旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

Tagucyanさんのトラベラーページ

Tagucyanさんへのコメント一覧全1,528件

Tagucyanさんの掲示板にコメントを書く

  • 温泉で始まり温泉で終わるという

    Tagucyanさま

    こんにちは。
    最後は温泉。今回は温泉で始まって〆も温泉というオチでしたか(別にオチじゃない?)
    阿字ヶ浦駅近くにあんな温泉施設があったんですね。駅前の道をまっすぐ歩いて、ほしいも神社のところを曲がって坂を下りると海に出れますね。そのあたりにホテル旅館が何軒かあるんですが、地図を見ると今回行かれた阿字ヶ浦温泉のぞみもその一角なんですね。最後はグルメで〆。健診前にアンコウはヤバい。私も一時期、尿酸値が上がってプリン体抑制してた時期がありました 笑

    帰りはひたち&中央線でサクッと。更なる斜め上な展開を期待してスミマセン。いいえ、これでいいのです。普通に帰りましょう 笑

    普通列車グリーン料金が爆上がりした現在、もはやポイントなしでは乗れませんね。
    やはり1000円超えると「疲れたからG車で」とは安易に思えなくなりました。
    夕べはそんなこと思いながら小田原から逗子までクソ硬いE231の椅子に耐えて帰って来ました。N700のふかふかG車の後なので、なんの罰ゲームかと思いましたよ 笑

    Akr
    2026年02月17日10時29分返信する 関連旅行記

    普通電車グリーン車と温泉のハシゴのダブルメイン?


    Akrさま
    こんばんは

    勝田まで行くのでひたちなか海浜鉄道に乗ってみよう、何かうまいモノも食いたい、ついでに温泉でも・・・と考えた末の結果がこれです。温泉で始まり温泉で終わる。普通電車グリーン車にポイントで乗るのが目的のはずだったのですが、ダブルメインみたいになりました(^^)

    Akrさんがいう、駅前からほしいも神社のところを通っていくのが本来のルートのようですね。私はさしずめ裏道を行ってしまったようで、とにかく暗い夜道でした。施設の周りにも建物が並んでいるような感じでしたが、暗くて全容が分からず。目の前が海岸だったようなのですがそれも暗くて見えず波の音だけ。明るいときに行けばまったくイメージが違ったと思います。
    この施設の定休日と私の仕事のシフトがなかなか合わなくて、健康診断の2日前になってしまいました。この時期の茨城ですので案の定あんこう鍋がメニューにありましてね。やっぱりなあ、こんな日じゃなければ絶対これにしたのに、と思ったものです(^^ゞ

    そこで凝ってしまったので、以降の行程はフツウです。スミマセン(笑)
    ひとたびこれだけの距離をポイントで乗ってしまうと、料金を払ってグリーン車ってのに抵抗感が出てきますね。小田原から逗子というのもなかなか微妙な距離ですね。だからといってあの硬いロングの椅子というのも結構苦痛。N700のグリーン車からだとその落差は激しいですね。お気持ち、お察しいたします^^;

    ---
    Tagucyan
    2026年02月17日20時52分 返信する
  • 交直流切り替えスイッチ試験

    Tagucyanさま
    こんばんは

    グリーン料金500ポイントで、231kmも乗れるんですね。
    ちなみに、私はJR東のグリーン車のアレに「ピッ」をしたいがためだけにSuicaを持っているアホです。(^^;

    この旅行記を読んで、自分の住んでいるところからこの距離だとどこまでいけるだろうと、思わず調べました。
    アバウトですが、京都からだと東は静岡県の新所原、西は倉敷の少し手前くらい、北陸だと津幡、山陰本線だとなんと鳥取になります。この距離をシートバックテーブルのある楽ちんグリーン車で駅弁を食べて移動できたら楽しいですね。関西では、新快速のAシートは快適なのですが本数が少なすぎて使いづらいし、京阪と阪急は本数は多いのですが、所詮は京都ー大阪間だけ。
    静岡県から茨城県まで、乗り換え時間を引いて正味4時間7分、グリーン車を繋いでいて長距離を走る快速列車が高頻度で来る首都圏ならではのこういう遠足、いいですねぇ。

