2021/09/03 - 2021/09/03
13位(同エリア115件中)
Tagucyanさん
- TagucyanさんTOP
- 旅行記647冊
- クチコミ340件
- Q&A回答1件
- 1,341,729アクセス
- フォロワー173人
コロナのせいでどこにも行けなかった今年の夏。
9月になって、西の方に行く予定ができまして、いつもにもまして壮大な「ついで」をいろいろ考えて手配をかけていたのですが、そのほとんどがコロナやら自然災害やらで運休・欠航になり、ボツになってしまった中、唯一残ったのが姨捨駅の夜景。
ということで、第4話目にしてようやく本題です(笑)
長野駅から、ハイブリッドの観光列車「ナイトビュー姨捨号」に乗って姨捨駅へ善光寺平の夜景を見に行きました。
「日本三大車窓」と言われている姨捨駅付近から見える善光寺平は、夜になると見事な夜景になります。この列車はそれを売りにした列車で、コロナ禍になる前は様々なイベントとともに運行されていたようですが、現在は特に何もなく往復するだけになっています。
でもホームから夜景を見るだけでも十分。
そして、そのために改築したと思われる駅自体も非常にいい雰囲気でした。
いろいろあった1日、これでちょうどよく締まりました。
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- JR特急 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
【その3】からのつづき
今日は早朝に雨の羽田から快晴の秋田に飛び、
秋田からは特急「いなほ」に乗って新潟に向かい、
新潟からは10月1日に定期運用を外れる2階建て新幹線Maxに惜別乗車をして、そのあと長野に着いて、
長野では駒ヶ根のB級グルメであるソースかつ丼をガッツリいただきました。
すでにこの時点でお腹いっぱい感がありますが、まだ続きます(笑) -
ちょっとソースかつ丼食べ過ぎたなあ、と思いつつ、やってきたのは長野駅の在来線改札口。
長野駅 (JR東日本) 駅
-
これから乗るのが「ナイトビュー姨捨号」。
2番線に向かいます。
ちなみに、しなの号はこの日、土砂災害による長期不通から復旧したばかり。 -
2番線に行くと待つほどもなく、列車が入線してきた。
朝から 長野-松本-南小谷 を往復してきた「リゾートビューふるさと号」の折返しが、これから乗る「ナイトビュー姨捨号」になる。
「リゾートビューふるさと号」には、3年前の11月に乗りました。
↓その時の旅行記
https://4travel.jp/travelogue/11432734
https://4travel.jp/travelogue/11435284リゾートビューふるさと 乗り物
-
車内清掃をするために、すぐには乗車できないので、ホームをウロウロ。
向こうに停まっているしなの鉄道の115系とツーショット。 -
3年前乗ったときと、車体に書かれたデザインが微妙に変わっていた。
五能線を走っている「リゾートしらかみ」と同じHB-E300系というハイブリッド気動車。 -
ナイトビュー姨捨号の、
-
姨捨行きです。
-
車内。快速列車として使う車両としては結構グレードが高い。
-
列車両端の運転席の後ろには、このような展望スペースもある。
この写真は一番うしろの車掌席だけど、一番前の運転席も夜間であってもカーテンを閉めないで、前展望が見られるようにしている。 -
ふとホームを見たら、駅員さんがこんな横断幕を持っていた。
こちらは女性の駅員さんチーム。 -
そのとなりは男性の駅員さんチーム。
