方に行ってしまうのを、指をくわえて見ている感覚でしょうか。
それにしても大宮から長野まで、最速で1時間かからないなんて、在来線時代からしたら卒倒ものです。当時は横軽を越えるだけで30分以上かかりましたからね。
最近は今回のような行程がつながるのを見つけると、ニヤけてしまいかつ実行せずにいられない病気にかかってしまっているようです(爆)
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Tagucyan2021年10月30日15時02分 返信する -
今朝、秋田に居たんですよね(笑)
Tagucyanさま
おはようございます。
「本題」を拝見致しました。
そういえば今朝、秋田に居たんですよね。すっかり忘れてました(笑)
「ナイトビュー姨捨」は片道づつ買えるんですね。往復セットの企画きっぷとかなのかと思いました。ということはえきねっとで普通に買える訳ですか。
HB-E300は「海里」でも使われていますね。座席や展望スペースが同じ造りです。
姨捨は通過ばかりで一度降りて、駅近くの棚田とか見てみたいのですがまだ念願叶いません。夜景、綺麗ですね。私はカメラがしょぼいので夜間の撮影は苦手です。夜景モードでもうまく撮れない。腕の問題でしょうか。良く晴れた昼間の善光寺平も素晴らしい眺めです。特急の車内からばかり見ないで今度は降りてゆっくりしたいですね。
それにしてもこの時間からでも東京へ帰れるんですね。ちなみに仙台だと21時48分のやまびこが東京ゆき最終ですが、東京からだと仙台ゆきより長野ゆきのほうが東京発最終20分も遅いんです。これは納得いきません(笑)
とても内容の濃い1日でした。まるで2泊くらいの(笑)
いつもの「らしさ」が出た盛りだくさんの内容で楽しめました。
宣言解除でどこか遠出されたのでしょうか?
-Akr-同じ日とは思えないですよね
Akrさま
こんにちは
第4話にして、ようやく当初から予定していた行程になります(笑)
快晴の秋田駅前と、姨捨駅の夜景と、同じ日とは思えないですよね。
ナイトビュー姨捨は、普通に快速列車の指定席券としてえきねっとで買いました。以前、往復の指定券+特製弁当がセットになったパックを見たことがあるのですが、今年はそういうのがあったかどうか不明です。
HB-E300系ハイブリッド車は、以前からの五能線と大湊線と長野地区の他に、海里にも投入されたんですね。デッドセクションがあるあの区間には適していると思います。長野地区は今のところ全線電化区間を走るのでハイブリッド気動車である必要もない気がありますが、飯山線などでも使えますからね。
前回のMaxの旅行記に書きましたが、実は長岡のあたりで持参のカメラが壊れてしまって、本編はすべてスマホで撮った写真なんです。満を持して夜景を見に行って、肝心のカメラはスマホかよ、とも思いましたが、今のスマホのカメラって性能いいですねえ。
余談ですがこのあとカメラを新品にしました。次回の旅行記はそのテストを兼ねていたのですが、日付入りモードの設定を直すのを忘れていて、ずっと日付が入っています(汗)
職場からの帰宅途中、夜9時半ぐらいに東京駅構内を通ると、新幹線の最終の表示がありまして、仙台行きより長野行きの最終の方が遅いのは知っていました。名古屋行きの最終よりも遅いですね。でも、距離を見ると仙台と名古屋は同じぐらいで、長野はその3分の2ぐらいなんですよね。長野ってもっと遠いような感覚があるのですが、在来線時代の横軽のせいでしょうか。
実は宣言が解除されるとほぼ同じタイミングで異動がありましてね。仕事内容も職場の雰囲気も全く変わって、そもそも拘束時間が長くなって、慣れるまでちょっと次の予定がたちません。ウルトラ悪いタイミング(T_T) 旅行記のストックがあと2つあるので、それが終わるまでに次をなんとかしたいです。
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Tagucyan2021年10月24日15時23分 返信する -
こんな列車がありましたか
Tagucyanさん、おはようございます。
