Tagucyanさんへのコメント一覧(152ページ)全1,623件
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キハ112だ…
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
このルートで来ましたか。
太平洋と日本海を結ぶ奥羽山脈越えの鉄道路線は東北に数ありますが、このルートがいちばん起伏も少ない気がします。
そして陸羽西線。
写真のキハ112を見て、私が昨夏の青春18きっぷで北東北乗りつぶしに乗ったのと同じ赤いラインの車両だと気がつきました。でも悪名高き真夏に冷房故障した213号車ではなくて218号車でしたね。あの記憶が蘇ってきました(笑)
新庄駅は本当に面白い構造で跨線橋を使わずに全方面乗り換えが出来る珍しい駅ですよね。私は「1面5線」と呼んでおります。
そしていよいよ宮城県入り。
それも県境を越えた鳴子で今回のお話が終わってしまい、またモヤモヤしています(笑)楽しみは後にとっておくものですね。
次は仙台まで来るのでしょうか。
その5、楽しみにしております。
失礼しました。
-Akr-これで冷房故障したら大変そう…
Akrさま
こんにちは。
今回、どうやって仙台に行こうかといろいろ考えて、最初に決まったのが陸羽西線→東線の乗り継ぎでした。
なにしろどちらも前回乗ったのが20年以上前の話なので、どんな路線だったかほとんど記憶になく…
当時の新庄駅は、まだ新幹線が来る前のローカル駅でした。
新幹線開業後、それに乗りに再度来たのですが、あのホームの配置には感心しました。
「1面5線」なるほど、そういう表現ができますね。
陸羽西線はずっと最上川にべったりとしているイメージがあったのですが、実際にはそうではなく、またこんなに短い路線だったっけなあ、という感じでした。
Akrさんのコメントを見て、改めて昨年夏のAkrさんの乗りつぶし旅を拝見しました。陸羽西線を往復されていたんですね。しかも帰りの列車は酷暑の中、冷房が故障。これは地獄でしたね^^; 旧型のキハであれば、窓を開けて逆の楽しみもあったでしょうが。
そのキハ112の213号ですが、今回見かけた車両(すべて写真に収まっていました)の車両番号を確認したのですが、今回は出会わなかったようです。敵前逃亡したか?(笑)
鳴子温泉駅で終わってしまったのは、構成の関係です。中途半端ですみません。
次回、ようやく仙台にたどり着きます。ただし、仙台駅は登場しません…
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Tagucyan2017年10月28日15時32分 返信する -
今回もすばらしい寄り道♪
Tagucyanさん、こんばんは~
今回も壮大な「所要のついで」楽しませていただいてます(笑)
ものすごい遠回りな仙台行きですねw
かなりはじめに戻っちゃいますが、、、
特急いなほいいですね!!あの特急は乗りたいです!新幹線より確実に好きです~^^展望スペースが素敵☆彡
そして歩いて県境越えも楽しそう!
実はこないだの北海道行きの時に鼠ヶ関の県境も調べてたんです。
途中下車して徒歩で・・・も考えたんですが、、、やればよかった!!(笑)
次回はあつみ温泉も入りたいし、あの辺ゆっくりしたいです。
昼間の笹川流れも絶景ですね~( *´艸`)
余目のクラッセ、私も寄ってみたかったんです!
いろいろおいしいものがあるようですね(・∀・)フムフム
ここも次回・・・(そしてどんどん増えていく。)
陸羽西線と東線は山の中ののどかな風景、いいですね^^
ゆけむりラインは温泉のある駅全て降りて湯めぐりラインするのが夢なんです。とっても参考になりました!