    デッドセクション好きなもので、品川駅の交直流の切り替えスイッチ試験に目が釘づけになりました。門司駅で行われている動画を見たことがありますが、品川や上野で行われているなんて、全然知りませんでした。実際のデッドセクションではバッテリーで照明はつけておくのに、試験では真っ暗になるのも驚きです。

    日田駅で奇跡の生還を果たした?定期入れが元気に働いていて、にんまりしました。

    つらら
    2026年02月15日22時03分返信する 関連旅行記

    こんな身近な場所で見られるとは


    つららさま
    こんばんは

    JREポイントを使って、特急料金などは距離に応じたポイント数なのですが、普通車グリーン車料金はどこまで行っても同じポイント。お得です。ならば、できるだけ得してやろうと考えるわけです(笑)
    グリーン車の座席上のカードリーダーにSuicaをかざすと、何も鳴らずに緑のランプが3回ぐらい点滅して赤から緑に切り替わる。仮にエラーだと、やはり何も鳴らずに緑点滅のあとまた赤に戻る。あの「クールさ」がグリーン車なんでしょうね(庶民のイメージ)。

    京都から231kmだとそこまで行けますか。京都から鳥取などは、もう本格的な「旅」ですねえ。敦賀から姫路までがそれくらいの距離なので、関西地区を走っている新快速全部にグリーン車がついている感覚でしょうか。新快速は転換クロスシートなのに対して、こちらは硬いロングシートが主ですから、グリーン車の価値はより高くなるんでしょうけど。
    静岡県から茨城県までと聞くとすごい遠足に感じますね。茨城へは乗換が必要ですが、群馬県や栃木県には直通電車で行ける。しかも熱海は関東地方じゃないんですよね。それ聞いたら、網干ぐらいから北陸地方の敦賀まで、新快速で一気に乗ってみたい気にもなってきます。

    品川駅でグリーン車車内整備の待ちぼうけを食らっている最中、パンタグラフ周辺のゴチャゴチャした機器を撮りにいったら、たまたまそのタイミングで交直流の切り替えスイッチ試験がはじまりました。あれはJRの規則で始発駅で必ずやることなっているそうで、考えたらここもそれに該当する場所だった、とその時気づきました。今どきの電車はデットセクション走行中も照明は消えませんが、この試験中は消えましたね。慣れない人は、というか私も驚きました。

    あの定期入れは、あの「事件」のあとも変わらず、黙々と仕事をしてくれています。

    ---
    Tagucyan
    2026年02月16日20時28分 返信する
  • 水カツ

    タグさん、こんばんは
    サボってベッドに寝っ転がったまま慣れないスマホで書いてます 

    小さい駅に水カツ水カツと 
    いえ、なんでもありまさん笑 

    阿字ヶ浦まで、当時の社名忘れましたが何十年前に乗ったきりです

    温泉施設にありがちな御当地食堂
    あんこう鍋なんてあるんですね
    いいですね~

    健診だから控えめに、ですか 笑
    私もよくやってたような
    酒飲んじゃってたような?

    帰りのひたち号
    サンライズ待ってる時来るあれに乗られたのですね

    神奈川県民は、品川まで来てくれて便利です

    特に京急やスカ線からは乗り換えも楽になって

    ありがとうございました
    はっぴん
    2026年02月14日20時21分返信する 関連旅行記

    都カツ


    HAPPINさま
    こんばんは

    私も出先でスマホでコメントしたことがありますが、慣れないとホント大変ですね^^;

    小さい駅にカツカツと停まっていきました(笑) そういえば品川から勝田まで乗った電車も水カツ・・・ と思っていたら、今は「都カツ」なんだそうですね。首都圏本部の「都」。東京周辺ならまだしも、小海線や松本や長野も「都」。あそこは首都圏か?