姨捨駅にこんな列車があったなんて知りませんでした。
でもこのご時世でイベントなきイベント列車になってるようですが、そのお陰か20人くらいならホームがザワザワしすぎなくてちょうどよさそうですね。
定員いっぱい乗ってたら「喧騒の姨捨駅」になってそれはそれで楽しいけど静かな駅を期待してたら興ざめになっちゃいそうですから。
夜でもTagucyanさんらしく、前面写真でスイッチバックの様子をたのしませていただきました。
長野新幹線のおやじどもねぇ。こういう輩がいるから鉄道が敬遠されてるんですよね。
それはさておき素敵な旅行記、ありがとうございました。
Happin
期間限定、曜日限定で走っていました
HAPPINさま
こんにちは
この列車、通年運行ではなくて、9月までの毎週金曜日のみの運転、という列車でした。10月以降は運転していないようで、JR東のHPを見ても出てきません。それまでは全国版の時刻表にも記載がありました。姨捨駅からの夜景は、長野から松本に向かう普通電車でのわずかな停車時間に見たことはあるのですが、じっくりと見るのは初めてです。
コロナ前は、地元有志による味噌汁の振る舞いとか、姨捨伝説の民話の語りなどのイベントがあったようです。今回は、夕食を食べ過ぎて味噌汁が入らなさそうでしたし(笑)、駅舎の横に掲げられていた姨捨伝説の民話を読みましたので、それで満足です。
この列車は全席指定で、満席になると80人ぐらいになります。結果的に言えば、今回の20人ぐらいがちょうどよかったですね。あのホームに80人もいたらちょっと落ち着かなそうです。
あの前面展望の写真、動画にしようか迷ったのですが、結局連続写真にしました。暗くてわかりにくいですが、雰囲気でも感じていただければと思います。
夜の新幹線などで、出張帰りのオヤジ連中がアルコールを手に騒いでいるのは以前から時々目にして閉口する光景ですが、コロナ禍であってもそういうオヤジはいますねえ。この時は飲み屋さんも20時までしかやっていない時期でしたが、21時を過ぎても新幹線の車内は無法地帯でした。注意喚起のアナウンスもありましたが、ああいう輩には直接言わないとダメでしょうねえ。
私も十分オヤジですけど、ああいう人だけにはなりたくないなと常々思っております。
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Tagucyan2021年10月24日15時00分 返信する -
そういえば行先は長野でしたね(笑)
Tagucyanさま
おはようございます。
つづきを拝見しました。
新潟からのE4系は読み通りでした。時期的にビンゴですしね。
フォートラでも、へけけさま、オーヤシクタンさま、Tagucyanさま、そして私とE4系の名残り乗車される方が多いですね。愛されています。
東北時代のMaxやまびこの時は東京方面へ行く時は2階(仙台始発で自由でも座れる)で帰りはだいたい1階席の指定が多かったです。帰りはどうせ暗いし、景色も見えないので空いている1階で寝ながら帰るというのが定番でした。
8月に燕三条ターンした時も出来る事なら大宮まで乗りたかったのですが、お国の要請もあり、首都圏は回避しました。でも、せっかくだから乗っておけば・・・
長電の地下区間も開業後、結構な年月が流れていますね。
たしかに昔の地下鉄感が出ています。東京の地下鉄にありがちな相対式2面2線で上下線の間にコンクリート柱。そして独特の匂い。ま、いまでも都内にそんな駅はありますよね。
カツ丼は卵とじ派ですが、会津でソースカツ丼を、新潟でたれカツ丼を食べた時はカツ丼の概念が覆りましたね。あれはあれでうまい。Tagucyanさまが召し上がられたのはすごいボリューム。私は小食なのであの量はキツイですね。
これからがこの旅のメインですね(笑)
そういえば姨捨の夜景を見に行くんでしたっけ。
-Akr-本人もその意識が薄くなってました
Akrさま
こんばんは
新潟での乗り継ぎは、時刻表を見てしまえば一目瞭然なので、ほぼバレバレでしたね^^;