こちらはおそろいのハッピを着ていた。
コロナ禍でなければいろんなイベント付きの列車のようだけど、今の時期でもここまではしてくれた。 -
駅員さんたちに見送られて、長野駅を出発。
-
出発時の車内。乗客は2両で20人くらいだったと思う。
コロナ禍の渦中だから、この状況はしょうがないと思うけど・・・ -
途中唯一の停車駅、篠ノ井駅。
ここから篠ノ井線に入る。
しばらく走るとだんだん高度が上がっていき、夜景が見えるようになる。
車内には案内アナウンスもある。
ただし動く車内から夜景は撮れません^^;篠ノ井駅 駅
-
姨捨駅の構内に入った。
一旦駅を行き過ぎて、 -
スイッチバックして、姨捨駅の上りホームに入線。
-
姨捨駅に到着。さっそく降りてみましょう。
-
到着した上りホームからは、善光寺平の見事な夜景が見えた。
日本三大車窓、夜になるとこのような眺めになる。
ホームの真下を本線が通っている。下に見える電線はその架線。 -
姨捨駅の駅名標と夜景。
普通電車は、実際こんな感じでスイッチバックしている。姨捨駅 駅
-
さて、今まで乗ってきたこの列車。
折り返しの時間までここにいるのかと思ったら、回送列車になって出発していった。よくよく考えれば、こんなところにずっと居座っていたら定期列車のジャマですね。
後で調べたら、この先の聖高原駅まで回送されて、時間になったら戻ってくるダイヤだった。 -
ということで、列車がいなくなった姨捨駅のホーム。
みなさん夜景を見てます(夜景はこの写真の左の方)。 -
今いるのが、上りホーム。この写真の右方向に夜景が見えている。
左側(山側)が下りホームで、そちらに駅舎がある。
コロナ禍になる前は、滞在時間中に駅でいろいろとイベントがあったとのこと。今は特に何もないけど、安全確認兼案内係のような人が何人かいた(地元ボランティアらしい)。 -
日が暮れて、いい雰囲気になっている。
四季島がこの駅に停車するようになり、それにあわせてリニューアルされた。駅舎の左隣には四季島の乗客のみ利用できるというラウンジがある(電気がついてないのでわかりにくいけど)。 -
では、跨線橋を渡って駅舎の方へ。
-
ちょうどそのタイミングで、さっき降りた上りホームに長野発茅野行きの電車がバックで入線してきた。
-
すぐに出発していった。
-
かつて駅員事務室だったスペースは、休憩スペースのようになっている。
おそらくナイトビュー姨捨が運転されるので、こんな時間でも開いているのではないかと思うけど。 -
ご自由にお入りいただき、おくつろぎ下さい。
-
内部はこんなスペースになっていた。
-
切符売り場のスペース。
3年前にリゾートビューふるさと号でこの駅に立ち寄ったときにはここに係員がいて、記念切符を買った。 -
この駅を紹介した新聞の切り抜きや、訪れたと思われる有名人のサインなどが飾られていた。
-
駅の外に出てみた。
駅前は細い道が通っているだけで山が迫っており、駅前広場はない。
山の上の方から車の走行音が聞こえてくると思ったら、すぐ上を長野自動車道が通っているようだ。 -
線路に並行した道から駅構内を一望してみた。
右の方に夜景も見えている。 -
駅舎の入口に戻ってきた。
-
駅舎の横には、姨捨の名前の由来となった昔話が掲載されていた。
-
駅の待合室。
レトロ調にリニューアルされていた。
駅としては無人駅。 -
跨線橋を渡って、再び駅舎と反対側の上りホームへ。
駅舎側の下りホームに長野行きの電車が入線。
折返しの「ナイトビュー姨捨」が来るまで待たないで、これに乗って長野方面に帰る人もいるようだった。 -