    ひたちなか海浜鉄道は、かつては茨城交通の鉄道部門でした。経営が苦しくなって三セク化されて、以来攻めた経営をしているなあと思ったら、このたびまさかの路線延伸をするそうですね。時代は変わるもんです。

    温泉施設にご当地食堂。まあ、これがあったから行ったとも言えますが(^^)
    あんこう鍋。茨城の冬の味覚ど真ん中。食べようかどうしようか、悩みましたね~^^; 食べたところで2日後の健康診断の結果は変わらないんだろうなとは思いつつ、今回は自重。おかげさまで、血液検査の結果はほぼAでした。でも体重が・・・(爆)

    私が乗ったひたち号は、東京駅でサンライズの少し前を走るヤツでした(東京駅に着いて気づきました)。数年前、サンライズで出発するAkrさんとあっぺ呑んさんを東京駅でお見送り(迎撃)したときに、この電車が少し遅れていてサンライズの出発も遅れ、ホームと車内で微妙なお見合い時間が流れたことを思い出しました(笑)

    品川まで来てくれると、横須賀線にも京急線にも乗り継げるので便利ですね。私も東京駅で直接中央線に乗り継げるので便利です。上野駅のかつての特急ホームも雰囲気が良かったんですけどね。

    ---
    Tagucyan
    2026年02月14日21時09分 返信する
  • 高崎や宇都宮より勝田のほうが遠いのか~

    Tagucyanさま

    こんばんは。
    先入観で最遠は高崎か宇都宮かと思っていました。そっか常磐線があったか~
    勝田ってひたちで上野の2つ先の駅ってイメージがあったもんで(それは特急w)
    昔の赤電時代は上野発四ツ倉ゆきとかありましたよね。高萩ゆきは、先日、ひたちで仙台へ行く時に品川で向かいのホームに居たのが高萩ゆきでした。ただ、車窓が真っ暗ですから退屈ですもんね。

    冒頭のグリーン車連結列車の路線図、自作ですか。素晴らしい。
    これはペイントとかワードの図形とかで描くんですか? いまは安易に鉄道会社の路線図のスクショとかアップしたらお咎めですもんね。やりにくい世の中になったもんです。

    そうそう、いまの車両基地の名称、めっちゃわかりにくいww
    大船電車区、田町電車区、松戸電車区って言ってもらわないとピンと来ないw
    中野電車区なんて、乗務ユニットなんたらとかもはや意味不明。
    宮城野派出所とかも??です。交番かよ。

    勝田で夕方5時前。
    まだまだいろんなことが出来ますね~

    Akr

    2026年02月12日17時08分返信する 関連旅行記

    私もそう思いました


    Akrさま
    こんばんは

    今回のルートを決めるにあたって、熱海から一番遠いところはどこだろうと調べていて、私も高崎か宇都宮ぐらいかな?と思っていら勝田でした。高崎どころか前橋よりも遠いとは思いませんでしたね。
    両駅間には直通電車も走っていませんし、ネタ的にも面白いなと思って実行してみました。

    かつてあった上野から四ツ倉まで直通する普通電車にグリーン車がついていたら大ネタでしたねえ。大みそかにAkrさんとダリルさんが品川から特急ひたちに乗る時に高萩行きがいたのを見て「あ、これだ」と思いました。

    あの路線図はエクセルで作りました。私の旅行記にたまに出てくる駅構内の配線図なども、全部これで作っています。ネットで検索すると似たような図がいくらでも出てきて、それを拝借することも考えましたが、今はいろいろうるさいですからねえ。と思って自作しはじめたらこれが楽しい作業で、時間を忘れて一気に作ってしまいました(笑)

    車両基地の名称、面倒になりましたね。○○電車区じゃだめなんですかね。車両センターとか派出所とか。派出や支所というのもあって、派出所との違いはなんだと思ったり。ユニットというのもありますし、南武線や鶴見線では「オフィス」という名称だったり。もう何でもあり。

    勝田で夕方5時。たぶん、そういう展開?となります(笑)

    ---
    Tagucyan
    2026年02月12日20時10分 返信する
  • 乗りごたえのある区間!

    Tagucyanさま

    こんばんは。ついに本題に入りましたね~答えは勝田でしたか。関門海峡より東は全部誤差の範囲なので、熱海と勝田なんて目と鼻の先だと思っておりましたが231キロもあるんですか!