新潟発14:20のMaxとき号は利用しやすい時間帯だったんでしょうね、いくつもの旅行記で拝見しています。かぶってしまいました。私も本当は終点まで乗りたい気分でしたが、そもそもの今回の目的はこれではないので、心を鬼にして高崎で下車しました。でも未練たらたら写真撮ってましたね(笑)
考えてみればMaxの1階席に乗ったことがないんです。どうしても2階に行ってしまいます。たしかに、景色が見えない夜間ならば空いている1階席はありでしょうね。私の場合そういう場面でも2階に行ってしまいましたが。あるいはフラット席でこじんまりと…
長野電鉄が地下化したのは昭和56年の話ですね。当時の地下鉄の駅といえばあんな雰囲気が多かったと思います。今はどこも改装されて垢抜けた駅が多くなってしまいましたので、あの雰囲気は懐かしかったです。特になぜかちょっと前までの名古屋市営地下鉄を思い浮かべてしまったんですよ、あの駅(笑)
ソースかつ丼をたべるのは3ヶ所目ですが、どこも使っているソースのせいなのか、見た目よりもくどくなく、すっと食べられます。ただ今回は量が多かった! 信州そばとのセットメニューもあってそそられたのですが、単品にしておいてよかったです。一緒に注文した馬刺しもうまかったですねえ。あの触感はまだ舌に残っています。
さて、身も心もお腹いっぱい状態ですが、ここからが元々の予定なんですよね。本人もその意識が薄くなっておりました。いつものことですけど。
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Tagucyan2021年10月19日20時39分 返信する -
いなほのグリーン車!
Tagucyannさん、こんにちは!
いなほで新潟ですね♪
さすがにTagucyanさんの旅行記でいっつも楽しみにしてるな前面写真はE653では無理、というかグリーン車だから座って車窓を眺めたいですよね。
例によって楽しい車窓案内に、また乗りたいなぁと思いました。
私も2年ほど前にいなほのグリーン車に乗りました。
貸切とは行きませんでしたが、広い占有空間とパーティションがプライベート感満載で気に入りました。
続きを楽しみにしています。
Happinふんぞり返っていました(笑)
HAPPINさま
こんにちは
さすがの私も特急電車では前展望はムリですね(笑) でも、E257系とか前展望が見られる特急型車両もあるんですよね。混雑していない限り居座りませんけど^^
せっかくのグリーン車ですから、ふんぞり返って景色を眺めておりました。
あのプライベート感はいいですね。ただ、仕切り板のために広さの割に足が伸ばせないところが痛しかゆしでしたが。
これでうるさいグループとか乗ってきたら目も当てられませんが、静かに過ごさせていただきました。それにしても終始私1人だけってのもちょっと・・・^^;
天気が良かったので、海沿いの眺めもよかったですし、一面田んぼの中も景色が映えました。まさに名前の通りの「いなほ」号です。
まだ続編が続きます。よろしくお願いします。
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Tagucyan
2021年10月10日14時06分 返信する -
グリーン貸切とは
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
秋田から一気に新潟ですか。
車窓が素晴らしい羽越本線でお天気に恵まれてよかったですね。
いなほのグリーン、私も新潟→秋田で乗りました。私がえきねっとで購入した際もシートマップで通路挟んだ隣席が終点まで「×」だったのに実際は誰も座っていませんでした。ブロックかける理由があるんでしょうかね。
あの座席は素晴らしい。シートピッチの広さとパーテーションのお蔭で前後の席が気にならないで過ごせますし、いま考えればコロナ対策もされていますね。ただ、あのパーテーションが1枚板で味気ない。あそこに収納式のテーブルでも欲しかったですね。
それにしても全区間でグリーン貸切とは。コロナ禍を象徴していますね。これじゃJRもはやぶさをE6系7両で運転したくなるわけだ(それはそれで驚きましたが)
乗り割使っているから新潟からはあっちに乗られると見ました。時期的に。違うかな?