上りホームの下の本線を、この日長期運休から復旧したばかりの名古屋行き最終の特急「しなの26号」が通過。
電車と夜景を入れようと思ったけどうまく撮れず。 -
通過後、長野行き電車がバックで出発していった。
-
さて、再び眺めのいい上りホーム。
駅のベンチが、線路を背にして設置されている。 -
この駅名標、木でできてる。
-
ホームには展望案内図もあった。
昼間ならよくわかるのでしょうが。 -
改めて、善光寺平の夜景。
たぶん、長野市内の方向を見ていると思います。 -
聖高原駅に回送されていた列車が戻ってきて、下りホームに入線してきた。
-
その後、上りホームの下の本線を、長野発小淵沢行きの電車が通過。
-
ではそろそろ発車時間が近づいてきたので列車の方へ。
-
行き先表示が長野行に変わってます。
-
駅名標とツーショット。
-
さっき駅の下を通過した小淵沢行きの電車が、駅の先でスイッチバックして上りホームに入線してきた。
E127系電車だった。 -
乗り込みます。
さっきの長野行で帰ってしまった人もいたようで、行きよりも客が少なくなっていた。 -
私の席。
帰りは一応、一番前の席を指定していましたが、 -
こんな眺め。あんまり意味がなかった(笑)
-
発車時間が来た。
運転席の後ろから前を見ているが、バックで出発。 -
駅構内を出て、
-
スイッチバックするために側線へ。
-
本線をまたいで、側線に入った。
-
一旦停止。
-
信号が青に変わった。
-
スイッチバックして、長野方面に向かって出発。
-
姨捨駅の上りホームの下を通過していった。
この一連の様子、動画に取ろうか悩んだけど、結局連続写真を撮った。 -
出発すると、車内の照明が落とされた。
夜景がよく見えるような配慮。
最後に夜景を見ていた。 -
篠ノ井駅で4分ほど停まったあと、終点長野駅に戻ってきた。
長野駅 (JR東日本) 駅
-
時刻はすでに21時を過ぎている。
ここからは素直に新幹線に乗って帰る。
しかしまあ、こんな時間に長野にいて帰宅できるなんて。 -
新幹線ホームへ。
-
最終のあさまに乗ります。
-
このご時世、空いている車内。
と思ったら、出発直前になって3列ぐらい前に出張帰りのオヤジ3人組が乗ってきて、ビール片手に大声で会話し始めた。
こういう空気を読む気がないオヤジたちはホントに勘弁してほしい。 -
ということで大宮駅に到着。
ここからさらに在来線を乗り継いで、中央線沿線の自宅に帰宅。
いつものことで今回も1日にいろんなことを詰め込みすぎた感がありますが、これにて終了です。
ーおしまいー
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2021.9 用事のついでがつぶれたリベンジ、北の方へ
この旅行記へのコメント (6)
-
- つららさん 2021/10/30 09:31:57
- 朝は秋田、昼は新潟、夜は長野、で、その日にお家に帰られたのですね
- Tagucyanさま
こんばんは、つららでございます。
東京ー秋田ー新潟ー高崎ー長野(長電も)ー姨捨ー長野ー東京というのは、3泊4日とかでも十分に変態行程だと思います。(笑)
実は先日、下車していませんが姨捨付近から善光寺平を眺めた後に、かなりの意味不明な行程の旅に行ってきましたが、日帰りはとてもとても。