あと、みなさん書かれてますが、新庄駅の構内図が・・・(*´Д`)
新幹線とキハが向かい合って止まるなんておもしろい構造ですね。
すごく便利!ほんまに究極のバリアフリーですねw
私なんてこないだ電車が遅れて、新大阪でJR京都線から新幹線こだま東京行きへ3分で乗り換えんとあかんくなって超ダッシュして死ぬかと思いましたww
続きも楽しみにしてまーす^^
ステファニー何のために出かけたんでしたっけ(笑)
ステファニー様
こんばんは。
今回、もともと何のために出かけたのかが、わからなくなってきてますね(笑)
特急いなほのグリーン車、よかったです。
今回はケチって安くなる区間しか乗らなかったですが、今度は秋田まで通しで乗ってみたいなあと思いました。
そして夕方の時間帯に…
鼠ヶ関駅近くの県境、ステファニーさんの旅行記でもちょっと触れられていたので、「やっぱりご存じだったんだな」とニヤリとしまして。
列車ダイヤの関係と、「歩いて東北地方に入る」というシチュエーションがしたくて、わざわざ府屋駅からタクシーで向かいましたが、鼠ヶ関駅で30分も時間があれば、あの石碑までゆっくり見に行くことができますよ。
余目駅前のクラッセは、時間が限られた中、手っ取り早く昼飯が買えそうなので行ってみました。
ぱっと見観光施設のようではありますが、地元の人も買い物に来るような施設でした。
もっと時間があれば、そこのレストランで食事して、ステファニーさんも行かれた温泉に行って、ということをしたのですが。
陸羽東線、「湯けむりライン」と言われるだけあって沿線に温泉が多いですね。
温泉めぐり、いいですねえ。これだけ数が多いので、湯あたりしないように注意しないと(笑)
新庄駅の構内、このレイアウトはよく考えられているなあと思います。
昔はたしか、島式ホームが2本あって、新幹線乗り入れの際にこの2本のホームの真ん中をつないで、もともとあった跨線橋を撤去して、いまの構造になったんですよね。
新幹線を含めてすべての乗り入れ路線が、階段をまったく使わずに乗り換えられる駅は、たぶんここだけでしょうね。
山形新幹線と秋田新幹線は、もともと在来線だったので、例えば田んぼの中の踏切をいきなり新幹線車両が通過するような光景は、最初はかなりインパクトがありました。
ちなみに私は、新大阪駅で新幹線から御堂筋線まで4分で乗り換えたことがあります。
あと、新神戸駅で新幹線から市営地下鉄に4分で乗り換えたことも。
後者の方がつらかったかなあ...
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Tagucyan2017年10月27日23時53分 返信する -
配線図最高です♪
こんばんは。熊本市電の吊掛車体更新車8501号車車内から書いております。市電の端からほぼ端まで40分です。
配線図がすばらしい!こういった本も中学生のときにハマりました。新庄駅の配線は興味深いものがあります。小牛田駅もぜひお願いします(笑)。
おとなしく(笑)陸羽東西線を使って“陰陽連絡”ができたところで、たぶん何かあるんだろうなと期待しております。次も楽しみにしております。これだけ入念な路線レポート、旅行記をバリバリ意識されてるんだろうなと、失礼ながら思ってしまいます。
とのっち現地ですでに構想ができていました
とのっちさま
こんばんは
熊本市電、久しぶりに乗りたいですね。もう20年ぐらい乗っていないかも。
熊本市内自体は、その後家族旅行などでも行っているのですが…
新庄駅の構造は、新幹線を含む乗り入れる路線すべてが平面移動で乗り換えできる、究極のバリアフリー仕様として知る人ぞ知る有名な駅なのですが、そこに線路の配線を書き加えた図はお目にかかったことがないので、簡単に作ってみました。
この方が説明が簡単というのもありますが、現地に行ったときに簡略化すれば意外とすぐに作れそうだと、その時からこの図を作る構想ができていました。
小牛田駅ですか… 駅の構造もちょっと変わっていますが、それ以前に配線が非常に複雑でして^^;
今回は、余目までが懲りすぎていて、そこから先は比較的素直な感じです。
が、仙台の手前でちょっと。
お気に召すかどうかはわかりませんが(笑)
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Tagucyan2017年10月25日22時50分 返信する -
時刻表には載っていない陸羽西線→陸羽東線の直通列車
Tagucyanさまへ
おはようございます。
私は2年前の2015年10月に陸羽西線に乗りました。Tagucyanさまの旅行記を懐かしい思いで拝見させていただきました。余目~新庄間は40kmチョッとの短い区間ですが、長閑な田園風景と最上川の景色は良いですね。