楽しみにしてますね。
-Akr-まさか誰も乗ってこないとは思いませんでした
Akrさま
こんにちは
この日は、関東地方はほぼ1日雨で、北に行くほどいい天気でした。
羽田は本降りの雨でしたが、秋田は快晴。写真を見ていただくと分かるのですが、新潟に近づくほど雲が増えていって、新潟は曇っていました。
でも、いなほ号に乗っているときは基本的に天気が良くてよかったです。電車に乗ってりゃ雨が降っていても困りませんが、やはり晴れている方が車窓も映えるし、気分的もいいですよね。
いなほのグリーンには、4年前に新潟→府屋のギリギリ100km未満区間にセコく乗りましたが、一度秋田まで通しで乗ってみたかったんです。
今回えきねっとで予約したとき、たしか最後列と最前列が「×」だったので、距離を取りたくて真ん中の3列目を取ったのですが、結局私以外誰も乗ってきませんでした。以前のマルスでは各号車の1列目と2列目は基本的に発売しないことが多かったですが、それと同じようなものだったんでしょうか。
あのグリーン車の広さはすごいですね。あの仕切り板は、プライベート感が出てとてもいいのですが、逆に広さの割に足が伸ばせない。何かもう1つ工夫が必要だなあと思いました。あと、カバーが付いてるマクラの部分が、固定できなくてすぐにずり落ちる(笑)
E6系はやぶさ! 調べてみたら、11月から朝イチの秋田発のこまち号が7両のまま東京駅まで走るらしいですね。その折返しの仙台行きも。それだけ需要が減っているということなんでしょうが・・・ 個人的には17両編成の一番端っこでひっそり過ごすのがいいんですけどね(笑)
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Tagucyan2021年10月10日13時57分 返信する -
こ、こう来たか!
Tagucyan様。こんにちは。まるきゅーです。
ここまで不幸が重なるとは…
まあ国際線も動くかどうかすらわからないし飛ぶとなってもすぐキャンセルされたりで帰れるか早いけど心配しているところです。
鳥取の代わりが秋田って一瞬「は?」ってなりました。
でも自分だったらこの状況に陥ったら大館能代か庄内使っちゃうかなと思います。
秋田駅も気動車は文鎮君になったんですね。
新潟とさらには海を越え北の大地にも従兄弟がいるんですよね。
いつか八高線もこれになりそうで怖いです。
そしてこの先のルートは珍しくある程度予測できました。
今週ワクチン打たされるまるきゅーなぜこっちになったのか(笑)
まるきゅーさま
こんばんは(こちらは)。
鳥取行きの朝イチの飛行機は、8月中はずっと計画的欠航で、9月からは特にそういう記載はなかったので予約していたのですが、その後やっぱり9月も欠航が決まったようです。それと前後するように、予約していた特急が通る区間が次々と不通になりまして、これだけ重なると悔しいとかいう感情はなくなって淡々としていましたね(笑)
で、なんで秋田なんでしょう(笑) ちなみに庄内も考えました。が、これも朝イチの飛行機が計画的欠航だったのでボツです。
あの文鎮気動車、新潟のは知っていて、そうか五能線も置き換わったんだなあと思いましたが、言われてみればJR北海道のH100系、顔がほぼ同じの電気式気動車ですね。男鹿線を走っている蓄電池式電車はJR九州のと基本的なところは同じですし、最近はこういう会社跨ぎというのもトレンドなんですかね。
今回はスタートとゴールが明らかになっているので、調べていけばだいたい予測がついてしまいますね。
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ワクチン接種の2回目がちょうどお盆の直前で、お盆休みは副反応で寝込んでいたTagucyan2021年10月03日20時44分 返信する -
地方民鉄って味ありますね
Tagucyanさま
おはようございます。
いま新しい旅行記読んでコメントしてからこの旅行記を見たらコメントしたはずなのに無い!勘違いでしたか・・・二重書き込みお許しください。
岳南鉄道、ほかのトラベラーさんも訪れていますがいい雰囲気ですね。地方民鉄って駅舎のレトロさとかホームの屋根とか味があっていいんですよね。工場とのマッチングも好きで一度は乗りに行きたいのですがなかなか機会に恵まれません。
今年の正月に計画した東海のりつぶし(実際はコロナで延期延期で6月にいったヤツ)では豊橋からの帰りに東海道線を乗り継ぎ、吉原から岳南鉄道に乗って終点から東田子の浦まで歩く計画をしていました。その後は熱海からサフィール踊り子というオチ。幻の行程になってしまいましたが(笑)
つけナポリタンはお気の毒さまでしたが、しらす丼も美味しそうでよかったのでは?