善光寺平の夜景が素敵です。大都会のビル群のアグレッシブな夜景とは違う、人々の生活が散りばめられた温かい夜景を駅から眺められるのが素晴らしい。姨捨名物スイッチバックの観察も写真で詳しく説明されていて、わかりやすかったです。夜だと一味違いますね。一度「ナイトビュー姨捨」で行ってみたいのですが、目撃されたように最終の名古屋行き「しなの26号」は19時台のため、この時間に姨捨にいるとその日中に京都まで帰ることができず、ハードルが高いのです。姨捨滞在16分なら可能なのですが、Tagucyanさまのこの旅行記を読んで、それはもったいないとの判断に至りました。(笑)
信越本線に特急「あさま」が走っていた頃は、上野ー長野も名古屋ー長野も、所要時間はそんなに変わらなかったような気がしますが(一体いつの話?)、新幹線になってからこの差のつけられようといったら。
最初から目的地は開示されていたといっても、朝は秋田にいたのにこの夜景を見てから東京にその日中に帰られるという、この行程の壮大なオチの見事さに拍手です(一人でスマホで見てるのに、実際に拍手しました 。笑)
つらら
- Tagucyanさん からの返信 2021/10/30 15:02:08
- 「そういう行程を1日に押し込めてしまう病」です(笑)
つららさま
こんにちは
確かに改めて見返しますと、秋田、新潟、長野あたりで1泊ずつしても違和感ない(?)行程ですね。いつもそうなのですが、そういう行程をむりやり1日に押し込めて日帰り弾丸にしてしまう傾向がありまして、見ている人を疲れさせてしまってします^^;
善光寺平、つららさんもこのあたりに行ったんですね。きっと尋常でない行程(失礼)の旅行記が読めることでしょう(笑)
確かに、大都会のそれとも違う、きれいに光がちりばめられた夜景ですよね。日本三大車窓と言われている3ヶ所のうち、夜景も売りにできるのはここだけでしょう(残る2ヶ所は真っ暗だと思われます)。ホント、飽きずにいつまでも眺められる夜景です。
場所柄、関東地方に住んでいるのであんな時間からでも帰宅できてしまうんですね。
つららさんが日帰りで中国山地にあるローカル線や四国の方に行ってしまうのを、指をくわえて見ている感覚でしょうか。
それにしても大宮から長野まで、最速で1時間かからないなんて、在来線時代からしたら卒倒ものです。当時は横軽を越えるだけで30分以上かかりましたからね。
最近は今回のような行程がつながるのを見つけると、ニヤけてしまいかつ実行せずにいられない病気にかかってしまっているようです(爆)
---
Tagucyan
-
- Akrさん 2021/10/24 09:16:32
- 今朝、秋田に居たんですよね(笑)
- Tagucyanさま
おはようございます。
「本題」を拝見致しました。
そういえば今朝、秋田に居たんですよね。すっかり忘れてました(笑)
「ナイトビュー姨捨」は片道づつ買えるんですね。往復セットの企画きっぷとかなのかと思いました。ということはえきねっとで普通に買える訳ですか。
HB-E300は「海里」でも使われていますね。座席や展望スペースが同じ造りです。
姨捨は通過ばかりで一度降りて、駅近くの棚田とか見てみたいのですがまだ念願叶いません。夜景、綺麗ですね。私はカメラがしょぼいので夜間の撮影は苦手です。夜景モードでもうまく撮れない。腕の問題でしょうか。良く晴れた昼間の善光寺平も素晴らしい眺めです。特急の車内からばかり見ないで今度は降りてゆっくりしたいですね。
それにしてもこの時間からでも東京へ帰れるんですね。ちなみに仙台だと21時48分のやまびこが東京ゆき最終ですが、東京からだと仙台ゆきより長野ゆきのほうが東京発最終20分も遅いんです。これは納得いきません(笑)
とても内容の濃い1日でした。まるで2泊くらいの(笑)
いつもの「らしさ」が出た盛りだくさんの内容で楽しめました。
宣言解除でどこか遠出されたのでしょうか?