    531系の2階建ては“例の期間”に石岡から乗ったのが最初で最後でした。実は去年、鉄道事業もやってる銀行に口座を作ったのですが、連携がうまくいっておらずグリーン券がもらえませんでした。本人はもらう気まんまんだったので、「できるだけ片道ラッチ内長距離行程で乗ってやろう」とどこかで聞いたことあるような目標をたて、大阪を始発列車で出てガンガン乗り継いでちょうど乗り継げるの午後一番の勝田ゆきに乗る計画でした。熱海から勝田までグリーンを使ってそのまま天童に抜けるだけの何のひねりもない単純行程でしたが、夜行バスが思ったより安かったので最終的に大幅変更。貯金とはいえ、1枚ン十万のグリーン券(笑)は日の目を見ませんでした。勝田の写真にちらっと写りこんでる501系。水戸からの後続のいわきゆきは501系の受け持ち(少ない)だったと思うので、当初の計画ではちょっと楽しみにしていたのですが、あと数年したら嫌でも乗らないと海渡れなくなるので正直どうでもよくなりました。

    切り替え試験で空調が消えるとか、気にしておかないと(そもそも始発駅からゆとりをもって乗らないと)気づきませんよ。グリーン車の客にふさわしいのは「ゆとり」なんです。私には100年早いです。進行方向右窓側の2階席から眺める東海道~常磐ルート。列車の窓から見える相模湾はいいですね~都心に近づくほどいろんな列車が観察できますので絶景の定義をどこにもってくるかで変わるのですが(笑)駅弁食べたり客の出入りを観察したり…関東にお住いの方々にとっていつもの中電でも、グリーン車に乗ると雰囲気がゴロっと変わって旅気分。社会派乗車ルポを読んでいるようでした。

    諸先輩方の修行に対する根性ときたら、それはそれは頭が下がる思いです。田舎モンはグリーン券を買う根性がなく寄り道含め全行程普通車一択でした。係りの方を乗せずに多少の無札を見逃して雰囲気の安売りをしても、経営側のうまみが十分にあるからやめられないのでしょう。17時前に茨城県。勝田からお帰りも選択肢が多く悩ましいです。新幹線から始まったグリーン車デーですもんね~

    とのっち
    2026年02月09日23時05分返信する 関連旅行記

    確かに結構な距離ですね


    とのっちさま
    こんばんは

    このシリーズは次話で終わる予定ですが、全4話のうち本編はここだけで、あとの3話はおまけです。まあいつものペースと言われればそれまでなんですが。
    231kmを九州に当てはめるとどうなるかいろいろ見てみたのですが、門司港から八代がほとんど同じですね。そう言われると結構な距離(関東民のイメージ)。あと、大分から宮崎空港もこれくらいの距離です。昨年同区間を走る特急電車に乗って、結構距離あるなあと思いました。

    E531系グリーン車。そういえば「その」期間中に、鹿島鉄道がまだあって、なんて話をされてましたね。私はこれに乗るのが初めてで、そもそも常磐線の鈍行でとことこ水戸の先まで行ったのはいつ以来だろうとか思ったりします。
    熱海から午後一番の勝田行きに・・・って今回と同じ電車ですね。ホントだ、ここから天童まで行ける(驚)。午後二番の勝田行きでも行けますね。そういう発想にはまったくなりませんでした。さすがです。
    しかし、撮ってる本人が全然気づいていないところにE501系がいましたねえ。何度か乗ったことがありますが、素人的にはほとんど209系に乗っているようで・・・ 仰るとおり、これからとのっちさんの旅行記に常連さんとして登場することになるんでしょうね^^;

    交直流電車の切替試験、久しぶりにじっくり見ました。グリーン車の車内整備で待ちぼうけを食らっていなかったら、たぶん目撃できなかったと思います。内心ではゆとりというより「早く乗せろよ」と思っていたので、私もグリーン車の客としてはふさわしくないのかもしれません(笑)

    熱海を出てからしばらくは海沿いを走る絶景が続くのですが、そのあともいろんな列車とすれ違ったり追い越したり並走したり、「絶景」が続きましたね。私も書いていて思いました。それだけだといつもの旅行記と同じになるので、車内の混雑の仕方などの車内の様子も「一応」書いておきました。

    勝田からさらに天童に行ってしまうような行程と比べれば、「そこ?」と思われる展開になる思います。ここで2時間半待って高萩までグリーン車で行くのも手だったかな・・・なんてあとで思いました(笑)