新庄駅の配線図はTagucyanさまが作成されたんですね~失礼な言い方になりますが、最初見た時は、コピペしたんだと思っていました。素晴らしデキです。(ごめんなさい)
私が陸羽西線で新庄駅に着いた時は3番線か4番線でした。新庄駅から山形新幹線へ乗換えでしたが、まさか平面上で簡単に乗換ができるとは思っていませんでした。(新幹線用の別改札口があると思っていました)
Tagucyanさまが余目駅から乗られた列車は陸羽東線の鳴子温泉まで行くんですね~時刻表には余目止まりになっています。
一つ質問ですが、新庄駅に着くと一度全員が降車させられるのですか?それとも降りずに引き続き乗車ができるのでしょうか~西線と東線(未乗)をセットで乗るのもアリかなとTagucyanさまの旅行記を拝見し思いました。
陸羽東線は、陸羽西線とは別の景色ですね~やはり通しで乗るのが良いですね。陸羽東線は鳴子温泉駅で運転系統が変わるんですね。
色々と参考にさせていただきました。
次は小牛田駅からですね~続きを楽しみにしています。
BTS
こういう直通運転、まれに見かけますね
BTSさま
こんばんは。
陸羽西線と陸羽東線、乗った記憶はあるのですがいつだったか覚えていなかったので、調べてみたらなんと22年前でした。
そして、通しで乗るのは初めてと書いていたのですが、実はその時も通しで乗ってました。
ということで、「旅行記の概要」の記載が間違えていたので直しました。
人の記憶なんてテキトーですね(笑)
新庄駅の構内図ですが、言葉で書くよりも図の方がわかりやすいと思い、エクセルを使ってチャチャっと30分くらいで作りました。
普段の仕事でこれくらいの作図はよくやるので、手慣れたもんです。
何枚も撮った写真を見比べて、自分の記憶と照らし合わせて、JR東のHPで最終確認。実際には引込線やら車庫やらあって、もっと複雑な配線ですけどね。
時刻表上では別列車なのに実は直通している、という場面にまれに出くわします。
今回は、新庄駅に着く直前の車内放送で、「この列車は引き続き、陸羽東線・鳴子温泉行きになります」というアナウンスがありました。ワンマンですから、自動放送です。ということは、あらかじめこういう案内が用意されているということですね。
新庄に着いて、一旦全員降車ということはなかったですが、結果的には私を除いて全員乗客が入れ替わりました。
この両線は、車両運用的には1つの路線と見なしてもいいかもしれませんね。ただし新庄と鳴子温泉で運転系統が分かれていて、たまに直通の列車があるという感じ。
構成的に、鳴子温泉駅で一旦切らせていただきました。
次回、最後にちょっとひねったことをします。
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Tagucyan
2017年10月25日21時21分 返信する -
やはり国鉄車には過剰反応しますよね(笑)
Tagucyanさま
こんにちは。Akrでございます。
日本海沿いに北上してますね。私と同様に国鉄キハにときめく世代なのですね。ワンマンじゃなく車掌付きというのもいいですね。
それにしても海が綺麗。
窓開放で眺められるとは最高の贅沢ですね。
蒸気の試運転にあたるとはツイてますね。
「SL日本海庄内号」は初めて知りました。
今度は陸羽西線ですか。
どこまで北上するのかと心配しておりましたよ(笑)
なかなか太平洋側に行かないから。
次回はどこまで来るのでしょう。
楽しみにしております。
-Akr-それしかなかったですから
Akrさま
こんばんは。
タラコ色のキハ、青いモケットのセミクロスシート、車内を歩き回る車掌さん、私が乗り鉄を始めた頃のローカル線の標準的な姿でした。
それしかなかった、とも言えますけど。
車掌さんがハサミでパチパチ穴を開ける補充券を持っていれば、さらに完璧でしたが(笑)
この日、海が少し荒れていました。静かな海よりもちょっと波が立っていた方が絵になります。
ただ、日本海側は荒れるときは本当にものすごく荒れますからね。これだけ海沿いに走っていれば、影響も受けて、よく遅延する話を聞きます。
鶴岡駅で向かいのホームにSLがやってきたときは、まったく予期していなかったことなのでびっくりしました。ちょうどその時、ボックスシートに座ってくつろいでいたのですが、慌ててダッシュしましたよ(笑)
定期運転をしない区間を運転するときは予め習熟運転するとは聞いていましたが、本番とまったく同じダイヤでするんですね。
たしかにノロノロと日本海側を北上してばかりでなかなか前進してませんね^^;
たぶんここからは早いです。
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Tagucyan2017年10月22日20時13分 返信する -
気持ちが良さそう!