-Akr-
- Tagucyanさん からの返信 2021/10/24 15:23:20
- 同じ日とは思えないですよね
Akrさま
こんにちは
第4話にして、ようやく当初から予定していた行程になります(笑)
快晴の秋田駅前と、姨捨駅の夜景と、同じ日とは思えないですよね。
ナイトビュー姨捨は、普通に快速列車の指定席券としてえきねっとで買いました。以前、往復の指定券+特製弁当がセットになったパックを見たことがあるのですが、今年はそういうのがあったかどうか不明です。
HB-E300系ハイブリッド車は、以前からの五能線と大湊線と長野地区の他に、海里にも投入されたんですね。デッドセクションがあるあの区間には適していると思います。長野地区は今のところ全線電化区間を走るのでハイブリッド気動車である必要もない気がありますが、飯山線などでも使えますからね。
前回のMaxの旅行記に書きましたが、実は長岡のあたりで持参のカメラが壊れてしまって、本編はすべてスマホで撮った写真なんです。満を持して夜景を見に行って、肝心のカメラはスマホかよ、とも思いましたが、今のスマホのカメラって性能いいですねえ。
余談ですがこのあとカメラを新品にしました。次回の旅行記はそのテストを兼ねていたのですが、日付入りモードの設定を直すのを忘れていて、ずっと日付が入っています(汗)
職場からの帰宅途中、夜9時半ぐらいに東京駅構内を通ると、新幹線の最終の表示がありまして、仙台行きより長野行きの最終の方が遅いのは知っていました。名古屋行きの最終よりも遅いですね。でも、距離を見ると仙台と名古屋は同じぐらいで、長野はその3分の2ぐらいなんですよね。長野ってもっと遠いような感覚があるのですが、在来線時代の横軽のせいでしょうか。
実は宣言が解除されるとほぼ同じタイミングで異動がありましてね。仕事内容も職場の雰囲気も全く変わって、そもそも拘束時間が長くなって、慣れるまでちょっと次の予定がたちません。ウルトラ悪いタイミング(T_T) 旅行記のストックがあと2つあるので、それが終わるまでに次をなんとかしたいです。
---
Tagucyan
-
- HAPPINさん 2021/10/24 06:21:56
- こんな列車がありましたか
- Tagucyanさん、おはようございます。
姨捨駅にこんな列車があったなんて知りませんでした。
でもこのご時世でイベントなきイベント列車になってるようですが、そのお陰か20人くらいならホームがザワザワしすぎなくてちょうどよさそうですね。
定員いっぱい乗ってたら「喧騒の姨捨駅」になってそれはそれで楽しいけど静かな駅を期待してたら興ざめになっちゃいそうですから。
夜でもTagucyanさんらしく、前面写真でスイッチバックの様子をたのしませていただきました。
長野新幹線のおやじどもねぇ。こういう輩がいるから鉄道が敬遠されてるんですよね。
それはさておき素敵な旅行記、ありがとうございました。
Happin
- Tagucyanさん からの返信 2021/10/24 15:00:10
- 期間限定、曜日限定で走っていました
HAPPINさま
こんにちは
この列車、通年運行ではなくて、9月までの毎週金曜日のみの運転、という列車でした。10月以降は運転していないようで、JR東のHPを見ても出てきません。それまでは全国版の時刻表にも記載がありました。姨捨駅からの夜景は、長野から松本に向かう普通電車でのわずかな停車時間に見たことはあるのですが、じっくりと見るのは初めてです。
コロナ前は、地元有志による味噌汁の振る舞いとか、姨捨伝説の民話の語りなどのイベントがあったようです。今回は、夕食を食べ過ぎて味噌汁が入らなさそうでしたし(笑)、駅舎の横に掲げられていた姨捨伝説の民話を読みましたので、それで満足です。
この列車は全席指定で、満席になると80人ぐらいになります。結果的に言えば、今回の20人ぐらいがちょうどよかったですね。あのホームに80人もいたらちょっと落ち着かなそうです。
あの前面展望の写真、動画にしようか迷ったのですが、結局連続写真にしました。暗くてわかりにくいですが、雰囲気でも感じていただければと思います。
夜の新幹線などで、出張帰りのオヤジ連中がアルコールを手に騒いでいるのは以前から時々目にして閉口する光景ですが、コロナ禍であってもそういうオヤジはいますねえ。この時は飲み屋さんも20時までしかやっていない時期でしたが、21時を過ぎても新幹線の車内は無法地帯でした。注意喚起のアナウンスもありましたが、ああいう輩には直接言わないとダメでしょうねえ。
私も十分オヤジですけど、ああいう人だけにはなりたくないなと常々思っております。
---
Tagucyan
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
千曲・坂城(長野) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2021.9 用事のついでがつぶれたリベンジ、北の方へ
6
68