    ---
    Tagucyan
    2026年02月10日20時40分 返信する
  • 東京ー郡山よりも長い距離を

    Tagucyanさん、こんにちは
    今日は寒いですねえ

    お待ちかねの本題ですね
    熱海ー勝田で231.5Kmですかあ
    東京から郡山よりも少し長い距離。品川乗り換え時間混みで4時間55分。
    特急ひたちだったら品川から仙台に着いちゃいますね。
    それだけの長い旅をたったの500ポイでグリーン車旅。
    ロングシートだったらイヤですが、快適なしかもすいてるサロならずっと乗っていたいとも思います

    そうそう、かつては熱海ー黒磯間の普通電車もあって、サロで乗り通して5時間弱。10年以上前に乗りました。もうないんですよね、残念ながら

    なるほどポイントで沼津から乗れないこともないんですね。

    東華軒のデラックスこゆるぎおいしいですよね
    私が食べて5年前は「相模 デラックスこゆるぎ」と書かれていましたが「相模」がとれちゃったんですね。気づかないと「相撲」に読めちゃいますからねえ、やめたのかなあ 笑

    国府津駅付近、横コツと停まっていく。ならば南コツの唐揚げなどいかがでしょうか?と戯言入れておきますね 笑

    昼間の常磐線サロはいつからかすべて土浦止まりになったかと思いきや13時55分とわりと早くから水戸以北への直通が始まるんですね。なるほど

    品川駅での折り返し。普通車はすぐに乗り込めますが、サロだけは車内整備が終わるまで乗せてくれないんですよね。前に覚えました。土浦駅での折り返しはほぼ自由にのりこめたんですが・・・
    それよりも
    >交直流電車であるこの電車、折返し時間に屋根の上にある交直流の切り替えスイッチの試験をする。その間、電車は停電。
    →きづきませんでした。今度機会があったら観察しないと。。。

    昼間の常磐線、すいてますねえ。これじゃあ土浦打ち切りにしたくなるでしょうね。高萩行き、昼間だったらなかなかに魅力的なんですがね。

    熱海から勝田まで3編くらいになるのかなと勝手に想像していましたが、あさりと1編でしたか。意表を突かれました。

    楽しませてもらったので、ついついコメントが長くなってしまいました

    ありがとうございました
    Happin
    2026年02月08日12時52分返信する 関連旅行記

    そう言われると結構な距離ですね


    HAPPINさま
    こんばんは

    すみません、やっとこ本題です(笑)

    熱海も勝田も一応東京近郊なのでそこまでは感じないですが、東京から郡山よりも少し長い距離と言われると結構な距離だなと思います。そもそも、熱海からですと高崎も宇都宮も200km越え。これらの区間には頻繁に直通電車が走っているんですから、考えればすごい話ですね。
    以前は黒磯まで走っていましたね。熱海発黒磯行き、ありました。もしあれば、今回もこれに乗っていたのではないかと思います。この距離をロングシートの普通車で、だったらはじめから企画しないでしょうね(笑)

    沼津からポイントで乗る場合・・・ よくよく調べたら、JRイーストポイントですので、JR東海区間は利用できないみたいです(ハッキリ書いてありました)。本文を書き直しておきました。SuicaでJR東海区間から乗ること自体は可能らしいですが、そこがいろいろ面倒らしく、その部分を書いてしまいました。

    南コツ。以前は千ラシとかうまそうな名前もありましたがなくなっちゃいましたね。海カキはまだあるか。

    交直流電車の切替動作試験。門司や下関でやってる光景は動画サイトでも見たことがありますが、ここでもやってるんだなあと思いました。なんでも、JRの内規で始発駅でやることが義務づけられてるとか。パンタグラフの横のゴチャゴチャしたところを撮ろうとしてたらちょうどこの試験が始まって、停電している様子が撮れました。

    常磐線下りのグリーン車、空いてましたね~ まあ、まだ昼間時間帯に近かったからですかね。夕方ラッシュには混むかもしれません。でも土浦まで来れば空いてしまうかなあ。昼間、土浦で短い編成の電車に乗換えさせられるのもわかる気がします。

    停まった各駅の写真を撮っていれば長編になったでしょうが、途中から要所しか撮らなくなり、1編で収まってしまいました。以上で本編、もう終わりです(笑)