Tagucyanさまへ
おはようございます。
鼠ヶ関駅から最高の贅沢をされましたね~
タラコ色のキハ47に揺られながら窓を開けて日本海の潮の香りを楽しむなんて…そして日本海から離れると黄金に輝いた田園風景を眺めながらと、究極の乗り鉄ですね。この時ばかりは童心に返っていたのではないでしょうか~それにしても羨ましい限りです。
あつみ温泉は、新潟競馬の帰りに泊ったことがあります。駅からは離れており静かな温泉です。日本海の幸が美味しかったです。
私も陸羽西線へ乗換えるため余目駅で降りことがありますが、駅前にある「庄内町新産業創造館クラッセ」は行きませんでした。Tagucyanさまの旅行記を拝見し寄っておけば良かったと反省をしています。(笑)
この後は、陸羽西線ですね~続きを楽しみにしています。
BTS贅沢な時間でした
BTSさま
こんにちは。
あの日は特に暑くも寒くもない日でした。
でも、新型車両だったら空調がかかっていたでしょうね。
それに対して、このキハ47は冷房車でしたが、冷房装置は動いていませんでした。
車内は空いていたし、窓を全開にして風に当たりながら景色を眺める絶好のチャンス。
久しぶりでしたねえ。これって、昔は普通の光景だったんですけどね。
贅沢な時間を過ごさせていただきました。
陸羽西線には、たぶん過去2回ぐらい乗ったことがありますが、いずれも余目ではなく酒田で乗り換えたと思います。
余目駅のある庄内町のHPを見ていたら、駅近くにクラッセという施設があったので、昼食を買うのを兼ねて行ってみました。
レストランも、パン屋さんも、物産店も、庄内地方の地産地消をテーマにしていました。
もうちょっと時間があれば、ステファニーさんが行った温泉にも行ったかもしれません(実はこちらも候補でした)。
余目からは、陸羽西線です。目的地が仙台なので、この先の行動が見えましたね。
ただし、一番最後にひとひねりしてます。
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Tagucyan2017年10月21日15時42分 返信する -
こんにちわ、はじめまして
Tagucyanさま
こんにちは、はじめまして「りんた2011」と申します。
フォローありがとうございます。
旅行記を楽しみに読ましていただいています。
全線乗車済みなのですね、すごいですね!!
今はデジカメなので大量に写真が撮れますが、フィルム時代は気軽には撮れませんでしたね。費用面やらプリントしたものの保存やら
わたしも先月に日高本線に初乗車しました。と言っても残念ながら鵡川駅までですが・・・車両は全く変わっていないようでした。
全線の復旧は厳しそうですね・・・
RE: こちらこそ、はじめまして
りんた2011さま
こんにちは。
こちらにもフォローいただきましてありがとうございます。
国内鉄道線乗りつぶしを一番積極的にしていた頃は、まだ今のようなデジカメ全盛になる少し前の話で、あまり写真を残すという習慣がありませんでした。
カメラを持って行っても、撮った分だけ現像代がかかりましたから、結構もったいぶって撮っていた記憶があります。
今なんか、数撃ちゃ当たる、たくさん撮れば1枚ぐらいいい写真があるだろう、でとにかくたくさん写真を撮ってしまい、これはこれで管理が大変ですが(笑)
今の日高本線は短い支線に成り下がってしまっていますね。
災害を受けた区間が長すぎて、JR北海道も経営が厳しくて、復旧は厳しそうな気がします。
でも、日高本線塗装の車両はそのまま近くの路線を走ってるようですね。
これからもよろしくお願いします。
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Tagucyan2017年10月15日16時25分 返信する -
前回からもやもやしていた府屋駅下車の謎が解けました。
Tagucyanさま
おはようございます。Akrでございます。
前回の旅行記からずっともやもやしておりました(笑)
が!
なるほど、府屋駅途中下車の謎が解けました。が、まさか用があったのがこの先の新潟・山形県境とは!これまたマイナーな名所をご存知なのですね。
そして、タクシーを駆使したトラベルミステリーばりの乗り継ぎ。まさに技あり。
鼠ヶ関へは行ったことがありますが、この県境は初見です。こんな普通の町並みの中に県境があるのですね。そしてお隣同士が隣県の人とか面白い。
ここの国鉄キハは新津所属でしょうか?
私が夏に乗った磐越西線の編成と良く似ています。車内も青いオリジナルの椅子ですし。このあたりは意外と最後まで国鉄キハの聖地になりそうですね。
どうやって仙台まで行くのか楽しみです。
それでは!
-Akr-RE: 前回からもやもやしていた府屋駅下車の謎が解けました。
Akrさま
こんにちは。
前回の旅行記、キリのいいところで切ったつもりでしたが、見る方からすると中途半端でしたね。
時刻表を見ていて、特急が停まる駅の次の駅が始発の鈍行があって、これはなんだろうと地図を見ていって、そこからたまたま見つけた場所です。
ホント、ひょんなことから、です。
テレビなどでも紹介されたこともあって、知る人ぞ知るところだったようですね。
鼠ヶ関そのものは大きな海水浴場とかもあって、それなりに観光で来る方もいそうですね。
そもそも、この字を書いて「ねずがせき(「み」が入らない)」と読むのは、現地で知りました。
この区間を走るディーゼルカーは新津運輸区所属のようです。
ということで磐越西線を走る車両と同じです。
周辺が新しい車両に置き換わりつつあるのに、ここだけ古い車両が残っていますね。
この先は… 意外と普通ですよ。
たぶん次回の旅行記で、先が見えてしまうと思います...