この想定外が次回の旅行記の伏線になって行くのでしょうか(新しい旅行記を読んでから読み直すとそのように思えて来ました(笑)
-Akr-また行ってみたい魅力があります
Akrさま
こんばんは
岳南鉄道の旅行記は時々目にしますが、みなさんそれぞれ視点が違っていてどれも興味深いですね。私も昨年8月に時間が余った間合い運用で途中駅まで往復しましたが、せっかく近くまで来たので改めて乗りに行きました。そしたらその時間帯だけ局地的な大雨となりました^^;
経営の柱となっていた貨物輸送がなくなって、その後は富士山がよく見える、工場萌え、レトロな雰囲気を推しにしてますね。私もそれに釣られているのですが、富士山がいつも見えません...
岳南江尾駅から東田子の浦駅までの「抜け道」を計画されていたのですね! あれは地図を見れば、実行したくなるルートです。しかも最後はサフィールで締め。実行できればさぞかし印象に残ったでしょうね。忘れた頃にパクってみようなどと不束な考えが思い浮かんでしまいました(笑)
つけナポリタンの完売は完全に想定外でした。営業時間に余裕を持って間に合わせたつもりでしたが、やはりそこは人気なんでしょうね。
でも代わりに食べた、しらす尽くしもうまかったですねえ。結果的にはこれで満足してしまいました。
次回の旅行記の伏線・・・ 書いてる本人が、それに気づいていませんでした(笑)
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Tagucyan2021年10月02日21時47分 返信する -
悪い事は重なるものですの良い例ですね
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
悪い事は重なるんですね。でもここまで重なると笑えて来ます(失礼)
それにしてももともとの行程も凄い。山陰→山口→名古屋→長野とかって(笑)
そして姨捨だけ残ったからそこは行こうと。うんうん、で、秋田ですか?
私もこの1週間前くらいに宮城県が緊急事態宣言を出して、関西、北海道、北陸と行先を変えて計画していた旅行がぜんぶパアになりまして、本日公開の旅行記になっています(笑)
秋田も様変わりしましたね。
90年代はよく秋田へ行きましたが、私のイメージですとE3系のピンクのこまちに701系、あとは男鹿線の煤けたキハ40です。あと時刻表に「あけぼの」や「日本海」があって羨ましいなと思ったもんです。新幹線の発車標に入線時刻が記載されているのも秋田駅の特徴でしょうか。駅自体はなんの捻りも無い橋上駅ですが・・・
で、長野へ行くために秋田からいなほですか。一気に新潟を目指すのですね。そうするとあのルートか?でも夜まで長野に着くのか、それともあっち?