    ---
    Tagucyan
    2026年02月08日20時38分 返信する
  • 在来線のグリーン車、う~ん…

    Tagucyanさん

    こんにちは。
    いつもありがとうございます。
    このグリーン車の制度、関西在住の自分から見ると変な感じだなと思った次第です。
    グリーン券を購入しても自由席のため、満席になっても座れず払い戻しの手続きなどもしないとダメでデメリットしかないな思ったりも…

    関西だどJR西日本の新快速や快速にも最近いろんな路線で指定席車両が登場しましたが、指定席となっており、乗務員がいる最後部にしたりとこちらのほうがいいなと感じます。
    有料座席車、関西も特急券が不要だった私鉄の阪急や京阪、来年から阪神も登場したりと良くなってきたなと思いますね。

    レッドウイング
    2026年02月08日10時19分返信する 関連旅行記

    料金払っても座れる確証がないというのが、ですよね


    レッドウィングさま
    こんばんは

    関東地区のグリーン車は、昭和初期に横須賀線が電化されたときに登場した二等車から続く伝統のような感じで、当時の三等車と同様に自由席なんですね。近年になっていろんな路線に拡大していって、うちの地元の中央線でも走り始めました。

    中央線の場合で言えば、グリーン車の営業が始まると同時にそれまであったホームライナー系の特急が廃止になりました。全車指定の速達列車から、自由席のほぼ各駅停車へシフト。しかも料金は実質値上げ。通勤時間帯だけで言えば、サービスダウンですね。

    料金払っても座れる確証がないというのがつっかかりますよね。一方でアテンダントさんの目を盗んで料金をちょろまかそうとする輩もいたり・・・

    関西地区でも有料座席車が拡大してますね。関西人の気質として、そういうのに金を掛けかけるか?なんて言われたもんですが、拡大するということはやはり需要があるんですね。
    京阪や阪急には豪華な車両も登場。逆に関東にはああいう車両はないので、あれには乗ってみたいなあと思ってしまいますね。

    ---
    Tagucyan
    2026年02月08日19時57分 返信する
  • ひのとり奈良行き

    Tagucyanさま
    こんばんは

    近大のマグロ広報部長に見送られて奈良へ。「ひのとり 奈良行き」というのがあるのを初めて知りました。こんなのがあるんですね。
    近鉄大阪線内で行き先が違うとかならわかるのですが、全然違う線を通るので、列車名がそのままなのが驚きました。「しなの 浜松行き」を作ったらこんな感じかなとか、妄想しました。(笑)
    発車標も幕?も、違和感が心地いいんですけど。(変態ですね)

    近鉄特急は新しめの車両にはJR東のみたいな、席が売れているかどうかを示すランプがついていて、車掌さんやアテンダントさんがすぐにわかるようになっています。しまかぜで京都駅を出てすぐに、アテンダントさんによりインバウンドさんがデッキにつまみ出されて丹波口で降ろされていたのを目撃して、心の中で拍手したことがあります。古い車両でも車掌さんは少なくとも西大寺ー丹波橋間は長いこともあって必ず回ってこられますので、全席指定ですぐバレるからちゃんと初めから特急券を買ったほうがいいことをSNSに書く人が出てきて拡散したほうが建設的ですのにね。

    ならまちは夜に行くと静かで素敵ですね。花街でもあるので、以前に行った時は 1本脇の道に入ると三味線の音が聞こえていました。奈良は平成の途中あたりからおいしくてお値段もリーズナブルな飲食店があるのが知られてきて、それまでの食べ物がおいしくないというイメージが払拭されてきています。そこはよかったのですが、最近は価格設定が強気になってきてしまって、Tagucyanさまが行かれたお店は、ならまちにあって手間のかかったお料理が良心的な価格で提供されているのがすばらしいと思いました。柿の葉寿司、おいしいですよね。