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Tagucyan2017年10月15日16時22分 返信する -
宮脇俊三さんの作品を思い出します!
Tagucyanさま
こんばんは。またまた意表を突くルートが出てきましたね!
中学生のときにハマって、私を乗りつぶしの世界へ引きずりこんだ故宮脇俊三先生の作品を思い出します。タクシーを効果的にワープとして使う、時刻表と地図に精通していないとできません。ふつう「えっ?タクシーかよ~」と消極的になるとは思いますが、こういう使い方はさすがだなと思います。
青いモケットのキハ47いいですね!鈍行旅行がしたくなりました。モケット張り替えたキハ47でよければ今からでも歩いて1駅だけ乗りに行けますが(笑)。
自分で作る時刻表最高です。どんどん載せてください。あれでexcelだいぶ勉強しました。私はフリーフォントのdiapro使ってフォントも調整するのでだいぶ時間がかかりますが、外国の日本風時刻表はおもしろいです。日本で改正ごとに失われていくにぎやかなダイヤは見ごたえのある時刻表になります。白新線・羽越線のページは「いなほ」が軸となり、区間のバラエティーもあるのでおもしろいです。
さて、次は…また予想外されるんだろうな…楽しみにしております。
とのっちRE: 宮脇俊三さんの作品を思い出します!
とのっちさま
こんばんは。
とのっちさんも乗りつぶしの世界に足を踏み入れたきっかけは宮脇俊三氏の作品だったんですね。
子供の頃から全国版時刻表を眺めていた私が、乗り鉄を始めるようになった「決定打」も、親が買ってきた宮脇俊三氏の文庫本でした。
この人の書いた文庫本はすべて持っていて、かなり影響を受けてます。
言われてみれば、時刻表と地図を同時に見比べたり、バスやらタクシーやらいろんなものを使って凝ったことをするところも影響を受けているところですね。
青いモケットのキハ、ここでお目にかかるとは思っていませんでした。
思えば、新津所属の車両なので、先日Akrさんが磐越西線で乗った車両と同系列ですね。
周囲が新しい車両に置き換わりつつある中の、エアーポケットのような存在でした。
今回の行動を説明するために、自作の時刻表を初めて作ってみました。
とのっちさんがよく自作の時刻表を掲載されているので、ちょっとやってみようかと思いまして。
私が愛用しているJTBの全国版のフォーマットをを一応マネして、それらしくエクセルで。
見た目だけで、書体とかはテキトウです。
たったあれだけの作業でも、小一時間かかりました。
でも、面白かったので機会があればまたやってみようかと思います。
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Tagucyan2017年10月15日00時20分 返信する -
納得!府屋駅の途中下車の理由が…
Tagucyanさまへ
こんばんは~
府屋駅の謎が解けてスッキリしました。(笑)
山形県と新潟県の県境は民家の間なんですね~中部地方(関東甲信越)から東北地方へ歩いて越境するなんて…お洒落です。
Googleマップで確認しましたが、県境の看板が無ければ一つの集落ですね。
面白いところを見ることができました。
鼠ヶ関駅始発の普通列車は新潟色とタラコ色の編成ですね~タラコ色は珍しいです。この後は、旧型気動車に揺られながらの乗り鉄旅ですね~続きを楽しみにしています。
BTSRE: 納得!府屋駅の途中下車の理由が…
BTSさま。
こんばんは。
前回の旅行記で、先に解説をしておいた方がよかったですね。
もったいぶってしまいましてすみません(笑)
そうなんです、あそこは県境でもあり、甲信越地方と東北地方の境目でもあるんですよね。それが集落の中の民家の間を縫って通っているなんて、考えてみれば壮大です。
「徒歩にて進入」といえばすごい冒険のように聞こえますが、ただその集落の中をブラブラ歩いただけです^^;
鼠ヶ関駅から乗る列車は、どうせ新型のキハだろうと思っていたのですが、駅に着いたとき駅舎越しにタラコ色のディーゼルカーが見えたので「これに乗れるのか」と急にワクワクしてしまいました。
国鉄時代から何ら手が加えられていなさそうな車両で、久しぶりに古き良き列車旅を楽しめたような気がします。
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Tagucyan
2017年10月14日21時05分 返信する