妄想は尽きません。
-Akr-見事に重なりました
Akrさま
連続投稿ありがとうございます
そうなんですよ、ここまで見事に欠航と自然災害が重なると、もう笑うしか(思いっきり苦笑いですが)ないですね。そもそもの「用事」すらもキャンセルになってしまって、何のついでだかも分からなくなってしまったという^^;
鳥取から新山口までの特急おきの実質的展望席は、昨年乗ったスーパーはくとの展望指定席と並んで乗ってみたくて、今回強引に名古屋行きに組み込んでみましたが、見事に玉砕しました。あの地滑り不通区間、タイムリーですが本日復旧だそうです。
ちなみにキャンセルになってしまったチケット類は、すべて会社側の都合ということになって、キャンセル手数料なしで返金されました。
で、最後に残った姨捨の夜景。そこからなんで秋田という発想になったのかが、自分でもよく分かりません(爆) ただ、なんとなく。
ひとつ言えるのは、ここ5年くらいで唯一行ってない東北の県が秋田県だなあ、というのがありましたね。
秋田駅は駅前で泊まったこともありますし、プロ野球の試合を見に行ったこともある(笑)のですが、いずれも昔すぎて、どんな駅だったかよく覚えていないんですよね。たぶん東北6県の県庁所在地駅でいちばん記憶にない。折に触れて愛用しているこまち号E6系の起終点の駅なんですけどねえ。車内販売があった頃は、レシートをもらうと「NRE秋田支店」と書いてあって、「このお姉さん秋田から来たのねえ」なんて思ったものです。
秋田からはいなほです。そこから先は、ひょっとすると想像がついてしまうかも知れません。
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Tagucyan2021年10月02日22時14分 返信する -
新幹線の車内メロディについて
こんばんは。恐縮ですが、つらら様の旅行記内に記されていたコメントを拝見させて頂きました。
新幹線の車内メロディについて触れられていて、九州新幹線直通用のN700系の場合、JR九州のほうが好みである旨仰ってましたね。
雄大さがあるかはわかりませんが、JR西日本の場合、「いい日旅立ち西へ」自体は良いのですが、ワンパターンな気がして、一方、JR九州の場合、温かみを感じるし、博多・熊本・鹿児島中央の3駅に到着・発車する場合は以外の駅とは異なるオリジナルの曲が流れるので好きです。
九州新幹線は時折利用しますが、なるべくJR九州の車両が使用される列車に乗るようにしています。
一方、北陸新幹線についてもTagucyan様同様にJR西日本の「北陸ロマン」のほうが好きです。
JR西日本の北陸ロマンのほうは風情を感じる一方、JR東日本のE7系のほうは風情がなく、味気なさを感じるからです。
ただ7月に金沢〜富山間で5、6回乗りましたが、北陸ロマンが流れるW7系に乗れたのは1回のみで、後はE7系ばかりで、後半には「もう、飽きたよ」と心の中で呟いていました。
Tagucyan様、もしどうしても「北陸ロマン」を聞きたければ、北陸新幹線ではなく、特急サンダーバードの定期列車であれば、福井・金沢等主要駅の到着・発車時に流れていますので参考にしていただければと思います。
とりとめのない話で失礼しました。
トラベラーネーム フロンティア2021年09月26日23時08分返信するRE: 新幹線の車内メロディについて
フロンティアさま
こんばんは
新幹線車内のメロディーについてコメントありがとうございます。
個人的に一番好きだったのは2003年までひかり号の起終点で使われていたやつです。今でも東京駅の発車メロディーとか山陽新幹線の駅とかで聞くことができますけどね。我が家の寝室にある壁時計は、日本車輌の通販ショップで買ったもので、毎定時になるとこのメロディー(しかもオリジナル音源)が鳴ります(笑)
それと比べてしまうせいか、今のはなんか今イチなんですよねえ。JR西のいい日旅立ちもしかり。
JR九州は、車両もそうですが、かなりオリジナリティーがありますね。私も1回だけ山陽新幹線のさくら号でJR九州の車両に当たりましたが、あのメロディーで広島とか、良かったですね〜
サンダーバードでも「北陸ロマン」は聞いたことがあります、というか必ずこれみたいなので、関西方面の方は比較的なじみがあるようですね。一方北陸新幹線はW7系だけで、めったに当たらないので、関東の人間としては希少なんです。
E7系のは上越新幹線のと同じで、東京駅に乗り入れるようになってから使い始めたので、もう30年以上経つんですよね。それまでが各駅ごとのご当地メロディーだったので、急に今風(当時)になったなあと思いましたが、正直聞き飽きました(笑)
でも、それよりずっと前から使われていた、例えば鉄道唱歌とかハイネケンの子守歌とか聞くと、今でも「いいねえ」と思ってしまいます。機能重視の新幹線と、旅情を誘う列車の差なんでしょうか。
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Tagucyan2021年09月27日21時05分 返信する