    スジャータのモカ、私も先週京都駅で買いました。降車時に買う人はめずらしいでしょうね。(^^)/

    つらら
    2026年02月01日21時07分返信する 関連旅行記

    一度乗ってみようと思ってました


    つららさま
    こんばんは

    近鉄難波駅から各地に出かけるお客さんを、あの場所で(なんと)10年以上見守っているという近大マグロさんに私も見送られて、「ひのとり」の奈良行きに乗りました。
    行先表示の違和感の心地よさ、とてもよく分かります(^^)
    間合い運用なのか奈良線内の車庫に入るためなのか不明なのですが、大阪線の特急がたまに奈良線に入ってきます。「伊勢志摩ライナー 奈良行き」なんてのもあります(笑)

    昔から、特急に乗れば車掌さんが検札にやってくるものですが、特に京都と奈良を結ぶ特急なんて、あんな感じで日本の事情を知らない「フリ」をしているとしか思えないインバウンドが多数乗ってるでしょうから、そこはしっかりやらないと取りっぱぐれちゃいますね。「必ず車掌さん来るよ」という建設的な情報よりも、「うまくいけば・・・」という変な情報の方が拡散しやすいんでしょうね、SNSというモノは(爆)

    ならまちは、かなり昔に乗り鉄で奈良に泊ったときに、フラッと立ち寄ってその雰囲気が気に入り、以来行くのが3回目。今回もひのとりで奈良に行くことにしたときに、久しぶりに行ってみようと思いました(きっかけがどうなんだか)。奈良にもインバウンドが多く、猿沢池あたりまではうじゃうじゃいて騒がしいのですが、一歩入ると別世界。彼らはああいうところに興味ないんですかね。まあ、そのままでいいですけど(笑)
    静かな佇まいの中に、よく見るとオシャレなお店がいくつもあって、あの柿の葉寿司のお店も気に入っています。もう、雰囲気で食べるといいますか。柿の葉寿司だけではなく、奈良の郷土料理がいろいろ食べられるコース料理がいいですね。

    京都駅のアイスの自販機、ひょっとしたらつららさんが買ったのと同じ機械かも(^^) 確かに、降りてから買う人は珍しいかもしれませんね(笑)

    ---
    Tagucyan
    2026年02月01日23時53分 返信する
  • 来宮駅

    Tagucyanさん、こんにちは

    熱海の立ち寄り湯♨ですかあ
    なかなかにディープな場所にあるんですね。わたしなんぞ、途中で道に迷ってリタイア(というか初めから迷って歩き回るのを避けてしまいそう)です、絶対

    熱海ー来宮間の電車に乗っているとかなり高台の「いい景色」を走るので、駅と海岸付近との高低差はかなりのものと思います。
    来宮駅までの帰りも上ってこようなんて、恐れ入りました 笑

    来宮駅。かつては特急踊り子号も停車していたのに、いまや簡易改札の駅になっちゃったんですね。近くには超有名になった観光地来宮神社もあるというのに、みなさんお車でいらっしゃるんでしょうかね。残念です

    熱海プリンの穴場が来宮に。混まずに変えるのは嬉しいですね

    やっとサロ旅ですね 笑

    ありがとうございました
    Happin
    2026年02月01日10時55分返信する 関連旅行記

    すごい坂の上


    HAPPINさま
    こんばんは

    熱海の温泉、街の中のホテルでも日帰り温泉をしているところはいくつもありますが、ここは共同浴場にこだわってみました。山田湯さんは、どうアプローチしても初見の人にはわかりにくい場所でした。基本的に地元の方が利用することが前提なのでそれでもいいんでしょうが、その分たどり着いてお湯に浸かった時の達成感は大きかったです。

    新幹線に乗っても東海道線に乗っても、熱海周辺の車窓からの見晴らしはいいですよね。ということはかなりな高台を走っているわけですが、それとこれとが頭の中で結びついておりませんで(笑)、平面の地図だけ見て「行ける」と判断してしまいました。想像以上の急坂の上でしたねえ。

    来宮駅は昔ながらのレトロな駅舎ですが、現在は中身が改装されていて、半分はプリン屋さんで、駅の部分は待合スペースだけで事務室的な部分はなくなり、簡易な駅になっていました。周辺には名所旧跡がありますが、例えばバスで行くなら熱海駅が起点になっているのでそちらの方が便利。それでも、歩いて来宮駅を利用している観光客もそこそこいて、待合室やホームには思ったより人がいました。
    実はプリンをホームのベンチで食べようと思っていたのですが、ホームのベンチはすでに電車を待つ人たちでふさがっていたので、通路のベンチで食べたんです。

    その熱海プリン、熱海駅前商店街にある本店はいつも長い列ができているようですが、こちらは落ち着いた喫茶スペースという感じで、すぐに買うことができました。結構穴場です。

    さてさて、前置きが長すぎましたが、ようやく次からが本編です(笑)

    ---
    Tagucyan
    2026年02月01日20時13分 返信する
  • シブい湯だね~

    Tagucyanさん、おはようございます。
    まさか、来宮~熱海を「鐵の抜け道」なさってたんですね…そして「日頃の疲れが癒えるアレ(温泉)」もご堪能の由!
    集合住宅の一角にあり、一見「ジモ専(地元民が鍵を持っていて、よそ者は利用困難な温泉)」と違っていて、300円払えばだれでも利用できるオープンな浴場なんですね~
    都内の銭湯とか午前中やってないとこありますが、コチラは8時~11時も営業時間帯に含まれてるんですね~、ま、一ノ関からでるとその時間帯には間に合いそうではないっですが、夕方時間帯か、泊まったあとにちょっと寄りたい雰囲気ですね。

    BTSさんの熱海プリンの旅行記探したら割と最近の…豊橋からの帰りのやつですね。
    BTSさんは熱海駅前の店舗に寄られてたみたいですね
    へ~塩がぴりっときいて、食べ飽きない工夫をされてるんですね~

    毛利慎太朗
    2026年01月31日08時06分返信する 関連旅行記

    いかにも地元の方向け共同浴場でしたね


    毛利慎太朗さま
    こんばんは

    せっかくの熱海なので、「日頃の疲れが癒えるアレ」に行ってみました。
    街の中のホテルでも日帰り温泉をしているところはいくつもあるのですが、地元の人向けの共同浴場にこだわってみました。
    熱海温泉の共同浴場、現在は駅の近くとここの2箇所だけが誰でも入れる施設のようです。あとの場所は地元の人専用。私が訪れたところも、道が入り組んだわかりにくいところにありますが、主に地元の人が利用するのでそれでもいいんでしょうね。でも温泉マニアの間では有名な施設のようで、ブログなどもいくつも出てきますし、フォートラでも見たことがあります。
    営業時間も地元の人向けですよね。郷に入ればで、その時間に合わせて行動しました。

    事前に来宮駅について調べていたら、BTSさんの静岡食べ歩き(食い倒れ)旅行記で出てきた熱海プリンのお店があることを発見、これはぜひ買ってみようと思っていました。「麦こがし」とは大麦を煎って挽いた粉のことで、駅近くの來宮神社のお祭で人々に振りまく縁起物なんだそうです。だからこのお店限定。
    本店の方は常に長蛇の列だそうですが、こちらは落ち着いていました。BTSさんは駅のベンチに座って食べていましたが、結果的に私も同じで(笑)

    ---
    Tagucyan
    2026年01月31日17時54分 返信する

Tagucyanさん

Tagucyanさん 写真

7国・地域渡航

47都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

Tagucyanさんにとって旅行とは

旅の原点は子供の頃、親父が出張のために買ってきた時刻表。
それを毎日眺めてすっかりはまってしまい、小6のときから乗り鉄を始めました。
そしてさらにそこから発展して海外個人旅行にも出かけるように。
独身時代は国内乗り鉄と年2回程度の海外1人旅を楽しんでおりました。

その結果、平成11年に国内のJR私鉄含めた全鉄道路線を制覇。現在、新路線が開通するたびに防衛戦にいそしむ日々。
一方、新婚旅行でアフリカ大陸のチュニジアに行ったことにより、5大陸制覇。

が、子供ができてから全く海外に出かけておりません(泣) 現在はもっぱら乗り鉄専門です。
そろそろどこかパスポートが必要なところに行きたいなあ…

自分を客観的にみた第一印象

他人から見ればどうでもいいことに猛烈にこだわる、典型的B型人間。

大好きな場所

具体的にここ、と言うわけではないですが、相対的に人の少ない静かなところがいいですね。

大好きな理由

人混みが苦手なくせに毎日通勤電車に揺られているから。

行ってみたい場所

現在7の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在47都道府県に訪問しています